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2021年08月15日 イイね!

売野雅勇さんへのインタビュー記事

売野雅勇さんへのインタビュー記事音楽マーケッター・コラムニスト

として知られる臼井 孝さんが

週刊女性プライムにおいて

作詞家の売野雅勇さんへの

インタビュー記事を連載されています。

今回3回目の掲載になりますが

売野雅勇さんといえば

河合奈保子さんのトータルプロデュースも

行われていた方なので、奈保子さんに関してのお話が

出るとは思っておりましたが・・・

先日、この様なタイトルで情報が公開されました。

荻野目洋子と河合奈保子を
ヒットーメーカー・売野雅勇が大絶賛する「納得の理由」


荻野目洋子と河合奈保子をヒットーメーカー・売野雅勇が大絶賛する「納得の理由」 |
週刊女性PRIME (jprime.jp)


奈保子さんに関しての記事に関しまして

以下に抜粋して転載させていただきます。

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河合奈保子は「人間ばなれしている」
 
さらに、“別格で歌のうまい人物”として、売野からは河合奈保子の名前が挙がった。中森明菜や荻野目洋子と同じく'80年代からアイドルとして活躍し、'80年代後半以降はシンガーソングライターとなった河合に対して売野は、『UNバランス』『コントロール』『唇のプライバシー』『デビュー~Fly Me To Love~』『涙のハリウッド』など、11作ものシングルA面の作詞を手がけている。

 売野の起用は、筒美京平からのプッシュで決まったそうで、売野雅勇が作詞、筒美京平が作曲を担当した最初のシングル『エスカレーション』は、河合のシングルにおいて最大セールス(オリコン最高3位、累計売り上げ約35万枚)を記録した。また、サビの部分で絶叫スキャットの入る『ジェラス・トレイン』や、全作詞:売野雅勇、全作曲:筒美京平で統一したアルバム『さよなら物語』『スターダスト・ガーデン-千・年・庭・園ー』は、名曲・名盤として、音楽をこよなく愛するリスナーの間でも語り継がれている意欲作だ。

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 天真爛漫かつ明朗なポップスで一連のヒットを放ってきた彼女に、挑発的な態度を取らせたり、失恋による深い悲哀を歌わせたり、さらには、天使や神の視点での幻想的なシーンを歌わせたりと、売野はそれまでのイメージとは異なる歌詞を多数、提供してきたが、それらはすべて奈保子を信頼していたからだったようだ。

 注釈すると、前出の『スターダスト・ガーデン』は、全体としてリゾート・ポップスのような明るい雰囲気に包まれながらも、さまざまな時代の異国での出来事が描かれている。しかも主人公は、その情景を外から見守っているような描写のものが多い。それを売野は“天使のような視点”と表現しているのだろう。アルバムのラストに収録された『千年庭園』での《人は宇宙(コスモス)の花片(はなびら)》という歌詞を何の淀みもなく歌う奈保子は、確かにアイドル歌手の域を超えている。

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「河合奈保子ちゃんは歌唱力が圧倒的で、なんでも歌えちゃう。だからこそ、彼女ならではの色が出にくかったのかもしれないけれど、それも彼女の才能だよ。あれだけ歌いあげてもエレガントでいられるなんて、人間ばなれしているよね。だから、彼女には歌謡曲じゃない文芸路線のアルバム(前出の『スターダスト・ガーデン』。'85年3月発売)を書いたんだけど、ああいった天使のような視点を取り入れたものは彼女以外にはできないし、そう簡単に歌いきれない。

 このアルバムは当時、さほど評価されなかったのかもしれない。でもその後、耽美な世界をポップスの中で描くことを極めて、やっと実を結んだのが、10年後くらいに中谷美紀さんに書いた一連の作品(『MIND CIRCUS』『砂の果実』『天国より野蛮』など)。奈保子ちゃんと中谷さんは(歌い方や容姿などが)似ていないようでいて、詞の世界観は互いにとても共通しているんだ。2人も、ファンの人たちも、僕の歌詞の世界を愛してくれたしね。だから、成長のキッカケを作ってくれた奈保子ちゃんには、すごく感謝しているよ。最高のシンガーとしてね」

