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ろくむしのブログ一覧

2007年06月18日 イイね!

そろそろ限界かなぁ。。

そろそろ限界かなぁ。。先週の土曜日は月例の美郷ジムカ走行会でした。
水曜日に我慢しきれずに洗車をしてしまったので、雨は確定かと思われたのですが、なんと当日は天気予報に反して異様にいい天気(汗)
こりゃやっぱり、、ってことで、もうここからは天気が悪くならんだろうと、出撃前にフクピカをかけていきました(笑)水曜日に洗車したら、なんと当日に徳島県地方は梅雨入り(ちゅど~んっ!)、木曜日には雨に思いっきり降られてしまいましたからねぇ~(苦笑)

ってことで、きれいな状態での美郷入り。画像のように梅雨時とは思えないような見事な晴れでした(^^)

さて、今回のコースはというと、外周メインの高速コース。しかしところどころに入るコーナーの設定がけっこうキツい、というか、外周メインで速度が乗ったところからの切り込みになるので、なかなかにブレーキングやステアリングを切り込んでいくタイミングが難しいレイアウトになってました。

そして今回は久しぶりにHOUNDさんが美郷に復帰、ってことで、モンスターマシンと化しているHOUND号に足回りノーマル、エンジンもほぼノーマル状態のろくむし号でどこまで逃げ切れるのか、っていうことも注目です(核爆)

さて、まずはいつものようにコースインしてコースの暗記にかかったのですが、今回はけっこう覚えやすくて、二周で暗記もOKとなりました。
3ラップ目から徐々にペースを上げていき、全開モードに移ったのですが・・・今回のコースで鬼門となったのは外周で大きく周り、コーナーから脱出した後に比較的長いストレートがくる区間。

いつもの美郷のコースレイアウトなら、緩いコーナーを抜けてもすぐにまた次にタイトコーナー、っていうパターンが多かったのですが、今回のこの区間はサーキットちっくな感じ。いかにこの緩いコーナーで速度を落とさず(できれば加速していければベスト)なんですが・・・このコーナーの中でシフトアップし、二速でスロットルを開けていくと・・・ブーストがかかってくると即座にフロントが外側に逃げていき「ぎゃぁぁぁぁっ」と悲鳴を上げ、大アンダーになってしまうんです(泣)

結局、アンダーを出さないようにとアクセルを戻さざるを得ない状況に。。。
この部分をウマくクリアするためには如何にするべきか?? と、とりあえず現場で調整可能なことっていえばDCCDぐらいなので、DCCDをマニュアルにしてロック率をいろいろと変えてみました。

ろくむし号はアライ足なので、減衰調整が可能なのですが、夜の美郷でクルマの下に潜り込んで、あのナメかかっている回しづらい調整ネジを小さなドライバーで回す気にはなれず(というかそんなことまるで忘れていたぐらいだったりして)、DCCDの変更のみでの調整をしてみました(^_^;)

最初はAUTOモードで走っていました。最近は美郷でもAUTOのほうがいい感じでタイムが出るので、基本的にはAUTOなんですが、こういう緩いコーナーを回った後でさらに長いフル加速っていうのは初めてのパターン。
AUTOモードでの制御では、基本的にアクセルを踏んでいくとロック率が高くなる方向なので、四駆特有のアンダーが出てきやすくなってるのでは? と考え、マニュアルでセンターデフを弛める方向でセッティングしてみました。
何本かアタックしてみて、結局はセンターデフをフリーからひとつ戻した位置が一番頭の入りがいいような気がしましたね。
結局、FRっぽくリアがアウトに流れ気味になり、結果としてフロントを巻き込むような感じで、それをフロントも前に進もうとすることで、結果的にアンダーが弱めになる、っていう感じなのかな? けっこうきれいに回れるようになってきたのですが、不思議なことにタイムはちょっと落ちるんですね(汗)

何度か走ってみましたが、ドライバーの印象とは別で、ロック率を高めにしてフロントをぎゃーぎゃー言わせてアンダー出しまくりで無理矢理にゴリゴリとコーナリングしたほうが結果的にはタイムは出てるんですよね(^_^;) う~む、なんだかな~(苦笑)

結局、けっこうな数を走りましたが、タイム的にはやはり全参加台数の中盤あたり。上位陣はほとんどがSタイヤを装着しているので、ラジアルタイヤ部門のみで見てみると、やはり3位(だったかな?)

