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ニト朗+(風紀委員)のブログ一覧

2014年09月02日 イイね!

Porsche 935 Turbo Martini

昔はモデルビルドが好きで結構入れ込んでいたのですが、
目を悪くして以来、今後ビルダーとして復活する事はない気がしています.



独特なルック、この角度が好きです.
レインモールは削り落として真ちゅう線で作り直していますが、塗装が剥げています.
首無し直付け(ヴィタローニはこれに限る!!!)のヴィタローニのミラーはアルミ板を切り出して磨いて貼り付けています.平面板ではミラーの写り込みを再現できない事に、この時はまだ気が付いていません.

ポルシェ935ターボは後にも先にも、私が作った唯一のコンペティションモデルです.

「戦後の1/24スポーツカー」というルールを自分なりに決めていて、もちろんコンペティションカー、特にモンテカルロウイナーやル・マンウイナーはキットも多く、集めてはいたのですが、かなり処分してしまいました.



巨大なリアタイヤを深く飲み込んだフェンダー.
こうしてみると車高が高いですが、ポルシェは恐ろしく重心が低いのでこんなものなのかも知れません.
モデルのエアバルブを再現していない頃の作品です.

キットはタミヤの1/24スポーツカーシリーズの、もしかしてラインアップの一番だった何も知れません.
このモデルは他にも1/18、1/12などもキット化されていて、かなり徹底的な取材がされたと思います.
戦車キットが多かったタミヤですから、ドイツのポルシェのモデルをシリーズの初めに持ってきたのかも知れません.



キットはルーフがぺったんこでどうにもポルシェに見えなくて、このルーフはかなり手を入れて丸くしたはずです.



記憶が定かではないのですが、このドライビングランプ(ロングレンジの強力なライト)は本体をアルミ棒からルーターで削り出し、レンズを塩ビ板ヒート加工したはずです.透明カバーはキットのパーツのようです.



フロントフッドのパーツはアルミ棒から削り出し、キルスイッチなどのディテールは/24ならでは、言い換えるなら1/24はこう言う所を省略できません.



エアインテークは薄く削り混むと良いです.
デカールに塗ったクリアは当時英国製だったかの水性塗料です.
当時のタミヤのデカールは恐ろしく透ける素材で、コンペティションモデルは白い車でなければとても見れたものではなかったです.マルティニのデカールは難易度が高いです.



撮影した写真を見てフッドロックピンを作り込んでいたのに気が付いたという(^_^;)
壊した右目にくわえて左目の老眼が始まってこれくらいの物さえ見えなくなりました.

画像左上のパーツはプラ棒から削り出してプラ板を差し込んだ覚えがあります.
モールドが我慢ならなかったのです.



ワイパーはプラ板を伸ばしたもの、1/24はここがまず目が行くところなのでオーバーデティールにならない用に、控えめに.



おっと、手書きのメーター(^_^;)



右の太いものはエキゾーストパイプ(マフラーではない)
左の子分のパイプはウエイストゲートの大気解放ですよね.
デカールのひび割れが始まっているとは!



苦労した雰囲気を伝えるメッシュ(^_^;).



ドアハンドルのトリガー、1/24ならではの再現.
このトリガーを引くとドアがカッチーンと開くんですよね.
どうやって作ったか忘れました.



1986年5月18日完成.
28年経ってデカールのクリアーが猛烈に黄ばんでしまいました.

28年かぁ、あと20年くらいは原型をとどめていて欲しいのですが.
Posted at 2014/09/02 23:03:28 | コメント(3) | トラックバック(0) | model | 日記
2014年09月01日 イイね!

気持ちいい、いくつかの事



考えてみれば
土曜の夕方に「アヴァンティ」がなくなってから(似たようなのがある?)
ラジオって全く聴かなくなりました.
あれ、やっぱりサントリーのCMが入らないと、その気になりません.
たくさんの思い出がある番組だったのに残念.

