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シロナガスのブログ一覧

2016年07月27日 イイね!

2017年のWRCに参戦する「ヤリスWRC」

2017年のWRCに参戦する「ヤリスWRC」
トヨタ、2017年のWRCに

参戦する「ヤリスWRC」

テストレポート。

開発の模様を動画で初公開

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TOYOTA GAZOO Racing WRCチーム(トヨタ自動車)は7月25日、2017年からの出場を
予定するWRC(世界ラリー選手権)参戦に向けた開発テストのレポートを公式サイトで
公開した。開発中の「ヤリスWRC(日本名:ヴィッツ)」の動画が公開されるのはこれが
初めてのこととなる。


チームは、5月にフィンランドの開発拠点に程近い場所でヤリスWRCの初シェイクダウン
を実施。その後、多くの場所でテストを繰り返し行なっており、すでに欧州各所を5000km
以上走行しているという。

 
テストはそれぞれ役割の異なる2台によって行なわれ、1台はフィンランド国内で活動し
、エンジンとギヤボックスに焦点を当てて車両の信頼性と耐久性向上に注力。もう1台
はスペインやポルトガルといったフィンランド以外の欧州をベースとし、サスペンション
に焦点を当てて開発を実施しているとのこと。

 
テストドライバーはチーム代表のトミ・マキネン氏とともにユホ・ハンニネン氏、ヤルコ・
ニカラ氏の3名が担い、トミ・マキネン氏は「気持ちを抑えきれず、自分が一番に車両を
走らせた」「素晴らしいフィーリングで楽しく運転ができた。メインテストドライバーである
ユホ・ハンニネン、そしてヤルコ・ニカラが加わってくれたことも、とても幸運だ」と述べる
とともに、「スケジュール通りに開発を進めるために、我々は懸命な作業を続けてきた。


5月以来すでに多くのテストを予定通りにこなしている。2台目のテスト車両が加わったこ
とでテスト計画はペースアップし、内容も多様化した。あらゆる環境と路面でテストを行な
い、2017年シーズンに万全の体制で臨みたいと考えている」とコメントを発表している。

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以前にヤリスを運転するモリゾー氏の動画は見た事ありましたが、(^_^;)


5月のヤリスWRCシェイクダウン後、すでに5000kmオーバーのテストを実施



本場のレース画像


色々と始めることは良いと思うのですが、結果をだすまでやり続けてほしいと願うばかりです。

Posted at 2016/07/27 17:10:49 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ
2016年07月27日 イイね!

新型インプレッサに歩行者用エアバッグ

新型インプレッサに歩行者用エアバッグ新型インプレッサに

採用された歩行者

エアバッグの秘密は? 

ボルボとの違いは?

最近の記事引用

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今秋にも発売される新型スバル・インプレッサ。走りや見た目のクオリティアップを
果たしているだけでなく、「アイサイト3」に加えて、歩行者用エアバッグも全車標準
装備するなど、さらに安全性が引き上げられています。


ボルボV40、ディスカバリー・スポーツなどのランドローバーに続いて採用される
歩行者用エアバッグ。ボルボがV40に世界初で搭載した時、スバルでは鋭意開
発中だったそうです。


新型インプレッサの歩行者エアバッグは、20〜30/1000秒で衝撃を検知し、その後
30〜40/1000秒でエアバッグが開くというもの。


新型インプレッサ用の歩行者用エアバッグは、歩行者との衝突により写真のセンサ
ーチューブ(ボッシュ製)が押されると両サイドで圧力を受けて作動しますが、センサ
ーチューブ内の温度にも左右されるため、温度センサーが追加されているそうで、
補正することで正しく作動します。なお、エアバッグの袋はタカタ製、ガス発生剤
(インフレーター)はオートリブ製を採用。


歩行者エアバッグが検知して、作動する範囲はフロントセクションのほぼ全幅をカ
バー。写真(下)では少し分かりにくいかもしれませんが、センサーチューブは両サ
イドまで配置されています。


作動範囲は、Aピラーは頂点の少し下、地面から2m20cmくらいまでカバーしている
そうですからよほどの長身の人でも対応。なお、子どもなど身長が低い場合は、ボン
ネットフードが柔らかく設計されて頭部保護によりカバーするとしています。


