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ねも.のブログ一覧

2026年01月27日 イイね!

クルマ・ジャケ「the BooM BooM PoWeR」/Tam Arrow

クルマ・ジャケ「the BooM BooM PoWeR」/Tam Arrowクルマ・ジャケコーナー第372回は、Tam Arrowの「the BooM BooM PoWeR」(2000)です。

いわゆる(?)“DJレコ”第2弾!
(ついにシリーズ化!💦)



Tam Arrow(タム・アロウ 19?? - )、ご存知でしょうか?



「Tam Arrow」はイタリア・ヴェローナ出身のボーカリスト兼ソングライター「Claudio Magnani」の別名義(1999~2003)ということだけわかりましたが、その他は全く不詳・・・(他の名義での活動もあるようです)

ということで、早速、本日ご紹介のクルマ・ジャケ・レコ
「the BooM BooM PoWeR」/Tam Arrow(2000)




今回もDJ技(?)のためでアロウシールが貼られてました😅




『the BooM BooM PoWeR』でのパラパラ動画が見つかりました ↓
【パラパラを踊ってみた】The Boom Boom Power / Tam Arrow


「パラパラ」はなんとなく知ってます


バブル時代、1980年代後半に高級ディスコで始まったとか・・・(海外で流行ったのは1990年代後半ごろからだそう)

バッキー木村ことキムタクがTV「SMAP×SMAP」で『ナイト・オブ・ファイア』や『ミッキーマウス・マーチ』などを踊ったことで、第3次パラパラ・ブーム(1999 - 2001)が起こったとか(いや、全く知りません)




…今回もほとんど知らない世界なのでジャケのクルマにいきます💦
ジャケのクルマは・・・
↓ 表裏を合体させた画像


映画にでも使われたクルマかと思いましたが、「ヒューストン・アートカー・パレード」に出展されたアートカーでした!





1966年型のシボレー・インパラを改造したというネット情報がありましたが、Cピラーが明らかに違います…


1966年型のシボレー・カプリスならピッタリ❣


ということで、ジャケのクルマは、1966年型のシボレー・カプリスを改造したキャノン砲搭載6輪タンク!

こんなクルマたちが街中をパレードする素敵な「Houston Art Car Parade」は1986年から続いてるようです














2003 Houston ArtCar Parade Weekend


いやあ、日本とはクルマ文化が違う感じですね
今年2026年は4月1日に開催されるそうです

【登場車両】
1966 Chevrolet Capriceを改造したキャノン砲搭載6輪タンク ?


1966 Chevrolet Caprice






【自己採点】
クルマ度  6点(素のシボレー・インパラの方が…😅)
魅惑度   6点(ジャケでは火を噴いてますが、実車は?)
音楽度   3点(すいません💦まだ理解できない・・・m(__)m)
Posted at 2026/01/27 21:23:44 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ・ジャケ | 音楽/映画/テレビ
2026年01月26日 イイね!

クルマ・ジャケ「Bully Breaks」/DJ Craze

クルマ・ジャケ「Bully Breaks」/DJ Crazeクルマ・ジャケコーナー第371回は、DJ Crazeの「Bully Breaks」(2001)です。

先日の発掘調査ドライブ で掘り出したレコです

いわゆる(?)“DJレコ”で、結構クルマ・ジャケがあるんです

DJたちはクルマ好きが多いんですかね❓


「DJ」と言えば、私なんか、ラジオでおしゃべりしながら音楽をかける人、なんですが、ここでは「クラブDJ」を指し、「Turntablism(ターンテーブリズム)」とも呼ばれるように、2台以上のターンテーブル(レコードプレイヤ―)とDJミキサーを使い、レコード盤を手で止めたり、特定の部分だけ反復再生したり、独特のノイズを出したりして自分だけの音楽を生み出す人のこと(いや、よくわかってません💦)

で、
DJ Craze(DJクレイズ 1977 - )、ご存知でしょうか?


ニカラグア生まれのアメリカ人DJ(本名アリスト・デルガド)
1998年~2000年、3年連続「DMC World DJ Championships」チャンピオンDJ!




「DMC World DJ Championships(DMCワールドDJチャンピオンシップ)」は1985年に始まったディスコミックスクラブ(DMC)によるDJコンペで、日本大会が始まったのは1990年
テクニクスがメインスポンサーで、SL-1200シリーズが公式機器のようです

↓ こんなの1台あってもいいよなあ~😅


チーム戦では、日本のデュオ「Kireek」が2007年~11年まで5連覇!


