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シロナガスのブログ一覧

2016年07月30日 イイね!

アルピーヌにコンバーチブルを追加か?

アルピーヌにコンバーチブルを追加か?
アルピーヌに

コンバーチブルを追加か?

毎日使えるほど快適で

最近の記事から


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今年、2月16日にデビューしたアルピーヌ・ビジョン。これをベースとした派生モデルを
追加することを同社のボスはほのめかす。具体的にはハイ・パフォーマンス・モデル
とコンバーチブルが含まれるようである。


ベース・モデルの販売開始は来年初旬。一般公開は今年の冬を予定。現段階では、
ラリー・モデルにインスパイアされた ‘アルピーヌ・セレブレーション’ とより製品版に
近い ‘アルピーヌ・ビジョン’ が発表済みだ。


後者は、その80%が製品版に近く、ポルシェやロータスのモデルとは異なった、軽さ
/パワー/アジリティ/室内の快適性という4本柱で勝負をかける意向だ。


「軽さはもちろんのこと、毎日使えるほど快適で、240km/h超えもつらくないクルマ
ですね」と、アルピーヌの責任者、マイケル・バン・デ・サンデは語る。


「大きくて、ヘビーで、パワーに頼ったサーキット専用車には興味がありません。
ほどほどのスピードでも楽しく、室内のクオリティに妥協がないものがいいですね」


パワートレインの詳細は明らかになっていないが、エンジンは4気筒ターボになる
可能性は高い。1.8ℓあるいは1.6ℓターボとなるのでは? ルノー・クリオRSが使用して
いるからである。


「現時点でわれわれが注力すべきは、ヨーロッパの市場です」と彼。「ブランドを定着
させるには、一歩一歩ステップを踏むことが大事だと思います。しかし、アメリカや
中国、その他の市場のことも考えています」

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「大きくて、ヘビーで、パワーに頼ったサーキット専用車には興味がありません。」

頼もしい事言ってくれます、後は価格もロードスターなみにを期待したいです。
Posted at 2016/07/30 05:21:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ
2016年07月29日 イイね!

不思議な羊買い

不思議な羊買い山羊を載せた

カーゴトレーラーを

けん引する車?が

目撃される!羊買い?

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こんな光景を見たら、考え込まずにいられない。そう、世の中は広く、不思議で溢れて
いる。特にオーストラリアは、ちょっと変わった乗物ネタが多いことで有名だ。しかし、
何が起きているというのだろう? まず目に入るのは、山羊を載せたカーゴトレーラー
をけん引するランボルギーニ「ムルシエラゴ」だ。スーパーカーをこのように使おうとい
う考えに至った、その思考の過程を理解しようとしてみてほしい。


おそらく、山羊とランボルギーニのオーナーが閃いてしまったのだろう。とはいえ、この
2つを所有し、頭の中で結びつける人が世界にどのくらいいるのだろうか。...

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暑い夏の日の、週の終わりにちょっとした息抜きの時間 (爆)


Posted at 2016/07/29 20:18:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ
2016年07月29日 イイね!

バーレーンのカーコレクターの巨大ガレージが凄すぎる

バーレーンのカーコレクターの巨大ガレージが凄すぎる
スーパーカーが30台以上!?

バーレーンのカーコレクターの

巨大ガレージが凄すぎる

最近の記事から

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新しく発表された限定スーパーカーのうちの1台は毎回このガレージに納車されて
いるのでは?と思ってしまう程のカーコレクションです。


こちらの動画は大手の建築土木関連の企業で、バーレーンインターナショナル
サーキットなどを手掛けた「KARグループ」の創業者でバーレーンビジネス界の
大物ハリド・モハメド・アブラヒム氏のカーコレクションとのことで、専門店でもここ
まで揃えるのは難しいのではないかと思う程の超高級スーパーカーが並べられ
ている様子は圧巻です。


■世界的にも希少で超高額なスーパーカーが30台以上並ぶ個人のガレージ。

中東・バーレーンのカーコレクター、ハリド・モハメド・アブラヒム氏が所有する巨大
なガレージの中を紹介した今回の動画、フェラーリでは「ラ フェラーリ、エンツォ、
F50、F40」の歴代スペチアーレモデル、ランボルギーニの「レヴェントン」やマクラ
ーレンの「P1」「F1」、「ブガッティ・ヴェイロン」はもちろん、世界に30台程度しか存
在しない「ヘネシー・ヴェノムGT」や新車価格で2億円を超えるメルセデスベンツの
「CLK-GTR」など、世界のスーパーカーを代表するモデルが勢揃いしています。






数億円単位のモデルのほか、高級なミニカーやバイク、1台が数千万円のポルシェ
やフェラーリ、アメ車やチューニングカー、ワンオフモデルなどのコレクションも多い
ようで、30台以上ものスーパーカーが置かれたガレージの大きさも、日本の一般的
な家が何軒かすっぽり入ってしまいそうな大規模なものとなっているようです。


ハリド・モハメド・アブラヒム氏のwikiやinstagramによると、この他にフェラーリ250GTO、
288GTO、458イタリア、メルセデスベンツ300SLガルウィング、マンソリー仕様のSLR、
アストンマーチンDB5、パガーニ・ウアイラ、ランボルギーニ・ミウラなども所有されて
いるらしく、コレクションも現在進行形で増えていっているようです。

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あるところにはあるわけで、夢のビルトインガレージは達成できなかったわけですが

昭和の時代から、色々な内燃機関にのれた社歴には結構満足しています(^_^;)
Posted at 2016/07/29 16:48:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ
2016年07月29日 イイね!

