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2026年08月06日 イイね!

海の次は山! 武甲山・小持山・大持山縦走

海の次は山! 武甲山・小持山・大持山縦走
昨年、関八州見晴台に一緒に登ったなべひこさんと、昨年は別々に富士山登頂しましたが、今年は一緒に富士山に登ろうということとなりました。

それを目指してというわけではありませんが、ロードバイクで、3月にトータル500km4月に1000km走り、例年以上に運動している今年。

5月にはロードバイクをOHに出したため、その間48年落ちのヴィンテージロードレーサーで走っていて、6月にOHが完了したロードバイクが帰ってきましたが、梅雨に入りあまり走れず。
7月になって毎日猛暑日で、外に出るのさえ嫌になり、全然運動しなくなりました。

また、春以降、連日熊による被害のニュースを見ているので、山に入るのが怖くなってきました。
山に登るためには、クマ撃退スプレーを携帯しておいた方が良いと思い、7月頭にクマ撃退スプレーを購入。
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ところが上記のように、7月に入ってからは毎日猛暑。クマ撃退スプレーは、ただ所有してるだけ。


8月に入り、やっと猛暑でない日が出始めたので、ここでなべひこさんと、富士山に向けてのトレーニングで、どこか山に登りに行く事となりました。
トレーニングで登るのにいい山と言えば、
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武甲山に登って下りてくるだけでは、富士山に登るトレーニングとしては不足なので、昨年富士山登山許可試験として歩いたコースの逆走とすることにしました。
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登山口から武甲山に登り、シラジクボ経由で小持山へ。ここから大持山へ。
大持山から、麦坂経由で下りてくる。
というコースです。
登山口から武甲山までは、ヤマノススメの聖地でもあります。


インプレッサは、エアコンが壊れていたので、なべひこさんの快適なMAZDA DUEで。
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登山口に到着。
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ここまでくる最中に小雨が降ることもありました。
天気予報では、この先曇りのはずではありますが。


準備をして7時40分ごろスタート。
脚は軽やかですが、疲れを蓄積させない様ゆっくり歩きます。
初めはターマックだけど急勾配。
ダートとなり、本格的登山道に入ります。

順調に歩き、不動滝へ。
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ここには、
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というのがあります。

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と、あおいもひなたもペットボトルに水を入れ、頂上まで持って行ったので、私もなべひこさんも2Lのペットボトルに水を入れ、ザックに詰め込みます。

ここから大杉広場まではそんなに離れてない・・・という記憶があったのですが、なかなか大杉広場にたどり着かない。
だんだん精神的に疲れてきます。

やっと大杉広場に到着。
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人間と比べると、大杉の大きさがわかると思います。

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ここは、
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の場所です。

ここで休憩。エネルギー補給。
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ようかん!

ここでクマ撃退スプレーの試射をやってみました。
YouTubeで研究した所、カタログ上の噴射距離は12.2mとなっていますが、効果的な距離は、実力5mぐらいとの事。
使用可能時間はたったの10秒。
1秒に満たない時間、プシューと噴射してみます。
YouTubeで見たのと同じ感じで、オレンジの霧が、5m先ぐらいまで噴射していきました。


それでは頂上に向かって歩いていきます。
大杉広場を越えたので、気持ちも軽くなっていきます。

頂上到着。
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ペットボトルに入れてきた水を、指定の場所に流し込みます。
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頂上に行く途中で、今回YouTubeで初めて知った、鐘を鳴らしに行きます。
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音が大きかったので、ビックリしてしまいました。

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そして頂上へ。
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上を見ると晴れてきたのですが、ここからの景色は真っ白。


ここから先、座れるところは大持山の肩までないので、10時40分ごろとまだ早いですが、頂上下の広場で、昼食その1。
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しばらく休憩。


それではここからシラジクボに向けて、急坂を降りて行きます。
ここはほんと急坂で、下りでも大変です。
尾根沿いを下りて行きますが、道が初めはパラレル、だんだんウエーデルンになり、最後は直滑降。

シラジクボに到着。
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ここは、ハエやらアブやら虫が多いのですが、今日はそれほどでもない。

