• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

st205-naraのブログ一覧

2024年03月15日 イイね!

青森・秋田の冬季観光対象を体感する ‐「道の駅」施設見学と食・観を愉しむ(食べまくってやった)‐ ④

青森・秋田の冬季観光対象を体感する ‐「道の駅」施設見学と食・観を愉しむ(食べまくってやった)‐ ④ 青森・秋田の冬季観光対象を体感する ‐「道の駅」施設見学と食・観を愉しむ(食べまくってやった)‐ の4日目、14日(水)は最終宿泊日でもあるので、津軽半島・竜飛崎から、秋田空港により近い秋田・青森県境付近を目指しました。

 竜飛先を出発してからの主な経路は、「秀鮨」(昼食)→「道の駅 いまべつ」(昼食2回目)→「道の駅 十三湖高原」(おやつ)→道の駅わんど(つまみの買い物)→道の駅 ふかうら→八森いさりび温泉 ハタハタ館(宿泊地)と言った感じです。

到着時よりは風の勢いが弱まっていたとはいえ、竜飛崎滞在中は普段では体感したことのない強風が四六時中吹き荒れていましたが、無事に階段国道(封鎖)や青森市で聴きそびれた「津軽海峡冬景色」を愉しむことができました。今季は全般的に雪が少ないらしく、残念ながら津軽海峡の雪景色を眺めながらとはいきませんでしたが、竜飛埼の歌碑は風にも負けない力強い音色を奏でて旅気分を盛り上げてくれました。


↑「ホテル竜飛」のエレベーター内の絨毯に描かれた階段国道。オシャレ。


↑「津軽海峡冬景色」歌碑 動画で掲載できないのが残念です。


↑階段国道



↑竜飛崎

 そんなこんなで過ごしていると、少しお腹がすき始めたので、予め予約しておいた三厩駅近辺の秀鮨さんでランチを頂くとにしました。注文したのは「みんまや鮪入り寿司」で、様々な鮪と、鮑・雲丹などの握りを楽しめました。鉄オタではありませんが、三厩駅の駅舎・列車は現在休止中という事ですが、本州最果ての単線路は昭和館満載の懐かしさで溢れていました。是非、また開通して沿線沿いの社会生活に貢献して頂きたいです。


↑秀鮨のランチ


↑津軽線・三厩駅

 暫く車を走らせて「道の駅 今別」でうろうろしていると、店内にある大きなレストランの看板が飛び込んできました。するとメニューの中に「ぼたん鍋定食」があり、同駅内にあった道の駅関連の冊子にも取り上げられているではありませんか。食事して1時間ほどしか経過していなので流石にお腹はすいていませんでしたが、宿泊したホテルでも、日本で唯一の養殖しているイノシシがあるという話を聞いていたので、このチャンスを逃してはならないという想いと食欲が高まり、同行者と本日2回目の昼食となりました。食べた感じは、野生よりは匂いが少なく、どことなく以前食したことのあるイノブタに近いような感じもしました。



 また暫く車を走らせていると「道の駅 十三湖高原」に到着しました。この辺りは十三湖で捕れるしじみが有名らしく、しじみラーメンを提供している店が多くあるようです。だがしかし、昼食を2回食べてから1時間も経過していないのでお腹はパンパンです。でも、せっかくだからしじみは食したいという事で、おやつにしじみ汁を頂きました。



 この後立ち寄った「海の駅 わんど」ではヒラメ丼を食したかったし、「道の駅 ふかうら」ではイカ焼き(休業)を食したかったけど、食べまくった結果、当然のごとお腹に余裕はなく、宿泊する施設の夕食もレビューを見ると多そうだったので泣く泣くパスしました。


 宿泊施設「八森いさりび温泉 ハタハタ館」へのチェックインは18:00で食事は18:30を予約していましたが、あまりに空腹感がなかったので、迷惑は承知で食事時間を19:00に変更してくれないかとお願いしました。快く変更していただけましたが、食事の席に案内され時に施設への配慮を欠いていたことに気づかされました。


↑魚介類だけではなく、ローストビーフもすじがなく美味しかった

 というのも案内された夕食会場は個室で、スタッフの方が料理を適宜に提供してくださる形式でした。本当に申し訳なかったです。おかげ様で食事は、人生の中で何本かの指に入るくらい、ゆったりと頂けました。

