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2025年03月07日 イイね!

TOYOTAついに導入【株主優待】その中身が…

TOYOTAついに導入【株主優待】その中身が…トヨタ自動車の株価が気になってる人に朗報だ!
同社が長く採用してこなかった【株主優待】の導入を発表したのだ!
その中身も実にトヨ夕らしいもの。
いまからでも、トヨタの株主になっちゃおう!

これまで自動車メーカーでは、ホンダや日産、スズキが【株主優待】を実施してきたが、トヨタは長く同制度を採用してこなかった。
【株主優待】のコストを配当に回すべきという判断や、海外など遠方にいる株主に恩恵が及びにくいといった点がその理由だったと思われる。
いっぽうで【株主優待】は、長期に渡ってトヨタ株を保有する“安定株主”を生み出すことに一定の効果がある。
今回のトヨタの方針変更も、これを狙ってのことと予想する。
早速その中身をみていこう。
まず優待の対象者だが、「2025年3月末日時点でトヨタ株を100株以上保有している株主」が該当する。

ではどんな優待があるのか…

まず対象株主全員へ進呈されるのが、スマートフォン決済アプリ「TOYOTA Wallet(トヨタウェレット)」への残高だ。
100株以上を1年以上3年未満保有する人で1000円分、3年以上保有する人で3000円分といったように、持数と保有期間によって残高は変動する。



 耐久選手権やスーパーフォーミュラのチケットも当たる!
 自動車メーカーだからこそレースチケットは素晴らしい株主優待!



それだけじゃない。
実は保有株式数や保有期間に関わらず、応募できるメニューもあるのだ。
それが抽選制の「レース ペアチケト&TOYOTA UPCYCLE アイテム」。
全部で5種類あり、株主はどれか一つに応募することができるのだ。

具体的には以下【A】~【E】の5つ。

【A】2025 FIA世界耐久選手権 第7戦 富士6時間耐久レース ペアチケット
9月26〜28日に富士スピードウェイで開催される「2025 FIA 世界耐久選手権 第7戦 富士6時間耐久レース」に両日入場できるペアチケットが抽選で1000名の株主に当たる。

【B】2025年 全日本スーパーフォーミュラ選手権第9戦・第10戦 ペアチケット
10月11〜12日に富士スピードウェイで開催される「2025年 全日本スーパーフォーミュラ選手権第9戦・第10戦」に両日入場できるペアチケットが抽選で1000名の株主に当たる。

【C】スーパー耐久シリーズ2025第7戦ペアチケット
11月15〜16日に富士スピードウェイで開催される「スーパー耐久シリーズ2025 第7戦」に両日入場できるペアチケットが抽選で1000名の株主に当たる。

【D】 TOYOTA UPCYCLEトートバッグ
エアバッグ素材としても使われるナイロン基布とシートベルトの端材を活用してつくられたTOYOTA UPCYCLEのラインナップの中からキャンパー達が待ち望んでいたトートバッグを抽選で500名の株主に。

【E】 TOYOTA UPCYCLE ペンケース
LEXUSの車両に使用される上質なシートレザーの端材をアップサイクルして生まれたトヨタのStationeryシリーズから、ペンケースを2500名の株主に(色の指定は不可)。

株主優待への応募方法だが、基準日(3月末日)時点の株主に届く定時株主総会招集通知に、申し込み詳細を書いた案内が同封されてくるという。
これを機に、トヨタ自動車の株主になるのも、悪くないかも!