体力的にきつくて、全部回れる自信がない場合、ここから下りていく道もあるのですが、なんとかまだまだ歩けるので、小持山に向かいます。
ここからが、今日一厳しい急登。
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こんな岩を、手を使って登っていくところもあります。

1時間ぐらい急登を登り続け、やっとのことで小持山にたどり着きました。
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ここも、ハエやらアブやら虫が多いのですが、今日はそれほどでもない。
そのかわり、大きなアリがたくさんいて、油断してると地面に置いたバッグの中に入ってくる。


さて、ここからも今日1大変なアップダウンです。
小持山から、ジャングルの中や、大きな岩がある、急な下り、上りを越えて、大持山を目指します。
ただ、その中間点で、雨乞岩という今日一絶景な場所を通ります。

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途中で振り返ると、武甲山が見えるところもあります。

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こんなところを下ったりもします。

気が付くと・・・・
雨乞岩を越えてしまっていました。
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雨乞岩からは、こんな絶景が見られるのですが、そこを逃してしまったのはもったいない。
今日一の不覚。

雨乞岩あたりからは急登。
岩を登ったり、
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こんな岩の間を、体を持ち上げて越えたり。


とうとう大持山到着。
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山の頂上という意味では、最終目的地到着。
ここから先は、ほぼ下りだけ。
小持山も、大持山も、頂上はくつろげるようなところがありません。
大持山から10分ぐらいの「大持山の肩」はくつろげると同時に、景色もいいので、ここではそこそこの休憩で大持山の肩を目指します。

約10分で、大持山の肩に到着。
ここからの景色。
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武甲山頂上からの景色は真っ白だったし、雨乞岩は見逃してしまったので、今日一の景色。
ここで丸太に座り、PM2時半、昼食その2。


さて後は下るだけ。もうきつい道もない。
後は距離を歩くだけ。
まずは麦坂峠を目指します。
ただ、昨年この先でシカに出会いました。
シカは出てきたらうれしいけど、クマは出てこないで。

あれっ?結構下りが急だな―。
思ったほど楽じゃないぞ。
急な下りで、私もなべひこさんも、滑ってこけてしまいました。
急な下りもありましたが、歩きやすい下りも多く、約1時間で麦坂峠到着。
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ここでもようかん。

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休憩で、丸太に座って一服していると、ここにきて脚がつりそうになりました。
右脚の太もも内側と、左脚ふくらはぎ。
やっぱりこのコースは、私には結構きつい。
でもこんな時には強い見方が。
芍薬68!
これを飲んで、ストレッチしたり、脚をプラプラしてたら、つりそうな感じは収まってくれました。


さああとはゴールまで45分。
ここから先は、今度こそきつい道はないはず。
登山道を順調に下って行きます。

途中に、これもYouTubeで知ったのですが、妻坂の湧き水というのがあるそうです。
ここで顔や腕を洗おう。

妻坂の湧き水に到着。
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う~ん・・・・・・
不動滝の水のようなものを想像してたので、ちょっとしょぼい。

ここからは穏やかな下りを歩いてゆきます。
途中岩がごろごろして歩きにくい所もありましたが、順調に下ってゆきます。

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登山口到着!

無事目標のコースを回ってくることができました。
クマさん出てこないでくれてありがとう。

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げげっ!
現在筋肉痛で苦しんでる!
ソファーから立ち上がるのに、腕の補助がいる。


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Posted at 2026/08/08 01:03:31 | コメント(1) | トラックバック(0) | 登山 | スポーツ
2026年07月26日 イイね!

