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fuji@1954のブログ一覧

2025年12月30日 イイね!

年の瀬に京都ブラブラ インクラインから南禅寺へ

年の瀬に京都ブラブラ インクラインから南禅寺へ静かな京都を味わえることを知ってから年の瀬の京都散策は毎年の恒例にしていました。

しかし、コロナが明けて外国人観光客が溢れしてから遠ざかっていましたが、中国勢がずいぶん減ったという報道に促されてもう一度訪れてみたかった蹴上のインクラインと南禅寺の水路閣を目指してみました。


地下鉄東西線の蹴上駅を出て白川通りを下っていくと平行して現れる蹴上のインクライン。
明治時代に琵琶湖の水を京都に引く疎水を使った舟便の最後の水位差を埋めるケーブル式の傾斜ケーブル式鉄道でその遺跡を再びこの目で見たかったんです。


当時の舟と荷を模した展示を乗せた台車の展示。





インクラインを潜る人道トンネルも「ねじりまんぽ」といわれるレンガをらせん状に積み上げる特徴のある工法のトンネルでした。



少し北へ歩いて南禅寺へ



観光客も少なくて静かな京都に戻ったようでした。



訪れてみたかった有名な南禅寺の水路閣。
ゆっくり眺めることが出来ました。





水路閣の上を覗いてみると今でも大量の水路として働いていることに少しびっくり。



帰路は三条京阪駅で下車。
三条大橋東側にあると聞いていた駅伝発祥の地のモニュメントを現認へ。
大正6年にここ三条大橋から東京上野まで3日間で23区間を走ったそうです。



三条大橋からは鴨川沿いを四条大橋までゆっくり歩いて河原町駅へ戻りました。


もくろみ通り南禅寺付近は観光客も少なめでゆっくりブラブラさせてもらいました。

ですが八坂さんにつながる四条通りはいつものような人の波。
でも・・・確かに中華系の人は少なかったですね。
Posted at 2025/12/30 21:28:33 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2025年12月28日 イイね!

2025年の車の出来事

2025年の車の出来事2025年も元気に走ってくれましたがこれまでと同じようにトラブルも抱えて走っていました。

今年の整備作業やトラブルや対策を簡単にまとめてみました。



1月 純正車載ジャッキ復帰

操作性が悪く感じた車載純正ジャッキをパンタジャッキに替えて車載していましたが、メンテを行い軽量さを優先して純正ジャッキを車載に戻しました。



1月 エアホース クレーム交換

アイドル系統のエアホースにクラックをブリーズさんで発見されました。
2年の短命でしたのでBMWにクレーム交換となりました。
純正部品でも低品質化は否めませんね。少し乱れていたアイドルがピタッと安定しました。



2月 マグセーフ充電アーム

9年使用したiPhone 6s 軽くて・小さくて特に不自由も無く使用していたのですがOSのアップデートも止まり、新幹線EXアプリも使えなくなったので買い替えたiPhone 16pro。
大きくてコンソールにも収まらず、マグセーフ充電スタンドの市販品を探しても希望する場所に装着できる製品も無かったので市販品改造&アームを自作しました。



3月 ナビ移設アーム

DVDナビ時代からダッシュに張り付けていた純正スタンドをPNDナビでも使い続けてきました。
純正スタンドを外してダッシュ直付けに変更したのですが画面が高くなってしまったのでアームベースを製作してダッシュ前下方に取り付ける構造にしました。



3月 ミラーコントローラー

ミラー面を動かすことも無かったドアミラー。
ある日動作が不確実なことに気がつき、分解・清掃・潤滑剤塗布を行うと完治してくれました。



4月 コネクター接点の清掃(夏の準備)

夏を迎える前に大きな電流を流す電動ファンのリレー部などのコネクター部を清掃&接点改善をして過去に起きた接点の過熱損傷を予防しておきました。



5月 空調フラップの調整

数年前から足元に漏れてくる冷風が気になっていました。
ワイヤーが伸びてフラップが締まりきっていないことは解っていまのでワイヤーを曲げて実効長さを短くする荒業で対処してしまいました。


5月 コーティング剤変更

10年以上前からワックスを止めてコート剤を塗布しています。
長年使用してきた製品を使い切ったのでAZ社の製品を試してみました。
価格は十分の一,性能は十分以上,この選択は大成功でした。



6月 ヘッドカバー再塗装

昨年剥がれた部分のタッチアップでごまかしましたがついに3回目の塗装を行いました。
今回は塗料を替え、段ボール箱製の使い捨て熱風炉で高温乾燥を試みました。



6月 京都嵐山でオフ会

ガレージブリーズさんがオフミを久々に開催されました。
奥様もごいっしょにと連絡を頂いたので夫婦で参加させて頂きました。





7月 モリブデンのエアコン添加剤

エアコンのコンプレッサーにも二硫化モリブデンの添加は効果的だろうなと思っていましたが同品が近日発売という動画を発見。
Amazonを探ると在庫ありの表示だったのですぐに購入しました。翌日に完売となっていました。
期待通りの効果がありました。


7月 水温100度超え(広島)

前方の押込みファンと後方の吸出しファンの2機でなんとかこれまでの夏を過していましたが今年はやけに水温が上昇気味でした。
7月の広島市内の渋滞で100℃越えの表示。
メーター内の水温計は中央を数ミリ越える指針ですが100℃越えは初めてでした。


