今回は大胆なチューニングをしましたよ。
VJ21ガンマ定番のVJ22スイングアーム移植
・シートラバー自作
・オイルキャッチタンク取り付け
・エアクリボックス加工。
です。
まずはスイングアームです。


一応最終型のトラス形状を使いました。
湾曲スイングアームは好みじゃない。
一応言っておきますが、湾曲とトラスではロッドの接続方法が違うので気をつけるように。
次にシートラバーです。
突如作業が開始しました。
別にする予定もなかったのに、ノーマルシートのダサさにあきれて自作しました。
まずはこんな感じでアルミ板で台座を作ります。
次に厚さ2mmのプラスチック版で大体の形にした後にバーナーであぶって、
板を曲げます
したらこんな感じでつくんで、それからいろいろやって
こうなります。


説明めんどーいのでwww
オイルキャッチタンクはエアー吸入口のとこにつけました。
分かんない人は前記事へ・・・
エアクリボックスの加工は、簡単です。
ボックスは上蓋の上部を切ります。
それでキャブセットをします。
メインジェット290
など。
これもめんどーなので省略。
とにかく速くなります。以上。
説明がめんどーといいましたが
もしも、やるっていう人がいるなら、詳しく教えます。
もしもですよ。
まあ99%ないでしょうけどね。
Posted at 2013/06/17 00:36:48 | |
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RGV250 VJ21 テスト | 日記