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あすろんさんのブログ一覧

2022年01月29日 イイね!

20220129 TC2000 ライセンス枠

前日鈴鹿ブログあげてましたけど、鈴鹿はいつ走られたんですか?
という声が聞こえてきそうですが・・・はい。鈴鹿→筑波と続く連日走行です。

はい、本当にお〇〇ですね。w

■今回の目的
・筑波職人更新
・RE-71RSテスト

■タイヤ
F:BS RE-71RS 265/35R18 (2020/中古)
R:YH A052 225/45R17 (2020/中古)

10J+35+5mmスペーサー
 1.65KPaスタート 20分後で約2.0kPa
8.5J+45+2mmスペーサー
 1.65kPaスタート 20分後で約2.0kPa

■走行枠
9時00分~9時20分
E1 20分/1枠のみ
※ 知る限り前日予約で27台+当日エントリー1台(自分)の28台走行。

ベスト:1分5秒904
ベストラップの最高速度:162.528km/h
枠内の最高速度:166.461km/h

Sec1:26.653
Sec2:26.872
Sec3:12.379

デジスパ上での最高速度。
ベストラップの最高速度:169.9km/h
同一枠の最高速度:170.9km/h

1013.7hPa、1.7℃、湿度52%、路面温度4.5℃

■車載
無し(撮ってたけどベストではないので不要説)

■その他
・筑波職人更新
ベスト更新する事も出来なかったので、当然職人も更新できず。
やはりそう甘くはない。

・RE-71RSテスト
今回、シビックでフロントニRE-71RSを履くのは初めて。
BSは縦が~とか、YHは横が~とか、色々言われるけども。

うん、そんな気がした。
まっすぐ減速する際の制動距離はYH比較で短い気がするし
ハンドル抉りながらアクセル開けたり減速したりするのはYHのがいい気がする。

自分自身がそこにアジャスト出来なかった感。やむなし。

お会いできた皆様、参加された皆様
おつかれさまでした。
Posted at 2022/01/30 00:19:36 | コメント(1) | トラックバック(0) | 筑波サーキット(TC2000) | クルマ
2022年01月28日 イイね!

20220128 鈴鹿サーキットフルコース ガレージ・デュ・ヴァン走行会

遡ること2年ちょい。
2019年12月に鈴鹿走行会に行った・・・が丸1日雨という苦い思い出。

いつかはリベンジを!と、その後も走行会を探したけどもタイミングが合わず。
と思っていたら!いい情報が!ガレージ・デュ・ヴァンさん主催の鈴鹿フルコース走行会。

1月年明けに偶然見つけ、これは行くしかない。と速攻で問い合わせ。
幸いにも枠に空きがある。との事で速攻申し込み。
ありがたや。

■タイヤ
〇1枠目
F:YH A052 265/35R18 (2021/中古)
R:YH A052 225/45R17 (2020/中古)
※ 先日の本庄、TC1000、袖ヶ浦と同じ組み合わせ。

10.5J+24
 1.65KPaスタート 30分後で約2.0kPa
8.5J+45
 1.65kPaスタート 30分後で約2.0kPa

〇2枠目
F:BS RE-71RS 265/35R18 (2020/中古)
R:YH A052 225/45R17 (2020/中古)

10J+35+5mmスペーサー
 1.6KPaスタート 30分後で約2.0kPa
8.5J+45+2mmスペーサー
 1.65kPaスタート 30分後で約2.0kPa


■走行枠
〇1枠目(A052)
11時00分~11時30分
ベスト:2分35秒310

リザルトを受け取る前に紛失させられる、など
誰も得しないので、他人のリザルトを持っていくのは辞めましょう。
セクタータイム不明。

〇2枠目(RE-71RS)
14時00分~14時30分
ベスト:2分32秒052

Sec1:42.047秒
Sec2:26.146秒
Sec3:55.596秒
Sec4:28.263秒
ベストラップの最高速度:198.284km/h

・2枠目のセクターベスト
Sec1:42.047秒
Sec2:25.945秒
Sec3:55.596秒
Sec4:28.167秒

上記組み合わせによる仮想ベスト:2分31秒755
枠内の最高速度:200.548km/h

※ 1枠目でフロントが勝ちすぎて高速コーナーのオーバーっぽい挙動が気持ちよくなかったので、2mmスペーサーを入れてトレッドを稼ぎ、フロントタイヤも少し引っ込め気味に。これが気持ちよく決まって怖さがほぼ無くなった。

■車載


■その他
・とにかく走りやすかった。
同時コースインは20台前後?
多少マシンスペックやドライバースキルに差はあったものの
台数が少ない事もあり、少し気を付ければ凄くクリアがとりやすかった印象。

・1枠30分だけども油断できない。
枠の7分前にクローズ(チェッカー)という事で、走れるのは実質23分程度。
確かに鈴鹿はマシントラブル対応とかで時間がかかる事が多いので、多少は仕方ないのかな?と言った印象。

・コースが結構やらしい。
バンクで踏みづらかったり、そもそも視界が悪かったり。
他にもエスケープゾーンが狭い+砂利が深い事もあって
色々な意味で恐怖心を煽る感じ。
富士と比べるとコース幅も半分くらいしかない気がする。

・タイヤの摩耗について
A052が結構終わりかけてる気がしたので、1枠だけ走って予備で持ってきたRE-71RSで2枠目走行。中古だけど、かなり良い感じのフィーリングで気に入った!