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これまでも、臼井 孝さんは・・奈保子さんに関しての

記事を週刊女性プライムに掲載されているので

併せてお読みいただければ幸いです。

河合奈保子、小泉今日子、早見優。'83年に筒美京平さんが3人にかけた“マジック”とは |
週刊女性PRIME (jprime.jp)


河合奈保子&柏原芳恵デビュー40周年、4つの共通点と同期・松田聖子にない「実績」 |
週刊女性PRIME (jprime.jp)



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ファンの熱い想いが、ついに結実!
1980年代に、アイドル~シンガーソングライターとして活躍した河合奈保子さん。
1981年におきたステージからの転落事故による入院、療養生活中に綴った心の記録『わたぼうし翔んだ』。
復刊リクエストに多数寄せられた熱い投票(累計288票/2021年6月10日時点)から、2021年夏、新装版として復刊が決定!

可愛らしさと美しさ、歌唱力の高さ、飾らずに優しく気さくで誠実であり続けた河合奈保子さん。

そのデビューから1年余りの1981年10月5日。
18歳のこの日に起きた、リハーサル中のステージからの転落事故により、歌手活動の一時停止を余儀なくされました。

その後、1983年5月に出版された『わたぼうし翔んだ』には、約2ヵ月にも及んだ入院・療養生活中の出来事、仕事への迷い、葛藤や心の動き、10代女性としての思想や感情までもが、ご自身の手による瑞々しい筆致で綴られています。

タイトルにもある「わたぼうし」の由来は、転落事故により病院のベッドで寝たきりになった時に思い出した、中学時代に観た「わたぼうしコンサート」。
もちろん、本書の中にも、このコンサートの様子が細やかに書きとめられています。

転落事故後の心境、療養期間に振り返ったデビューからの出来事、ファンの方への思い、復帰作でもある第7弾シングル「ラブレター」の思い出、コルセットをつけたまま敢行した復帰コンサート… などが綴られた本書は、河合奈保子さんの「歌」への熱い思い、「歌」に対する意識の高まりなどとともに、その後も多数生まれていった「名曲」へとつながっていく重要なポイントにもなっているといえるでしょう。

今回の新装版復刊にあたって、当時の通称・俗称や文体なども可能な限りそのまま掲載し、執筆当時のリアルな本人の言葉や心情がそのまま伝わるようつとめました。また、旧版発行時の装丁にも用いられた、河合奈保子さんの実妹さんが描いたカバーイラスト、本文カットなどもきれいに修復して新たな装丁に用います。
旧版の雰囲気を残しつつも手に取りやすく、読みやすい仕様でお届けします。

当時のファンからの未だ衰えることのない人気はもちろんのこと、YouTube世代の昭和歌謡ファンの間でも再び注目度が上がっている河合奈保子さん。
“アイドル”から“アーティスト”へと、類い稀な変容を遂げたその人となりを知るには、最適な一冊です。

38年の時を経てよみがえる本書を、ぜひこの機会にお手に取ってお楽しみください。


『新装版 わたぼうし翔んだ -奈保子の闘病スケッチ-(河合奈保子)』 販売ページ

さて・・・先日ご紹介させていただいた

西城秀樹さんのファンの方からの暖かい

渋谷愛ビジョンでのメッセージ

「渋谷愛ビジョン メッセージ ありがとうございます(^^♪」JR120XEのブログ | Fifty Bellが聞こえる・・・ - みんカラ (carview.co.jp)

