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宇都宮右兵兵ノ督(仮名)のブログ一覧

2013年02月28日 イイね!

と 言う話が出たので(八)

と 言う話が出たので(八)












ファイアストン  現在はブリヂストン・ファイアストン・ノースアメリカン  




ここも昨日のグッドリッチと同じ北米の老舗です 明治の御世からフォードの純正タイヤの生産を

開始 T型フォードの純正タイヤ作っていたのはここファイアストンです


(日本はまだ明治の後半 徳川慶喜や元新撰組の隊士がまだ生きているくらいの時代
調べてみたら今年の大河ドラマの会津藩家老、西郷頼母が亡くなった頃です)


 

フォードと同盟した事でファイアストンは北米のタイヤ業界ではグッドイヤーとグッドリッチを押さえて

最大勢力にのし上ります  古い映画に出てくるレーシングカーなんかはまずファイアストンですね

この頃タイヤに限らず ゴム系の工業品も幅広く作っていたらしく フォードと共に一大企業に

なっていきます

























陰りが差すのが大体昭和五十年頃  盟友のフォードが台頭してきた日本勢に押され始めます

クルマが売れなきゃタイヤも売れない  今までフォードとくっつきすぎてて今更他家の純正を

卸す訳にも行かない上にクルマに限らず爆安ジャパンタイヤが幅を効かせ始めて苦境に立たされ

続けます そこに来てとどめのリコール騒動  自慢のモータースポーツ インディ500の名を

冠したファイアストン500が欠陥だとかで集団訴訟  あのパワフルで有名な米国の弁護士団に

むしりつくされてしまい滅亡も同然で日本のブリジストンに買収されています  これが大体

平成元年くらい あれやこれやの買収が過ぎてジャパンバッシングなんて言われていた頃ですね




そしてこの十年後くらいにまたトラブル出していましたね SUV用のタイヤが走行中

バラバラになるとかで大問題に  エクスプローラーが道路脇に突っ込んでいました それも一台や

二台ではなかったと思います これが元でフォードがブチ切れて騒動に 顛末は聞いていませんが

純正採用まだ継続しているのでしょうかね? まあたぶんしているんでしょうけれど(^ ^;)










日の本でははっきり言って知名度の割には馴染みの薄いタイヤだと思いますが

それでもブリジストン販売店で取扱いは行われています  正規品に関してはあまり種類が

ありませんがそれでもファイアホークなんてクルマ好きならチラッとくらいは名前聞いた事あるのでは

ないでしょうか?










ブランド全体では寸法はかなり充実しているので諸将方のクルマにもまず装着可能だと思います

何かとインパクト勝負に出がちな北米の中では控え目な雰囲気でもありますね

ただSUV系は先の訴訟沙汰がたたってか国内での正規店での購入は不可能

それでも海外ブランドタイヤを安心して履いてみたいならここもお薦めですね 通販で訳の分からない

タイヤ履くくらいならよほど安心だと思います 見聞きする限りはここ十年何も起きていないし 

なんてったってブリジストンが頭目なんですから  








歴史から見るにテルスターとかに履かせると実にマニアックで良いかも知れません

フォードヨーロッパ風ばかりが芸ではありますまいて 純正鍍金ホイールの流用等に

ファイアストン合わせると北米な雰囲気が出やすいと思います(^ ^)b









なんでみんなタイヤに限らずクルマがらみとなると北米ブランド嫌がるんですかねえ

国産一本槍なら分かるのですがそれでアジアンは履けるって感覚がわかりません










ガソリンはエッソのF1でオイルはバルボリン シュアラスター毎週かけていますか そうですか






















Posted at 2013/02/28 21:00:11 | コメント(4) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2013年02月27日 イイね!

