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JR120XEのブログ一覧

2021年08月05日 イイね!

144th仙台・泉ヶ岳ミーティング(イッズミー)開催のご案内

144th仙台・泉ヶ岳ミーティング(イッズミー)開催のご案内連日・・・暑い日が

続いております・・・

8月のスタートが日曜日でしたので

今度の日曜日は・・・

第2週となっておりますので

仙台・泉ヶ岳ミーティング(イッズミー)が開催となります。

しかしながら・・・

隣県の福島県では、まん延防止等重点措置がとられ

宮城県内も連日、新型コロナの感染拡大が急増しており

予断を許す状況ではありません・・・



当日は、野外とはいえ・・・ご自身の体調と個々人の意識を徹底

会場においては、密になる事を避けマスク着用の徹底を

お願いいたします。<(_ _)>

また・・・熱中症対策についてもお忘れなく!



■144th仙台・泉ヶ岳ミーティング(イッズミー)

○開催日時:8月8日(日) 10:00~13:00

○開催場所:泉ヶ岳駐車場




*******************************

開催趣旨(2003年より普遍)
クラブやショップの「枠」を乗り越え、各趣向の車が一堂に会し、
「仙台・泉ヶ岳ミーティング」を呼びかけています。
オーナー同士の「横のつながりを広げよう!」が目的です。

皆さんに知っていてほしい 「基本」
参加者各人のマナーや自己責任に依拠し成り立っています。
参加者各人の相互呼掛けにより継続開催がなされています。
これらの「基本」を予めご承知おきください。

参加ルールをお守りください
・行き帰りの交通ルールを守る! 安全運転!
・無意味なブリッピングはしない
・駐車場内は特に徐行厳守!
・ゴミ、吸殻等は持ち帰る、駐車場を汚さない
・マナー違反(違法改造・シャコタン・はみ出しタイヤなど)、迷惑行為は禁止

当集会の趣旨に適っていない場合・・・
ルールに違反し、当集会の目的にそぐわない場合は参加をお断りいたします。
その際、全体の意志・指示にお従い下さい。

*******************************


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ファンの熱い想いが、ついに結実!
1980年代に、アイドル~シンガーソングライターとして活躍した河合奈保子さん。
1981年におきたステージからの転落事故による入院、療養生活中に綴った心の記録『わたぼうし翔んだ』。
復刊リクエストに多数寄せられた熱い投票(累計288票/2021年6月10日時点)から、2021年夏、新装版として復刊が決定!

可愛らしさと美しさ、歌唱力の高さ、飾らずに優しく気さくで誠実であり続けた河合奈保子さん。

そのデビューから1年余りの1981年10月5日。
18歳のこの日に起きた、リハーサル中のステージからの転落事故により、歌手活動の一時停止を余儀なくされました。

その後、1983年5月に出版された『わたぼうし翔んだ』には、約2ヵ月にも及んだ入院・療養生活中の出来事、仕事への迷い、葛藤や心の動き、10代女性としての思想や感情までもが、ご自身の手による瑞々しい筆致で綴られています。

タイトルにもある「わたぼうし」の由来は、転落事故により病院のベッドで寝たきりになった時に思い出した、中学時代に観た「わたぼうしコンサート」。
もちろん、本書の中にも、このコンサートの様子が細やかに書きとめられています。

転落事故後の心境、療養期間に振り返ったデビューからの出来事、ファンの方への思い、復帰作でもある第7弾シングル「ラブレター」の思い出、コルセットをつけたまま敢行した復帰コンサート… などが綴られた本書は、河合奈保子さんの「歌」への熱い思い、「歌」に対する意識の高まりなどとともに、その後も多数生まれていった「名曲」へとつながっていく重要なポイントにもなっているといえるでしょう。

今回の新装版復刊にあたって、当時の通称・俗称や文体なども可能な限りそのまま掲載し、執筆当時のリアルな本人の言葉や心情がそのまま伝わるようつとめました。また、旧版発行時の装丁にも用いられた、河合奈保子さんの実妹さんが描いたカバーイラスト、本文カットなどもきれいに修復して新たな装丁に用います。
旧版の雰囲気を残しつつも手に取りやすく、読みやすい仕様でお届けします。

当時のファンからの未だ衰えることのない人気はもちろんのこと、YouTube世代の昭和歌謡ファンの間でも再び注目度が上がっている河合奈保子さん。
“アイドル”から“アーティスト”へと、類い稀な変容を遂げたその人となりを知るには、最適な一冊です。

38年の時を経てよみがえる本書を、ぜひこの機会にお手に取ってお楽しみください。


『新装版 わたぼうし翔んだ -奈保子の闘病スケッチ-(河合奈保子)』 販売ページ
2021年08月04日 イイね!

