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ねも.のブログ一覧

2026年02月10日 イイね!

クルマ・ジャケ「ランボルギーニVSフェラーリ」

クルマ・ジャケ「ランボルギーニVSフェラーリ」クルマ・ジャケコーナー第374 回は「ランボルギーニVSフェラーリ」(1977)です。

「ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック」(2/6~22)が開幕!ということで、急遽、イタリア特集!

第1弾は「ランボルギーニVSフェラーリ」

つい先日の発掘調査ドライブ で掘り出したレコです


オリンピック会場はイタリア北部の都市ミラノとコルティナ・ダンペッツォ

ランボルギーニはサンタアガタ・ボロネーゼ、フェラーリはマラネッロに本社を置いてますが、オリンピック会場の近くと言えば近く(?)



↓ 2026冬季オリンピックに行ってる人でクルマ好きなら必ず訪れるでしょうね❣

「ランボルギーニミュージアム」


「ムゼオ・フェラーリ(フェラーリ博物館)」


いつの日かオーナーとして訪れてみたいものです(大笑)


さて、本日ご紹介のクルマ・ジャケ・レコは、
「ランボルギーニVSフェラーリ」(1977)


帯には、
“スーパーカーの本場、イタリアに於ける現地最新録音盤!!”
“圧倒的迫力!カタログ通りの性能を発揮しているスーパーカーの生の音を聞いてくれ!!各車種オンパレード、ランボルギーニ社組立工場のサウンド・ルポなどもバッチリ収録!!”

“6ポーズ・カラー・ポスター付き!!”・・・入ってませんでした😿
ネットで探したらこんなポスター


↑ ポスター完備レコはeBayでUS $69.99でした
それにしても“6ポーズ”って・・?😅

このレコ、日本の通販サイトでは2,178円(税込)

私は100円で掘り出してますからね~
(ポスター無し、ジャケ傷み多しですが)

解説はなかなかに充実


↑ ん?! これは「マセラティ・カムシン(Khamsin )」(1973 - 82)❓


まあ、マセラティもイタリア(モデナ)に本社があるようですからいいですか😅







↑ ウラッコの車両重量がものすごいことになってます!





内容はお決まりのサウンド(本社、モデナ近郊での録音)


A2「ランボルギーニ社、組立工場サウンド・ルポ」やB2「フェラーリ会長談」は珍しい❓





さてさて、ジャケのクルマは・・・


表はランボルギーニOnly
白いボディは「シルエットP300」


ベルトーネが「ウラッコ」のボディに手を加え、+2の後席を無くし、フロント・スポイラーとオーバーフェンダーを追加、前後異サイズのピレリP7を履かせ、タルガトップにした2シーターオープンモデル

エンジンは「ウラッコ」と共用の3.0L水冷V8DOHCエンジンをMR横置きレイアウトで搭載、出力が上げられ260馬力/7,800rpmとなり、最高時速は260km/h、0-100km/h加速は6.5秒

総生産台数は53台といいますから、相当に貴重なクルマですね!


その下の赤いボディは「LP400」 室内やリアの写真もそうです






クルマ・ジャケ「ゲーム・レコード 夢のスーパーカー・レース」 で登場しました

右下のゴールドっぽいのが「シルエットP300」のベースとなった「ウラッコ(Urraco)」(1973- 79)


その下に小さく並べられてるのは、左から
「ミウラ」「LP400」「ウラッコ」「ウラッコ」「LP400」

なんで「ミウラ(Miura)」(1966 – 73)がこんな付け足しなんだ~?/!