 提供された食事は、画像に写っている前菜と思わしき料理から、名物かつ希少なハタハタ(卵持ち)、郷土料理のだまご鍋、稲庭うどん、デザートまで果てしない品数でした。あまりに呑み食いが忙しくて、その後の撮影は出来ませんでした。味の方は、全般的に薄味ですが、鍋は東北独特の醤油ベースでした。全般的に非常に上品かつ美味で郷土感を味わえて大満足でしたし、言い換えれば秋田を食べつくした感になりました。量的には成人男性1.5~2人前くらいの分量だったと思いますし、昼食2食分より量が多かった印象です。こちらの宿泊施設は、同行者も再訪したいとの評価で同意しました。

 当日は、まさに「食いまくってやった」と言う感じで、その後は日本海に面した温泉で疲れをいやし、最終宿泊日と言うのもあり深夜2時ごろまで部屋呑みして語り明かしていました。











Posted at 2024/03/15 20:14:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2024年03月14日 イイね!

軽トラ(DA65Tキャリィ)に「エーモン 風切り音低減フィンセット」をつけてみた

軽トラ(DA65Tキャリィ)に「エーモン 風切り音低減フィンセット」をつけてみた 軽トラ(DA65Tキャリィ)に「エーモン 風切り音低減フィンセット」を装着してみました。

 狙った効果は、高速走行時におけるフロンドサイドウインド付近の風切り音低減に他なりません。

 実はこのキャリィ、静音化はかなり施行してあって、天井、シート下、ドア、マフラー・アーシング、モール追加など各所対策してあります。ですので、停車中や通常走行などはノーマルに比べてかなり静かで、雨降りは、雨音のドラミング音が抑えられているため、たいていの普通車より静かです。

 初代セルシオが旺盛を極めている時、エンジン(=ENG)音が静かすぎて気づかずにスターターモーターを回してしまったという事例が数多くあったと記憶していますが、この間、通りの激しい国道沿いでキャリィも同じ事をしてしまいました。ENG音に関しては、ハイオク入れてからさらにに静かになったようです。

 フィンを装着後、どうなったのかと言えば、狙い通り高速走行時に体感できるくらい風切り音が静かになったというのが正直なところです。軽トラは空気抵抗を無視した形状なので、効果が大きかったのかもしれません。


↑まだまだ働くヨ!LOW-HIGHトランスファー付きの4WDだヨ!!デフロックはありそうだけどないヨ!!!

 ドアミラー付近の左右4か所で暫く試していましたが、この2点だけでも満足いくものでした。その後、ピラーも貼り付けたけど、前回施行分ほど効果があったかは定かではありません。まあでも、すこしワイルドな見た目になったので良しとしておきます。

 効果が大きかったので、同様に箱型形状の軽1BOXにも試してみます。



Posted at 2024/03/14 19:47:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2024年03月13日 イイね!

青森・秋田の冬季観光対象を体感する ‐「道の駅」施設見学と食・観を愉しむ(食べまくってやった)‐ ③

青森・秋田の冬季観光対象を体感する ‐「道の駅」施設見学と食・観を愉しむ(食べまくってやった)‐ ③ 青森・秋田の冬季観光対象を体感する ‐「道の駅」施設見学と食・観を愉しむ(食べまくってやった)‐ の3日目、13日(火)は、下北半島の大間崎から青森のもう一つのマグロの聖地でもある津軽半島を目指しました。


↑本州最北端の大間崎

 大間崎を出発してからの主な経路は、「道の駅 ゆ~さ浅虫」→青森県観光物産館アスパム→大もりや(昼食)→青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸(休業)→津軽海峡冬景色 歌碑(青森市側)(故障)→「道の駅 たいらだて」→龍飛崎温泉 ホテル竜飛(宿泊地)といった感じです。
 
 この日も、あまり雪の影響を受けずに走行できましたが、青森の両突端である大間先・竜飛岬は風が強くてゆっくりした時間を過ごすことができませんでした。どちらとも普段の生活では味わった事がない強風でしたが、夕方ごろ到着したホテル竜飛においては、車のドアを開けた瞬間にドアがちぎれるのじゃないかぐらいの強風でした。

 昼食は、浅虫温泉付近でと道中考えていましたが、事前にリストアップした店の休業が多くて、急遽、ググった青森市内の「大もりや」で頂くことになりました。注文したのは郷土料理のホタテを味噌焼きにした「貝焼味噌御前」ですが、どちらかと言えば、その後のハマグリを皿の上で酒を垂らして焼いてくれるパフォーマンスが良かったです。価格は、ランチとしては高めでしたが、そのあともコチの握りなど季節ものが提供されたのでで満足しました。