と言う事でアンテナを取り外しました.
実は中途半端な長さのアンテナがお掃除の時に目に入りそうで危ない、
と思った事があるのです.
純正の長ーいアンテナは感度も安全性も良いですが、
いつも付けているのも変だし、
ガレージのシャッターはいつもフロントスクリーンの高さまでしか上げないで出てしまうし、
それに大体純正アンテナは持っていないのです
(短いのは3本も持ってるのに)

黒染のM5ビスを入れておきました.
何だか気持ちいいです.



トランクリッドのアンカーの黒染をし直しました.
年に二回ほどすれば充分かと思います.
黒いアンカーを見るたびに
ちょっと気持ちいいです.



タイヤハウスを洗いました.
白い床に落ちた砂粒を見ると汚れの程度がわかります.
いつもながら、余り汚れていません.
身分の低いお掃除タオルで洗って、拭いて、
仕上げにビニール&ラバーケア.
タイヤハウス一ヶ所にワンプッシュ使います.
その後絞ったタオルで拭き伸ばすとキレイになります.
いつもながら気持ちいいです.



タイヤはトレッドを洗い流して、
サイドウォールの裏表を洗って拭いて、
タイヤドレッシングを使います.



片面にワンプッシュがちょうど良いです.
水を拭きとったタオルを使って伸ばすとテカリのない上品なツヤになります.
このゴムっぽいツヤは
いつ見ても気持ちいいです.



久しぶりにピカールを使いました.
かくはん用にステンナットを入れてあるせいか、なんとなく色が悪いです.
もしかしたらナットが缶の内側を傷つけて変色させたのかも知れません.

ピカールをわざと磨きネルの真っ黒な使用済み部分に付けて磨いたら、何だか良い感じでした.
マグポリだと削りすぎてネル消費が激しいし、
ピカールの粘度が何だか使用済み研磨跡にマッチするのかも知れません.
気のせいかも知れませんが磨き心地が気持ちいいです.



タイヤハウスを洗ったあとの床の水気を床用のワイパーで拭きとります.
砂も汚れも水と一緒に除去できてとても気持ちいいです.
そして完全にキレイになったタイヤを
完全にキレイな床の上に下ろす瞬間は、
たいへん気持ちいいです.



疲れたら少しシートに座って休みます.
ああ、気持ちいい.


Posted at 2014/09/01 20:07:24 | コメント(3) | トラックバック(0) | お掃除 | 日記
2014年08月28日 イイね!

作法としてのシートベルト

ユーノスで目的地に到着し、ドアを開けて降りる時に必ず「シートベルトを外す」必要があります.

通常、装着時には「かちっ」とバックルがアンカーに固定された事を確認する事を怠りませんが、取り外す時は特に注意する事なくぞんざいに取り外していないでしょうか?
特にユーノスが停車した後は車外の目的物に傾注しますから、通常はシートベルトの取り外しは急ぎながらの、ぞんざいで、無神経な動作になります.さらに女子席の同乗者においては丁寧にシートベルトを外す事は実に稀ではないでしょうか.

助手席の乗員がシートベルトを取り外してポーンと後部に払いのけ、慌ててドアを蹴って開けて、ズバーンと閉めたら、その場に放置して帰宅する事にしました.



バックルを取り外す際、アンカーのボタンは正確にまっすぐ押し込みます.この時ツメでアンカーを傷つけないように.イグニッションキーをACC以下に戻すとテンション・リデューサー(NA8sr.2以降はテンション・リリーバー)が停止し、シートベルトが勢い良く巻き取られますからどちらかの手で(写真では右手)ベルトが不用意に戻らないように注意します.普通ならここでそのまま巻き取らせて終わりですが、そうするとシート後方の内張が傷だらけになります.



注意深くバックルを持ち、ベルトをゆっくり戻します.ステアリング・ホイールと身体の間は特に丁寧にバックルを戻します.ぞんざいに巻き取らせてステアリングに当たると傷が付きます.



