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がたのすけのブログ一覧

2026年05月25日 イイね!

オイル交換(ノ∇≦*)☆

オイル交換(ノ∇≦*)☆回のオイル交換が2026年2月13日でした(*´・д・)*´。_。)ゥミュ♪

今回は「3ヵ月半程で交換(´▽`*)」となります♪
そろそろ交換時期だなぁと思いつつ、交換のタイミングが合わずズレ込んでしまいました(‐”‐;)

世間でエンジンオイル不足が発生している様で..いつものモノタロウのエンジンオイルは「取扱い停止中」となっておりました(´▽`*)

ストックはあるのですが、今回は他で購入したオイルを投入してみる事に(。゚ω゚)
「カストロールGTX DC-TURBO 10W-30 SM/CF」(鉱物油)でございます(* ̄ω ̄)v



暫くアイドリングさせてエンジンオイルを温め、オイルチェンジャーで上抜きデス(*´・д・)*´。_。)ゥミュ♪



エンジンオイルはしっかり4L程抜けました(・-・*)
ここから更にノズル先をオイルパン内で動かしながら300ml位抜いてます(* ̄ω ̄)v



抜けたオイルの汚れはいつも通りな感じでした(。・∀・)ノ゙



今回はオイルフィルターも交換します(。-∀-)



ネット情報で純正品より一回り小型の「AY100-NS005」が使えるとの情報が(。゚ω゚)
と言う訳でモノタロウにて代替品を購入(* ̄ω ̄)v

比べてみると確かに純正品(社外品同型)より小さい(・-・*)
毎回オイルフィルターを取り外した際に、狭い空間を知恵の輪的な感じで回収していたので楽になりそうです(*^-^*)



但し小さくなった分、ろ過能力は落ちるかもしれませんねヽ(´ー`)ノ
こればかりは中身を分解して確認する必要がありますが..。

大きさが変わった為、今まで使用していたオイルフィルターレンチが使用できない事に気が付き( ̄ロ ̄lll)
準備していなかった為、手締めで締めました(〃▽〃)



そして毎度の如くアルミ線を巻き付け、オイルフィルター交換完了です(。・∀・)ノ゙
アルミ線はオイルの冷却効果を期待して巻いてます(* ̄ω ̄)v



新しいオイルを投入し、オイル交換も完了です(´▽`*)



交換後、エンジンに新しいオイルを循環させるべくアイドリングさせます(* ̄ω ̄)v
手締めしたオイルフィルターからオイル漏れもなさそうです(・∀・)☆
でもちゃんとフィルターレンチ買わないとですね(〃▽〃)

現在の走行距離(・ω´-ゞ)^☆



171459kmデス(・-・*)♪

前回交換時から750kmの走行距離でございました(ノ∇≦*)

世間はエンジンオイル不足と言う事で、今後は交換スパンを少し開けても良いかなと(*´・д・)*´。_。)ゥミュ♪
とは言え、毎回自分の投入している粘度&鉱物油は意外とまだ流通している感じです(* ̄ω ̄)v
Posted at 2026/06/08 14:06:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | メンテナンス | クルマ
2026年05月23日 イイね!

パワステフルード交換(ノ∇≦*)☆

パワステフルード交換(ノ∇≦*)☆イルやフルードの交換は、古いオイルを全て抜いてから新しいオイルを投入する方法が理想と考える訳です(*´・д・)*´。_。)ゥミュ♪

パワステフルード交換の場合、自分が知る一般的な方法は..( ゚д゚)

リザーバータンク内のオイルを抜いて新しいオイルを投入し、エンジンをかけてパワステフルードを循環させる。そしてまたタンク内のオイルを抜いて..と言う同じ作業を繰り返すヽ(´ー`)ノ

繰り返す内にフルードの色が綺麗になり交換完了となりますが、循環させる際に新旧のフルードが混ざるので交換効率が悪いのです(‐”‐;)

そこで次の方法で交換してみる事に(。-`ω-)

タンクに戻ってくる側の古いフルードをそのままオイル処理ボックスへ(´▽`*)
タンクには新しいフルードを足し続ければ、新旧のフルードが混ざる事無く交換できます(* ̄ω ̄)v

「とりあえずやってみるべヽ(´ー`)ノ」
..果たして上手く行くのだろうか(゚□゚*)‼

パワステのリザーバータンクはエンジンルーム内右側の赤〇部分にありますd(・ω・´。)



こちらは以前タンクを外した時の写真です、フルードの流れは以下です(・∀・)
① 側面にフルードがタンクに戻る細い配管が2ヵ所(赤矢印)。
② 下部にフルードがポンプへ向かう太い配管が1カ所(青矢印)。