私のすぐ後ろには、コンマいくつ、っていう差でHOUND号が肉迫してきていました(滝汗)今回は辛くも逃げ切り、ってところです(^_^;)しかしこりゃもう撃墜されるのも時間の問題ですね(汗)

こういう緩いコーナーでの挙動、やっぱり車高調とか入れてセッティング出してやったら、いまよりもトラクションがかかりやすくなったりとか、タイムが上がったりするのかなぁ? なんて思ってしまったりとか(^_^;) こういった高速コーナーでは、やはりピットの方から見ていると、ろくむし号はやたらとロールしているのが目立つそうです(号泣)

折しもjmsでは、またまたセールをやっているそうな(どっか~んっ!)テインのmono-FLEXが15万円ぐらいなんだそうです(爆汗)うぐぐぐぐ。。。しかし今月は結婚記念日の支出があったし、モビリオの保険の更新もあったし、これからろくむし号の保険更新も控えているし。。。あかんっ! ムリだっ!(T_T)

すこし余裕ができるまでは、おそらくろくむし号の仕様はこのままってことになりそうです(苦笑)走行4万キロオーバーの純正アシでどこまで踏ん張れるのか!? 

・・・って、すでに踏ん張り切れてないような気がしますけども(ちゅど~んっ!)
2007年06月13日 イイね!

週末ジムカ、雨が確定です(爆)

週末ジムカ、雨が確定です(爆)今日は市場がお休みの水曜日。先週、先々週と水曜日は稼働日だったし、先日の日曜日も当番だったので久しぶりに予定のない休日となりました。

とはいえ、やらないといけないことがふたつ。ひとつは散髪(^^;) もうずいぶんと髪を切っていないし、これから暑い季節に向けて、やっぱりアタマはさっぱりとしておきたいですからね。

それと、土曜日のジムカ走行会に向けてのタイヤの履き替え。これは今日やっておかないとね(^^) 
ということでまずは9時半ごろから美容院に行き、そのあとちょちょっと寄り道をしてから実家に。いつものごとく、勝負タイヤであるネオバ+純正ホイールに入れ替えです。

町乗り用のディレッツァもネオバもまだ残り溝には余裕があるんですけども、すでにディレッツァのほうは購入から2年経過しており、かなりコンパウンドが硬くなりかけているのか、ノードノイズも大きくなってますし、グリップもかなり低下している印象。。う~む、どうしたものか。。。先日の結婚記念日の出費でもはや余裕なんて全然ないですから、しばらくは我慢せざるを得ないですね(泣)

いつものようにタイヤを入れ替えて、ええかげん汚れた白い町乗りホイールを洗剤で洗ってやって・・・ふとボディに目をやれば・・・だいぶ汚れてるんですよね(汗)前に洗車したのはたしか、ネオバから町乗りタイヤに入れ替えをしたときだったと思うから、もうだいぶ洗車もしていない。。。でもホントなら今日は雨の予報だったし、今日は降らないみたいでも明日はたぶん間違いなく雨だろうから、洗車しても無駄だしね。。と思ったのですが・・・。

リアのトランクやウイングの上には猫の足跡が無数に付いているし、ミラーには蜘蛛の巣、そしてミラーの下には水垢のラインまで入ってて、ボディの下半分には雨の日の走行の水はねの跡もいっぱいさらにフロントガラスには鳥フ○攻撃の跡が・・・うがぁぁぁっ!(>_<)

結局、我慢しきれずに洗車してしまいました~(ちゅど~んっ!) はぁ~きれいになったけど、ヘタすりゃ明日にはまた汚れてしまうんだろうなぁ~(ため息)

なんでも金曜日にはお友達が同じ美郷で走行会に参加するって聞かされていたので、「洗車するなよゴルァ!」って釘を刺されてたのですが・・・

ごめんよぉぉ(>_<)

おそらく雨は確定です(どっか~んっ!)

早めにひと雨降って、土曜は晴れてくれると嬉しいかな?(核爆) 
いや、きっとたぶんこの調子だとこのまま

梅雨入り

ってことになっちゃいそうですよね(号泣)
2007年05月20日 イイね!

今回も無事に帰還

今回も無事に帰還直前まで洗車しまくり、雨に降りまくられた今回の美郷ジムカ走行会、無事に昨日終了しました。どういうわけか、休日4回に1回の割合で回ってくる休日当番、今回もジムカの翌日に当たるというこのバッドラック(T_T) ・・・というわけで、今日も会社の事務所からのアップです(泣)

美郷ジムカの翌日、午前3時から出勤というのは分かっていたので、昨日は仕事が終わってから3時間ほど昼寝してました(^_^;) でないとさすがにもちませんわ(汗) 昨日は美郷から帰投して寝たのが24時前、起きたのが2時半ごろでしたから、実質2時間ぐらいしか寝てませんもん(ため息)
これで昼寝してなかったらほんとに終わっとるやろうなぁ~(^_^;)

