2026年07月31日
Q1.[選択]シラザン50の使用経験(①使用したことがある②ない)
回答:②ない
Q2.施工予定の車種名
回答:
ホンダ:シビックタイプR(FD2)
ホンダ:シビックタイプR(FL5)
ホンダ:フィットハイブリッド(GP5)
※ いずれかに施工予定
この記事は
みんカラ:モニターキャンペーン【シラザン50 トップコート付き】 について書いています。
※質問項目を変更、削除した場合、応募が無効となる可能性があります。
Posted at 2026/07/31 20:28:20 | |
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モニター応募 | タイアップ企画用
2026年07月28日
先日、FD2に乗った時に
ちょっとエアコンの効きが弱い?気がした。
”冷風が出ない”ということはないが
冷えるまでめちゃくちゃ時間がかかるイメージ。
前回いつエアコンガス入れたかな?と整備手帳を振り返るも
2019年の記録が最後である。
その後にガスの入れ替えをした可能性があるのは
エンジンO/Hタイミングの2020年10月かな?というところ。
さすがに5年以上経過すれば、仕方ないかな。
近いうちにエアコンガス入れてくれるところに持って行ってみてもらおう。
Posted at 2026/07/28 22:40:41 | |
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メンテナンス | クルマ
2026年07月24日
Posted at 2026/07/24 15:37:37 | |
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モニター応募 | クルマ
2026年07月22日
最近、謎(ではないが)の添加剤にハマってる。
MT-10 EFFI という添加剤だ。
先日、GPS2026で実演を見て購入&早速入れてみた結果。
個人的な感想として
・エンジンブレーキの効きが弱くなったように感じた。
→内部抵抗が減った模様?
・空走距離が伸びたように感じた
→上記同様に内部抵抗が減ったのかな?と
・燃費
これは個人的な感想ではなく、FL5のホンダセンシングを用いて
エアコンを付けた状態で100km/h巡行した際の燃費が少しずつ伸びてきている。
つまり、体感値ではなく車両が示している訳で。
車両に燃費計がついてる人ならイメージつくと思うけども
同じ走行を心掛けていてもガソリン満タンの最初の状態に比べてに
少し走った後の方が平均燃費が落ちる傾向にあると思う。
60キロくらい走ったあたりから、少しずつエンジン音が静かになったように感じられて、100キロ以上走ったあたりから平均燃費が少しずつ伸びてきた。
今まではどんなに頑張っても平均燃費の数値の維持が限界だったが伸びたのは初めてだった。(11.8km/L→12.3km/Lくらいまで向上)
アクセルをガバッと踏んでる訳ではないので、絶対的なパワーの違いはわからないけども、、、燃費を求めている訳ではないが今回のように結果として現われる添加剤は中々ないので、結構嬉しい結果だった。
あとは今後長い目で見た時に、エンジンオイルを交換したとしても2万キロくらいは効果が持続する。と言われているが本当にそれだけ持つのか?そこが気になるところ。
※ 車種は異なるがGP5フィットハイブリットもエンジンオイル交換時に投入してこちらも同じように燃費が伸びたように感じられた。(添加から約80キロほど走行)
こちらは頑張れば、元からガソリン満タンから1000キロ以上走るほど燃費が良いが、、、これが更に伸びるなら有難い限り。
Posted at 2026/07/22 23:51:48 | |
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くるま | クルマ
2026年07月19日
最高気温30℃の予報だったから、それくらいなら?と走りに行ったのに
やたら暑いと思ったら最高気温は36.2℃と異常な気温。
■今回の目的
・色々テスト(変えた部分が多すぎてアレ)
・熱テスト(断熱材施工&バンパー加工後の吸気温度チェック)
・その他(緩アタック)
■タイヤ
F:ST R50 T8β 295/35R18
R:DL β11 255/40R18
ホイールはフロントTE37 10.5J リア T66-F 9.5J
前後ともスペーサーなし。
■空気圧(冷間)
F:1.3kPa
R:1.5kPa
■走行枠
E1:13時10分~ 約10分遅れ、からの約10分走行後に赤旗発生。
メインストレートから1コーナーまでオイル漏れ+車両トラブルがあったので走行停止。 2分程度
■コンディション
筑波サーキット コース2000 13時00分の情報を拝借
気温:34.5℃ 湿度:55% 路面温度:57.9℃ 気圧:1007.2hPa
■リザルト
1分4秒157
Sec1:25.905
Sec2:26.584
Sec3:11.668
計測速度:177.340km/h
■車載
あとで
■その他
・色々テスト(変えた部分が多すぎてアレ)
前回の2000の走行から自分でも思い出せないくらい色々変えてたので、改めて書き出してみる。
1.前後スタビリンク交換(純正→社外)
2.触媒交換(TRUST→HKS)
3.フロントパイプ交換(純正→エビ)
4.足回り調整(リア)
5.メンバーボルト交換(前後)
6.断熱対策(エンジンルーム)
7.リアブレーキ交換(Rdd→純正)
8.リアハブ交換(純正新品交換)
9.リアワイパー撤去
10.リアバックプレート撤去
11.減衰調整(前後とも5段緩め)
軽く街乗り試走して、ちょこまか弄った部分はあれど
やっぱりサーキットで走らせるとなると全く別。
今回は全然合わなくてもダメだった&イマイチだったので再度セッティングする。
・熱テスト(断熱材施工&バンパー加工後の吸気温度チェック)
・その他(緩アタック)
なんかタイミングやセッティングが合わず全然ダメだった。
ちょっとアタックしたらやたら水温油温が上昇してやべー。って感じでクーリング多めに挟む。4周くらいした所で行けそう!と思ったタイミングで赤旗という流れ。
開始10分程度で赤旗(オイル漏れ+コースアウト車両あり)で一度ピットイン。
ホームストレートから1コーナーまでの長い区間でオイル漏れ+オイル処理、そして車両回収に非常に時間がかかりそうという事で、車のコンディションをアレコレ見てたら普段に比べてやたら油圧が低い事に気付き、ちょっとマズいかな?と思い、残り10分は諦めてこの日の走行は終了することに。
■どうでもいいネタ
特に夏は午前中二輪の走行枠、午後に四輪の走行枠となっていることが多い訳だが12時くらいまで二輪の走行枠があり、四輪の走行枠が12時または13時から設定されていることが多い。
走り終わった後にすぐに片付けて退け。というつもりはないけども、さすがに四輪でも1時間もあれば片付けはできる。しかし、、、夏の子の熱い状況でチャキチャキ動くのは大変なので1.5時間とか2時間あれば片付けられると思うが、、、それ以上経ってもピットが空かない情報が続く。仕方なくBパドなどに退避するが、こちらはアナウンスが聞こえづらく、なおかつ日影が全くと言っていいほどないのでかなり厳しい。
スタッフさんが、はやくピットをあけるように。とアナウンスするが、全く聞こえてないor全く聞いてない感じ。個人的には個別にピットに回って当事者に直接言わないと効果がないと思うが、トラブルを避ける為に個別での対応はしてないのかな?とも思う。どちらにしろ、他にも使う人が居る。という事を考えてもらいたいところ。
枠の設定の仕方にも問題がある。四輪を午前中に持ってきてもらえたら有難いが、基本的に夏は特定の日を除いて、その傾向が一切ない。
どうでもいいことを長々と呟いてしまった。
同枠または当日走行された皆様や
お会いできた皆様、お疲れさまでした。
Posted at 2026/07/20 13:05:47 | |
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筑波サーキット(TC2000/FL5) | クルマ