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ミハエル・シューマサシのブログ一覧

2017年08月14日 イイね!

大井川鐡道へGO。

今年の夏休みは、静岡県で過ごしました。
大井川鐡道を見学したり、伊東辺りを堪能。
大井川鐡道を見学したのは初めてだったので、その辺りをご報告します。

その前に



新東名を初めて走りました。
可もなく不可もなく・・・!?
すいません、東名の利用頻度が低いので、新東名の良さを何と言っていいかわからないです💦
旅に来た感は、東名のほうがあるかな。



途中、大井川鐡道が見えやすそうなスポットで休憩。



静岡と言えば、お茶。
沢山のお茶畑が広がってました。



そうこうしているうちに、やってきました(笑)
大井川鐡道は、機関車トーマスのレプリカが走っているので有名ですよね。
※これはジェームスです。



そして、終点の千頭駅に向かいました。



そこには先ほど見かけたジェームスが。



他にもヒロが停車してました。



そして、トーマスも到着。



内装もトーマス。





勿論、本物の蒸気機関車です。



文字が、渋い。



整列。



自販機もトーマス関連。



という見学でした。
静岡県は、大井川鐡道のみならず、他にも素晴らしく、何度も来てみたい場所です。
Posted at 2017/08/14 21:30:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | ぶらり旅 | 日記
2017年08月09日 イイね!

人には言えない「本当に美味しいラーメン」を見つける方法

元記事はコチラ⇒クリック

今、美味いお店を探そうとすると、すぐスマホを取り出して、ネットで検索しちゃいますし、その中で、何が本当に美味いのかよくわからない(笑)
今の時代、どこもそれなりに美味しいので、本当に目立ちたいとなると、マズいお店にならないと印象に残らない時代かも(爆)
それくらい、ラーメンの味は進化しているのかもしれません。
自分が学生の頃に、この記事で言及されている90年代後半から2000年代初頭の「ラーメンバブル」的な盛り上がりがありましたが、今食べたら、それほどのお店ではなかったのかもしれないとも思います。
最近の自分の傾向としては、並んでいるお店には行かないし、意外にチェーン店の味が美味く感じちゃってます。
美味いが当たり前になりすぎて、学生の頃に思ったラーメンへの期待感がないのか。。。。
Posted at 2017/08/09 20:49:04 | コメント(1) | トラックバック(0) | グルメ | グルメ/料理
2017年08月09日 イイね!

“究極エンジン“いよいよ導入、なぜマツダはそこまで内燃機関にこだわるのか

日刊工業新聞記事抜粋
>2019年に燃費を従来比で最大20―30%高めた新型エンジンを導入することを明言したマツダ。小飼雅道社長は8日の会見で「内燃機関の徹底的な理想追求を行うことで世界一を目指し、内燃機関の可能性を追求する」とし、電動車両化の流れが加速する中で、内燃機関にかける思いを強調した。
 新型エンジン「スカイアクティブ・エックス」の肝になるのは、「HCCI(予混合圧縮自動着火)」という技術で、非常に薄い混合気をディーゼルエンジンのように自己着火させて、効率的でクリーンな燃焼を可能にする。
 HCCIを実用化段階に進めるために、マツダ独自の燃焼方式「SPCCI(火花点火制御圧縮着火)」技術を開発。従来のガソリンエンジンにおける圧縮着火(CI)の実用化で課題となっていたCIの成立範囲を拡大することで、火花点火とCIのスムーズな切り替えを実現した。
 HCCIは一つの手段で、重要なのはガソリンもディーゼルも燃料をすごく薄くして燃やすこと。すべての領域でHCCIで回せるわけではなく、始動時や高負荷領域は通常燃焼となり、切り替えるのが大変。超高圧縮比にするので通常燃焼でも普通に回せば異常燃焼の嵐になる。今のスカイアクティブエンジンと比較にならないほど課題も多い。
 同技術は自動車業界ではどの完成車メーカーも実用化していない技術だ。低燃費を実現する次世代技術「スカイアクティブ」の第2世代と位置づける。小飼社長は「内燃機関の第2段階」と自信をみせる。独自の燃焼技術により、環境性能と走行性能を両立させ、19年に1車種で採用し、その後、採用車種を広げる方針。
 マツダはトヨタ自動車と資本提携し、電気自動車(EV)の開発を加速させることを決めた。一方でなぜそこまで内燃機関にこだわるのか。
 現在の世界の自動車市場でのマツダのシェアは2%ほど。それを、4年後に5%にまで拡大するわけではない。
 ただし、「シェア拡大をめざさない=向上心がない」ということではない。マツダはシェアを取ることが企業の「目的」になることのリスクを知っているのだ。たとえば、他社の動きに合わせて同じような方向性の製品を世に出し、結果として価格競争に巻き込まれる、といったことだ。
 マツダにも、過去に大幅な値引き策をとった結果、ブランドを毀損し、安売り会社のイメージがつくという苦い経験がある。
 マツダはシェア拡大路線から離脱し、独自の道を歩んでいる。既存の「2%」の顧客が心から満足するクルマづくりを進め、他社とは「違う」ブランドを築く方針を固めている。
 内燃機関の理想追求は、「ほかの真似を決してしない」、「世の中の流れに簡単に乗らない」というマツダの大きな軸の上にある。