と 言う話が出たので(七)

と 言う話が出たので(七)








うんざりしていませんか?(^ ^;)




さて 今夜はBFグッドリッチを話題に





北米の超有名ブランドですね  戦前からある名門の老舗ゴム企業です  クルマ好きなら

知りませんでした では済まないメーカーだと思います  ミシュランなどと並んで初期のタイヤ技術

の進歩に大きく携わっていますね




タイヤは黒が当たり前だと思っている方


ヨコハマタイヤが好きな方




明日からグッドリッチの創業者の顔写真を毎朝拝みましょう 特にヨコハマタイヤを設立したのは

ここグッドリッチです(お金は半分だけど技術提供は全部ここ)

あのタイヤの中に顔がある輪入道みたいなやつ あれはグッドリッチが考案してヨコハマに与えた

ものです 初期のヨコハマはグッドリッチが生みの親だし育ての親   ヨコハマ履いて



「北米?だせー」



なんて言うくらい恥知らずな話はありません






ただそれほどの名門でありながら 平成初期にミシュランに吸収されていて 現在は独立企業と

しては完全に消えています  名前だけがミシュラン一門として続いていますね 



 




当然ながら北米では相当お馴染のブランドのようでよくアメリカの怖そうな酒場とかストリップ劇場

みたいな所の前にたむろしているカマロやC1500トラックに履かれていますね ケンカして店の窓

ガラス突き破ってクルマのボンネットに叩きつけられ 地面に転がり落ちたりすると良くグッドリッチの

タイヤが後ろに映り込んだりしています だいたいここかグッドイヤー  日の本でもクルマ運転

していれば一日一回は見ていると思います  昔はテラノなんか純正採用並みの装着率

どこの山奥から来たのか聞きたくなるようなごついタイヤつけてバイパス轟音立てていたりしました





ただこれが不思議な事に普通乗用車だのスポーツカーとなるとバッタリ音沙汰が無くなって

しまいます  果たしてこれが日の本だけの事だったのかどうか??  決してやっていなかった

訳ではないんですけどね  







スコーチャー  15年くらい前にこんな変り種も出していました 他に赤もあった筈

ただちょっと高かった事と扁平タイヤしか無かったんですけどね(^ ^;)

廉価版でサイズ多彩となるとGフォースなんて言うのがあったと思います こちらはトレッドがかなり

硬くてびっくりしたのを覚えています  当時何故か実家の近所のイプサムが履いていました

ただ現在は正規輸入品は完全にRVやSUV系に縮小してしまっていますね  本国はどうなって

いるのやら??










でこのグッドリッチ  一時期 「アルティカ」と言うスタッドレスタイヤを販売していたのですが

(今もあるのでしょうかね??)


何を思ったのか145・70・12なんて言うグッドリッチらしからぬ奥ゆかしい寸法のタイヤを出して

いたんです。  で  ちょうど母者のミラが冬タイヤの交換時期




「お~  これは面白そうだ   ちょっと父さんこれ見てよ(^ ^ )」























皆様は子の言う事に耳を傾けない偏狭なつまらない父親にならないでくださいね




買って来たのはヨコハマのガーデックス   それも前輪用の二本だけ
  




で 







「しかもそれ80じゃねーかよ(;-皿-)               いいんだよ何でもこんなの( -"-)」







こんなの何でもいい が母に聞こえて玄関で三人で言い争いになった覚えがあります


当時斜め向かいの家のW124ベンツの冬タイヤはミシュランでしたね  ベンツの失笑が

聞こえてきそうな思い出です








冬の下野で前二本ヨコハマと四本グッドリッチ どちらが正解だと思います?(- -)













Posted at 2013/02/27 20:40:46 | コメント(5) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2013年02月26日 イイね!

と 言う話が出たので(六)

と 言う話が出たので(六)画像は賑やかしです


















(゚Д゚)ノアイ 






昨夜タイヤの夢を見ました  某は取り立ててタイヤ好きではありません









さて  今夜はオーツタイヤの話を   



大津を名乗っておきながら近江の大津とか無関係 本社は大阪にありました


現在は企業としては存在していません




ゴム製品製造としては非常に古い会社で旧軍相手に商売していたようです

戦後に民需転換により貨物車だの乗用車だののタイヤを生産するようになっています

それで大津からオーツに改名したようですね  調べたらそれが昭和三十七年

マツダこと東洋工業からキャロル360が売り出された年になります  総理大臣は池田勇人






なんですが






「ぬう  普通老舗が有り難がられるんじゃないのか(-皿-;)」





老舗が災いして実用、と言うか作業用の類が中心だった為に乗用車用が苦戦続き

別に普段使いにどうって事は無かった筈なのですが この頃から平成頭くらいまで日本国民は

一億総評論家時代。


「だっせー」


と言う言葉と戦い続ける事に  性能以前に和名だと言うだけでかなり苦戦していたようです




ただ



「オーツ履いてるヤツは気合入ってるヤツが多かった 安いからバンバン替えてバンバン走りこんでるようなの多くてさ  ダンロップなんか履いてコーナー刺されると恥ずかしくてよ(父談)」




