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ねも.のブログ一覧

2026年05月10日 イイね!

クルマ・ジャケ「Requiem」/London Boys

クルマ・ジャケ「Requiem」/London Boysクルマ・ジャケコーナー第396回は、London Boysの「Requiem」(1988)です。


いわゆる(?)“DJレコ”第11弾!


London Boys(ロンドン・ボーイズ 1986 - 96)、ご存知でしょうか?




ロンドン生まれの(Edem Ephraimエデム・エフライム 1959 - 96)とジャマイカ生まれのDennis Fuller(デニス・フラー 1959 - 96)のダンスポップデュオです。

ん❓ 同じ年に亡くなってる?!

2人は彼らはオーストリア・アルプスでスキー休暇に向かう途中、飲酒運転の車と正面衝突し亡くなったそうです・・・

ロンドン・ボーイズを結成したソングライター、レコードプロデューサーのRalf René Maué(ラルフ・ルネ・マウエ)は、「彼らは永遠にかけがえのない存在であり続けるだろう...」として『Let's Build the World』(2025)をリリースしています

↓ NEW LONDON BOYS:Gaspar Garcia (ガスパール・ガルシア)と E.T Benson(E.T.ベンソン)



さて、本日ご紹介のクルマ・ジャケ・レコは、
「Requiem」/London Boys(1988)


イギリスで4位、アイルランドで8位、オーストリアで11位とヒット!
2人は1959年生まれですから、この時、20代後半でボーイズやってます💦



ヴィレッジ・ピープル(1977 - )をオマージュしてる?

この後の『London Nights』(1988)もイギリス2位、アイルランド4位とヒットしました


日本ではこの2曲よりも『Dance Dance Dance』(1988)がフロアで流行ったようです



さてさて、ジャケのクルマは・・・


裏ジャケの方がカラーで少しわかりやすいです






キャデラック・シリーズ62 クーペ・ド・ヴィル 1958 ?


『We Are Calling The World』の動画ではクルマがもう少し写ってます


おそらく、クルマ・ジャケ「Just Another Day In Paradise」/Bertie Higgins と同じと思います


クルマ・ジャケ「Marooned (ロンリー・フリーウェイ)」/Larry Lee で登場した1959年型のキャデラック・シリーズ62 クーペはテールフィンが派手です


クリント・イーストウッド主演映画「Pink Cadillac(ピンク・キャデラック)」(1989)で登場したのは、1959年型のキャデラック・シリーズ62 コンバーチブルですが、サイドラインが違うように見えます


今回のド・ヴィルは、キャデラック・シリーズ62(1940 - 64)の第5世代(1957 - 58)に当たると思われるのですがはっきりしませんでした


キャデラックと言えば、今年2026年からF1に参戦!
現在はフェラーリのエンジンですが、2029年シーズンに向けてGM製を開発中だそうです

マリオ・アンドレッティに敬意を表し「MAC-26」と名付けられたマシンで奮闘中です


F1もほとんど知らずに書いてます💦😅


【登場車両】
CADILLAC Series62 Coupe de Ville 1958






【自己採点】
クルマ度  6点(テールフィン大人し目のキャディ)
魅惑度   6点(もう少しクルマが写ってればなあ…)
音楽度   4点(ユーロビートもちょっとなあ…m(__)m)
Posted at 2026/05/10 04:45:28 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ・ジャケ | 音楽/映画/テレビ
2026年05月07日 イイね!

クルマ・ジャケ「Street Dreams」/Nas

クルマ・ジャケ「Street Dreams」/Nasクルマ・ジャケコーナー第395回は、Nasの「Street Dreams」(1996)です。


いわゆる(?)“DJレコ”第10弾!


Nas(ナズ Nasir Jones 1973 - )、ご存知でしょうか?





ニューヨーク市ブルックリン区でアフリカ系アメリカ人の両親のもとに生まれたラッパー、起業家、レコードプロデューサーです。


ナズの経験に基づく都市部の物語をテーマとしたデビューアルバム「Illmatic」(1994)は、アメリカで200万枚を売り上げ、ローリングストーン誌の「史上最高のアルバム500枚」(2020)で44位にランクイン


↑ アメリカ議会図書館の全米録音登録簿に殿堂入りし、史上最高のヒップホップアルバムの一つと見なされてるそうです


2ndアルバム「It Was Written」(1996)はビルボード初登場No.1!


本日ご紹介のレコは、この2ndアルバムからのシングルカット


この頃、ジェイ・Zがデビューアルバム「Reasonable Doubt」への参加をナズに依頼するも、ナズがこれをドタキャンしたことから険悪的な関係となり、ヒップホップ史上最も有名な「ビーフ」(抗争)に💦

互いに曲の中で批判(サブリミナル・ディス)を続け、ナズの『Ether』はヒップホップ史上最高峰のDiss Song(ディスソング)とされてるそうです😅


約10年も抗争が続き、ジェイ・Zの母ちゃんが怒っちまって、ジェイがナズに謝罪 m(__)m
2005年、ジェイのコンサートにナズがサプライズ登場し、ステージ上で握手を交わして和解💛
その後、ナズはジェイ・Zが社長であるデフ・ジャムと契約(この騒動はヤラセだった??)