個人的な意見では、内燃機関は無くならないと思います。
まず、自動車市場においてビッグなシェアを持つ北米で、石油メジャーが経済に影響を与えている限り、北米市場では内燃機関を無視できないのでは?と想像します。
欧州は、EVの方向に向いてますが、日本はどちらの方向にシフトしていくんでしょ?
例えば、マツダの新型エンジンであったり、日産も「VC-T」という新しいエンジンを開発していたり、メルセデスベンツも直6を復活させようとしていたり、と各社、まだまだエンジンの開発に力を入れているところを見ても、内燃機関の可能性を捨ててないのではと思います。
とは言え、欧州が掲げている内燃機関の販売禁止とさせる2040年まで、先が長いですからね(笑)
状況も変わるでしょうし、また、経済の駆け引きがあることでしょう。
という、僕の想像でした。
Posted at 2017/08/09 15:39:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車関連ニュース | クルマ
2017年08月09日 イイね!

nismoバッヂ

エルグランドの小ネタ。
もし、エルグランドにも、GT-Rにあるトラックエディションengineered by nismoみたいなのがあったら・・・という外装ノーマルの、中身は・・・的な仕様を目指してますが、外装以外ニスモのパーツで固めたので、ニスモのバッヂを貼ってみました。



まさかの目分量で貼っちゃったwww
という、拘っているんだか、いないんだかな感じです(笑)
Posted at 2017/08/09 15:19:35 | コメント(3) | トラックバック(0) | E52日記 | クルマ
2017年08月06日 イイね!

F1名勝負 2000年日本GP予選

久々にF1名勝負を取り上げてみます。
2000年日本GP予選、鈴鹿サーキット。
シューマッハとハッキネンのタイムの応酬戦が凄い。
2人だけカテゴリーが違うような世界。



ある意味、セナやプロストが凌ぎを削っていた頃より緊張感のある予選だったと、今になって感じます。
シューマッハもハッキネンも、この時は両者2度のタイトルホルダーで、どちらが本当に上なのか自分を証明したい一心で、全力でのタイムアタック。
ここまでシューマッハを本気にさせたのは、ハッキネンだけじゃないですかね。
キャリアトータルの結果では、シューマッハの圧勝ですが、たとえ一時的でも、ハッキネンの速さはシューマッハを上回るモノがあったのでは?
また、セナプロみたいに同じチーム内のバトルではなく、フェラーリvsマクラーレンの総力戦というのがまた緊張感があったと思います。
Posted at 2017/08/06 23:57:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1名勝負 | クルマ

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