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2018年07月27日 イイね!

18/7/27 富士山登山 プリンスルートで その2 お鉢巡り

18/7/27 富士山登山 プリンスルートで その2 お鉢巡り
プリンスルートで頂上に到着しました。

プリンスルートは、富士宮5合目から登り初め、宝永火口をトラバースして御殿場ルートに抜け、御殿場ルートで登るので、御殿場ルートの頂上に到着という形になります。

まず火口を見て、その後、富士宮ルートの頂上へ向かいます。

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ここまで来たら、結構渋滞してます。

振り返って、御殿場ルート頂上を見てみます。
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富士宮ルート頂上の広場です。
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山小屋「頂上富士館」があります。
右には鳥居が見えます。

鳥居のところは、
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頂上浅間大社奥宮。
お参りをしました。

次に頂上富士館で昼飯を。
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HOT NOODLE 800円!
高い!
さすがもっとも標高の高いところのカップラーメン。
前回、吉田ルート本8合目で食べた時は600円でした。
さすが8合目と頂上では違う!
BMW M3のO食いさんは、800円という値段に驚いて、食べられなかったそうです。

富士宮ルート頂上付近の火口を見に行きました。
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そして、最高峰「剣ヶ峯」を目指します。
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左側の急斜面を、何人もの人が登っているのが見えます。
ここが難所らしいです。

さて、その斜面を登り始めます。
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確かに急ですが、登る距離も短いし、 それほど難所とは思えませんでしたが、中ほどまで登って分かりました。
すっごい滑る。
岩の上に砂が乗っていて、すごく滑る。
滑って、とても登れるようなところでない。
中間ぐらいから、左側に並んでる人達が見えますが、左側の手すりにつかまりながら登って行きます。

最後階段を登りますが、渋滞しています。
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日本最高地点で、みんな記念撮影をしているようです。

階段の途中から見た富士宮ルート頂上。
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火口の向こうには、吉田ルート頂上が見えます。
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火口の断面がものすごい。

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右端が富士宮ルート頂上、左端が吉田ルート頂上。
火口の底の白いところは雪です。

そして剣ヶ峯頂上にたどりつきました。
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建物がありますが、富士山特別地域気象観測所です。

二等三角点
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そして、日本最高地点。3776m。
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風がものすごく、髪の毛がスーパーサイヤ人になってしまいました。

ここから見た火口
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さて、剣ヶ峯を、登ってきた道と逆側に下り、お鉢巡りを始めます。
(御殿場ルート頂上から、富士宮ルート頂上に向かうところからお鉢巡りは始まっていますが、気持ち的にはここからがお鉢巡りでした。)
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右側が火口です。
お鉢巡りの道が見えます。
左側の山は、富士山頂上標高2番目の白山岳。3756m。

振り返って、剣ヶ峰を見てみます。
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この先、右が火口、左が富士山外側斜面という細い道があり、風が強く怖かったところがありました。
ちょっと写真を撮る余裕がありませんでした。
また、大沢崩れが頂上からどう見えるのか見てみたかったのですが、忘れてました。


そして進むと・・・・
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ここはきっと・・・・

2週間前に来た、吉田ルート頂上だー。
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なんか感動。

眼下には吉田ルート本8合目?の山小屋が見えます。
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巨大な岩の帽子をかぶった伊豆岳
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この先がまた細く、左側に柵がなく、怖い道がありました。


宝永山が見えてきました。
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登ってきた、御殿場ルート頂上が見えてきました。
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お鉢巡り1周が終了しました。
昼飯、剣ヶ峯頂上での撮影の順番待ちなどを含めて、2時間ほどかかりました。


さて、下ります。
下りも登ってきた、御殿場ルートで下り、宝永山馬の背、宝永火口経由で、富士宮5合目に出るプリンスルートで下ります。
下りの大砂走りを通る装備をして、3時半スタート。
3時間かかるとすると、6時半着。
明るいうちに、5合目に到着したい。

下りの途中で、影富士が見えました。
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左側の大きな三角の影が富士山の陰、右側にちょっとふくらみが見えるのが、宝永山の影。

下りでも、宝永山馬の背に登る登り坂、宝永火口から富士宮6合目方向に向かう登り坂があります。

3時間20分かかって、6時50分に富士宮5合目に到着しました。
富士宮5合目で休憩したいところでしたが、7時のシャトルバスに間に合いそうだったので、そのまますぐバス停へ。
7時発のシャトルバスに乗ることができ、水ケ塚公園へ向かいます。
薄暗くなり始めましたが、バスから夕焼けがきれいに見えました。周りで歓声がおこってました。


