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2024年10月16日 イイね!

突然ですが34のマフラーを柿本に変えました

突然ですが34のマフラーを柿本に変えました ER34のマフラーは、これまで長いことフジツボのレガリスRを愛用(1本目は中古だったので、劣化に伴い2本目を買った)していましたが、最低地上高が稼げなくて何時も車検の時に神経を使っていました。
 が、いい加減毎回考えるのも疲れたので(苦笑)別のマフラーを探していました。

 出口マフラー形状はオーバルの太鼓型で探すも(斜め出しはイヤだった)、どのメーカーでもER34用はカタログ落ちしており、柿本レーシングのkakimoto R位しか選択肢がありませんでした。

 個人的な柿本のイメージは「テール出口に拳が入る」「うるさい」「漢字。。。」ですが(笑)、一部で音は意外と五月蠅くないと言う情報もあったので、意を決して平野タイヤで注文&取り付けを10月16日(水)に行ってきました。


 交換前のフジツボ製レガリスRエボ。
 このセンターのメイン太鼓が低いのです。触媒と比較して結構下にあるんですよ。


 交換後の柿本製kakimoto Rのセンターメイン太鼓(?)。kakimoto Rは他車種だと太鼓形状が多いのですが、ER34用はパイプ形状でクリアランス確保に期待が高まります。


 触媒との比較でも取り付け位置が高く、実測で10.8cmの地上高でした。逆に触媒は10cmジャストくらいで、街乗りタイヤをミシュランで設定があるフロント235/45R17、リヤ265/40R17にして外径を大きくすれば1cmは充分下げられそう。

 で、懸案の音ですが、よく言えば重厚。悪く言えばソレなりに五月蠅い(笑)特に家の周辺は4メートル道路の住宅地でして、帰宅時に車内から聞いた感じでは結構音が響いてました。

 特に朝晩はちょっと気を遣いそうです。
 音が大きくなったと言うことは排気の抜けが良くなったとも言えますが、平野タイヤからの帰りの高速道路で色々試してみたところ、鈍い私にはイマイチ違いが解りません。

 サーキットで試せば最高速で解るかな?

 と言う事で、取り敢えず目的は無事達成できてホッとしています。最低地上高が変わらなかったら、ただ単に排気音が大きくなっただけでしたので、結構マジで心配していました(笑)

 今週末はちょっと不具合相談でモータースポーツ室に行ってきます。
Posted at 2024/10/16 17:30:04 | コメント(1) | トラックバック(0) | 愛車情報 | クルマ
2024年08月04日 イイね!

ER34の塗装修理とE12のアッパーマウント部サビ対策

ER34の塗装修理とE12のアッパーマウント部サビ対策 私の勘違いと部品製廃の弊害で、6月9日(日)に板金入庫したのに完了まで2ヶ月もかかってしまいました(泣)

 ER34の純正左フォグランプのフィニッシャーがパカパカ浮いてしまい、ディーラーで見て貰った所、内側の留め具がネジ山ごと折れて無くなっておりました。(恐らく経年劣化による破損)

 フィニッシャー本体の部品ですが、「左は」在庫が残っていました。(右は製廃・汗) ただし、何処かに居なくなってしまった内側の留め具は既に製廃で入手できないので、簡易的に金具を加工して取り付けして貰うことに。


 で、ここから私の勘違い(記憶違い?)で、以前フロント一式を塗装して貰った際にフィニッシャーもつや消し黒で塗装をお願いした記憶があるのですが、ディーラーのフロント&板金屋さん曰く無塗装のままでは?との事。

 一応確認して貰うためにパカパカしている部品だけを車体から外して確認して貰うのに1ヶ月弱経過。
 確認の結果は、やはり無塗装のままだったらしい(汗)ヒートガンで表面復活処理だけ行われたのかな??

