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エボコのブログ一覧

2024年08月15日 イイね!

RB26

今年の夏休みもあと2日。

スタートからろくな事が無かったので今年はどこにも出かけず自宅でゆっくり。

今日は午後から墓参りなのでその前に



ヨメのBNR32のチェック😊

アタシが動かすのは昨年のR‘sミーティング以来、夏の暑い時期に細部の確認をしておく。



組み上げて数年…RB26は現在絶好調、RB26は東名パワードのピストンコンロッドで2.65L、燃焼室もポートもフル加工されているのだがブロックにヘアクラック入っているのでブーストは抑え気味。

トラストのサージはスロットルがダメになるらしいので近々、電スロに交換も考えている。



エアコンは高額キットのR134に切り替えてあるので、これだけ暑い時期も快適…考えてみると我が家のエアコンバリ効きはハイオク車ばっかりになってしまったw

エアコン炊くと追加で電動ファンも回るので水温も走行中なら90℃以下をキープできている。

実は全開時のセッティングはまだしていない



パソコン繋いでちゃっちゃとやれば良いのだけれど、暑くてw

久しぶりに乗るBNR32は



調子良い、このままの状態を維持しないとな😊

Posted at 2024/08/15 10:37:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | BNR32 ヨメ車
2024年08月13日 イイね!

夏休み直前。

ヨメが電柱にケンカ売って負けてきたw



何もこのタイミングで…

今年の夏はどこも行かないけれど、家族で移動するならエルが快適、そう思ってメンテしたばかりガスも満タンが終了となった。

見た目フェンダーがボコったのとドアミラーが吹っ飛んでいっただけかと思いきやホイールも微妙、何故かナビもデジタルミラーも電源が落ち足もなんかクサイ。

フェンダーは中古が沢山出てるので良いのだがミラーは思ったより高額、アラウンド着いていないのでまだマシだがホイールは交換、アームはどうなのか?電源はミラーがショートした事によるのか全く検討がつかない。

どのみちムスコの部屋の冷蔵庫が微妙と言う事で新幹線キャンセルさせて迎えに行くとなっていたのだが…エアコンの調子が悪いノートしか無い。

3人乗ったら劇遅…さてどうしたものかととりあえず向かう。

途中で朝メシ食って行きは快調、変な煽りもなく渋滞も無く



岡山着

ムスコは午前中に学校があるので、ヨメと電気屋で冷蔵庫を買いムスコが帰るのを待ち愛知に向け出発…寄りたいとこがあると言うので岡山で飯食って帰る事にした



寄ったモールでラーメン屋にイン



チャーシュー大盛り頼んだら結構な数入っててスープは和風、色見たら‘富山ブラック’か?と思ったけれど、煮干しと生姜が効いてて美味しかった♪

腹ごしらえも終わりいざ愛知へ。

帰りは行きと違い殺伐とした高速w

ノートではストレート勝負は出来ないので、速いやつ先に行かせ後ろに入りまた抜かさせと神経使う走行。

前が混み出したタイミングで流れに乗せて走っていると…来たわ😓

何故か街ではそれほどでも無い‘京都ナンバー高級車’がベタベタ寄ってくる。

鬱陶しいので先に行かせるとわナンバーの小僧。

世の中知らんボンボンが代車のLSでイキっとるんか…この先、新名神から名神のジャンクションだな、世の中教えたるかw

案の定、ストレートは前の車煽りまくっとる…だんだんイライラしてきたところで下りの複合高速コーナー。

予想通りおっそいのでテールトゥノーズ、湾岸首都高を思い出すw

インサイドに車体ずらしサイドミラーみてニヤリ😏と微笑んでやったw

ストレート区間に入りノートでは追いつけないので普通に走っていると次の左コーナー手前で道を譲られた。

おっ来る気か、楽しいじゃ無いか❗️…なら消えたるか💧

ノートのリアタイヤ無かったなぁーと思いながら8割程度でコーナーを抜け合流した時には消えていた。

少し走ったところで後ろにいるのは見えていたが、煽りを喰らうこともなく大人しく京都南を降りて行った。

そこからは平穏だったが…伊勢湾岸の三重県部分の高速S字でコンパクトカーに前走られるのは嫌なのか割り込んでくるロッテリア製ランクル京都ナンバーw

なんて日だと思いながらかわしてちょい踏みでコーナークリア…大人しく真ん中車線で走り始めたようだw



車はパワーや金額じゃ無いのは少しは理解できたか。

エアコン効かないコンパクトカーは必死なんだよw、前をでかい車走られたら走行風当たらなくてエアコンは扇風機に変わる、ヘロヘロになりながら地元着



汗かいたので夜は酢の物で一杯、明日からの墓参りとかノートじゃ死ねるなと思ってたらお友達が‘代わりに乗って下さい’とデュアリス貸してくれたー

ホントありがたいことです🙏

Posted at 2024/08/13 17:56:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | 雑記
2024年08月10日 イイね!