水ケ塚公園からインプレッサで今日宿泊するホテルに向かいます。
前回吉田ルートで登った時は、駐車場からホテルまで5分ぐらいだったのですが、水ケ塚公園近くにはホテルがなく、裾野インター近くのホテルを取ってありました。ホテルまで40分。
真っ暗で、他にほとんど車が走っていない道を走っていると、左側をなんだか分からない小動物が走っていたり、イノシシと思われる動物が道を横切ったり。
また、昨晩寝られなかったのですが、眠いという感じはなかったのですが、ふと意識が遠のいていたり。
ホテルまでの運転も大変でした。


前回、吉田ルートで登った時は、人生最高じゃないか?というほどのひどい筋肉痛になり、1週間筋肉痛が抜けませんでしたが、それで鍛えられたおかげで、今回は普通の筋肉痛ぐらいで、3日で筋肉痛が抜けました。

次は須走ルートかなー?


Posted at 2018/07/31 02:04:40 | コメント(4) | トラックバック(0) | 登山 | スポーツ
2018年07月27日 イイね!

18/7/27 富士山登山 プリンスルートで その1 頂上まで

18/7/27 富士山登山 プリンスルートで その1 頂上まで
また富士山に登ってきました。

前回は、一番ポピュラーな、吉田ルートで、吉田ルートの頂上まで登りました。
今回は、富士宮口5合目をスタートし、6合目から宝永火口を経由し、御殿場ルートへ抜け、御殿場ルートで頂上に登る、プリンスルートで登りました。




今回は、天気に翻弄されました。
1週間ぐらい前から天気をチェックし、5日前ぐらいに天気は問題なしと思い、下山してから泊まるホテルを予約しました。
3日前まで天気は問題なかったのですが、2日前に天気が悪化。台風も近づいている。
ということで一度は中止することにしました。

ところが次の日、登山前日になって富士山の天気は好転。
台風も、影響が出るのは、登山の次の日(27日土曜)の午後から。
土曜午前中に家まで帰ってくれば問題ないということになりました。
一度やめることにしたのを、やっぱり登山するという意識に持っていくのはちょっと大変でしたが、せっかく休みを取って、ホテルも予約してるので、登る事にしました。



27日当日、夜中の3時に家を出て、5時ごろシャトルバスに乗り換える水ケ塚公園に到着しました。
ところが、ここに来るまでの道路上で、真っ暗から、明るくなり始める時間でしたが、富士山がまったく見えない。
水ケ塚公園近くの道では、ところどころ霧が出ていました。
水ケ塚公園からも富士山がまったく見えない。
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天気が良ければ、宝永火口/宝永山が迫力で、このように見えます。
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また登山を中止することにしました。

シャトルバス乗り場に行くと、タクシー待ちをしている人達が30人ぐらい?バス停に並んでる人が1人いました。
平日だし、富士宮ルートということもあり、前回の吉田ルートに比べ、人が全然少ない。
バス停に並んでる人と話をさせていただき、この天気なので登山を中止したと話すと、この辺は霧が出ているけど、頂上のほうは晴れてるでしょうと言っていました。確かに天気予報では、富士山頂上は晴れのち曇りになったので、登山する気になってここまで来たのですが。

しばらくすると、風で雲が動き、富士山が見えることがあるようになってきました。
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そこで、5合目までバスで登ってみよう。それから登るかやめるか決めよう。
として、登山の準備をしてバスのチケット売り場に並びました。
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前回の吉田ルートと違い、1台めのバスに余裕で乗れました。


さて、バスで富士宮5合目に到着。
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すると、下界は雲で真っ白。
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くもの形が複雑で美しい。

富士山頂上側は晴天。
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やっぱりバス停に並んでた人の行ったとおり、富士山5合目以上は良い天気でした。
朝食のおにぎりを食べたりしながら、よし登るぞー、と気合を入れなおします。


今回のプリンスルートのコースです。
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今回は、富士山頂上の中でも最も標高が高い、剣ヶ峯まで登って、体力的/時間的に可能であれば、山頂火口を一周する、お鉢巡りもしたいと思っていました。

今回のルートは、6合目まで登ると、宝永火口まで下りるという、結構長い時間標高が上がらないコースなので、5合目の気圧、うすい酸素に体を慣らす時間は少なくていいだろうと、15分分ぐらいで出発。
6:45スタート。
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6合目までは準備運動。
20分ぐらいで6合目到着。
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ここには、雲海荘と宝永山荘の2つの山小屋があります。
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ここからそのまま富士宮ルートで登る時の登山道。
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結構初めから、急な岩場の様。

私はここから富士宮登山道には登らず、宝永山方向へ向かいます。
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宝永山には2回行ったことがあるので、そこまでのルートはマスターしています。

