タイトルは国生さゆりの隠れ名ナンバーから
♪あの夏のバイク/国生さゆり
作詞:秋元康 作曲:後藤次利 編曲:佐藤準
おニャン子成金な御三家そろい踏み(笑)
作曲がマッスルスティックゴッキーということで佐藤準サンのアレンジも
ベースラインはカナリ気を遣っているのはご愛嬌
まあハンドクラップの多用とシンセの入り方が80'sしてますなあ
つーか
音が軽いんだよ(笑)
ハッキリいって国生さゆり=
バレンタインのアレというイメージが強いんですが
個人的には♪あの夏のバイクの方が好きだなあ
尤もバレンタインは作曲者が異なるのですが
アレンジは佐藤センセイでやっぱり遊んでます(笑)
Perfumeが出てくるまで2月14日の悲喜こもごもなアドレナリン大放出イベントの
スタンダートナンバーに君臨し続けるとは思っていなかった気はしますけど
まあそんなわけでして…
閑話休題
ネタを戻します
本日のテーマ曲から簡単に想像できるかと思いますが
当社のバイク遍歴です
あの夏と記憶の中を走り抜けていった
短いのもあれば長いのもいる
それこそとっかえひっかえだったからこその健忘録
そう短期所有やレストア整備に預かり物さらには家族所有まで
手元にあって乗ったバイク一覧ということです
☆当社バイク一覧☆
◆注意◆
( )内表示は型式名を除き↓を示す
(家):家族所有車
(預):諸事情で車検証上は当社所有でなく預かった車両
(レ):レストア整備等で手元にあった車両
太字かつリンク埋込車:当社愛車紹介掲載車
●創成期(笑)●
YAMAHA パッソーラ(家)
SUZUKI ハスラー50(10型)
HONDA MT50(預)
YAMAHA GR50(預)
HONDA ノーティーDAX
HONDA JOY(家)
SUZUKI GSX400E
HONDA ストリーム(TB07)
HONDA LEAD125(JF01)
YAMAHA XJ400D(預)
HONDA CX-EURO(NC06)
●停滞期(笑)●
HONDA CB250RS-Z(レ・預)
HONDA SILK ROAD(レ・預)
HONDA XL200R(預)
YAMAHA RZ250(4L3)
SUZUKI GT380(レ・預)
SUZUKI RG250E(預)
KAWASAKI Z400FX(レ・預)
●リターン後●
SUZUKI ジェベル200
KAWASAKI KDX250(預)
HONDA スペイシー125(JF03)
HONDA ホーネット250
HONDA LEAD110
HONDA CBR250R(MC41)
SUZUKI ジェンマクエスト90
HONDA NC700S(RC61)
HONDA VFR750K(預)
HONDA CB1300SB無限SP(BC-SC54)
SUZUKI 郵政バーディー90
THAI HONDA NICE110(レ・預)
THAI HONDA SONIC125(預)
KAWASAKI ER6n
HONDA スーパーカブ110PRO(JA07)
HONDA PCX(JF28)
HONDA PCX150(KF18)
HONDA VFR800X
HONDA CB1300SB(EBL-SC54)
HONDA ADV150←今ここ
まあよくもここまで…
もしかしたら見落としがあるかもしれません(笑)
画像埋込も考えましたが鬱陶しくかつ見辛くなるのでやめますた
ちなみに停滞期は殆ど乗っておらず置けるスペースがあったので
整備ついでに預かったという感じですね
それとお気付きな方も多いかと思いますが…
完全な国粋主義です(笑)
さらに保菌者なのでSUZUKI
それと圧倒的にHONDAが多いです
またオフ車やスクーターも所有歴にありますが基本ロードスポーツが主流
正直なところ昔はアメリカン 今でいうクルーザーはイマイチ好きじゃない(笑)
リターンしたキッカケですが…
40代前半の時に某駅で一歩を踏み外し蒲田行進曲のヤスよろしく
派手な階段落ちから靭帯損傷ならびに断裂という大怪我を負いまして
そのリハビリ代りに…というのが理由ですがね
乗っているうちに通勤だけじゃなくてツーリングにハマって
気がつけば大型免許まで買ってしまった(笑)
ただね…ひとつ悪態つーか毒を吐きますよ
大型バイクに乗ってます
↑な話をするとバイクに詳しくない人はほぼ高確率で↓返してきます
あっ!ハーレーですか?
いやいや…それステレオタイプ過ぎますよ
つーかアメリカン嫌いというのもありますけどハーレー海苔の方ゴメンナサイ
どうしてもVツインの音が馴染めない(笑)
あんまりドロドロというのがダメなんです
2ストロークは別として4ストは単気筒かマルチ4発の音が好みなのですが
保管場所ならびに諸経費や整備コストさえペイできるなら…
欲しいのは↓
漢だったら乗ってみな
ファイト1発程度では許しませんよ是非6発!くらいは…(笑)
まあ重度なバイク馬鹿というか
クルマ大好きおじさんは
バイク大好きおじさんでもあった
これはご理解いただけたかと思います
Posted at 2022/01/21 17:51:02 | |
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