• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

KAZUYAのブログ一覧

2026年10月14日 イイね!

スタッドレスタイヤのニューフェイスWINTERMAXX ICE Pro

スタッドレスタイヤのニューフェイスWINTERMAXX ICE Pro

ダンロップから、夏も冬も使えるオールシーズンタイヤ「シンクロウェザー」が登場したのが2024年10月。


夏にすり減らしたタイヤで、いざ雪もしくは氷の路面が本番というときに、効かないなんてことになったらどうすんのと思っている私は、「夏も冬もOKってそんなウマイ話あるんかいな」と懐疑的。


とはいえ、タイヤを付け替えなくてよいという人、ほとんど雪道を走ることが少ない人は、それでもいいのかなと思うところもあります。



それでも、雪道だけはタイヤのごまかしが効かないことを知っているので、やっぱり、ノーマルタイヤとスタッドレスタイヤの履き替えの方がいいと思っています。


そんな中、ダンロップから「振り切ったタイヤ」が2026年8月に登場。



WINTERMAXXシリーズに、氷に振り切った「ICE Pro」が登場。


スタッドレスタイヤがホントに効いて欲しい場面は、新雪路面ではなく、アイスバーンやグリップしないベチャ雪。


特にミラーバーンやブラックアイスバーンも含むアイスバーンは、ブレーキロックして、制動距離が伸びてしまったり、アンダーが発生してステアが効かなかったりする場面に陥りやすいです。


コレを振り切った方向に持っていったのが、ダンロップやるなぁ~と思いました。


私のように、雪がなくなったら、シーズン中でもすぐに武装解除するのであれば、タイヤの山は長持ちしますが、ゴムの劣化によって次のシーズンには効果が一気に下がるようであれば、意味がありません。



スタッドレスタイヤを投入した1年目は、効果があるのは当然のこと。


毎年、タイヤを購入する人でなければ、そのスペックがどれだけ持続できるかというのも大事なポイントです。



今シーズンのスタッドレスタイヤの中では、今、一番、気になっているタイヤです。

Posted at 2026/10/14 23:40:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車ネタ | クルマ
2026年10月13日 イイね!

2026~2027年のスタッドレスタイヤをどうしようか


現在、スタッドレスタイヤを用意しているのは、スーパーカーとハスラーの2台。


ビートとカプチーノは、「夏用タイヤは何セットあんねん!」というくらいありますが、スタッドレスタイヤは用意していません。


MRで雪道走ったらオモロイだろうなと思いますが、昔のようにわざわざ雪練に行くようなことはしないし、雪積次第ではバンパーがラッセルになって走れないし、バネレートの高い車高調のままだと、雪道でしっかりと荷重移動ができないので、余り楽しくないんですよね。


ガチで雪練をするなら、純正足に戻すとか、車高調なら車高を上げてレートも下げ、それなりにロールできるくらいの方が正しいので、そこまでして雪練はやらんよな・・・ということで、冬眠です。


スイスポも、タイヤ代が高いし、スーパーカーが活躍してくれている間は、スタッドレスの出番無しでえぇかなと。


ということで、そろそろスーパーカー用のタイヤを更新するか、今年も粘って使うかという時期に入りました。


スーパーカーには、2022年に新調したIG6を履かせていますが、雪が降る直前に交換し、降らなくなったらすぐに外してしまうので、相変わらずタイヤはバリ山。


たしか、今年、YHから新作が出てIG8だったかな。



シーズンオフの冬武装解除時、トレッド面の小石除去に始まり、洗浄・乾燥後、エアを抜いてビニールに入れ、平積みにしてガレージ内で暗所保管しているので、保管状況はバッチリ。

ですが、年数の経過とともに、新品時のようなゴムの弾力は当然薄れていきます。


4年間使用したので、5年目で更新?・・・と思いましたが、たぶん、今年もそのまま使うでしょうね。



でも、今年の各社から出た新作スタッドレスタイヤが、どんなのかは気になります。

Posted at 2026/10/13 23:07:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | アルト | クルマ
2026年10月12日 イイね!

異音が発生する場所のイメージ


相変わらず、スーパーカーから「コッ」というか「コクッ」みたいな異音がでています。



下回りから異音の出所を探していましたが、ひょっとすると、車高調のピロも疑わないといけないかなと思いました。


走行距離や年数から考えても、疑う場所として考えるのは妥当かなと。



ピロの寿命は、早ければ2~3万kmでガタが出ることもあるらしいので、それを疑うことにしたとしても、それ以外にも、取付部をもう一度、調べてみる必要もあると思っています。



問題は、休みがなく、落ち着いて点検する時間が確保できないこと(悲)



車高調に疑う場合、手っ取り早いのは、別の足に一式変更し、それで異音がでなければ、この足が原因と特定できるので、その手もあるので、時間が出来たら、やる気スイッチをONにして、調べてみようと思います。



Posted at 2026/10/12 23:52:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | アルト | クルマ
2026年10月11日 イイね!