宝永山が見えてきました。
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せっかく5合目から6合目まで登ったのに、ここからは宝永火口に向けて、降りていきます。

宝永火口第1火口線に到着
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火口が大きすぎて、写真の範囲に納まりません。
山頂の火口もすごい迫力ですが、宝永火口のこの大きさも迫力。
火口の一番上まで見えますが、火口にかくれて頂上は見えません。

ここまでが準備運動だな。

ここからが1つめの難所。砂利/砂で滑りやすい急坂を、宝永山馬の背まで登って行きます。
ただ、宝永山には2度登っているので、通ったことある道だとプレッシャーはかかりません。
まだ全然疲れてないし。

ゆっくり一歩一歩このZ字となっている砂利道を上って行きます。
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このルートで登っていく人は、前にも後ろにも一人も見当たりません。降りてくる人3名ぐらいとすれ違っただけでした。
全然人がいないのは寂しく、ここを登りきったあとの道を通るのは初めてなので、道に迷わないか不安感もちょっと出てきます。

1時間ほどかかって、ここを登りきり、宝永山馬の背に到着しました。
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右上が宝永火口の最上部で、その上に山頂方向が見えます。
頂上には雲が出てきました。
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風がものすごい。頂上の雲は、頂上の周りをグルグル回っています。

宝永火口に沿って登って行きます。
ここから見た宝永山。
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御殿場ルートが見えてきました。
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 人がいるのが見えます。

せっかく宝永山馬の背に向けて登ったのに、御殿場ルートに向けて、また下ります。

下って、御殿場ルートに交わったところから、今降りてきた道を振り返ってみてみます。
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御殿場ルートを登っていきます。
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ただし、ここは御殿場ルートの下山道なので、ちょっと登ったら、登山道側にトラバースします。
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まっすぐの道が 下山道で、右にそれて行こうとしてる人が見えますが、そこが登山道へ移動する分かれ道です。
右にそれていく人の左に見える標識。
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登山道側へのトラバースの道。
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基本的に横方向への移動なので、この辺は結構楽な道です。
ただ結構長かった。

御殿場ルート登山道側に到着しました。
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御殿場ルートの6合目です。
富士宮ルートの6合目から、結構時間かかりました。
富士宮ルートの6合目からここまでが、道に迷わないか不安でしたが、ネットで勉強してきたのと、天気が良く、視界が開けていたので迷わず来ることができました。

さて、ここの標高はまだ2800mぐらい。あと1000m近く登らなければなりません。
頂上は、相変わらず雲に包まれています。
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7合目に向かって登って行きます。

とうとう3000m。
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この標高は、吉田ルートでは、7合目終わりぐらいだけど、御殿場ルートではまだ7合目に到達していません。

7合目山小屋が見えてきました。
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登山道と下山道の合流地点が見えてきました。
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ここを左に行くと下山道、右が頂上へ向かう道です。

7合目到着。
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御殿場ルート初の山小屋「日の出館」に到着。
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でもここは営業してません。標高3030m。

ここから山小屋が連続して出てきます。

「わらじ館」に到着。標高3050m。
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山小屋の屋根に人が座って景色を見ています。
左上には、次の山小屋「走郎館」・・・じゃない、「砂走館」が見えています。
どうも「はしろうかん」と読んでしまいます。

砂走館到着。
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ここには御殿場ルート5合目から、
走って
登ってきた人達がいました。
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富士山駅伝を目指してトレーニングしてる人たちです。
ゆっくり歩いて登るのだって大変なこの道。
走って登るなんて化け物だー。

ここの標高は3090m。
ここまで4時間ぐらいだったかな?かなり登ってきたはずなのにまだ670m。
あと700m登らなければならない。
まーだ半分。
あと高尾山2つ分弱。

左の方の雲の割れ目から山中湖が見えました。
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富士山南側から登る、御殿場ルートからも山中湖が見えるとは ビックリ。

宝永山も見えます。
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さて、さらに上って行きますが、頂上側は雲に覆われています。
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7合9尺「赤岩館」が見えてきました。
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名前のように、富士山の岩が赤くなってきました。

赤岩館到着。
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標高3290m。

宝永山がかなり下のほうになってきました。
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下から雲が登ってきて、宝永山を隠そうとしています。

鐘の音が聞こえたので、行ってみると鐘がありました。
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私も鳴らして見ましたが、すっごいでかい音。

ここから上は、頂上まで山小屋はありません。
御殿場ルートは、営業している山小屋は3つしかありません。


赤い道をさらに登って行きます。
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すると、
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ここから浅間大社境内。
吉田ルートの本8合目にもありましたがずいぶん控えめな看板。

山中湖がきれいに見えます。
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8合目3400m。
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あと300mちょい。高尾山3/4。