検証

世の中は夏休みに入った。

あたしの休みは少し先だが、外注がやらかしてくれてエンジン組めない🥹

そのため時間潰しでシルビアを弄って検証する事にした。

今回の課題は…



‘走行風取込み方による吸入温度の検証’

夏が灼熱なので停車時に吸入温度が上がるのは仕方ない。

問題は走り出してどう変化していくのか?

外気温に差があるし混み具合もあるので一概に同じとは言えないけれど試してみる事にした。



ウチのシルビア、エアクリーナの吸入口は右のサイドダクトのみ、エアホースを引いてあるわけでは無いが全開で走ればラム過給する作り、フロントデュフューザーはタイヤハウス前まであり純正のインナーカバーが付けてる



純正のインナーパネルはプラでそれほど強度がなく高速域での集積にはいささか疑問があった。

事実、低速時は下がってくるものの高速域では上がるという症状があり疑問だった。



今回、18インチ化したのでタイヤの外径が18mm(片側9mm)大きくなった、それに伴いタイヤが擦るので一時的にインナーを撤去走らせてみたら…

信号停止でグングン上がる吸入温度、コレはスロットルが少ししか空いていない(電スロなのでアイドル制御はバタフライが行う)のでサクション内に暑い空気が溜まる事に起きる。

そこからスタートすると、吸入空気温度は…下がって来ない、本当にちょっと長い距離(数キロ)走らないと下がらない症状になった。

コレはサイドダクトから入った空気がそのままタイヤハウス内に流れてしまうために吸入口までに空気が届かないことを意味していると考えた。

少しくらいかなぁと思っていたけれどコレは大きく違う、早急に対策が必要になった。

何より走っていてエンジンが苦しそう、走行時の吸入温度は55℃までが限界なのもわかった。



プラの純正部品はまだ出る、だが走行風に耐えられているのかは疑問…そこで



巨大なアルミ板を取り寄せて作る事にした、厚さは1.4mm、強度考えると2mmは欲しいが1.4mmでも取り付け方やパーリング加工で強度は出せると考えた。



以前、GTウイング会社の社長と話をする機会があり‘タイヤハウス内の空気を抜くのが1番難しい’と話しておられた。

その時見せてもらった写真から考え、ブレーキ側(内側)に空気を流して熱を受けた空気で外側から入る空気に壁ができる様に考えてみた。

コレでうまくいくか全く未知だけど、試すのは材料以外タダなので😅



盆だから鬱陶しいクルマ多いだろうな…ミサイル化してる奴も多いだろうけれどテスト日和なので



意を決してストリートへ、途中で逆走の一部始終を見て少々ビビったが市街地、田舎道、バイパスなどをグルッと回る。

走り出して数分…あれ?今日ってそんなに気温低いか?なんだかエンジンの調子がいい…観察していると

停車すると吸気温度バーは65℃を簡単に振り切るのだけれど、走り出して十数メートルで



めちゃくちゃ一気に下がり安定する😳

市街地もバイパスも動き変わらず、巡航が長くなれば長くなるほど落ちてくる❗️



今回の検証

インナーフェンダーは強度が高いものが必要、アンダーカバーを取ってしまうと水温が上がる様にこの貧弱なカバーを走行風に耐えられるカタチで作り直すのは意味のある事だと分かった😊
2024年08月07日 イイね!

古き良き思い出

会社のパソコンが調子悪い。

今のうちに整理しとこうと始めてみたら…出るわ懐かしい写真w



‘ママシル DRAG’

97年、まだSR20が‘ブースト1.5kgで壊れる’と言われた時代、CAの方が有利では無いか?と囁かれた時代。

SR20の可能性を見るため当時できる限りの技術を投入して組んだエンジン。

コスワースピストンにJUNのコンロッド、シリンダーにスリーブぶち込みクランクは特殊加工し全てのボルトはスタッドに打ち替えられたブロック。

コレにヘッドはヘミサークルのワンオフ加工、ポートも限界まで拡大されカム66x68にソリッド加工、当時まだ機械整形など無かったので全てハンドメイドで行い圧縮は8.8:1。

コレにIHI RX6L TCW77をワンオフマニに乗っけて、最大ブースト2.5kgで580psを絞り出した、最大回転数は8,000rpm、コレであちこち走った。

2年後の99年。

さらにパワーを求めてピストンコンロッドなどを東名製にチェンジ、タービンを高圧のTCW77からTCW37にチェンジ、37は高風量だったが割と低圧(って言っても最大3kg)、ホンダF1のターボ最終年に使用された同型と聞いていた。