と 言う見方もあったりして 評価は様々 別にバーストするとかそんな話ではなかったようです

ただヘボタイヤで速いってのが尊敬されるのは今昔同じ事  父は見た目をとりがちだった為 当時は

頑張って分割払いでダンロップ着けていたそうで   見てくれ気にするのは遺伝のようです


(これ昔酔っ払ってダンロップ語りされて ブロックの幅が円周上で広がったり狭まったりするそうです ね まだCR88さえ無い頃 本気の英国製  イングランドダンロップが最高だったと父はわめいていた しらふだとブリジストン党なんですけどね 酒が入ると英国ダンロップ 住友は邪道だそうで)






だんだん自分のタイヤ知識のソースが分かってきたぞ 今イングランドダンロップなんて本気で言う人いるのかな(- -;)







で このオーツがブランドで負けるものかと名乗ったのがファルケン と言う次第

ダンロップに吸収されて消滅しましたが生産は続いてるしまだまだ馴染みある名前ですね





ファルケンはシルビアでジークス と言うどうって事ないタイヤを履かせた事があります

なんか量販店の大売出しのチラシで限定3セットだかを見て



「これは!!(@д@*)」



売り切れたら一大事 と朝 開店前から並んでゲット  客は自分だけだったという(恥)


それでも得意満面で帰宅して 父親に見せびらかして



「並んでまでオーツ買うとかって 時代は変わったな(笑)」



なんてせせら笑われた思い出がありますね  早速いつもの山道のいつものコーナー手前で

いつものように制動かけたらそれだけで飛び出しかけやがってバカヤロ しかもスキール音も

何にも出ないで突然ズリッときやがって 昇りでフロントが逃げるって話あるのか あれは本当に

死ぬかと思った  毛の生えた新品でいきなり突っかけた某も某なのですが(-"-;)





ファルケンことオーツは判官びいきの思い入れがあって 冬タイヤや最初で最後の

プレミアムタイヤ ディグネオなど色々話もしたいのですが長くなりすぎますね

ディグネオとトーヨーのトランサスクルーズとどちらが良いか知人と熱くカタログ眺めたのも

懐かしい思い出だったりします


冬タイヤも面白かったんですよ タマゴの殻だの溶岩の砕いたの混ぜたりだの

このタイヤは効くぞうって林屋木久蔵が宣伝したり  エ・ス・マジック♪  エスマジック♪

BSなんかと違って難しい事言わず親近感ある楽しい感じのイメージで売っていたと思います

ドーナツに対抗してアップル理論なんても言っていましたね  アゼニスはトレッドの溝の中に

タイヤのロゴが刻印してあったりして 凝ってるなあ なんて思ったりしたものです




だめだ止まらない  とりとめないですがとりあえずこの辺で(^ ^;)










で   ですね








ちょっと問題がありましてですね












これ 800についてきたノーマルタイヤです   ファルケン シンセラSN828だか

交換時期がわかるサーチアイが売りでした




195 65 15  ベーシックブランドながら溝もあるし ヒビも無いし 変色もないのです























勿論カチカチのカチです(+ +;)



貧乏性でマツダが止めるのも聞かず持って帰ってきちゃった




少走行の良い証拠ではあったんですが 






さて これ どうしましょか(-"-;)










Posted at 2013/02/26 20:27:42 | コメント(6) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2013年02月25日 イイね!

