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ねも.のブログ一覧

2026年06月13日 イイね!

発掘調査ドライブ

発掘調査ドライブ先週の調査結果をご報告~


やっと見つけました!
亜紀ちゃんの『おんな港町』(1977 19thシングル)




クルマ・ジャケ「ヒット歌謡ベスト30 八代亜紀」/八代亜紀 に追加です

そしてこんなレコ(ソノシート)が出てきました
『青春の旅人』/植木浩史・山本朱美


作詞:山上路夫、作曲:平尾昌晃、編曲:森岡賢一郎
裏クルマ・ジャケなのでご紹介は難しいか・・・


別の日の現場

まず、ココを発掘


・・・ちょい恥ずかしい行為😅

で、この1台をお持ち帰り💛




この日、掘ったレコはこれ1枚
ヴェンチャーズの「New Testament(ベンチャーズ'71)」


ツェッペリンの『胸いっぱいの愛を』なんかをカヴァーしてます



なかなか面白いアルバムです


帰り道、こんなおしゃれな感じのシエンタの後ろにつきました




どうやらアウトドア関連のステッカーらしいのですが、どれも全く知りませんでした。

昔は、Coleman、Snow Peak、NORTH FACE、mont-bell なんかだったんだけど、それだともう古臭いのかな・・・❓
Posted at 2026/06/15 09:01:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | コペン | 日記
2026年06月13日 イイね!

クルマ・ジャケ「F-1 JAPAN GRAND PRIX '77」

クルマ・ジャケ「F-1 JAPAN GRAND PRIX '77」クルマ・ジャケコーナー第402回は、の「F-1 JAPAN GRAND PRIX '77」(1977)です。

1977年の富士スピードウェイでの「F1日本グランプリ」を記録したレコ


前回のクルマ・ジャケ「虹に向かって」/白瀬ゆみ の続編(?)になります


77年の「F-1 JAPAN GRAND PRIX」、ご存知でしょうか?


↑ ドルフィンさんのブログ「一生の思い出 1977年F1日本GP~ハント選手独走優勝」からお借りいたしました
貴重な体験談・写真が豊富なブログです!


76年に続き、日本で2回目のF1世界選手権
前年、惜しくもチャンピオンを逃したフェラーリのニキ・ラウダがドライバーズチャンピオンを決めており不参加(フェラーリを去る)

Youtube 大火傷からの復活!ニキ・ラウダの凄さ(1976年F1)


ラウダの代わりにF1、3戦目の無名の新人ジル・ヴィルヌーヴ(後にフェラーリのエースドライバーに)が起用され・・・

6周目、そのヴィルヌーブのマシンが1コーナーで前車の右後輪に追突して宙に舞い、立ち入り禁止区域で観戦していた観客1名と警備員1名が死亡するという日本モータースポーツ史初の悲劇が起きてしまいます



Youtube に貴重映像がありました!
1977 Japanese GP - Japanese TV


14:17 辺りが6周目の事故の映像です


さて、本日ご紹介のクルマ・ジャケ・レコは、
「F-1 JAPAN GRAND PRIX '77」(1977)




正しくは「F-1 JAPAN GRAND PRIX 21,22,23.OCT.'77 FUJI SPEEDWAY」
企画・構成:渡辺靖彰、ナレーション:森山周一郎

A面は、この年の第1戦~16戦の概況、ラウダとフェラーリの確執、参加チーム・マシン紹介、インタビュー(星野や高橋の声も)


B面は、先ほどご紹介したYoutubeの音声にナレーションが被る構成で、B2「スタート~栄光のチェッカー・フラッグ」には「魔の第1コーナー 6周目の大惨事」が収められてます


レースの模様では「独走するジェームス・ハント」「熾烈な2位争い」とあり、マクラーレンのジェームス・ハントが全周回ラップリーダーで、2位以下を1分近く離して優勝(10度目かつ最後のF1優勝)






そして「ウィナーのいない表彰台」とあるように、ハントと2位のロイテマンがすぐに帰ってしまい、表彰台には3位のドゥパイエとフェラーリのメカニックしか上がらないという締まりのなさ
レコのナレーションには“あれだけ急いだハントが羽田を飛び立ったのが翌日午後だった…”

