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まる元のブログ一覧

2026年09月27日 イイね!

ネオバへの交換作業をしてきた

ネオバへの交換作業をしてきた 昨日の雨の中、溝の殆ど無いA052を履いての運転はちょっとイヤでしたが、予約もしてますのでパーツワン越谷店まで持込み交換してきました。
(店舗の写真を撮り忘れた)

 とは言え、溝は無いとは言え雨の中でもハッキリと感じられるA052のグリップ感は改めて凄いなと。


 交換終了してからの帰り途中で、パーツワンのすぐ近くにある美味しいお豆腐の工場「須賀食品」の販売店舗へ。

 ここ最近寒くなってきたので、店員(社員)のオバちゃんに勧められた湯豆腐にでもする予定。


 AD09ネオバの感触ですが、運転してる感じだと全然ハイグリップ感がありませんが、走行中に石や砂は盛大に拾うので、そこはハイグリップタイヤなんでしょう。

 コース上で美味しく路面を食って楽しく走れれば良いので、今からどんな感じなのか楽しみです。
Posted at 2026/09/27 16:43:27 | コメント(1) | トラックバック(0) | 愛車情報 | クルマ
2026年09月23日 イイね!

ER34引き取りから高円寺散策を挟んでネオバ交換の準備

ER34引き取りから高円寺散策を挟んでネオバ交換の準備 9月19日(土)のシルバーウィーク初日(台風上陸前)にオーリンズのO/H関係作業が完了したとの連絡があり、日産東京モータースポーツ室まで取りに行ってきました。

 ゴムブッシュ諸々も交換されてきたので動きが段違いに良くなって帰ってきたのと、何より乗り心地が復活したのが一番嬉しいかも。ダンパーがヘタると本当に乗り心地が悪くなるので(喜)


 そして台風上陸する直前の日に、注文していたタイヤが到着。

 Z3の在庫が無くて、超絶久し振りのネオバになりました。そう言えばAD08は結局買ったことが無く、久し振りかつ初めてのAD09です。
 AD09はゴリゴリのタイムアタック用では無くなったと聞き及びますが、使ってみるのが楽しみです。

 因みに、フロントは純正サイズの225幅にしました。ハブの負担も考えると、今後は235幅サイズを買わない気がします。ストレートの抵抗が少ない方がメリットある気がするので。


 先日書きました秩父行きを挟んで、連休後半には台風一過で晴れた日に息子の希望で高円寺まで散策と買い物。
 中学生とは思えない渋い行き先の選択だ(汗)

 ここではアジア系の雑貨屋を巡ったりします。


 高円寺の街は独特な庶民的な感じがあり、人の賑わいも凄いです。が、再開発の波が来ているようで、交通の利便性の裏で人の営みや文化が失われるのは寂しいとも感じます。

 雑多なんですけど、無くなっては欲しくない商店街ですね。


 連休最終日に、持込み交換を週末予約しているので、ネオバ履き替え用のホイールに交換。

 昨年度は丸々1年サーキットを休んでいたので、家のタイヤ整理も久し振りに行いました。

 このホイールには終了したA052を履いているのですが、想像以上に溝が無くなっていたのと、1箇所ゴムのめくれがあるのを思い出しました。

 然程遠くないお店に持込み交換するのですが、下道移動とは言え雨が心配です。
Posted at 2026/09/23 18:31:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | 愛車情報 | クルマ
2026年09月21日 イイね!

連休(台風前)に秩父温泉まで湯に浸かりに行ってきた

連休(台風前)に秩父温泉まで湯に浸かりに行ってきた 埼玉育ちの私ですが、秩父には小学生位の時に親父と一緒に来たことがあった程度で、ほぼ訪れることが無かったのですが、少し前に漫画「日本へようこそエルフさん」第5巻で秩父に行くエピソードを読んでから妙に秩父熱が発症して、ずーっと行きたいと思っていたのです。

 そしてシルバーウィーク期間中、家に引き籠もっていても仕方が無いし、連休中でも日帰りならば温泉と食事を堪能する位は楽しめるかな?と思い、9月20日(日)に家族で秩父まで行ってきました。
 当初は電車で行く予定でしたが、折からの台風予報で運行状況が読めなかったのと、台風前で道路も然程混んでいない&温泉施設を自由に選びたかったことから車で行くことにし、急がず起きてから朝遅く11時頃に家を出発しました。


 道路の渋滞については帰りの関越道が混んでいた事以外は、基本的には全線快適に移動できたのが僥倖。
 心配された雨風の方も、台風の進行がもの凄く遅かったので日中は殆ど降られず、降っても小雨程度でしたので、今回は非常についてました。

 現地での駐車場等の施設状況が全く解らなかったので、取り敢えず一番広そうだった秩父鉄道の秩父駅横の駐車場に停めて行動開始。料金的には、実はその周辺にある小さ目な駐車場の方が若干安かった様でした。

