
毎日忙しくて、ひいひいしながら過ごしています…
セブンデー前日まで仕事の可能性も出てきて、
今年はホントきついですねー
いや、暇よりかはよっぽどいいのですがw
さて。
アクセラのエアクリのメンテナンスを先日行いました。
K&Nの純正交換タイプですので、洗浄して再オイル塗布で使えます。
今回も塵・虫が洗浄で物凄く落ちました…
洗浄で外している間は純正エアクリに戻すわけですが、
毎回思うことが、
・静か
純正交換といえど、エンジン音が濃くなる印象です。
エンジンを切るときも「…シュゥ」と言うし、
バッとアクセルを踏み込めば「ゴフッ」と言います。
純正になると、とろとろ運転ですら静粛性が上がったと感じるくらい。
・安定している
わずかな差ではありますが、荒さがなくなる。
現代でも、やはり純正の方がエアフロが量を読みやすいのだろうか…?w
単なるセッティングの問題、というのもなくはなさそうですが。
これまた、安定している上にマイルドなので、乗りやすい。
上こそやはり吹けませんが。
何となくで交換してる程度ならホント、現代の車はいじるもんじゃないですね。
よくできてるなと思います。
でも、K&Nエアクリの場合は湿式ってのもあって、
もしかして純正より優れているとも言えるから(コストとメンテの頻度が問題)
デメリットは何とも言えないかな?
理解した上で付き合うのがチューニングパーツですので、
自分のアクセラの場合、これで良いと思っています。
Posted at 2016/07/13 20:57:50 | |
トラックバック(0) |
BLアクセラネタ | クルマ