「ミウラ」はコチラでどうぞ ↓
クルマ・ジャケ「DYNAMIC SOUND COLLECTION」/COLUMBIA

いやあ、適当なレイアウトですね~💦


そして、フェラーリは裏ジャケに😿


「512BB(ベルリネッタ・ボクサー)」ですね

クルマ・ジャケ「OVERLAP」/杉真理 で登場してます

下段にも「512BB」の似たような写真が2枚あり、人物はオーナーのような振る舞いで写りこんでるのは、プロデュース・写真の萩原啓一❓


黄色は「GT4」、赤は「GTB」


いや、裏のレイアウトも適当すぎる~(笑)

「ランボルギーニVSフェラーリ」なのに、フェラーリを裏面に追いやる適当ジャケで、この勝負、初めからランボルギーニの勝ちなのか❓

日本人はもっと緻密で仕事がていねいなハズなんだが・・・
ガンバレニッポン!

【登場車両】
LAMBORGHINI Silhouette P300 (1976 - 79)







【自己採点】
クルマ度  7点(カウンタックよりずっと大人しめなシルエット)
魅惑度   5点(このレイアウトはねえ…)
音楽度   ?点(組立工場サウンド・ルポあり、フェラーリ会長談あり)
Posted at 2026/02/10 13:15:33 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ・ジャケ | 音楽/映画/テレビ
2026年02月07日 イイね!

発掘調査ドライブ

発掘調査ドライブ降雪⛄予報が出ており、急いで行って帰らねば!ということで宇都宮方面へ~💦


この日はオープン走行はしませんでした




レコード1箱 300円


↑ この中にクルマ・ジャケがあるかも~ですが、“開封はご遠慮ください。”
さすがに大バクチは打てません

皆さん熱心に発掘作業にいそしんでおられます




この寒さの中、よく来ますね~

で、寒さに震えながらの調査結果は・・・

八代亜紀のシングルは迷いましたが、ブログ充実のためお持ち帰りに
(もう買わないと決めてたのに…😅)


クルマ・ジャケ「ヒット歌謡ベスト30 八代亜紀」/八代亜紀 に追加予定です

↓ これらも追加用


映画「龍の忍者」(1982)は、真田広之の海外進出第1弾作品で、主題歌『THE LEGEND OF THE NINJA(龍の忍者)』」はアルフレッド・チェン・シンガーズというグループが歌ってます

クルマ・ジャケ「After the Rush」/真田広之

『O嬢の物語』はジャケ修正~💦
クルマ・ジャケ「O嬢の物語」/レーモン・ルフェーヴル

アグネス・チャンの「Love Me Little Love Me Long」(1981 シングル『原野牧歌』収録)は、クルマ・ジャケ「冬の日の帰り道」/アグネス・チャン



で、この日発掘したクルマ・ジャケ




『いぬのおまわりさん』収録に間違いないですね

左のクルマ、こうして見るとなかなかに魅力的


・・・ですが、この2枚は置いてきました
最近、少し大人になってきました(笑)


この日お持ち帰りしたクルマ・ジャケは・・・

ダイアナ・ロスの『マホガニーのテーマ』


『ゴーイング・ステディ』と『グローイング・アップ』


はそれぞれ、クルマ・ジャケ「Going Steady Sound Track」/V.A.
クルマ・ジャケ「Going Steady Sound Track」/V.A. に追加か、新規作成か

「The World Of Michel Legrand」(一応クルマ・ジャケ)と下は「ランボルギーニVSフェラーリ」


ボニー・ジャックスの「車椅子のおしゃべり」、オッパチさんの「スチール・ギター・ロシア・ムード」と『デュークと歌おう』


一応“クルマ”ジャケと認定!


堀内孝雄のベスト盤「As Time Goes By」


帯をズラしたら、やっぱり思った通り❣(迷いましたが、一応お持ち帰りに)


いつの日かご紹介できれば・・・(いつ❓💦)

極寒の中の発掘作業・・・🥶
雪が降り出す前に早々に帰宅いたしました

翌日には約10cm積もったかな⛄

長文駄文ブログ、お付き合いいただきありがとうございます m(__)m
Posted at 2026/02/09 06:33:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | コペン | 日記
2026年02月06日 イイね!