侍ジャパン韓国を下し決勝進出♪

侍ジャパン韓国を下し決勝進出♪昨夜行われた東京オリンピック

野球準決勝 日本×韓国

勝てば、1984年ロス五輪以来37年ぶりの

金メダル獲得がかかった決勝進出への

大一番‼侍ジャパンは!見事!

投手陣が踏ん張って2点で抑え

山田哲人選手の値千金の走者一掃

勝ったぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!

日韓戦を制して決勝進出を決めてくれました(^^♪



何かと因縁が付きまとう日韓戦ですが

今回も試合前から・・・

できるだけ多くの試合が組めるように採用した

ダブルエリミネーション方式に対して

韓国メディアは「変則敗者復活戦」と名付け「日本が目標とする金メダルを獲得するためのトリック」

「戦力を備えた日本の『安全装置』に作用」と揶揄していただけに

試合中のいちやもんも心配でしたが・・・

近藤健介選手が走塁した際に、ベースカバーに入った投手が正しく

一塁ベースを踏むことができなかった「オフ・ザ・バッグ」と

3番手で登板し勝利投手となった伊藤大海投手への

ロジン付けすぎってクレーム位のもので・・・結果については・・・



<東京五輪準決勝>

日本 - 韓国

韓国|000 002 000|2
日本|001 010 03X|5


※日韓戦を制し決勝進出メダル確定
※山田哲人選手が満塁走者一掃の決勝打
※7日の決勝は米韓国の勝者と対戦へ


韓国はこれにより・・・ダブルエリミネーション方式の恩恵で

決勝戦への道が閉ざされる事無く対米国戦に臨む事となり

勝てば日本が待つ決勝戦へ、敗ければ、ドミニカ共和国との3位決定戦にまわります。

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ファンの熱い想いが、ついに結実!
1980年代に、アイドル~シンガーソングライターとして活躍した河合奈保子さん。
1981年におきたステージからの転落事故による入院、療養生活中に綴った心の記録『わたぼうし翔んだ』。
復刊リクエストに多数寄せられた熱い投票(累計288票/2021年6月10日時点)から、2021年夏、新装版として復刊が決定!

可愛らしさと美しさ、歌唱力の高さ、飾らずに優しく気さくで誠実であり続けた河合奈保子さん。

そのデビューから1年余りの1981年10月5日。
18歳のこの日に起きた、リハーサル中のステージからの転落事故により、歌手活動の一時停止を余儀なくされました。

その後、1983年5月に出版された『わたぼうし翔んだ』には、約2ヵ月にも及んだ入院・療養生活中の出来事、仕事への迷い、葛藤や心の動き、10代女性としての思想や感情までもが、ご自身の手による瑞々しい筆致で綴られています。

タイトルにもある「わたぼうし」の由来は、転落事故により病院のベッドで寝たきりになった時に思い出した、中学時代に観た「わたぼうしコンサート」。
もちろん、本書の中にも、このコンサートの様子が細やかに書きとめられています。

転落事故後の心境、療養期間に振り返ったデビューからの出来事、ファンの方への思い、復帰作でもある第7弾シングル「ラブレター」の思い出、コルセットをつけたまま敢行した復帰コンサート… などが綴られた本書は、河合奈保子さんの「歌」への熱い思い、「歌」に対する意識の高まりなどとともに、その後も多数生まれていった「名曲」へとつながっていく重要なポイントにもなっているといえるでしょう。