当日、『新装版 わたぼうし翔んだ -奈保子の闘病スケッチ-』 の復刊

発起人氏が、動画撮影してくれました(^^♪

以下のTwitterからご覧いただけますので宜しければご覧ください。<(_ _)>

祝!河合奈保子さん「わたぼうし翔んだ 奈保子の闘病スケッチ」新装版として38年ぶりに発売中!🥳😆さんはTwitterを使っています 「#河合奈保子 さん #西城秀樹 さん #渋谷愛ビジョン https://t.co/wHsNjvBPJD 今日の正午より実際に確認し 録画しました😁 https://t.co/5PLyutbU4j」 / Twitter

という事で・・・今宵の奈保子さん動画は

アルバム「スターダスト・ガーデン-千・年・庭・園-」より



「オリエンタル・アイズ 」



「海流の島」



「永遠のシネマハウス」を・・・




Posted at 2021/08/15 22:29:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | 河合奈保子さん | 音楽/映画/テレビ
2021年08月14日 イイね!

カナリーコンサート パンフレット ダイジェスト ミニブック未収録画像

カナリーコンサート パンフレット ダイジェスト ミニブック未収録画像今回、無事復刊された

『新装版 わたぼうし翔んだ -奈保子の闘病スケッチ-』

復刊ドットコム様から購入すると・・・

「河合奈保子 カナリー・コンサート」(1982年)の会場にて

販売されたパンフレットのダイジェスト版ミニブックが

特典として付属しております。

ダイジェスト版という事もあり・・・

CDサイズ/表紙込み全8ページという縮小版ではありますが

不慮の事故から公に奈保子さんが、ファンを前に開催された

初の大規模コンサートの資料として貴重な資料として

概ねご好評いただいているようです。

#河合奈保子 - Twitter検索 / Twitter

#わたぼうし翔んだ - Twitter検索 / Twitter

#復刊ドットコム - Twitter検索 / Twitter

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少し前に、印刷における8ページの制約でどのページが使用されるか

勝手に書かせていただきましたが・・・

「予約特典コンサートパンフ ページ構成を勝手に予想してみた。」JR120XEのブログ | Fifty Bellが聞こえる・・・ - みんカラ (carview.co.jp)

予想通りだったので、個人的に嬉しい結果となりました(^^♪

では・・・何故?24ページあった中から

選ばれたのが・・・この・・・8ページだったのか???



理由として考えられるのが、前回も書きましたが

書籍の帯同様に、様々な方からのコメントが、掲載されているからだと考えられます。

コンサートパンフレットの復刻に関して、これらコメントを寄せている

複数の方々の許可が必要となるページは、コメントを掲載して良いかの確認が

必要となりますし、年代的にも故人となられている方も多く存在するので

許可が取りにくく、この様な構成とする判断がなされたのでしょう。

という事で・・・

1982年1月2・3日(大阪・万国博ホール)