 今回は左右で色が違うのもアレなので、劣化保護も兼ねて今回は左右とも黒で塗装して貰う事にしました。


 割れた部品の状態ですが、ネジ山ごと消えて無くなっています。
 因みにまだ割れていなかった右側も劣化は顕著で、あともう少しで割れる所だったとか(滝汗)

 右側は塗装の際にヒビの入ったネジ山の補修もして貰いましたが、製廃でなかったら要交換だったでしょうね(涙)


 完成後の状態。美しい☆

 昔、このフィニッシャーをボディー同色で塗装した事があるのですが、フォグランプの点灯熱で塗装がパリパリに劣化し、サーキット走行時のテーピングで塗料が剥がれた事があるんですよね。

 まぁ、あまり深く考えないようにしよう。フィニッシャー自体にビニールテープ貼らなければ大丈夫でしょう。


 参考までに左右で見た状態。

 うん、イイ感じ。こうなると、バンパー下部のマットブラック塗装部分の劣化の方も気になってきます(沼)
(最近知ったのですが、このリップスポイラーのメーカーであるEAST BEARが既に無くなっていたんですね。純正の様に無加工で取り付けできる素晴らしいエアロを作るメーカーだったのに・涙)


 ここからはE12ノートニスモのお話です。

 ネットを検索すると、10数年くらい前までの世代(今も?)の車では、フロントストラットのアッパーマウント部がキャビン寄りの構造になったお陰か、マウント部に水が溜まってネジ山が錆びると言う事例がある様です。

 ご多分に漏れず、ウチのノートニスモのアッパーマウントも見事に水たまり(池)になり、特に運転席側のネジ・ナットは赤さびモリモリになっておりました。
(写真はサビ取り材の塗布処理を行った後の状態。処理前はもっと酷かった。)


 助手席側も同じような状況で、大雨だけでなく洗車後にも水たまりができるので、これは構造上の問題なんでしょう。

 日産車で言うとノートとかキューブとかリーフとかウィングロードとかの車が該当している様で、初代ノートやリーフ等の世代には対策部品としてストラット上部に取り付ける「蓋」が部品として設定してありました。(部品番号54330-ED000)

 ところがE12ノートだと対応している部品が出ておらず、上記の部品だと加工すれば何とか付けられるらしい、と言うレベルで、あまり積極的には使いたく無い部品の様です。(買った訳では無いのでネット情報レベルの話)


 で、E12乗りの先人達が他メーカーを含む代替部品を検証しており、どうやらダイハツ製のダストカバー「部品番号48684-52020」が無加工で装着できるとの事で、(後述しますが、日産ディーラーの人が検索してくれた。)ER34の部品と一緒に取り寄せて貰いました。
(金額は1個500円)


 素材はゴム(シリコン?)製でふにゃふにゃ柔らかいです。


 裏側は真ん中の穴にストラットのネジ山を差し込んで固定する構造になっています。


 装着前に一応ネジ山等を紙ヤスリでガリガリしておきましたが、暑さで気合い入れて削れなかったこともあり、あまり状態は変わらなかったですね(汗)
(結構アッパーマウントのゴム部を削ってしまった・汗)


 ダストカバー装着後の状態。

 まるであつらえた様にピッタリでイイ感じです☆


 なお、ネット情報ではE12の適合にダイハツ製ダストカバー「部品番号48684-87701」と言う情報もありましたが、当初そちらを取り寄せた所、ネジ山が当たってきちんと固定できず。

 結果、ディーラーの方が諸々調べてくれて、今回の部品選定と取付け完了まで至った訳です。
 担当の方、ご尽力有り難うございました。
Posted at 2024/08/04 17:59:36 | コメント(1) | トラックバック(0) | 愛車情報 | クルマ
2024年04月28日 イイね!

ER34の壊れたリヤキャリパーは2回に渡って交換

ER34の壊れたリヤキャリパーは2回に渡って交換 いよいよER34の消耗部品の製廃がここまで来たか、と言うのが実感。
 そして消耗品交換で今回のように苦労するとなると、ネオクラッシックカーでのサーキット本気モード遊びはマジで厳しくなってきた感じがします。
 真剣にサーキット遊び用のクルマを別に用意しておかないと、ER34はまだ治せるだけマシですが、マトモな中古部品の手配と金額的な折り合いの問題が厳しくなってきました。

 今回液漏れで壊れしまった右リヤキャリパーは現在製廃となっており(涙)在庫も無しでした。ただし、辛うじて左リヤキャリパーは新品の在庫が残っておりました。(しかも価格は1個8万円と相当の値上がり(涙))


 今回壊れたのは右でしたので新品キャリパーAssyの入手は不可ですが、オーバーホールキットはまだ入手可能でしたので、中古のキャリパーを私がオークションで落札・持込みして作業を行って貰うことに。