そのためか、後に競技規定に「3位以内入賞者と優勝チームの代表者は、必ず表彰式に出席しなければならない」という項目が追加されました

レコードの最後は「F-1CA エクレストン会長は語る 78年4月 F-1 日本GP鈴鹿開催の計画」ですが、事故の影響などで、日本におけるF1は1987年の日本グランプリ(鈴鹿サーキット)まで10年間開催されませんでした・・・




さてさて、ジャケのクルマは・・・


優勝したジェームス・ハントの「マクラーレン・M26」


エンジンはフォード・コスワースDFV(V8 2,993cc 485馬力)
↓ コレかな?


モノコックにアルミ板でハニカムを挟み込んだアルミ・ハニカムを使用して剛性を高め、軽量化も果たしたシャシ―
コクピット周りに耐火性向上のためノーメックスを使用

現在では、コクピットには特殊なカーボンファイバーを採用、パワーユニット周辺には、航空宇宙分野でも使われる耐熱素材(ゴールド箔や特殊なセラミックコーティングなど)が貼られ、燃料タンクは防弾チョッキにも使われる軍用グレードのケブラー繊維などで覆われ、高い耐熱・耐火性を確保

レーシングスーツもケブラーやノーメックスといった難燃性繊維で作られており、約800度の炎に直接包まれても10〜20秒以上は燃え移らないようにできてるそうです


【登場車両】
McLaren M26 1976 - 78






【自己採点】
クルマ度  6点(耐火性を向上させたレーシングマシン(?))
魅惑度   6点(独走のマクラーレン M26)
音楽度   2点(時おりフュージョンっぽい音楽が入ります♪マシンの爆音が好きな方は10点❓)
Posted at 2026/06/13 10:16:25 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ・ジャケ | 音楽/映画/テレビ
2026年06月12日 イイね!

クルマ・ジャケ「虹に向かって」/白瀬ゆみ

クルマ・ジャケ「虹に向かって」/白瀬ゆみクルマ・ジャケコーナー第401回は、白瀬ゆみの「虹に向かって」(1976)です。


「大和郡山城ドライブ」での発掘調査 でご報告した、鈴鹿サーキット近くの発掘現場で掘り出したレコです


白瀬ゆみ(19?? - )、ご存知でしょうか?




いや、この方に関する情報が全く見つかりませんでした
ですから、このジャケの女性が白瀬ゆみであるかも怪しいのです…


で、本日ご紹介のクルマ・ジャケ・レコは、
「虹に向かって」/白瀬ゆみ(1976)




JAF交通安全キャンペーンソング(非売品レコ)
作詞曲:浜口庫之助、編曲:関森れい

動画が見つからなかったのでユーチューバーになりました😅


なんとも、ハマクラさんらしいほのぼのソング

B面『白熱のデッドヒート F1グランプリ』は、1976年富士スピードウェイでのF1グランプリにおけるレースの生禄で、なぜか途中にファンキーなインストが入ります


1976年、日本で初めて開催されたF1(F1世界選手権イン・ジャパン)はシーズン最終戦であり、ニキ・ラウダ(フェラーリ)とジェームス・ハント(マクラーレン)のどちらがチャンピオンになるかのレースでした



ラウダは第10戦ドイツGPで瀕死の重傷を負うもわずか6週間で復帰し、ポイントランキング首位
一方、ハントはドイツGP以降4勝を挙げ3点差で2位

決勝は激しい雨が降り続く危険なヘビーウェットコンディションで、ラウダは2周目に自主リタイアしサーキットをあとにします

その後、雨は小降りになり、霧も消えて天候は回復に向かう...
ハントは4位以内に入賞すればチャンピオン獲得という条件の下、3位でゴールしシーズン・チャンピオンに!