    1月5・6日(日本青年館ホール)にて開催された

河合奈保子 カナリー・コンサート パンフレットより

今回のダイジェスト版ミニブック未収録画像をご紹介です。

ご参考にして頂ければ幸いです。

<20~23は広告ページですのでご紹介いたしません。>



4ページ コメント表題:「さらに大きなご声援を」
芸映プロダクション 代表取締役 青木伸樹



5ページ コメント表題:「一段と成長した姿が楽しみ」
日本コロムビア株式会社 代表取締役会長 正坊地隆美 



8~9ページ コメント表題:「今年は価値のある2年目だった」
音楽評論家/阿子島たけし



10ページ コメント表題:「歌の表情の作り方がうまい歌手だ。」
音楽評論家/伊藤 強



11ページ コメント表題:「奈保子は”高度成長”歌手」 
音楽評論家/佐藤 泉



14ページ コメント表題:「WALK DON’T RUN.」
サンケイ新聞芸能部次長/吹田靖治



15ページ コメント表題:「音楽に対する異常なほどの情熱・・・。」
日刊スポーツ文化部/長倉 孝



16~17ページ コメント表題:「デビュー一年余で作り上げた礎。」
音楽評論家/藤中 治



18ページ コメント表題「奈保子にどんな変化が生じているのか。」
東京中日スポーツ 報道部次長/森田 潤



19ページ コメント表題「より大きく、高く羽ばたいてほしい。」
サンケイスポーツ 文化部/山中純一

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ファンの熱い想いが、ついに結実!
1980年代に、アイドル~シンガーソングライターとして活躍した河合奈保子さん。
1981年におきたステージからの転落事故による入院、療養生活中に綴った心の記録『わたぼうし翔んだ』。
復刊リクエストに多数寄せられた熱い投票(累計288票/2021年6月10日時点)から、2021年夏、新装版として復刊が決定!

可愛らしさと美しさ、歌唱力の高さ、飾らずに優しく気さくで誠実であり続けた河合奈保子さん。

そのデビューから1年余りの1981年10月5日。
18歳のこの日に起きた、リハーサル中のステージからの転落事故により、歌手活動の一時停止を余儀なくされました。

その後、1983年5月に出版された『わたぼうし翔んだ』には、約2ヵ月にも及んだ入院・療養生活中の出来事、仕事への迷い、葛藤や心の動き、10代女性としての思想や感情までもが、ご自身の手による瑞々しい筆致で綴られています。

タイトルにもある「わたぼうし」の由来は、転落事故により病院のベッドで寝たきりになった時に思い出した、中学時代に観た「わたぼうしコンサート」。
もちろん、本書の中にも、このコンサートの様子が細やかに書きとめられています。

転落事故後の心境、療養期間に振り返ったデビューからの出来事、ファンの方への思い、復帰作でもある第7弾シングル「ラブレター」の思い出、コルセットをつけたまま敢行した復帰コンサート… などが綴られた本書は、河合奈保子さんの「歌」への熱い思い、「歌」に対する意識の高まりなどとともに、その後も多数生まれていった「名曲」へとつながっていく重要なポイントにもなっているといえるでしょう。

今回の新装版復刊にあたって、当時の通称・俗称や文体なども可能な限りそのまま掲載し、執筆当時のリアルな本人の言葉や心情がそのまま伝わるようつとめました。また、旧版発行時の装丁にも用いられた、河合奈保子さんの実妹さんが描いたカバーイラスト、本文カットなどもきれいに修復して新たな装丁に用います。
旧版の雰囲気を残しつつも手に取りやすく、読みやすい仕様でお届けします。

当時のファンからの未だ衰えることのない人気はもちろんのこと、YouTube世代の昭和歌謡ファンの間でも再び注目度が上がっている河合奈保子さん。
“アイドル”から“アーティスト”へと、類い稀な変容を遂げたその人となりを知るには、最適な一冊です。

38年の時を経てよみがえる本書を、ぜひこの機会にお手に取ってお楽しみください。


『新装版 わたぼうし翔んだ -奈保子の闘病スケッチ-(河合奈保子)』 販売ページ





関連情報URL : https://www.fukkan.com/
Posted at 2021/08/14 21:51:02 | コメント(1) | トラックバック(0) | 河合奈保子さん | 日記
2021年08月13日 イイね!

渋谷愛ビジョン メッセージ ありがとうございます(^^♪

渋谷愛ビジョン メッセージ ありがとうございます(^^♪先日より・・・

注文された皆様に随時発送されている

『新装版 わたぼうし翔んだ -奈保子の闘病スケッチ-』

この書籍の復刊に・・・

届いた皆様からは、喜びの声が数多くSNS上で

飛び交っておりますが・・・・

#河合奈保子 - Twitter検索 / Twitter

#わたぼうし翔んだ - Twitter検索 / Twitter

#復刊ドットコム - Twitter検索 / Twitter

渋谷駅東口、宮益坂交差点に面した東映プラザビル壁面に設置された

渋谷愛ビジョンを活用してこの様な素敵なメッセージを

放送してくれた方が\(◎o◎)/!