(2025/3/7 ベストカーWeb より)



ここからは、私見ですが…

今は、「貯蓄」より「投資」の時代なので、若い方でも「株主優待」目当てでは無くとも株所有をされている方も多いでしょう。
また、「投資」をされていない方も多いでしょうが…ここはひとつ、自動車業界を応援する意味も含めて、日本株の中でも盤石安定の「TOYOTA」株を持つのも良いのではないか…と😊
確か、ウチの妻も「TOYOTA」株は持っていたような気がします😅
私、個人的には…
「2025 FIA世界耐久選手権 第7戦 富士6時間耐久レース ペアチケット」か…
「2025年 全日本スーパーフォーミュラ選手権第9戦・第10戦 ペアチケット」あたりが、欲しいな…と、考えていますが、妻はきっと「トートバッグ」あたりを欲するんじゃないかな💦
Posted at 2025/03/07 16:12:13 | コメント(2) | トラックバック(0)
2025年03月05日 イイね!

革新テクノロジーだらけ【シンクロウェザー】

革新テクノロジーだらけ【シンクロウェザー】「ダンロップ」ブランドを展開する住友ゴムエ業が、これまでの常識を覆すオールシーズンタイヤを発売し人気を集めている。
自動車産業が100年に一度の変革期を迎える中、タイヤメーカーが仕掛ける次世代タイヤ戦略について、住友ゴム工業の山本悟社長に聞いた。

■「ダンロップ」次世代タイヤゴムの常識を変える新技術

千葉県松戸市にあるタイヤ販売店で、店内の一番目につく場所に置かれているのは、住友ゴムが2024年10月に発売したオールシーズンタイヤの「シンクロウェザー」


タイヤセレクト松戸 飛田正人店長:
一番多いときで、1日4組ぐらい予約があった。
同じタイヤ銘柄での1日4組は…中々ない。
“シンクロウェザー指名”で、購入する人が多いと感じる。




このシンクロウェザーはオールシーズンタイヤとしては、世界で初めて国際的な氷上性能テストに合格し、「アイスグリップシンボル」を取得した。
(※ 「アイスグリップシンボル」は、国連欧州経済委員会(UNECE)の氷上性能基準(ECER117)をクリアしたタイヤに刻印されるマーク。一面に氷の張ったテストコースでも、カーブでタイヤが流れることもなく、しっかりと止まることができる)
価格は、サイズによって1本1万9140円から10万3290円と高価格帯に位置する。

タイヤセレクト松戸 飛田正人店長:
(冬用タイヤは)1年間で2回履き替える手間がかかってしまうので…
あとは、「家に置き場所がない…」という人にも選んでもらうことが多い。


ーー何がこれまでのオールシーズンタイヤと違うのか?

住友ゴム工業 山本悟社長:
凍った路面が…従来のオールシーズンタイヤだと、まだまだそこに課題があった。

ーーなんちゃってオールシーズンともいわれた?

住友ゴム工業 山本悟社長:
そのレベルをどう上げるかっていうのは、各タイヤメーカー競っているところだと思うが、今回私どもは「アクティブトレッド」という技術を開発し、今までのアプローチとは全く違う次元のアプローチとして氷の上の性能をアップさせた。

シンクロウェザーに使われている「アクティブトレッド」とは…

ゴムに特殊な素材を混ぜることで、路面の「水」と「温度」に反応してタイヤ表面の“ゴムの性質”を変化させる技術。


水に反応する「水スイッチ」は、水に触れるとタイヤのゴムの化合物の結合がほどけて柔らかくなる。


温度に反応する「温度スイッチ」は、本来なら硬くなってしまう低温状態でもゴムが硬くなりにくく柔軟性を保つことで、滑りやすい路面状態でもグリップ性能をキープする。


制動距離のテストでも濡れた路面では、サマータイヤと同等以上のブレーキ性能を発揮して…


オールシーズンタイヤの弱点とされた凍った路面でもスタッドレスタイヤと同等の結果となっている。


シンクロウェザーの開発拠点が、兵庫県神戸市にあるタイヤテクニカルセンター。
シンクロウェザーと同じ性能を持つゴムの板を使ったテストでは、硬度計で計測すると、乾いた状態よりも濡れた状態の方が柔らかくなっているのがわかる。

