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M.Naganoのブログ一覧

2018年12月17日 イイね!

大人になってだいぶ経ってても癒されてますけどね(^^;)

クルマのエンジン音で赤ちゃんが泣き止む!?「Honda SOUND SITTER」
https://www.youtube.com/watch?v=IJBvV1K3ays

ホンダ NSX のエンジン音で乳幼児が泣き止んだ…あやし効果あり
https://response.jp/article/2018/12/17/317257.html?utm_source=facebook&utm_medium=social&fbclid=IwAR1P19tUdrrv_zRF-c5GLMfDKa0-ZXu4qa4PXsyeqdFnP7dvYltC8mZ5aQo

<以下引用>

ホンダは、乳幼児(生後5か月~1歳半)に対する自動車エンジン音の鎮静効果を検証。12人中11人が泣き止み、7名の心拍数が安定する実験結果を得た。

ホンダが行った調査では、乳幼児がいる母親の75.3%が「子どもが泣いてしまうことを心配して、外出することが億劫になる」と感じていることが分かった。

この調査結果を受け、ホンダは“車のエンジン音"と“胎児が母親のお腹の中で聞く胎内音"の周波数が近いことに着目。サウンドヒーリング協会の喜田圭一郎氏監修のもと、泣いている乳幼児に車のエンジン音を聞かせる実験を行った。

実験は生後5か月~1歳半頃までの乳幼児12名を対象に実施。泣き始めてから、無音・NSXエンジン音(85db)の2パターンで、心拍数の計測と乳幼児の表情を点数化して測定。その結果、2分間エンジン音を聞いた12人中11人の表情が穏やかになるとともに、泣き声が聞こえない状態になり、そのうち7名の心拍数が安定した。無音状態と比較すると、車のエンジン音には乳幼児に対する鎮静効果があるようだ。

ホンダでは実験結果をもとに、NSXのエンジン音が再生されるクルマ型のぬいぐるみ「ホンダ サウンド シッター」を制作。実験の様子やぬいぐるみの制作過程、ぬいぐるみを親子が使う様子を追ったスペシャルムービーを12月17日に公開した。ぬいぐるみの市販予定はないが、特設サイトでエンジン音の試聴ができるほか、12月18日から24日の期間、ホンダ サウンド シッターを実際に体験できるイベントをホンダウェルカムプラザ青山で開催する。

<引用終わり>

自動車のエンジン音は乳幼児に対して鎮静効果がありそう!
・・・ということで、ホンダが実験してみたら実際に効果ありだったようです。

乳幼児どころか、
大人になってだいぶ経っちゃてる私もエンジン音には癒されるので
年齢問わずで鎮静効果があるんじゃないかと思います。

・・・但し快音を発するエンジンに限る!ですけどね(^^;)
快音の種類に関しては問いません(^_^)
Posted at 2018/12/17 20:35:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | 興味深い | クルマ
2018年12月15日 イイね!

昔出来ていたんですけどねぇ

スープラ復活がもうすぐなわけですが、
MR2とセリカも復活するかもしれないという記事が
ぽつぽつと出ていますね。

昔はセリカ・スープラ・MR2はもちろん、
レビン・トレノもあったし、ソアラもあって、
各車種にセダンとHTがラインアップされていたので、
MR2とセリカが復活しても
当時と比べれば車種数は少ないんですけど、

レクサスまで合わせたら
結構な数のクーペが出てますね。

ハチロクもあるのにそんなに出して
商売成り立つんだろうかと思ってしまうのは
私も不景気に慣れ切った発想なのかもしれません(>_<)

Posted at 2018/12/16 00:39:45 | コメント(1) | トラックバック(0) | 興味深い | クルマ
2018年12月12日 イイね!

パーツ生産に3Dプリンターの活用の幅が拡がりそうですね

VWグループ、3Dプリントセンター開設…将来は工場の車両生産ラインにも導入へ
https://response.jp/article/2018/12/12/317104.html

<以下引用>

フォルクスワーゲングループ(Volkswagen Group)は12月11日、
ドイツ・ヴォルフスブルクに3Dプリントセンターを開設した、と発表した。

3Dプリントは、積層造形技術のひとつだ。

すでにカスタマイズパーツの少量生産や、
非常に複雑な形状の部品の少量生産に導入されている。

フォルクスワーゲングループは自動車メーカーとして初めて、
この3Dプリント技術を使って、部品の大量生産を行う計画だ。

フォルクスワーゲングループは、ドイツ・ヴォルフスブルクに開設した
3Dプリントセンターに、HP社と共同開発した新世代の3Dプリンターを導入した。
これと粉末射出成形により、金属部品を3Dプリントで造形できるようになるという。

フォルクスワーゲングループは将来、
工場の車両生産ラインにも3Dプリンターを導入して
車両生産を行うことが可能になる、としている。

<引用終わり>

3Dプリンターを利用したパーツ供給サービスが始まりつつありますが、
生産中止のパーツの再生産だけではなくて
新車の製造過程においても3Dプリンターの活用の幅が拡がっていくようです。

個人的には旧車パーツの再生産のほうに興味があります(^^;)
Posted at 2018/12/12 16:11:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | 興味深い | クルマ
2018年12月09日 イイね!