今回の新装版復刊にあたって、当時の通称・俗称や文体なども可能な限りそのまま掲載し、執筆当時のリアルな本人の言葉や心情がそのまま伝わるようつとめました。また、旧版発行時の装丁にも用いられた、河合奈保子さんの実妹さんが描いたカバーイラスト、本文カットなどもきれいに修復して新たな装丁に用います。
旧版の雰囲気を残しつつも手に取りやすく、読みやすい仕様でお届けします。

当時のファンからの未だ衰えることのない人気はもちろんのこと、YouTube世代の昭和歌謡ファンの間でも再び注目度が上がっている河合奈保子さん。
“アイドル”から“アーティスト”へと、類い稀な変容を遂げたその人となりを知るには、最適な一冊です。

38年の時を経てよみがえる本書を、ぜひこの機会にお手に取ってお楽しみください。


『新装版 わたぼうし翔んだ -奈保子の闘病スケッチ-(河合奈保子)』 販売ページ



侍ジャパン!全勝での金メダルあるぞ!!!




関連情報URL : https://www.fukkan.com/
Posted at 2021/08/05 11:58:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | 雑感 | 日記
2021年08月03日 イイね!

昨夜は・・・(^^♪

昨夜は・・・(^^♪東京五輪 野球準々決勝

1次リーグから無傷の3連勝で

準決勝進出を果たした侍ジャパンは、

タイブレークによる延長10回で

米国にサヨナラ勝ち♫

難敵を下した侍ジャパンは

雪辱の思いと世界一への野望を同居させて、



明日の準決勝で・・・

運命の大一番となる宿敵韓国と激突となります。

粘り強い韓国チームですが、気持ちよく勝利し

決勝戦へ進んでもらいたいですねっ(^^♪

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さて・・・

昨日は8月に入って最初の月曜日

8月に新装版として復刊される

『 わたぼうし翔んだ -奈保子の闘病スケッチ-』の

販売ランキングが、発表されております。

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最新販売ランキング 期間:2021/07/05~2021/08/01(毎週月曜更新) |
復刊ドットコム (fukkan.com)


先週発表となった予約特典商品の画像公開の影響もあってか

前回の8位からランクアップして第5位にランクアップ(^^♪

また・・・

月変わりに発表される月間販売ランキングにおいても

2021年07月 月間販売ランキング | 復刊ドットコム (fukkan.com)

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主となるゲーム関連本の牙城に食い込み

月間5位というランキングを確保しました♪

これは、多くの皆様が関心を寄せてくれた結果であるとともに



やはり・・・予約特典の奈保子さんの画像公開による

効果があったと考えられます。



予約特典は、数量限定の様なので

ご興味のある方は、復刊ドットコムの販売サイトから

お申込みよろしくお願いいたします。<(_ _)>

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ファンの熱い想いが、ついに結実!
1980年代に、アイドル~シンガーソングライターとして活躍した河合奈保子さん。
1981年におきたステージからの転落事故による入院、療養生活中に綴った心の記録『わたぼうし翔んだ』。
復刊リクエストに多数寄せられた熱い投票(累計288票/2021年6月10日時点)から、2021年夏、新装版として復刊が決定!

可愛らしさと美しさ、歌唱力の高さ、飾らずに優しく気さくで誠実であり続けた河合奈保子さん。

そのデビューから1年余りの1981年10月5日。
18歳のこの日に起きた、リハーサル中のステージからの転落事故により、歌手活動の一時停止を余儀なくされました。

その後、1983年5月に出版された『わたぼうし翔んだ』には、約2ヵ月にも及んだ入院・療養生活中の出来事、仕事への迷い、葛藤や心の動き、10代女性としての思想や感情までもが、ご自身の手による瑞々しい筆致で綴られています。

タイトルにもある「わたぼうし」の由来は、転落事故により病院のベッドで寝たきりになった時に思い出した、中学時代に観た「わたぼうしコンサート」。
もちろん、本書の中にも、このコンサートの様子が細やかに書きとめられています。

転落事故後の心境、療養期間に振り返ったデビューからの出来事、ファンの方への思い、復帰作でもある第7弾シングル「ラブレター」の思い出、コルセットをつけたまま敢行した復帰コンサート… などが綴られた本書は、河合奈保子さんの「歌」への熱い思い、「歌」に対する意識の高まりなどとともに、その後も多数生まれていった「名曲」へとつながっていく重要なポイントにもなっているといえるでしょう。