13thアルバム「King's Disease」(2020)は第63回グラミー賞で最優秀ラップアルバム賞を受賞!


ナズは17枚のスタジオアルバムをリリース、そのうち10枚はアメリカでゴールド、プラチナ、マルチプラチナ認定されており、2015年にはビルボードの「史上最高のラッパー10人」に選ばれてます


さて、本日ご紹介のクルマ・ジャケ・レコは、
「Street Dreams」/Nas(1996)




マフィアやギャングスタをテーマにしたという2ndアルバム「It Was Written」(1996)からのシングル(ビルボード22位)


ミュージックビデオは映画「カジノ」(1995)のオマージュなんだそう


曲はリンダ・クリフォードの『Never going to Stop』と、ユーリズミックスの『Sweet Dreams (Are Made of This)』をネタ(サンプリング)にしてるそうで、『Never going to Stop』の“誰もが何かを求め、誰かを利用する”いう冷笑的なエッセンスをベースにしてるとか





歌詞がわからないので何ともですが、元ネタを聴いてた方がいいかなあ😅


さてさて、ジャケのクルマは・・・


BMW 8シリーズ(初代E31 1990 - 99)ですね


“世界一美しいクーペ”と評された6シリーズ(初代E24 1977 - 89)の事実上の後継モデル


8シリーズ(初代E31)はリトラクタブルで前衛的な顔ですが、ほかはオーソドックスなデザイン(世界で何番目に美しいクーペだったんでしょ❓)





1,850kgと重く、V12エンジン搭載モデルでコンピュータの故障が頻発したことなどもあって評価は芳しくなく、販売台数も全世界で約3万台と不調に終わったよう…😿

ちなみに、ジャケのような3本スポークホイールは、1990年代に人気があったということですが、日本でも流行ったんでしょうか?



ナンバープレートの“ILL-WILL”は、ナズの幼なじみであり親友でもあるDJ、ウィリー“イル・ウィル”グラハムのことと思われます

イル・ウィルは、ナズが売れる前の1992年、ニューウオークのクイーンズブリッジで射殺され、ナズはその瞬間を"wake-up call"(目覚めの合図)と語っています

1999年に設立したレーベル名も「iLL wILL RECORD」としてます


【登場車両】
BMW 8 Series(初代E31) 1990 - 99






【自己採点】
クルマ度  7点(フロント以外はオーソドックスなデザインに見えます)
魅惑度   7点(ストリートで生きる者たちが抱く“夢と絶望”がテーマ?)
音楽度   4点(歌詞がわかればまた違うのかな…?)
Posted at 2026/05/07 09:45:01 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマ・ジャケ | 音楽/映画/テレビ
2026年05月05日 イイね!

クルマ・ジャケ「Ballin' Out of Control」/Jermaine Dupri

クルマ・ジャケ「Ballin' Out of Control」/Jermaine Dupriクルマ・ジャケコーナー第394回は、Jermaine Dupriの「Ballin' Out of Control」(2001)です。


いわゆる(?)“DJレコ”第9弾!


Jermaine Dupri(ジャーメイン・デュプリ 1972 - )、ご存知でしょうか?




ノースカロライナ州アッシュビル生まれ、ジョージア州アトランタで育った、ソングライター、レコードプロデューサー、ラッパー、音楽エグゼクティブです。


父・マイケル・モールディンはコロンビア・レコードの幹部で、デュプリは1982年(10歳の時?!)に父がコーディネートしたダイアナ・ロスのコンサートのステージに上がりロスと踊ったそうです


12歳の時にヒップホップグループ「Whodini」のダンサーとしてキャリアをスタート


Whodiniの『Freaks Come Out at Night』のミュージックビデオにも出演


18歳の時、地元アトランタのショッピングモールで、ラッパーでもミュージシャンでもないケリーとスミスの2人を発掘


ヒップホップデュオ「Kris Kross」(クリス・クロス)としてデビューさせ、デュプリが作詞・プロデュースした1stシングル『Jump』(1992)はビルボードで8週間トップ!😲


「Kris Kross」は、13歳までにチャート入りし商業的成功を収めた最年少のヒップホップグループだそうです

デュプリは1995年(23歳?)に、マライア・キャリーとコラボし制作したシングル『Always Be My Baby』がNo.1ヒット!


Usher(アッシャー)と共作・共同プロデュースしたシングル『Burn』『Confessions Part II』『My Boo』は、3曲連続でビルボードNo.1!