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ゴンラムさんはTwitterを使っています 「#渋谷愛メッセージ #渋谷愛8 #渋谷愛ビジョン #忍者ハチ君🐶 #河合奈保子💖ありがとう💕 #西城秀樹の妹 愛紡ごう💕 https://t.co/9jZzXssS4M」 / Twitter

渋谷愛ビジョン (aivision.tokyo)



素晴らしいメッセージ、ありがとうございます<(_ _)>



2021年8月14日(土) 12:00~も

再び流して頂きました(^^♪



12:22~キタ━(゚∀゚)━!

YouTubeのライブ配信で、しっかり確認させていただきました~

゛v(^_^ v)=アリガトウ=(v ^_^)v゛アリガト(≧ヮ≦●)

( v^-゚)Thanks♪

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ファンの熱い想いが、ついに結実!
1980年代に、アイドル~シンガーソングライターとして活躍した河合奈保子さん。
1981年におきたステージからの転落事故による入院、療養生活中に綴った心の記録『わたぼうし翔んだ』。
復刊リクエストに多数寄せられた熱い投票(累計288票/2021年6月10日時点)から、2021年夏、新装版として復刊が決定!

可愛らしさと美しさ、歌唱力の高さ、飾らずに優しく気さくで誠実であり続けた河合奈保子さん。

そのデビューから1年余りの1981年10月5日。
18歳のこの日に起きた、リハーサル中のステージからの転落事故により、歌手活動の一時停止を余儀なくされました。

その後、1983年5月に出版された『わたぼうし翔んだ』には、約2ヵ月にも及んだ入院・療養生活中の出来事、仕事への迷い、葛藤や心の動き、10代女性としての思想や感情までもが、ご自身の手による瑞々しい筆致で綴られています。

タイトルにもある「わたぼうし」の由来は、転落事故により病院のベッドで寝たきりになった時に思い出した、中学時代に観た「わたぼうしコンサート」。
もちろん、本書の中にも、このコンサートの様子が細やかに書きとめられています。

転落事故後の心境、療養期間に振り返ったデビューからの出来事、ファンの方への思い、復帰作でもある第7弾シングル「ラブレター」の思い出、コルセットをつけたまま敢行した復帰コンサート… などが綴られた本書は、河合奈保子さんの「歌」への熱い思い、「歌」に対する意識の高まりなどとともに、その後も多数生まれていった「名曲」へとつながっていく重要なポイントにもなっているといえるでしょう。

今回の新装版復刊にあたって、当時の通称・俗称や文体なども可能な限りそのまま掲載し、執筆当時のリアルな本人の言葉や心情がそのまま伝わるようつとめました。また、旧版発行時の装丁にも用いられた、河合奈保子さんの実妹さんが描いたカバーイラスト、本文カットなどもきれいに修復して新たな装丁に用います。
旧版の雰囲気を残しつつも手に取りやすく、読みやすい仕様でお届けします。

当時のファンからの未だ衰えることのない人気はもちろんのこと、YouTube世代の昭和歌謡ファンの間でも再び注目度が上がっている河合奈保子さん。
“アイドル”から“アーティスト”へと、類い稀な変容を遂げたその人となりを知るには、最適な一冊です。

38年の時を経てよみがえる本書を、ぜひこの機会にお手に取ってお楽しみください。


『新装版 わたぼうし翔んだ -奈保子の闘病スケッチ-(河合奈保子)』 販売ページ



アルバム「Members Only」収録 「Girls Like a Party」



アルバム「スターダスト・ガーデン <千・年・庭・園>」収録 「八月の水鏡]



hiroshi 19724738 - YouTube がUPしてくれた

ダブルNAOKO 〜8月の終わりの唄〜 

アルバム「サマー・ヒロイン」より「もうすぐSeptember」と

「九月には微笑んで」【島田奈美さん(奈央子)】を・・・






関連情報URL : https://www.fukkan.com/
Posted at 2021/08/14 09:21:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | 河合奈保子さん | 日記
2021年08月12日 イイね!