今回の新装版復刊にあたって、当時の通称・俗称や文体なども可能な限りそのまま掲載し、執筆当時のリアルな本人の言葉や心情がそのまま伝わるようつとめました。また、旧版発行時の装丁にも用いられた、河合奈保子さんの実妹さんが描いたカバーイラスト、本文カットなどもきれいに修復して新たな装丁に用います。
旧版の雰囲気を残しつつも手に取りやすく、読みやすい仕様でお届けします。

当時のファンからの未だ衰えることのない人気はもちろんのこと、YouTube世代の昭和歌謡ファンの間でも再び注目度が上がっている河合奈保子さん。
“アイドル”から“アーティスト”へと、類い稀な変容を遂げたその人となりを知るには、最適な一冊です。

38年の時を経てよみがえる本書を、ぜひこの機会にお手に取ってお楽しみください。


『新装版 わたぼうし翔んだ -奈保子の闘病スケッチ-(河合奈保子)』 販売ページ

という事で・・・本日の奈保子さん動画は



「 エスカレーション」



「UNバランス」



「ジェラス・トレイン」



「Harbour Light Memories」 を・・・






関連情報URL : https://www.fukkan.com/
Posted at 2021/08/03 15:38:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | 河合奈保子さん | 日記
2021年08月01日 イイね!

8月は日曜日からのスタートです♪

8月は日曜日からのスタートです♪早いもので・・・

2021年も8月に入りました。

何だかんだと始まった

東京五輪2020も・・・

当方が楽しみにしていた



競泳・柔道・体操・ソフトボール等の

前半線が終了致しました。選手の皆様お疲れ様でした<(_ _)>

さて・・・本日は・・・

8月初日ですので・・・まずは・・・

自室の奈保子さんポスターを入れ替え~♪



今月は・・・自作曲ベストアルバム

河合奈保子作品集 Masterpieces の特典ポスターに決定

通常のB2サイズよりも小さめA2サイズのポスターですが

モノクロの奈保子さんが散りばめられ、様々な表情が楽しめます♫



その後は・・・

こんなコロナ禍の世の中で実施された

仙台市長選挙の投票日なので・・・投票所へ

当初は、現職が無投票再選される思っておりましたが

新人候補が出馬表明したことにより選挙が実施されました。



あまり政策に関して争点が見いだせなかったこともあり

市民の関心は高いとは言えない選挙戦でしたが、有権者として

一票投じてきました。。。。

国政もそうですが、ナオコちゃんがTOPだったら世の中

丸く収まると思うんですけどね~(苦笑)



そんな、8月1日は・・・

水資源の有限性、水の貴重さ及び水資源開発の重要性について

国民の関心を高め、理解を深めるため制定された「水の日」

そして・・・「水の週間」が、7日まで実施されます。



水関連のイベントでは・・・

1986年6月1日に「第28回水道週間中央行事」として

河合奈保子さんは、1日水道局長を務められいます。



そして・・・ワニブックスより奈保子さん7冊目の写真集

「さまーひろいん」が出版されたのは・・・1982年の8月1日の事でした♪



この年の6月10日に、シングル「夏のヒロイン」

7月21日にアルバム「サマー・ヒロインをリリースして

まさに夏全開の奈保子さんだったのですが・・・

この年は・・・全国的に低温に見舞われ・・・

稲作・野菜などの農作物に大きな被害が発生した年として知られています。



と・・・いう事で・・・

今宵の奈保子さん動画は・・・



「河合奈保子作品集 Masterpieces 」収録曲より



「夢みるコーラス・ガール」



「黒髪にアマリリス」



「ノスタルジック・ダンステリア」



「ときめき・夏恋」 「Harbor Light Memories」を・・・








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ファンの熱い想いが、ついに結実!
1980年代に、アイドル~シンガーソングライターとして活躍した河合奈保子さん。
1981年におきたステージからの転落事故による入院、療養生活中に綴った心の記録『わたぼうし翔んだ』。
復刊リクエストに多数寄せられた熱い投票(累計288票/2021年6月10日時点)から、2021年夏、新装版として復刊が決定!

