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シロナガスのブログ一覧

2016年07月21日 イイね!

暴走の乗用車が衝突したのは

暴走の乗用車が衝突したのは
暴走の乗用車が衝突したのは

ガソリンスタンド内で

暴走の乗用車が

給油機に衝突して炎上

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15日午後0時30分ごろ、和歌山県那智勝浦町内のにあるガソリンスタンド内で
乗用車が暴走。給油機に衝突する事故が起きた。破壊された給油機はクルマ
を巻き込む状態で炎上し、運転者と従業員が軽傷を負っている。


和歌山県警・新宮署によると、現場は那智勝浦町浦神付近の国道42号沿いに
あるガソリンスタンドの敷地内。82歳の男性が運転する乗用車は給油に訪れて
いたが、給油口とは反対側にクルマを寄せてしまったことから従業員が移動を
指示したところ、突然暴走。そのまま給油機に衝突した。


給油機から漏れた燃料に引火し、クルマを巻き込む状態で炎上。通報を受けた
地元消防が消火作業を行ったが、クルマと給油機3台、事務所建物の一部が
焼損した。この事故でクルマの運転者と55歳の女性従業員がヤケドなどの軽
傷を負い、近くの病院へ収容されている。


警察では男性が運転操作を誤ったものとみて、事故発生の経緯を詳しく調べ
ている。

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コンビニや駐車場は良く聞きますが、ガソリンスタンドで給油機に激突って

勘弁してほしいですねー(^_^;) 年齢に関係なく、更新時みもしない教本よこす

より、実地適正試験を行い、結果によって指導してからじゃないと免許は渡さない

ぐらいにしないと、若い時に取った免許で50年以上もそのままと言う方が問題が

あるように、そもそもATになってふりまわされている人が意外に多いのかも
Posted at 2016/07/21 21:48:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース | ニュース
2016年07月21日 イイね!

ルノー・メガーヌGT 1.6 TCe

ルノー・メガーヌGT 1.6 TCe
最高のキレとは言いがたいが、

これはむしろ、最新のR.S.への

期待をふくらませてくれる。

ルノー・メガーヌGT 1.6 TCe

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ファミリー・ハッチのスポーティー・タイプを作るというのならば話は別。ハンドリングが
優れていても快適性が損なわれていれば意味がないし、スタイリッシュでも実用性が
スポイルされていれば非難を浴びる。


相反するものどうしの落としどころを絶妙なレベルですり合わせる。どの部分を設計す
るにしても、葛藤はエンドレスである。なかでも最たる例は、価格だろう。メガーヌGTの
場合、£25,500(354万円)となる。


ひと回り小さいクリオRS200と共通の1.6ℓガソリン・ターボは205psと28.6kg-mを発生する。
クリオと同じく、トランスミッションは標準で7速デュアル・クラッチAT(EDCと呼ぶ)となる。


プラットフォームはCMFと呼ばれるのもので、これをベースにルノー・スポーツがスプリ
ング/ダンパー/ステアリング・レシオ/エンジンに独自のチューンを施している。ちな
みに2対のマフラーの片方はフェイクだ。


メガーヌGTには標準の ‘4コントロール’ と呼ばれる4輪操舵システムもチューンされて
いる。RSモード時、80km/h以下だと前輪と反対方向に2.7度後輪の角度が変わるが(ア
ジリティを高めるため)、80km/h以上では同方向に1.0度となる(スタビリティを高めるため)。


ファミリー・ハッチバック・クラスのなかでもユニークなのは、8.7インチものタッチスクリー
ンをもつこと。また、LEDヘッドライト/信号認識システム/ローンチ・コントロールも標
準装備の扱いとなる。


われわれが知りたいのは、価格に対して優れたスポーティ・ハッチなのか? という点のみ


クリオRSで学んだとおり、メガーヌGTのエンジンは芸術作品とは言いがたい。排気音の
味つけによって、多少の勇ましさは感じられるものの、機械的な甘美さに乏しいのだ。
そのうえ、パフォーマンスにも課題は残る。


205psという出力はCセグメントのファミリー・ハッチにとって、必要にして十分な値である
が、ルノー・スポーツというバッジを貼る以上、期待が大きいだけにややフラットに感じる。
1500kgの車重も原因だ。また、トランスミッションの反応にも不満を感じる。機械側に任せ
ていれば、おおよそなめらかな変速をおこなってくれるのだが、パドルの反応にラグがあ
る。パドル・シフトそのものの感触も安物のプレイステーション用アクセサリーみたいだ。


