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がたのすけのブログ一覧

2021年09月27日 イイね!

ミッションオイル交換(ノ∇≦*)☆

ミッションオイル交換(ノ∇≦*)☆回ミッションオイルを交換したのはいつだろう..ヽ(´ー`)ノ

と言う事で自分のブログを確認すると、2013年06月14日に交換しておりました(*´・д・)*´。_。)ゥミュ♪

..8年前(# ゚Д゚)?!

車検4回分かぁ~とかあまり深く考えませんでしたが、小学生になった子が中学2年生になってしまう勢いの期間と考えると結構ビックリ期間ですΣ( ̄ロ ̄lll)
80歳まで生きるとして、その人生の10分の1と考えるとビックリ期間ですΣ( ̄ロ ̄lll)

..と、積もる例えは置いておき(´▽`*)

今回投入するオイルは前回同様「TAKUMI MULTI GEAR 75W-90」デス(・ω´-ゞ)^☆
「TAKUMI」のオイル、8年前はまださほど知名度がなかった様な気がするのですが、最近は知名度が上がったように思います(・-・*)


HCR32のミッションオイル規定量の2.4L分準備します(*´・д・)*´。_。)ゥミュ♪

早速交換作業開始(ノ∇≦*)!!



ミッションオイルを排出する為に、ドレンボルトの真下にオイル吸収剤をセッティングし「KTC AC301-13」を使ってボルトを外します(「・ω・)「



ミッションオイル排出d(・ω・´。)
..濁っておりますね(-"-;)



抜けたミッションオイル、凄く汚れてはいないような(。゚ω゚)??



でも外したドレンボルトには鉄粉「モッサリ(# ゚Д゚)!!」



綺麗に洗ってからシールテープを巻きつけます(o゜◇゜)ノ



ドレンボルトを適度に締めていきます(・-・*)♪
締め付けすぎるとミッションケースが割れる可能性があるそうなので、後日漏れを確認して漏れている様でしたら増し締め予定(´▽`*)



ワタクシの場合、ミッションオイルはシフトレバーを抜いたその穴から規定量の2.4L分投入します(*´・д・)*´。_。)ゥミュ♪
規定量以上投入するとミッションからオイルを吹く事があるそうです(((;゚Д゚)))ガクガクブルブル



投入後にシフトレバーを戻す際にシフトレバーのゴムブーツに亀裂が入っているのを確認したので、とりあえずシールパッキン(液体ガスケット)を塗って一次対応しました(・-・*)



まだ部品(32862-05U00)が出るみたいなので後日交換しますd(・ω・´。)

ミッションオイル交換後は「こんなに変わるものかΣ(゚□゚(゚□゚*)ナニーッ!! 」と驚く程シフト操作が軽い上にカッチリ入る様になりました(* ̄ω ̄)v

投入したミッションオイルが良いと言うのもあると思いますが(個人的にお気に入り)8年も放置していたんだから当たり前か..シフトフィーリングが普通に戻ったと言う事でしょうね(〃▽〃)♪
Posted at 2021/09/28 14:02:10 | コメント(1) | トラックバック(0) | メンテナンス | クルマ
2021年09月15日 イイね!

オイル交換(ノ∇≦*)☆

オイル交換(ノ∇≦*)☆回のオイル交換が2021年05月28日(*´・д・)*´。_。)ゥミュ♪

タービンをリビルドの為に降ろし前回の交換から殆ど車を動かせていませんでしたが、リビルドタービンを載せた後は早めのオイル交換をした方が良いとの情報をネットから得たので、交換です(* ̄ω ̄)v

それに前回のオイル交換からほぼ3ヵ月経過したと言うのもあります..毎度忘れて半年とかそれ以上放置してしまう事があるので..(-"-;)

いつもはオイルチェンジャーを利用してオイルを上抜きしているのですが、今回は珍しく(?)下抜きします(´▽`*)



交換するオイルは前回同様「CASTROL EDGE RS 10W-50」ですd(・ω・´。)



ドレンパンの下にオイル処理ボックスを準備(・-・*)