2025年、初めて東京でワールドファイナルが開催され、チャンピオンは日本の「DJ Fummy」


・・・全く知らなかった世界です💦


さて、本日ご紹介のクルマ・ジャケ・レコは、
「Bully Breaks」/DJ Craze(2001)




DMC世界チャンピオン3連覇の時にリリースされた1枚!
DMC(2000年)で自身の大技ネタが収録されてるほか、アブスト、D&B、エレクトロ系のトラックを7種類にスクラッチネタ2種類などが収録されてるそうです(意味不明😅)

DJ Craze ''Bully Breaks'' Full Album (2001)


DJっていうのは、巷のレコを操作するだけじゃなく、自分でレコも作ってしまうんですかね❓
それだと、スクラッチなどの技は使わなくても済んでしまうしまうんじゃあ・・・??
それとも教則レコなんでしょうか???

ジャンク箱から掘り出したこのレコはこんな感じでシールがベタベタ貼られてました
きっと何かの技に必要なんでしょう


いや、全く聴かない・知らないジャンルなので困ります💦


さてさて、ジャケのクルマは・・・

左端、おネエちゃんの後ろにぼんやり写ってるのは、リンカーン・コンチネンタルの9代目(1995 - 2002)?




リンカーン・コンチネンタルは、2020年に販売終了となり、1940年に販売開始された初代から通算10代・66年の歴史に幕が下ろされてます


中央(おネエちゃんはギリセーフですが、念のため💛)のシルバーは、ベントレー・アルナージ(1998 - 2009) ?






↑ 6.8L・V8ツインターボ搭載の高級セダン(およそ3千万円くらい?)


右手前は、ジャガー・Sタイプ (1999 - 2008) ?




↑ フォードと共同開発され、リンカーンLSのプラットフォームを流用した高級車


そして右上の赤いクルマは、フェラーリ・F355 スパイダー(1995 - 99) ?




↑ 排気量約3,500cc、5バルブエンジンから“355”
クーペ(ベルリネッタ)、タルガトップ、スパイダーの3種があり、1997年には2ペダル・セミオートAT「F1マチック」が追加されたそうです(もらうならスパイダーのF1マチックだな😅)

ま、DJ Craze氏、高級車とおネエちゃん好きというのだけはよくわかりました(笑)

【登場車両】
Lincoln Continental (9代目 1995 - 2002)






BENTLEY ARNAGE(1998 - 2009)






Jaguar S type (1999 - 2008)






Ferrari F355 Spider(1995 - 99)






【自己採点】
クルマ度  6点(ベントレー・アルナージの点数。フェラーリだけだったら8点?)
魅惑度   7点(高級クルマ・ジャケですが、おネエちゃんがいるので😅)
音楽度   3点(すいません💦まだ理解できない・・・m(__)m)
Posted at 2026/01/26 04:33:38 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ・ジャケ | 音楽/映画/テレビ
2026年01月22日 イイね!

クルマ・ジャケ「白熱のグラン・プリ・レース」

クルマ・ジャケ「白熱のグラン・プリ・レース」クルマ・ジャケコーナー第370回は、「白熱のグラン・プリ・レース(The Exciting Racing Sounds of GRAND PRIX Challenge of Champions)」(1967)です。

発掘調査ドライブ(2026.1.10) で掘り出したレコですが、RA272さんがコメントでご指摘くださった通りでした!

しかも、RA272 ❣ ついに登場です❣


ということで、本日ご紹介のクルマ・ジャケ・レコは、

「白熱のグラン・プリ・レース(The Exciting Racing Sounds of GRAND PRIX Challenge of Champions)」(1967)




裏ジャケに“Manufactured by Nippon Grammophon Co.. Ltd.. Japan”、内ジャケに“■写真提供:本田技研工業株式会社■図表、写真提供、MGM映画”とあります

MGM(メトロ・ゴールドウィン・メイヤー・スタジオ)は、アメリカの映画およびテレビ番組の製作・配給会社

F1映画「Grand Prix(グラン・プリ)」(1966)のサントラではなくて、その監督やF1ドライバーが語る映画の制作意義やF1の魅力、そしてマシンの走行音などを聞かせるアルバムです(全編英語なので…💦)



映画「グラン・プリ」の監督はジョン・フランケンハイマー(John Frankenheimer 1930 - 2002)




映画には、ホンダをモデルにしたチーム「ヤムラ(矢村)」が登場
「世界のミフネ」こと三船敏郎がハリウッド初出演で、本田宗一郎を思わせるオーナー役を熱演!