可愛らしさと美しさ、歌唱力の高さ、飾らずに優しく気さくで誠実であり続けた河合奈保子さん。

そのデビューから1年余りの1981年10月5日。
18歳のこの日に起きた、リハーサル中のステージからの転落事故により、歌手活動の一時停止を余儀なくされました。

その後、1983年5月に出版された『わたぼうし翔んだ』には、約2ヵ月にも及んだ入院・療養生活中の出来事、仕事への迷い、葛藤や心の動き、10代女性としての思想や感情までもが、ご自身の手による瑞々しい筆致で綴られています。

タイトルにもある「わたぼうし」の由来は、転落事故により病院のベッドで寝たきりになった時に思い出した、中学時代に観た「わたぼうしコンサート」。
もちろん、本書の中にも、このコンサートの様子が細やかに書きとめられています。

転落事故後の心境、療養期間に振り返ったデビューからの出来事、ファンの方への思い、復帰作でもある第7弾シングル「ラブレター」の思い出、コルセットをつけたまま敢行した復帰コンサート… などが綴られた本書は、河合奈保子さんの「歌」への熱い思い、「歌」に対する意識の高まりなどとともに、その後も多数生まれていった「名曲」へとつながっていく重要なポイントにもなっているといえるでしょう。

今回の新装版復刊にあたって、当時の通称・俗称や文体なども可能な限りそのまま掲載し、執筆当時のリアルな本人の言葉や心情がそのまま伝わるようつとめました。また、旧版発行時の装丁にも用いられた、河合奈保子さんの実妹さんが描いたカバーイラスト、本文カットなどもきれいに修復して新たな装丁に用います。
旧版の雰囲気を残しつつも手に取りやすく、読みやすい仕様でお届けします。

当時のファンからの未だ衰えることのない人気はもちろんのこと、YouTube世代の昭和歌謡ファンの間でも再び注目度が上がっている河合奈保子さん。
“アイドル”から“アーティスト”へと、類い稀な変容を遂げたその人となりを知るには、最適な一冊です。

38年の時を経てよみがえる本書を、ぜひこの機会にお手に取ってお楽しみください。


『新装版 わたぼうし翔んだ -奈保子の闘病スケッチ-(河合奈保子)』 販売ページ
関連情報URL : https://www.fukkan.com/
Posted at 2021/08/01 21:28:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | 河合奈保子さん | 日記
2021年07月31日 イイね!

7月最終日です・・・

7月最終日です・・・7月最終日の土曜日です。

東京オリンピックが開幕し、

日々選手達の活躍が報道される一方で・・・

選手達へのSNSを通じた誹謗中傷の問題が

日々深刻化していますね・・・

オリンピックに限らず、昨今SNSの誹謗中傷は

日本においても大きな社会問題となっており

嫌なニュースです。。。。

今回・・・紆余曲折があっての開催となりましたが

参加している選手たちは、開催が1年延期され、

コロナ禍の中で思うようにならない状況下で、

ひたむきに練習を重ね、鍛錬をしてきました。

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オリンピックは・・・平和の祭典と言われています。

誰も幸せにならない誹謗中傷をSNSに書き込むより、

その鬱憤を頑張っている選手へのエールに変えて応援したいですね!