1点差で逆転されたというニュースを羽田空港で知るラウダ・・・

レコのアナウンスにあるように、優勝者はマリオ・アンドレッティ(ロータス・フォード)


それにしても、JAF交通安全キャンペーンソングのレコのB面が“デッド”ヒートでいいんでしょうか❓😅


さてさて、ジャケのクルマは・・・



“白瀬ゆみ”かもしれない女性がステアリングを握るスポーツカー❓
(ちょっと運転姿勢が良くないですね💦)
ワイパーの支点がフロントウィンドウ上部にある吊り下げ式(?)のようです

例えば「トヨペット・SA型小型乗用車」(1947 - 52)




戦後、初めて完全新設計開発された国産車で、先進メカニズムを大挙導入した画期的なクルマ(このモデル名がトヨタ車のブランドネームとして長く用いられることになります)

しかし、ワイパーは1アームで停止位置も違います


「ダットサン・スポーツDC-3」(1952 - 54)




ダットサン・フェアレディの源流となるロードスターで、日本車初のスポーツカー!
こちらも1アームワイパーで停止位置が違います


「Ford Model 40」(1934)




ワイパーは2本でだいぶ下りてきました!
しかし、ステアリングとワイパーの位置関係がちょっと合いません


「MG J2 Midget」(1932 - 34)






いい感じですね!
847cc 4気筒 OHVエンジン、車重:600kg以下
当時の典型的なブリティッシュ・スポーツカーのスタイルを確立したモデルで、その軽さから現在でもヴィンテージカーのレースやラリーイベントで高い人気を誇るクルマだそうです


「パナール・エ・ルヴァッソール X76」(1935 - 38 )




3本ワイパー!

なんと、初期のルヴァッソールは右でも左でもなく、中央ステアリング!


フランスのメーカーが右ハンドルから左ハンドルに変えていた時期に、中央ならば視界がいいと造ったそうですが、売れずに1939年からは元の位置(右?左?)に戻したそうです

ちなみに、明治時代1898年に日本で撮影されたというパナール・ルヴァッソールの写真があり、最初期に日本に輸入された自動車の一台であったと思われるそうです(Wikipediaより)



「MG J2 Midget」の方が近い気もしますが、今回は「パナール・エ・ルヴァッソール X76」ということにしてみましょう


まあ、違うと思います💦


【登場車両】
Panhard et Levassor X76 1935 - 38






【自己採点】
クルマ度  7点(吊り下げ式(?)ワイパーのクルマ)
魅惑度   6点(白瀬ゆみ❓ 運転姿勢が良くないです(笑))
音楽度   6点(雨がレースを左右する…タイトル『虹に向かって』はなんとも意味深です)
Posted at 2026/06/12 04:51:53 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマ・ジャケ | 音楽/映画/テレビ
2026年06月05日 イイね!

小説「新車のなかの女」/セバスチアン・ジャプリゾ

小説「新車のなかの女」/セバスチアン・ジャプリゾ“クルマが登場する小説”フランスの小説家セバスチアン・ジャプリゾの「新車のなかの女」(1966)を読んでみました

平岡敦による翻訳版(2015)です


ネタバレを少し含みますのでご注意を











タイピストのダニーは、社長の妻の車“新車のサンダーバード”で社長の家族を空港まで送り届け、車を社長宅に戻すところを気まぐれで南仏へのドライブに変えてしまう
しかし、初めて来たはずの南仏なのに、なぜか人々は自分を知っていると言う
そしてトランクには死体が・・・


1970年に映画化されてます

英題:「The Lady in the Car with Glasses and a Gun」
仏題:「La Dame dans l'auto avec des lunettes et un fusil」
邦題:「殺意の週末」(1971)


↑ この黄色いクルマは何でしょう❓

Youtubeで全編観ることができます!
THE LADY IN THE CAR WITH GLASSES AND A GUN 1970 VO ST-French HD


↓ 切り出し画像






ん?! 映画に登場するのはサンダーバードじゃなくて「マーキュリー・マーキス」(2代目 1969 - 78)❓
1969 Mercury Marquis Convertible






マーキュリーは、フォードの中価格帯のブランド(1939 - 2011)
この2代目マーキスは全長5,817 mm、全幅2,027 mm、車重2,028 kg!