・・・と、書いていて、アレッ? なんか前にも書いた覚えが・・・と振り返ったら、クルマ・ジャケ「Yves Montand récital 63」/イヴ・モンタン で書いてました💦


そして、このレコには2人のF!ドライバーが登場します


ナレーター役が、左のフィル・ヒル(Philip Hill 1927 - 2008)


↑ アメリカ人初のF1ドライバー(マイアミ出身)
1961年ワールド・チャンピオン(Ferrari)!
映画「グラン・プリ」にティム・ランドルフ役で出演

インタビューに答えるは、右のイギリス人ドライバー、グラハム・ヒル(Graham Hill 1929 - 75)


↑ 1962年のワールド・チャンピオン(BRM)!
このレコードリリースの翌年、1968年にもチャンピオン(Lotus)になってます!
映画「グラン・プリ」にはボブ・ターナー役で出演


さてさて、ジャケのクルマは・・・




内ジャケの同じ写真のキャプションに“フランスGPにてトップを走るホンダ”とあり、1965年のF1第4戦での写真と思われます





ちなみに、RA272の後ろのマシンはロータス(Jim Clark)と思われます


ホンダ・ゼッケン26のドライバーはアメリカ人のリッチー・ギンサー(Paul Richard "Richie" Ginther 1930 - 89)(このレースはリタイア)


本日ご紹介のレコでナレーターを務めたフィル・ヒルからドライビングテクニックを教わり、後にフィルのメカニックとなり、やがてレーサーとなったリッチー・ギンサー


フェラーリのドライバーとして1957年のル・マン24時間レースを走り、1960年のモナコGPでF1デビューし6位入賞、さらにイタリアGPで2位に入賞

1965年にホンダと契約、最終戦メキシコGPで全周回トップを走り、自身そしてホンダ初となる優勝を成し遂げます❣(グッドイヤーもF1初勝利)







↑ 左下がホンダの中村良夫監督

レース終了後、ロータスのコーリン・チャップマンに祝福され、そして中村監督は東京のホンダ本社に“来た、見た、勝った!”と電報を送ったとか


これは、紀元前47年、ローマ皇帝・カエサルがゼラの戦いの勝利をローマに報告した手紙の“Veni,Vidi,Vici!(来た、見た、勝った)”からとったようです


F1ファンそしてホンダファンにとって歴史的なクルマなんですね、RA272さん❣




最後に、レコの解説(星島 浩)の一部を抜粋





“F1レースに参加してわずか3年で、日本製のマシンが堂々と欧米の伝統あるマシンとわたりあえるなど、誰が想像しえただろう。
1.5リッター・マシンの独創性こそ3リッター。マシンでは影がうすれ、V12エンジンを縦置きに、モノコック・ボディに載せるなどオーソドックスなレイアウトになっているが、エンジン・パワーは400馬力を越して現在もBRMH16と互角にわたりあっている。ただホンダの欠点は、なんとしても重量が重いことだ。66年シーズンは、リッチー・ギンサーとロニー・バクナムの健斗があったが、モンツァではギンサーがタイヤ・トラブルでクラッシュ、アメリカGPでは2台のクルマが完走できず、ようやくメキシコGPで4位と7位に入っただけに終わってしまった。”

と書いていたら、TVで、「ホンダ 5年ぶりにF1参戦」のニュースが流れました















ホンダ 三部敏宏 社長
「(F1で)鍛え抜かれた人材が再び商品開発に合流することで、より一層お客様に感動を提供する賞品を生み出していく」

「Sono tornato, ho corso, ho vinto.(戻った、走った、勝った)」となるよう応援したいと思います

【登場車両】
HONDA RA272E(1.5L V12)
(1965年F1第4戦フランスGP No.26)




【自己採点】
クルマ度  10点(歴史的マシン!RA272さんに敬意を表して❣)
魅惑度   7点(この約4ヵ月後にホンダF1初優勝に導くマシン・ジャケ)
音楽度   ?点(F1ドライバーたちの語り(英語😿)と迫力サウンド)
Posted at 2026/01/22 20:07:23 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ・ジャケ | 音楽/映画/テレビ
2026年01月17日 イイね!

栃木市(皆川城址)ドライブ

栃木市(皆川城址)ドライブとても暖かな陽気になるという予報で、

レッズレノンさんのブログ 年末恒例「皆川城跡 登城」。 で知った「皆川城」に急遽行くことにしました

城攻めにはいい時期ですもんね~


自宅からちょうど2時間で駐車場のある「皆川公民館」(栃木市)に到着です
頂上の展望台が見えてます


トイレの所にパンフレットがありました


皆川氏の居城で、戦国時代には宇都宮氏から圧力を受け、従属と離反を繰り返した
小田原征伐では、皆川広照(ひろてる)は北条側につくが、所領を安堵され栃木城へ(皆川城は廃城)

で、トイレの後ろに「竪堀」がど~ん!


