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2017年01月31日 イイね!

★IWCアクアタイマーは?デザイン、価格とのバランスが「ちょうどいい」腕時計かも

★IWCアクアタイマーは?デザイン、価格とのバランスが「ちょうどいい」腕時計かもふと「IWC(インターナショナル・ウォッチ・カンパニー)の腕時計はどうだろう」と考え、検討してみることに。
IWCというと過去にはポルシェデザインとのコラボにて名機「オーシャン」を製造しており、現在はAMGとパートナーシップを締結するなど、自動車好きにも馴染みの深い腕時計ブランドです。

↓こちらがポルシェデザインの「オーシャン2000」。
その名の通り2000メートル防水、そしてチタン製ですが、「1981年登場」ということを考えると驚異的なスペックですね。



現在IWCは「ポルトギーゼ」「ダ・ヴィンチ」「ポートフィノ」というドレス系のほか、スポーツ系の「インヂュニア」「アクアタイマー」「パイロットウォッチ」をラインナップ。
ぼくは到底ドレスウォッチが似合うタイプではなく、狙うのであれば当然後者のスポーツタイプですが、IWCのスポーツタイプは歴史が古い(アクアタイマーは1967年、インヂュニアは1955年までさかのぼれる)のですがその分変遷も多く、アクアタイマー、インヂュニアともに過去4回ほど大きくデザインを変えています。

その変化のレベルたるや前モデルとは比べ物にならないほどで、BMW Z3とその後継であるBMW Z4くらい(もしかするともっと)差があります。
つまりは同じBMWでの3シリーズのように正常進化という感じではなく、いきなり「別物」になってしまうのがIWCの特徴と言えますね。

なぜそんなドラスティックな変化を行うのか不明で、そこは登場初期から基本デザインが変わらないロレックスとは対極にあるとも考えられます。
ぼくが思うに、IWCはいつの時代も「メインストリーム」となることができず、ブライトリングのナビタイマー、オメガだとスピードマスターのようなアイコンたるデザインも確立することができなかったため、デザイン的「試行錯誤」を繰り返していたのだと思うのですね。

さて話を戻してIWCですが、まずは「アクアタイマー」を見てみましょう。
その名の通りダイバーズウォッチとなりますが、結構種類はあるものの、上の画像の「IW329001」。
ケースは42ミリのステンレス・スティール、30気圧防水となっています。
価格については42万円くらい。
結構シンプルで、しかしラバーブレスの質感が高く、ぼくは「アクアタイマー狙うならこれだ」と考えています。

なおアクアタイマーには高性能版もあって、「アクアタイマー2000(IW358002)」。
ケース素材はチタン、200気圧防水というところからして、ポルシェデザイン「オーシャン2000」の直系子孫と考えて良いかもしれません(ベゼル形状も似ている)。
価格はさすがに高価で73万円くらいにて販売されており、かつケース直系は46ミリと巨大で、プロっぽくシンプルなベルトが特徴。



加えてアクアタイマーには時々「シリーズもの」が追加され、現在はブラック加工が施された「ガラパゴス(IW379502)」もラインアップ。
なかなかに格好良いと思いますが、これもちょっと高価で70万円くらい。
30気圧防水、クロノグラフ内蔵でケース直径は44ミリとなっています。



ぼくは単に金額の高低だけではなく、ブランド価値とリセールも合わせて「高いか安いか」を判断するのですが、その基準だとIWCは「50万円まで」と考えており、それはオメガと大体同じくらい。
これがロレックスだと「150万円まで」といった感じでブランド価値とともに許容限度額が上昇しますが、IWCに70万円を支払うのはちょっとキツい、と考えています。

下取りや売却金額が低いということもあるものの、IWCは上述のように「いつガラリとモデルチェンジするかわからない」と考えているのですね。
加えてIWCのモデルチェンジは「人気がないから」行うものなので、モデルチェンジ前のモデルに人気が詰まることもなく、過去これまでの各世代モデルに固有のファンが付いているわけでもありません(ランボルギーニだと、ディアブロのファン、ムルシエラゴのファン、カウンタックのファン、という感じで世代別にファンが付いている)。

ここでもうちょっとIWCを掘り下げてみましょう。
IWCは伝統的に「パイロット・ウォッチ」を販売していますが、これはクロノグラフでも市場価格50万円くらい。
ケースはステンレス製で43ミリ、レザーストラップはサントーニ製となります。
価格は許容範囲内ですが、ちょっと見た目が「普通」にも思われ、これだとぼく的にはアクアタイマーの方がいいか、という感じです。