2026年 ODC第7戦 DAY2 マリンアクティビティ

2026年 ODC第7戦 DAY2 マリンアクティビティ
ODC(オーシャン・ドリンク・チャンピオンシップ)第7戦 Day2。
Yuji.kさん、syunetさん、ヤマチャン、Eバラさんの4名はDay1でリタイヤ。
Day2は残りのバッタくん、Oさいさんファミリー3名、私の計5名でのアクティビティとなりました。







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この日は波がなかったので、サップがやりやすかったです。

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タンデムの、脚漕ぎボート




バッタくんに続いて、新たに免許を取ってきた、Oさいさん、Oさいさんの息子さんもドライブ。

水の中で、プカプカ浮かんでるだけなのも、気持ちよかったです。


最後にみんなでバナナボート

昨年、一昨年より激しく、3人が海に振り落とされました。


海から上がり、プールに入りました。
プールの水は・・・暖かい。

L字の、両長手方向の長さ20mぐらい。
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一昨年はクロールと背泳ぎで泳ぎ切ることができましたが、昨年は泳ぎ切ることができませんでした。
今年は?
クロールは、最後苦しくなったけど、なんとか泳ぎ切れました。
背泳ぎは、まっすぐ進めず、横の壁に当たってしまったのでそこで終了。

そしてみんなの所に戻ってくると、
Oさい奥さん「怖い話ししていいですか?」
Oさい奥さん「車のキーポケットに入れっぱなしでした!」
車のキーをポケットに入れたまま、さんざん海に入りまくり、バナナボートで海に振り落とされたりもしてました。
よくキーを落とさないですんだ。
でも、散々海水で濡らしたキー。
中のICは大丈夫でしょうか?
キーが認識されず、車が動かないなんてことにならないでしょうか?



海を堪能した2日間でした。

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Eバラさんは、日焼けに苦しんでいないでしょうか?
Oさいさん一家は、海水につけたキーで車は動いたのでしょうか?帰れたのでしょうか?
インプレッサのエアコンコンプレッサーは、壊れてしまったのでしょうか?



熊本地震で被災された方、お見舞いを申し上げます。

Posted at 2026/07/29 16:45:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他 | スポーツ
2026年07月25日 イイね!

2026年 ODC第7戦 DAY1 クルーザーでバーベキュー

2026年 ODC第7戦  DAY1 クルーザーでバーベキューODC第6戦は、ちょうどWRC JAPANと重なったので、私はエントリーを見送りました。


そしてODC第7戦。
ODCは、通常は
「温泉・ドライブ・チャンピオンシップ」
なのですが、第7戦は、
「オーシャン・ドリンク・チャンピオンシップ」となりました。
年に1度のクルーザーでの海遊びです。



逗子マリーナに集合。

今回は、NEWマシンが2台デビュー。
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バッタくんのレンジローバー ディフェンダー
ほんの数日前に納車。今回のODC第7戦に間に合うか、間に合わないかという状態でした。

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Yuji_Kさんの、G80 M3 FR

BMWのM2・M3が我が家にやってきた参照。



現行車での参加者
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syunetさんの、G80 M3 4WD
この2台のG80 M3が並んでるのを見たかった。

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ヤマチャンのAUDI RS5

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720SのOさいさん夫妻は、息子さんもつれて3人でエントリー。

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F355のEバラさんもエントリー。

そして私は、バッタくんのレンジローバー ディフェンダーでエントリー。
計9名がエントリー。


集合すると、さっそくクルーザーに乗船。

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コロナビールで、出航の乾杯。

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さて、出航。

結構なスピード。
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遠くには、ヨットの集団。

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三浦半島と、城ヶ島をつなぐ橋。
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城ヶ島からだんだん離れていきます。

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そして太平洋の大海原へ。

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室内にはリビングも
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どれぐらいの時間がたったことでしょうか?

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バッタくん「あれがカウアイ島です」

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港のリゾートホテルが見えてきました。


港のほとりにいかりを下ろして、船上バーバキューの準備。
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バーベキュー開始が待てず、海に飛び込む人も。
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シャンペンで乾杯し、バーベキュー開始。

バッタくんが、前の日から肉をたれにつけて準備した、おいしい肉を堪能します。
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バーベキューを堪能したら、海へ!


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水が冷たくて気持ちいい。



海とバーベキューを堪能し、船は港へ。

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異世界感漂うパームトゥリーの道を歩きホテルへ。


ここでYuji.kさん、syunetさん、ヤマチャン、Eバラさんの4名がDayリタイヤ。
2日目は残りのバッタくん、Oさいさんファミリー3名、私の5名でのバトルとなりました。



Day2に続く
Posted at 2026/07/28 16:29:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他 | スポーツ
2026年07月04日 イイね!