さて、今回のコースは直線が多く、どちらかというと高速型のレイアウトになっていました。はい、事前に発表されていたコース図ではそういうふうに見えたのですが・・・。実際には、長い直線のあとにタイトなコーナー、そしてインフィールドはいつもよりも弛めにコーナーを設定しているため、スピードレンジが高い状態でのコーナリング、ステアリングを切りながらのシフトアップ、ダウンをしなくてはならない、というもの。つまり、かなり難易度としては高いんではないか? というコースだったのです。これはコース図を見ただけでは意外と分からなくて、実際に走ってみて実感しました(^_^;)

コースの長さも今回はいつもよりもだいぶ長めに設定されており、1分30秒~15秒ぐらいの間に参加した人のタイムがだいたい入ってくる、というような感じでした。

今回はコースがなかなか頭に入らなくて、最初の数ラップはコースを覚えるのに費やしてしまいました(^_^;) 完全にコースを覚えてから徐々にペースを上げていったのですが・・。最初はいくら走っても1分25秒の壁を破れません(汗)
どうも直線が微妙な長さという区間がけっこうあって、1速では吹けきるんだけど2速だとシフトアップしたとたんに減速、シフトダウンというのに出くわして、シフトアップするかレブリミットに当てたまま突っ走るか迷ってしまうこともしばしば(^_^;)
なんだか微妙にギア比が合ってないんかな?(汗)こういうコースになると、ほんとに最近の技術「セミオートマチックMT」っていうのが欲しくなってしまいます(汗)

タイムが停滞してしまったので、タイヤの空気圧を調整してやりちょっと休憩。そのあとのラップからはいつものように「ロケットスタート」を開始です! しかしこうして美郷のたびにロケットスタートしまくるんだけど、意外とインプのクラッチって丈夫かも(笑)すでに4万キロをオーバーしてるんですけども、まだクラッチは滑る気配すら見えないですね(^^)

ロケットスタートと、とにかくレブに当たりそうになったらめんどくさがらずにちゃんとシフトアップ、という走り方に換えたところ、タイムがポンと2秒ぐらい短縮。そこから徐々にタイムを上げていき、最終的なタイムは

1分21秒076

まで詰めました(^^)/
例によって上位陣はみんなSタイヤを履いているので単純比較はできないんですが、今回はEK9シビックRに乗った方で一人、ラジアルの人がいらっしゃって、その人にはタイムが及びませんでした(>_<) そしてしばらくしたあとからGC8インプに乗られている方も1分19秒台を記録! 結局、翌日の早朝勤務のために終了時刻の1時間ほど先に撤退した私が帰る時点では、私は

ラジアル部門3位

という成績でした(^_^;) 
やっぱりまだまだ修行が足りませんね(苦笑)

今回も思ったのですが、4万キロをすでに走ってしまった純正装着の新井アシ、そろそろ限界かも知れないですね。。今回の美郷にはきみおてぃ~さんが同行してくれたのですが、彼によるとやっぱり外から見ていて「ろくむし号は他車に比べてロールが大きい感じが強い」とのこと。
きっと車高調なりできちんとした足回りを入れてやれば、タイムに好影響あるんでしょうねえ。。。悩ましいところです。。

それから、コレも毎回思うようになってきたのですが、Sタイヤの導入も考えたいなぁ ってこと(汗)ただ、Sタイヤに逝ってしまうと・・・タイムアップとより高次元な走りと引き替えに、あちこちの部品寿命が短くなってしまうことも予想されますよね。
インプの泣き所であるホイールハブはもちろん、ドライブシャフトやデフ、そしてクラッチと、駆動系にはやはり辛い状況になりますよね。。。ホイールハブは消耗品と割り切っていらっしゃる、潔い漢の某さんや、前回の美郷でドラシャをへし折ってしまったSタイヤを装着したCR-Xの某さんを見ていると、やっぱりオヤジーズな私には負担が大きすぎるかなぁ と、半ば諦めているんですよね(^_^;)

なので、なんとも中途半端ではありますが、次のタイヤにピレリ・Pゼロ・CORSAを導入してみようかしらん!? なんて考えています。S203や204に純正採用されていて、ポルシェカップなどのサンデーレースでワンメイクのタイヤとして指定されている「公道を走行可能なセミレーシングタイヤ」というちょっと変わったタイヤなんですけどもね(^^)
暖まらないとグリップを発揮しないけども、いったん暖まると猛烈なグリップを発揮するらしい、です。。このへんの情報について実際に使ったことがある方とかいらっしゃいませんかぁ?(^_^;)

それになにより、私がこのタイヤに惹かれるのは

周りで使っている人がいないタイヤ

ってことですね~(ちゅど~んっ!)
まぁ夢は膨らむ一方で、お財布はしぼんでいくばかり(どっか~んっ!)なので、実現がいつになることやら。。。足も欲しいし、でもそろそろクラッチとかブレーキとかオーバーホールの時期が来てそうな気もするし、そう考えるとあんまりいじれないですよね(ため息)

なかなか難しいもんだなぁ・・はぁ(>_<)
2007年05月06日 イイね!