 今回の行程は詰め込むと疲れてしまうので、秩父神社と食事処付き温泉施設の2箇所を目的地に設定しています。


 秩父駅は地場産業センタービルの一部になっており、建物内の多くが土産屋さん等の商業施設になっている様でした。

 食事もここで済ませようと思えば可能ですが、親戚等へのお土産は先にこちらで購入してしまいました。お土産の品数がかなり充実していたので、結果的にここで買って正解だったと思っています。


 秩父鉄道の駅部分は結構こじんまりしていますが、一度はここまで電車で来てみたいかも。埼玉から来る場合は、やはり西武より熊谷から秩父鉄道の方が近い感じがします。

 西武鉄道の西武秩父駅の方が観光に力が入っている様な気がしますが、今回は未訪問だったので改めて是非比較してみたいですね。


 この日はホームに秩父長瀞ライナーと言う列車が停まっていました。

 どうやら休日に走る、所要時間だけで言えば急行よりも速い臨時快速らしいです。でも乗るならば専用クロスシート車輌の急行の方かな。


 昔、親父と一緒に来た時に寄った事がある場所で、唯一記憶があったのがここ「秩父まつり会館」。
 入場は有料ですが、あまり時間を取られるのも避けたいので今回はスルー。やはり秩父夜祭りは祭り自体を一度見に来てみたい。


 そして会館の目の前にある秩父神社を参拝します。正直もっと小さい神社なのかと思ってましたが、思いの外広くて沢山の人が参拝に来ていました。
 でも、秩父の神社と言えば、やっぱり三峰神社に行ってみたいですが、地図を見ると結構遠いんですよね。熊出没注意の注意喚起もあるので気軽には行けなさそう。


 時期的に彼岸花が沢山咲いていました。

 しかし、つくづく車で来るべきか電車で来るべきか悩む場所ですね、秩父と言う所は。鉄道だとSLパレオエクスプレスの運行もあるので、そちらに乗って日帰り温泉目的で来るのもアリのような気がします。

 宿泊ならば三峰神社参拝も含めて自家用車で楽しむなど、選択肢は色々とありそうです。


 神社で参拝を済ませたら、早速温泉施設に向かいます。
 数多ある温泉施設を事前に奥様と色々チェックしましたが、今回はクルマなので少し山の中に入りますが「星音(せいね)の湯」と言う場所にしました。

 後で読んで解ったのですが、前述の「日本へようこそ・・・」のエピソードで出てきた温泉施設が、まんま星音の湯だった事は後から気が付きました。別に全然狙っていた訳では無かったのですが。(どうりで食事処の雰囲気が似ていたとは思いましたが。)


 到着して、まずは食事処へ向かいます。時間帯的にも空席が多くて助かりました。
 食事処は完全に個室になっているので、とても落ち着いて食べられるのが好印象。

 こちらは「ばいえる」という名の宿泊施設もあるようで、宿泊の方は基本的に風呂も食事も別なようですが、宿泊者は「星音の湯」も無料で利用できる様です。


 こちらでは念願のわらじカツを食します。わらじカツは基本的に2枚セット(草鞋なので)で、前述の漫画ではもっと大きなカツが描かれてましたが、今は常識的なサイズまで小さくなったんですかね。
 とは言え、コレでも充分大きいので50代の胃袋には負担が相応にあります(苦笑)

 あと、追加の味噌ポテトが重かった(汗)


 息子は胡桃そばとのセットで、こちらはカツが1枚だけ乗っています。次回来た時は蕎麦の方を食べてみよう。

 満腹になったところで念願の温泉へ。
 温泉、ヤバいですね。本気で湯治したくなる。基本的に温泉に入ると泊まりたくなる人なので、ちょっとこちらの宿泊利用もいずれ考えてみたくなりました。

 因みにこの日はそれなりにお客さんが多かったのですが、荒天予報でもあったので比較的空いていた気がしました。取り敢えず無料休憩部屋も席が取れましたし、仮眠部屋も空きがあってマッサージ機(無料!)も1人待ちくらいで利用できたのはひとまず良かったです。

 帰りに道途中にある道の駅へ寄ってみたかったので16時30分頃には出発しましたが、何回か風呂に入って4~5時間くらい滞在できると満足度が高そうです。(入場時間制限無しのため)

 その道の駅で地元野菜とか買いたかったのですが、残念ながら到着が営業時間内に間に合わず(ネット情報より30分閉店が早かった)、代わりに近くにあったヤオコーで買い物して(笑)帰りました。

 まだまだ見るべき所はありそうですし、今回は秩父の現地を知る第一歩と言う事で、また訪問プランを考えたいと思います。
Posted at 2026/09/21 21:00:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅行・地域 | 旅行/地域
2026年09月13日 イイね!