そして、準備したものがコチラ(〃▽〃)
①のタンクへ戻るホースをY型ホース継手(8φ)で纏めて、オイル処理ボックスへ。
ホースを抜いた配管部には自作のキャップを取付けます。



タンク内の古いフルードを廃棄予定のシャンプーボトルで抜き取ります(´▽`*)♪



写真赤〇部分が、フルードがタンクに戻る細い配管です(・-・*)
この2本のホースをY型ホース継手で纏めます(*´・д・)*´。_。)ゥミュ♪



..纏めるの結構大変でしたヽ(´ー`)ノ
タンク内のフルードは出来るだけ抜いたのですが、ホースを外したら内部に余っていたフルードが出てきて、フルードまみれでの作業でした(‐”‐;)



Y型ホース継手の先にホースを繋いでオイル処理ボックスへ(* ̄ω ̄)v



補充するパワステフルードは安心のニッサン純正です(*^-^*)
ハイキャス有の場合必要な容量は2.1Lらしいので、2本新品で1本中古を準備(。´・ω・)



タンク内に新しいフルードを投入(。゚ω゚)
ちなみに日産純正のパワステフルードの色は綺麗だなぁっていつも思います(〃▽〃)



いざ、エンジンをかけてパワステフルード交換開始(ノ∇≦*)‼
..エンジンかけたら3秒程でポンプからエアを噛む音が発生(# ゚Д゚)

急いでエンジン止めてタンク内を確認すると「空っぽΣ( ̄ロ ̄lll) 」
パワステポンプはタンク内のフルードを3秒程で吸込んでしまうらしいΣ(゚□゚*)

本当はエンジンかけながらステアリングを左右に切ってステアリングラック内のオイルも交換するべくフロントもジャッキアップしていたんですが..流石に3秒でハンドル切れないわ..ヽ(゚Д゚)ノ

そして、ポンプの吸込み力が強いと言う事は戻りのフルードの勢いも凄いので、気を付けないとフルードを周りにぶちまける事になります(‐”‐;)
自分はぶちまける1歩手前まで行きゾッとしました..ヽ(´ー`)ノ


その後は、タンク内に新しいフルードを足してエンジンかけてを数回繰り返しました(´▽`*)
何回か回数は忘れてしまいましたが..。


フルードを1.5L程使ったところで復旧作業に入ります(・-・*)
タンクの配管を元に戻して残りのフルードを投入、エンジンをかけて終わりと思ったら、エンジン始動後ポンプからエア噛みの音が(。゚ω゚)

タンク内を確認するとになっておりましたヽ(´ー`)ノ
..フルードは全部使い切ってしまったので、復旧出来ず(´・ω・`)

後日、通販でフルードを購入して無事復旧しましたが、今回の作業をする場合は最後に1L程余らせておいた方が良いようです(* ̄ω ̄)v

それでも十分に綺麗になると思います(。・∀・)ノ゙
と言うのも、交換後のオイル処理ボックスを確認しましたが、結構綺麗なフルードも混ざってました(´▽`*)



今回の作業、高い確率でフルードまみれになります(・∀・)
どちらかと言うと、手間とか考えると個人的には従来の交換方法で良いやと思いました(´▽`*)

でもやってみて楽しかったのと、パワステポンプの威力にビックリでした(ノ∇≦*)


距離:171459Km
Posted at 2026/05/27 12:21:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | メンテナンス | クルマ
2026年05月20日 イイね!

ミッションケースのクラック補修

ミッションケースのクラック補修2021年09月27日にミッションオイル交換を行いました(´▽`*)

作業を終えて後日下回りを確認すると、ミッションのドレンプラグ付近からオイルが垂れた跡を発見してしまいましたΣ( ̄ロ ̄lll)

恐らくドレンボルトの締めすぎにより、ミッションケースにクラックが発生したのだと思います( ゚∀゚)

とりあえず応急処置として、液体ガスケットを周辺に塗付けて漏れ止めを行いました(* ̄ω ̄)v



その後は全く漏れ出す事が無かったのですが、このままではミッションオイル交換ができない為「どうにか直さないといかんなぁ(〃▽〃)」と思い続けて現在に至った訳ですヽ(´ー`)ノ

最悪の場合はミッションケース自体の交換とか、ドレンボルト部分を溶接して新しいネジ穴を形成するとかになるみたいですヽ(゚Д゚)ノ‼

だがしかし(# ゚Д゚)‼
今は素晴らしいエポキシ樹脂補修材が出ているみたいなので、補修にチャレンジする事にしました(。・∀・)ノ゙
(ネットで検索するとこれで直している人が多々いる様です)



早速補修開始~(゚∀゚)
漏れ止めの為の液体ガスケットを取り払ってみると、赤〇部分のクラックが露わに( ゚д゚)



ドレンプラグを外してミッションオイルを抜き取ります(・∀・)



