青森の戦国大名 津軽為信の忌日 享年58歳 病死しています
戦国時代後半の人で旧姓は大浦さん たぶん青森の弘前あたりの出身
「津軽は俺が名乗り始めたんだ 津軽の領有を主張するためにね(- - )」
弘前周辺は青森東部の南部家が治めていましたが南部家内部のドタバタを突いて
津軽独立宣言 ブチ切れた南部が鎮圧に出て来る前に
「秀吉さん 南部って酷いやつらなんですよ(- - )σ東部に居るのに南部とか言ってるしマジ最悪」
さっさと秀吉傘下入りし南部の悪口言いまくり津軽独立認可を勝ち取っています
そのまま関ケ原では東軍につきますが石田三成の子供達を弘前に連れ帰ると言う
大胆極まる真似をして徳川に睨まれたようですがとぼけて家臣にしてしまっています
その後は弘前市の開発に尽力 現在の弘前市の礎を作り上げていますが・・・
「何!?京都留学の息子が病気!?(-Д-;)カップラーメンばっかり食ってるからだ 仕送り何に使ってんだあのバカ」
京都に居た息子が倒れ駆けつけようとしたのですが到着前に息子は病死して
それを京都で聞いて衝撃を受けたのかそのまま自身も寝込んでしまい京都で
亡くなってしまっています
優秀でやる事が大胆でそしてちょっと目立ちたがりとして逸話が多くて有名な武将
「弘前ねぷた祭りを始めたのは俺(-皿- )年に一回くらいは驚天動地の大イベントだ!この一点だけは絶対日本のどこにも負けるな!」
ねぷたは日本有数の祭りとして今でも超有名ですね
津軽為信も大河にしたら面白いんじゃないかなと思うのですがどうなんでしょうね
さて
今夜も放談ですが
城内でも宇都宮はあの鉄クズの車検どうするのだと話題になり始まり
出て来た言葉が
ユーザー車検
「ぬう いよいよその領域に行くのか(-¥-;)陸運局と言えばホントにその姿で乗っているのかうさんくせーローレルとかセブンとか社会性の無いのが険悪な雰囲気でズラズラ並んでいると聞くが・・・」
認証工場にしか入れず陸運局など行った事さえ無いと言うだけで旗本暮らしだの従五位だの言われるのですが
そこまでではないと思う とは言えなんだかんだ言って某の自動車人生は正規軍
の手厚い保護にいたのも事実 特に車検はこれまでディーラー以外出した事がない
某の検査場のイメージと言うと
「おい 見ろよ あの苦労知らずそうなおぼっちゃまをよ!」
「ガキは帰ってフロントのおっぱいでも吸ってな!ぎゃははははは!」
「漢なら予備車検なんて受けてんじゃねえぞ!斬るか斬られるかだ!」
悪漢だらけの中で眼帯をした筋肉ムキムキの傷だらけの検査員が腕組みして
睨んでいたり・・・西部劇の酒場か黒沢明の用心棒かそんな感じ(-¥-;)
まあ目先は安く取れるのかもなので腰据えてやるなら・・・ってそれなら
もう今やってしまえよと言う話に繋がる そしてだいたい言い出した城内に
ユーザー車検やった人は一人もいない 用がないので場所しか分かりません
「現地偵察( - -)- -)- -)休暇やるから行ってみなよ (-¥-;)」
まあ話としては面白いでしょうが・・・・・問題の先送りここに極まれりな気が
しないでもない
Posted at 2020/01/22 20:00:28 | |
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ユーノス800 | 日記