ドレンボルトを外してオイルを抜きますd(・ω・´。)



今までの上抜きでは抜けない汚れがあれば、今回の下抜きで抜ければ良いなと期待し、「1時間程放置プレイ(# ゚Д゚)!!」



その後ドレンボルトを綺麗に拭き取り、新しいドレンパッキンへ交換します(。・∀・)ノ゙



適度な力で締め付けました(* ̄ω ̄)v
後日オイル漏れが無いか再度確認予定です(・-・*)☆




抜けたオイルの色は..走った距離にしては汚れておりました(・∀・)
恐らく「燃料添加剤」を入れているので、エンジン内部(吸気系、燃焼室)の汚れが落ちているのかと(。゚ω゚)



新しいオイルを投入し、オイル交換完了です(*´・д・)*´。_。)ゥミュ♪



現在の走行距離(・ω´-ゞ)^☆



160763kmデス(・-・*)♪

前回交換時から443kmの走行距離でございました(屮゚Д゚)屮

交換後に少し走りましたが、やはり交換して直ぐはトルク感が増して良いですね(ノ∇≦*)
エンジン音やタービン周りの音も静かになりました(「・ω・)「



次の交換は年末年始辺りですかね~(〃▽〃)
Posted at 2021/09/17 22:44:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | メンテナンス | クルマ
2021年09月11日 イイね!

タイロッド交換(ノ∇≦*)☆

タイロッド交換(ノ∇≦*)☆「ステアリングラックブーツ交換」作業時に、助手席側タイロッドの根元が曲がっている事を確認しました(。・∀・)ノ゙

◆2021年09月08日「ステアリングラックブーツ交換(ノ∇≦*)☆」

曲げを直すのは無理なので(出来る人もいるかも)交換を考え「折角なので強化品に換えるか( ゚д゚)??」とか思ってみたのですが、そもそもハードな走りをする訳でもないので純正で交換する事に(「・ω・)「

それと、社外に換えてしまうと今後ステアリングラックブーツの交換時期が来た場合に適合サイズを探すのが面倒そう(ロッドが太くなるので)..と言うのもありました(´▽`*)

と言う訳で、某オークション等で中古のHCR32純正タイロッドを探しましたが..なかなか出品されてない(# ゚Д゚)!!
多分他の皆さんもどうせなら社外強化品に換えてしまおうと考え、純正の需要が少ないのかと思います(-"-;)

暫く探し続け、結局は状態の良い中古品を入手する事が出来ました(ノ∇≦*)♪



ストック品だったと言う事で、新車から直ぐに外したかのような綺麗さです(* ̄ω ̄)v
(必要数は1本で良かったのですが2本組で出品されておりました)

早速交換作業です(ノ∇≦*)☆<


※この写真は前回の使いまわしです(〃▽〃)

ステアリングラックブーツを外すまでの作業工程は前回のブログで記載した為に省略しますd(・ω・´。)
気になる方は前回のブログをご覧ください☆



前回確認しましたが、タイロッドの根元が曲がっています(-"-;)



ステアリングラックとタイロッドの接続部にあるロックプレートの爪(写真の赤い□部分と裏側にも同じ爪があり計4ヵ所)を起こしますd(゚д゚o)



..本来ロックプレートの爪を起こすのですが爪が硬くてなかなか起こせず(-"-;)
試しにタイロッドを緩む方向に回してみたら、ロックプレートの爪が少し浮いた状態になりそのまま外れました(´▽`*)良くない外し方です(。゚ω゚)



基本的にはこのロックプレートは再利用不可との事ヽ(´ー`)ノ
..だがしかし再利用(# ゚Д゚)!!
と言う事で、交換するタイロッドを取付けロックプレートで固定(* ̄ω ̄)v



ちなみに、このロックプレートってタイロッドをどの様な構造でロックしているんだろう..と気になったので、自分なりに考えてみました(・∀・)
純正部品番号:48635-50A06 ←部品番号で画像検索してみると、
下の写真の状態で純正部品が供給されている事が分かります(*´・д・)*´。_。)ゥミュ♪



このプレートの4か所の爪部分でタイロッドを固定します(。-`ω-)
しかし、プレート自体はどのように動かない様に固定されているのだ(。゚ω゚)??