ドレンプラグには結構な鉄粉が(。゚ω゚)
前回2021年9月の交換だったので4年半程放置してしまった為かと思います(‐”‐;)



ドレンの穴を見ると、こちらにも赤〇部分にクラックが入っている事が分かります(*´・д・)*´。_。)ゥミュ♪



さて、今回の補修には「ジーナス GM-8300」を使用します(* ̄ω ̄)v



補修は2回に分けて行う事にしました(*´・д・)*´。_。)ゥミュ♪
① ケースのクラック
② ドレンのネジ穴内のクラック

◆① ケースのクラック編◆
まずドレンプラグを取付けます(´▽`*)
ケースにクラックが発生していると言う事は、ドレンの穴内のネジ山にズレが発生している可能性があります(・-・*)
ドレンプラグを取付けずにケースのクラックを補修して固まってしまった場合、ドレンプラグが入って行かない状況が発生するかも..なのでドレンプラグを取付けてケースのクラックを補修しますd(・ω・´。)

紙やすり番手は♯80以下を使用し、ケースの補修部分の足付けを行います(・∀・)



パーツクリーナーで念入りに脱脂した後、「ジーナス GM-8300」の主剤(灰色)と硬化剤(黒色)を10対1の容量で配合し、補修部分に塗付けます(。-∀-)
※詳しい使用方法は説明書を参照してください。



硬化時間は温度によって異なるらしいのですが、自分はこのまま1日放置しました(〃▽〃)

◆② ドレンのネジ穴内のクラック編◆
ミッションオイルを出来るだけ抜いて、パーツクリーナーでドレンのネジ穴内を念入りに脱脂します(´▽`*)



こちらも「ジーナス GM-8300」の主剤(灰色)と硬化剤(黒色)を10対1の容量で配合し、ドレンのネジ穴内に塗付けます(。-∀-)



「ジーナス GM-8300」との接着を避ける為にドレンプラグのネジ部にミッションオイルを塗り、ドレンプラグを取付けます(*´・д・)*´。_。)ゥミュ♪



すこし置いて(温度により時間調整が必要)からドレンプラグを外します(・∀・)
クラックが埋まって綺麗なネジ山が形成されました(。・∀・)ノ゙



後はケースのクラック周辺を更に補強して完全硬化するまで放置します(。-∀-)



完全硬化したらドレンプラグを取付けて補修完了ヽ(´ー`)ノ



ミッションオイルを投入して漏れてこない事を祈る限りです(。-人-。)
投入するオイルは前回同様「TAKUMI MULTI GEAR 75W-90」です(´▽`*)



新品ですが缶の下側が黒くなっているのは、スプレー塗装の際に下に敷いた紙を抑える為に重しとして使用していた為ですヽ(´ー`)ノ

これをいつも通りシフトレバーを抜いたその穴から規定量の2.4L分投入しました(* ̄ω ̄)v


その後、翌日、翌々日と下回りを確認しましたが漏れている様子無し(*´・д・)*´。_。)ゥミュ♪



車を走行させた後も漏れは確認出来なかったので、とりあえず補修は上手くいった様です|*>ω<)ノ☆



しかしながら時折下回りを確認して行こうと思います(´▽`*)

そう言えば、自分の車の場合はミッションもデフのドレンプラグもテーパー状になっている為、取付ける時にシールテープを巻く必要はないとの事ですd(・ω・´。)
今後はシールテープを巻かないで取り付けようと思います(*^-^*)


そうして余談..
以前ディーラーでミッションオイルを交換した事があるのですが、その時にやたら時間がかかった事があるんです(´▽`*)

やたら時間がかかった上に「念のためドレンプラグに液体ガスケット塗っておきました」と言われて、当時はそんなものなのか~って思っていましたが、本来液体ガスケット塗る必要なんてないので、今思えばその時にミッションケースに亀裂入れられたんじゃないかと思ってますヽ(´ー`)ノ

(その後か記憶にありませんが)以前からドレン穴の横にクラックっぽい線が入っているのは認識していましたが、ずっとオイル漏れは無かったので気にしてなかったのですが、今回そこから亀裂が広がった感じです(-”-;)

でも結局トドメを刺したのは自分なので、ドレンプラグの締め付け具合は気を付けて行かなければ~と思います(*´・д・)*´。_。)ゥミュ♪
Posted at 2026/05/23 23:13:21 | コメント(1) | トラックバック(0) | メンテナンス | クルマ
2026年03月23日 イイね!