米国特殊部隊がトヨタ「ランドクルーザー」「ハイラックス」を導入

米国特殊部隊がトヨタ「ランドクルーザー」「ハイラックス」を導入
米国特殊部隊が

トヨタ「ランドクルーザー」

「ハイラックス」、

フォード「レンジャー」を導入

最近の記事から

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フォード「レンジャー」とトヨタ「ハイラックス」が米国にやってくる。だが、
そのステアリングを握るには、軍隊に入って過酷な特殊作戦の訓練を受けなく
てはならない。


米国特殊作戦軍は、世界最大の独立系研究機関であるバテル記念研究所との
間で、既製のトヨタ「ランドクルーザー」とハイラックス、フォードのレンジャーを装甲
車両に改造する件で合意した。この契約は5年間で最大1億7,000万ドル(約180
億円)相当になる案件で、さらに2年延長される可能性もある。これらの車両には、
過酷な使用にも耐え得るサスペンションや、アップグレードされたブレーキ、ランフ
ラットタイヤ、新しいホイール、そして高度な通信機器や観測装置が装備される。


その目的は、敵になり得る国の交通に紛れて部隊間で通信を無事に行うために、
目立たないトラックを作ることにあるという。率直に言って、特殊作戦部隊が注目さ
れずに移動するには、非常に賢明な方法と言えるだろう。


軍事情報サイト『Military Aerospace』によると、バテル記念研究所は「特殊作戦の
通信機器を搭載する装甲したトラックおよびSUVを製作、組み立て、統合、生産、
テストするために必要なすべての資材、装備、金型、人員、施設」を提供するという。
どうやら、軍隊の外で多くの作業が行われることになるようだ。


全部で556台の車両が契約対象となっており、バテル記念研究所はその3分の2
以上を装甲仕様にすると『Military Aerospace』は報じている。特殊作戦軍が主な
関心を寄せているのは、トヨタが米国の消費者に販売している快適な200系のラン
ドクルーザーではなく、頑丈な70シリーズであるようだ。なお、『Military Aerospace』
では、特殊作戦軍が購入するレンジャーとハイラックスの台数の内訳については
報じていない。

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素酷な地ではランクルの信頼性が未だに高いという表れでしょうか(^_^;)


Posted at 2016/07/29 13:36:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年07月29日 イイね!

アルファロメオ4C・HOKUSAI

アルファロメオ4C・HOKUSAI
浮世絵をイメージした

「アルファロメオ4C・HOKUSAI」

をロサンゼルスで披露へ。

最近のニュースから

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■アルファロメオ4Cが葛飾北斎の浮世絵デザインに。

イタリアの「ガレージ・イタリア・カスタムズ」は、アルファロメオの高性能モデル「4Cクーペ」
をベースに、葛飾北斎の代表作として知られる「富嶽三十六景」を題材にした、






その名も「アルファロメオ4C・HOKUSAI」というユニークなワンオフのアートカーを発表しました。






■大胆な浮世絵デザインの「アルファロメオ4C・HOKUSAI」内装にもこだわり。

日本とイタリアの文化の祭典として今月末にロサンゼルスで行われる展覧会にて披露さ
れるというこちらの「アルファロメオ4C・HOKUSAI」は、葛飾北斎の「富嶽三十六景」のデ
ザインがエクステリアに取り入れられた大胆なスタイルとなっており、






エクステリアの絵はラッピングではなく、エアブラシや手塗りでの塗装が行われているようです。












また、インテリアでもブルーとホワイトを組み合わせ、統一感のあるデザインが実現され
ており、ステアリングホイールとハンドブレーキカバーは刀の柄巻き風となっていたり、






素材で使われているデニム生地はクラボウだったりと、全体で「日本」を感じられる作風
に仕上げられているのも特徴的です。






痛車的なラッピングや、ド派手な模様などが入ったカスタムモデルは多数存在しています
が、今回のような浮世絵の世界観を内外装で本格的に取り入れたモデルは結構珍しい
存在なのではないでしょうか?

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ここまでやるとは凄いと思うのですが、どこか浮世絵だっという感がつたわりにくい

と感じるような・・・・・(^_^;)
Posted at 2016/07/29 05:24:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ

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