意外とムズい前方駐車

意外とムズい前方駐車

前方駐車を特に指定しているワケではないのに、前方駐車をする人って・・・というハナシです。







駐車場を見つけたら、とりあえず、頭(車体前方)から突っ込んどけなのか、それともバックが苦手だからなのかわかりませんが、前方駐車をしているクルマに限って、駐車枠に余りキレイに入っていないんですよね。


そして、今日、たまたま駐車場で見かけた車両。



なかなか大胆な駐車をしていました(^^;


車両に車椅子マークがあるので、駐車場所としては間違っていないのですが、駐車枠を越え、しかも輪留めを越えて駐車しているので、隣にクルマが駐車していなくて良かったなと思います。


なんらかの事情があってバック駐車ができない人なのかもしれませんが、それにしても駐車枠に収まらなかったり、車体が斜めになっていたりしたら、少し修正するんじゃないかと思うのですが、恐らく、最初に突っ込んだままなのでしょう。


身障者マークや車椅子マークがある駐車場に、健常者が駐車するのは最低だと思いますが、やっぱり、せめて、枠の中に収まる駐車はしてほしいなと思います。


ドライバーの顔は見ていませんが、この感覚で駐車する人って、どこか自分本位なんじゃないかと穿った見方をされてもおかしくないと思います。




運転しているところを見ていなくても、このクルマのドライバーが真後ろにいたら、車体感覚や距離がわからず、追突されるかもしれないから、絶対に後ろにいて欲しくなと思ってしまいます。



前方駐車で車体を真っ直ぐにしようと思うと、車体を大きく振って枠に向かって直進しないと枠内で真っ直ぐ駐車することができません。


前方駐車をして枠内で斜めになっているクルマを見ると、そのことを知らないんだろうなと思います。


案外、前方駐車って難しいので、このドライバーについては、バック駐車の練習をした方がいいんじゃないかと思いした。


Posted at 2026/10/11 22:41:56 | コメント(1) | トラックバック(0) | 車ネタ | クルマ
2026年10月10日 イイね!

久しぶりに明るい時間帯に動かした

久しぶりに明るい時間帯に動かした
相変わらずガレージ待機が多いビート。

待機中は、バッテリー上がりを防ぐため、マイナス端子を外しています。





夏場は、クソ暑い日中にビートを運転する気になれないので、夜限定で動かしていましたが、先日、久しぶりに明るい時間帯に動かしました。



ようやく、窓をあけて走って気持ちがいい季節がやってきました。

Posted at 2026/10/10 23:37:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | ビート | クルマ

プロフィール

「2026年JAF中国ジムカーナ選手権第7戦/カプチーノ【動画】 https://minkara.carview.co.jp/userid/274366/blog/49306925/」
何シテル?   09/15 23:09
車好きが集まる「みんカラ」に登録してみました♪ ランニングコストの安い軽自動車(ビート・カプチーノ・アルト)で、ジムカーナやサーキット走行など、スポーツ走...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/10 >>

日 月 火 水 木 金 土
     1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14151617
18192021222324
25262728293031

リンク・クリップ

2027年中国ジムカーナ選手権日程 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2026/10/06 00:04:53
2026年JAF中国ジムカーナ選手権開催スケジュール 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2026/01/03 23:32:58
2025年GCUP(ジムカーナチャレンジカップ)年間スケジュール 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2025/01/14 23:28:15

愛車一覧

スズキ カプチーノ スローイン・コースアウトカプチーノ (スズキ カプチーノ)
手軽なFRを探していたところ、F6A搭載の軽自動車生粋のリアルスポーツFRターボ車のカプ ...
ホンダ ビート スローイン・コースアウトビート (ホンダ ビート)
ミッドシップに乗りたくてやっと巡り合えたクレタホワイトのビート。 最大出力64ps/8, ...
スズキ ハスラー スズキ ハスラー
ストリームからの乗り換え イマドキのクルマだと、車重880kgは軽い方かな。
スズキ スイフトスポーツ スズキ スイフトスポーツ
2023年4月30日納車。 車重970kgでキビキビ走る6MTのカワイイ子です。 今のと ...
ヘルプ| 利用規約| サイトマップ
© LY Corporation