2011年01月19日
あるパーツのワンオフ加工を請け負って頂ける所が見付かりました。
何度かやり取りして確定。
後は素材となるパーツを発送するのみ。
早ければ来週中に加工を終えて戻ってくると思います。
ちょっと楽しみだったり。
Posted at 2011/01/19 16:55:33 | |
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2011年01月19日
ついね。
ついついね。
買ってしまったとですよ。
ゼンリンのサイトで、ポチッと。
某交換パーツと、某オプションパーツを。
だって、安かったんですもの。
ビリオンのローテンプサーモと、オーディオの外部入力ケーブル。
サーモは、夏頃に95~98℃を指すようになってきた純正サーモスタットの交換用に。
単に純正サーモが劣化してきてるってだけの話なんですが、純正品を発注しに行く時間が無いもんで、どうせ交換するならローテンプにしてしまえと。
やっぱ、精神衛生上は街乗り80℃前後(78~83℃)がいいよね、って事で。
実際に乗ってて、90度を越えたあたりからモッサリ感が出てくるんですよね。
それまでは軽々走ってくれるのに。
暖気中の扱いで燃料が濃いから?って気もするんですが、いずれにしろ元気に走ってくれた方が楽しいので、アリかなと。ファンコントローラーは装着済みだし。
オーディオの外部入力は、ナビで動画再生する時にヘッドユニットで音量調整とかしたいぞって事で、ヘッドユニット交換直後から考えてました。
今はアンプ(サウンドシャキット)のAUX入力に繋いでいて、ヘッドユニットの音もナビの音も、まるで当たり前のようにドアスピーカーから出てますが、これだと動画再生中はヘッドユニットの音楽を停止する必要があったり、動画の音量調整はナビ側で操作しないといけないので走行中は難しかったりと、少々の難が残ってました。
このケーブルを使えば、ナビの音声がヘッドユニットを通過するので、ヘッドユニットのボリュームコントロールで一発調整できます。
はて、買ったは良いけど、いつ着けられるんでしょ?
Posted at 2011/01/19 13:43:02 | |
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2011年01月19日
今更の話ではありませんが、毎年この季節になると、車から降りてドア閉めようとした瞬間にパチッときますね。
乾燥した季節の静電気、困ったものです。
一般的に知られている方法として、地面に足を着く前にボディの金属部分に触れ、そのまま立ち上がるまでボディから手を離さないって小技ですが、これが一番効果的なのは誰もが知る所。
でもさ、でもさ。
ボディに触りながら降りるのって、結構面倒でね?
手荷物持ってる時とか、サイドサポートの深いバケットシートに座ってる時とか、とてもボディに触れる姿勢じゃありません。
ではどうする?って話ですが。
一番簡単なのは、「普段の乗り降りで触る場所」に金属を付け、配線でボディと繋いでしまう事。
ドアを開け閉めする時に握る場所、ありますよね。ドアノブとかグリップとか。
そういう場所に【通電する材質】を貼り付けてしまうんです。で、そこからボディへアーシング。
あとは、そこに触れたまま車から降りるだけ。地面に足着いて、体がシートから離れるまで触れてればOKです。
これで、無理な姿勢を取らずとも自然と行動しているだけで静電気を逃がす事ができます。
なにも1枚板である必要は無くて、見栄えの良いワイヤーでラインを作ってみたり、アルミ素材のメッシュを使ってみたり、通電生地で内張りを張り替えたりと、車種やドレスアップの方向性次第で、いかようにも飾る事ができます。
いきなり全てのドアに施工するのは大変なので、まずは一番乗り降りの機会が多い運転席だけ施工して、効果が確認できたら次のドアへ。少しずつ範囲を広げていきましょう。
あと、内張りに金属を多用すると、触れた時に冷たいので、確実に触れる場所へ面積を小さくして取り付けた方法が、無駄も無く効率良さそうです。
どうでしょうか、この方法。
車種問わず、DIYスキル問わず、創意工夫で何とでも仕上げる事ができる静電気対策。
快適性向上には欠かせない、コストパフォーマンスの良いDIYネタです。
Posted at 2011/01/19 00:30:44 | |
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2011年01月17日
ユニックを初めて運転しました。
そういえば、乗用車以外の運転って始めてだったりします。
