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KAZUYAのブログ一覧

2026年03月09日 イイね!

じわりとガソリン価格値上がり


3月上旬、給油した際、今後、ガソリン価格が上がるかもしれないということをブログで書きましたが、今日、スタンドの店頭表示価格を見ると、3円上がっていました。



イラン情勢により、そのうちレギュラー160円/円という時期がやってくるかもしれません。


石油基地を攻撃したという報道を見ると、それが益々現実味を帯びてくるような気がします。



3月末時点のガソリン単価は底値ではなく、5月GWに向けて上がっていくので、今後も、急激な根刈り前に給油しておきたいですね。


Posted at 2026/03/09 23:41:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車ネタ | クルマ
2026年03月08日 イイね!

60年ぶりの展覧試合で逆転勝利

60年ぶりの展覧試合で逆転勝利


今日も仕事から帰宅後、WBC観戦のKAZUYAです。こんばんは。



今日の先発は菅野投手。東京ドームでは1年ぶりとなる投球で、ピンチの場面もありましたが、動く球を駆使して無失点の好投。



WBC1次リーグの初戦は、大谷選手、第2戦は鈴木選手がヒーロー。

そして、今日のオーストラリアと対戦した第3戦は吉田選手がヒーロー。


この3人が放つホームランで試合をひっくり返す場面は圧巻です。



今日は6回まで日本・オーストラリア両軍とも5回まで0点で、決定打を欠く試合展開となり。



7回に1点先行され、イヤなムードの中、前日に続き、ホームランを打った4番吉田選手。


外角低めの難しい球を強振し、角度を付けた打球がスタンドイン。

 




投手陣でいえば、本来ロッテで先発を務める種市投手が中継ぎに回っていますが、抜群の安定感。


150km/hを超える強いストレートに加え、打者の手前での落差が大きいフォークが打者を翻弄。


種市投手の前に投げた隅田投手は、6回に見方のエラーで失点しましたが、力強いストレート、フォーク、カットボール、カーブ等を駆使して、素晴らしい投球でした。





結果として7回に2点、8回に2点を追加し、4対1で引き離し。


9回に抑えで登板した大勢投手がオーストラリアの2人の打者にソロホームランを浴び、4対3と1点差まで迫られましたが、逃げ切りに成功し、日本の勝利。




これで1次リーグは1位通過が決定。


今日は代打で登場した佐藤選手が2点タイムリーヒットを打ちましたが、その他の野手に1本欲しいところ。


今季から大リーグへ挑戦する村上選手、岡本選手の他、特にヒットメーカー近藤選手に1本欲しいところ。



明後日のチェコ戦に期待です。


Posted at 2026/03/08 22:49:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日常 | 日記
2026年03月07日 イイね!

イヤな流れを吹き飛ばす連続ホームラン

イヤな流れを吹き飛ばす連続ホームラン
日本対韓国の試合は、日本の先発菊池投手が初回に捕まり3失点。

同回裏、大谷選が四球を選び、ランナーを一人置いた状態で3番鈴木選手が右中間席へ2ランホームランを打ち、1点差。





イヤな空気を吹き飛ばす1発で、反撃ムードが盛り上がりました。

2回は日韓とも0点となり、3回裏に大谷選手がソロホームランを打ち1点差。

前夜に続く打った瞬間にホームランとわかる当たりでした。

2番近藤選手が打ち取られ、3番鈴木選手が2打席連続ホームランを打ち、同点。


大谷・鈴木同学年コンビのホームランに球場が沸く中、韓国のピッチャーが交代。


4番吉田選手が、代わったばかりのピッチャーからホームラン。



球筋をほとんど見ていなくても、いきなりホームランを打つ技術が凄い。


日本も4回から聞く投手から伊藤投手へ代わり、死球によりランナーを1人出したところで9番打者キム・ヘソン選手に2ランホームランを浴び、5対5の同点。


5回までの日本の5点は、全てホームラン。

その後、両チームとも膠着状態となりましたが、試合が動いたのは7回。


満塁状態で迎えた3晩鈴木選手が四球を選び、押し出しで1点追加。

続く4番の吉田選手が、タイムリーヒットを打ち2点追加。


大谷・鈴木・吉田の大リーグ組の活躍が素晴らしい。




日本の4番打者をズラリと並ぶ中、この3人の存在感、技術力の高さ、安定感、安心感は群を抜いています。



9回表の守備では、周東選手の好捕。
抜ければ2塁打となるようなセンターのフェン直への当たりを俊足で追いつき、ジャンプで好捕。

結果は8対6で日本の勝利となりましたが、韓国の打線も素晴らしく、点差以上に接戦という印象でした。



ヒーローインタビューは2本のホームランを打った鈴木選手。

 



右左翼のスタンドへ運ぶパワーと技術の高さがうかがえました。



Posted at 2026/03/07 22:26:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日常 | 日記
2026年03月06日 イイね!

