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2017年08月07日 イイね!

業務提携で予想される補完商品の拡充

業務提携で予想される補完商品の拡充
トヨタとマツダの資本提携で、

ついにマツダの「アノ車」が

フルモデルチェンジ!?

以下、クリッカー記事引用

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トヨタとマツダの持続的な協業関係のさらなる強化を目的として、業務資本提携に
関する合意が締結されました。 その内容はどこの記事でもかかれている以下の
内容だと思います。


1.米国での完成車の生産合弁会社の設立
2.電気自動車の共同技術開発
3.コネクティッド・先進安全技術を含む次世代の領域での協業
4.商品補完の拡充



しかし記事で掘り下げられているのが、商品補完の拡充の項目。北米ではデミオ
セダンをベースにした車両をトヨタにOEM供給してトヨタ車として販売されているよう
ですが、日本国内でも展開されそうな気配になってきたという事です。






さらに、プレスリリースによると「日本 においてトヨタからマツダに小型商用2ボックス
バンを供給いたします」との記載らしい。これってビジネス用で多く見かけるあれ。
ついにあれが新型になるという先取り情報が、このプレスリリースから読み取れる
ということらしいのです。

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ファミリアバン!ビジネストーンでは多く見かけるこの車、今までは日産ADバンのOEM
モデルであったわけなんですが、10年前に発売されてマツダの屋台骨を支えてきた(!?)
これがついにフルモデルされてしかもトヨタのあの車になるのではという事らしいのです。

そう考えて、妄想を膨らませると、マツダには無い車種がトヨタにはいっぱいあります。
車種を増やさず資源を集中し、無いものはOEMで売るとなると効率は上がります。

しかし車が違い過ぎるだろーと直ぐに反応しそうですが、マツダのスカイアクティブを
取り入れたTNGAは流量生産で開発され以前よりも走行品質が上がっているのは確か
ですから、スライドドアのワンボックスなど、OEMする可能性産も増したかもしれません!
Posted at 2017/08/07 11:01:49 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース | クルマ
2017年08月07日 イイね!

ここまでやるのか ロードスターのレストアサービス

ここまでやるのか ロードスターのレストアサービス
マツダ、初代ロードスターの

レストアサービスを

正式発表 年内に受付開始

メーカーの究極のサービスか

マツダもここまでやるのか

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マツダは8月4日、初代『ロードスター』(NA型)を対象としたレストアサービス
開始を正式発表した。

初代ロードスターのレストアサービスについては昨年7月、ロードスターの開発
責任者に就任した中山雅氏が、マツダとして正式に検討を開始したことを明らか
にしていた。

今回、永く大切にマツダ車を乗り続けてもらえる環境作りを目的に、レストア事業
とパーツ再供給の2つで構成するレストアサービスを開始することを正式に発表した。

レストア事業は、マツダがオーナーからロードスターを預かり、オリジナルに近い
状態にクルマをリフレッシュするもので、2017年内に受付を開始し、2018年初頭
よりサービスを始める予定。メーカーであるマツダがオーナーと直接面談し、個々
のクルマの状態や要望に合わせたサービスを実施する。作業を行うマツダ社内の
施設はクラシックカーガレージ認証取得を予定。

レストアしたロードスターを高い品質でオーナーに戻すことができるという。

パーツ再供給は、初代ロードスターの一部パーツを復刻するもので、2018年初頭より
販売を開始する。パーツはオリジナル状態にこだわり、初代ロードスター発表当時
を彷彿とさせるビニール生地のソフトトップやデザインを再現。乗り味にこだわった
ブリヂストン製タイヤ「SF325(185/60R14)」、NARDI製ウッドステアリング/シフト
ノブを現在の技術で復刻する。その他の部品供給についても、オーナーとの対話を通
じて取り組んでいく。

マツダは、初代ロードスターのレストア事業やパーツの再供給を通して、オーナーの
カーライフを豊かにするとともに、オーナーとの間に特別な絆を持ったブランドにな
ることを目指していく。

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たしかポルシェにはクラシックポルシェの修理から、レストアまで数年前に発表
があり、実践されているはずです。


20年~30年近く所有若しくは最近所有された方は別として、メーカーがそこまで
やってくれるとは、究極のサービスでしょうか。


そんなに長く大切にずーっと使い続ける、自動車をだだの道具と割り切っていない

というオーナーに再度レストアしてさらに使い続けられるようにしてあげるとは
素晴らしい話ですねー

Posted at 2017/08/07 05:25:01 | コメント(1) | トラックバック(0) | ニュース | ニュース
2017年08月06日 イイね!

最近の出来事!!