 落札したキャリパーは左右セットでオーナーによるオーバーホール済みと謳われているモノ。
 一応入札の際は写真でサーキット焼けしていない色合いのモノから選択しましたが、購入した現品には社外メッシュホースが付いた、HCR32外しの少々錆が目立つ古いモノでした。(ER34のリヤキャリパーは、Z32/HCR32/BNR32(標準車)/ECR33の対向ブレーキ車と共通)
 世代的に内部のゴム劣化具合が心配ですが、取り敢えずサーキットで熱入れして具合を見る予定。
 ※ 現品に付いていたステンメッシュホースは外して、交換前のキャリパーに付いていた純正の金属チューブを移植して貰います。


 なお、同リヤキャリパーのオークション出品物を見てみると、赤・青・黒に自家塗装したものが結構目立ちましたが、塗装時に分解せず焼き付けまで行っている品が多く、内部の状態が信用できないのですし、元々の焼け具合も解らないので手を出さないようにしました。

 また、今回の作業では壊れてはいませんでしたが予防整備でフロントキャリパーのオーバーホールとシム・ピン・スプリング・ブリーダースクリューと言った交換部品が出るモノは全部交換。
 リヤキャリパーは予定どおり落札した中古キャリパーを持込みし、必要ならば消耗品の交換やオーバーホールも実施することで依頼。

 併せてブレーキローターを1台分4枚を全交換。ローターの価格はフロント22,000円リヤ18,000円と、かつての2倍価格になっていますがこのくらいは想定内。

 ローター交換するので、気が付いたら残量が半分以下になっていたパッド(A052恐るべし)も一緒に新品(エンドレスCC-Rg)へ交換。

 あと、以前からニスモのステンメッシュホースに交換してましたが、装着から20年近く経過していたのと、何となくブラケット部分に液漏れっぽい濡れ方をしている場所があったので、まだ買えるウチに新品に交換しておく事にしました。
 そして届いたニスモのホースですが、以前買った時は店頭販売用の立派なパッケージだったのに、部販品扱いの素っ気ない白箱に変わっていてちょっとショック。。。。


 持込交換で装着して貰った中古キャリーパーの方は、左右セットで落札したので左右とも交換(右がダメになっているのならば、左も同程度劣化している訳ですので)し、一応動作チェックをお願いしておきましたが、取り付け時に特に指摘はありませんでした。

 が、懸案だった右キャリパーは特に問題無さそうだったのですが、今度はまさかの左側に問題発生。


 ディーラーを出て暫くスーパーとか本屋とか立ち寄って帰宅すると、左ホイールの内側が漏れ出たブレーキフルードでビチャビチャ(滝汗)

 エンジンルームにあるブレーキフルードのタンクを見ると水面が1cm程下がっていたので、漏れどころか加齢による失禁(謎)レベルで放出していた模様。。


 慌ててクルマをジャッキアップしてのぞき込んでみると、キャリパーから液がしたたり落ちて居るのは確認できますが、発生原因はよく見えないながらも裏側の何処かから漏れている様子でした。(ブリーダーやキャリパーの合わせ目辺りからでは無さそう)

 急ぎディーラーに再入庫して原因を調べて貰うと、元々ステンメッシュホースが付いていたキャリパー本体にブレーキフルードを供給する金属パイプのフレアナット固定部分から漏れていました。
 分解して確認して貰った所、交換元のキャリパーにパイプを再度接続して確認すると問題なく、結果的に中古キャリパーのパイプ接続部にあるカラーがダメになっていた様でした。

 流石に元々のキャリパーに戻す気にもなれず、先日落札したキャリパー購入後に続々と同製品の出品があったので(しかも落札されずに全然競わないので安いまま。)、念のため後日落札しておいたECR33外しのキャリパーを使うのもリスクが高い。


 幸いにして左リヤキャリパーは新品がまだ手に入るので、安全策を取って新品キャリパーを入れることにしました。
 右のキャリパー修理をしたハズなのに、何故か左に新品キャリパーが入るって・・・しかも恐ろしく高い(涙)

 しかし流石は安心の新品、ピカピカです(美)

 しかし、こうなると右のキャリパーの状態(と言うよりも、サーキット使用でどの程度持つのか)が心配になってきますね。
 本来5月はエビスサーキットに行こうかと思っていましたが、流石にいきなり遠征は怖いので、5月12日の筑波1000のライセンス走行で様子を見ようかと思います。


 取り敢えず今回使用しなかったECR33のキャリパーは、洗浄して大事に取っておくことにします。
 近日中にモースポ室にも行く用事があるので、その時に右の新品リヤの長期予約発注とか頼めるのか聞いてみようかな。
Posted at 2024/04/28 19:22:54 | コメント(2) | トラックバック(0) | 愛車情報 | クルマ
2024年03月17日 イイね!