初運転なのに、ユニックは2tロングの荷台に荷物満載。
そして、背の高い什器で後方が見えないばかりか、大きく盛り上がったせいで高さ制限のある場所にドキドキしたり。
まぁ、そうは言っても4mまではありませんので、一般道なら平気なわけですが。
荷台に山盛りなので、クレーンは前方に退避。
普段見ない光景と、右に偏ったオルガン式のアクセル&ブレーキペダル。ハンドルもセンターが出てなくて、何をするにも違和感ありまくり。
更に、ディーゼルかつATのせいか、加速しないしシフトチェンジのタイムラグは長いしで、制限速度に乗せるのが大変とか。
もっとも、不慣れな車でいきなり超加速されても停車できるか不安なので良いのですが。
狭い道幅(普通車と原付のすれ違いが怖いレベル)の交差点を綺麗に曲がれたり、その先にある普通車用の駐車スペースに初めてのバック(壁ギリのT字ターン)で一発駐車できたりとミラクルの連続でした。w
そして、改めて再認識。
たかだか2tでこれだけ身動きが大変なんだから、4tとか10tとかを運転してる人ってスゲェなと思いましたよ。
普通車を軽々操作できる程度で粋がってたらダメですね。ちょいと反省。
以前から大型車のドライバーの技術には尊敬してたし、大型車が交差点や駐車場の出入りで待ってる時は率先して譲るようにしてきたけど、譲り方や譲られ方、割り込み方なんかも含めて、大型車の迷惑にならない車間で行動できるように心掛けたいですね。
皆さんにも実施して頂きたい事。
大型車の近くで、急な割り込みは厳禁です。
大型車のドライバーが充分に反応できる車間を取った上で、早めにウィンカーを出して注意を促がし、ゆっくり減速、ゆっくり車線変更を心掛けましょう。
まぁ、コレは大型車相手でなくても公道を走る上での常識なんですがね。
何事も、相手を気遣い、余裕を持って運転する事が大切です。
余裕ってのは単に10分前行動ってだけでなく、アクセル・ブレーキ・ハンドル操作の1つ1つに至るまで、全てに余裕を持って行動する事です。これ重要。
喩えどれほど忙しくても、丁寧な運転こそが時間を効率的に使える運転テクニックですから。
Posted at 2011/01/17 22:26:50 | |
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雑記 | 日記
2011年01月16日
社外パーツって言うと、その車種用のマフラーとかエアクリとか、エアロとかカボボンとか、ECUとかサブコンとか、補強パーツとかシートとか、サスとかアルミとか、そんなモノが連想されちゃいそうですが。
言葉のまま社外パーツを訳するなら、車両を販売したメーカーが直接提供するパーツを除く、ありとあらゆるパーツが社外パーツなわけであり。
オーディオとかヘッドライトとかバッテリーとか、電装品とかドリンクホルダーとかルームミラーとか、ゴミ箱とかハンドルカバーとかステッカーなんかも、社外パーツと言えば社外パーツなわけですよ。
で、更に更に解釈を広めれば、ホームセンターやディスカウントストアや、雑貨屋や100円ショップなんかで扱われている商品だって、例えそれがカー用品では無い何かだとしたって、それが使われた時点で、ありとあらゆるモノが社外パーツと言えるモノになります。
こじつけに聞こえる?
では、市販のタワーバーやマスターシリンダーストッパーが、ホームセンターで売られているパイプやL字ステーを加工して作られてるとしたら、社外パーツとそうじゃないモノの境目って何処でしょう?
要は、元が何であれ、車のパーツとして何かしらの目的を達する用に足るモノであれば、これ全て社外パーツと呼んで差し支えないって話です。
あとはソレを、ただの金属パイプと見るかタワーバーと見るか、L字ステーと見るかマスターシリンダーストッパーと見るかの違いってだけで。
という事で、社外パーツを買っちゃいました。
購入したのはホースバンド。
100円ショップで2個セット100円。
ホームセンターで扱われているモノより安価ですが、素材の一部にアルミが使われてるようで、総ステンレス製のホームセンター商品と比較して若干弱い気がします。
ま、とりあえず用に足るので構いませんが。
あとは、いつ取り付けるかですね。
週末にやるか、平日の出勤前にやるか。
先日まで寒いと言ってももソコソコでしたが、ここ数日はチト厳しい寒さとなってきてます。
取り付けでどれくらい変わってくれるか見えないだけに、興味はあれど、気合いは乗らず。
さてさて、どうなる事やら。
Posted at 2011/01/16 23:41:46 | |
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