頂上の形が見えてきました。
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あの中央やや左のとんがってるところが剣ヶ峯じゃないだろうか?
雲も頂上から離れ始めてくれました。

道は結構岩場になってきました。
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でも吉田ルートの岩場ほど険しくありません。

おー、とうとう頂上と思われる鳥居が見えてきました。
2つ見えるけど、右はまだ頂上じゃないのかな?
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右に見えた鳥居への最後の階段。
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この鳥居を抜けると頂上だー。

とうとう御殿場ルート頂上到着。
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13:15。
休憩込みで、6時間半かかりました。

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火口だー。やっぱすげー。



さて、これから富士宮ルート頂上を通って、最高峰の剣が峰に登ります。
続きはその2で。

Posted at 2018/07/29 22:39:12 | コメント(1) | トラックバック(0) | 登山 | スポーツ
2018年07月17日 イイね!

18/7/15 富士山登山 とうとう頂上まで その2 噴火口だー

18/7/15 富士山登山 とうとう頂上まで その2 噴火口だーもともとの計画の、富士山本8合目まで到着しました。
ここは下山道とくっついているところなので、ここから下山する計画でした。
昨年は8合目宿泊で、脚がつって頂上までいけなかった自分に、弾丸登山で、頂上までいけるわけないと思っていました。
ここまで来るまでに8合目で脚がつりそうになったし。



でも、600円のカップヌードルを食って、しばらく休んでいたら元気が出てきたし、脚のつりそう感は退いてくれたし。

周りにいる人たちは、もしかしたらここから降りる人もいるかもしれないけど、基本的にみんな頂上を目指している。
頂上はもう見えている。頂上まであと300m。頂上まであと1時間との事。
ここからは岩場がなく、砂利の斜面、一部階段のはず。

ここまできたんだから頂上を目指してしまおうか。
と思い始めました。
7合目まで、8合目までと来たので、9合目まで登ろうか。
なとなど考えて、9合目で引き返してもいいので、頂上を目指してさらに登ろうということにしました。

よーし、行っちゃえっ!

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一番上に見えているのが頂上のはず。
その下に見える建物が、吉田ルート最後の山小屋、8合5尺の御来光館のはず。

ゆっくり無理せずに、一歩一歩歩いていきます。
そしてとうとう8合5尺の御来光館。
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3450mかー。9合目まであと150m。頂上まで260m。

雲がはるか下だー。
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もう雲よりどれだけ高いところにいるのか分からない。

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一番上に見えるのが頂上の建物のはず。
写真拡大しないとわかりづらいでしょうが、写真中央やや左上に白い鳥居が見えます。
そこが9合目のはず。

鳥居が近づいてきました。
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やったー9合目!
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9合目で休憩してる人達。
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標高3600m。
標高であと110m。

ところがここからが大変。
また岩場が現れたー。
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富士山が世界遺産になった年、はなまるマーケットで、勝俣 州和が富士山に登った映像でも、めざましテレビとその後のフジテレビで生野陽子アナが登った映像見ても、9号目上で道が岩場になってる映像には見えなかったのに。

太ももが筋肉痛。つりそう感がまた出てきそうな恐怖も。
もっと怖かったのが、たまに体のバランスが崩れて、腰がそり気味になると、腰にピキッっといった、ぎっくり腰になりそうな痛さが。これはヤバイ。これは怖い。ぎっくり腰になんかなったら、自分で下まで降りてこられなくなる。
腰をそらさないように、ゆっくり慎重に。

頂上が近づいてきました。はっきり頂上が見える。ここにきたら人の行列。
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人の行列になっても、ゆっくり登るので、特にじゃまじゃない。

頂上前の鳥居が見えてきたー。(右端の白いの)
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下を見ると・・・・
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雲に隠れた奈落の底に落ちていきそ~。
拡大しないと見えないけど、左には米粒のような人達。

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鳥居がもうすぐそこ。
そうか、みんな鳥居で記念撮影してるから、混雑してきたんだ。

そして私の番。
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鳥居だー。むこうには頂上の建物が見える。

この鳥居をくぐり、
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最後の階段を0.5歩ずつ上ると、
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やったー!頂上到着!!!!
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到着は、13:40。
7:00に5合目を出発したので、休憩込みで6時間40分かかったことになります。


山中湖がまた見えたー。
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アップアップ
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ここでお守りと絵馬を買いました。

珍しく、自分を入れて記念撮影。
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DUNLOPの帽子は、サーキットトライアルの優勝商品。
ATIと書いてあるウエアーは、川越マラソンのとき着てるウエアー。
これら実績を作ったものを着て、富士山登山の力になってもらおうとしてました。