2026WBC日本、初戦大勝

2026WBC日本、初戦大勝日本対チャイニーズタイペイの試合は、13対0で大勝。

ヒーローインタビューは、2打席目で満塁ホームランを打った大谷選手。






体勢を崩されながら放った外角低めの変化球を、軽々とスタンドに運ぶ技術とパワーは、流石、世界一のプレーヤーです。

 



結果として、4打数3安打5打点という活躍。




そして、忘れてはいけないのは、守備の名手8番打者の源田選手が猛打賞で、打席は全て出塁の活躍。


守備は言わずもがなですが、あれだけ打席でも仕事をすると、同じポジションの小園選手の出番がなかなか厳しい・・・。


なんせ2025シーズンのセ・リーグMVPだった阪神の佐藤選手やベストナインを獲得した森下選手がベンチスタートなので、打線の層が厚いです。


1次ラウンドのプール(=グループ)Cの次戦の韓国戦。


次の試合は、大きなターニングポイントとなりそうです。

Posted at 2026/03/06 22:10:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日常 | 日記
2026年03月05日 イイね!

新しいエンジンオイルを試してみた

新しいエンジンオイルを試してみた

2月24日、ハスラーのエンジンオイルを交換した際、ペンズオイルから違うオイルを試してみようということを書きました。






通常、どのオイルにするか検討する際、オイルメーカーの性能や謳い文句を調べ、そこからコストとの兼ね合いで決めているのですが、今回は、コスト優先で調べてみました。


目標は20L缶で10,000円。



それだけでも、案外選択肢が多いことを知りました。



それで、今回、選定したオイルが、AZの「CEB-002 5W30 SP CIRCUIT」。

 




これまでAZの商品でいえば、ホームセンターで売られている潤滑油やパーツクリーナー、他にはガソリン添加剤のFCR062を使ったことがあります。


初見のメーカーではないため、試してみてもいいかなというノリでした。



当初はハスラーに入れるつもりでしたが、インプレをするならば、私自身が運転をしないと意味がありません。



というワケで、一番非力で、エンジンオイルの特性をしっかりと体感できるスーパーカーに入れてみることにしました。


以前もブログで書いたことがありますが、パワーのあるクルマだとわからなくても、パワーのないクルマだと、あらゆる場面で「差」が体感できます。


3速で走るところを4速で走る、登坂車線での加速感、アクセルの踏み直し時のトルク感など、いわゆる「ダメなオイル」だとすぐに体感できます。



今回、オイル交換サイクルとしては、2,000kmくらいしか走っていないので、少し交換サイクルよりも早かったですが、早く試してみたかったので、昨日、交換してみました。

 



排出したオイルはペンズオイルで、同じ5w30ですが、オイルの元色だけを比較すると、ペンズオイルの方が茶褐色で、茶色の濃度が濃いです。


AZ CEB-002の方は、どちらかというと飴色っぽい感じで、5W30という数値よりも低粘度のようなサラサラ系でした。


以前のように油圧計を付けていれば、その比較もできたのですが、計器での比較ではなく、ドライバーの感覚でインプレします。


オイル交換後、まず、感じたのが、動き始め(クルマの転がる感じ)が軽い。


見た目のサラサラした感じに比例して、フリクションロスは少ない印象です。



続いて、トルク感ですが、30km程度走ってみました。



軽く回るけれど、トルク感はないというオイルもよくあるのですが、AZ CEB-002は、少なくとも、トルク感がないという印象ではありません。



レーシングオイルのように軽く回ってトルク感も出るというところまでは評価できないですが、正直、10,000円を切る価格で、このパフォーマンスはアリと思いました。



最上級のパフォーマンスを求めるのであれば、その性能に応じた価格帯のオイルを選べばいいだけのハナシですし、コストを下げる狙いにマッチして、性能も及第点であれば、いい買い物をしたと思いました。


ただし、オイル交換後、30kmしか走っていないため、オイル交換サイクルの最低3,000kmはパフォーマンスを維持してもらいたいので、そこがどれだけキープできるかが見物です。





ちょうど満タンにしていたので、燃料が空になるタイミングで、燃費の比較してみたいと思います。


Posted at 2026/03/05 20:53:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | アルト | クルマ

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