小説の“新車のサンダーバード”が4代目(1964- 66)だとすると、全長5220mm、全幅1960mm、車重2100kgですから、マーキスの方が少し大きいですね


日本では浅丘ルリ子主演でTVドラマ化されてるんですね

ん❓
クルマ・ジャケ「白い旅」/真木悠子・浅丘ルリ子 で取り上げてました!😅



Ford Thunderbird 6代目フォード・サンダーバード(1972 - 76)



小説「新車のなかの女」が発表された1966年当時のサンダーバードとすれば、「4代目のフレアー・バーズ」(1964 - 66)


“新車のサンダーバード”は小説の中でこんな風に描かれてます

“最新型のサンダーバード。フル・オートマチック、V8エンジン、三百馬力、最高速度百二十マイル、燃料タンク容量百リットル”

“馬鹿でかいアメリカ製のオープンカー”

“シートにすわりやすいようハンドルは右にスライドし、エンジンがかかると固定されるようになっている”

“目がくらむほど真っ赤で、巨大なテールランプ。あれを見たら小型車のドライバーなど、一生劣等感に苛まれるだろう”




他に登場するクルマは・・・

ダニーが勤める広告代理店の社長のクルマは、“シートが革張りになった黒いシトロエンDS”


プジョー四〇四や2CVが何度か登場しますが、当時のフランスでよく見られたクルマなんでしょうね
Peugeot 404(1960 - 88)


Citroën 2CV(1949 - 90)






“そこでわたしは両手で2CVをつかみ、ひっくり返した”なんて文章が出てきて、サンダーバードとあまりにも対照的だなあとニンマリしてしまいました


他には“古いルノー・フレガート”なども登場しますが、いずれもストーリーには特に関係ありません
Renault Frégate(1951 - 60)



【登場車両】
「新車のなかの女」が発表された1966年当時のサンダーバードとすれば、「4代目のフレアー・バーズ」(1964 - 66)






Posted at 2026/06/05 05:08:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2026年06月04日 イイね!

クルマ・ジャケ400回記念ランキング発表(笑)

クルマ・ジャケ400回記念ランキング発表(笑)クルマ・ジャケ・コーナー400回到達を記念し、ランキングを発表~!(笑)


前回の300回記念ランキングとそれほど変わらないと思いますが、区切りの良いところで、少し振り返ってみました



最多得点クルマ・ジャケBEST3(30点満点)

300回記念ランキングでは第2位だった
「CANDY-O(キャンディ・オーに捧ぐ)」/The Cars(25点)と「THE SUZI QUATRO STORY」/Suzi Quatro(25点)が4位以下に!😿

代わりに、この3枚が同点1位(26点)

「Song For You」/ビリー・バンバン


「アモーレ・スクーザミ」/ザ・ピーナッツ


「流線形'80」/松任谷由実(26点)


国産旧車が効きましたね~

しかし、友人からいただき、この趣味にハマるキッカケとなった「CANDY-O(キャンディ・オーに捧ぐ)」が心情的に最高のクルマ・ジャケです❣


セクシー美女クルマ・ジャケBEST3
は変わらず

第1位「CANDY-O(キャンディ・オーに捧ぐ)」/The Cars


第2位「Jass-Ay-Lay-Dee」/Ohio Players


第3位「Candy Game」/鮎川麻弥


第3位「DELUXE in GUITAR & TRUMPET」/Laurindo Almeida & Ray Anthony


第3位「愛するハーモニー/明日に架ける橋」/V.A. (ジミー竹内)


ここでは「CANDY-O(キャンディ・オーに捧ぐ)」が堂々の1位❣
(3位の鮎川麻弥は国内A級ライセンス持ちなので2位でもよかったかな?)
今後充実させていかなければならないジャンルです😅


よく見つけた~(違ってる可能性有り💦)クルマ・ジャケ10選(順不同)