このタービンでブースト2.8kg、出力は683psに達し最大回転数は9,000rpmだった。

ヨメさんはこの車でスーパーにお買い物にも行ったし普段使いしていた。

だけど最低ブーストが1.8kgのこのクルマ、4速巡行からアクセル全開にしようなモノなら…4輪ホイールスピンのおまけ付きw

当時、タイヤの性能も今と比べたらちょっと喰う程度、ハイグリップラヂアルでは全く役に立たなかったため踏めないストレスで街乗りは辛かった。



その後…世代的にS15の時代が到来。

シャーシのバランスが非常によかったため、出力同じならトラクション性能に勝るS15にはどうしても不利、生まれた子供も小さかったため夫婦で相談して2,000年に降りることにした。

当時はビンボーだった、クルマを売る話もあったけれど、ヨメが‘知らない人間が乗っているのは耐えられない’と言うのでエンジンとミッションを知り合いに売ってボディは潰した。

このエンジン、その後10年間毎週末ゼロヨンで使用され新オーナーがオーバーレブで一度だけロッカーぶっ飛ばした程度で動いていたと聞いている。



時は経ち子供も大きくなり、夫婦共々クルマ遊びが疼き出した頃、ひょんな事から我が家に来た



P10プリメーラ

家族車はあったのでこのクルマはドンガラw

SR20ノーマルエンジンに東名のカム組んでサージタンクとスロットル交換で180ps程度。

アタシとヨメはサーキットで出会っている(お互い見る側では無く走る側)ので必然的にサーキット遊びにシフトしていく事になる。

この後もP11やAE111など色々乗ったがムスコが免許取り、友人にセッティングを教えた料金の代わりにZC31Sが格安で嫁いできて家族3人で走る事(ムスメは全く走らない)になった。

そのスイスポも今は少しづつノーマルにシフト、息子の生活を支えていくことになる。



思い返せば…ビンボーだったけれどクルマには恵まれてるな😊
Posted at 2024/08/07 18:28:04 | コメント(1) | トラックバック(0) | 回想録 | 日記
2024年07月26日 イイね!

GT

最近、Xなるものを始めた。

そうしたらあちこちでフォロワーさんが増え、よく聞かれるようになったのがボディ。

コレは…かなり長い物語になるのでブログで書くのが良いと思うので改めて書こうと思う。



シルビアを買った理由…VEを積むのに部品が多く販売されているクルマが必要で必然的にS15になった。

くしくも…DRAG S13ヨメシルビアを降りる理由になったクルマ、気持ちは複雑だった。

アタシはGT−Rマニアでもあり、人生最後はBNR34で終わる予定だったがとても買える車では無くなってしまった。

その代わりがS15シルビア。

なら徹底的に自分の好みに作り直そう、そこからいつ完成するかもわからないプロジェクトが始まった。



ナンバー無しのオーテックを埼玉から買い取った、距離が飛んでいたので60万以下で…今考えたら底値に近かった。

前オーナーは女性らしく、パチモンの純正風エアロがパテ埋めされていたが所々割れが出ていて、みた感じはボロボロの16万キロ、車屋さんの店長が‘本当にコレで良いんですか?’と言うくらいの状態だった。

全部作り直すので大丈夫です、そう言って引き取ったシルビア。

実は80台以上のクルマを所有したがシルビアは初だった。

愛知に持ち帰り…さてどこからやるか?

製作には5年以上費やすだろう、ならナンバー取る前に‘ワイドにしてしまえ’と言うことでフェンダーを探し始めた。

アタシはブリスターが好き、もっと旧車なら迷わずバーフェンなのだがS15ならブリスターの方が似合う。

だが…派手なモノが多くなかなか良いモノが見つからない、フロントフェンダーのダクトすら要らない…そんな中売っているモノは大まかに分けて2種類くらいの派系だと気づいた。

そこで1番目立たないフロント20mm、リア30mmに行き着いた、‘コーラ瓶ボディ’と言われるフロントよりリアの方が広いパターン



選択したのはMスポーツのフロント20mm、リア30mm

コレをいつもお世話になっている板金屋に持ち込んだ。

ココの板金屋、年老いた社長と年老いた工場長の2人でやっていて、この近所で1番うまいと言われていた。

‘社長、ワイドボディにして欲しいんだけど’

‘あぁ…そんなもん長く持たねぇからやめとけ’

‘いやぁそう言われるのは分かっててもう買っちゃったんだよねw’

‘…ったく、工場長トコに置いてけ’

‘予算も厳しんだよね…いくらくらい?’