『新装版 わたぼうし翔んだ -奈保子の闘病スケッチ-』無事到着(^^♪

『新装版 わたぼうし翔んだ -奈保子の闘病スケッチ-』無事到着(^^♪昨日、発送メールの連絡があった

『新装版 わたぼうし翔んだ -奈保子の闘病スケッチ-』

2021年8月12日(木)午前中

ついに‼到着致しました(^^♪

まずは・・・

この書籍の復刊にあたり発起人である

祝!河合奈保子さん「わたぼうし翔んだ 奈保子の闘病スケッチ」新装版として38年ぶりに発売中!🥳😆さん (@Naoko_Fukkan) / Twitter

はじめ・・・復刊元である復刊ドットコム様及び

河合奈保子さん関係各社の皆様

そして・・・この38年前の著作に対して多くの投票を頂いた

河合奈保子さんファン、西城秀樹さんファンを中心とした

多くの昭和歌謡曲ファンの皆様、ありがとうございました。<(_ _)>



では・・・この嬉しい気持ちを

先日、東京上空を舞ったブルーインパルスの画像でお祝い(^^♪

この画像は、花のお江戸在住である陸前国の忍者集団

黒脛巾組の一員が送ってくれました~♪ (*ゝω・)ノ ァリガトネー

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さて・・・実際手元に届くと・・・

多少なりとも協力させて頂いた者として

大変、感慨深いものであります。ジーン...(≧ω≦。)

実際、SNS上では・・・

本日届いた多くの方々からの喜びの声で・・・

o(≧∀≦o)(o≧∀≦)o溢れておりますウレシ━━━━。+゚(*´∀`*)。+゚━━━━ィイ!!

#河合奈保子 - Twitter検索 / Twitter

#わたぼうし翔んだ - Twitter検索 / Twitter

#復刊ドットコム - Twitter検索 / Twitter

(*'▽'*)わぁ♪

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早速・・・身を清めて・・・

開封の儀・・・ (ノ゚ο゚)ノ オオォ-

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そして・・・原書と並べてみる

(。 ・ω・))フムフム

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新装版ですので、フォントやデザイン・色調に

多少の変更が加えられていますね~

復刊ドットコム様の告知によれば・・・

今回の新装版復刊にあたって、当時の通称・俗称や文体なども可能な限りそのまま掲載し、執筆当時のリアルな本人の言葉や心情がそのまま伝わるようつとめました。また、旧版発行時の装丁にも用いられた、河合奈保子さんの実妹さんが描いたカバーイラスト、本文カットなどもきれいに修復して新たな装丁に用います。旧版の雰囲気を残しつつも手に取りやすく、読みやすい仕様でお届けします。

とありますので、綺麗に修復されたという事でしょう。

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また・・・装丁の帯については、皆様の予想通り

故)森光子さんが寄せてくれた・・・帯の添え書きはありません

これは、新装版として復刊する場合

新たに著作の権利等が発生する部分なので、当然の事でしょう。

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ブックカバーを外すと・・・

こちらも装丁デザインが変更されブックカバーと

統一のデザインにした事で、本全体の一体化が感じられますねっ♪

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初めての感想は・・・この辺で

明日以降、改めて内容を読み比べさせて頂くとして

本日は・・・『新装版 わたぼうし翔んだ -奈保子の闘病スケッチ-』が届いた

余韻に浸りたいと思います(^^♪

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という事で・・・今宵の奈保子さん動画は



まちろさん - YouTube がUPした

6thアルバム「スカイ・パーク」の話



「UNバランス」



1984年にレコーディングされながら未発表曲となり

「NAOKO PREMIUM」収録された「デリカシー」を・・・

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ファンの熱い想いが、ついに結実!
1980年代に、アイドル~シンガーソングライターとして活躍した河合奈保子さん。
1981年におきたステージからの転落事故による入院、療養生活中に綴った心の記録『わたぼうし翔んだ』。
復刊リクエストに多数寄せられた熱い投票(累計288票/2021年6月10日時点)から、2021年夏、新装版として復刊が決定!

