2026年02月10日
※ あとで書く
SL7分x3本
■タイヤ
1本目&2本目
F:ST R50 T9β 295/30R18
R:YH A050 G/S 255/40R18
3本目
F:YH A050 G/S 295/35R18
R:YH A050 G/S 255/40R18
■結果
1本目
1分1秒410
Sec1:24.891
Sec2:25.229
Sec3:11.176
計測速度:185.567km/h
2本目
1分0秒945
Sec1:24.910
Sec2:24.905
Sec3:11.123
計測速度:185.567km/h
3本目
1分0秒689
Sec1:24.488
Sec2:25.077
Sec3:11.124
計測速度:189.807km/h
本日のセクターベスト&計測速度
Sec1:24.488(3本目)
Sec2:24.905(2本目)
Sec3:11.030(3本目)
計測速度:189.807lm/h
1分0秒423
少しずつ近付いてきてはいるものの
うーーーん、分切りにはまだ遠い。
■コンディション
2026年2月10日11時00分時点
気温6.6℃ 湿度56% 路温10.9℃ 気圧1025.2hPa
■車載
■雑感
・コンディション
この日はタイヤをR50とGSの2セットもってきた。
冷えててかなりよかったけども、前々日の雪と 前日のコース清掃、そして路温の低さから、こればっかりはどうにもならないだろう?という事で1-2本目は敢えて見送り的な感じで3本目にかけていた。結果からいうと2本目から路面状況はよかったみたいだけど、個人的に沢山走って慣れておきたい所があったので予定は変えず。
しかし、、、気温が低かったのは相当効いた。1本目に走った後2本目までリアタイヤのみウォーマーをかけていたらフロントがヒエヒエでアウトラップ1周では全く来なかったのでアタックラップを2周目に変更するなど。
・リア足周り
最初の状態から約10mm(5周分)伸ばした状態での走行。
同枠または当日走行された皆様や
お会いできた皆様、お疲れさまでした。
Posted at 2026/02/11 16:28:27 | |
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筑波サーキット(TC2000/FL5) | クルマ
2026年02月09日
57,448円(税込)
「イーデザイン損保」が自動車保険のサービス名を変更して &e(アンディー)にして
そして、会社名を「イーデザイン損保」から「東京海上ダイレクト」に変更、という流れ。
ま、そんな事はどうでもいいのだけど・・・
昨年に比べて価格が上がった。
今回の契約内容はこんな感じ
等級:18等級
事故有係数適用期間:0年
料率:車両10 対人14 対物8 障害11
前年走行距離区分:3,000km超5,000km以下
料率の上昇と走行距離区分の上昇が効いてると思われる。
走行距離は昨年3,000km未満だったから
一番影響大きいかな?
続いて料率だと思うけど、昨年の料率覚えてない!
無事故を続けて掛け捨て状態で18等級まで上げて
少しでも金額下げようとしてるのに・・・
料率上げてるのはどこのどいつだ?!(笑)
Posted at 2026/02/09 17:54:15 | |
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くるま | クルマ
2026年02月04日
■ラップタイム
E1 1分1秒466 (10時35分~10時55分)
E2 1分1秒643 (11時25分~11時45分)
■タイヤ
F:295/30R18 ST R50 T9β 295/30R18
10J+50に5mmスペーサー
R:255/40R18 DL β11
9.5J+46
■コンディション
2026年2月4日10時30分時点
気温6.4℃ 湿度42% 路温12.1℃ 気圧1021.8hPa
■車載動画
■雑感
気になってることがいくつかあってトライ&エラーな日々。
これは成功、と思うものがあれば これは失敗、と思うものもある。
どれにも1つ1つ理由があって
言葉の意味合いを分解していくと、ああなるほど。と思う事ばかり。
・・・
細かい数値はおいといて
ある程度想定していたタイムが出なかった時は、
1人反省会ならぬ1人懺悔会。
午前中は走行メインで、午後からブレーキパッドとブレーキフルード交換
並びにハブボルト&ホイールナットのメンテナンスを施して帰路へ。
残された時間や回数は限りなく少ないので、できる事からコツコツと。
・リア足周り
最初の状態から約20mm(10周分)伸ばした状態での走行。
同枠または当日走行された皆様や
お会いできた皆様、お疲れさまでした。
Posted at 2026/02/05 00:47:17 | |
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筑波サーキット(TC2000/FL5) | クルマ
2026年01月29日
■タイヤ
F:YH A050 G/S 295/35R18
R:YH A050 G/S 255/40R18
■結果
1分0秒795
Sec1:24.947
Sec2:24.952
Sec3:10.896
計測速度:188.482km/h
■コンディション
2026年1月29日10時30分時点
気温6.6℃ 湿度37% 路温13.3℃ 気圧1017.6hPa
■車載
■雑感
・Sec3 初の10秒台突入!