■1枠目を走り終えてから、2枠目に向けて意識した点
FD2の方の車載を物凄く見返して、イメトレをしたこともあって
タイムはぐぐっと縮んだが、30秒台のらず><
また次回の為の勉強策として考えます!

お会いできた皆様、参加された皆様
おつかれさまでした。
Posted at 2022/01/29 00:21:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | 鈴鹿サーキット | クルマ
2022年01月22日 イイね!

20220122 袖ヶ浦フォレストレースウェイ Only HONDA CHALLENGE RUN 走行会

Only HONDA CHALLENGE RUN というサイトが運営するホンダ車のみの走行会を見かけて、そういえば、袖ヶ浦はしばらく走ってなかったな?というか エンジンO/H前、最後に走行したのが袖ヶ浦だった事もあり、「寒いシーズンかつ絶好調な今の内にタイムを出しておきたいな。」と思いエントリーし、走行してきました。

■タイヤ
F:YH A052 265/35R18 (2021/中古)
R:YH A052 225/45R17 (2020/中古)
※ 先日の本庄、TC1000と同じ組み合わせ。

10.5J+24
 1.65KPaスタート 30分後で約2.0kPa
8.5J+45
 1.7kPaスタート 30分後で約2.0kPa

■走行枠
9時00分~9時30分
ベスト:1分16秒043
ベストラップの最高速度:168.6km/h
枠内での最高速度:169.8km/h

11時10分~11時40分
ベスト:1分15秒310
ベストラップの最高速度:168.8km/h
枠内での最高速度:172.6km/h

前回走行時のベストは1分17秒9くらい(デジスパ計測)だったので
2秒6くらいのタイムアップ♪

■車載


■その他
・とにかく走りやすかった。
台数が少なくていい感じだったことと、走行車両のパフォーマンスが近い事が走りにくさを少なくしてるように感じられた。

・1枠30分は結構長く感じられた。
富士スピードウェイのように1周が長いコースだと30分/枠 でも物足りない感じがあるけども、袖ヶ浦は全長2.4kmという事でかなり周回出来た事もあって1枠でも結構おなかいっぱい走れた印象。

・時間帯によって眩しさが凄い。
これは配置や周りの環境にも絡むから仕方ない。
慣れたらまぁまぁいける♪

・タイヤの摩耗について
ヤバイ。結構走ったのでフロントのA052がスリップサインぎりぎり
1シーズン新品1セットと決めてるけど、もう1セット行くべきかどうか?悩み中。

■袖ヶ浦のタイムに関して
昔からざっくりと筑波サーキットTC2000のタイムに+10秒程度 と言われている。(いつから言われているかわかんないけど、あんまりそこから変わって無い印象)
今回の袖ヶ浦のベストタイムが1分15秒310で、今自分の筑波サーキットのベストタイムが1分5秒2くらいなので、+10秒論が今も変わってなければ、走行2回目にしてはまあまあいい所なのかな?という感じ。

■1枠目を走り終えてから、2枠目に向けて意識した点

〇1コーナー
路面のアレで突っ込みが甘い気がしたので少しずつ詰めた。

〇2コーナー
自分の不得意な高速コーナーのブレーキングを無くし
アクセルオフ→パーシャル、と少しずつ全開時間を増やし
一番速度が乗る所で少しでも稼ぐことを意識した。

〇3-4コーナー
下り坂からの複合でアンダーが出やすい傾向+シフトダウンミスを起こしやすい。
無理に突っ込まずに、シフトも下げ過ぎない事を意識して
次の立ち上がりに向けて早めに姿勢を作りながら加速に備える走り方に。

〇5-6-7コーナー
思ったより奥がいけるが、シフトアップポイントと被る為
早めにシフトアップして気持ちに余裕を作って奥でコントロールする事を意識。

〇8コーナー
6コーナー同様に手前の抑えが強かったのでもう少し奥に。
案外いける。

〇9コーナー
3-4コーナーと同じ感じ。無理せず次の立ち上がりに向けて、を意識

〇最終コーナー
6コーナーと同じ。

ここでがっつり踏んでいける事でメインストレートでどれだけ終速を稼げるか?が決まる。

ベスト周の終速息は168.8km/hだけど、枠全体でみると172.6km/hまで出てるようなので、その辺は慣れかな?と、、、思ったけども、メインストレートではなく、2-3コーナー先の速度っぽいので修正w

色々書いたけども、結局の所2回しか走ってないサーキット(しかも1年以上経過)なので走れば走った分だけ理解度が高まり、タイムが出る段階。

とにかく少ない回数と時間の中で、自分の車両でどこまでいけるか?を手探りで試して少しずつ詰めた感じなので、経験値が上がればあと0.5秒くらいは詰まりそうな気がしてる。

お会いできた皆様、参加された皆様
おつかれさまでした。
2022年01月15日 イイね!