新型インプレッサに搭載される歩行者用エアバッグは、ボルボなどと違いがあるの
でしょうか。ボルボのそれは両側にヒンジがあり、火薬でロックを解除し、エアバッグ
で持ち上げて隙間を作って開かせるという高価なシステムになっていますが、新型
インプレッサでは、フロントスクリーンとワイパー、フードの狭い隙間からエアバッグ
を出して、フードの上にもエアバッグを出すというのが特徴であり、最も苦労した点だ
そうです。

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アイサイトの次は歩行者用エアバックですかー 安全性をさらに高める努力は

見上げたものです。運転者の為の安全性と歩行者の為の安全性、どちらと

比べるべき物ではないと思いますが、それによる価格上昇を受け入れられて搭載

車が多く売れるのかが興味ありそうですね。
Posted at 2016/07/27 12:13:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ
2016年07月27日 イイね!

次期型「ジューク」は新アーキテクチャを採用?

次期型「ジューク」は新アーキテクチャを採用?次期型日産「ジューク」は

新アーキテクチャを採用し、

ハイブリッドの設定も

ルノーのアーキテクチャに

切り替えか 以下引用

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日産「ジューク」は、好き嫌いの分かれる特徴的なスタイルと運転の楽しさによって、
米国では一定の成功を収めており、2011~2014年の販売台数は年間3万5,000台を
上回っていた。しかし、サブコンパクト・クロスオーバーの市場にジープ「レネゲード」
やホンダ「HR-V」(日本名:ヴェゼル)、マツダ「CX-3」などのライバル車が続々と投
入された2015年になると、悪くない数字ではあるものの販売は2万7,000台にまで落
ち込んでしまった。


英国の自動車メディア『Auto Express』によると、日産はこの奇妙な可愛らしさのある
クロスオーバーの販売力を取り戻すため、フルモデルチェンジを施す予定があると伝
えている。最大の変更点は、もちろんエクステリアだ。日産の中村史郎CCO(チーフク
リエイティブオフィサー)は、次期型ジュークも「エッジーで個性的」なクルマであり続け
ると語ったという。ただし、ジュークの賛否両論あるスタイルは少々変わってしまうよう
だ。

『Auto Express』に掲載された次期型ジュークのレンダリング画像を見ると、現行モデ
ルのトレードマークとも言える、バンパーに配置された大きなヘッドライトや、ずんぐり
したリアエンド、ブルドッグ風のスタンスといった特徴は残しつつ、大型SUV「ムラーノ」
のスタイリングが組み合わされたような風貌となっている。


そして中身も大きく変更される。現行型ジュークには、2002年に登場した先代「マーチ」
と共通する年代物のプラットフォームが採用されているが、それがルノー・日産アライ
アンスの共同開発したモジュラー型アーキテクチャに切り替えられると『Auto Express』
では報じている。


次期型ジュークに採用される「CMF-B」アーキテクチャは、3代目「エクストレイル」や
数多くのヨーロッパ市場向け日産ルノーのクロスオーバーを支える「CMF-CD」の小型
車版にあたり、これによって新世代パワートレインの搭載が可能になる。1.0リッター直
列3気筒ターボから1.5リッター直列4気筒ディーゼル、そして最高出力190ps程度を発
生する1.6リッター・ガソリン・ターボに加え、ついにジュークにもハイブリッドが設定され
るようだ。


「ハイブリッドなしでは、我々の排出基準を満たすのは非常に厳しい。ハイブリッドは
ほぼ必須だ」と中村氏は『Auto Express』に語っている。


日産は小型のハイブリッド・クロスオーバーを何年前から開発しており、2015年のフラ
ンクフルト・モーターショーには、シリーズ・ハイブリッドを搭載した「グリップス コンセプ
ト」(画像)を出展している。これを考えれば中村氏の発言は驚くことではないだろう。

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ジュークのデザインは独創性が強く?好みの差がはげしそうですが、英国では
キャッシュカイ等のデザインが人気ですから、やはり英国からなんでしょうか?