「高崎市ドライブ」での発掘調査

「高崎市ドライブ」での発掘調査未盗掘で発見され、国宝指定を受けた品々を見て、「わしは国宝級を盗掘(掘り)せにゃいかんわい」と思い、高崎市のある場所に立ち寄りました(笑)

壁レコはKISSのゴールドディスク❓





そんな場所はスルーして、ジャンク壁レコ・コーナーへ


いや、すごいジャンクの量で、とりあえずシングルだけチェック!

で、掘り出した物の一部が、




右上の『ディヴェルティメントニ長調・ハ長調』がクルマ・ジャケ


「ディヴェルティメント(Divertimento)」、なんのこっちゃ❓と思い調べると・・・

イタリア語で「娯楽、気晴らし」を意味する、18世紀中頃に流行した明るく軽快な器楽組曲。貴族の社交、祝賀、食事の場などで演奏され、日本語では「嬉遊曲(きゆうきょく)」と訳される

ほぅ~我が家にピッタリ♪(笑)

いや、「ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック」が始まりましたからそっちにピッタリですね♪



左上の『白い週末』はアン・ルイスのデビューシングル(1971)で、1972年札幌オリンピックイメージソング

「日の丸飛行隊」のジャンプ70m級の金銀銅メダル独占という快挙は強烈でしたね!


今大会での日本勢の活躍を期待したいと思います!

由美かおるの『しなの川〜雪のさだめ』(1973)も掘り出し物❣


予定の20分を大幅にオーバーし、帰りのコペンの中は“空っ風とかかあ天下”ならぬ かかあ暴風が吹き荒れました😅
Posted at 2026/02/08 18:08:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ・ジャケ | 日記
2026年02月06日 イイね!

高崎市ドライブ (後編)

高崎市ドライブ (後編)  「群馬県立歴史博物館」を見学し、展示してある国宝が出土した「綿貫観音山古墳」を見て、お昼としました
 
昼食は「梅田屋」さん
(タイトル画像は店を出た時のもので入店時はほぼ満車でした)
人気店のようで活気がありましたね

かつ重セット(1350円)とミニ天重セット(1150円)




味も量もGood! ごちそうさまでした


高崎観光協会「高崎市観光協会箕郷(みさと)支所」で「箕輪城跡」のパンフをいただけるということで立ち寄りました


パンフを手にいざ攻城です!
「搦手口」「搦手馬出」を愛馬で通り過ぎ…


「二の丸」で下馬


「中央コース」を無視していきなり「本丸」


門を復元中のようでした


「御前曲輪」


「本丸堀」を下りて行くと、本丸から蔵屋敷に出る橋が見えて来ました




先ほど工事をしていたのが、ここの本丸西虎口門の復元ですね

さらに堀底を下りて行くと「三の丸」に出ました


「三の丸の石垣」


井伊時代に使われていた石垣で高さは4.1mあり、関ケ原以前の関東の城郭でも有数の規模だったそうです

「鍛冶曲輪」の石垣


「虎韜門(ことうもん)」の石垣


「虎韜門」の所にも駐車場があり、ここから攻める手もあります

城を北と南の二つに分ける深い「大堀切」を上って戻ります


通路が二俣、三俣のように五つの方向にわかれるのを「木俣」と呼ぶようですが、その木俣がある曲輪からの眺望


「郭馬出(かくうまだし)西虎口」に復元された櫓門






「郭馬出」から「大堀切」を通って愛馬を停めた「二の丸」へ戻りました


最後の井伊直政在城当時の姿に近いと考えられるそうですが、なかなかの規模のお城でした


帰り道、「八幡塚古墳」(墳丘長102m)に寄りました


ここは群馬県古墳ドライブ(その3・保渡田古墳群編) で訪れてます(2020.3.20)

その脇にある「かみつけの里博物館」にも寄りました
(ここは覚えてませんでしたが、行ってました💦)