住友ゴム工業 タイヤ事業本部材料企画部 猪飼拓真 氏:
シンクロウェザーも水に即時反応して柔らかくなる性能がある。
また、現在、低温でも柔らかくなる素材の開発を、北海道大学と進めている。
手のひらで温めた素材は、ピンと張った状態を保っているが、保冷剤で冷やすとすぐに柔らかい状態に変化する。

住友ゴム工業 タイヤ事業本部材料企画部 猪飼拓真 氏:
今回、元々タイヤに入れるような材料ではないものも入れていて…


そういったところは我が社の別の部門(産業品やスポーツ用品)からこういったものを入れてはどうかというアイデを得た。
材料の可能性は無限大になっている。

ーー高性能な「オールシーズン」ビジネス縮小の懸念はないのか。

住友ゴム工業 山本悟社長:
年間の販売本数のうち、当然ながら夏タイヤの比率が圧倒的に多いので、私どもとしては夏タイヤを全てシンクロウェザーに変えてもらいたいと思う。
夏タイヤとしても、音は静かだし、もちろんドライ性能は夏タイヤそのものの性能をしっかり持っているし、非常に良いレベルに仕上がっている。




現在は水のスイッチと、それから温度のスイッチだが、第3、第4のスイッチも並行して研究している。

ーーなんですかそれは。

住友ゴム工業 山本悟社長:
今、まだお話できない。

一一成熟したタイヤ業界。新素材の可能性は?

住友ゴム工業 山本悟社長:
まだまだゴムの技術革新、そこから生まれるノウハウが様々な商品に導入してもらえると思っているので、楽しみにしている。

■「ダンロップ」次世代タイヤ 高付加価値で狙う世界戦略

ーー「シンクロウェザー」。販売戦略での位置付けは?

住友ゴム工業 山本悟社長:
私どもは今、プレミアムタイヤの拡販に注力をしていっている。
我々の新技術で、差別化をして、お客様により良い価値をご提供できるタイヤ。
このプレミアムタイヤの代表例が今回のアクティブトレッドを搭載した、シンクロウェザーということになっている。
将来の戦略的な商品として投入をして、ブランドのグローバルの展開に合わせてオールシーズンタイヤをしっかりと市場で拡大をしていく。

現在、自動車業界は「CASE」と言われる電動化や自動運転といった大変革期を迎えていて、タイヤメーカーもその対応に迫られているという。

住友ゴム工業 山本悟社長:
EV用で求められるタイヤというのは結構シビア。

ーーガソリン車とは、違うのか。

住友ゴム工業 山本悟社長:
一つは電池を積むので、荷重がすごくある。
荷重があってトルク(回転力)があるので、摩耗に非常に大きな影響がある。
それから1回の充電で長く走れることを重視しているが、低燃費にして「転がり抵抗」をどんどん下げていくとウェットグリップが落ちてしまう。
この両立が今、夕イヤメーカーが一番注力してるところの一つ。
今までのタイヤの設計、ゴムの技術だと、なかなか両立が難しかったが、私どもには「アクティブトレッド」という全く違うアプローチがある。

ーーつまり、電動車専用のベストなタイヤを作っていく上でも、今回の新しいタイヤ技術は核になると。

住友ゴム工業 山本悟社長:
それからその先にある自動運転。
自動運転というのはドライバーがいない。
人が運転していて「雨が降ってきたな」「ちょっとスピード緩めようか」となるが、自動運転車は自動で運転していく。
タイヤ自体が変化していくので、本当に自動運転にもアクティブトレッドは適応していく。

■タイヤをセンサーにする新技術 タイヤメーカーが仕掛ける戦略

アクティブトレッドと並びもう一つ、次世代戦略の柱となる開発を進めている。
住友ゴムがもう一つの次世代戦略の柱として開発を進めているのが、タイヤをセンサーのように活用する「センシングコア」技術。

住友ゴム工業 山本悟社長:
私どもには「空気圧警報装置」という仕組みがあるが、うちのはハードセンサーを一切使わない。

ーーどうやって空気圧を?