プロデュース、曲作りに参加したマライア・キャリーの『We Belong Together』(2005)は14週間連続で1位(全米チャート史上2番目に長く1位を獲得した曲)


2013年にはマライア・キャリーのタレントマネージャーになってます


デュプリは、ビルボード・ホット100で合計11曲のナンバー1シングルをプロデュースしてるようです

自身のソロ・デビューアルバム「Life in 1472」(1998)はビルボード3位


ジェイ・Zが参加したシングル『Money Ain't a Thang』はグラミー賞ノミネート


デュプリ自身は全米1位を獲得してないようです😅


さて、本日ご紹介のクルマ・ジャケ・レコは、
「Ballin' Out of Control」/Jermaine Dupri(2001)


“featuring nate dogg”全米95位




さてさて、ジャケのクルマは・・・


ドアノブが無い(丸いボタン?)の現代的なオープンカー

いや、コレがなかなか見つかりませんでしたが、“convertible jermaine dupri”で画像検索したらこんな画像が出てきました!


“Ferrari F355 & Bentley Continental R”とキャプションがあり判明!





丸い給油口と、ドアに残る突起も一致してます

ジャケではドアの特徴的な造形がわからず苦労しましたが、フェラーリでしたか~
いやあ、知り合いで乗ってる人がいないので全くわかりませんでした💦

「ピニンファリーナ」が手がけてるんですね




裏ジャケでは、ホイールのセンターキャップを“JD”マークにしてますが、ピニンファリーナからすれば、このセンスはどうなんでしょうね?


【登場車両】
Ferrari F355 Spider 1995 - 99








【自己採点】
クルマ度  8点(フェラーリのスパイダー❣後ろは自家用ジェット❓)
魅惑度   7点(バリバリ自慢ジャケ😅)
音楽度   4点(良さが判りません~m(__)m)
Posted at 2026/05/05 06:13:57 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ・ジャケ | 音楽/映画/テレビ
2026年05月01日 イイね!

クルマ・ジャケ「Beatski Mix」/The Smalltown Boys

クルマ・ジャケ「Beatski Mix」/The Smalltown Boysクルマ・ジャケコーナー第393回は、The Smalltown Boysの「Beatski Mix」(1988)です。

いわゆる(?)“DJレコ”第8弾!


The Smalltown Boys(1988 - 89頃?)、ご存知でしょうか?



イギリスのスタジオ・ユニットのようで、プロデューサーのロッド・ギャモンズ(Rod Gammons)を中心に、エンジニアのピーター・ロリマー(Peter Lorimer)、ミキシング担当のグラハム・ボネット(Graham Bonnett)らがいたようです

左からロッド・ギャモンズ、スタジオマネージャーのデビッド・ヘドリー=ジョーンズ、ヘレン・ギャモンズ


↑ グラハム・ボネットが写ってませんが、レインボーのヴォーカリスト(ロニー・ジェイムス・ディオの後任)だったグラハム・ボネットではありません😅



さて、本日ご紹介のクルマ・ジャケ・レコは、
「Beatski Mix」/The Smalltown Boys(1988)


クルマ・飛行機・ラジカセ・牛・ジャケです💦

1980年代後半、クラブ・シーンやディスコで人気を博したダンス・ミュージックのメガミックス(代表曲のメドレー形式のリミックス)盤


英シンセポップ・バンド Bronski Beatの代表曲『Smalltown Boy』などを取り上げてるので混乱します




他にもBronski Beatの曲『Why?』や『Hit That Perfect Beat』も使ってるのでリスペクトの意味でこのユニット名をつけたのでしょうか?


さてさて、ジャケのクルマは・・・


似てる雰囲気のクルマを見つけました

1954 Pontiac Star Chief Custom Catalina Hardtop


「ポンティアック・スター・チーフ」(1954 - 66)は、第二次世界大戦後のポンティアックの初めての新型車「チーフテン」(1949- 58)をベースとしたプレステージモデル

滑らかな4.4L 直列8気筒エンジン、4 速AT、GM から傑作と称賛された高級車だったそうです

ジャケのクルマは、リアフェンダーに3つのクロームスターマークがあったという初代(1954)に近い雰囲気なので、今回はコレで💦


【登場車両】
Pontiac Star Chief Custom Catalina Hardtop 1954






【自己採点】
クルマ度  7点(三ツ星のスター・チーフ☆)
魅惑度   6点(スモールタウンを表現❓ラジカセがデカい!)
音楽度   5点(オリジナル(Bronski Beat)の方がイイな~♪)
Posted at 2026/05/01 19:12:21 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ・ジャケ | 音楽/映画/テレビ
2026年04月28日 イイね!