「楯持ち人」


馬形埴輪の大部分は、馬具を装着した飾り馬で、有力者の財力と権力を象徴するものだったそうです






鶏は暗い闇から夜明けを告げる鳥、水鳥は魂を運ぶ白い清浄な鳥、鹿は神の使いと考えられることの多い動物なんだそう


楽器を奏でる「楽人埴輪」


“かみつけの”って“上毛野”のことなんですね
いいところです❣


風が強くなり“空っ風とかかあ天下”な感じに・・・

でも、1カ所だけ発掘調査~
それはまた後ほどご報告できればと思います

帰りも下道で約3時間
19:30頃、無事帰宅いたしました(コペンの中でかかあ暴風が吹き荒れました💦)

長文駄文ブログ、最後までお読みいただきありがとうございました m(__)m
Posted at 2026/02/08 16:04:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | コペン | 日記
2026年02月06日 イイね!

高崎市ドライブ (前編)

高崎市ドライブ (前編) 暖かいという予報で、急遽、群馬県高崎市に行くことに
長文駄文必至なので前後編💦
 
まずは「群馬県立歴史博物館」です

外気は冷たいですが太陽が出てるので、途中からオープン🚙

自宅から下道で約3時間、ちょうど開館の9時半ごろに到着~

おそらく、ネーミングライツで「アイ・ディー・エー 群馬の森」となっており、入口付近での工事もあって、駐車場を探してしまいました


行ったことあったかなあ~と思いながら来ましたが、初めてでした

おっきな馬がお出迎え~(タイトル画像)
群馬県だけに🐎💛
後ろに見える近代美術館は、令和8年9月中旬頃まで休館だそうです

「群馬県立歴史博物館」


第113回企画展「世界遺産 縄文」開催中❣(1/17~3/8)
企画展開催時は1,000円(常設展のみ開催は300円)



女神にそっとお触り💛


で、第1展示室が「国宝展示室」!!


2020年に「群馬県綿貫観音山古墳出土品」として国宝に指定された物の一部を常設展示!


知らないで来てますから驚きますよね~😅
ほぼ全て写真OK❣

「祭礼場面の埴輪」


右から皮袋を捧げ持つ女子、祭具を捧げ持ち正座する女子、連座する三人童女(どうじょ)、あぐらを組み合掌する男子






「三人童女」らは石室の入口近くから出土しており、特別な意味があるようです




優品だけを展示ということで、見応えありますね!









ただ、埴輪の欠損部分を似た色で補っているので、よく見ないとどこまでが本物が判りません

「銅水瓶(どうすいびょう)」


国内最古で、古墳出土の完成形としても国内唯一
蓋にピンセットのような落下防止板がついているのが特徴で、古代インドから仏教とともに中国に伝来したと見られ、法隆寺にも似た物があるそうです

「突起付冑(異形冑)」


国内では4例しかみつかっていない冑(かぶと)
朝鮮半島南部の影響が見受けられるとのこと

「獣帯鏡(じゅうたいきょう)」


出土した2面うち1面は霊獣を帯状に半肉彫りした「獣帯鏡」で、百済の王墓から発見された鏡と同型のもの(中国鏡を粘土に写し取った鋳型による「踏返し鏡」)

「金剛大帯」


前橋の山王金冠塚古墳や奈良の藤ノ木古墳の例があるが、鈴付はこれが唯一

「装飾付大刀」


「馬具」
「金銅製花弁形鈴付雲珠・辻金具」(こんどうせいかべんがたすずつきうず・つじかなぐ)などなど










いやあ、よく盗掘されずに残ってくれました…

この後は少しかけ足~😅

第2展示室「原始」
「縄文至宝の部屋」


「土製耳飾り(千網タイプ)」


「千網谷戸遺跡(ちあみがいといせき)」(桐生市)の代名詞で、渡良瀬川流域を中心として関東一円に運ばれたそうです
それにしても造りが細かい!

