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2018年09月05日 イイね!

台風21号の爪あと

台風21号の爪あと台風21号の被害が明らかになってきましたね。
風が強いというので、シールドアップして(雨戸を閉めて)飛来物に備えてました。(窓割れたら嫌だから)
台風通過後、一時的に雨が上がったとき(4日の18時~20時)に近所でを自転車で巡回した範囲では、停電の地区が2ブロック、街路樹の枝が道路に散乱してました。
夜間に交差点の信号が消えているとか、大きなマンションが真っ暗なのはわりと怖い。

5日の朝、落ち葉や枝の掃除をして、駅に行くと街路樹の折れや傾斜、掲示板、看板の崩壊、駐輪場のフェンスの崩壊(ブロック崩し状態)、神社の木が数本幹から折れてました。


すごい風だったけど、ここまですごかったのΣ@@;

台風で神社の拝殿がご御神木で倒壊したのを聞くと「神様、居ないんじゃね?」と思ってしまう。(台風20号でも大将軍神社の拝殿が・・・、方位の神らしい)

それにしても関空の水没と連絡橋へのタンカーの衝突事故は人災だと思う。
13時に台風が最接近なのに関空側が無理やり12時まで荷揚げ(ジェット燃料)させていたので、逃げ遅れたらしい。(関空の判断ミス!下請けは逆らえなかったのでしょう)
仕方なく近くで錨を降ろして停泊するも船体が軽くて風に流され、錨が利かなかったらしい。

関空の水没も埋め立てで無く、浮体工法にすべきだった。
当時、なんで環境破壊してまで埋め立てるのか分からなかったけど、沈降対策のジャッキアップ工事とか、防潮提の定期工事とか、土木の利権のためだったのかもしれない。
その分、他にお金を回せば良かったのに。

浮体工法なら下は漁礁にもなるし、海も濁らないし、津波や高潮も浮かんでいるから無関係だし、後から付け足せるから拡張性もあるのに不思議だった。

今の方式の鉄道や車の道路は固定していないとまずいだろうから一部のブロックだけ埋め立て工法は仕方ないとしても、滑走路は浮かせたらいいのだ。

規模が大きくなれば、波が打ち消しあうから揺れも許容範囲だと思う。
船酔いするような波は波長が100m~200m未満(周期8.1秒~11.3秒)なので、大型客船や戦艦や空母は200m以上にして揺れを抑えている。

戦艦大和263m、長門224m、護衛艦いずも248m、客船飛鳥192mは安定してて船酔いしにくいでしょうね。
200m以上(11.4秒以上)の波だとゆっくり揺れるので、船酔いしにくいでしょう。

津波は別物で長さ数km~数百kmの波なので、波と言うよりは潮の満ち干のようなもので水位がなかなか引かない。

ニュースでは「今回は想定外が重なった」とか言ってるけど、室戸台風という過去の例もあるし、南海トラフ地震の津波も想定してないとおかしい。
そう考えると、せっかくの海上空港なのだから、やっぱり、浮体工法にすべきだったと思える。

でもまぁ、南海トラフ地震の予行演習だったと思えば、学ぶ点が多いはず。
防潮堤が5mで良いという根拠などこれで崩壊した。
過去最悪の事態を想定してさらにマージンを載せるのが設計する際の想定内だと思う。
マージンは半導体の回路設計なら最低2割が当たり前(100VのACアダプタの部品が450V耐圧とか)だったが、企業がコスト優先するとだんだん下がって、事故に繋がるという><
社内基準>>>業界基準から社内基準=業界基準になると危険なサイン。

空港やインフラなら人命に関わるのだから、いい加減に想定外はやめて欲しい。
自ら無能だと言ってるのと同じなのに恥ずかしくないのだろうか?

学校の塀の違法建築と大差ないと思う。(作ったやつは恥知らず)
少しでも世の中を良くしようと思っていたらできないはず。
まともな教育が出来ていないからなんでしょうね。

世の中が日々良くなりますように!
Posted at 2018/09/05 21:19:12 | コメント(1) | トラックバック(0) | 天変地異 | 日記
2015年06月21日 イイね!

タライをひっくり返したような雨

タライをひっくり返したような雨
20mm/h~ 強い雨(どしゃ降り) 
30mm/h~ 激しい雨(バケツをひっくり返したよう)
50mm/h~ 非常に激しい雨(滝のよう)
80mm/h~ 猛烈な雨(息苦しくなる、圧迫感がある)

・・・どしゃ降りのイメージは、夕立などで経験があるので、”ドッシャー!”ってびっくりするぐらいの雨。

もし、40mm/h~を追加するなら”かなり激しい雨(タライをひっくり返したように降る)”とかかなぁ。

イメージ的には”金タライ”が落ちてくるような、ガン!ガン!うるさいくらいの雨音




さすがに10分後の防災メールで30mm/h→100mm/hにアップはびっくりした!