と 言う話が出たので(五)

と 言う話が出たので(五)

















生国 下野で地震があったようですね  地元の宇都宮は震度3

両親はバイパス走行中で地震があった事すら良く分かっていないくらい無事でした







さて








ニットー・・・・・・かえって若い方々の方が知名度あるかも知れません



現在は東洋屋の海外ブランドですね





ニットーを漢字で書くと日東  かつては日東タイヤと言うトーヨーとは全くの別企業でした


そのかみ奥州に存在していたのですが西国に拠点を持つトーヨーが東への足がかりで


ここを吸収しています  もちろん昭和の御世の話  まだサバンナRX-3が新車でふんぞり返って

いた頃の筈ですね それまでは自動車の他 作業機械なんかの車輪用タイヤなんかも作って

いたと聞いています で その他に北米にもタイヤを輸出していました  まだ一ドルが三百円位の

頃ですから今で言う爆安アジアブランド状態だったんでしょう  これをトーヨーがそのまま引き継い

だのですが 北米向けに関しては改名したりせず そのままニットーで通して現在に至っています

草ヒロ巡りしていて運が良ければ国産向けニットーがまだあるかも知れません




で このニットーなんですが業者がちらほらと並行輸入していました  少数輸入だったせいか

見てる限りではなんだか極端な商品展開で205・65・15の地味なタイヤがあるかと思えば

突然競技用のSタイヤに飛んだりとおかしな陣立てでしたね Sタイヤの方はドリフト雑誌の

白黒ページの通販コーナーなんかで売られていました  逆輸入だけあってサイズも海外用が

あったりした為 旧い欧州車なんかで真剣こいてサーキットのコーナー突っかけてるようなお金持ち

にも割と好評だったようです 若い頃某ディーラーの社長が古いマセラティかなんかで使っていたの

を初めて見ました  クルマよりもニットーが妙にマニアックで印象強かった(^ ^;)


(この人 後にあぜ道でテスタロッサをオイルぶちまけブローさせたりしてます ついでに言うと 
 原因はエレメントの台座付近のクラック 修理幾らかかったんだか イタリアあたりの手づくり総アルミなんてよく考えたらおっかない話ですよ BMWだってE46あたりのアルミが・・・げほげほ)



ちょっと話が逸れましたがニットーは暫らく日の本に於いては一部を除いて無沙汰が続きます







十年位前から始まったスポコンだのUSDMだので北米仕様が流行り始め

それに乗っかったトーヨーがニットーの販売に本腰を入れ始めます

現在はトーヨー扱い店全店 及びネットでの通販が可能です

















凄いパターンでしょ これニットーの新作 しかも下段はサルーン向け BMWにつけて動画で

宣伝しています  特に最近は円高もあってかエライ強気に出ていますね





「これは面白そうだなあ(- -*)」




と 注目したのも束の間  16インチなんてシケたサイズは用意されていませんでした(T T )

19だのそんなのばかり  庶民はおとなしくプロクセスかあ・・・


 (それだってレグノ並みの価格だけど  トーヨーは庶民の味方ではなかったのか(-д- ))










奥羽のトーヨータイヤは結構な割合で宮城製の筈  

工場は震災で一ヶ月くらい操業停止食らっていましたが現在は通常稼働中ですね

津波食らった自治体にあるので 買えば奥州応援の一策ではあると思います
 


こんな事書くと自分がまずトーヨー買わなければならなくなるか(^ ^;)


いやだからニットー買ってもいいかなと思ったんですよ 思ったんですけどね




この流れでは言い訳にしかならないですか  そうですか





















Posted at 2013/02/25 19:40:31 | コメント(7) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2013年02月24日 イイね!

と 言う話が出たので(四)

と 言う話が出たので(四)
















雪でうんざりだし ミシュランオカモトの話を






・・・って 要はミシュランですけど(^ ^;)