バックルを注意深く定位置に運ぶ事に神経を集中します.ゆっくりした動作で行えば簡単な作業です.



まだ安心してはダメです.ベルトもバックルもうっかり放してしまわない様に注意を怠らぬように.



あと少しでベルトの巻き取り完了ですが、手を放すとバックルが内張に当たるので慎重に.
ユーノスがドライバーにある種のストレッチをさせてくれているのだ、と感謝しつつ.



そっとバックルを定位置に.これで終了です.

もちろんドアを開ける作法、車外に降りる作法、ドアを閉める作法、など引き続き注意深く丁寧に心を込めて行います.
こう言う仕草を丁寧に行うドライバーでありたいし、かつ同乗者でありたいです.

(^_^)


Posted at 2014/08/28 21:59:55 | コメント(4) | トラックバック(0) | ロードスターの雑談 | 日記
2014年08月26日 イイね!

疑似タイムアライメントで行こう♪

実際たいした音は出てませんが、興味がおありの方だけ、ま、話半分程度に・・・

再生難易度の高いソース、要するにF特の暴れをチェックするプレイリストがあったのですが、もう不要です.
もう何を聴いても怖くない.
ま、フラットネスはそれを矯正できるシステムならスペアナあれば早いのですが、プロではないので聴き込んだソースで決めればいいのだ.
いつも自信がなくなるんだけど、自分の耳を信じて.
自分の耳が正義なのだ.

<<とりあえず現在のセッティング>>

CD400のトーンコン目盛りがBass+1(+6で+11㏈@100㎐なので≒約1.5㏈位?)Mid 0, Treble 0 サブウーファーのクロスが80㎐で位相が180°(=逆相、相対的なので意味なし)それが全てです.ドアのデッドニングは一切なし、ケーブルは古いベルデンのホーム用(の余り)コアキシャルのツイーターの右(指向性が不利な)だけ+3㏈.アンプはクロスオーバーなしですからこれっきりです.ソースはiPodデジタル出力をオーディオテクニカDAC3、CD400の外部入力RCAピン、プリアウト出力をPRS-D700、以上です.

このサウンドのキモはやっぱり「定位」なんだろうと思います.これは音像が定位すると言う事と、音の要素が眼前に集約されるというか、音の芯、音の核という物を感じる、という意味でもあります.

<<モノラル音源をモノラル音像として定位させる>>

まず2チャンネル・ステレオ・システムでモノラル音源の再生を考えます.モノラル音源の再生では通常は左右それぞれのスピーカーから出た同じ音がリスニング空間で左右スピーカーの等距離の中間で仮想的に合成され、いわゆる「音像」を結びます.
スピーカーの指向性、空間のアコースティックが良好ならステレオシステムで仮想的に結実したモノラル音像は、正中に置かれた見えないスピーカーから聴こえて、左右のスピーカーからは音が出ているようには聞こえません.
これが理想です.

ステレオ音源の2チャンネル再生は、通常ベースやボーカルなどの音圧レベルが高い要素をセンターに配します.それ以外の要素がステレオ音場のために存在し、結果的にステレオ音場は左右2個のスピーカだけで三次元的な空間音響を展開します.基本的にモノラル音源が正確に定位できなければステレオ音場の再生自体が成立しません.

<<音場を形成しない環境もある>>

一方、音像定位がないサウンド環境はリスニングポジションを特定しないクラブの様な空間では意味があり、この場合はステレオ音場自体が成立しませんから空間容量を充分に満たすスピーカの音圧に意味があります.一般的な車内音響はこれに近いもので、比較的容量が制限された密閉空間での大音量再生はある種心地よい物であると思います.この場合も定在波の影響を受ける事になりますが、圧倒的大音量再生では振動板の直接波が定在波に打ち勝つほどのレベルであれば問題ないと思います.定位がないのですから音場も存在せず、定在波のカオスの中で直接派が主張する世界です.これはこれで、意味がある世界です.小音量で定位がないことを好む人も多いはず.むしろそれこそ普通.