可愛らしさと美しさ、歌唱力の高さ、飾らずに優しく気さくで誠実であり続けた河合奈保子さん。

そのデビューから1年余りの1981年10月5日。
18歳のこの日に起きた、リハーサル中のステージからの転落事故により、歌手活動の一時停止を余儀なくされました。

その後、1983年5月に出版された『わたぼうし翔んだ』には、約2ヵ月にも及んだ入院・療養生活中の出来事、仕事への迷い、葛藤や心の動き、10代女性としての思想や感情までもが、ご自身の手による瑞々しい筆致で綴られています。

タイトルにもある「わたぼうし」の由来は、転落事故により病院のベッドで寝たきりになった時に思い出した、中学時代に観た「わたぼうしコンサート」。
もちろん、本書の中にも、このコンサートの様子が細やかに書きとめられています。

転落事故後の心境、療養期間に振り返ったデビューからの出来事、ファンの方への思い、復帰作でもある第7弾シングル「ラブレター」の思い出、コルセットをつけたまま敢行した復帰コンサート… などが綴られた本書は、河合奈保子さんの「歌」への熱い思い、「歌」に対する意識の高まりなどとともに、その後も多数生まれていった「名曲」へとつながっていく重要なポイントにもなっているといえるでしょう。

今回の新装版復刊にあたって、当時の通称・俗称や文体なども可能な限りそのまま掲載し、執筆当時のリアルな本人の言葉や心情がそのまま伝わるようつとめました。また、旧版発行時の装丁にも用いられた、河合奈保子さんの実妹さんが描いたカバーイラスト、本文カットなどもきれいに修復して新たな装丁に用います。
旧版の雰囲気を残しつつも手に取りやすく、読みやすい仕様でお届けします。

当時のファンからの未だ衰えることのない人気はもちろんのこと、YouTube世代の昭和歌謡ファンの間でも再び注目度が上がっている河合奈保子さん。
“アイドル”から“アーティスト”へと、類い稀な変容を遂げたその人となりを知るには、最適な一冊です。

38年の時を経てよみがえる本書を、ぜひこの機会にお手に取ってお楽しみください。


『新装版 わたぼうし翔んだ -奈保子の闘病スケッチ-(河合奈保子)』 販売ページ






関連情報URL : https://www.fukkan.com/
Posted at 2021/08/12 20:02:47 | コメント(1) | トラックバック(0) | 河合奈保子さん | 日記
2021年08月11日 イイね!

発送メールが♪届いた(^^♪

発送メールが♪届いた(^^♪復刊日が・・・

大手サイトでは8月20日

復刊ドットコムでは8月中旬となっていた

河合奈保子さんの著書

「わたぼうし翔んだ-奈保子の闘病スケッチ‐」

本日の夕方!ついに!

【出荷のお知らせ】メールが届きました♪



発起人さんの手元には・・・

見本誌が、既に届いたようですが・・・

祝!河合奈保子さん「わたぼうし翔んだ 奈保子の闘病スケッチ」が8月20日に新装復刊!🥳😆さんはTwitterを使っています 「#河合奈保子 さん #わたぼうし翔んだ 奈保子の闘病スケッチ 発起人の特権?😅で 見本版を頂戴致しました😆 やはり 感無量ですね🥺 すると 復刊さんから 別途注文した わたぼうし翔んだ出荷のメールが😲 特権は 1日だけ有効でした😂 皆様 あと1日(地域によっては2日以上) お待ち願います😀 https://t.co/1gTlne4XiI」 / Twitter

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当方にも、お盆前に届くスケジュールなので・・・

ゆっくり目を通す事が出来そうです(^^♪



という事で・・・今宵の奈保子さん動画は



「ヤング・ボーイ」



アルバム「SKY PARK」収録曲「スカイ・パーク」

そして・・・



韓国の若い方が語る昭和アイドルシリーズ第7弾

【河合奈保子】ハーフムーン・セレナーデの魅力とは!コメント欄読んでみた ||

【쇼와 아이돌 - 카와이 나오코】 마츠다 세이코만큼 청순한 그녀를 알아보자!