‘そんなもん貼って塗るだけなら25万くらいでいけるだろ’

‘んじゃクルマとフェンダーと25万置いてくわ’

こんな感じで始まったワイドボディ計画、この時はまさかこんなんになるとは夢にも思ってなかった。

工場に行き部品を置いて行こうとすると工場長が

‘なんだーコレ…FRPのフェンダーか?’

工場長は社長と違い完全な‘職人’

割とウマが合うのでいつも相談事は工場長にしていた。

‘ウチのシルビア、ワイドボディにして欲しいんですよ’

すると工場長が’おぉ良いねぇ、オレはこう言う若い子(アタシは若く無いが)が好きそうなGTカーみたいなのが好きなんだよ、保険の板金なんてちっとも面白く無い‘

’よし!良い機会だオレの最後の仕事で凄いの作ってやる!‘

年齢が年齢のためそろそろ引退すると言う話だった

’いやいや工場長、予算もあるのでその中でやりたいようにしてくれて良いんでお願いします‘

本来なら色々やりたかった…だが当時予算は底をついていてただ貼ったボディを覚悟していた。




預けて1ヶ月…

シルビアが気になり見に行った、すると工場長が工場の隅でフェンダーを磨いていた。

工場長、どおしたんすか?

’おーオレはよーこのナミナミのFRPが許せないんだよ、だからギリギリまで削って面出してんだ、そうだ’

ボディ加工が始まっていたシルビアを見ながら工場長が…

‘ボディハスに切り上げてフェンダー貼るのは良いんだけどよーインナーはどおすんだ?’

そこまでの予算は無いのでできる限りで良いんでお任せします

そうしたら



‘インナーフェンダー作っといた、コレでサビで朽ち果てることもないだろ’

あぁありがとうございます…💧

‘あとよーギリギリまで面出ししたんだけど…このフェンダーどう貼るか悩んでんでんだけど’

ウチにパネルボンドがあるんでそれで貼ります?パネルボンドなら硬化したあとパテみたいに修正できるんで。

‘それ興味あった!なんだ持ってんのか?持ってこい’と言うことで



貼り付けはパネルボンドを使用。

工場長、強度があるギリギリまでミミ切って下さい太いのはかせるんで…

‘おう、そう言うと思ってすでに5mmまでカットしてあるわー’

‘でもよーフェンダー薄くてインナーも作ったんだけど押すとベコベコするんだよー、なんか気に入らん’

ならウレタン突っ込みますか?パネルフォームたくさんあるんでとフェンダーの中に発泡ウレタン充填したら



‘そうそうフューエルリッド奥に入るのカッコ悪いからよー外出しといたわ’



ステーもワンオフされてたw

そうやってできたリアフェンダー、工場長と楽しくやっているのを見て塗装担当の社長が来て



ここまでやったらドアとフェンダーの段差が気に入らんと参戦w

ドアの耳を手曲げで曲げてパテで修正し始める始末w

こうなるとアタシの出番はなく…そっと工場を後にした、老人2人が昔を思い出したようでやりたいようにやってる姿、もうこう言う職人達とモノを作ること減るんだろうな…あとは任せよ。



数ヶ月後…できたぞーと連絡があって工場に行くと出された請求書は…片面で60万w

いやいや社長、コレ聞いてないよーこんなの払えん

そう言うアタシに社長が

‘まぁ良いわ…最後に楽しい金勘定無視の仕事は楽しかったわ、今までありがとうな’と

工場長は

‘どうだオレの最後の仕事は…ちょっとしたストリート走るグランツーリングみたいだろ…この車やれて楽しかったわー’

そう言って作られたS15ワイドシルビア。

みんなのこだわりは…



この部分だけ唯一ワイドフェンダーと分かる部分、ノーマルボディはテールとリアフェンダーの合わせ面に段差はない。

‘例えシルビア乗りで合っても気づかないワイドボディ’

派手なボディが今のトレンドだろうが、おっさんと爺さん2人がやりたいように作った大人が乗るボディ。

安くやる方法もたくさんある、だけどギリギリまで長く乗れる工夫がされアタシの‘終のクルマのボディ’ができた



たくさんの職人が‘GT’と言われるモノを具体化し、エンジンはグランツーリングレースで活躍したプリメーラから頂いたヘッド…みんなの思いが詰まって命名された‘Spec−GT’



残念ながらこのボディを作ってくれた板金屋さんはすでに廃業、絶対に壊せない宿命を背負ったが…やらせてくださいと言う若い板金屋さんが見つかった(既に15軒に断られた)ので思いっきり走ろうと思います😊

プロフィール

「今年も…参加させて頂きます♪😊」
何シテル?   08/21 12:19
エボコです。 おっさんです。。 夫婦ともども車馬鹿で困りますw 車は走ってナンボ、その為にノーマルで乗る事は殆どありません。 いつも...
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