若い人知らないでしょうけどかつて平成一桁くらいまでオカモトゴムでタイヤ作っていたんです

スカイライン好きの人には有名ですね  OKサインはスキンレス 某は最近はとんと無縁ですけど。

その岡本理研でRIKENシリーズと言うタイヤを売っていました  何て読むのか人によって違うの

ですが これ ライケンです リケンのライケンタイヤ  綴りが同じなので混同していたのが本当の

ところ。クルマ好きとしては閨の度に思い出してみると良いかも知れません




で  このタイヤがあんまり売れません  スカイラインチームへのスポンサーも空しく ブランドの

問題で何かとバカにされていたようです  販売網も狭くて関東圏以外ではかなりの稀少タイヤ

陸運局近くの工場等で駆け込み交換用か何かのカタログがあった程度




「やっぱりイメージ悪いのかな・・・・(+ +;)」






ここに目をつけたのが天下のミシュラン 昭和の御世の日の本ではミシュランと言えばピレリや

コンチネンタルと並ぶくそ高い殿様タイヤの旗頭だったのですが




「ボウズスワ~ル ソバスス~ル ポンズデ( ^ ^)b      おありがとうござい(T人T )」




ミシュランとの合弁でミシュランオカモト旗上げへ 日本向けミシュランの現地生産スタート

国産では最低扱いだったのが一気にトップブランドに躍り出ます  これこそ一発逆転 前回に

話題にしたバルムみたいなものです これが大体平成元年くらい 同時にライケンも併売していた筈

ですね これによってオカモトリケンはダサくてミシュランオカモトはダサくないと言う某には何とも

珍妙な世論が出来上がります  同じ工場でやっていたんですけどね(^ ^;)






(当時ミシュラン買った人に話題にしたらガンつけられた おかしいんですよ オレは機能性で買うって
さんざん高説撒いてたから良いのかと思って笑い話に持ちかけたのに ブランドで自慢したいなら最初からそう言えば良いのにさあ しかも日本製だとすら信じてくれなかった つか鼻で笑われた MADEINJAPANって打刻してあるじゃないか  ランエボにステッカー貼って乗ってるくらいだから当然知ってるものだとばかり 睨む前にカタログくらいまともに読め なんであんな気まずい思いをしなきゃならないんだ 私 どこが間違っていたんでしょう?(T T ))






順調そのものに見えたミシュランオカモトですが 当のミシュランが作戦を変えたのか何なのか

日の本での生産から撤退し ライケンもろとも工場は完全に消えています これが十年くらい前。

タイにどでかい工場建てたみたいですね アジア全体って事なのでしょう この頃ピレリも東洋との

提携をやめて中国にバーンと建てています 日の本に居ると実感ないですがこの二社 新興国を

巡って相当争っているようです




現在の国内のミシュランはブランドやサイズ 或いは仕入れか何かによって生産国はバラバラ

工場近いからタイが多いのかも知れません  扁平タイヤみたいのは欧州製なんでしょうけど

気にする人にとってはフランスやドイツ製ならまあ当たりって事なのでしょう


(ピレリの中国や日産のタイはグズグズ言われているのにミシュランはあまり言われないですね
なんでなんだか むしろこれが「EU規格なんだな」なんて納得顔だったりとか 何なんですかあれ?)












ミシュランなんてのは某には雲上のタイヤだったのですが 一度だけシルビアに履いた事が。



「つかわす故 大事に履くがよいぞ( - -) ははっm(_ _m)アリガタキシアワセ」



父に就職祝いで四本頂いております  205 60 15  XM何とか

BMW320あたりの純正タイヤですね  補修用でもちゃんと欧州製 私のはドイツ製

そうおかしなサイズでもないのにカタログには無いもので ☆印ついていて販売店に御相談

くださいって注意書きがされてました 日本で作っているにも関らずこんな事やるあたり ブランドや

価格の維持なのでしょうか BMWジャパンも日本ミシュランもここら辺りは抜かりないものです。








「タイヤ良けりゃだいたいアラはごまかせんのよ( - -)b      う~む(- -;)」





父がミシュランかブリジストン党なのですが まあ私も同意見です 話のタネとか考えずに手堅く

買うならば間違いないでしょうね でも何よりかによりお値段の事もございますれば(^ ^;)





タイヤマニアみたいな事を言われた事があるのですが 特に自覚はありません

世界中のあれこれ選べるのに決めてかかったら勿体ないじゃん と言う貧乏性から来ているだけです











そう言えばレストランのミシュランガイドブックとかってありますよね?

駐車場チェックされて従業員のクルマがミシュラン以外履いていたりすると大減点って

本当ですか?(^ ^;)











ミシュランかあ・・・・・・・(+"+;)




インチアップしないでプライマシーとかってのが一番頭良かったんでしょうねえ




プライマシーなんて履いたらホイールが衝撃で溶けてしまいそうです(汗)





Posted at 2013/02/24 17:32:40 | コメント(6) | トラックバック(0) | その他 | 日記

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「白煙/入庫予定/買い替え予定/コーナーポール/クレジット/ガラス/納車/初期新車」
何シテル?   10/20 09:14
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