もう一つIWCの代表的モデル、「インヂュニア」。
こちらは「エンジニア」という意味になるのですが、ロレックスでいう「ミルガウス」に相当するモデルですね。
この画像のモデルはメルセデスAMGとのコラボモデルでカーボン製ケースのため高価ですが、ステンレスモデルだと55万円くらいから販売されています。
シンプルな3針モデルのほか、クロノグラフもありますね(ルイス・ハミルトンモデル、ニコ・ロズベルグモデルもある)。



ぼくは現行インヂュニアについてはケースの形状にも先進性が感じられ、なかなかイケてるのでは、と考えていて、ネームバリューもあり、IWCの中では売値も高い方だという認識。
中古で程度の良い個体を拾うことができれば、比較的損することなく売却や下取りに出せるのではと考えています。

なお、現代のIWCスポーツモデルにおいてはシンプルながらも上品さとダイナミックさを持ち合わせたデザインを持っていると考えており、他にはあまり見られない路線で面白い選択かもしれません。

(ぼくの考える)腕時計のデザインについては幾つかの潮流がありますが、まずは「かなり繊細なデザイン」系。
IWCだとインヂュニアでも「ヴィンテージ」がこれに該当しますが、ちょっとレトロで繊細な感じがするもの。
文字盤の目盛りがかなり細かく刻んでいるタイプで、ブライトリングがそこに相当すると思われ、他ではブレゲもこう言った路線だと認識しています(最近は一つの腕時計ブランドでも複数のラインを持つようになっており、ひとくくりにはできないのですが)。



反面、ベル&ロスのような極端にシンプルなデザインの腕時計も一つの潮流。



さらには「エッジの効いた」系デザインがあり、これはオーデマピゲに代表されるかもしれません。



他にもリシャール・ミルやウブロのような「異素材組み合わせ系」もありますが、ここではさておいて、別の機会に論じたいと思います。

こう言ったデザイン路線のある中、IWCはすでに述べた通り、クラシックとモダンの融合という印象も見受けられ、ぼくとしては「ブライトリングとパネライの中間」といったイメージを持っていて、これが意外と「ちょうどいい」のだ、という感じですね。

その「ちょうどよさ」だとタグ・ホイヤーもまた同じ系統であり、IWCやタグ・ホイヤーあたりは適度なカジュアルさと高級さを持ち合わせた、「いい選択」だと考えています(価格とのバランスも良い)。
2017年01月31日 イイね!

トランプ大統領は本気で「輸入車に20%関税」発動?根深い差別主義について考える

トランプ大統領は本気で「輸入車に20%関税」発動?根深い差別主義について考えるドナルド・トランプ大統領はメキシコから輸入する車に20%の課税を課すことを考えており、これにはメキシコも猛反発。
ちょっと驚くのは、トランプ大統領の「一存」に見える方法でこういった決定ができる、ということ。
日本のように三権分立ではないので可能になる荒技と言えますが、こんな簡単に決められると今後どうなるのかとちょっと不安に思うことも。

今回はメキシコですが、おそらくは日本の自動車メーカーも対象になると考えられ、当然ながら欧州にも矛先が向くかもしれません。
なおこの関税は自動車メーカー別に決めることもできるようで、先日は「BMWには35%」と発言するなど、側から見ると「やりたい放題」のようにも思えますが、これはこれで「計算済み」なのかと思ったり。

大統領就任式の折には白人至上主義者が大挙して集まったようですが、アメリカは人種差別や性差別にはかなり厳しい国であるという印象を持っているものの、女性蔑視発言や人種差別発言で問題視されるトランプ大統領が選ばれたということ、そしてその後も数々の問題発言を行っているのに熱烈な支持者が集まっていることを考えると、アメリカは潜在的に「白人至上主義」かつ「女性蔑視」という考え方を多くの人が持っているのかもしれませんね。

そして、トランプ「大統領」という一国のトップがそれを公に口にしたことで、「やっぱそうだよな、俺たちもそう思ってた」という人が出てきたり、「今まではやっちゃいけない風潮があったけどやっぱ人種差別は当然なんだ」と改めて納得する人が多かった、ということなのでしょうね(つまり人種差別や性差別はダメ、とアメリカで言われるのは形だけのものだった)。

そう考えるとアメリカにおいて人種差別、性差別というのはどうしても取り除けない奥深いものであり、いかに押さえつけてもそれは心の奥底でくすぶっているものなのだ、と改めて思い知らされます。
2017年01月31日 イイね!