雲がはるか下で、下のほうはもうどれぐらい離れてるのかわからない。
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すっごーい景色!
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天気も良くてよかったなー。

山頂の数少ない山小屋というか、店の前を通り、
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店の裏側に回ると・・・・

火口だー
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大きさは宝永火口より小さいけど、穴に向かって落ちていく角度や深さがすごい。
ここからじゃ火口の底が見えない。
火口の底は8合目ぐらいの標高だそう。
向こう側に見えるのが、富士山の中でも最も標高が高い、つまり日本一高い場所剣ヶ峰3776m。
(今いる場所は3710m)
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ここから近いところに小高い山「成就岳(じょうじゅだけ)」標高3734mがあるので上ってみました。
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ちなみに富士山頂には、 八神峰(はっしんぽう)と呼ばれる8つの山があり、一番高いのが、先ほどの剣が峰。
成就岳は、3番目に高い山でした。
その8つの山があるので、富士山の頂上ってでこぼこ。

成就岳頂上に小さな鳥居が。
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そしてここからの火口の眺め。
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この迫力は、写真じゃ表現できないなー。

成就岳頂上から見下ろした、吉田口頂上の山小屋?店?の建物たち。
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ここから眺めた山中湖
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もう距離感が全然分からない。



さて、いつまでもここにいたいけど、富士吉田のホテルまで降りなければなりません。
14:20に下山を開始しました。

下りは登りに対し、筋力的には楽だけど、何しろ太ももはすでに筋肉痛でガタガタ。
そして下りはひざには過酷。
それと、下りは全て砂利道って言っていいと思うけど、これがたまにすべる。
すべってバランスを崩し、腰がそり気味になると、腰にピクッと、ぎっくり腰になりそうな感覚。

登りの8合目あたりの山小屋を視界に納めながら、砂利道を、たんたんと下っていきます。
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登山道と下山道がくっついていて、また下りだと須走口と分かれる、今回もともとはここまでと計画していた本8合目。
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昨年宿泊してリタイアした白雲荘と、その時白雲荘から下山道に向かて登った道。
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頂上から8合目までが約1時間。
8合目から7合目までが約1時間。(30分と勘違いしてたので、ここがやたら長く感じました)
7合目から6合目までが約30分。
ここまできたら、もう戻ってきたも同じ。
と思ってたけど、6合目から5合目は、泉ヶ滝まで下り、そこから登り。
たいした登りじゃないけど、このガタガタの脚にはこたえて、30分で行けるはずが40分かかってしまいました。
やっと5合目まで戻ってきたー。
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トータル・・・あれっ計算が合わないぞ。
14:20頂上発で、17:10に5合目に到着したのでトータル2時間50分。

飲み物がなくなったので、飲み物を買い、下りてきた富士山を眺めもせず、すぐにバス乗り場へ。
すると予想以上にすっごーい行列。
バスに乗れるまでどれだけ待たなければならないんだ?

とにかく登山靴は、脚を締め付けるので、さっさとぬいで健康サンダルに履き変え。
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足が楽になったー。


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並んでる途中で撮った写真。あのバスのところまで並んでます。私の後ろにも前側と同じぐらいの行列ができています。

だいぶバスを増便してくれたおかげで、1時間待ちですみました。

バスで富士スバルラインを下りてるときふと思いましたが、まだ富士山にいるんだよなー。
やっぱり富士山は、とてつもなく高く、そしてとてつもなく大きい。


富士北麓駐車場に到着し、インプレッサですぐ近くの富士吉田のホテルへ。

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やっとインプレッサ登場
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温泉じゃないけど、大浴場に入ってやっと生き返った感じがしました。

次の日16日月曜は、朝、特にどこも寄らずに河口湖インターから中央道に乗り、河口湖インターと大月の中間ぐらいから、談合坂SAまで、GC8とつるんで走ってきました。
10時には自宅に到着し、その日の午後は、マッサージ屋さんに行きました。

まだ脚の筋肉痛がきついー。人生最高の筋肉痛かも。
でも頂上まで登れてよかったー。
さて次は、7合目宿泊でお鉢巡りまでやってくるか?
もしくは富士宮口から弾丸登山で、剣ヶ峰に登って、下りは御殿場道経由のプリンスルートで降りてくるか?
Posted at 2018/07/18 00:26:42 | コメント(3) | トラックバック(0) | 登山 | スポーツ
2018年07月15日 イイね!