<<諸悪の根源 定在波>>

車内で音像が定位しない原因は言うまでもなくリスニングポジションと左右振動板の著しい距離の差です.
しかし左右スピーカからの直接波の到達時間のズレ、は大きな問題ではないと考えます.広い空間での再生を仮定するなら左右スピーカーの距離の不一致では若干の音像の偏動はあれど定位の消失にまではつながらないと思います.条件によりますが.

やはり最大の問題は定在波です.
ある程度広い空間で再生した場合なら定在波はほぼ発生しません.二次反射波が音源に到達する前に距離減衰するからです.
しかし狭い車内では二次以降の反射波は空間的に減衰する事はなく、さらに吸音性がないウインドウスクリーン、樹脂のダッシュボードなどで複雑に反射を繰り返して直接波、反射波がリスニングポジションで複雑に干渉し周波数全域での位相の乱れによる混沌としたサウンドとなってしまいます.

現実的な車内音響は「音像レスサウンド」を指向するか、定在波を空間的に回避するか、どちらかしかないと思います.

<<空間を開放する>>

一般的に、常識的に、メーカー純正的に、音像レスが選択されている場合がほとんどでしょう.
しかしロードスターにおいては、トップを下ろした状態こそ定在波を大幅に回避可能な音響空間であると考えます.
定在波は左右ドアの対向面間で顕著に発生しますが、トップを下ろして上部を開放した空間では音が外に発散される事で反射波の減衰が著しく、実際には一次定在波の制御のみで実用的な音場空間定位が実現できると考えます.

<<タイムアライメント回路の作用>>

実はデジタルプリアンプのタイムアライメント機能の効用は一見、直接波が耳に到達する時間のコントロールの様に見えますが、実は制御しているのは定在波である、というのが持論です.
定在波は車内リスニングポイントにおいて対向面の距離により発生する1次波から複次波が複雑に影響して(共振)相殺不能な空間音響の乱れとなります.これはディップを増幅しピークを減衰させれば相殺できるように見えますが実際にはイコライザーによる電気信号補正では全く効果がない事は明白です.
しかしタイムアライメントによる補正では発生する定在波その物が位相的にシフトしますから、見かけ上の定在波による加算、減算が相殺されているはずです.

<<疑似タイムアライメントで行こう>>

さて、実際はタイムアライメント機能を発揮出来る高価で複雑なデバイスはありません.
スピーカーを逆相にしてしまいましょう.
これで「定在波も逆相になる」訳です.
これがポイントです.
結果的に眼前に定位すれば良いのです.

<<眼前にベースの塊が、ボーカルの芯が>>



七つの海よりキミの海/上坂すみれ
(キングレコード盤)
ベースもボーカルも、キュッとセンターに定位して快感.
再生難易度は低め、最大音量でもうるさくならない.
並の録音ではありますが聴くたびに快感.
まさにプログレッシブロック.



はいぱーみるきぃあわー/ミルキィホームズ、シャーロック・シェリンフォード(三森すずこ)&譲崎ネロ(徳井青空)、エルキュール・バートン(佐々木未来)&コーデリア・グラウカ(橘田いずみ)
(ランティス)

実にコンサバティブな録音、センターで唸るベース、4人のボーカルがステアリング巾ほどに左右に振ってある.ミルキィはランティスながら録音は絶対ハズさない.
これも優秀録音、聴くたびに快感、場所をわきまえてフルボリュームで.



妄想少女A/美嶋紅音(CV:堀江由衣)セップククロウサギ(CV:田村ゆかり)
(ランティス)

冒頭の「おーとーめーのーきーきー」堀江由衣のボーカルが眼前ピンポイントで超快感、大物二人のボーカルはどちらもセンター.人気のない場所でフルボリュームで.録音は地味.