外に出かけていたとき、近くに逃げ込む場所が無いときの
竜巻や雷雨じゃなくて 良かったと思う今日この頃。


Posted at 2015/06/23 00:06:26 | コメント(1) | トラックバック(0) | 天変地異 | 日記
2014年02月08日 イイね!

東京で20年ぶりの大雪らしい

東京で20年ぶりの大雪らしい/////
<大雪>通勤に危ない足元 高速道除雪追いつかず通行止めも 毎日新聞 2月10日(月)10時48分配信

 首都圏の記録的な大雪の影響は10日も続いた。
首都高速道路は除雪が追いつかず、午前9時現在で湾岸線など6路線の一部が通行止め。中央自動車道や圏央道でも通行止めの区間が残った。
毎日新聞の集計によると、東日本では10日未明までにスリップ事故などで少なくとも4人が死亡、940人が負傷した。

 東京都心では午前9時現在、なお8センチの積雪があり、足元を気にしながら職場へ急ぐ人たちの姿が目立った。
気象庁は「11日以降も残った雪が凍結する恐れがあり、完全に解けるまでは油断せず、注意して歩いてほしい」と呼び掛けている。【安高晋】
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全国では死傷者が1000人以上らしい。
国土安全化も検討してほしい。(内需拡大になると思うけど人手がないか><)

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都心20年ぶり大雪、交通混乱・停電・事故も  読売新聞 2月8日(土)18時57分配信

 本州の南海上を急速に発達しながら進んだ低気圧の影響で、日本列島は8日、太平洋側を中心に大雪や暴風に見舞われ、交通事故や転倒などで3人が死亡、395人が負傷した。

 東京都心では積雪が20センチを超え、23センチを観測した1994年2月以来、20年ぶりとなる記録的な大雪となった。一時7万戸以上が停電し、交通網が乱れた。9日は各地で天気が回復するが、東北地方では同日夜まで雪が降り続くとみられ、気象庁は注意を呼び掛けている。

 8日は、太平洋側の都市部などでまとまった積雪を観測し、午後7時までに甲府市で40センチ、前橋市で26センチ、東京都心と千葉市で22センチ、横浜市で16センチ、名古屋市で5センチとなった。気象庁は同日、東京23区では13年ぶりとなる大雪警報を関東甲信一帯で発表した。

 低気圧が8日夜に伊豆諸島付近に接近したのに伴い、関東周辺では暴風も吹き荒れ、静岡県南伊豆町で34・4メートル、東京都三宅村で31・6メートル、千葉県銚子市でも26・8メートルの瞬間風速を観測した。

 東海道新幹線では最大約2時間の遅れが生じ、東北、上越、長野の各新幹線も一時、運転を見合わせた。首都高速道路や中央道、圏央道の一部で通行止めとなった。空の便では、日本航空が正午から、全日空が午後3時から、東京・羽田空港を出発する全便を欠航にした。

 東京電力によると、積雪の影響などで、神奈川、静岡、千葉、東京などで約7万1600戸が一時停電した。

 9日は低気圧が三陸沖を北上するため、東北地方の太平洋側で同日夜遅くまで雪が降り続く見込み。同日夕までの24時間で50センチの積雪が予想され、一部で猛吹雪となる恐れがある。関東地方から西日本にかけて9日の日中には天気が回復するものの、朝は厳しく冷え込み、気象庁は路面の凍結による転倒や交通機関の乱れなどに引き続き注意を呼び掛けている。
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平日でないのがまだ救いというべきか。

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<大雪>首都圏で記録的…都心積雪25センチ、戦後3番目
毎日新聞 2月8日(土)20時51分配信

 本州の南海上で低気圧が急速に発達しながら北東に進んだ8日、日本列島各地は激しい雪と風で大荒れの一日となった。2001年1月以来の大雪警報が出された東京都心は、午後9時に積雪が25センチに達し、1994年2月以来20年ぶりに20センチを超えた。雪道での転倒や車のスリップ事故で多くのけが人も出た。首都圏のJR新幹線・在来線や私鉄各線は運休や大幅な遅れが終日続き、羽田、成田空港発着の空の便も午後は大半が欠航となった。

 気象庁によると、西日本では7日から8日朝に激しい雪となり、鳥取県大山町で195センチの積雪を観測。関東甲信では低気圧の接近に伴って8日午後から雪が激しさを増し、午後8時現在の24時間降雪量は▽山梨県富士河口湖町60センチ▽長野県松本市49センチ▽甲府市41センチ--など各地で大雪となった。太平洋沿岸部を中心に風も強く、千葉県銚子市などで最大風速が20メートルを超えた。