↑貝焼味噌焼御前「食事処 大もりや」

 この後、青森市内から龍飛へ到着するまでは、凍結・雪もほとんどなく順調にドライブできましたが、とりあえず距離的に遠いとゆうのが正直なところでしょうか。

 また宿泊地近辺には、飲食店やスーパーはほぼなく、あっても休業状態ですので夕食はホテルで予約しましたが、その後の酒、つまみの調達は事前に済ませておきました。

 元来、旅先では夜の街に出て呑み・食べ歩くスタイルを好んでましたが、夕食は予約しておいて正解でした。概ね料理は満足でしたし、注文しなくとも料理が並べられているのは気分的に楽でした。料理に舌鼓をうちながら、この日もビールと地酒を楽しみました。結局、滞在中は車にのってでかけられないほど強風でしたし、たまには予約してのホテル食も、その後、温泉に入浴して旅の疲れを癒せて、ゆったりと過ごせた感じで良かったです。


↑ホテル竜飛の夕食。三厩マグロの中トロと海峡サーモンが美味でした。

 当日は、食欲は大方満たせたけど、経由地で楽しみにしていた何年かぶりの青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸は休業で、近くに鎮座する津軽海峡冬景色の歌碑も故障して名曲が聴けなかったので、観光面では悔いが残る一日となりました。
 

 
↑ホテル竜飛のロビー。新幹線が通過すると通過音とともに、天井照明の色が変化する仕組みです。
Posted at 2024/03/13 00:26:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2024年03月09日 イイね!

キャリィとハイオクとフューエル1

キャリィとハイオクとフューエル1 以前お届けしたDA65Tキャリィについて、燃料系メンテナンスを含めてハイオクを注入してみたのは以前に記したが、それ以来、3回ほどハイオクを満タンにしている。

 軽トラにハイオクって意味ないように思われがちだが、注入後、明らかに走行中のエンジン音が静かになり、わずかながらトルクが増したような感じを受け、要するに以前より明らかに調子がいいので連続投入となった。

 元々、軽トラは全般的に低速寄りのギヤ設定で、平坦路なら2速発進でも楽々こなしてしまう特性を持っている。

 がしかし、4速・5速にシフトするのも、回転計がないので詳細には言えないが、以前より低い速度域でシフトできるようになったのは間違いない。それに従って燃費もわずかながら向上していると思われる。

 今までの最高燃費は、純正サイズより大きい155/80r13(VRX2)を履いて17㎞/ Ⅼ越えを記録している。街乗りでも15㎞/Ⅼ付近で推移してくれているので、自家では1、2を争う高燃費車になった。自家に於ける燃費のライバルは、新しくきたNT100クリッパートラックとなり、くしくも軽トラ同士が上位を争う構図となっている。

 燃費の話で少し話が横道にそれたが、レギュラーとハイオクの価格差は10円/Lであり、3回分約100L給油したとしても1,000円程の価格差しかない。ハイオク給油だけで、清浄効果・パワーアップ・静粛性向上・燃費向上につながるなら、フューエルワン等燃料添加剤を投入するより確実に効果的で安上がりだと推察する。正直なところ、過去の記憶を遡るば、フューエルワンではここまでの効果は体感できなかった。

 フューエルワンの現在価格は、アマゾンなどで見ると約2,000円/本の費用を要するし、基本的にタンク満タン/本が必要になってくる。加えて、効果を発揮するためには、タンク内の燃料を使い切らねばならず、ギリギリのラインを狙えば燃料切れによるエンストリスクを伴いかねない。さらなる効果を期待するためには2本目を投入しなければならないし、その後のENGオイル交換も必要になってくる。要するに燃料添加剤は、燃料ラインを劇的に改善するのかもしれないが、何かと気を使い,手間がかかってしまう。

 ガソリン車の場合、レギュラー仕様でも、人よっては「ハイオクしか入れたことない」という人も稀にいるらしいが、気軽にレギュラー仕様からの相乗効果を味わいたいなら、燃料添加剤ではなく何回かハイオクを入れた方が簡易的かつ安上がりだと再確認する機会となった。
Posted at 2024/03/09 20:52:41 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2024年03月07日 イイね!