「車が私に富をもたらしてくれた」。貧しい農村出身ながら中国一のカーコレクターになった男の物語

「車が私に富をもたらしてくれた」。貧しい農村出身ながら中国一のカーコレクターになった男の物語中国で最大のクラシックカーコレクター、ルオさんの半生が動画で紹介に。
クラシックカーとは言ってもロールスロイスやベントレー、フェラーリではなく、彼は「中国車専門」。
これらの所蔵車は自身が運営する博物館に展示され、そしてその博物館は自動車として中国で最初にできたもの、とのことです。

彼は農村の出身で、両親もごく普通の暮らし(つまりお金持ちの出身ではない)。
村に初めてやってきたトラクターを見たときから「エンジン」で動くものにとりつかれ、いつかは自分も運転してみたい、と思うことになります。
当時は大学に行くことは非常にまれで、彼も他の人々と同じく高卒で就職。
最初は政府の要人をのせる車のドライバーのさらに助手からスタート。



なかなか車を運転させてもらえなかったそうですが、真面目に日々与えられる仕事をこなしてゆき、ようやく彼も車を運転させてもらえることに。
その後も真面目に勤め上げ、お金が貯まると自分の車を購入することになりますが、その時の(自分で購入した車のステアリングホイールを自分で握った)感動は忘れることができない、と当時を振り返ります。



その後も車への情熱は高まる一方で、車を集めるため、そしてそれら車を保存するために彼は自分でビジネスを始めることを決意し、それらを拡大。
今ではこんなに大きな博物館を持ち、200台の希少な車を保管するまでに。
人々は彼のことを「病気だ」と評するものの、彼は一向にそれを気にせず、自分のやりたいように生きている、と語っています。



たくさんのお金を持つようになった今でも、ほとんどのお金を車にかけるため、むしろ「どんどん生活水準が下がって行く」ことになりますが、それでも彼は意に介していないようですね。
質素な暮らしを妻と続け、車の管理をするのが彼の日課。
今でも持っている服は数着のみで、いつも人民服のようなものを着ています。
博物館内にも中国の国旗が多くみられ、中国愛も自動車愛同様に相当なもの。



彼のコレクションの中でも最大の価値を持つものは「紅旗ストレッチ・リムジン」。
これは毛沢東を乗せるために作られた車ですが、毛沢東は完成を待たずに死去してしまった、とのこと。



ルオさん曰く「車への情熱が自分を成功させ、富をもたらしてくれた」ということですが、世界でも例を見ないほどの情熱を持つコレクターであり、稀有な例と言えそうですね。

ぼくは常々「情熱と愛情さえあれば、たいていのことは何とかなる」と考えていますが、まさにそれを実践したとも言える話で、偉大な男の物語だと考えています。
2017年01月29日 イイね!

ブルー・ケフィウスのランボルギーニ・ウラカン。”ケフィウス”って何?

ブルー・ケフィウスのランボルギーニ・ウラカン。”ケフィウス”って何?先日ランボルギーニ神戸さんで見たウラカンに採用されていた、「ブルー・ケフィウス」のボディカラー。
ランボルギーニのボディカラーは星座、ギリシャ神話に因んだものが多く、「ケフィウスとはなんぞや?」ということを調べてみました。

ギリシャ神話によると、ケフィウス(ケフェウスとも表記)とはエチオピアの王の名前とのことで、その后がカシオペア、娘がアンドロメダ。
神話上ではポセイドンと一悶着あり、ペルセウスの活躍で事なきを得た、という流れになっていますね(この件に関しては女神アテネなど登場者多数)。
天体だと北天の星座で、トレミーの48星座の1つ、とされています。




ケフィウスしかり、ランボルギーニのボディカラーの多くはギリシャ神話もしくは星座に由来しており、それはランボルギーニのエンブレムである「牡牛」について、創業者であるフェルッチォ・ランボルギーニの星座が「牡牛座」だったから(そうなった)ということとは無関係ではなさそうですね。

なお当時からそれを意識していたのか、後に他企業にランボルギーニが買収された後に買収元がランボルギーニのブランディング上「そうした」のかは不明。
ただし、昔のボディカラーは星座と無関係のものが多く、この「星座やギリシャ神話との関連性」は後年になって発生したものかもしれませんね。

ウラカンだと有名なグリーン「ヴェルデ・マンティス」は「預言者」、ジアッロ・ミダスは触るものすべてを黄金に変えた王、ぼくのウラカンのボディカラー「ビアンコ・イカルス」は大空に挑んで太陽に敗れた挑戦者、以前に乗っていたガヤルドの「ビアンコ・モノセルス」はユニコーン、ロッソ・マルス」は「闘神(かっこいい)」。