18/7/15 富士山登山 とうとう頂上まで その1 本8合目まで

18/7/15 富士山登山 とうとう頂上まで その1 本8合目まで 昨年、8合目宿泊のツアーで富士山に登りましたが、8合目山小屋のひどい寝床で脚がつり、頂上まで登れませんでした。
今年は7月26、27日に休みを取っているので、7合目宿泊で、ツアーではなくご来光も頂上では見ず、2日目も明るい時間に登るという計画を考えています。
そのトレーニングもかねて、4/29には、1合目下から5合目まで登ってきました

今回は、トレーニングもかねて、下山道ともつながっている本8合目まで弾丸で登ってくる計画を立てました。
昨年登った8合目は、標高3200m。今回登る本8合目は3400m。標高が200m高くなり、宿泊なしで弾丸で下ってくる。
但し、富士吉田のホテルに宿泊する計画としました。


富士スバルライン5合目まで登るシャトルバスの乗り口、富士北麓駐車場に、シャトルバス始発の4:30に着き、5:00発の2台目のシャトルバスに乗るつもりでした。
まだ暗い中、富士北麓駐車場の到着すると、駐車場はかなり満車に近い状態。
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バス乗り場に行ったのが、始発のバス出発の10分前ぐらいでしたが、バスに乗る人で行列。
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バスのチケット売り場も行列。
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2台目のバスには乗れませんでしたが、人が多いということでバスが増便。
予定より、30分遅れですみました。

富士北麓駐車場からの富士山
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さて、シャトルバスで6:15に5合目到着。
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標高に体を慣らすため、朝食のおにぎりを食べたり、一服したり、小御嶽神社におまいりしたりしてました。

小御嶽神社
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7:00、5合目を出発。

あれ、今日はフェラーリの仲間がいない。
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どうしてだろう?朝早いからかなぁ?

まず始めは下り。泉ヶ滝に到着しました。
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ここからはゆるい登り。

6合目に向かって歩いていると、後ろから普通じゃない足音が。
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いきなりフェラーリの仲間に抜かれました。
いきなりだったんでビックリ。フェラーリの仲間ちゃんといるじゃん。

6合目到着。
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ここまでは準備運動。ここからが富士登山の開始。

7合目までは、砂利の斜面と一部階段が続きます。
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下山道と分かれるところ。

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7合目山小屋が見え始めてきました。

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ここでもすでに雲海が下に見えるのと、遠くには雲の上に頭を出している、南アルプス連峰が見えます。

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最後に溶岩の岩場を登ると、7合目到着。

7合目一つ目の山小屋「花小屋」
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ここまでくるのは3回目。

ここから8合目までの標高で400m、大嫌いな岩場が続きます。
この岩場で、脚を酷使してしまい、昨年は脚がつってしまいました。

2つ目の山小屋「日の出館」
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3つ目の山小屋「七合目トモエ館」
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ここには「幻のクリームパン」というがあります。
「クリームパンがあるのここでしたよね」と尋ねると、他の建物に行って、クリームパンを取ってきてくれました。
売店に並んで無いから、幻のクリームパンなのか。
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クリームパンを食べながら、ここからの下の景色を見ます。
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6合目と7合目の間ぐらいまで見えますが、その下になると、雲に隠れてきました。

4つ目の山小屋「鎌岩館」
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5つ目の山小屋「 富士一館」
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標高は2800m

溶岩の岩場は続きます。脚がだんだん疲れていきます。
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鳥居が見えてきました。

鳥居をくぐると・・・
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6つ目の山小屋「鳥居荘」
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さらに岩場を登っていきます。
そして7つ目の山小屋「東洋館」。標高は3000m。
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ここは、  2013年、富士山が世界遺産に登録された年、いまはなき「はなまるマーケット」という番組で富士登山の特集をやって、勝俣 州和が泊まった山小屋です。
私の調べた範囲内では、他の山小屋は、夕食は全てカレーライスのところ、ここはハンバーグ定食。
8合目の山小屋は、7合目の3~4倍程度込んでいるとの事なので、次回富士山頂まで登る時は、この7合目東洋館に泊まりたいと考えています。

雲の向こうに富士吉田の市街が見えます。
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北西方向を見ると、雲の上に南アルプス連峰が、まるで浮いているかのように見えます。
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まだまだ岩場は続きます。
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そしてとうとう8合目。
8合目一つ目の山小屋「太子館」。標高3100m。
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8合目2つ目の山小屋「蓬莱館」
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ここで岩場が終わり、6合目~7合目と同じ様な、砂利の斜面と所により階段に変わります。
やっとホッとしました。
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やっと楽になった道をゆっくり歩いてゆき、 昨年宿泊した「白雲荘」が近づいていきます。
すると・・・・・
白雲荘の呪いか?脚がつりそうになってきました。
これはやばい。
脚の筋肉が、もう筋肉痛になり始めていて、あまり動くことは出来ませんが、軽いストレッチ的運動をしたり、筋肉をもんだりして、つりそうな感じを何とか収めようとします。
収まってきたと思ったのですが、白雲荘に向けての最後の階段で、またもやつりそうに。
何とか階段を上りきって白雲荘到着。3200m。
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ここで座って、おにぎりを食べたり、脚をマッサージしたり、山小屋前の平地を大またで歩いたりして、つりそうな感じを収めました。
今回は弾丸とはいえ、ここで終わりじゃ去年と変わらない。
本8合目8400mまでは何とか登りたい。