住友ゴム工業 山本悟社長:
空気圧が減ると当然、径も変わったり、四輪の車輪速も、微妙な変化が生まれる。
どこの空気圧が減っているかをソフトウェアで車輪速の変化から読み取る。
センシングコアの元となるソフトウェアの空気圧警報装置が5000万台走っている。
走行中のタイヤから得られるデータを分析する、センシングコア技術では空気圧のほかにもタイヤの摩耗や荷重、脱輪の予兆などを察知することができる。
また、タイヤのグリップする度合いを計測することで、将来的には走っている路面の滑りやすさを地図上に反映させ、ドライバー同士で共有するサービスの実現を目指している。

ーー今風に言うと、素材メーカーのDXビジネスということか。

住友ゴム工業 山本悟社長:
ゴムの開発が中心だったが、「CASE」の時代にタイヤがどう役に立てるかを考えている。

ーー「センシングコア」。自動運転への活用は?

住友ゴム工業 山本悟社長:
社会のインフラと繋がりながら自動運転にも活用していく。
すでに中国の蘇州で自動運転の実証実験をセンシングコアを装着してもらっている。

ーー伝統的な産業が最もイノベーティブな世界と繋がっている。

住友ゴム工業 山本悟社長:
路面と唯一接しているのはタイヤなので、タイヤの役割はますます強くなってくる。

■素材を生かす技術開発とDXで...老舗タイヤメーカーの次世代戦略

シンクロウェザーは、水と温度に反応して雪や氷の上では柔らかく、夏のアスファルトの上では硬さを保つという特徴がある。


またオールシーズンタイヤとしては世界で初めて氷上性能の基準をクリアした「アイスグリップシンボル」を獲得。
氷の上でも同じスタッドレスタイヤと同じぐらいの距離で止まることができる。

ーータイヤの材質自体が変化して対応できるというところがすごい。

第一生命経済研究所 首席エコノミスト 熊野英生氏:
本当にサイエンスの時代だなと思う。
「センシングコア」の技術のところはデータを取るという、データサイエンスが使われているということにびっくりした。
「センシングコア」は、現在開発が進められているこの技術。
走行中の車輪から得られる情報を基に、空気圧や磨耗・荷重・脱輪予兆、さらに路面状況などを把握して運行管理者、ドライバー同士で共有することができるというソフトウェアシステム。

第一生命経済研究所 首席エコノミスト 熊野英生氏:
「自動運転で(進化が)終わりだ」みたいに思っていたが、これでまだまだどんどん車は進化する。
伝統的な素材産業で成熟していて、変わらないのではないかと思っている産業でも、新しいナノ技術やそれを解析する技術などによって、新しい素材がさらに進化していく。

ー-さらに「センシングコア」の面白いところは、素材産業がDX化できるということだ。

第一生命経済研究所 首席エコノミスト 熊野英生氏:
素材だけではなく、そこにデータや分析力を加えると、企業の競争力が高まる。
簡単には真似できない技術なので、国際競争力が高まるということではないか。

(BS-TBS『Bizスクエア』3月1日放送より)



ここからは、私見ですが…

ゴムに特殊な素材を混ぜることで、路面の「水」と「温度」に反応してタイヤ表面のゴムの性質を変化させる新技術『アクティブトレッド』。
その革新的なテクノロジーを用いたダンロップの高機能プレミアムタイヤ【シンクロウェザー】は、まさに今までのオールシーズンタイヤの泣きどころだった「氷上性能」をも克服してしまった!
サマータイヤと同等以上のブレーキ性能を発揮し、凍結路面でもスタッドレスタイヤと同等の結果を出している。
もう、ここまでの結果を出されたら、履き替えを拒む理由すら無い…とも正直に思えた😅