若いころのジムカーナ走行動画

若いころのジムカーナ走行動画若いころジムカーナをしていましたが、当時はビデオカメラがそこそこ普及していた時代だったと思います。


ビデオカメラで撮ってもらったものを、VHSにダビングして保管していましたが、DVDが普及してきたので、ビデオテープからDVD-Rへダビング。



ところがモータースポーツに限らず、初期にDVD-Rにダビングしたものは、結構だめになってるんですよねー。まだ日本製DVD-Rが高かったので、安い海外製のDVD-Rにダビングしたというのがいけなかったと思いますが。

そこでいくつかのDVD-Rにダビングしたものを、PCのHDDにDATAとしてコピーしました。

HDD上のDVDのDATAから、お気に入りの動画で、MP4に変換できたものをYouTubeで公開しました。


EF8 CR-X

このピースサブロク道やってると思います?
FF車のサイドターンは、右手でステアリングを握り、左手はサイドブレーキを引いています。
つまり、その状態でピースなんてできないんです。
そんな不可能を可能にしてしまうのが山野哲也選手。





GC8 インプレッサ



画質はさすがに悪いですねー。
Posted at 2026/07/04 17:56:54 | コメント(2) | トラックバック(0) | ジムカーナ | クルマ
2026年06月19日 イイね!

ゆるキャン△聖地巡礼 なでしこのソロキャン リンちゃん編 2

ゆるキャン△聖地巡礼 なでしこのソロキャン リンちゃん編 2
ゆるキャン△シーズン2、第7話、第8話のなでしこのソロキャンです。

なでしこがソロキャンする富士宮から富士川は、24年5月にF355ミーティングの後で聖地巡礼しました

その日、リンちゃんも赤沢宿、奈良田湖、雨畑へキャンプ目的でツーリングしていました。
今回は、梅雨の中、晴れの日を見つけ、そのリンちゃんの足跡を追いました。
その2です。


今回のルートです
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リンちゃんは、奈良田湖で偶然出会った桜さんと別れます。
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桜さんは、1人温泉へ。
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そのころなでしこは、
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なでしこは1時間半歩いてキャンプ場に到着。
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リンちゃんは奈良田湖からさらに北上。
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リンちゃんは、先日陣馬形山キャンプ場に行った際、2回も通行止めに遭遇していました。
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ちなみにその聖地巡礼に行った私は、3回通行止めに合いました・・・

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リン「こえー。知らずに来たら、ガッカリ以外の何物でもないけど・・・こうして見ると、趣深い気がする。」


リンちゃんは、雨畑に向かい、来た道を南下します。
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南アルプス街道から、雨畑に向かってまたラリーコースのような細い林道を登って行きます。
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真ん中も、そんなに揺れなかったです。

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渡った先の道
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私も日帰り温泉に入ります。
貸しきりで、ちょうどよい温度でした。

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それにしても・・・
赤沢宿、奈良田湖、雨畑と、知る人ぞ知る地味で古風なところに、女子高生のリンちゃんがよく行ったな―。

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この電動マッサージチェアはありませんでした。

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そんなころなでしこは、
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リンちゃんなでしこのいる富士川のキャンプ場に到着。
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リンと桜は、なでしこに見つからないように駐車場に戻り、2人でつるんで帰ります。
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そこになでしこからLINEが届きます。
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になでしこのソロキャンリンちゃん編を追加しました。
Posted at 2026/06/22 11:18:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | キャンプ | 趣味

プロフィール

「ODC(ONSEN DRIVE CLUB)神流湖ツーリング http://cvw.jp/b/1442819/48501388/
何シテル?   06/25 01:33
monsterGRBです。よろしくお願いします。 97年までジムカーナをしていましたが、ギックリ腰→慢性腰痛となり引退。 色々な病院、整体、カイロプラクティ...
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2019/04/29 21:12:50

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イタリアその他 BOTTECCHIA Campagnolo R625 (イタリアその他 BOTTECCHIA)
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