• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

jumar1827のブログ一覧

2018年11月12日 イイね!

社寺の参拝

をさせていただき記念に御朱印をいただいていますが、神社の御朱印帳の
欄がいっぱいになってしまったので新しい御朱印帳が欲しいと妻が言っていた。

それならばと、以前参拝した赤城山大沼の大洞赤城神社にいいのがあると、
一緒に参拝がてら赤城山へ出かけてきた。



関東を中心に300社あるという赤城神社の総本宮です。赤城神社は
群馬県の有名なパワースポットとしてしられており、「赤城姫」伝説など特に
女性の願い事は必ず叶えられると最近では有名になっています。

買い求めた御朱印帳はそんな伝説にあやかったデザインでした。


赤城神社の本宮とされるもう一社、前橋市三夜沢町にある三夜沢赤城神社
へも参拝しました。





Posted at 2018/11/12 23:27:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年11月09日 イイね!

雁坂から甲斐の国へ

8月フィールドバレエ鑑賞に行く途中に訪問した甲斐市下今井のコンサート
ホールへ再び、



いつもの原茂へ寄ってワインを仕入れ、中央自動車道を勝沼ICから双葉SAの
スマートICを出て数分、キングスウェル・ホールのランチタイム・オルガンコンサートを
聴いてきました。
















18世紀J.S.バッハと同時代オルガンの名工、ジルバーマンによって製作された
オルガン(1722年)のレプリカは、1段鍵盤と足鍵盤、音色は12ストップと小さな
オルガンですが、金色に輝く装飾が美しく素晴らしい音色のオルガンでした。

昨日のオルガニストは、川口リリアでも聴かせていただいた世界的オルガニストの
井上圭子さんです。こちらのオルガンコンサートも監修をされているそうです。
プログラムはフレスコヴァルディ、ブクステフーデやJ.S.バッハなどバロック派の作品
ですが、あまり聴く機会がないブラームス晩年の作品、コラール前奏曲も聴かせて
いただきました。

40分程のコンサートですが素晴らしい演奏に至福の時間すごすことができました。





コンサートの後は演奏の余韻を楽しみながら、予約しておいたお隣のレストラン
で美味しいランチをいただく。スタッフの対応は素晴らしくとても雰囲気のいい
お店です。そして、食事のあとはレストランに併設した英国TheN.G.S.公認
英国式庭園を散策しました。

























雪をいただいた富士山を久しぶりに見ることができました。
ミレーの作品を数多く収蔵する山梨県立美術館は今年開館40周年です。





今年新たな収蔵作品として公開されることになったミレー《角笛を吹く羊飼い》
制作年不詳 油彩38.1x27.9cm



関連情報URL : http://www.kingswell.co.jp/
Posted at 2018/11/09 23:50:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年10月28日 イイね!

紅玉

を見かけると必ず買ってしまいます。



フィリングはアーモンド・クリームたっぷり




Posted at 2018/10/29 00:23:56 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年10月16日 イイね!

今年も踏んできた

新潟県南魚沼市にある藤原氏ゆかりの雲洞庵へ、






日本一の庵寺、越後一の寺と云われる曹洞宗雲洞庵の本堂へ至る参道の
下には法華経がしるしされた石が埋められており、参道を踏みしめてお参りする
とご利益にあずかるという。




紅葉にはちょっと早かった八海山へも、ロープウェーで4合目まで山麓駅から
5分程です。山頂付近の紅葉は終わっていました。今頃は山麓付近の紅葉
が真っ盛りでしょうか。







昼食は今回も岩原スキー場にあるイタリアンのお店、お店の窓から大源太山を
眺められる素晴らしいロケーションです。薪窯で焼いたピザが絶品です。










その大源太山麓にある大源太キャニオンです。岩原のお店の姉妹店があります。



大源太山の山容を水面映す大源太湖は、昭和14年日本で最初期に完成した
アーチ式砂防堰堤「大源太川第一砂防堰堤」にて堰き止められた人造湖です。
石積みアーチ堰堤の天端からベールのように流れ落ちる景観は、大源太山をはじ
めとした自然に囲まれ、新緑や紅葉など四季折々の景色が楽しめます。

以前(2015年)の大源太キャニオン訪問のブログです



戦前に造られたアーチ形状の堰堤として現存するこの建造物は、土木施設と
しての文化的価値が評価され、平成15年に『登録有形文化財』に登録、 さらに
平成23年には、土木学会による『選奨土木遺産』に認定されています。


造られてから70年以上も経過し老朽化が進行しており、大規模な補強工事が
行われています。堰堤本体の外観を維持しつつ、自然環境への影響を考慮して
地域の観光資源としての大源太湖の景観も損なわないように実施される難工事
です。



排水トンネルの吐口から導水された湖水が排水されています。



湖面の水位を変えることなく実施される堰堤の補強は、湖側への仮締切堰と堰堤の
右岸に排水トンネルを掘削して湖水を排水しながら実施される大規模な補強工事で
す。工事が事故なく安全に完了することを願っております。大源太山をバックにアーチの
天端からベールのように流れ落ちる湖水が再び見られるようになるのは、工事が完了
する2020年予定だそうです。





Posted at 2018/10/28 23:52:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年10月14日 イイね!

ぶらり中禅寺湖へ

以前イタリア大使館別荘祈念公園を見学した時はまだ工事中でしたが、
完成した英国大使館別荘記念公園へ行ってみることになり、妻と出かけ
てきました。歌ヶ浜駐車場から湖畔の遊歩道を歩いて10分ほどです。






別荘は、元は幕末・維新の英国外交官アーネスト・サトウが建てたもので、サトウの
生涯や英国文化に関する資料が展示されています。

本館2階のラウンジで英国大使館オリジナルのスコーン(ジャムとクロテッドクリーム
添え)と紅茶がいただけます。







生憎の空模様で男体山など色づきはじめた紅葉が望めなく残念でした。





お隣のイタリア大使館別荘記念公園本邸は、現在杉皮の外壁を修繕中ですが
邸内の見学はできました。アントニン・レーモンド設計によるこの別荘は、内外壁に
杉皮と杉板を用いた和の意匠、十分高い天井と湖側の広縁の長さは和風建築
のモジュールではないが不思議と違和感がない。広縁のソファーで湖畔の紅葉を
眺めながらゆっくりくつろぐことができ、とても癒される一時でした。








日光東照宮へ、平成の大修理が終わった陽明門を見学です。何度も訪れて
いますが決して飽きることはないほど素晴らしい。修復工事が終わり一段と鮮
やかに甦りました。




陽明門の石段をあがる参拝者の足元に


陽明門の玉垣と一体化した倒立狛犬がカワイイ。
これを見た三代将軍家光が「すばらしいまるで玉垣を飛び越えているようだ」と
誉めたことから、「飛び越えの獅子」と呼ばれるようになったらしい。

猫を眺めてから 家康公の墓所へ、

墓所が見たかった訳ではないが、素晴らしい石段の施工



墓所を護る狛犬さまは関東最古の石造狛犬 寛永18年(1678年)奉納


この狛犬さまが見たくてここまで登ってきました。



Posted at 2018/10/28 23:12:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

 ご覧いただきありがとうございます。 jumar です。よろしくお願いします。
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2018/11 >>

    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 

お友達

 
1 人のお友達がいます
ekカスタム8219ekカスタム8219 *

ファン

2 人のファンがいます

愛車一覧

スバル ステラ 呑龍丸 (スバル ステラ)
富士重工 太田のステラ(RN 2)最終型とGH 8に乗っています。 太田市押切町の ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2018 Carview Corporation All Rights Reserved.