今まで、都会(地方都市含む)にお住まいで、滅多に雪は降らない(降ったら乗らない)、土日の買い物ぐらいしか乗らない、タイヤ保管場所が無い、年2回の履き替えが面倒だ、などの理由を付けて冬タイヤを履かなかったユーザーや、今現在オールシーズンタイヤを履いてるユーザーには、【シンクロウェザー】に履き替えるのが理想的と思われる♪

今現在、夏タイヤ「ポテンザS001L」と冬タイヤ「ブリザックVRX3」を履いてる私自身としては、幾つかの確認したい懸念点もある…
①乗り心地、コーナリング性能(グリップ力)は、どれ程か?
(実際に試乗してみなければわからない)
②寿命(耐久性)は、どのくらい有るのか?
(年間走行1万km程で、夏(9ヶ月)冬(3ヶ月)併せて約5年は、今の夏冬ペアで持っているので、年1万km/5年間は持って欲しい)
※私としては、この点を確認しない事には、実際に履き替えまでには至らない💦
Posted at 2025/03/05 14:19:58 | コメント(4) | トラックバック(1)
2025年03月02日 イイね!

休日モーニング&ドライブ♪

休日モーニング&ドライブ♪昨日(3月1日)土曜日の朝早く、昨年末に私の勤務先に新たに配属となった新人のKさんと、Kさんち最寄駅前ロータリーで待ち合わせ、休日のモーニング&ドライブに出かけました♪

Kさんは、私よりひと回りほど下の50代前半の方で、生粋の「神戸っ子」なので、地元神戸ネタもよく通じて、話していてもツーカーで楽しい(笑)

この日は、妻がお仕事なので、元々ドライブがてらモーニングに行くつもりだったので、前日の夜に、SMS(ショートメッセージサービス)でお誘いのメールをしていた…
昨夜遅くに、お供します…との返信が届いたので、急遽の待ち合わせとなりました(笑)

モーニングは、いつもの「神戸養蜂場」での「はちみつ🍯モーニング」(3種の蜂蜜つけ放題&ホットコーヒーおかわり自由)でした♪


4人席で、話し易い斜めに座る(笑)


私の「窯焼きトーストセット」(税込680円)

朝食として満足度の高い「はちみつ🍯モーニング」をいただきながら、約1時間ゆったりした休日のモーニングタイムを満喫して、お互いのハナシを聞き合いました♪
Kさんは、過去にお二人の女性とお付き合いされたらしく、残念ながらそのお二人の女性とは結婚には至らなかったらしいのですが…
今は、独身ライフを満喫されているとか(笑)

次に、またいつもの「つくはら湖」駐車場へ…
今日は,土曜日と言う事もあり、日曜日よりもグッと少ない台数(クルマもバイクも)でしたが、私が停めた場所の右側に2台の大型バイクが停めてありました。


2台のバイクと愛車『ジェイムズ』君が並ぶ…

私のクルマに近い方に停めてあるバイクにお乗りの眼鏡を掛けたライダーの方が、缶コーヒー片手に自販機側から戻って来ました…
「いいバイクにお乗りですね」と、声を掛けると気さくに応じてくれました♪
バイクは、カワサキ製の900ccで、馬力は100以上も有るそうです👍
クルマより車体の軽いバイクで100馬力以上も有れば、その加速力は想像に難くありません💦


カワサキ製(900cc)

そうこうしている間に、もう片方のバイクにお乗りのライダーの方も缶コーヒー片手に戻って来られ、ハナシの輪に加わってくれました♪
その方がお乗りのバイクも同じくカワサキ製で、更に排気量が大きな1,100ccエンジンだ👍
私が「1,100ccの大排気量なら、トルクが太いからチョット回しただけでクルマなど軽く置き去りに出来ますよね…」と振ると、以外にも低速トルクは思う程太くなく高回転型のエンジンだとか💦
このエンジンなら、「つくはら湖」傍の距離が短いトンネル内でも、200km/h出せる…と、仲間内で言う方が居るらしいけど、当のご本人(1,100ccライダーさん)は、無理無理…と語っていました(笑)