秘境から無事生還!

秘境から無事生還!今日は待ちに待った、阿讃サーキットデビューの日(^^)/ しかし・・・昨夜から降り出した雨はやむこともなく(号泣)
おかしいなぁ~今回は祈願のため、蜘蛛の巣が張ろうとも鳥のう●こ攻撃であちこち弾痕だらけにもかかわらず洗車しないでいたのに(爆)
ただまぁ今回は週間予報でも雨の予報が出ていたので、仕方ないっちゃぁ仕方ないんですけども。

雨はもう仕方ないので、そそくさと支度をして、まずはHOUNDさんと待ち合わせをしている上板SAを目指します。途中のコンビニで朝食のサンドイッチとテーピング用のビニールテープ、カッターなんかを買い込んで高速に乗り、上板SAへ。集合の7時には十分に間に合って、というか30分も前に到着したのですが、HOUNDさんはすでに到着しておりました(爆)

上板SAでは、今回のフリー走行のご提案をしていただいたたくりんこさんとも待ち合わせだったのですが、連絡の行き違いからたくりんこさんが現れず(滝汗)
どうやらたくりんこさんは「雨天中止」で計画されていたらしいのですが、ワタシが勝手に「雨天決行!」の予定にしてしまってたために、計画に行き違いができてしまったのでした(滝汗)たくりんこさん、ご迷惑をおかけしましたm(_ _)m たくりんこさんに連絡したところ、「後から追いかけます」とのことだったので、HOUNDさんと二人で先行して阿讃に向かいました。

9時にはオープンする阿讃サーキットに到着したのは8時30分頃だったかな? しかし初めて行った阿讃サーキット、ホントにとんでもないところにありますね(滝汗)まさしく「秘境サーキット」ですよ(笑)おまけに雨模様なので坂道を登っていくごとに霧が濃くなっていき、濃い朝靄の段々畑やかやぶき屋根の民家の間を縫って走っていると、そのへんでパズーがトランペット吹いてるんじゃないかとマジで思いましたわよ(ちゅど~んっ!)

現地に到着すると、まだゲートは開いておらず(苦笑)仕方なく奥の駐車場にクルマを進めると・・・そこにはがルウイングドアにバイナルグラフィックという凶悪仕様(爆)のNBロードスターが待ちかまえていました。初めてお会いするちゅうにっちさんでした(^o^)

そこでサーキットオープン時間の9時まで待ってみたものの、いっこうに誰も来る気配がない。ほかにエントリーしてくる人はおろか、係員すら来てくれないんですもん(核爆)今日は定休日ではないはずなのに、いったいこりゃどういう??(涙)さらにしばらく待ってみたんですが、やはり誰も来ない。。まぁねぇ~ この雨ですから、こんな日にフリー走行で走るスキモノはほかにはおらんわな(^^;) こりゃもう今日はあきらめて帰ろうか、なんて話をしていたところ、スタッドレスタイヤの軽自動車が颯爽と登場!(笑)ほんと、一時はどうなることかと思いましたわ。まぁBlogの格好のネタにはなりますけどね~(ちゅど~んっ!)

係員のおじさんには、

あら、こんな日に走るの?

なんて開口一番言われてしまいましたわよ(^^;)
ここまでやってきて、すごすご引き下がれんでしょ!!(^^)/ とはいえ、思いっきり雨は降ってるし、聞きしにまさる高低差の激しいサーキット、コースのあちこちには川ができてますから、走るのは確かにこれ恐怖ですよ(滝汗)ま、まぁ今回はデビュー戦ですから無理はせず、無事に帰還することを念頭に置いて抑え気味に走ろう、っていうのを頭に置きつつ走行することにして、トランクの荷物を降ろしたりテーピングをしたりと準備を始めました。

そうこうしているうちに係員さんのコースチェックも終わったみたいだったので、さっそくライセンスの取得と走行料金の支払い、計測器の取り付けなんかをしてもらいました。
阿讃サーキットでは、1年有効のサーキットライセンスの取得に3000円、25分のフリー走行料金が休日は2000円となってます。これに、計測器のレンタルが500円、ってことで、合計で5500円をまずはお支払い。
追加で走るときにはまた2000円を払う、ってことになりますね。

計測器はリアバンパーの下に取り付けるので、係員のおじさんがバンパーの下部にドリルで二カ所、穴を開けてくれます。けっこう無造作に開けてくれるんですけども(汗)、まぁ目立つような場所ではないので全然OK!