東京都知事選の投票日に合わせて大雪とは、本当に計ったみたいなタイミングですねぇ。
テレビではソチ五輪関係放映してるし、家に引きとめているような雰囲気だわ。

 東京都知事選の選挙戦最終日となった都内では、都心の最低気温が今季最低の氷点下0.9度を記録。日中もほとんど気温が上がらず、夜にかけて横殴りの激しい吹雪となった。

 都心の積雪25センチは、51年2月の33センチ、54年1月と69年3月の30センチに次ぐ戦後3番目の記録。午後8時現在、首都圏では他に埼玉県熊谷市で30センチ、千葉市で26センチ(観測史上1位)、横浜市で16センチの積雪を観測した。

 気象庁は島しょ部を除く東京都や埼玉、神奈川両県の全域、千葉県の一部などに大雪警報を出し、外出を控えるよう呼びかけた。大雪と強風のため、東京スカイツリー(東京都墨田区)が展望台の営業を中止するなど、観光施設の休業やイベントの中止も相次いだ。

 低気圧は9日には三陸沖まで北上し、関東甲信の天気は次第に回復する見込みだが、東北では引き続き大雪への警戒が必要だ。東北太平洋側で9日午後6時までに予想される24時間降雪量は、いずれも多い所で山沿いが50センチ、平地が30~40センチ。

 毎日新聞の午後9時現在のまとめでは、関東地方1都6県で283人が負傷、うち少なくとも14人が骨折など重傷を負った。このうち雪に慣れていない都内では路上で転倒するなどして21人が負傷した。

 この他、山梨県でも20人がけが。長野県安曇野市のJR大糸線では、踏切で立ち往生していたトラックに列車が衝突し、男性運転手が死亡。県警は雪が原因の可能性があるとみて調べている。共同通信によると、全国の負傷者は400人以上。【夫彰子】
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Posted at 2014/02/08 22:24:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | 天変地異 | 日記
2013年09月10日 イイね!

火山灰対策には、マスクとゴーグルがいいらしい

火山灰対策には、マスクとゴーグルがいいらしい9.1の防災の日は過ぎましたが、いろいろ書いてありますので、ご参考まで

防災特集 首相官邸HP
http://www.kantei.go.jp/jp/headline/bousai2013.html#b03


現在の日本には110の活火山があるんだそうな。(活断層は2000以上)

子供のころは富士山は休火山って習ったんだけど、休火山だと思われていた火山が急に噴火したので、いまは休火山という区分はないんだそうな。

富士山は現役の活火山なわけね。

火山の噴火、火山灰対策ではマスク以外に目を守るゴーグルも要りそうですね。(花粉症用ので大丈夫かしら?)

あんな尖った細かい溶岩の破片が目に入ったらキズだらけになりそう><




 破片で傷付くといえばこんな話も

1995年の阪神淡路の震災のとき、部屋の中でも割れたガラスの破片で手足を怪我した人の話です。

 慌てていたのと、腰を抜かしたのもあるのでしょうが、ご高齢の両親が四つんばいで部屋から這い出したときに怪我をしたと。(手も足もぼろぼろ><)
(そういう本人も手に包帯を巻いてましたから、お年寄りとか関係ないと思います)

それゆえ、その人は「部屋の中にもスリッパを常備するべきだ!」と力説しておりました。(室内でも靴を履いて、寝るときも靴を脱がない生活習慣の人以外は)

Posted at 2013/09/10 21:30:13 | コメント(2) | トラックバック(0) | 天変地異 | 日記
2013年04月18日 イイね!

三宅島といえば火山の噴火を思い出す

三宅島といえば火山の噴火を思い出す///
<地震>三宅島で震度5強 津波の心配なし 毎日新聞 4月17日(水)18時2分配信

 17日午後5時57分ごろ、三宅島近海を震源とする地震があり、三宅島で震度5強を観測した。気象庁によると、震源の深さは約20キロ、地震の規模を示すマグニチュードは6.2と推定される。この地震により、日本の沿岸では若干の海面変動があるかもしれないが、被害の心配はないという。
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Wikiより抜粋↓
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噴火活動が盛んで、1085年(応徳2年)以降、1154年(久寿元年)、1469年(文明元年)、1535年(天文4年)、1595年(文禄4年)、1643年(寛永20年)、1712年(正徳2年)、1763年(宝暦13年)、1811年(文化8年)、1835年(天保6年)、1874年(明治7年)、1940年(昭和15年)、1962年(昭和37年)、1983年(昭和58年)、2000年(平成12年)に噴火の記録がある。