クルマ・ジャケ「Girl's Best Friend」/Jay-Z

クルマ・ジャケ「Girl's Best Friend」/Jay-Zクルマ・ジャケコーナー第392回は、Jay-Zの「Girl's Best Friend」(1999)です。


いわゆる(?)“DJレコ”第7弾!



Jay-Z(ジェイ・ズィー 1969 - )、ご存知でしょうか?




ニューヨーク市ブルックリン生まれのアメリカ人ラッパーです

市の公営住宅で育ち、ジェイ・Zが11歳の時、父は家族を捨て家を出たため、ジェイと3人の年上の兄弟姉妹は母親に育てられました

ジェイは高校を中退、コカインを売ったりして3回も銃撃に遭ったそうです🔫(゚д゚; )

同じブルックリン出身の先輩ラッパー、ジャズオー(1964 - )や、ビッグ・ダディ・ケイン(1968 - )のハイプマン(盛り上げ役?)を務め、やがてリードラッパーへ、そしてプロデューサーとなっていきます

デビューアルバム「Reasonable Doubt」(1996)はビルボード23位を記録しゴールドディスクを獲得!


2ndアルバム「In My Lifetime, Vol. 1」(1997)はチャート3位で初登場し、発売初週で138,000枚以上を売り上げプラチナ認定!


3rdアルバム「Vol. 2... Hard Knock Life」(1998)はビルボード初登場1位!グラミー賞で最優秀ラップアルバム賞を受賞!約600万枚を売り上げ!


ジェイはグラミー賞を受賞したものの、グラミー委員会がラップ部門のノミネートを放送せず軽視してるとして式典をボイコット

同じくグラミー賞で最優秀ラップソロパフォーマンス賞にノミネートされたシングル『Hard Knock Life (Ghetto Anthem)』は全米15位


↑ カナダ、デンマーク、ドイツ、オランダ、ニュージーランド、ノルウェー、アイスランド、アイルランド、スウェーデン、スイス、イギリスのチャートでもトップ10入り

ジェイが参加したマライア・キャリーのシングル『Heartbreaker』(1999)は全米1位


4thアルバム「Vol. 3... Life and Times of S. Carter」(1999)もビルボード初登場1位、トリプルプラチナ!


6thアルバム「The Blueprint」(2001)も初登場1位、ダブルプラチナ!


ロックグループLinkin Parkとコラボしリリースしたシングル『Numb/Encore』(2004)は、グラミー賞の最優秀ラップ/歌唱コラボレーション賞を受賞
Linkin Parkと共にグラミー賞でライブ演奏され、ポール・マッカートニーが特別出演❣




いやあ、♪イエスタデイ~ アハッ,アハッ,アハッ にはビックリ~😲

2004~08年にかけてデフ・ジャム・レコードの社長なども務め、2026年時点で28億米ドルの資産を持つ史上最も裕福な音楽アーティストであり、妻ビヨンセ(2008年に結婚)とともに多額の資産を持つパワーカップル(夫婦の資産額が1400億円超(2018))として知られています


・・・って全然知りませんでした


さて、本日ご紹介のクルマ・ジャケ・レコは、
「Girl's Best Friend」/Jay-Z(1999)




コメディ映画「Blue Streak(ブルー・ストリーク)」(1999)のプロモーションとしてリリースされた12インチシングル


ジャケの男性は主演のマーティン・ローレンス(Martin Lawrence 1965 - )


↑ コメディアンであり、映画「ブーメラン」(1992)、「エディ&マーティンの逃走人生」(1999)で2度エディ・マーフィと共演、「バッドボーイズ」(1995)、「バッドボーイズ2バッド」(2003)でウィル・スミスと共演した俳優でもあります

で、映画「ブルー・ストリーク」の動画から切り出した画像が、


ジャケのクルマは、フォード・クラウン・ビクトリアのパトカー「フォード・クラウン・ビクトリア・ポリス・インターセプター(通称CVPI、P71、P7B、Crown Vic)」と思われます




シボレー・カプリス(1965 - 96)の生産終了後、フォードはこの「フォード・クラウン・ビクトリア・ポリス・インターセプター」でアメリカおよびカナダの警察車両市場をほぼ独占

FR、V8エンジン、そして衝突後にシャーシを直す必要がないフレームオンボディ構造が警察車両に適していたそうです(流石アメリカ…)

このジャケの「フォード・クラウン・ビクトリア・ポリス・インターセプター」は初代(1992 - 97)ですね






【登場車両】
Ford Crown Victoria Police Intercepter 1992 - 2011







【自己採点】
クルマ度  6点(フォード・クラウン・ビクトリア・ポリス・インターセプター、間違っても乗りたくないですね💦)
魅惑度   6点(エディ・マーフィーかと思った💦)
音楽度   5点(コメディ映画に合うかも~♪)
Posted at 2026/04/28 05:22:36 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ・ジャケ | 音楽/映画/テレビ

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