一方のスプリング/ダンパーのセッティングは、相変わらず非常にうまい。凹凸を踏んだ
直後に上下するボディはすぐに収束する。それでいて、ボディ・リーンは十分に抑えられ
るほど引き締まっている。そして快適だ。


ただ、ステアリングを介した情報量はさほど多くない。また、センターに強く戻りたがるセッ
ティングもあまり好意的には受け入れられない。改善を望みたい。


‘4コントロール’ システムももう少し煮詰める必要がある。低速域のマナーがナーバスで
ある。しかし、念のためにいっておくが、長い時間を過ごすほど、こちらの意図とシンクロ
していく感覚がある。


フロント・シート周辺のスペースは広いが、たとえばフロントに長身の大人が乗った場合、
リアのスペースはさほど広くない。その分、トランクは実用的である。


あたらしいインフォテインメント・ディスプレイの解像度は高く、反応も素早い。白線を跨ぐ
たびに、しつこく警告数レーン・ディパーチャー・システムだけが、テクノロジー上の疑問
点である。


特にファミリー・ハッチバックの買い替えを検討している人にとって、新型メガーヌGTは
有力候補となり得るだろうが、ウォーム・ハッチを探しているのであれば、われわれは
強くお勧めできない。


もし、同じ価格でもっとピリッとしたモデルが欲しいのならば、フォード・フォーカスSTの方
がいい。ただ、同時にこれは、のちにデビューする予定のメガーヌR.S.が、上記の問題を
きれいに一掃してくれるのでは? という期待をもたせてくれる。


マテリアルの質感は先代に比べると大幅によくなっている。また、使い勝手を熟慮した
デザインだと感じる。

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かなり厳しい評価の内容でしたが、1.6で4ドアでデザインもサイドからはゴルフみたいに

この価格で、この内容では悲しいのかも、あと40万足すと先日の限定車にとどき、装備も

内容もまるで違うものを得ることができるので、まーファミリー向けなんでしょうが、その価格

をだすならほかにももっとありそうと想像してしまいます。


Posted at 2016/07/21 12:28:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ
2016年07月21日 イイね!

新型・プリウス、米衝突安全テストで最高評価を獲得!

新型・プリウス、米衝突安全テストで最高評価を獲得!
新型・プリウス、

全世界に衝撃を与えた

米衝突安全テストで

最高評価を獲得!

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米国IIHS(道路安全保険協会)は、前面衝突による死亡事故において従来の衝突試験
だけではカバーできておらず、搭乗者の死亡事故撲滅に繋がっていない点に着目。


2010年代からは、対向車や立木、電柱といった、障害物と衝突した際の事故状況を再
現、時速40マイル(64km/h)でフロント部分の運転席側1/4(25%)をバリアに衝突させる
「スモール・オーバーラップ」衝突試験を導入しました。


【ワークス合同試乗会】TRDは精悍なスタイルの2台、プリウス&ヴェルファイアに試乗


IIHSは、その試験結果が予想どおり著しく芳しくなかったため警鐘を鳴らし、トヨタや
メルセデス・ベンツ、アウディなどに大きな衝撃が走りました。





映像のように、その破壊力は凄まじいもので、ダミーが受けた傷害レベルに応じて
GOOD(優)、ACCEPTABLE(良)、MARGINAL(可)、POOR(不可)に分類される4段階
評価において、2012年モデルの米国向け「カムリ」や「プリウス V」に「POOR」の評価が
下されました。

この試験がなぜ厳しいかというと、強大な衝突エネルギーを受け止める役割を持つ
フロントサイドメンバよりも外側に大入力が入るため、Aピラー下部で入力の大半を受
け止める形となり、キャビンの変形量が一気に増大するからです。


IIHSの評価結果は米国での新車販売をも左右するだけに、トヨタは本件を重く見て、
徹底した対策を行いました。


昨年12月に発売された4代目「プリウス」では衝突安全性能を見直し、IIHS評価で全て
「GOOD」の評価を獲得。

その衝突性能の向上代は試験映像からも明白に伝わってきます。

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新型プリウスは、IIHS評価のみならず、NHTSA(運輸省道路交通安全局)の衝突
安全テストにおいても、総合で最高となる「5つ星」を獲得しました。

トヨタが獲得した今回の衝突安全テスト結果は、新型プリウスの衝突安全性能の
高さを如実に裏付けているといえそうです。

こういう安全性の公表がメーカーを動かし、衝突安全性を上げたり、予防の支援
機能を高め、ひいては運転者の事故時のダメージを下げる事に繋がるのは望ま
しいことでしょう。


Posted at 2016/07/21 05:21:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ

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