オーリンズのO/Hでモータースポーツ室へ入庫

オーリンズのO/Hでモータースポーツ室へ入庫 ER34に装着しているオーリンズDFVですが、近年大分へたってきて、乗り心地も相当悪化していましたのでオーバーホールする事にしました。

 依頼先は購入した日産東京モータースポーツ室です。オーバーホール時も預かってて貰えるので手間がかからなくて嬉しい。(その間クルマは使えませんが)
 併せてブレーキフルードも久し振りのDOT4(エンドレスS-four)に交換をお願いしました。

 また、店頭にて11月のNPC走行会の参加方法を伺ってから帰宅します。
 隣におられましたP11プリメーラ、自分も欲しかったなぁ。後期型を一時期本気で買い増ししようかと思ってましたが、もう流石に今はタマも無いですしMTは高すぎて無理だ(涙)


 来月10月に勤務先での内部異動があり、一抹の不安もあるので無事を祈願する為に、桜新町駅の近くにある桜神宮にて参拝しました。

 この桜神宮もそうですが、桜新町自体の雰囲気が結構好きなんですよ。閑静で居心地が良いのです。


 駅前にある磯野波平の髪の毛は、今日も無事でした(笑)
Posted at 2026/09/13 18:40:25 | コメント(1) | トラックバック(0) | 愛車情報 | クルマ
2026年08月30日 イイね!

初めての佐渡島旅行(3日目)

初めての佐渡島旅行(3日目) いよいよ佐渡島旅行も最終日。基本はお土産を買いつつ帰宅のみの予定となりますが、1箇所だけ、初日に行った清水寺の御朱印が頂けるのか確認する為に追加で立ち寄ることにしました。
 3日目の朝食で出てきた魚は鯖の塩焼きでした。美味し。


 レンタカー返却時間が11時30分であるのと、不覚にも2日目に少し左手首を痛めてしまったため、ドラッグストアで湿布薬を調達する必要があったため、予定より少し早めの8時過ぎには宿をチェックアウトしました。

 と言いつつ、宿から目の前に見える漁港を折角なので見に行きたくなり、宿を出立早々に港へ立ち寄り、散策&初日に地元スーパーで買ったラムネを2人で優雅に飲んだりしてました(汗)


 無事マツキヨで湿布とサポーターを調達&装着して、本日の目的地である尾畑酒造へ日本酒のお土産を購入・発送しに行きます。
 こちらは裏手に酒蔵の醸造所があって、反対の表側に事務所併設の直売所があるのです。因みに車で行く場合は、酒蔵側に駐車場があるので、中に入れはしませんが酒蔵の入口とかは眺めることが出来ます。
 入店すると、5分間の酒造りビデオの閲覧を勧められたのでしばし試聴。


 新潟と言えば日本酒の酒蔵が沢山ありますよね。こちらは佐渡の「真野鶴」ブランドを展開している酒蔵の直売所になっています。(真野鶴の由来は恐らく地名の「真野」からかと。)
 何故敢えて酒蔵で買うのかと言うと、多くの酒蔵直売所では生酒が売っているため、私の父も姉夫婦も最近日本酒に凝っている事から買って差し上げようかと。

 ウチでは酒を殆ど飲まないのですが、日本酒の味は好きなので(弱いので一度に少しづつしか飲めませんが折角なので)生酒一本と上級酒の飲み比べお試しミニ瓶3本セットを購入して発送。
 この日は開店直後の9時過ぎに入店したことから、当日発送→翌日には配送先へ配達できました。
 この時一緒に、酒蔵オリジナルグッズや麹甘酒アイス(美味かった)を購入し、お店を退出します。


 また、思いの外酒選びに悩んで時間を食ってしまい、レンタカーの返却時間も心配な時間になってきましたが、初日に行った清水寺(せいすいじ)の御朱印が何故か気になるので、急ぎ立ち寄る為に向かいます。

 しかし、参道の木のウロにあるアシナガバチの巣だけは怖いから何とかして欲しい・・。


 急いでいるので走って駐車場からお寺に向かいましたが、こういう時間が無い時、高い場所にある拝殿への参拝は地味に階段がキツい(笑)

 拝殿の横には解放された門があり、そこをくぐると講堂や社務所的な建物があります(人の気配は無い)。
 ネット情報だと講堂の入口を開ければ御朱印が無人販売されているとの情報でしたが、何しろ情報が少ないのと、あっても情報源が古いので恐る恐る戸を開けてみると。。。


 中は参拝者のための準備が整っており、七福神参拝のための古い絵もありました。
 なお、参拝者用のスリッパも並べて用意されていた(笑)ので、中に入って無事お金を納めて御朱印を頂くことができました。