20220115 TC1000 ライセンス走行

先日の走行では気圧がイマイチだった事もあり、本気タイヤ(A052)を持ち出さなかったけども、今回こそは!という気圧予報。(9時時点で1018hPa)

これは決めるしかない!とTC1000ファミラ走行へ。

頭痛ーるの数値を見つつ、本当にその数値なのか?
TC1000に行く前にTC2000コントロールタワーの気圧計の数値を確認。
間違いなく1018hPa。環境はばっちり。あとはうまく操るだけ。

■タイヤ
F:YH A052 265/35R18 (2021/中古)
R:YH A052 225/45R17 (2020/中古)
※ 先日の本庄と同じ組み合わせ。

10.5J+24
 1.7KPaスタート 20分後で約2.1kPa
8.5J+45
 1.8kPaスタート 20分後で約2.1kPa

アタックする為にはリアタイヤをいち早く暖めたい。
とにかく冷やさない。けどウォーマーは持ってない。どうしたらよいか?

得策とは思えないけども閃いた事を1つ試すべく
まずは空気圧を確認してターゲットの圧まで調整。

小一時間ほど経過した所、多少効果があり空気圧の調整が必要だった。
空気圧が変わる。という事はそういう事です。(意味深)
今後も寒い時期は使えそう。現場にいる人なら比較的手軽に
誰でも出来ることだけど、試さないとわからない事は多数あり。

今日の状況で言えば、コースイン4周目くらいから
リアタイヤの手ごたえを感じられた。(と思う。)

■走行枠
9時00分~
ベスト:39.685秒(ベスト更新!!!)

昨年のベストは40.3秒だったので、約0.6秒の更新♪
やった!ついにやった!念願の39秒台突入!
色々悩みながらも走らせつつ39秒台に3回入れる事が出来た!歓喜!

■車載


※ デジスパイス(GPSロガー)の衛星電波取得状況が悪かったのか、この日(この枠)のログ、タイム、加減速含め、全てデタラメと言っていいほどズレてます。
修正を試みましたがとても治せる状況ではありませんでした。

■その他
・今日の路面の感じ
先日から吹き続けた強風のせいで、ちょっとよくない感じ。
自分はベストを更新したけど、周りの方々はイマイチとのことで
0.2-0.3秒ほど落ちていたようだったので、更に伸びしろありそう。

お会いできた皆様、参加された皆様
おつかれさまでした。
Posted at 2022/01/15 21:40:53 | コメント(8) | トラックバック(0) | 筑波サーキット(TC1000) | クルマ
2022年01月14日 イイね!

20210113 筑波サーキット スライドコントロール

この日(1/13)はもともとスライドコントロールに行く予定だったのだけども
ファミラ枠があるじゃん?って事で、朝にTC1000を走った。という欲張り具合。

ちなみに午後にTC2000のY枠E枠があるのも知ってたけども、
流石にそこまで時間に余裕が無かったので、そこは諦め。(普通)

ジムカーナ場に散水して、意図的に滑りやすい路面を再現し
パイロンの周りを滑らせながら走らせる練習、という事で参加しました。

散水する事で一般的なドリフトのように白煙が上がるような
タイヤに熱の入る感じはなく摩耗も最小限に抑えられている、、、と思う。

周りを見るとほぼFR車、、、まぁそうなるよね?と思いつつ。

ウェット路面で全開してコントロールする練習はとても良かった。

ブレーキの強さ加減 や どこまでブレーキを残すか、など
普段のグリップ枠(特に晴れの日)では試せないような事が多く
車の挙動やコツなどをレクチャー頂き、とても為になる内容が多かった。

自分の操作は?というと タイヤは潰せているが、逆を言うと「全体的にブレーキ踏力強すぎ」「ステア裁きが速すぎ」という事でじっくり我慢する事が必要。と意見を頂いた。普段ウェットを走ってない事がバレバレだったのでは、と。笑

冬の朝一のリアタイヤのグリップ力が来てない感じとか
弱ウェットの時に使える技が多数あるように感じた。

参加にあたり利用したタイヤ
F:Valino VR08GP 265/35R18
R:YH A052 225/40R18

前後ともそれなりにグリップするタイヤで最初はなかなか思い通りにスライドさせることが出来なかったけども、前後タイヤの空気圧の調整やブレーキングの残し方などで少しずつコツを掴むことが出来た。

もちろん強くブレーキをしてしっかり減速をする事も必要。
それとは真逆に、弱いブレーキを長く当て続けて走らせる事も大事。という事で、そういった所を意識して今後も走らせていく。
Posted at 2022/01/15 00:00:12 | コメント(1) | トラックバック(0) | サーキット関係 | クルマ

プロフィール

「20180602 TC1000 ファミライ走行 http://cvw.jp/b/457280/41558792/
何シテル?   06/03 12:42
「フォロー承認」は "お会いした事ある方"、"定期的に有益な情報を発信されてると判断出来た方"のみ、とさせて頂いてます。 コメント欄は"みん友のみ"としました...
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