最近の出来事!!最近と言っても

3か月くらい前に

遡りますが、

職場の同僚50代に

車買い替えについて

相談された事です。

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同僚から、ホンダのアコードハイブリットに買い換えようかなと思っているが、
400万以内でセダンで燃費と走りと外観を考えた時ライバルってありますかと
聞かれた。

実は自分はハイブリット好きではなく、しかも国産セダンの試乗などほとんど
記憶なく、アテンザとクラウンぐらいしか試乗経験がなく、まさかSTIとか乗る
ような人ではないと思っていたので・・・・

燃費と走りと外観というだいたいのイメージからは、マツダのアテンザあたり、
FFだけど内装も走りもかなりのものでは、とりあえず紹介した。
両方試乗すれば、どちらが好みかわかるのではと言っておいた。

それから暫くして、試乗したらしく、マツダにはいってきたのだが、アテンザ
でかすぎて、それでアクセラというのに試乗したとのこと。
アコード対抗では車格が違うのではと言ったところ、実際乗ってみるとそんなに
大きいのを求めていないとのこと。

そしてまた暫くするとアクセラのハイブリットに試乗したと言ってきた。
そー言えばハイブリットに最初から興味があると言っていたので、どーだった?
と振ると、意外にというか、かなり気に入ったとのこと。

そこで、アクセラの例の事件を説明した。マツダがトヨタに頭を下げてハイブリット
機構を教えてもらい、スカイアクティブ、流量生産のアーキテクチャと合体させた
完成車のお披露目で、トヨタの技術者たちがテストコースで試乗して驚いたこと

自分たちの車より良い、あきらかな差があること。後日トヨタの社長が乗って完成
度に驚き、マツダのスカイアクティブ(流量生産)を逆に取り入れるため技術提携
をした事。そして現在のプリウスやCH-RはトヨタがTNGA(流量生産)で開発し
た為に、車としての乗り味はかなり良くなっていること。

その後購入したらしく、秋田への帰郷で数回乗って最近言われたことは、すごく良
い買い物だった、予算は削減できて、燃費もよいし、走りが違うということも最近
よくわかった。今まで乗っていた車はふわふわしていて、操舵感もほとんどなく
四輪の路面の食いつきとか、路面の感覚とかかなり違う。

マツダの安全装備も一通り覚えて凄いし、初めて給油した直後、次回走行予想
距離が900kmを大きくこえて1000kmに近かったのには本当に驚いたと。

そこで、車に詳しくなかった同僚にマツダのイメージって今までどうだったのきくと
正直50代なのでマツダ地獄とか壊れやすいとか、デザインは少しいいなくらいだった。
しかしこれだけ技術が進み、走りの愉しさ、安全性の追求、そして低燃費でもある事
など、認識が変わったとのこと。

ひとつだけ不満なところが、それはせっかくのフロントのデザインにナンバープレート
が着くと邪魔をしているのが、アクセラとしてもったいないとの事でした。

自分もアクセラハイブリット試乗した事ないな(^_^;)



Posted at 2017/08/06 09:35:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ
2017年08月06日 イイね!

最高ランクの安全技術を「CX-5」と「アテンザ」に

最高ランクの安全技術を「CX-5」と「アテンザ」に
マツダ、最高ランクの

安全技術を「CX-5」と

「アテンザ」に標準搭載

「セーフティ・サポートカー」

の最高ランクである

「サポカーS・ワイド」に格上げ

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マツダは3日、スポーツ用多目的車(SUV)「CX-5」とセダン
「アテンザ」に、自動ブレーキなど同社独自の先進安全技術
「アイ・アクティブセンス」を標準装備して発売したと発表した。

車線逸脱時に警報が鳴るシステムや、車線変更時に斜め後方から接近
する車両を知らせる最新の機能なども搭載。政府が普及を目指す安全
運転サポート車「セーフティ・サポートカー(サポカー)」の最高ラ
ンク「サポカーS・ワイド」に該当させた。

マツダは国内で発売する主要車種に同技術を標準搭載する予定。

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良い車、安全な車に格上げすることは、企業姿勢としては申し分ない
のですが、それを宣伝することが足りなくないですか。

折角安全性を高めていても、一般の人には宣伝が届いていない?

デミオ、CX-3に続いて「CX-5」と「アテンザ」にも標準搭載して安全性では
群を抜いているかと、個人的には、燃費よりも安全性を重視しています。

Posted at 2017/08/06 05:36:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース | クルマ
2017年08月05日 イイね!

炎上商法は未だに

炎上商法は未だに
ランボルギーニ

ガヤルドが炎上する

一部始終を捉えた動画

炎上商法は未だに

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よく車両火災が起きる事でお馴染みなランボルギーニの動画のようです。

画面一番上の車線に止まった白いランボルギーニ ガヤルドもエンジンから

出火するアクシデントが発生したようです。




ドライバーは慌てて消火活動をしておらず、火の回りが早く消化が遅れて、

消防車が到着する数分の間に車は炎に包まれて・・・・・

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リコールという対応がされないのか、未だに炎上商法なのですねー

大きい消火器2本は搭載するように義務づけてはと思います。
Posted at 2017/08/05 07:02:54 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ

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