「石棒」



第3展示室「古代」
「鶴山古墳(太田市)の副葬品」



第4展示室「中世」
「上野三碑」(ユネスコ世界の記憶) 複製



第5展示室「近世」
「徳川家康の関東入国と上野国(こうずけのくに)」



第6展示室「近現代」
「養蚕関係模型」


蚕は病気にかかりやすく飼育には注意が必要で、蚕の生体を知ることで病気などの予防に努めたそうです
結構怖い💦

「中島飛行機」


飛行機の重要性を主張して海軍を退官した中島知久平が尾島町(太田市)に設立(1917)
太平洋戦争期には日本だ最多の航空機を生産

愛車を自慢するお父さんのジオラマ(?)


マネてみた(笑)






「木彫りの熊」はうちにもあったなあ…なんでどこの家にもあったんでしょう??


第7展示室「デジタル埴輪展示」
3D展示や画面をタッチして遺物を掘り出すコーナーなどがですが、実物もありました
「跪坐する従者」 跪坐(きざ)はつま先を立てた正座のこと


「坏(つき)を持つ女子」(国重文) 塚廻り4号古墳(太田市)



第8展示室「企画展」「世界遺産 縄文」(1/17~3/8)




「中空土偶」(国宝) 著保内野遺跡(函館市)


中が空洞で、頭部の突起と両腕を欠き、顎には黒く、胴部には赤く塗られた痕がある国宝土偶
北海道ドライブ6日目(函館~秋田) で、「函館市縄文文化交流センター」以来の再会

「大型土偶頭部」(重文)


「鼻曲がり土製仮面」(重文) 蒔前遺跡(岩手県)


「鼻曲がり土製仮面」 上尾駮(1)遺跡(青森県)


「装飾突起をもつ台付深鉢形土器」 大湯環状列石(秋田県)


「人体文付き土器」 和台遺跡(福島県)




「板状土偶」 伊勢堂岱遺跡(秋田県)


「遮光器土偶」 八日町遺跡(青森県)


「しゃがむ土偶」(重文) 上岡遺跡(福島県)


秋田竿燈まつりドライブ(3日目) で会ってますから約半年ぶり~

グッズ売り場


ガチャコーナーに「国宝土偶」(300円)ありました~


残るは「しゃがむ土偶」だけ、確率5分の1!
あまりやりたくない・・・



「縄文のビーナス」でした・・・😿


で、もう一度、「国宝展示室」に入り、次へ

予定してませんでしたが、「国宝展示室」の国宝たちが出土した前方後円墳「綿貫観音山古墳」(国史跡)がすぐ近くなので行ってみました


群馬県古墳ドライブ(その3・保渡田古墳群編) で訪れており、ブログを見返すと“国宝決定!”の幟の写真がありました
(全く記憶にありません💦 まあ、そのためのブログ?)

6世紀後半のものとしては県内最大級(墳丘長97m、高さ9.6m)


ちょうど管理人さんがいらっしゃって、今回は石室に入ることができました(すぐ近くの管理棟に声をかければ観られるようです)

入口は這って入るような感じですが、中は立って歩ける広さ




ここにあの「銅水瓶」とかがあったのかあ・・・
ホント、よく盗掘されずに残ったなあ

そして管理人さんがていねいに説明してくださいました


以下、うっすら覚えているお話(間違ってるかも…😅)

〇「銅水瓶(どうすいびょう)」などの副葬品から、被葬者は天皇に近い人物(現在の第126代天皇の100代前の第26代・継体天皇の子どもの一人か??)

〇ヤマト王権はこの辺りが豊かで暮らしやすい土地であることを知っていた

すいません、もっとたくさんお話し下さったのですが…💦
本当にありがとうございました



榛名山 浅間山が見えました


↑ みん友さんからコメントをいただき、榛名山⇒浅間山に訂正いたしました
山、よくわかりません💦 コメントありがとうございました


長文駄文ブログ、お付き合いいただきありがとうございます m(__)m
後編に続きます
Posted at 2026/02/08 15:36:08 | コメント(1) | トラックバック(0) | コペン | 日記

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