今回のエントリーはワタシとたくりんこさん、それにHOUNDさんはなんと!二号機のR2スーパーチャージャーで参戦です(^^)/ R2の阿讃デビューなんだそうです。
それと、たくりんこさんのお友達の金レガさんの4台となりました。
ワタシがインプ、たくりんこさんはフォレスター、金レガさんがレガシィ、そしてHOUNDさんがR2と、今回は見事にスバル車ばかりでのフリー走行となったわけですね。
あ、ちゅうにっちさんは今回は見学だけでした。

さて、準備もできたし・・・いよいよ! いざコースイン!(^^)/(^^)/(^^)/

しっかしほんとに、なんちゅー高低差(滝汗)おまけに今日はフルウェットもいいところ、あちこち水たまりはあるし川はできてるし(爆汗)
とにかくコースになれるためにペースは抑えめに、もちろんDCCDはロックです(汗)

阿讃でいうところのコークスクリューと呼ばれているM字から続く右コーナーがとにかく滑りやすくて、ブレーキングしてもソッコーでABSが出てくるし、ツルッと滑ったかと思ったら唐突にグリップしたりで、クルマの挙動は乱れっぱなし(滝汗) その前のM字区間でもとにかくライン取りがとにかく難しくて分かりませ~ん(^^)/ あとに続くコークスクリューのためには脱出のラインに余裕を持たせないといけないんですけども、第二コーナーの左、続く右ぐらいまではなんとかきれいなラインでいけても、最後の左がどうしても詰まってしまって(汗)そこから脱出してひといき踏むともうスリッパリーなコークスクリューです(泣)うぎゃぁぁぁ んなもんこんな滑る状態でどないせーとゆーんじゃ!(T_T) って感じでした。

とにかく滑りっぱなしみたいな感じになってしまい、マトモにスロットルを開けられるのはほんとにストレート区間のみ。試しに1コーナーの脱出(きつい上り)でちょっと余計にスロットルを踏んでみたところ・・・即座にハーフスピンです(核爆) あと、最終コーナーでも一度、ABSが出てきてまるで曲がれなくなり、そのままコースアウトしちゃいそうになっちゃいましたが、なんとか無事にリカバリーしました(^^;)

とにかくコーナーではブレーキ踏んでもアクセル踏んでもクルマは曲がってくれないので、コーナーの中では耐え忍ぶのみ! コーナーから出ても、スロットルはあくまでじわわっと、クルマのステアリングを戻しながらじわっと開けていくようにしないと即テールが横っ飛びです(爆汗)
う~む、これでまだインプがデフロックした状態の四駆だからグニグニゴニョゴニョと身をよじりながらでもかろうじて前に進んでくれますけど、FRだったらこんな踏み方してたらスピン間違いないかも(^^;)

かくして、最初の25分はあっという間に終わってしまいました。な、なんとか人も車も大丈夫です。さすがに雨が降っていたこともあってか、ブレーキはとくにフェードの気配もなく、タイヤの熱だれもなく、水温、油温とも安定してました。途中で大事を見て数周のクーリングラップは挟んだのですが。

さて、ピットに戻ってきてモニターを見ると

59秒064 

というタイムが出ておりました。どうやらこれがワタシのベストラップのようです。う~ん、ドライだったらなんとなくタイムの比較ができるんですけども、なんせ初めてきたサーキットで、しかもフルウェットですからこのタイムがいったいどれぐらいなのか見当も付きません(苦笑)

しばらく休憩して、もう一本だけ走ろうか、ってことになり、ワタシとたくりんこさんの二人が二本目の申し込みに。
申し込みをするときに、「ウェットだと何秒ぐらい出せたらまぁまぁってところなんですかねぇ?」っておじさんに聞いてみたんですが・・・

そうやねぇ 56秒台が出せたらまぁええんちゃう?

とのこと。。あかんっ!(>_<) 3秒近くもここから短縮なんかできるかいっ!(号泣)ま、まぁHOUNDさんによると、初めての阿讃、しかもウェットで1分を切ってるんだから上出来じゃないですか? ってことだったし、タイムはあんまり気にせずに、、うん、無事で帰るのが大事なんだから、と・・・自分に言い聞かせるんですけども。。。

ダメですよね~ 目標タイムなんて設定しちゃうと(核爆)


二度目のコースインってこともあり、やはりさっきよりは踏めるようになってきます。一本目では結局ストレートでもスロットルを奥まで踏み切ることはなかったのですが、今回はストレート区間、つまり踏めるところでは思いっきり踏み、マージンを残して早めにブレーキング、っていうスタイルでさっきよりも少しだけ攻めてみました。
ただし、あくまでもブレーキングは早めに、無理はせずってことで。

