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2018年10月01日 イイね!

久しぶりに…(^^)

久しぶりに…(^^)かなり個性的な現行アルトだけど、さすがにもう見慣れて違和感が薄れたけど。
そういえば、ハッチの色違いの2トーン カラーなんてのがあったね。
今頃反応するくらいだから、かなりのレア車といえるのかな。
デザインの奇抜さに驚いていたけど、この2トーン カラーはその驚きに追い打ちを掛けられた感じ。
確か現行アルトは、有名なデザイナーの作品だったはずだけど?

47万円からスタートして以来、ベースは保守的なアルトの位置付けだったのが一気に変わった現行モデル。
改めて見れば、かなりのチャレンジングなクルマだね。
ター坊 RS は、結構好きだけど。

この2トーン モデルは、当初は興味深かったモデルだった。
何故かと言ふと、そうかつての愛車だったランチア イプシロンにライン ナップしていた B カラーに似てたから。
alt
B カラーは、リア ハッチに加えて、屋根とピラーも統一してます。
私はこれを選ぶ勇気はなかったけど、お洒落な女性オーナーにいいんでないかいと思ってました。
イプシロン自体が並行マニアック カーだったけど、都内では稀に見かけることもあったね。
やっぱりこの手の2トーン カラーを選ぶオーナーは、今もかなり少数派なんだろうね。

かつての愛車2代目イプシロンを懐古しながら、暫く一緒に走ってました (^^)
Posted at 2018/10/01 05:34:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | 軽自動車 | クルマ
2018年09月12日 イイね!

やっぱ半端ない

やっぱ半端ない先日発表された S660 Neo Classic 、やっぱホンダはやってくれるね。
本体の S660 を出したのも天晴れだったけど、コンセプト カーまでも市販化するとは、もう採算度外視という感じ。
とはいっても、新車で買ってネオクラ仕様にしたら、400万円くらい持ってないと買えない高級車。
基本中古車をネオクラにするらしいけど、中古車でも高いから軽く300万円以上はいるんぢゃないかな?

ネットでも盛り上がってきたんで、色々と記事を読んでいると、なんとヘッド ライトはデザイナーの拘りで、あえてハロゲン ランプ (@_@)
確かにハロゲンの光なら、ネオクラにピッタリではある。
私は、HID からハロゲンにはもう戻れないけど…。

S660は、節々に限定車も出しているし、更に高価なModulo X も出しているし、月販300台足らずのクルマが取る戦略ではないのは明白。
しかもガラパゴスの軽自動車だから、国内限定車。
ネオクラも含めパーツにも手抜きは一切ない。
間違いなくS660は、N-BOX のような孝行息子にはなれない。
にも拘らず、ライン ナップを続けるホンダは天晴れね (^_^)V
Posted at 2018/09/12 05:26:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | 軽自動車 | クルマ
2018年09月11日 イイね!

よかったのにね

よかったのにねかなり久し振りに見た eK ACTIVE 。
初代のeK シリーズの SUV 仕様。

2年チョットと短命なクルマなので販売台数は少なく、希少車には間違いない。
最終モノでも、もう12年落ち。
残念ながら希少価値はなさそうで、少ない台数がリーズナブルな価格で販売されている。
今思えば eK ACTIVE は、少し惜しい感じがするな。

時代の少しズレはあるけど、後にハスラーの大ヒットを考えると、もっと思い切ったデザインにしてもよかった?
パジェロ ミニのように、デリカのワイルドさを加えたデリカ ミニにして出していたら、大きく変わった運命になっていたの鴨。
Posted at 2018/09/11 05:24:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | 軽自動車 | クルマ
2018年09月03日 イイね!

イメージ変わるね

イメージ変わるね先週のメルツェデス ジムニーにワクワクしていたら、今度はコレ。

ん?昔どっかで見たことがあるような…そうそう、もう3年近く前にオート サロンに参考出品していた S660改。
クラシカルでありながら、お茶目なフロント デザインが印象的だった。
なんとこれを今月から正式に発売するんだって!

やるなぁ、ホンダ。
こんなの大好物なんだよな。

でもこれは変身キットなんで、メーカーのバリエーションとしての追加ぢゃないんだ。
その名は、『 S660 Neo Classic KIT 』 。
気になるお値段は、キット価格1,296,000円(税込)と想像以上に高価な KIT 。
中古車を改造するということになるので、取扱いはホンダの中古車販売店のオートテラス、しかも全国3店舗のみという超限定販売。
首都圏なら、ホンダのお膝元の和光市の城北店。
いやはや中古車とはいえ、プレミアムなクルマだね。
130万円には取付費、塗装費は含まれていないので、実質160万円位になるのかな?
色物だったら少し安くなるけど、乗り出しの総額は、350万円くらいにはなりそう。
やっぱ世の中は、そんな甘くはないわい。
今後ホンダ アクセス自身でコンプリート カーが出てくるだろうから、チョット期待を込めて静観。
でも300万円オーバーなら、モデューロ X の方が魅力的かな…って全く買えませんけど。

そんな S660改を見ていたら、思い出しましたよ。
そう、大発。
コペン セロ クーペにコペン ローブ シューティング ブレーク。
確か S660改と同じ年のオート サロンに出てた。
既に着せ替えの手法はもう長くやってるけどサッパリな反応みたいなので、この2モデルはお蔵入りなんだろうな。
当時シューティング ブレークは結構本気モードだったけど、今でも魅力的なクルマ。

ホンダも大発も採算度外視で月販300台足らずの超ニッチな軽オープン モデルを作り続けているのは、ホント立派です。
延命のためには、次は新車でコペンを買わないといけないか (^^;)
Posted at 2018/09/03 05:18:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | 軽自動車 | クルマ
2018年08月30日 イイね!

わからなかった

わからなかった先日見つけたレア カー。
リアのデザインに釘付けになりました。
パッと見、1980年代後半のスズキか三菱の軽自動車。
ジッと見、スズキのセルボだとエンブレムを見て判明。
残念ながら全く記憶に残っていなかったので、帰ってからググることに。
かなりレア物のセルボだとわかりました。
スポーツ ワゴンをイメージしたセルボで、マー坊の流れを持ったモデルみたいな (^^)

エンジンは NA の550cc 。
3代目ながら、この奇天烈なデザインが災いして何と2年半で販売終了という、今となりゃあ希少価値バリバリなモデル。
どおりで記憶にないわけだ。
バブルの時代ゆえのなせるワザか?
4代目は、セルボ モードという正しい軽自動車に。
ここから排気量が660cc になり、正常化路線になった。
私にとっては、セルボと言えば、フロンテ クーペの後を継いだ初代が印象的だな。

3代目セルボ、もう一度見ることはあるのかな? (^^;)
Posted at 2018/08/30 05:06:54 | コメント(1) | トラックバック(0) | 軽自動車 | クルマ

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「とうとう150円突破(´ロ`ノ)ノ」
何シテル?   10/11 07:24
07年7月にLUPO GTI(中古車05年式)を購入した記念にブログを始めました。 紆余曲折を経て、再びオープンカーを手中に。 人生初のプチ旧車、果たしてこ...
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