ここから、未経験の道を登り始めます。
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岩場ではなく、砂利道なので、ゆっくり小またで歩くことができます。

8合目4つ目の山小屋「元祖室」
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雲に切れ目ができ、山中湖が見えてきました。
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河口湖も見えてきました。
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本8合目まであと150m。

本8合目が見えてきました。
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太ももは筋肉痛ですが、足のつりそう感は消えてきました。

本8合目「富士山ホテル」到着。
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時間は11:30。

富士山ホテル中の食堂。
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ここで昼飯のカップヌードルを食べます。
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いくらだと思います?

600円です。安い!
えっ高い?
頂上でカップヌードルが800円と聞いていたので、600円だと安いと感じてしまいました。

ここからの登ってきた道の眺めです。
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本8合目は、1箇所に山小屋がいくつかまとまっています。
富士山ホテル2号館
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本八合目トモエ館
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上江戸屋
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ここから浅間大社境内だそうです。
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といった形で、計画の本8合目到着しました。

ここで思ったのが、
周りにいる人たちは、もしかしたらここから降りる人もいるかもしれないけど、基本的にみんな頂上を目指している。
頂上はもう見えている。頂上まであと300m。頂上まであと1時間との事。
カップヌードルを食って、そこそこ休憩したので、体力が少し回復し、足のつりそう感はほぼ消えている。
ここからは岩場がなく、砂利の斜面、一部階段のはず。

ここまできたんだから頂上を目指してしまおうか。
と思い始めました。
7合目まで、8合目までと来たので、9合目まで登ろうか。
なとなど考えて、9合目で引き返してもいいので、頂上を目指してさらに登ろうということにしました。

さてどうなるか?
つづく

Posted at 2018/07/17 00:35:48 | コメント(5) | トラックバック(0) | 登山 | スポーツ
2018年06月16日 イイね!

18/06/16 TMACサーキットトライアル 20年ぶりのJAFメダル

18/06/16 TMACサーキットトライアル 20年ぶりのJAFメダル
5/12のクレバーサーキットトライアルでは、クローズドクラスにエントリーしましたが、クローズドクラスでは、1位になってもJAFメダルが出ないことが分かりました。また、クローズドクラスだと、ライセンスも必要ないことがエントリーしてから分かりました。

そこで今度は、JAF公認のクラスに出場することとしました。
GC8でのジムカーナ引退後、20年ぶりにライセンスを使い、JAF公認競技に出場です。


事前にTMACサーキットトライアルの、1戦、2戦のリザルトを見ましたが、1戦優勝者のSAさんは、私より0.7秒ぐらい速い。2位以降の人は、私より遅いので、これは銀メダルだなと思っていました。
申込をしたあとでわかったのが、3位以内に入賞すると、次戦から、1位2秒、2位1.5秒、3位1秒のハンデタイムが追加されるとの事です。
という事は、第1戦1位のSAさんは、第2戦は出場してないけど、ハンデ2秒。これなら勝てる。
現在シリーズ1位、2位のYOさん、SUさんもタイムハンデが、3.5秒、2.5秒。
これは順当に行けば、申し訳ないけど私だけハンデ0秒なので、楽勝で金メダルのはず。


1週間ほど前から天気をチェックしていましたが、雨が心配な状態。2日前には、曇りとなっていたけど、前日になり、天気予報が小雨に変化。これはやだなー。特にタイヤを、4本のタイヤがなるべく均等に減るよう、左右を入れ替えているので、回転方向が逆になってるし。タイヤの回転方向を合わせるため、付け直ししようかなー?
しかし、夕方になると天気予報がまた変化。小雨は朝のうちだけで、走行時間のだいぶ前から曇り。
これならタイヤローテーションする必要なさそう。しかも、気温は20℃を切るという、この時期としては良いコンディション。先週の富士は暑くてマシンに厳しかったから。


TMACサーキットトライアルは、Aライ講習会、普通の走行会と併設して行われます。
17年3月には、ここの走行会に参加したことがありますが、これはひどかった。
走行台数が26台の上、最速と最遅のタイム差が20秒近く。
1本も完全なクリアラップが取れませんでした。