ただ最近のEU離脱確定によって英国サンダーランド工場で作っていた車種は
関税等の行方によっては大きな影響を受けるのかも知れませんね(^_^;)


Posted at 2016/07/27 05:27:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ
2016年07月26日 イイね!

こんな人を担ぐ人たちの気が知れん

こんな人を担ぐ人たちの気が知れん
こんないい加減な人を

担ぐ人たちの気が知れん

信じられないくらい

出鱈目で、あきれます

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最初の頃の演説
「介護士が低賃金で結婚できないから仕事を辞める」
「これを何と言うか皆さんご存知ですね 介護離職です!」
*25:08~





介護離職とは
身近な方の介護を行うために、現在行っているお仕事を退職してしまうことです。
そんな事も知らないの???


昨日は大島で、離島は輸送費が掛かるから、消費税を5%にするように国に頼みますって
日本は島国でそんなこと言ったら本土以外はそういう話になるし、出来もしない事を言う
感覚、じゃ消費税半分だから福祉は半分でいいの?とか連想しますが


まじに頭にくるのは、「東京から250km圏内のすべての原発を廃炉にする」きれいな街に

東京都民や首都圏のために地方に危険な原発をいったい何基設置しているか理解している
のか???安い電気料金を永年散々享受してきながら、急に手のひら返して何を言っているだ


仙台も女川があと1mで壊滅すれば住めなくなる所だったのに


それをノー天気に享受してきた側が軽く言わないでほしい。
そこまで言うのなら、原発の廃炉の費用と、設置自治体が受け取っていた負担金を
東京都が出してくれるんですよねー


肝心な所は何も考えてない、体力無しの老害を担いだ者の責任はきっちり取ってもらいたい

Posted at 2016/07/26 20:40:16 | コメント(3) | トラックバック(0) | 暮らし/家族 | 暮らし/家族
2016年07月26日 イイね!

MAZDA DESIGN ELEGANCE

MAZDA DESIGN ELEGANCE
マツダがAUTOMOBILE

COUNCILの出展概要発表

MAZDA DESIGN ELEGANCE

1960年代に発売した

「R360クーペ」や、「コスモスポーツ」

マツダのデザインの歴史を紹介

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マツダは2016年7月21日、同年8月5日~7日に千葉・幕張メッセで開催される
「AUTOMOBILE COUNCIL 2016(オートモビル カウンシル2016)」の出展概要
を発表した。


マツダブースのテーマは「MAZDA DESIGN ELEGANCE」というもので、1960年代
に発売した「R360クーペ」や、「コスモスポーツ」、2016年のニューヨークオートシ
ョーで発表した「MX-5 RF(日本名:ロードスターRF)」など7台のモデルを展示。
のデザインの歴史を紹介するとしている。


また、今日におけるマツダデザインの方向性を表現するため、同社製品のデザ
インテーマ「魂動(こどう)」を取り入れた各種オブジェを展示。さらに、資生堂と
ともに開発した「魂動」を象徴する香り(フレグランス)も初披露する予定となっている。

具体的な展示内容は以下の通り。


展示車両
・R360クーペ(マツダ初の軽乗用車)
・コスモスポーツ(世界初の2ローターロータリーエンジン搭載車)
・ルーチェロータリークーペ(マツダ初の前輪駆動車)
・サバンナGT
・ユーノス・ロードスター(1989年にデビューした「ロードスター」の初代モデル)
・MX-5 RF(2016年ニューヨーク国際自動車ショー展示車)
・RX-Vision(2015年東京モーターショー出品デザインコンセプトモデル)

デザインオブジェ
・「Bike by KODO concept(バイク・バイ・コドーコンセプト)」:マツダ独自
 デザインの自転車
・「魂銅器(こどうき)」:玉川堂による鎚起(ついき)銅器
・金城一国斎作「白糸(しらいと)」:卵殻彫漆箱

その他
・フレグランス「SOUL of MOTION」(魂動)

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面白そうなんですが、相変わらず地方特にとうほくにはイベントが来ない

RX-Visionもモーターショーでは来なくてがっかりでしたが・・・・
Posted at 2016/07/26 19:20:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | イベント | クルマ

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何シテル?   08/10 06:02
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