そうして乗ってると、だいぶ分かってきました。こんだけ滑りやすい路面だと、いくらブレーキングで頑張ったところでコーナーにブレーキが残ってるとドアンダーもええとこ、まるで曲がってくれないので結局遅くなるだけ。
といってブレーキングはコーナー手前で終わらせても、コーナリングスピードが一定の速度以上になると、これまたアンダー。
純粋にタイヤの予行方向グリップが限界を迎えるポイントがだいたい各コーナーごとで分かってきました。
その速度よりも速いスピードで入っても、結局曲がれなくて脱出速度が乗らない、ラインに乗れない、ってことになるから意味がない。それなら、やっぱりタイヤのヨコグリップぎりぎりの速度でスムーズに曲がって、脱出ラインをできるだけ早くスロットルを踏めるようにして、とにかくストレートでは踏める区間で踏む!踏む!踏む!(^^)/ で、コーナー手前ではやはり早めにブレーキング、と、これを繰り返して詰めていきました。 コーナーを立ち上がって踏む、といっても、やはり踏み込みが早すぎるとリアが流れるので、立ち上がりでステアリングに舵角が残っているうちは流れ気味になりつつもステアリングで修正できる範囲内までで、踏むのをでなんとか我慢し、完全に舵角がなくなってから床まで踏む、ということでやってました。

今回も25分はあっという間。途中でクーリングを挟みながらのラップとなりましたが、25分走りっぱなしで二本目も終了。

ピットに戻ってきたときにはほんのりと汗をかいてました(^^;) さすがに暑いですわ~。
モニターを見ると、ベストラップは・・・・


56秒929


おおおおっ!? 56秒台出てるやんっ!(^^)/(^^)/(^^)/ 
ちゅーことで、係員のおじさんに課せられた「ビギナーウェット参考タイム」は見事クリアしたのでした(*^_^*)(*^_^*)

で、阿讃のウェットを走ったことのあるみなさん、このタイムってどんな感じなんでしょう??(^^;) ワタシにはまるで感覚が分かりません(爆)

で、このあとは休憩しつつ、HOUNDさんにワタシの「おバカな記念写真」を撮ってもらったりして遊んで、撤収後解散となりました。今回のおバカな記念写真、きっとHOUNDさんのページのほうで公開されるでしょう。これはほんと、おバカですよ~(笑) 自分で見ても情けないですもん(ちゅど~んっ!)

ということで、帰りの過酷な山道も脱輪することなくなんとかクリアし(^^;)無事に帰って参りました。
阿讃の予定表を見てると、火曜日は定休日のようですが、水曜日はけっこうあいてるみたいだし、こりゃ市場が休みになる水曜日にフリー走行、ってものアリだなぁ~ なんて思ってみたりして!?(^^)

とりあえず、参加されたみなさん、どうもお疲れさまでした!


2007年04月22日 イイね!

トップタイムをマーク!?

トップタイムをマーク!?昨夜は一ヶ月ぶりのミサト。ミサトといっても、葛城さんじゃないですよ(核爆)昨日はお昼に阿讃サーキットでも走行会が行われており、晴れオトコの副官さん、雨除けの舞を躍ったと思われる総帥さんvs、金曜日に洗車をした「洗車雨男大明神」である私、どっちの神通力が強いか?という対決でもあったのですが(笑)、結果的にはなんとか土曜日は夜まで雨は降らずに終わりましたね。
さしもの雨男パワーも総帥の雨除けの舞の前には力不足か?(^o^) いったいどんな舞なのか、一度見てみたいものです。

さて、私の参加するミサトのジムカ走行会は19時30分ごろからスタート。だいたい17時頃に市場を出てミサトに向かうのですが、今回はちょっと仕事が長引いて出るのが遅れ、18時過ぎに出発。
いえね、夜に備えて早い時間から昼寝したのが響いてしまったんですけどね(ちゅど~んっ!)なんせ今日は当番が当たってたので、ほとんど寝ないままでミサトのあと市場に出勤しなければいけないことが分かっていましたからね(涙)

徳島カートランドに着くと19時過ぎ。すでに数台のマシンが慣熟走行に入っていました。私もトランクてんこ盛りの荷物をせっせと降ろして、今回のコースを確認。高知から初参加のか○吉さんとご対面してちょっと話なんぞしながら、主催者であるは○さんの駆るGFインプでコースレクチャを兼ねてコースイン。

今回のコース、ヘアピンを立ち上がってスピードが乗った直後にパイロンシケイン、しかも二つ並んだパイロンシケインの二つめは180度ターンという、なんとも難易度の高い設定(滝汗)なんせひとつめのパイロンから二つめにアプローチするために思いっきり減速してしまってるので、二つめのパイロンでサイドターンできるほどのスピードが乗ってないことは見ただけで分かろうというもの(>_<) そして次にインフィールドで設定されている180度ターンは、私のニガテな左回り(涙)こりゃ今回はアカンなぁ~ なんてハナから諦めムードが漂います(苦笑)まぁ明日の当番に備えて今日は21時にはあがって帰ろうって思ってたので、純粋に練習しようっと! と気楽に考えることに(^_^;)

