• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

タジマ-K7のブログ一覧

2026年11月08日 イイね!

イラスト・ギャラリー190(ウルトラマン)

〜 きたぞ、我らの… 〜

alt

alt

alt

alt


毎年10月から年末にかけて忙しくなり、みんカラがちょくちょく閉店モードになるのは定例行事になりました(笑)。

今回は仕事絵です。
ウルトラマン関連の仕事では「ウルトラマンカードゲーム」「ウルトラマンシャイニングユナイト」というシリーズを継続的に担当していて、これは「ウルトラマンカードゲーム」の方。

前者はポーズや背景がきっちり決まっていて指示も細かい、後者は比較的自由でほぼお任せです。
自由な方はポーズの決定まで結構悩みますが、決まってしまえば後はいかにかっこよく見せられるかのシチュエーションを考えるのが楽しい作業になります。この「考える」工程はそれこそ趣味の世界ですね。好きだからこそ没頭できる。
これはきっちりの方ですが、楽しい作業でした→■
ちなみにどんなキャラクターでも『初代』を担当させていただけるのは嬉しいものです。

今年前半は初めてポスターのイラストを描かせていただく機会もあり、まぁ物心ついた時からウルトラマン(&特撮ヒーロー)とは公私共に一生涯の付き合いになるのかと(^^)。

現在放送中の「ウルトラマン・テオ」もブレない芯と挑戦があって面白い作品です。
地上波ヒーローは子供向けではあっても子供騙しではない。

▼人気のゲームです。


Posted at 2026/11/08 09:29:54 | コメント(1) | トラックバック(0) | イラストギャラリー | 趣味
2026年09月28日 イイね!

イラスト・ギャラリー189(仮面ライダー・新1号)

〜 新サイクロン 〜

alt


大幅にリニューアルされたサイクロン号。
旧サイクロン同様、極めてシンプルで美しく機能美に溢れている言うことなしのヒーローマシンです。

登場当時の感想は、旧サイクロンにあった6本出しマフラーが無くなったのが残念に思ったものです。あれこそがサイクロンの象徴だと。

しかし、劇中のバイクアクションの飛躍的な活躍はそんな感想を一瞬で吹き飛ばすかっこよさでした。今回、そんなシビれた古の記憶にオッサンのこじらせ妄想マシマシで描いてみました。

制動にパラシュートを使ったり、サイクロンカッター(フロントカウルから飛び出す鋭利な羽)などのアイディアも「ニューマシンの戦闘力」の説得力が半端ない(^^)。

あと、藤岡弘、さんが最初の仮面ライダーで良かった。
あの方こそ「ヒーロー道」の師範です!

フォトショップにて制作。なんだかんだ4〜5日かかった…。
Posted at 2026/09/28 10:30:59 | コメント(6) | トラックバック(0) | イラストギャラリー | 趣味
2026年09月06日 イイね!

イラスト・ギャラリー188(ゴッドマン)

〜 地球が危ない 〜

alt


1972年10月〜1973年9月にかけて、朝の子供番組『おはよう!こどもショー』内で放送された5分のミニ・特撮です。一週間で1話相当が完結。これがちゃんと1年続けられたのだから大したものです。

『おはよう!こどもショー』内のヒーローものとしては、先輩に特撮界の特級呪物「レッドマン」、後輩にラーメン模様の「行け!グリーンマン」という、前後にクセ強の同士が存在します。ちなみにグリーンマンの後に「行け!牛若小太郎」というヒーローが存在しますが、ここはやはり「赤・神・緑」が朝のミニ特撮の代表格といえるでしょう。

制作は「レッドマン」が円谷プロで、ウルトラシリーズの怪獣がたくさん出ていました。
「ゴッドマン」「グリーンマン」は東宝。よって怪獣も東宝系です。
「流星人間ゾーン」も東宝制作でゴジラが友情出演したりしてましたね。

 イラスト・ギャラリー106(レッドマン)→ ■
 イラスト・ギャラリー107(グリーンマン)→ ■
 イラスト・ギャラリー123(流星人間ゾーン)→ ■




               ◆ ◆ ◆ ◆ ◆



さて、ゴッドマン、デザイン的には今見ても結構イケてるんじゃないかと思っています(^^)。同時代のヒーローでゴーグル…サングラスは珍しいというか、そもそも他にはいなかったですよね?。髪の毛を配したアイディアも斬新で、当時も概ね好意的に受け入れられていた記憶があります。後に同じ東宝制作でロン毛が自慢の「メガロマン」が登場。

同時期に放映されていた「ウルトラマンA」や「仮面ライダーV3」等と比べると、子供心にもチープさは拭いけれない絵作りでしたが、なんというかこのテの「B級モノ」には、ツッコミ所だらけなのを承知した上で純朴さみたいなものを感じるんですよね。

あとゴッドマンのスペックは等身大〜45mとありますが、戦隊モノでも採用できそうなデザインです。髪型を変えたブルーやピンクがあっても面白いのでは(^^)。

主題歌は故・水木一郎アニキ。歌詞に「地球が危ない。SOS SOS…」という一説があります…まさに現代の世界情勢そのものではないですか。ゴッドマン(神の男!)に正義を教わった成長した大人達こそが今度は地球を護っていく番なのです。

Posted at 2026/09/06 14:09:17 | コメント(4) | トラックバック(0) | イラストギャラリー | 趣味
2026年09月03日 イイね!

イラスト・ギャラリー187(メガーヌ3 R.S. RB8)

〜 愛 車 〜

alt


今更多くを語るべくもありませんが、久しぶりにクルマを描いてみたくなりこの際ということでメガーヌをチョイスしました(^^)。

下絵にしたモデルは海外の壁紙サイトの画像をお借りしました。線は基本トレースで着色作業がメインの効率優先作品です(^_^;)。
先に試しにAIでイラストっぽい加工を試行錯誤してみましたが、ちょっと納得いくまでの品質にはならなかったですね。
やはり自分なりの表現を考えながらの作業が楽しいというか。

買う前はグレーを狙っていてRB8は全然選択肢になかったのですが、手元にあるとこっちも良かったと思うようになりました。色分けで顔の印象が結構変わって見えるんですよね。RB8の方がちょっとだけ可愛げがある感じ?(笑)。

alt


クリップスタジオ/フォトショップにて作成。作業時間:約1日。
Posted at 2026/09/03 11:54:40 | コメント(3) | トラックバック(0) | イラストギャラリー | 趣味
2026年08月20日 イイね!

2026年8月の日常(2)

●SFマガジン
1960年からある硬派な老舗SF専門誌です。我らがRX78-2が表紙となっていますがガンダム特集ではありません。過去から現在に続く巨大ロボットSFの総括をする内容で、これは『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』が2025年「日本SF大賞・特別賞」を受賞したことをきっかけに企画されたのかと思います。

alt

日本に巨大ロボットが誕生して70年近く(映画「地球防衛軍」のモゲラが最初らしい)、アニメや特撮を媒体として進化の過程をリアルタイムで実体験し、人生の進路にさえ影響を及ぼしてくれた偉大なコンテンツが、このような歴史と実績のある雑誌で一流のクリエイターや評論家が総括する内容をスルーできるはずもなく…(笑)。

MOOK本とは違い基本活字ONLYで作品に関連する美麗なイラストは皆無。その上、テキストのフォントが明朝体でサイズも新聞のそれより小さい…。昭和の読み物雑誌(結構エロ系とかありましたよね:笑)のテイストで展開される誌面構成と内容のギャップが新鮮でした。

alt

そういえば「SF」ってついぞ忘れかけていたワードですけど、巨大ロボもM78星人も改造人間もコンバットスーツも全てSFなんですよね。昭和の一時期「SFX」という呼び方が流行してたこともありました。

小学生の頃、SFといえば朝日ソノラマの文庫本を好きで読んでいました。豊田有常氏が執筆した「宇宙戦艦ヤマト」がアニメ版と違っていて軽い衝撃をうけたものです。アニメみたいな熱血要素がなく淡々とした大人向けのSF小説でした。

さらに後年「機動戦士ガンダム」の小説版(全三巻・富野喜幸著(現・富野由悠季))もアニメとは異なる内容で、マニアの間では「俺の知ってるガンダムと違う」伝説的な存在として認知されていますね。生々しい表現、富野監督らしいクセのある文体や言い回しは独特。真っ先に映像化されても良さそうなもう一つの「原典」ともいえるものなのに、現在まで動きが無いのは推して知るべしです(^_^;)。

「SF」の意味はご存知の通り、サイエンス・フィクション(空想科学小説)。何十年も前に創造されたフィクションの多くがが現在実現されつつあります。科学特捜隊やウルトラ警備隊の携帯用通信機はもちろん、マットジャイロでさえオスプレイが実現しているし。マジンガーZの搭乗型ロボットも重機レベルとはいえ実現済み。横浜ガンダムだって18mの巨体が動くんだから。昨今の中国の人型ロボットの完成度を見ると、もう鉄腕アトムなんて作ろうと思えばできますよね。さらにAIの急速な台頭で「ターミネーター(1984年)」のスカイネットの実現があながちフィクションとは言えないような情勢…。ちなみにアーノルド・シュワルツェネッガーのT-800は2029年に完成予定なのでした(^^)。

人の手の中にあったSFはワクワク感や明るい未来を感じるものがありましたが、AIの支配力が強まると急に不安が増すのはやはり「ターミネーター」の影響ですかね…と思いきや、「大鉄人17(1976年)」の敵、「巨人電子頭脳ブレイン」の方がずっと先でした!




●エセ神奈川県民
長年横浜に住んでいながら神奈川県民という意識が薄く横浜市民と言ってしまう我(笑)。でも鹿児島人だということも忘れることはありません。

高校野球の横浜高校も鹿児島代表の神村学園も応援したい熱量は同じです。どこのチームも監督のインタビューの受け答えが素晴らしいなぁと感心していてふと気づくと、監督がけっこうな年下だということにショックを受けたりする今日この頃(^_^;)。青少年のお手本に相応しいですよね。

先日、佐賀に住む弟一家がお盆休みを利用して、東京・神奈川観光で遊びにきました。横浜の観光といえばみなとみらい周辺と中華街。県内では鎌倉と湘南〜江ノ島周辺希望ということで、ウチの家族一緒に2日かけて県内観光地巡りをしてきました。
みなとみらいはたまにサイクリングで行くこともありますが、中華街は本当に久しぶりで、少し見ないうちに今時な観光地テイストが更に濃くなっている印象でした。昔はもう少し「街」って風情があったような気がします。

alt

alt

実は家族の中で私だけ鎌倉の大仏を見るのは初めてでした。娘には呆れられましたが、いつでもいけると思っているといつまでも行かないという宇宙の法則がここにも(苦笑)。

弟家族は神奈川県内に2泊観光した後、東京で2泊して無事帰路につきました。
今年大学に入った姪っ子はこれまた芸術系、亡き父のDNAは受け継がれているなぁとしみじみ思います。まだ高校一年の甥っ子は科学系の進路が気になるようで…いつかSFの話ができるかな(^^)。

alt

alt

さて、鎌倉の大仏で思い出すのがSFドラマ「日本沈没」です。日曜日の夜は19:30の「猿の軍団」(これもSFだ)の後、20:00から「日本沈没」を見るのが定例でした。少しずつ日本列島が海に沈んでいく様がリアルで怖くて、今でも強く記憶に残っている作品です。そのなかで鎌倉の大仏が地中に沈んでいって頭だけが地表に残っているシーンに戦慄しましたね。津波のシーンも怖かったなぁ。

観光当日は海外からの訪日客も多かったですね。江ノ電も多国籍な人種のおしくらまんじゅうでした。これも経験という感じで楽しんでる様子も(^^)

皆がみな荘厳な気持ちで大仏を見上げること自体が平和なことだし、ここで得た共通体験が何かしらの気づきになりまた日常に帰っていくのでしょう。理屈抜きに敬虔な気持ちになれる機会は大事なことですよね。

alt

余談ですが、「日本沈没」が終わった後、21:00からの「日曜洋画劇場」で当時流行っていたドラキュラ映画なんかあった日の夜はこれまた怖くて寝れなくなって、月曜午前は幽体離脱(笑)。いやはや。




●パチモン
先日北関東のドライブコースはどこが面白そうかな〜とGoogleマップをなんとなく眺めていたら目に飛び込んできた「ヘタレガンダム」のプロット。

なんじゃこりゃ?と調べてみたら、なるほど、これは確かにヘタレだがなんともいえない愛嬌と温もりがある(^^)。バンダイ/サンライズのお墨付きがあるとは聞いてないので厳密にはパチなのでしょうが、もとより収益など考えていない作者の好意と愛から生まれたもの。これをガンダムと呼ぶことに異論のある人は「○○君、ちょっといいかな」の刑(笑)。
※参照「へたれガンダム」

ファンにとって本来パチモンなんて忌むべき存在の筈…しかし、何もわからない幼少の頃の若く瑞々しい感性に吸収された「パチモン」という存在、その衝撃は後々社会を知り実力を付けたクリエイターの魂を揺さぶる時限爆散にもなるようで、日本国内においては様々なネタにされ愛される存在に昇華しつつあります。

▼モビルフォース「ガンガル」。ガンダム由来のパチモンの筆頭格とも言える存在。
無駄にクオリティが高すぎて心からエールを送りたくなる(笑)。
というか、俺の知ってるガンガルと違う。


▼こちらが本物。第一次ガンプラブームの徒花(笑)。
alt

オリジナルを知っているとめちゃくちゃ楽しめる内容ですね。この作者、只者ではない。こういう振り切れたものをちゃんと作れる人が羨ましい(^^)。



色々ユルい時代があったということで…(笑)。




●宇宙の法則(2)
「いつでもいけると思っているといつまでも行かない法則・PART2」。
お台場の「実物大ユニコーンガンダム」展示がが8月中に終了との悲報を聞いて、慌てて行ってきました。
alt

2017年9月に完成したので約9年もの間、お台場の大地に立っていたわけですね。実際高速使って1時間もあれば行けてしまう所、いつでも行けるからそのうち…と思っていたら閉店間際というこの体たらく…。

さて、初代ガンダム「RX78-2」より1.7m背が高いユニコーンガンダム、1.7mの差は思いのほか大きかったという印象でした。
メカニズム感が満載でグラマラスでメリハリの効いたデザイン、情報量の多さも圧巻で、毎年1回くらい詣でてればよかったと後悔先に立たず。

▼神は細部に宿る。
alt

▼ボリューム感のある脚部はやはり21世紀のガンダム。萌える。
alt

最初、なぜか正面足もとの周りに観客が集中していて、なんだろうと思っていたら、みんなデストロイモードの変形時の撮影を狙っていた模様。現場に着いて10分位で変形してくれたのはラッキーでした。
光るサイコフレームは夕暮れ時だったら綺麗だっただろうな。

alt
alt

デストロイモードのイケメンマスクに見惚れていたらすぐにユニコーンモードに戻ってしまいデストロイモードの写真も少なめ(^_^;)。撮影が終わった人たちも思い思いに分散してまた撮ってましたね。

想像通りですが、やはり外国人の観光客が大半、相変わらず人気スポットですね。各国の家族連れはみなガンダムをバックに記念撮影。歓声を上げる中国人らしき若者たちの姿も見られました。
そういえばこのピースフルな感じは鎌倉の大仏の時も同じでしたね(^^)。

大仏もガンダムもそれを見上げる人々の表情は老若男女みんな明るく感嘆の表情ばかり。そんな家族を見ているこちらも幸せな気持ちになるってもんです。

alt

alt

公式によると、
「世界中のファンの方が足を運びたくなるような“ガンダムの新しい施設”を日本に作る「ガンダムランドマーク構想」もスタート予定です。詳細は後日お知らせしますので、お見逃しなく。」
とあります。

もしかしたら秘密裏に新たなリアルサイズのモビルスーツ建造・V作戦が進行しているのかもしれません。これまた楽しみでならない。
「初代ガンダム(2体)」「フリーダムガンダム(上海)」「νガンダム(福岡)」と「ユニコーンガンダム」と、実物大は人気の高いMSがメイン、やはりマニアックなMSではなく「過去から現在でも売上の高い」MSにが候補に上がるのではと考えます。
そうなると「Zガンダム」に白羽の矢が立ちそうな(^^)。あとは王道「シャアザクor量産型ザク」ですかね。極めて個人的には「Ez-8」「グフカスタム」「ガンダム試作1号機」もなんですけどね!

ハリウッド実写映画版『GUNDAM(仮称)』も制作中で、日本の女優、忽那汐里さん(以前ポッキーのCMに出てましたね)も出演するとのこと。日本のコンテンツの「ハリウッドで実写」と聞くと一抹の不安がよぎらないわけでは無いけど、見たことがないガンダムの勇姿を拝めるのは楽しみの方が大きいのです。まだまだアニメ・特撮・同様、ガンダムにも世界で頑張ってもらいましょう。

▼お台場のとある駐車場。あまりクルマで来る人はいないのかな?
alt

alt

alt

メガーヌにとってもいい運動になりました。

Posted at 2026/08/20 17:35:51 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日常 | 日記

プロフィール

「イラスト・ギャラリー190(ウルトラマン) http://cvw.jp/b/527822/49404313/」
何シテル?   11/08 09:29
こんにちは。 弄らず、飛ばさず、競わずの淡白なカーライフ&日常を思うままに綴っていきます。お気に入りのクルマとできる限り永く付き合っていきたいですね。 ...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/11 >>

日 月 火 水 木 金 土
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930     

リンク・クリップ

タジマ-K7・オンラインショップ 
カテゴリ:クリエーター
2014/09/05 21:43:31
 
pixiv 
カテゴリ:クリエーター
2011/10/31 23:27:31
 
ふくろうデザイナーの事件簿 
カテゴリ:クリエーター
2009/10/07 12:49:29
 

愛車一覧

ルノー メガーヌ ルノー・スポール ルノー メガーヌ ルノー・スポール
停まっていても走っていても存在感に溢れています。 もはやウエポンと呼べるシロモノなのに、 ...
ホンダ フィット ホンダ フィット
2018年に家族のクルマとしてやってきました。 2007-2008日本カー・オブ・ザ・ ...
フォルクスワーゲン ゴルフ (ハッチバック) フォルクスワーゲン ゴルフ (ハッチバック)
何も足さない、何も引かない。それで全て足るクルマです。
フォルクスワーゲン ゴルフ (ハッチバック) フォルクスワーゲン ゴルフ (ハッチバック)
ゴルフIIIからの進化ぶりに驚かせてくれましたが、 クルマとしてはやはり紛う事無き「ゴル ...
ヘルプ| 利用規約| サイトマップ
© LY Corporation