まぐれ的な感じで(笑)やっとSec3を10秒台に突入させる事が出来た。
分切りを前提に、セクター別でどのくらいのタイムでラップしなきゃいけないか?を考えると、ここで0.2秒近く縮まるのはかなり熱い。
・セクターベストを繋いだ仮想ベストタイムはこんな感じ
1分0秒344
Sec1:24.665
Sec2:24.783
Sec3:10.896
まだ分切りは遠い^^;
・裏スト速度落ちた?
車載見て気付いてる人もいるかもしれないけど、
それはドライバーも充分気付いてて、気になってる点があったので確認。
次回までに改善するといいな?という感じ。
プラグ新品交換!(9番→10番)
・珍しく赤旗連発
DKMは比較的赤旗が少ないがこの日は今まで初?2時間の間に3回赤旗が出た。
誰しも わざとやってる訳ではないので責める事はないけども
たまたまそんな事が起こってしまった。
路面が冷えてたのがよくなかったのだろうか?謎。
同枠または当日走行された皆様や
お会いできた皆様、お疲れさまでした。
Posted at 2026/01/30 18:48:39 | |
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筑波サーキット(TC2000/FL5) | クルマ
2026年01月25日
※ あとで追記していく
■今回の目的
・A050GS新品テスト
・ダウンパイプテスト
・その他
■タイヤ
F:YH A050 GS 295/35R18 (25NEW)
R:YH A050 GS 255/40R18 (25USED)
ホイールはフロントTE37 10.5J リア TE37 9.5J
前後ともスペーサーなし。
■空気圧(温間)
F:1.6kPa
R:1.6kPa
■走行枠
9時00分~ 15分
■コンディション
筑波サーキット コース2000 9時00分の情報を拝借
気温:2.6℃ 湿度:52% 路面温度:-1.1℃ 気圧:1012.7hPa
■リザルト
38秒642
※ 前回の38秒672から0.03秒アップw
■車載
■その他
・A050GS新品テスト
新品はヨレるから・・・という事で、どうせならTC1000でテストしよう?という事で急遽走る事に。多分ホイルスピンのアレコレもあってすぐ垂れちゃったので走行は早々に辞めて終了することに。わずか(0.03秒)ながら ベスト更新出来たのはよかった。
・ダウンパイプテスト
とりあえず車両的に問題が出る事はなかった。
今度のTC2000で諸々再確認。
・その他
インフィールドの2速立ち上がりは意図的なアクセル全開(=ホイルスピン)とはいえ 想定以上のホイルスピンだった。
ここまで滑ってしまうとロスが大きく 無駄にタイヤを痛める原因になるので、ほど良いホイルスピンと最適な加速が出来るようになりたいところ。
これほどのホイルスピンについて原因は正しく把握出来ていないが、この走行はタイヤウォーマーを使用していたので正直な所 想定外だったという。
察するに ちょっとした仕様変更による出力向上と朝一の路温かな?と
この日は色々あったけど、ココでは割愛。
同枠または当日走行された皆様や
お会いできた皆様、お疲れさまでした。
Posted at 2026/01/26 00:49:59 | |
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筑波サーキット(TC1000/FL5) | クルマ