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ファンの熱い想いが、ついに結実!
1980年代に、アイドル~シンガーソングライターとして活躍した河合奈保子さん。
1981年におきたステージからの転落事故による入院、療養生活中に綴った心の記録『わたぼうし翔んだ』。
復刊リクエストに多数寄せられた熱い投票(累計288票/2021年6月10日時点)から、2021年夏、新装版として復刊が決定!

可愛らしさと美しさ、歌唱力の高さ、飾らずに優しく気さくで誠実であり続けた河合奈保子さん。

そのデビューから1年余りの1981年10月5日。
18歳のこの日に起きた、リハーサル中のステージからの転落事故により、歌手活動の一時停止を余儀なくされました。

その後、1983年5月に出版された『わたぼうし翔んだ』には、約2ヵ月にも及んだ入院・療養生活中の出来事、仕事への迷い、葛藤や心の動き、10代女性としての思想や感情までもが、ご自身の手による瑞々しい筆致で綴られています。

タイトルにもある「わたぼうし」の由来は、転落事故により病院のベッドで寝たきりになった時に思い出した、中学時代に観た「わたぼうしコンサート」。
もちろん、本書の中にも、このコンサートの様子が細やかに書きとめられています。

転落事故後の心境、療養期間に振り返ったデビューからの出来事、ファンの方への思い、復帰作でもある第7弾シングル「ラブレター」の思い出、コルセットをつけたまま敢行した復帰コンサート… などが綴られた本書は、河合奈保子さんの「歌」への熱い思い、「歌」に対する意識の高まりなどとともに、その後も多数生まれていった「名曲」へとつながっていく重要なポイントにもなっているといえるでしょう。

今回の新装版復刊にあたって、当時の通称・俗称や文体なども可能な限りそのまま掲載し、執筆当時のリアルな本人の言葉や心情がそのまま伝わるようつとめました。また、旧版発行時の装丁にも用いられた、河合奈保子さんの実妹さんが描いたカバーイラスト、本文カットなどもきれいに修復して新たな装丁に用います。
旧版の雰囲気を残しつつも手に取りやすく、読みやすい仕様でお届けします。

当時のファンからの未だ衰えることのない人気はもちろんのこと、YouTube世代の昭和歌謡ファンの間でも再び注目度が上がっている河合奈保子さん。
“アイドル”から“アーティスト”へと、類い稀な変容を遂げたその人となりを知るには、最適な一冊です。

38年の時を経てよみがえる本書を、ぜひこの機会にお手に取ってお楽しみください。


『新装版 わたぼうし翔んだ -奈保子の闘病スケッチ-(河合奈保子)』 販売ページ



韓国の方にも是非!読んで頂きたいですねっ(^^♪

この感動は伝わると思います。




関連情報URL : https://www.fukkan.com/
Posted at 2021/08/11 22:33:55 | コメント(0) | トラックバック(0) | 河合奈保子さん | 日記

プロフィール

「河合奈保子さんの著書「わたぼうし翔んだ―奈保子の闘病スケッチ 」が、新装版として復刊されることになりました(^^♪https://www.fukkan.com/fk/CartSearchDetail/?i_no=68329370
何シテル?   06/16 00:08
現在 117クーペ(PA95N)と足車のパジェロミニ 2台と生活しております。 どこかでお会いした時には、気軽にお声がけください。
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TEAROOM☆ NAOKO 
カテゴリ:河合奈保子さん
2017/02/18 00:48:58
 
日本コロムビアオフィシャル 河合奈保子特設サイト 
カテゴリ:河合奈保子さん
2016/07/25 23:54:38
 
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