最近500年間では、平均50年の間隔で13回の噴火が起き、明治時代以降だけでも5回を数える。その中でも三宅島の火山活動で特に語られるのは直近の2回、1983年、2000年である。

二酸化硫黄の放出量
2010年においても数千トンもの放出が続いている。
なお、日本において、人為的に発生する二酸化硫黄の量が、1日あたり約3,000トンとされている。
/////

1811年~1835年(24年)
1835年~1874年(39年)
1874年~1940年(66年)
1940年~1962年(22年)
1962年~1983年(21年)
1983年~2000年(17年)

・・・・平均50年間隔とかいうけど、最近は間隔が短くなってきてる。

3.11以後日本列島は活動期に入っているということだから地震や噴火がいつ起こっても不思議じゃないと思って準備だけはしておいたほうが良いのでしょう。(人間の力で止められるわけもなし)

備えあれば憂い無し
万一のときも後悔しなくてすむようにはしておきたい。

あと個人的にできることは 大地の平安とか少しずつこまめなエネルギー放出を祈ることくらいですかね。


二酸化硫黄(SO2)の放出量も日本で石油や石炭を燃やして放出される量が火山ひとつより少ないなんてね。
火山ガスは水蒸気、二酸化炭素、二酸化硫黄、その他いろいろ

日本には桜島とか他にも噴出中の火山があるから、日本で化石燃料を燃やして出る温室ガスをゼロにしたところで地球環境に与える影響は微々たるもので誤差範囲だとおもう。

地球全体で考えるともっと沢山の火山(海底にも火山がある)がいろんなものを莫大な量を噴出している。
地球から見たら人間の営みなんて所詮高が知れているように思う。
地球の温度が1度上がったら大変だとかいうけど、地球は6千度の火の玉で大陸プレートの上で薄い大気の下の対流圏の気温の変化なんて、太陽活動のブレの誤差範囲だと思う。

それに適応できなければ生物なんて消えるだけの話。


中国のPM2.5も石炭、石油を燃やした排気ガス(自動車、火力発電所その他)が原因だけど、あれは国が補助して浄化装置をつけてもランニングコストがもったいないからと後で事業主が取り外してしまうから全然改善が進まないと10年前に聞いたことがある。
日本がお金を渡そうが技術供与しようが浄化装置をつけようが、結局、人間性、教育がそれを台無しにしているように思える。

彼らの大半は性悪説を入力されているのだろう。
騙す方が頭が良くて、騙される方がマヌケで悪いと 現地の人間から聞いたもの。
そういうのは、一人、二人じゃない。
大手の会社の現地スタッフ10人中9人以上はそういって笑っていた。

やはり教育が大事だわ。
人間も機械もプログラム次第で出力が変わるのだから 当たり前すぎる話。

中国に日本の風上だからと環境技術を供与しても焼け石に水になる気がする。
過去10年以上何もしてこなかった組織の人間たちがまともなことをするだろうか?
また、新幹線のように真似して”中国独自の技術”としてどっかに売り出すような気がする。

人間は他者から言われても変われないもの
自分で気がつかないと本当には変われない。

自分で気がつくためには、強烈なダメだしをくらうとか、病気になるとか、それこそ死にそうな目にあわないと自覚できない気がする。

そういう意味で”バカは死ななきゃ治らない”は”死ぬような苦しい目にあってそこから立ち直る”という意味だと思いたい。
”バカは死んでも治らない”では救いがない。

まぁ本人に救いがなくても周りにとっては”反面教師”としての効果はあるかもしれないけど。

とはいえ、中国13億人(15億人?)ですでに高齢者1億人!
いまだに一人っ子政策で人口は減る方向。
日本以上に少子高齢化が進むとしたら、そろそろいろんな意味で限界点に来ているように思える。

ひょっとして、働けなくなった老人をさっさとメイドに送るために環境を悪くしているのかもしれない。
国民を民草、雑草と思っていそうだものね。


まぁ生きているうちに一回、メイド喫茶にいくか
Posted at 2013/04/18 13:36:07 | コメント(1) | トラックバック(0) | 天変地異 | 日記

プロフィール

「フォークス・オーバー・ナイブズ(DVD)を見た http://cvw.jp/b/267137/40053658/
何シテル?   07/08 07:13
38年式 関西人です。 環境を住めなくする危険をはらむ原発より、LNG、光合成(食料以外のバイオマス、廃材や藻の油)を利用すべきだと思いませんか?
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(気をつけるしかできないけど)三宅島地震と昨日の宮城県沖を考察して 
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