しかもパイロンを回る180度ターンが二つもあって、さらにインフィールドをちょこまかと小さく回るいやらしいコースレイアウトが今回の特徴のようで、こりゃ覚えきれん!!と久々に思ったのですが・・・実際にレクチャのためにか○吉さんといっしょにインプワゴンに同乗させていただいたのが良かったですね。一発で覚えることができました(^^)/

さて、コースもOKだし、走り出すことに。序盤は出走するクルマが極端に少なかったので、早く帰らないといけないこともあって精力的に走りました。なんせピットに戻ってきても次の出走車がレーンに一台も並んでいない、なんていう状態(^_^;) こんなに空いているのは初めてだったので、油温や水温、ブレーキの耐久テストも兼ねて(笑)そのまま連続で走っておりました。

さて今回のコース、やはりネックはピット前ヘアピンを越えて速度が乗ったところから始まるパイロン二本をクリアするシケイン。シケインを越えて二本目のパイロンで一気に180度ターンしていくというところ。。案の定、シケイン進入で思いっきり減速しないとダメなので、1速にシフトダウンしてターンして、二本目のパイロンのところでサイドを引くんですが・・・速度が落ちすぎててまるでダメ(泣)。しかも忙しくステアリングを左、右と切りながらのサイドターンになるので、全然うまくいきません(T_T)

さらに奥にある二つめのパイロンも右から進入して左回りの180度ターン。これもニガテなんですよね~ 左利きの私の場合、どういうわけか右回りのサイドターンは得意なんですが、左回りは全然ダメなんです(爆)
ここはひとつめのサイドターンと違って、逆に速度が思いっきり乗った状態からフルブレーキングでサイドターン、というシチュエーション。そしたらこれが・・・はぁ(ため息)ブレーキングが早すぎて失速気味になり、やっぱり前荷重をうまく作り出せずにリアをロックさせることができない(>_<)

ということで、空いている間にこのふたつのサイドターンの処理をうまくできるように特訓してました(^_^;)

何度かトライしているうちに、二つめのサイドターンはコツを掴みはじめてきました(^o^) ブレーキングのタイミングを合わせられたら、うまく前荷重を作れるので、そこから一気にステアリングを左へ、同時にクラッチ切って

サイドォ~っ! イッパァァァツっ!(ちゅど~んっ!)

これでターンはできるようになってきたんですが・・・実はこの時点で気がつきました。この180度ターン、次のコーナーへのアプローチを考えたら、180度では足りないんです。どっちかというと、270度ターンぐらいしないとうまく次にアプローチできない(どっか~んっ!)

今まで私は180度までしかしたことなかったので、これ以上の角度サイドターンで回れないんですよ(滝汗)う~ん、、、これ以上回るためには、サイドでケツを流すだけじゃなく、あとはアクセルで強引に回していかないとあかんなぁ・・・しかし4WDのインプでそんなカンタンにパワースライド状態に持ち込めるかなぁ? 持ち込めたとしてコントロールできるんかな??(滝汗) 以前、同じミサトのピット前ヘアピンで、予期せぬパワースライドでスピンしてガードレールとフレンチキッスしたことがある私ですからね~(核爆) どうもトラウマになってるし(^_^;)

しかし何度かトライしましたが今までの私のやり方(ターンはあくまでサイドでケツを回すだけ)ではどうやっても270度は回ってくれないことが分かってきました。
その時、ふとあることを思い出し・・何度目かのトライでサイドブレーキでテールを振り出して90度ぐらい回った辺りからクラッチを繋いで思いっきりスロットルON!! そしたらなんと!! ろくむし号がきれいにパワースライドして定常円旋回モードへ!(^^)/(^^)/(^^)/

意外にもいきなりできちゃいましたよ(*^_^*) ちょっと調子こいて回りすぎ、あやうく360度ターンしてコースアウトしそうになってましたけど(ちゅど~んっ!)

いえね、このパワースライドを実行する前に何を思いだしたかと言いますとね・・・・


地面の濡れたセリ場で円カキ(核爆)


このときの感覚を思い出したんですよ(笑)よくセリ場でサイドターンの練習はしてるんですけども(するなよっ!)、こないだたまたま、会社の子達と「四駆のインプで円カキできるか?」という話題になり、できるがな! と、その場でやって見せたんですよ。
実は円カキするのはそれが初めてだったんですけどね(ちゅど~んっ!) 意外と簡単にできるな、ってそのときに体感してたんですよね。でもあのときはウェットのツルツル路面(ちょっとμの高い雪道ぐらいのグリップしかないですね)だったので、ドライのサーキット舗装で同じことができるのか、ちょっと不安ではあったのですが、「グリップ失ったらセリ場でもドライの舗装道路でもいっしょじゃい!」と割り切って思い切りよくやったのが功を奏した、って感じですね(^^)/

本来のジムカーナ競技でのパイロンターンっていうのは、こういうことを普通にやってるんでしょうけども、今まではできなかったワザですからねぇ~ なんだかとっても嬉しかったですよ(*^_^*) また一歩、野望に近づいたぜ!(どんな野望よ!?)