季節外れのエイプリルフールネタかと思いきや・・・

シトロエンが車酔いを解消するメガネ、「シートロエン」を開発 99ユーロ
https://www.msn.com/ja-jp/autos/news/シトロエンが車酔いを解消するメガネ、「シートロエン」を開発-99ユーロ/ar-BBQGDa2?ocid=ems.display.edge

<以下引用>

シトロエン(Citroen)は車酔いの症状を解消するメガネ、
「シートロエン」(Seetroen)を開発、欧州で販売している。
大陸欧州で7月に発売、12月5日からイギリスでも発売した。

メガネには4つのリングが付いており、その中には青い液体が入っている。
この液体が水平線の役割を果たし、車酔いの症状を抑えるという。

もともとは船員向けに開発された技術だが、
シトロエンはあらゆる交通手段で利用できるようにした。

メガネは、白のソフトタッチのプラスチック製だ。
シトロエンのシンプルかつ人間工学的なスタイルを反映するために、
パリに本拠を置くデザインスタジオ、「5.5」が設計を担当した。

欧州での価格は99ユーロ(約1万2600円)だ。
車酔いの症状が表れるとすぐに、メガネを着用する。
10~12分後、スマートフォンや本などを見ている間に、
車酔いの症状が解消する、としている。

<引用終わり>

Citroën glasses, points from motion sickness
https://www.youtube.com/watch?v=KRVyQyBH-eM


シトロエンがシートロエンを開発!ってネタかと思いきや
どうやらホントみたいです(^^;)

輪が四つで構成だそうなので、
なんとなくアウディっぽいですけどシトロエンなんですね(^^;)
Posted at 2018/12/09 23:08:02 | コメント(1) | トラックバック(0) | 興味深い | クルマ
2018年12月06日 イイね!

メーカー自身がEV化キットを発売するつもりとは!!

Aston Martin's Electric Conversion Kit for Classic Cars Is Very Clever
The company's Heritage EV drivetrain is pitched as a way to keep classic cars on the road in a future where gas-powered vehicles could be banned.

https://www.roadandtrack.com/car-culture/classic-cars/a25414229/aston-martin-heritage-ev/?src=socialflowFBRAT&fbclid=IwAR1uykOoBdmNyfR5Klp9hxykRx0tvG7Rv9MLkvTcT01B2DLQOnZEFRab9qA

<以下引用>

Like almost every automaker, Aston Martin is taking electrification seriously. It's working on its first all-electric car, the Rapide E, and CEO Andy Palmer has said every Aston will be a hybrid by some point in the 2020s. Add in two hybrid hypercars plus an upcoming all-EV revival of the Lagonda brand, and it becomes clear that Aston's future is, well, electric. And so is its past, apparently.
Aston Martin announced today a new electric powertrain for its classic cars, which it's calling the Hertiage EV. It consists of an entirely self-contained electric motor unit that uses the original engine and gearbox mounts from the classic Aston being converted to electric power. To show off this powertrain, Aston Martin's classic-car Works division converted the 1970 DB6 Vantage Volante you see here to be fully electric.
Ripping out the 4.2-liter, 325-hp straight-six from an original DB6 Vantage would ordinarily be a shame, but Aston's been clever here. By using the original engine and transmission mounts, the Heritage EV powertrain is totally removable. If you want to swap back the original engine and five-speed manual, you can without too much trouble. The only other piece of hardware added with this conversion is a small screen to control the electric motor, which is hidden in the interior.
Aston's whole idea behind this is to give its vintage cars a second lease on life in places where local governments clamp down on the use of internal-combustion cars. Paris, for example, is seeking to ban all gas- and diesel-powered cars by 2030. That would mean Parisians who own classic cars wouldn't be able to use them within their own city's borders. Installing an electric powertrain in a classic Aston means the car could be used freely.
Aston Martin is not the first automaker to show off a classic car converted to electric power. Last year, Jaguar debuted an electric powertrain that's exactly the same size as the famous XK straight-six that powered so many of its cars from the 1950s to the 1990s. This motor was first shown off in an early E-Type roadster and Jaguar announced a few months ago that it'll offer electric conversions for E-Types via its Classic division.
Pricing for Aston's Heritage EV drivetrain hasn't been announced yet, but the company said it'll do the conversions at its Works department in Newport Pagnell, Great Britian. Aston also expects customers to order new recreations of classics with this powertrain.

<引用終わり>

アストンマーチンが自社のヘリテージカーをEV化するキットを発売する予定だそうです。

内燃機関搭載車が乗り入れ禁止にされてしまいそうなパリ市内等々でも
EV化すれば問題なしということで、

元々のエンジン・トランスミッション等々のドライブトレインマウントを利用して
装着できるEVパワートレインを開発して、
内燃機パワートレインとEVパワートレインと交換装着して
普段はEVとして走らせられるうえ、元のパワートレインに戻すことも可能。

EVの操作パネルは現代的なタッチパネル等々のインターフェイスになるものの
元々のインテリアに上手くなじんで隠せるようにする等々、
細部まで配慮されたものになるようです。

名車そのままにEVを一から作って、
もとネタのヘリテージカーはそのまま保管でいいんじゃないかという気もしますが、
愛着のある車が法制の都合で走れなくなるのを避けられるのは良いのかもですね。
Posted at 2018/12/06 20:42:34 | コメント(1) | トラックバック(0) | 興味深い | クルマ

プロフィール

「@34Kouki かえってスバラシイと思います(^_^b」
何シテル?   12/11 14:03
M.Naganoです。 子供の頃大好きだったうちの車がサニークーペだった流れで、今でもクーペ好きです。多少の不便は・・・・気にしない気にしない。

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