 いやぁ、こんなに達成感のある御朱印は初めてでした(笑)
 佐渡の古寺で行われている七福神参拝というものの1箇所になっている様で、これは7箇所巡りをやってみたいですね。


 清水寺を後にして急ぎ両津港にある佐渡汽船レンタカーに向かいます。そしてレンタカー返却は期限10分前(笑)レンタカーには大変お世話になりました。

 本来ならば両津港近くの和食な食事処で昼食を予定していましたが、その情報も信用できないことと、そもそも移動&食事の時間が無くなってしまったので、フェリー乗り場隣接のお土産屋(かなりデカい)で追加のお土産(家用)を購入&フェリー乗り場の蕎麦屋で昼食を頂きます。
 私は新潟名物のタレかつ丼を注文して食しますが、やはり最後くらいは街の食事処で頂きたかったです。

 基本的に食事関係は事前に電話連絡して、開店情報確認と予約確認をする必要があると切に感じました。ネット情報は本当に佐渡ではアテになりません。


 帰路はカーフェリーに乗船します。新潟港までの所要時間はジェットフォイルの倍以上(2時間半)かかりますが、観光目的であればこちらの方が乗ってて楽しいです。今回私達は1等船室を利用しましたが、それでさえも料金が安いのでお勧めです。


 出航前に甲板に出てみると海上に大量のウミネコ(カモメ?)がプカプカ浮いているので何?と思ったら、乗船客が鳥の餌(かっぱえびせん、一部ポリンキーをあげてる人も)をあげるので、それを待ってたんですね。

 そして階下にある2等船室の乗船客が餌を出し始めるとパーティータイムがスタート(笑)


 ウミネコが至近距離で飛びまくるので迫力満点!度胸のある個体によっては手すりに止まってねだる程で、階下のお客が羨ましい。
 しかしヤバい、見てるだけで迫力あって楽しい(笑)


 色が茶色いのは若い個体の様です。ウチの奥様がいたら捕まえて撫で繰り回しそう(笑)
 かっぱえびせんは乗船前の売店でしか購入できませんので私達はあげられませんでしたが、次回は忘れずに買っておきましょう(爆)


 とにかく船体にまとわりつくウミネコの数が半端ないですが、結構沖合まで付いてくるので中々凄いモノを見せて頂きました。


 佐渡汽船の1等船室は絨毯席と椅子席があるのですが、絨毯に布団が引いてあるタイプを迷わず選択(笑)こういうの初めてでしたが、横になって布団で寝られるのは最高でした。

 息子は乗船中、2時間近くグーグー寝てましたが、私は寝付けなかったので船内を探検。2等船室は結構人数が多くて混雑し、乗船前に相当早く並ばないと横にはなれない感じでした。


 さらば佐渡島!
 良いところでしたので、是非また来たいですね。


 今回はバス移動時のバス停の場所やら移動距離感やらの感覚が全く解らなかったので、新潟駅の新幹線出発までの時間をかなり余裕を持って取りましたが、若干の手持ち無沙汰がありました。結果的にはその分の余裕時間を佐渡島内の行程に割り振った方が良いと思いました。

 また最後に、今回の旅程をChatGPTに作成させた件についてまとめを。

・行き先を決めて、3日間の旅程ベースを最初に作らせるのは間違い無く便利。
⇒ 住所を調べて順番決めて・・と言った作業を秒の時間で作成できるので使わない手はない。

・AIは目的地での滞在時間を割と短く計算する傾向がある(恐らく公式HP等に記載の所要時間なのだと思う)のと、あくまで情報源がネット情報なので、実際の状況等を事前に自分で確認する必要がある。
⇒ 時間変更や行程変更は指示すればアッという間に修正してくれるので、当初提示した時間の倍を想定して予定するか、それを見越して行程表を作成させればある程度カバーできそう。

・地方の飲食店は閉店を含めた影響情報を必ず自分で確認をする。
⇒ 今回の最大のミスです。対人が絡むモノは、面倒でもネット情報を鵜呑みにしない(生成AIの使用有無は関係無い事ではありますが、AIはウソ情報も平気で当然の様に言ってくるので、騙されない様に注意が必要だと感じました。)

 AIが出した行程も、念のため自分でも全部事前にチェックして、やはり何箇所か怪しい部分がありましたので何度か修正しました。とは言え、無料版でもここまで出来るというのは大きいですし、土地勘が全く無い場所では便利としか言いようが無いです。兎に角作業的な部分を任せるのが何より早いですし、トータルでは便利この上ないです。

 泊まる・食べるの部分については、人間の情報収集に因る方が結果的に一番でしたので、今後も上手く切り分けて活用したいと思います。(凄い時代になったモノです)
Posted at 2026/08/30 10:54:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅行・地域 | 旅行/地域

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「ネオバへの交換作業をしてきた http://cvw.jp/b/295230/49331971/」
何シテル?   09/27 16:43
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