アクセルワイヤーガイド塗装(ノ∇≦*)☆

アクセルワイヤーガイド塗装(ノ∇≦*)☆分の車にはアクセルワイヤーと言う物がついております(* ̄ω ̄)v

これはアクセルとスロットルを繋ぐワイヤーであり、アクセルを踏み込むとワイヤーが引っ張られスロットルバルブが開くと言うアナログな仕組みでございます(。・∀・)ノ゙

ちなみに現行の車は電子制御スロットルと言うハイテクな機能がついているらしいですΣ( ̄ロ ̄lll)

電子制御スロットルでは、各センサーからの情報を反映し吸入空気量を制御できるメリットがあり、エンジンフィーリング、アイドリング安定性、燃費性、環境性能などに貢献するそうです(。゚ω゚)

アクセルワイヤーでスロットルバルブを操作する場合は、踏み込みに対するダイレクト感があるかもしれません(´▽`*)
エンジンフィーリング、そしてある程度の燃費性、環境性能は運転手のアクセルワークに託されます( ゚∀゚)

前置きが非常に長くなりましたが..(‐”‐;)
そのアクセルワイヤーはもちろんエンジンルーム内を通っており、そのワイヤーガイドが見た目よろしくなくなって来たので塗装する事に(´▽`*)

ワイヤーガイドは写真赤〇部分にありますd(・ω・´。)



色に大分お疲れ感が出てきておりますヽ(´ー`)ノ



綺麗に洗ってみたのですが、表面がガサガサになってしまっておりやはり塗装する事に(*´・д・)*´。_。)ゥミュ♪



現状の塗装を落とし足付けし..



耐熱スプレーで塗装しました(* ̄ω ̄)v



その後オーブンで焼き上げてから取付(・-・*)
綺麗になりました(〃▽〃)



こちらも以前から気になっていた部分なので少しスッキリしました(ノ∇≦*)

Posted at 2026/03/23 11:18:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | メンテナンス | クルマ
2026年03月13日 イイね!

エアコンについて(ノ∇≦*)☆

エアコンについて(ノ∇≦*)☆の昔、自分はリース後の自動車を入札する会場運営の仕事をしていました(* ̄ω ̄)v

仕事は結構キツかったのですが、毎日会場内に運送されてきた車のデータを取ったり移動させたりして、様々な車に乗れて楽しかった記憶があります(*´・д・)*´。_。)ゥミュ♪

その時の所長がクラウンアスリートに乗っており(足回りに100万以上かけていたらしい)、同乗させてもらった際に車内の快適さに驚いた事を覚えています(´▽`*)

そして、所長は季節によらず年中エアコンを付けていました(・-・*)
もちろん車内の空間を快適に保つ目的もあると思うのですが、それについて尋ねてみると

「機械はなるべく毎日動かしている方が調子が良い(。・∀・)ノ゙」
「それとエアコンオイルを循環させる事によりOリング等のゴム部品もオイルで潤う」
「エアコン付けない期間があるとオイルが循環しないからゴム部品が乾燥してそこからガスが漏れやすくなるd(・ω・´。)」

と言う話をされていました(〃▽〃)

自分の場合、運転中にエアコンをつけると燃費も落ちるパワーも落ちるので、やはり夏など暑い時期にしか使ってませんでしたヽ(´ー`)ノ

しかし最近、運転する際に季節問わず最低でも10分以上はエアコンを付けるようになりました(* ̄ω ̄)v
また、コンプレッサーや配管への負担を考慮して、エアコンを付けている時はエンジン回転数も3000回転以下に抑えて走っています(´▽`*)♪

そのお陰か、エアコンは快調です(*^-^*)


考えてみると、これはエアコンに限らずエンジンや足回りでも同じことが言えるのかもなぁと思ってみました(・-・*)



エンジンも機械のため毎日動かした方が調子が良く、オイルを循環させた方が各ゴム部品が潤うのかも(´▽`*)
足回りにもグリスが封入されたゴム部品があるので、それも動かす事で潤うのかも(*´・д・)*´。_。)ゥミュ♪

車のタイヤも、車をあまり動かさずに放置すると劣化が早い(..自分の車がそう)
なので、足回りのブッシュ類も放置すると劣化が早いんだと思う(´▽`*)


そう考えるともう少し乗る機会も増やした方が良いのかなとヽ(´ー`)ノ
でも自分は目的の無いドライブとか苦手なんです..(‐”‐;)

特に目的なくふらっとドライブ出来る人とか凄いと思うし羨ましいと感じる今日この頃o(>ω< o) (o >ω<)o
Posted at 2026/03/13 12:00:45 | コメント(1) | トラックバック(0) | メンテナンス | クルマ

プロフィール

「オイル交換(ノ∇≦*)☆ http://cvw.jp/b/747095/49132800/
何シテル?   06/08 14:06
がたのすけです。よろしくお願いしますヾ(≧▽≦)ノ☆ R32 SKYLINE GTST-typeM(平成5年式) 基本ノーマルで乗っています♪ ...
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カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2013/01/27 23:37:48

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