しかし、なんどやってみてもシケイン直後のスピードの落ちた状態で入る180度サイドターンはうまくいかない(>_<) こりゃ埒があかんな、ということでとりあえず休憩。見学にいらっしゃっていたジムカマイスターの滝本さんと立ち話。
あのシケインはどういうふうにアプローチしたらサイドターンまで持っていけるかなぁ?とアドバイスを求めたところ・・・

やはり二つめのパイロンでサイドターンするにはスピードが落ちすぎるから、ひとつめのパイロンをクリアしたら、一瞬アクセル入れてすぐにブレーキングで前荷重、すかさずサイド、ってやればいいんじゃないか? と教えてくれました。

は、はぁ(^_^;)・・・しかしジムカマイスターにはなんてことないワザかも知れないですけど、ヘタレの私にはパイロンて前でブレーキングしながら1速にシフトダウン、パイロン1個目を左ターンでクリア、そこからアクセル一瞬踏んですぐにブレーキング、クラッチ切りつつ右ステア切りつつサイド引き、そこからクラッチ繋いでアクセルON、なんていう忙しい動作を一瞬にするなんて・・・よよよよ(涙)

よし、やってみるさ!

と、アーガマのカタパルトから射出されていくろくむしとろくむし号(核爆)さて問題のシケイン、二個目のパイロンに向けて一瞬アクセルすぐにブレーキ同時に右ステアさらにサイドを間髪入れずに引いて(書くだけでも長いわいっ!)・・というのをやってみました。なんとなく、今度はケツが少しだけ出てくれました(*^_^*) そうか、こんな感じか(^^)/ 
続けてコースインしようと待っていると、滝本さんがろくむし号の助手席へ。

直接にアドバイスをいただきながら走ってみました。さてシケインパイロン! どりゃぁあぁっ! と気合い一発、さっきの文章だとタラタラ長い一連の動作を敢行!(爆) やっぱりキレイに、とはいかないまでも、なんとなーくサイドターンぽい感じにはなってきました(*^_^*) やっぱりこういうのって、ベテランに直接指南してもらうと上達しますね(^o^)

そんなこんなで、今回のジムカは思った以上にスキルアップすることができた、という感じかな?(^^) 21時までの時点で参加15台中の7番。 まぁいつものごとく中盤という成績なのですが・・・よくよく見てみると・・・なんと私よりも上位の6台はすべてSタイヤ装着。ってことは・・・


ラジアル部門で堂々1位!(^^)/


という成績でした(*^_^*) いや~気持ちええやん(笑)まぁこの走行会の常連さんで速い人たちがみんなSタイヤを履いている、っていうこともあるんですけどね(どっか~んっ!)
まぁそれでも1位は1位ですもん(^o^) 
ちなみに今回のコースレイアウトで、Sタイヤでトップタイムは滝本さん(だったかな?)の1分3秒あたり。
以降、Sタイヤ軍団は1分9秒までに全車入っています。 

で、私はというと1分11秒台。う~ん、あともうちょっとで10秒を切れるんだけど・・・でもこういうときっていくら走っても、これ以上にはなかなかタイムは伸びてくれないのは経験上知ってます(苦笑)
ただ今回は、コンスタントに11秒台を連発できたので、まあこのへんが潮時でしょう(^_^;)
しかしホントにSタイヤってスゴいですね。。まぁミサトの場合はウマい人はSタイヤに逝っちゃってるから余計に速い、ってのもあるんですけどね(苦笑)

そんなわけで気持ちよく終わることができた今回のミサト。無事にクラッシュもなく帰投し、2時間だけ寝て当番に出て、いまこれを事務所で書いているというわけですね(ちゅど~んっ!)

はぁ~ 参加参加された皆さん、そしてこんなバカみたいに長いBlogを最後までお読みいただいた皆さん、どうもお疲れさまでした(核爆)

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「こないだの日曜日のサバゲーの画像、フィールドマスターさんからいただきました(^^)
ろくむし、いままさにインパクトグレネードを投擲せんとす!(笑)
もちろん、投げるときには「エクスプロージョン!」と絶叫するのがお約束(爆)
なんせ「ナイス爆裂Tシャツ」着てますからね〜(笑)」
何シテル?   04/09 18:29
2世代乗り継いだインプレッサから、2012年11月にBMW328i(F30)に乗り換えました。ピュアスポーツからセダンに、それもスポーツグレードでもない仕様への...
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