そう言えばタイロッドを外した時、ステアリングラックの受けネジ部分に割が入っており挟み込む構造になっていた(。´・ω・)



タイロッド側のネジを締め込むことで、ステアリングラック側の受けネジの幅が横に広がり、ロックプレートの丸い口部分が締め込まれる事でプレートは動かない様に固定されるのだと推測( ゚∀゚)

..と推測しましたが、どうやら少し違うようでした(*´∀`)
ステアリングラックの受けネジの割り部分にロックプレートをかしめるのが正解の様です。コチラを参考にしました。

赤矢印の部分が受けネジの割り部分なので、この部分でロックプレートをかしめますd(・ω・´。)



さて、タイロッド交換後にラックブーツも交換します(*´・д・)*´。_。)ゥミュ♪
お約束の新旧比較..左がお疲れ様でした、右が新品となります(・-・*)



そして交換完了です(ノ≧ڡ≦)☆



最後にトー調整を行います(。・∀・)ノ゙



「調整→ジャッキダウン→測定→ジャッキアップ→調整→ジャッキダウン→測定」の工程をなるべく減らすべく、ジャッキアップされた状態で目視と感覚で調整した結果が..

タイヤ前側の長さが約173.9cm



タイヤ後側の長さが約174.0cm



一発で良い感じにトーイン状態となり、ちょっと感動した瞬間でした(ノ≧ڡ≦)

作業中、作業後に雨が降りまだ試走は出来ていませんが..まぁ特に何も変化は感じられない範囲だと思います(〃▽〃)
Posted at 2021/09/15 09:35:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | メンテナンス | クルマ
2021年09月08日 イイね!

ステアリングラックブーツ交換(ノ∇≦*)☆

ステアリングラックブーツ交換(ノ∇≦*)☆テアリングラックブーツが破れていると残念ながら車検には通りません(´▽`*)

と言う訳で..前回の車検(2020年7月)の前に状態を確認「危険な香り(# ゚Д゚)」(ひび割れ)がしていたステアリングラックブーツですが、危険な香りを漂わせつつ10ヵ月程が経過した今、ようやく交換する運びとなりました( ゚∀゚)♪

と言うか、ひび割れを確認したのがつい先日の様な気がしていたのですが、既に10ヵ月程が経過していた事に結構驚いておりますΣ( ̄ロ ̄lll)

早速交換作業です、まずは運転席側(ノ∇≦*)☆



交換するブーツでございます(*´・д・)*´。_。)ゥミュ♪



交換の際は、まずタイロッドからタイロッドエンドを外す必要があります(*´・д・)*´。_。)ゥミュ♪

今回タイロッドエンドを外す作業工程の写真を撮り忘れ(# ゚Д゚)
なので、過去にタイロッドエンドブーツ交換の作業時に行った写真を使いまわします(。-∀-)

タイロッドエンドとフロントハブナックルとの接続部を外す為に、まず赤矢印先にある割ピンを抜き取ります(「・ω・)「



ナットを緩めます(。・ω・。)
この際に、ボルトの末端と高さを合わせておきます(*´・д・)*´。_。)ゥミュ♪



そして「タイロッドエンドプーラー」を噛ませますd(・ω・´。)
挟んでいる上の接点部分は、ボルトのど真ん中になる様に慎重にセットします(・-・*)



「バキンッ(# ゚Д゚)!!」
と言う音と共に、勢い良くタイロッドエンドが接続部から外れますヾ(*`Д´)ノ!!
※勢い良く外れ、飛んでいかないようにタイロッドエンドのナットは緩めておくだけなのでしたd(゚д゚o)



タイロッドエンドを外し、ステアリングラックブーツを引き抜きます(* ̄ω ̄)v
新しいブーツを取付ける前に、可動部に新しいグリスを塗ります(。・∀・)ノ゙



可動部の古いグリスを綺麗に拭き取ってあげてから..