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さて・・・当方は音楽ジャンルを問わず

ランダムに色々と楽しむ事が多いのですが・・・

本日は・・・こんな音源を出してみました。

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1984年ロサンゼルス・オリンピックの時に購入した

ロサンゼルスオリンピック公式アルバム。

当時のアメリカの音楽シーンを代表する豪華アーティストが

オリンピックの公式使用曲を手がけるという前代未聞のアルバムで

ある意味、現在の商業主義に繋がる五輪記念グッズとも言えますね

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★参加アーティスト

フェリックス・スラトキン、ラヴァーボーイ、ジョルジオ・モローダー、

ボブ・ジェームス、クリストファー・クロス、TOTO、ジョン・ウイリアムス、

クインシー・ジョーンズ、ビル・コンティ、フォリナー、ハービー・ハンコック、フィリップ・グラス


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音楽とは、不思議なもので・・・・

ジョン・ウイリアムスの「オリンピック・ファンファーレを聴くと

あの頃に・・・タイムスリップしてしまいます♪



この・・・ロス五輪が開催された1984年

公式アルバム参加アーティストTOTOのメンバーと

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L.A.で初の海外録音に挑んだ、河合奈保子さん

この頃から、アルバム制作の現場にも積極的に参加する事となり

その後の飛躍に大きな影響を及ぼす渡米となりました。

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しかし・・・

MVや写真集の撮影を兼ねた日程は・・・かなりの強行軍

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デビュー5周年の時期とも重なった1984年の奈保子さんには

オリンピック前夜のL.A.のお祭りムードを味わう余裕は・・・

皆無だったでしょうねっ・・・

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そんな・・・7月31日は・・・

2005年11月の逝去された歌手 本田美奈子さんの誕生日

いつもTwitterで、河合奈保子さんの素敵な画像を提供してくれている

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本田美奈子さんファンのさむさんさん (@samusan1020) / Twitter の呼びかけもありましたので

さむさんさんはTwitterを使っています 「河合奈保子さん誕生日おめでとうございます🎉✨😆✨🎊 ファンの皆さんおめでとうございます🎉✨😆✨🎊 ちなみに来週の7月31日は本田美奈子さんの誕生日なので一緒に祝って頂けると、幸いです😊 #河合奈保子 #河合奈保子誕生祭 #河合奈保子誕生祭2021 https://t.co/gwDYHB65VR」 / Twitter

当方も、本田美奈子さんのLD鑑賞をしつつ

細やかにお祝いしたいと思います。

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1967年生まれなので、在命であれば今年で54歳になる

本田美奈子さんは・・・

1985年「殺意のバカンス」で、アイドル歌手としてデビューした後

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河合奈保子さんとは、タイプは異なりますがアイドル時代からの歌唱力を

活かしクラシックから演歌まで器用に声を変えて歌うことができ、

ミュージカル女優として活躍した事は・・・多くの方が知るところで

逝去後のに発売されたアルバム「ETERNAL HARMONY」では、

クラシックソプラノ歌手として成長した彼女の片鱗を感じることが出来ます。

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そんな、本田美奈子さんが敬愛するクイーンのブライアン・メイに

ラブコールを送り曲づくりを依頼しロンドンでのレコーディングが

行われた楽曲が・・・・



「CRAZY NIGHTS」と



「GOLDEN DAYS」の2曲

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レーベルが同じEMIという縁もありますが、レコーディングが行われる

前年1985年にリオデジャネイロでのライブにおいて

2日で観客動員数60万人という途方もない記録を打ち立た

人気の絶頂期のクイーンのブライアン・メイが手掛けたという事は

ファン以外の人にとっても、驚き以外の何物でもなかった事でした。

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彼女の突然の旅立ちに際して・・・ブライアン・メイは

I have been trying to process the sad news in my mind. My dear friend Minako died, and so young. She was such a bright, joyful thing ...so full of energy and smiles.

(今僕はこの悲しい知らせをどうにか受け入れようとしているところだ。僕の大切な友達、本田美奈子がなくなった。あまりにも若くして。彼女はなんて輝いて喜びに満ちた存在だっただろう。生命力と笑顔に溢れていた。)

I don't think I will be able to listen to Golden Days for a while. The memory of recording with her is so warm and strong, though it was, I guess, a long time ago.

(僕はしばらく「Golden Days」を聴くことができないだろう。彼女とレコーディングをした思い出は、たとえ昔のことであったとしても、とても強くて暖かい。)

Minako was a little angel. Sometimes the world is such a sad place. I will be praying that her bright spirit is inhabiting a sunnier place.