バタフライエフェクト/私立恵比寿中学
(DefSTAR RECORDS)
再生難易度が中くらい、録音も中くらい、これくらいの音源が一番多いと感じます.
こういうソースをそつなくフルボリュームで鳴らすシステムが理想なんだけど.



恋玉コレステロール/ミネラル★ミラクル★ミューズ[真野まり(戸松遥)、三澤瑞希(M・A・O)、森田萌(山崎エリイ)]
(アニプレックス)

録音並でも曲が良い.優秀録音の駄曲より録音悪い名曲を選ぶよね.バタフライエフェクトと曲間ゼロでつなぐと最高、ノイタミナ繋ぎ、ぜひお試しを(^_^)
ベースはブリブリ締まりつつ、しっかりブーミングが出るのが理想だけど、なかなか難しい.

音の芯というか、核というか、塊が拡散せずに眼前に定位するというのが、このシステムのキモなんだと思います.外観も完全ノーマルだしデッドニングの重量増も一切なし.
しかし上部を開放した空間なのでアコースティックが良くてもパワーハンドリングの悪い事悪い事.
音圧が全部空に逃げていくのでパワーがいくら合っても足りない.
この点がバーター.
スピーカの能率はかなりいい方だけど、最大出力音圧はやや不満.
アンプももう一台追加してブリッジにしたい.

でも求めすぎないことがユーノスの哲学でもあるしね.
(^_^)
Posted at 2014/08/26 20:10:52 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2014年08月18日 イイね!

良い音になった、もうこれでいいかもしれない.



お盆は天気が悪かったけれど、前半はそれほどでもなく.
以前から考えていた「ウーファーのクロスを少し下げる」を実行.

ローパスを100㎐から80㎐に、これはウーファーの1ノッチ.
音が痩せたら戻そうと思っていたのですが、これが想像を超える劇的向上.



解像度に驚くと言う事はこれまで低音が被ってマスクしていたのでしょう.
もう何を聴いても小音量から大音量まで切れがよく音が前に出てベースは唸りボーカルは良く通り、いつまでも車から降りられません.



ビッグバンドジャズを大音量で聴くと快感.ただし山間部の自動車専用道に限る、周囲を走行する車がないとベスト.これは条件が限られるけれど、本当にある種の麻薬.
開放された空間でフルボリュームで音楽を聴けるのは移動中の車内だけと言って良いでしょう.
あ、トップを下ろしているので車内というのもなんですが.



ショップに依頼してぽんとこのサウンドが出たら、ま、感激はするでしょうが、この満足感はDIYならでは.
理論的に考えて選択したセッティングが当たったので、もうちょいと天狗になってしまいます.



現在の構成ではもうこれ以上になりません、そんな自信があります.このままスピーカーユニットをいずれ交換したら、セッティングはまた初めからやり直しでしょう.それはそれで楽しいかも知れませんが.



あと、スピーカーユニットの「しつけ」はあると思っています.
安いけどJBLはJBLらしさがあると思います.
がんがん鳴らすとバリバリ応えてくれる、みたいな.
スピーカは新品おろしたてよりも、毎日がんがん鳴らされて音がしみ込んだユニットの方が絶対いいと思います.
使えば使うほど良くなるのがスピーカ本来の姿、だから絶対に濡らしたらダメなんです.



ああ、アナログの良さよ!

ユーノスのオーディオはこれでおしまいにしてもいいとさえ思っています.
これまで30年のカーオーディオ人生で最高の音がでました.

いや、もっと先はあるんですけど...

オーディオの事?
人生の事?
Posted at 2014/08/18 22:52:28 | コメント(2) | トラックバック(0) | Audio | 日記

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何シテル?   03/19 11:09
日本おわん組合 代表理事組合長 日本ロードスター学術会議 会員 ロードスター高校 風紀委員 ロードスター国家安産保障庁(2021/3/8初孫誕生につき退任...
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