カワサキ製(1,100cc)


2台のカワサキ製バイクとライダー達👍

しばし「つくはら湖」駐車場での楽しいバイク談義をした後は…

またまた私のお気に入りのカフェ「珈琲庵珈集 青山店」でのブレイクタイム…
「彩菓の小筺(さいかのこばこ)」(和菓子の四種盛/税込850円)を頼み、Kさんとシェアしました🤭


対面2人ずつの4人席で対面に座りました


「彩菓の小筐」和菓子の四種盛りセット

そして、肝心の珈琲は「珈集」に数十種類ある珈琲豆の中から「ブルーマウンテン」(税込1,200円)をチョイス♪
やはり、「ブルーマウンテン」のお味は…苦味が少なく、酸味とコクが適度で、甘味がしっかり有り、飲みやすくて「最高」でした👍


店員さんに記念撮影していただきました(笑)

ここでも、Kさんに私、まだまだ共にお互いの事をよく知らない面があるので、お互いのハナシを聞き合いながら、楽しい時間を過ごしました♪

更に、また移動して、ここも私のお気に入り「くるみや 本店」に立ち寄り、オススメのソフトクリーム「ミルクソフト」をいただきました😄
※食べ終えてから写真撮っていない事に気付く(笑)

最後は三宮まで戻り,ここでKさんとはお別れ…
楽しい「休日モーニング&ドライブ♪」でした😊
Posted at 2025/03/02 19:13:38 | コメント(5) | トラックバック(0)
2025年02月25日 イイね!

100回目の…

100回目の…昨日(2月24日)の月曜日/祝日(天皇誕生日23日の振替休日)は、3連休の最終日でしたが、先週末からの“寒波襲来”で全国的(特に北日本や日本海側)に吹雪いており、屋外レジャーや観光は、今ひとつ盛り上がらなかったんじゃないでしょうか?

そんな3連休最終日の昨日、ついに「100回目」の洗車を実施して来ました♪

2023年1月20日(金)の納車以来、約2年間で「100回目洗車」達成しました👍
途中、旅行での不在や、コロナ/インフルエンザで1週間寝込むなど、何度か洗車出来なかった週もありましたが、ほぼ年間50回ペース(ほぼ週1回)を維持しました…😅

また、同じく「100」と数字で言えば、先週金曜日(2月21日)の昼間に、行きつけの風光明媚なレストランカフェで2月限定の“アフタヌーンティー”企画をしていたので、英国流🇬🇧午後の紅茶セット(ランチ&スイーツ)をいただき、その帰りに立ち寄ったイオンモール神戸南で「年間累計歩数100万歩」を達成しました👍
こちらについても、2月中の達成を目標としていましたので、少し早めの達成となりました♪

なんだか「100」にまつわる縁起の良い事が立て続けに起こる偶然にも「感謝」です♪


朝陽の登る直前…


「神戸大橋」付近から朝陽が…


スタバとポートタワー


モニュメントと海洋博物館も入れて(笑)


「北の人」モニュメントとメリケンパークオリエンタル


朝陽と「BE KOBE」


主に若者とインバウンド客しか座らないカップルベンチ(笑)

では皆さん、今日も一日、ご安全にお過ごしくださいませ😊
Posted at 2025/02/25 09:12:57 | コメント(4) | トラックバック(0)
2025年02月22日 イイね!