その脇の直登ルートを選択


上から見た「竪堀」






螺旋状にできていることから「法螺貝(ほらがい)城」とも呼ばれるそうです
(城から離れて見た方がよくわかります)


暖かくて上着を脱ぎました🌞
結構急ですが、整備されており歩きやすく、約15分程で山頂・天守跡に到着


見晴らしいいですねえ


コペンを置いた「皆川公民館」(手前の白い建物)がある場所に居館があったそうです



筑波山はよく見えませんでした

“土の城”好き・春風亭昇太さんも来てました


帰りは「西の虎口」へ下りてみました








こちらから上った方がおもしろいかも?

「皆川公民館」には「踊る埴輪」(高さ33cm)などが展示されてるようですが、残念ながら休館でした😿



次に、山頂の看板にあった「東宮(とうぐう)神社」に行ってみました


参道が東北道で切られ、トンネルの向こうに二の鳥居(?)




1053年、源義家が奥州下向の時、東国鎮撫を祈願した社だそうです









本殿の囲いが無く、間近で見ることができました!


毎年5月5日に流鏑馬が行われるそうですが、どこでやってるんでしょう?


次に「栃木市おおひら歴史民俗資料館」へ


「歴史民俗資料館」、「白石家戸長屋敷」それぞれ100円です

最大の目玉が「下野七廻り鏡塚古墳」(高さ約5m、直径30m)から出土した国内最大級の「舟形木棺」(国重文)




木棺の中にあった「木装大刀」や「鉄鏃(てつぞく)」(やじりの1種)も国重文です




「白石家戸長屋敷」




白石家は名主で、江戸時代末期に領主から「大庄屋」の格を与えられた家系だそうです

式台?


障子張をしていた方が、「駅からここまで他人の敷地を歩かないで来れたそうですよ」とお話してくださいました



馬は大切に家の中で飼われていたようです




正月飾りにもいました🐎







ランチは田んぼ(?)の中にあるステーキ屋さん「味の店 牛舎(ぎゅうしゃ)」(栃木市)で




牛舎ステーキ定食(1500円)、とてもウマかった~😅


で、栃木市ドライブを終え、帰り道… 💦




下段のジャンクコーナーから1枚掘り出しました


ひろ子ちゃんの初ベスト盤です

前々回の発掘調査で、柳ジョージのベスト盤を置いてきて失敗してるので、ネットで調べてみると、未発表曲『2×2 Two by two』が入ってる!

カラーピンナップ2枚もちゃんと入ってたのでお持ち帰り~

クルマ・ジャケ「ステキな恋の忘れ方」/薬師丸ひろ子 に追加です


最後までお付き合いいただきありがとうございました m(__)m
Posted at 2026/01/22 06:02:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | コペン | 日記
2026年01月16日 イイね!

発掘調査ドライブ

発掘調査ドライブお天気に誘われ、またまた栃木県へ~😅

かなり久しぶりの現場です



この賑わい!💦



で、掘り出したレコは、



右のハイ・ファイ・セットの11thシングル『少しだけまわり道』(1978)は、
クルマ・ジャケ「水色のワゴン」/ハイ・ファイ・セット に追加です

作詞:竜真知子・中里綴、作曲:井上忠夫、編曲:羽田健太郎



左は柳ジョージのベスト・アルバム「For Your Love」(1986)は、前回の発掘調査ドライブ でベスト盤なので置いてきてしまいましたが、オールージュさんからコメントをいただき調べてみたら…

“『EVERY HIGHWAY LEADS TO YOU』は、オリジナル・アルバム未収録曲でブリジストン・タイヤCFソングに起用”って置いてきちゃダメなレコで、今回はお持ち帰り~




B5『キャデラック(CADILLAC-FLEET WOOD)』はソロ1stアルバム「GEORGE」(1982)に収められていた曲

♪ ショッキング・ピンクの 派手なロード・スター
  ダブル・サイズの Oh myキャデラック
  サービス・エリアで 流目送る
  イカレタ女 さぁ積み込んで



オールージュさんのコメントに“ピンクフロイドのアニマルズにも使われたロンドンのバタシー発電所では?”とありまして、たぶんそうですね

「Animals」/Pink Floyd(1977)  レコもCDも持ってません😿


↑ 英2位、米3位と大ヒットした10thアルバム



柳ジョージのベスト盤ジャケにロンドンのバタシー発電所が使われたのかは謎です


そして、人気のないDJレコ・コーナー


味気ないジャケが多いですが、コレが意外とあるんです、クルマ・ジャケが





↑ 盤面に矢印などのシール?!
DJプレイに関係あるのか❓





いや、まったく聴かないジャンルですが、クルマが写ってるレコはとりあえずお持ち帰りしました

ちなみに、このTam Arrowの『the BooM BooM PoWeR』の6輪車、映画かなにかに登場するクルマなんでしょうか?




ご存じの方がいらっしゃいましたら、ぜひお教えください m(__)m
Posted at 2026/01/18 06:30:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | コペン | 日記

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