ブレーキのエア抜きしてみたけどキャリパーがご臨終だったっぽい

ブレーキのエア抜きしてみたけどキャリパーがご臨終だったっぽい 年始のA052初回走行直後からブレーキタッチが急に悪くなり、右リヤキャリパーからは若干のオイル滲みが見られるモノの、先日のTC1000ファミ走まで何となく誤魔化しながら走ってましたが、あまりにもタッチが不安になったので10数年振りに自宅でブレーキのエア抜き作業をしてみました。

 4輪ウマ乗せは、この家を建ててから初めてだったハズ(リジットラック、捨てないでおいて良かった)。


 フルードを落とすボトルの固定も、あまりに久し振り過ぎて手際の悪さが(苦笑)

 液の開閉ネジも壊れて無くて良かったです。今回、久し振りに奥様にブレーキ踏み踏みのお手伝い(←鬼)をして頂きました。


 キャリパー内のフルードは思いの外黒くなっていましたが、左リヤのエア咬みが凄くて気泡が全然抜けず、結構抜けるまで液を消費しました。内部で何かが漏れているのか?

 因みに右リヤのエアは多少混じっていた程度。なおフロントは右はエア混入無しで、左は僅かに入っていた程度でした。


 作業前に全キャリパーをブレーキクリーナーで洗浄しておいたのですが、右リヤキャリパーは作業直後に既に液漏れ発生。対向キャリパーの本体合わせ用ボルト部分から液が漏れ出てますね。

 コレはもうキャリパーが開いてしまっているご様子。まぁ既に焼却炉に放り込んだような色に変色してますし、もう終了の可能性大でしょう。

 作業後にブレーキを踏むと、時々「スッっと」抜ける感じがするので、今回の作業でもしかするとトドメを刺した可能性が(汗)


 ブレーキ作業完了後、ついでにエンジンオイルも交換しておきました。

 今回あまりに手際が悪くて、トータル2時間半以上かかってしまいましたが、トラブルシュートにはなったのかな?

 ブレーキの方は流石に危ない予感しかしないので、急ぎディーラーにリヤキャリパーの交換とフロントキャリパーのO/H作業の予約を入れました。(入庫は月末)

 ついでに大分削れてヒートクラックも発生し始めているブレーキロータも、4輪新品交換をお願いしました。
 交換作業時に使って貰う新品パッドとブレーキフルードの注文もしておかないと。(地味にパッドは減っています。)
 
Posted at 2024/03/17 18:20:23 | コメント(1) | トラックバック(0) | 愛車情報 | クルマ
2023年11月14日 イイね!

京葉サービスでA052タイヤをセット

京葉サービスでA052タイヤをセット 注文していたフロント用新品A052のセット及び継続利用するリヤタイヤのリセットをかけるため、強制有休取得日を利用して14日(火)に京葉サービスへ行ってきました。

 先日連絡先を検索するためお店の名前で検索をかけたら、以前は無かったと思われる公式HPが現れましたが、こちらは最近作成したとの事です。

 今回は外した状態のタイヤを交換するので、ハッチバックで積み下ろしが簡単なノートニスモで行ってきました。


 注文していたおNewのフロント用A052タイヤ。235幅がコーナーでどの様に効くのか、楽しみでなりません。

 そして、今回の作業でホイールの歪みが4本とも無い事が確認できました!いやホント助かります。


 新品への組み替え+表面加工を完了したタイヤ。

 コレでもうタイムへの言い訳ができなくなりました(プレッシャー)


 作業中、近所にある炭火焼き弁当で有名な「鯖の助」でお昼を購入。
 既に13時だったので、お客はまばらでしたが無事購入できました。


 前回は定番(看板)の焼き鯖でしたが、今回は試しにホッケを注文。

 ・・・絶品です。箸が止まりません。焼き肉やハンバーグ弁当も気になるのですが、次も焼き魚(やっぱ鯖かな)になりそうです。


 フロント用タイヤの作業が終わったら、リヤ用タイヤのリセット作業を行って頂きます。

 グラインダーでの表面作業、火花が散っている(汗)


 リセット作業が終わったリヤタイヤの状態。前シーズンから左右を入れ替え履きで今シーズン戦えそうです。

 12月以降の本番が今から楽しみです。(その前に車検ですが。)
Posted at 2023/11/14 22:24:11 | コメント(1) | トラックバック(0) | 愛車情報 | クルマ

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