初の…

初の…今日(2月22日)土曜日は、私と妻が毎年6月の「結婚記念日」を祝うほか年に数回は訪れる「ガーデンレストラン風舎」に、昼から行って来ました♪
いつもは、お昼前に行き、開店時間の11時半からランチをいただくのですが、今回は「風舎」では初の企画『ミニミニ アフタヌーンティー』をいただく為、13時半からの入店でした💦

俗に「ニッパチ」と言われる2月と8月は、ご商売をされている皆さんからは暇で繁盛しない時期と言われ、「風舎」も例に漏れずご苦労されているとか…
そこでスタッフさん達から「アフタヌーンティー」をやってみたい…との意見が出て、2月限定で「ガーデンレストラン 風舎」では初の「ミニミニ アフタヌーンティー」を始めたのだそう…🤭

13時に自宅を出発し、「ガーデンレストラン風舎」駐車場に到着したのが13時半ちょい前。
スマホで写真を撮りながら…お店に入ったのがちょうど13時半だった💦
オーナーのUさんと挨拶を交わし、室内席に用意された「予約席」に案内されて席に着く♪


「ガーデンレストラン風舎」駐車場に到着!


入店前に「風舎」を撮る妻…(笑)


犬の散歩をする人とすれ違う…?


スロープ下から「風舎」を眺める…


スロープを登りながら…


最後の階段下から…


木の道を歩きいざ「風舎」へ…


「ガーデンレストラン 風舎」ウェルカムボード

しっかりと、フォーク、ナイフ、スプーン、お皿などが、テーブルセットされていた♪
そして何より目に付いたのが「ミニミニ アフタヌーンティー」のお品書き…(笑)


席に着くと…


テーブルセットされていた…


お皿の上にはナプキンと「お品書き」が…


「Mini Afternoon tea menu」と記されている♪
「乾杯用ドリンク」から始まり…
「自家製スモークのカナッペ」
「自家製ジャム3種」
「パン」
「デザート」
「ドリンク」と記されている。
※「ドリンク」は90分間おかわり自由


妻の席から神戸の市街地風景がよく見える👍


「ミニミニ アフタヌーンティー」の


セットが運ばれて来た…


妻からの視線…(笑)


セットの全景♪


「では…」


「乾杯〜」と、いただき始める…

苺づくしの「デザート」の最後には「丹波いちごのヨーグルトシャーペット」がテーブルに運ばれて来た…
※サプライズに驚き写真を撮り忘れる💦
乾杯後のドリンクには、妻がミルクティー(ポットで出て来て2杯分)と炭火焙煎荻原コーヒーを、私が炭火焙煎荻原コーヒーを3杯いただいた…(笑)

確かに、(後から見てみると)お品書きには記されていたが、目の前の3段スタンドのカナッペやデザート、別皿に盛られたフォカッチャやクロワッサンやバゲットの薄切りを食べ終えた時点で既にお腹は一杯で、これでおしまい…だと思っていたら、それとは別に「丹波いちごのヨーグルトシャーペット」が運ばれて来た時には、正直言って驚いた💦
感想としては、お品書きには記されてはいるものの、ほぼサプライズと言ってもいい(笑)
今回、「ガーデンレストラン 風舎」初の「ミニミニ アフタヌーンティー」企画だったが、お味も内容も満足出来たし、何より美味かった😄


食べ終えて、テラス席に出てみた…


こんな感じ(笑)


雪雲が通過中でイマイチだが晴れていたら絶景だ👍

雪が舞い降る(吹雪く?)中、15時に「ガーデンレストラン 風舎」を後にして、有馬街道を下る…


窓の奥に雪が舞い降るのが見えるだろうか…

この後、イオンモール神戸南に立ち寄り、約1時間ほど妻の買い物と館内散策(私にとってはウォーキング?)を楽しみ、夕方16時半頃に帰宅しました♪
また、館内散策中には、今年(2025年)初の年間通算歩数の大台「100万歩」を達成しました👍


私の買い物(シェーバー替刃)


今年(2025年)初の大台「100万歩」達成!
Posted at 2025/02/23 00:02:14 | コメント(3) | トラックバック(0)

プロフィール

「30後期ISとNDロードスター、羨ましい限りです♪」
何シテル?   08/14 07:52
クルマと旅と神戸を愛するジェイムズ・ホントです。 よろしくお願いします。
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