青森・秋田の冬季観光対象を体感する ‐「道の駅」施設見学と食・観を愉しむ(食べまくってやった)‐ ②

青森・秋田の冬季観光対象を体感する ‐「道の駅」施設見学と食・観を愉しむ(食べまくってやった)‐ ② 青森・秋田の冬季観光対象を体感する ‐「道の駅」施設見学と食・観を愉しむ(食べまくってやった)‐の2日目、2月12月(月)は、弘前の「虹のマート」で朝食をすませてから「津軽藩ねぷた村」で津軽三味線を鑑賞して下北半島を目指しました。生鮮市場になっている「虹マート」では、蕎麦屋で中華そばと、焼き鳥などを購入して頂きましたが、あっさりとして美味で朝からでも食せました。


↑めんの店 アキモト 虹のマート


↑やきとり 美加美 虹のマート

 弘前を出発してからの主な経路は、「道の駅 いなかだて 弥生の里」→青森県黒石市中町→「道の駅 なみおか」→「道の駅 よこはま」→大間(宿泊地)と言った感じです。




↑中町こみせ通り

 当日は、ほとんど雪の影響を受けずに走行することができましたが、200㎞超の見知らぬ土地でのドライブと、雪が強くなって目的地に着かなくなると困るので、夕方ごろまでには到着するように心がけました。ですので昼食に関しては、早めの到着と狙っていた店舗の休業が多かったせいもあり、道の駅を含む経由地で買い食いをするといった感じでした。

 そしてとうとう夕食タイムになり、本日のというか、旅のメインディッシュにと考えていた「大間産 本マグロ」とのご対面です。個人的な目的として本州最北端に到達して景観・風情を楽しむのと、大間産マグロを現地で食するというのが当初よりあったので、まさに待ちに待ったという感じでした。

 旅経つ前に、候補の店を何店舗かリストアップしておいて、その中でも評価も良く手ごろな「お食事処 馬い家」に前日予約を済ませておきました。

 食事処に到着したのは遅めの20時前で、ちょうど先客が帰って行かれて、強風と寒さの悪天候というものあり同伴者と貸し切り状態になりました。それでも大将?とおかみさん?が愛想よく迎え入れてくれました。

 そんなこんなでメニューを眺めると、真っ先に目に飛び込んできたのは「大トロ」で見比べると「中トロ」との価格差が少ないです。ですので、普段だったら中トロを注文するのですが、この日は同伴者の同意もあり、いきなり「大トロ」、同時に「青ツブ刺し」、「刺身5点盛り」をとりあえず注文することにしました。


↑馬い家 メニュー

 待つこと数分、目の前に出された大トロは、大量かつ厚切りでサシがはいって目映いぐらいでした。食べてみると濃厚で脂がのって嫌味が全くなく美味しでした。青ツブも甘みが強く美味しかったです。という事で、結局続いて中トロも注文してしまいました。そのあとは、ビール2杯くらい飲んでから日本酒へと切り替わったので、シメは雑炊一口食べたのを記憶していますが、他は何を食べたかは酔いが強く覚えていません。結局1時間半以上、同店舗で呑み食いさせて頂きました。







 とりえあず、旅の目的の一つは達成されたので、移動距離それに伴う疲労及びコストを含めた上での達成感と安堵感がありました。

 この後は、本来であれば、バスラーメン、スナックに行きたかったのですが、バスラーメンは移転でかつ移転先も休業されており、スナックは強風のため意気消沈してあきらめて、同行者が店舗で飲酒されなかったので、周囲の地元店舗や原発が建設されているという事だったので、車で少しうろうろ散策してホテルへ戻りました。




Posted at 2024/03/07 19:50:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「[整備] #クリッパーリオ フロアサポートバー リア スズキ エブリイ DA17W用 https://minkara.carview.co.jp/userid/2575763/car/3624844/8065402/note.aspx
何シテル?   12/30 01:05
st205-naraです。よろしくお願いします。
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/1 >>

    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

リンク・クリップ

不明 (A.S SHOP塗装) シートベルトガイド (オレンジカーボン調) 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/10/09 20:26:51
フロントダッシュスピーカー交換 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2016/03/01 22:41:35

愛車一覧

トヨタ セリカ トヨタ セリカ
新車から乗り続けているいるST205です。幾多のトラブルを克服し現在に至ります。
日産 クリッパーリオ 日産 クリッパーリオ
 クリッパーリオ Eタイプ 4WD AT です。2023年の年初に購入しました。  軽 ...
スズキ アドレス110(FI) スズキ アドレス110(FI)
 2015年から新車で乗り続けているCE47A型address110です。  かなり以 ...
スズキ Vストローム250SX スズキ Vストローム250SX
 建前は、燃料費高騰を含むコストプッシュインフレへの対応策の一環と、10代の頃の活力をバ ...

過去のブログ

2025年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2024年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2023年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2022年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2021年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2018年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation