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タジマ-K7のブログ一覧

2021年05月09日 イイね!

笠森観音に魅かれて

みん友のwata-plusさんが先日ブログで紹介されていた「笠森観音」。
ブログの内容と画像に惹かれるものがあり、ふと思い立って私も行ってきました。

GWの第二最終日とも言える本日、それなりに混雑すると予想して朝5:00過ぎに出発。
まだこの時間、首都高湾岸線もアクアラインもスイスイで、6:00過ぎにはとあるコンビニで朝食をとっているという余裕(笑)。

メインの目的は「笠森観音」ですが、メガーヌで房総を駆け抜けてみたいという下心があったのも確かです(^_^;)。房総スカイラインを流して毎年恒例の「初夏の海鮮丼ツーリング」で行き慣れたコースをトレース、あれやこれやと8:30頃に「笠森観音」に着きました。

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駐車場から観音堂までの階段を登るのも程よい運動になり、また見事な杉の木々に圧倒され、ちょくちょく見惚れて足が止まりました。涼しげで実に気持ちいいことこの上なし。大量にマイナスイオンとか出てるのかも(^^)。

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▼それもそのはず、周辺の自然林は天然記念物に指定されてるのです。
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▼下が繋がってる…こんなの初めて見ました。
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▼二天門を通って…
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▼観音堂が現れます。下から見上げると圧巻。
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せっかく来たので登って拝観してきました。
本堂から360度見渡せる房総の山野の景色は格別で、しばし遠くを眺めて物思いにふけってしまいます。

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子宝観音のご利益を求めてか若いカップル(新婚さん?)や家族連れが数組いましたが、基本人影はまばらな感じで静寂な雰囲気に癒されました。こういうパワースポット、定期的に来なくてはいかんなとあらためて思った次第です。

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今日はまさに「初夏」というにふさわしい暑さでした。新緑も目に眩しくいいリフレッシュができました。

▼房総の田園風景は本当に好きなんですよね。
メインルートを外れてでも写真を撮りたくなります。
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▼家族へのお土産はやっぱり千葉の名産しかない!
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さて例によって午前中のうちに帰路につきます。おかげでアクアラインもスイスイの時間帯。行動するには朝に限りますね。

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wata-plusさんありがとうございました。季節を変えてまた行ってみたい場所ですね。

▼オマケ(せっかくなので寄ってみました:^^)
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Posted at 2021/05/09 15:47:22 | コメント(6) | トラックバック(0) | お出かけなど | 日記
2021年05月05日 イイね!

2021年5月の日常

1年前のGWは初の緊急事態宣言下でしんみりしたムードが覆ってました。去年の今頃、まさか今年もとは思いもしませんでしたね(苦笑)。
5月3日、横浜市のワクチン接種予約受付開始日、義理母の接種の予約をしようと家族総出で電話とネットを駆使して当たったものの、案の定システムがパンクで一旦閉鎖。再開したのが今日で、なんとか2回分の予約を取ることができホッとしています。
まだしばらくはゴタゴタするんでしょうね。
ただ、一生懸命対策している人もいるわけなので文句は言いますまい(^_^;)。

さて今年のGW、日本道路交通情報センターのサイトを見るとどこも渋滞だけらけで、正直宣言下でなくてもクルマで出かける気にはならなかったかも。なのでちょくちょくメモっていた所感なぞ少々…。



●エンブレム
少し前にVWのロゴデザインがアップグレードしました。それまでは立体的なものでしたが、新しいものはすご〜くシンプル。デジタル環境に親和性を高めたとのことでなるほどと思いました。ゴルフ1の時代に戻った感もありますね(^^)。

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さて、ルノーも新しいロゴマークが発表され、こちらは変化の振り幅が少しばかりデカいものになりました。う〜ん、なんだか目が回りそう(笑)。
しかし初見で連想したのはコイツ↓の姿でした!
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©️円谷プロ



●SUV
気になるミニバンに続き、SUVについても思っていることがありましたので(^^)。

・C-HR(2016年〜)
押しも押されぬ人気車ですね。たまにメーカーオプションてんこ盛りのC-HRを見かけますが、どう見ても素の形状の方がいいように思います(^_^;)。やはりサイドからリヤ周りからの眺めがシャープで精悍ですね。そのままクーペ形態にも転用できそう。

価格も手頃でMTも用意されてるところがこれまた高感度MAX。
SUV人気を牽引してる集団の一員なのは間違いないでしょうね。
あえて言うなら、マイナーチェンジ前の顔の方がいいかなぁ。
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(Wikipediaより)

・初代HR-V(1998-2006年)
3ドアだけが好みで、スタイリッシュなRVの登場に「さすがホンダ」と唸ったものです。都会派RVはスズキ・エスクードが既にあったとはいえ、機能優先でもデザイン優先でもないHR-Vは全然違う新種目に映りました。残念ながら初代は2006年で生産中止。2代目登場は2014年まで待たなければなりません…が、2代目は初代の斬新さは見当たらず普通のSUVな感じでした。。。
初代HR-VはRV黎明期の徒花だったのかもしれません。今見てもホント〜にセンスの塊のようなクルマだと思います(しつこいようですが3ドア限定の感想です:苦笑)。
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(Wikipediaより)

・2代目クロスロード(2007-2010年)
なんか短い現役生活ながら、これもフラットなデザインで好感が持てるクルマでした。現代の感覚からするとコンパクト。でも存在感はなかなかのもので、たまに見かけると「お、見る目があるね」と思っちゃう(^^)。
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(Wikipediaより)

・初代フォレスター(1997年 - 2002年)
STiの中身はインプレッサWRXなので性能は推して知るべし(NAもありますがメインはターボでしょう)。これも新たなジャンルのクルマに思えたものです。あのボクサーサウンドは脳内再生できますね〜(^^)。
2代目はキープコンセプトでしたが、その後代を重ねるごとに個性がなくなってしまったように感じます。初代の強烈なインパクトが際立ってますね。
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(Motor-Fan.jpより)

・初代ムラーノ(2002年-2008年)
ジュークとかムラーノとか、日産もエポックメイキングなデザインのSUVを送り出していたんですよね。
このムラーノもまさに先進的と言えるデザインで目を引きました。2004年にはグッドデザイン賞も受賞しています。惜しむらくはその後が続かないという毎度のジレンマ…。
この初代ムラーノは弟が乗ってまして、その室内の広さに驚いたものです。後のランチアイプシロンのデザインに影響を与えたと思っているんですが如何に?
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(Wikipediaより)

・FJクルーザー(2006年-2018年)
「えっ?これがトヨタのクルマなの?」っていうくらいトヨタの中で異彩を放っていた一台だと思います。このへんがトヨタの余裕のなせる技?
昔のランクルのマスクを彷彿とされるフェイスですが、全身は新しい線や面に溢れています。ただ4635×1905×1840mmという反則サイズ…(海外主体のモデルかな)。以前近所の月極駐車場に停めてあり、どうみても出し入れに苦労するであろうことは明白でした。
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(Wikipediaより)

・ビークロス(1997-2000年)
リメイクされた「平成ウルトラセブン」でウルトラ警備隊車両として採用されたこともあるデザイン優先/スタイリッシュなSUVの先駆。今でもコアなファンがいそうですね(^^)
登場間もない頃にいすずディーラーに現車を見に行ったことがありました。確かにエクステリアは秀逸で四駆ということを除いて一般的なクルマの枠でみても刺激的でしたね。
…が、内容は(内装も)なんの変哲もない「ミュー(もしかしてビッグホーン?)」だったのが残念ポイント。おそらくインテリアまでは手がまわらなかったか。内外のギャップが大きく、おそらく運転してて「俺は何を運転してるんだろう?」と思いそう…(苦笑)
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(Wikipediaより)

・初代レンジローバーイヴォーク (2011年 - 2019年)
これも3ドア限定の感想で個人的にはこれ以上のものはないくらいカッコいいと思うSUVです。カイエンやウルスもすごいけどイヴォークは誰も真似できないスタイルでありながら奇を衒ってない。ホント最高。
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(FacCars.comより)

・日産トレイルランナー
1997年東京モーターショーに出展されたコンセプトカー。まさに早すぎたスポーツSUV(^_^;)。
ポルシェ959みたいな、こういう四駆をベースのクーペに非常に魅かれるものがありました。20数年も前のクルマにしてジュークやC-HRの思想を感じる先見の明に脱帽です。
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(カービューより)

宝くじが当たって、なおかつどうしてもSUVが必要な時に買うのはイヴォーク一択なんですけどね…(^^)。
車庫? 大丈夫、その時には豪邸を建ててるから(笑)
Posted at 2021/05/06 00:27:06 | コメント(6) | トラックバック(0) | 日常 | 日記
2021年04月25日 イイね!

豹変する性格

クルマに乗ると性格が変わるドライバーのハナシはよく聞きます。正直なところ私も20代の頃は若さゆえの過ちで、そういうこともなかったとは言えません(苦笑)。ところがイマドキのクルマはドライバー側がクルマの性格を変えてしまう装置が付いていました(笑)。

ESP(横滑り防止装置)はお馴染みの装備。クルマの挙動の乱れを防ぐなどに有効な安全装置です。どのクルマでも基本はこの機能がONになっていて、スタックからの脱出などではOFFにしたりしますね。

メガーヌR.S.の場合、ESPに「ON」「スポーツモード」「OFF」の3種類のパターンがあります。「ON」以外はクルマ側の電子的なデバイスの介入を拒否して、ドライバーの力量が比重を増す設定。

試しに「スポーツモード」にしてみたところ、アイドリングの回転数が上がり排気音の鼻息が荒くなりました(笑)。アクセルもリニアになりクルマの動きが機敏に…う〜む、これは楽しい(^^)。

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さて問題の「OFF」モード(笑)。
ESP機能の介入が完全にオフになり、更にアクセル開度を5段階の設定に任意に変えらるようになります。最強段階の「EXTREME」にすると一般道ではアブナイレベルに豹変するらしく、ルノー 営業マンの研修時にも慣れるまでは使わないようにとのお達しがあったとか…(怖)。「OO(ダブルオー)ガンダム」のトランザムモードみたいなもんか…。任意保険の料率が上がったのはこの機能のせいかもね(笑)。

このEXTREME(エクストリームっていう名称も甘美な響きだなぁ:笑)、サーキットなどで走行を思う存分楽しむための設定らしく、私ごときなぞ慣れるまでどころか一生使わないかもしれないです(いや一生に一度くらいは試してみるか…)。

あと、時速100km/hに到達するまでのタイムやゼロヨンの計測などもやってくれる機能がついています。走りに関する遊び心が満載されてるともいえます。こういうのフランス車の個性なのかな?

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前車ゴルフV GTIのDSGにも「スポーツモード」があり、これが1速で相当引っ張るので周囲に対してなんだか恥ずかしくて、ほんの数度しか使ったことはありませんでした。けれど今にして思えばもっと楽しめばよかったと少しだけ後悔も(^_^;)。メガーヌも普段はノーマルモードで十分以上なんだけど今度はもっと挑戦してみようかな。開発者の想いは「EXTREME」に一番込められているハズだから(^^)。

今のところ週末しか乗れていませんが、4月上旬頃に比べたら緊張が少しずつ取れてきて、シフトワークが楽しく思えるようになってきましたね。上手くなるにはいろんな場所で乗るしかない。それにしてもまたもや緊急事態宣言が宣言され、気持ち的に弾けた遠出はしばらくお預けとなりました。まぁそれならそれで、楽しく過ごす知恵を湧かしていくしかないですよね〜。

#今日の隠れ処(笑)
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▼昭和にタイムスリップしたみたい。
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他に911 ナローポルシェやランボルギーニガヤルド、なんとデロリアンまで…!
コーヒータイムだけの楽しみにとどまらず、いつも珍しいクルマたちが居て目の保養になってます。
Posted at 2021/04/25 13:40:17 | コメント(6) | トラックバック(0) | メガーヌ | 日記
2021年04月18日 イイね!

距離を縮めるドライブ

なんだか5月中旬位かと思われる陽気で昨日の強い雨が嘘のようです。
こういうご時世でもあるので「3密」をなるべく避けた走るためだけのドライブ、または新しい相棒との距離を縮める為に、半日ばかりフラっと県内を駆け抜けてきました。ドライブ日和ゆえ観光地的な場所は避けます。また、エンジンも回したいので自動車専用道路主体です(^^)。

一般道では硬いと感じる足回りも、高速に入りスピードが増すとどんどんフラットになり安心感を得られる不思議。これはゴルフとも違う感じたことのない独特なものですね。
超長距離移動を試したくなりました(^^)。で、備忘録として現在気づいたことを少々…。


●ラゲッジスペース
デザイン優先ゆえ開口部は左右が狭いです。ただ容量はゴルフV約350リットルに対し344リットルとほぼ互角。あと床下に33リットルの物入れスペースがあるのでCセグ車としては十分かと。床下収納はFITで初めて知ったのですがあるとすごく便利ですね(^^)。
あと、運転席の床下にも収納スペースがあります。ゴルフVであったシート座面下の収納がなくなった分これは嬉しい装備かも。

▼テールゲートが真上まで開く感じで、最初車庫の天井にぶつかるんじゃないかとヒヤっとしました。開くときは後方が20cmもあればOK。ゴルフもFITも後方にもっと余裕が必要なのでこれはGoodな設計ですね。
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●リヤシート
実用的でクッションも無駄に厚く(笑)座り心地は至って良好。5ドアと同じシートかも。
しかしクルマのガワがこのカタチゆえウインドウは小さく天井は後端にいくにしたがい低くなっているので、閉塞感は仕方なく乗り降りにもタイトな姿勢を強いられます(^^;)。贅沢な臨時用シートとでもいえましょうか。
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リヤシートを倒すのはダブルフォールディング方式。急制動で荷物が前方に飛び出すのを防ぐのにも有効だと思います。ゴルフIVではあったのにゴルフVでは廃止になっており、これはゴルフVの数少ない不満の一つでした。

アクセスはシート背もたれの裏側にあるレバーを引くと、背もたれが前に倒れると同時にシート本体が前にスライドします。


●アシストグリップ
助手席だけにあり運転席にはございません(^_^;)。ちなみゴルフは全席装備でした。これは設計思想の違いなのかなぁ?無いよりはあった方がいいように思うのですが。
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●ボンネットリリース
最初ボンネットを開ける時、レバーが見つけられず取説を見る羽目になったのは初めてです。なんと助手席側にありました(笑)。おそらくこれは設計思想とか人間工学云々ではなく、基本が左ハンドルなのでそのまんまだということでしょう。あと、エンジンスタートボタンとハンドブレーキのレイアウトも左ハンドルのまま。まぁこれはご愛嬌の範囲内ですね(^^)。


●ライトの操作とか
輸入車の右ハンドルのMTならではのちょい不便ポイントが、左手でシフトとウインカーを操作しなければならないこと。ヘッドライトのOn/Offは日本車と同じでウインカーレバーの先端を前後に回すタイプ。まぁ点灯はAUTOがあるのでいいとして、右折左折が不規則に続くような街中ではやっぱり慣れが必要ですかね〜。
そうそう、ドイツ車の存在感のあるダイヤル式のライトスイッチは、現ポジションがわかりやすくて好きでした。
ということで左手だけが異様に忙しく、右手は基本ヒマ(笑)。


●グローブボックス
容量としては広いと思います。ただゴルフもそうでしたがウネウネしていて大きなものがガツンと入れられないですね〜(右ハンドル化の弊害かも)。


●etc...。
クルーズコントロールはゴルフでは長距離移動で大変重宝しました。MTでも今時のクルマは装備されてるんですね(^^)。
あとアイドリングストップも付いてきた。ONがデフォルト、OFFにしても一度エンジンを切ると次スタート時にON状態に戻ります。アイドリングストップはできれば使いたいくないので、エンジンをかけると同時にOFFにするという儀式がひとつ増えました。MTだとなおさらかもしませんが、エンストしてるようで好きになれないし、昭和の人間としてはバッテリーへの負担も気になってしまうのです(^_^;)。
調べてみると後付けキャンセラーがあるみたいですね。
あとスピードリミッターの速度設定は任意。このクルマに至っては必要不可欠な装備と言えよう(笑)。


●ドライブの仕上げ
…は、いつものPAにて。

▼遠目に見ると姿勢が低い爬虫類系の小動物っぽいというか。
精悍というより愛嬌のあるマスクかも(^^)
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▼やはりこの角度からの眺めが真骨頂かなぁ(^^)。
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▼引き寄せの法則発動。オフ会でもないのに賑やかな布陣が形成されている…みんな赤の他人です(笑)。ちなみにビートルの隣はNSXです!
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▼やっぱりゴルフは意識してしまいますね(^^)。
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▼ピップコンシャスな3台でした。
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Posted at 2021/04/18 16:00:40 | コメント(7) | トラックバック(0) | お出かけなど | 日記
2021年04月12日 イイね!

クルマの楽しさを再認識

あくまでも自己満足ですが、MTのみのモデルというのも所有する喜びを倍増させています。
Posted at 2021/04/12 13:32:41 | コメント(1) | クルマレビュー

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「さようなら。ゴルフV。 http://cvw.jp/b/527822/44890543/
何シテル?   02/28 21:51
こんにちは。 弄らず、飛ばさず、競わずの淡白なカーライフ&日常を思うままに綴っていきます。お気に入りのクルマとできる限り永く付き合っていきたいですね。 ...
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