「グリスアップ(# ゚Д゚)!!」



お約束の新旧比較タイムでございます(*・∀・)ゞ
写真の左が新品、右がお疲れ様でしたです。



後は逆の手順で取り付けてあげます(´▽`*)
復旧時にタイロッドエンドとフロントハブナックルを接続するナットに「割ピン」を付ける事を忘れない様にして下さいね(「・ω・)「



続いて助手席側の交換作業です(ノ∇≦*)☆

作業は運転席側と同じなので省略しますが、ステアリングラックブーツを外して可動部を確認したところ..



「(# ゚Д゚)?!」



可動部付近でロッドの根元が曲がっております(´▽`*)
そう言えばトー調整の時にタイロッドを回す機会があるのですが何だか違和感があったなぁ~って思い出しました(〃▽〃)

構造的に限界走行などをしなければ走るのに影響はないとは思いますが、折角見つけたので後日ステアリングラックブーツ交換ついでに、タイロッドも交換しようと思います(・-・*)

これを見ると以前この車に乗っていた方は、車前方の左辺りで結構大きな事故を起こしていたんでしょうね(≧ー≦)ゞ
Posted at 2021/09/14 17:22:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | メンテナンス | クルマ
2021年08月23日 イイね!

再リビルドタービン取付け(ノ∇≦*)☆

再リビルドタービン取付け(ノ∇≦*)☆日戻ってきた再リビルドタービンを取付けます(´▽`*)

◆2021年08月21日「再リビルドタービン到着(ノ∇≦*)☆ 」

リビルド、再リビルドでタービンの脱着は2度目となり、何となく要領は掴めているのですが頻繁に行いたい作業ではないですね(-"-;)

もし今回リビルドタービンの取付けをお店にお願いしていたら2回分の脱着工賃がかかっていた事になります(*´・д・)*´。_。)ゥミュ♪
そして仮に脱着の度にガスケット類も新品に替えた場合は、その分の料金もかかっていた事でしょう(´▽`*)

そう考えると、タービンのリビルドは安心して信頼のおける業者に依頼した方が総合的に安上がりになるかもしれませんd(・ω・´。)
(自分は余り下調べとかせずに依頼してしまった経緯があります..)

ココまで本当に色々とありましたが..(ノ≧ڡ≦)
今回の再リビルドタービンは問題ないと感じております(*´・д・)*´。_。)ゥミュ♪

と言う訳で早速取付け作業に取りかかります(≧∇≦)ノ



ぽっかりと空いたタービン収納スペースに..



タービンを取付け(・-・*)♪
耐熱塗装で黒く塗った為、非常に見えにくいですが(´▽`*)



タービン上部にあるオイル入口にエンジンオイルを注入し、羽根を指で回転させベアリングにオイルを行き渡る様にします(*´・д・)*´。_。)ゥミュ♪
100均で購入した容器にエンジンオイルを少量用意しました☆



タービン上部のオイル入口にオイルを注入します(。-∀-)



オイルが少しずつ流れ落ちるので、羽を指でゆっくり回転させます(。´・ω・)
回転はエンジン始動時にタービンが回転する方向です(。-`ω-)



その後、タービン周辺の部品を取付けて行き..



元通りのエンジンルーム復活です(# ゚Д゚)



そしてクーラント液を戻す作業の後、エンジンは無事かかりました(ノ∇≦*)☆
長めにアイドリングさせてタービンを馴染ませながら、クーラントのエア抜きを行いました(・-・*)



前のリビルドタービン時にブローしているので走らせるのが怖い感じがありますが、後日タービンに負担をかけない様に走ってみようと思います(「・ω・)「
Posted at 2021/08/30 23:52:46 | コメント(1) | トラックバック(0) | メンテナンス | クルマ

プロフィール

「タイロッドエンド交換(ノ∇≦*)☆ http://cvw.jp/b/747095/48597002/
何シテル?   08/13 11:01
がたのすけです。よろしくお願いしますヾ(≧▽≦)ノ☆ R32 SKYLINE GTST-typeM(平成5年式) 基本ノーマルで乗っています♪ ...
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カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2013/01/27 23:37:48

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