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現地に到着し、受付を済ませ、エントラントリストを見ると、私より0.7秒速いSAさんはエントリーしていない。
私が参加するNT3クラスは、シリーズ1位、2位のYOさん、SUさん、そして私の3台のみ。
入賞は、通常エントラント数の50%を超えないというルールがあるので、何が何でも1位をとらなくては。

NT3クラスの3台
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GRB、GVB、GDBと、全部インプレッサ

SUさんのGVB
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YOさんのGDB
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この2台でシリーズポイント争いをしています。

86BRZレースに参加している、86も参加していました。
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走行は、NT1クラス、NT2クラス、NT3クラス同時で、タイム差はあるだろうけど、走行台数11台。
この台数なら、へまをしなければクリアラップが取れると思うけど。


1本目。気温は18℃。
5月にクローズドクラスで参加した、クレバーサーキットトライアルのときの気温は26℃。
この時のタイムは4"319。
20℃切っているのだから、3秒台に入れないと。

レースクイーンの奈々ちゃんがスタートの合図。
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3分前
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1分前
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30秒前
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スタート
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(上のレースクイーンの3分前、1分前・・・は、Aライ講習の模擬スタートの模様でした)

1本目は先頭スタートで、台数も11台しかいないということもあり、タイムアタック4本、すべてクリアが取れました。
ところがBESTで4秒4。
これは気温26℃だった、クレバーの時の4秒3より遅い。
全体のTOPタイムは出せて、金メダルはほぼ確実になりましたが、タイム的には不満。

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2本目。
気温は16℃に落ちている。これはまだまだ3秒台に入れるチャンスは残っている。
ただ、1本目は先頭スタートだったので、クリアラップを作りやすかったけど、2本目は、1本目のゴール順で並んでいるので、ほとんどど真ん中でのスタート。
クリアを取るためにどうするか?
時間がたつと、各車の位置関係もぐちゃぐちゃになるので、インラップから、タイヤに熱を入れつつ、前の車との間隔をあけ、早めにタイムアタックに入ったほうが良い。
インラップで前との間隔をあけながらタイヤに熱を入れつつゆっくり走行、1周目は、タイヤの熱入れのための全開走行。そんな中、GDBのYOさんは右によって、後ろの車に抜かさせている。YOさんは、全車を前に行かせ、クリアを取れる場所作りをしているよう。

さて、タイヤに熱も入り、前車との間隔も十分。タイムアタック突入。
1本目に比べ、タイムアタック突入の最終コーナーの速度が高く、全開にするポイントも早くできている感じ。
また、全体的に1本目より攻められてる。
よし!3秒台に入れられた。3秒8!

3秒台の走行。
最終コーナー入り口で、前のBRZが気になって、ブレーキングポイントがちょっと早くなっちゃったかも。

でもまあ、この気温で3秒台に入れられればOKでしょう。
その後は、4秒29、4秒03と、4秒切れなかったけど、3本クリアラップが取れました。
最後のアタックでは、ダンロップコーナーでオイル旗!
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スローダウン。
次の80R進入ではグリーンフラッグ。
特になりもなかったように見えるけど・・・
イン側の砂がコースに入っちゃてたのかな?
次の周で、再度アタック・・・・と思ったらチェッカー。

まあ、3秒台に入れられたから、まあ満足。


さて表彰式。
JAF公認イベントで表彰されるのは、20年ぶり。
せっかくなので、レーシングスーツはきたまま。
ちょっと緊張。

プレゼンターはレースクイーンの奈々ちゃん。
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NT1クラス2位まで
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NT2クラス2位まで
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表彰式だというのに、サングラスかけて、みんな不謹慎ですねぇ

そして、私のNT3クラス
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ちょっとドキドキ。

NT3クラスは1位だけ
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あら、私もサングラスかけて。しかもレースクイーンによりそってニヤついて。一番不謹慎。
20年ぶりのJAFメダル。しかもあまり取ったことのない。金メダル。
これはうれしい。

賞品
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ダンロップのトレーナーとTシャツが良かったなー。
あとダンロップのキャップ。これがつくりがすごいこってる。

JAF金メダルと優勝カップ・・・優勝グラス
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こんなおいしい思いできるなら、次戦も出ちゃおっかなー。
次戦は私もハンデ2秒だけど、YAさん、SUさんもハンデがそれぞれ、1.5秒、1秒プラスされる。
私の有利な状況は変わらない。
もしSAさんが出てきたら、ハンデが同じ2秒となるので、これは負けるな。
次戦は9月。結構先なので、近くなったら考えましょ。


とりあえず、今回の走行で、17年秋から、18年春のサーキット走行は終了。
タイヤを普段履きに履きかえる際、フロントのネガキャンも立てちゃいました。


 
Posted at 2018/06/17 16:51:21 | コメント(1) | トラックバック(0) | サーキット | クルマ

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