「Silhouette」/高橋洋子


317回のクルマ・ジャケ「さよならロンリネス」/りりィ も似た苦労をしましたが、はっきりせず・・・😿


「ゆずりあい」/石川さゆり


「natural high」/原田真二


「雨の糸」/鈴木一平


「DELUXE in GUITAR & TRUMPET」/Laurindo Almeida & Ray Anthony

「THE SUZI QUATRO STORY」/Suzi Quatro


「インスピレーション」/チェルシア・チャン


「Mr. Bassman」/後藤次利


クルマ・ジャケ「透きとおる季節」/三田村邦彦


クルマ・ジャケ「A GIANT FROM WEST」/西直樹


結構苦労した思い出深いクルマ・ジャケたちです


そしてランキングではありませんが・・・、
みん友さんのお力添えで判定できたクルマ・ジャケ(順不同)

「キューピーちゃん」/吉川団十郎一座


「愛情物語」/ヒデとロザンナ


「スーパーカーブギ」/フィンガー5

「オン・マイ・ウェイ」/安全地帯

「夢の旅人」/松山千春

「An American In Palis/Gershwin」/Leonard Bernstein

ご協力ありがとうございましたm(__)m(おそらくこの他にもあったと思います)
今後もどうぞよろしくお願いいたします m(__)m


古いクルマBEST3

第1位
第332回の60 YEARS OF Motoring(自動車60年史) で登場した「Panhard・Levassor 7-HP (7馬力)」(1902)


第2位「George Gershwin Hits」/Ted Heath & His Music
De Dion-Bouton Model Q(1903)

第3位「BEST OF HIT SONG」/マーキュリースタジオグランドオーケストラ
Turicum 4 cyl (1909)


新しいクルマBEST3

ここは「いわゆる(?)“DJレコ”」で1位以下がだいぶ変わりました!

第1位
「NEON」/360


トヨタ・プロボックス(2002 - 14)


第2位
クルマ・ジャケ「Mobius 1」/Martial
Lincoln Town Car (3代目 1998 - 2011)のStretch Limousine Length 140"(1998 - 2002?)

第3位
クルマ・ジャケ「Bully Breaks」/DJ Craze
BENTLEY ARNAGE(1998 - 2009)

前回、第2位だった「君のいない街」/南こうせつ
トヨタ・Cressida(5代目マークIIセダン)(1984 - 88)
は残しておきたかったなあ・・・


最多登場メーカーBEST3
内ジャケなども含んでいるのでアバウトな回数です💦

第1位「Ford」(32回→51回)

第2位「トヨタ」(25回→29回)

第3位「Chevrolet」(22回)

前回第3位の「Cadillac」(メーカーはGM)は(17回→20回)と増えるも第4位に後退
「GM」で数えたらどうなるんでしょう(よくわからないのでできません~誰か数えて😅)


最多登場クルマBEST3

第1位「Ford・Thunderbird」(8回→12回)

サンダーバード強し! 中でも、
「HOT IS COOL」/堀井勝美PROJECT など初代が6回と半数を占めてます

第2位「Volkswagen・Type 1(Beetle)」(9回)

恐らく前回(300回記念時)に数え忘れ💦

クルマ・ジャケ「モナリザの秘密」/郷ひろみ Part2 など、ちょい怪しいのも含んでます(まあ他もそうですから同じ😅)

第3位「Chevrolet・Bel Air」(6回→7回)

「A GIANT FROM WEST」/西直樹 で「日産・スカイライン」と並びました

第3位「日産・スカイライン」(7回 含プリンス・スカイライン)

以下、「Citroën・2CV」(6回)、「Ford・Mustang」(6回)、「トヨタ・カローラ」(5回)、「トヨタ・クラウン」(5回)などと続きます


どのランキングもテキトーな数え方です💦

まあ、400回まで続くとは思いませんでしたが、クルマ・ジャケは結構あるもので(背景写り込みを含む💦)、目指せ500回!です

これからもお付き合いよろしくお願いいたします m(__)m
Posted at 2026/06/04 07:33:49 | コメント(3) | トラックバック(0) | クルマ・ジャケ | 音楽/映画/テレビ

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何シテル?   11/20 20:35
スチグレ・タンレザーに一目惚れした「ねも」と申します。2017年3月に10年・10万km超の中古を手に入れることができました。愛車を通じて皆さんと交流できたら幸...

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