こういった感じでボディカラーの多くは星座/ギリシア神話由来なのですが、ランボルギーニのボディカラーにはもう一つの潮流があり、それは「サーキット由来」。
ビアンコ・フジ、ブルー・ル・マンなど、世界中のサーキットに由来するボディカラーがあります。
これは(記憶の範囲内ですが)ディアブロSV登場時に、用意されたボディカラーにこういったサーキット由来の名称が付与されたことが起因だと記憶しています。

ホイールの名称についても同様にほとんど(例外あり)が「ギリシャ神話/星座」由来となっており、ウラカンに標準装着される「ジアノ」は門番を司る神、鍛造ホイールは「ミマス」は巨人族、ウラカンRWDの純正ホイール「カリ」は風の神。
外でもカシオペア、スコルピウス、カリスト、コーディリアなど、やはり神話の登場キャラクターが目立ちますね。

なお車名についてはこれも有名なので今更ここで触れる必要はありませんが、「闘牛」に起因するものがほとんど(これもカウンタックなど例外あり)。
アヴェンタドールは本来”ふいご”の意味ですが同じ名を持つ勇猛な闘牛、ディアブロも”悪魔”の意味ながらこれも闘牛の名前、ムルシエラゴも”コウモリ”の意味ではありますがやはり闘牛の名前。
レヴェントンも闘牛の名前で、ヴェネーノは”史上最速、最強”とされた闘牛の名前(本来は”毒”の意味)となっています。
ミウラは闘牛の”血統”の名前で、エストーケは闘牛に使用する剣、トロフェオは闘牛の報奨、エスパーダも剣の意味であったと記憶。

ガヤルドも同じく闘牛の血統の一つで、ウラカンは1879年に大暴れした闘牛の名前となっており、「ウルス」は闘牛ではありませんが、欧州最大の牛の種類とのことで(すでに絶滅)、これもランボルギーニらしい命名ですね。

ヴェネーノは当時最速だったのでまさに「ぴったり」の命名ですし、ムルシエラゴは「コウモリ」の意味を持つので映画「バットマン」に登場したり(たぶん無関係ではない)と興味深い部分も。

こういった感じでランボルギーニのボディカラー、ホイールや歴史そのものを調べてみるとほかのメーカーにはない統一性があり、さすがは「世界で一番設立理由がはっきりしているメーカー」と言われるだけのことはあって、それだけブランドイメージが「ぶれない」企業とも言えますね(一度こういった命名則、ボディカラー、ホイール/オプション名などをまとめようと考えています)。

そしてぼくはランボルギーニのこういったところが大好きです。
2017年01月29日 イイね!

ポルシェとB'zの稲葉浩志氏、スティーヴィー・サラスがコラボ。日本のみのプロモ動画を公開

ポルシェとB'zの稲葉浩志氏、スティーヴィー・サラスがコラボ。日本のみのプロモ動画を公開ポルシェ・パナメーラとB'zの稲葉浩志氏とがコラボ。
これはパナメーラのプロモーションの一環として、稲葉浩志氏(B'z)とスティーヴィー・サラス氏とのユニット「INABA/SALAS」とがタッグを組んだもので、今回パナメーラのプロモーション動画に組み合わせる楽曲としてINABA/SALASの新曲「OVERDRIVE」を使用するという内容となっています。

経緯としては、新型パナメーラのモットー「Courage Changes Everything(勇気こそが全てを変える)」と「INABA/SALAS」との方向性がマッチした、とのこと。
日本独自にこういった展開を行うのはけっこう珍しく、さらにこれをTVCMとして流す、というのもポルシェとしては非常に珍しいと思います(それだけ新型パナメーラには力が入っている?)。

なお稲葉浩志氏+スティーヴィー・サラスというのはかなり衝撃のコンビでもあり、これで今までなかなかメジャーな人気を獲得できなかったスティーヴィー・サラス氏が陽の目を見ることができるのではと思うとちょっとうれしく思います(アルバム”CHUBBY GROOVE”をリリースし、1/25からは全国ツアーも行っているとのこと)。

なお、スティーヴィー・サラス氏のファースト・ソロアルバム「スティーヴィー・サラス・カラーコード」はぼくの愛聴盤。
2010年以降はニューアルバムから遠ざかっていますが、これを機にニューアルバムをリリースしてほしいとも思います。

プロフィール

「明日11/25は吹田オフ。天候にも問題はなさそうなのでこのまま開催予定 http://cvw.jp/b/261031/40754996/
何シテル?   11/24 14:15
登録名は「intensive911」ですが、HNは以前より「JUN」で通しています。 ランボルギーニ・ウラカンLP610-4、アウディTT(8S)、BMW i...
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