(美奈子は小さな天使だった。世界はときどき、こんなにも悲しい場所になる。僕は彼女の輝ける魂が光あふれるところにあるよう祈っている。)

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と・・・発言、

アルバム「ETERNAL HARMONY」では・・・

自らのヴォーカルでサポートした「アメイジング・グレイス」が収録されております。

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彼女自身が言っているように、ソプラノ歌手としての本田美奈子.は

まさに出発したばかりだったので残念という気持ちが先行してしまいますが

残された録音と映像の中で、いつまでも生き続け・・・

そして・・・これからも新しいファンを生んでいく事でしょう。

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という事で・・・本日の奈保子さん動画は

本田美奈子さんとの共演で



ミュージックフェア



レッゴーヤング



河合奈保子さん初めての海外録音となった

アルバム「DAYDREAM COAST」より



「 SECOND NATURE もうひとりの私に」



「LIVE INSIDE YOUR LOVE あの夏をもう一度」



「LOVE ASSISTANT-ひとりで泣かないで-」を・・・









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ファンの熱い想いが、ついに結実!
1980年代に、アイドル~シンガーソングライターとして活躍した河合奈保子さん。
1981年におきたステージからの転落事故による入院、療養生活中に綴った心の記録『わたぼうし翔んだ』。
復刊リクエストに多数寄せられた熱い投票(累計288票/2021年6月10日時点)から、2021年夏、新装版として復刊が決定!

可愛らしさと美しさ、歌唱力の高さ、飾らずに優しく気さくで誠実であり続けた河合奈保子さん。

そのデビューから1年余りの1981年10月5日。
18歳のこの日に起きた、リハーサル中のステージからの転落事故により、歌手活動の一時停止を余儀なくされました。

その後、1983年5月に出版された『わたぼうし翔んだ』には、約2ヵ月にも及んだ入院・療養生活中の出来事、仕事への迷い、葛藤や心の動き、10代女性としての思想や感情までもが、ご自身の手による瑞々しい筆致で綴られています。

タイトルにもある「わたぼうし」の由来は、転落事故により病院のベッドで寝たきりになった時に思い出した、中学時代に観た「わたぼうしコンサート」。
もちろん、本書の中にも、このコンサートの様子が細やかに書きとめられています。

転落事故後の心境、療養期間に振り返ったデビューからの出来事、ファンの方への思い、復帰作でもある第7弾シングル「ラブレター」の思い出、コルセットをつけたまま敢行した復帰コンサート… などが綴られた本書は、河合奈保子さんの「歌」への熱い思い、「歌」に対する意識の高まりなどとともに、その後も多数生まれていった「名曲」へとつながっていく重要なポイントにもなっているといえるでしょう。

今回の新装版復刊にあたって、当時の通称・俗称や文体なども可能な限りそのまま掲載し、執筆当時のリアルな本人の言葉や心情がそのまま伝わるようつとめました。また、旧版発行時の装丁にも用いられた、河合奈保子さんの実妹さんが描いたカバーイラスト、本文カットなどもきれいに修復して新たな装丁に用います。
旧版の雰囲気を残しつつも手に取りやすく、読みやすい仕様でお届けします。

当時のファンからの未だ衰えることのない人気はもちろんのこと、YouTube世代の昭和歌謡ファンの間でも再び注目度が上がっている河合奈保子さん。
“アイドル”から“アーティスト”へと、類い稀な変容を遂げたその人となりを知るには、最適な一冊です。

38年の時を経てよみがえる本書を、ぜひこの機会にお手に取ってお楽しみください。


『新装版 わたぼうし翔んだ -奈保子の闘病スケッチ-(河合奈保子)』 販売ページ



関連情報URL : https://www.fukkan.com/
Posted at 2021/07/31 15:45:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | 雑感 | 音楽/映画/テレビ

プロフィール

「河合奈保子さんの著書「わたぼうし翔んだ―奈保子の闘病スケッチ 」が、新装版として復刊されることになりました(^^♪https://www.fukkan.com/fk/CartSearchDetail/?i_no=68329370
何シテル?   06/16 00:08
現在 117クーペ(PA95N)と足車のパジェロミニ 2台と生活しております。 どこかでお会いした時には、気軽にお声がけください。
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TEAROOM☆ NAOKO 
カテゴリ:河合奈保子さん
2017/02/18 00:48:58
 
日本コロムビアオフィシャル 河合奈保子特設サイト 
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2016/07/25 23:54:38
 
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カテゴリ:河合奈保子さん
2016/04/29 05:23:41
 

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