7月 カップリングファンへ戻してみました

水温100℃越えのデジタル表示は運転手の心にとても悪いですね。
今年の夏の猛暑に前後2機の電動ファン能力を疑って標準のカップリングファンに戻してみましたが水温に大きな変化はありませんでした。



7月 サブタンクホースにクラック

ブリーズさんで下回りの健康診断を受けるとサブ側のガソリンタンクホースにクラックが生じていると診断を受けてしまいました。
このアンダーボディーのホースはノーマークでした。
パーツを探ってもらうと廃番と在庫無しの表示が・・・。
後の連絡でも国内外で在庫無し。海外サイトを探っても最終的には在庫無し。
国内のショップさんもツレナイご返事。
仕方ないので自作を考えることにしました。



8月 エアコンスイッチ交換(Z3用+延長コード)

ブリーズさん在店中にエアコンスイッチがONに出来ない症状が発生。
何回か押すとONに固定してくれるようになったのですがドライブ旅を控えていたのでショーケース内のZ3用のエアコンスイッチ(ユーズド)を急遽いただくことに。
E30用より信頼性は高いが奥行きが深いのでカプラーを延長コードで伸ばして内部の干渉を避ける構造にして取付けました。



9月 旧エアコンスイッチ復活

Z3用のACスイッチと一緒に壊れたE30用エアコンスイッチも頂き分解して探っていました。
分解で構造も概ね理解できたので取り外したエアコンスイッチを復活させてみました。
Z3用改のエアコンスイッチは車載の予備となりました。
  

9月 ファンシュラウド修正

電動ファンに戻す前作業としてシュラウドの修正を行いました。社外品ラジエターとの約1cmのセンター位置ずれの補正です。
取付部を延長して取付穴を作るだけの安易な作業の予定でしたが、ファンの重量対策で取付けた上下の補助ボルト高さも変更が必要になり、現車合わせでシュラウドを何度も脱着して確認が必要な腰を痛める作業になってしまいました。


9月 電動ファン復帰と作業ミス発見

シュラウドの修正を完了し、気温の予報を見ながら電動ファンを復帰させました。
この復帰作業で過去に大きなミスを起こしていた事実を発見。
押込み電動ファンの強制駆動スイッチのパネル取付位置を5月の作業で間違えていたことを発見しました。
水温上昇時に高速駆動させていると思っていたファンが低速回転だったのです。夏季の冷却能力は2026年に再判断となりました。



10月 サブタンクホース自作

ひび割れを発生していたホースの新品入手が叶わないのでアルミエルボパイプをホースで挟み込む構造で自作してみました。



10月 サブタンクホース交換

リアをジャッキアップしてなんとかホース交換しましたがサブタンクに給油が出来ない謎の現象が現れて悩んでしまいました。



11月 ワイパーアームに導風板

10年以上前、ワイパーアームを切断加工してウインドー下部に落とし込む改造を行いました。
改めてワイパーを眺めているとブレードアームに導風板を取り付けることが出来そうでしたのでプラ板を加工して装着してみました。



11月 サブタンクホース再度復帰

サブタンクが満タンに出来ない現象は原因が判らないので一旦取り外したホースを復帰させることにしました。
クラック埋めやゴムの軟化対策を多種施してホースを延命再生を試みました。
取り外した自作ホースを再確認して満タン出来ない問題は解消することも判りましたので復帰させた再生ホースの状況を見ながら再々復帰させることも出来そうです。



11月 メインタンクホース交換
メインタンクのホースはまだ健康そうに見えましたが新パーツが入手出来るうちに交換して頂きました。



11月 車内のビビリ音対策

高負荷の低回転時などにビビリ音が発生して気になっていました。発生の都度場所を探っていましたが判明出来ず。
ある日助手席の妻が「ココがビリビリしているんじゃない?」といって押さえた場所がセンターコンソールの側面でした。減振シートを張り込んでみるとビビリ音は小さくなりましたが犯人は他にもありそうです。車内での音源の察知は難しいですね。



ベルリンの壁がまだ存在していた西ドイツのミュンヘンで生まれた車ですが遠く離れた日本で2025年も暑さと病に闘いながらも楽しませて走ってくれました。




無骨で筋肉的なスタイルを纏いながら高齢になった元高性能車なんですが、早く走るというよりは、両足のペダルからワイヤーやOILでエンジンとミッションに繋がったメカを両手両足で上手く操る楽しさと難しさをエンジンの力強い回転と共に楽しませてくれているクルマだと思っています。
Posted at 2025/12/28 15:12:36 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2025年12月08日 イイね!

姫路 書写山へ 古いプラモ展と圓教寺

姫路 書写山へ 古いプラモ展と圓教寺数日前、YouTubeを探っていると元テレビ朝日アナウンサーでタミヤ模型の顧問にもなられた松井氏が収集された古いプラモや資料の展示会が姫路の書写山にある開催されていると知りました。



早速奥様に「ドライブがてら姫路に行かないか? 
理由はコウコウシカジカで・・・」とご説明。
・・・結果、夫婦で出かけることに。



会場の書写の里 美術工芸館に到着。
書写山 圓教寺に昇るロープウェイのすぐ麓でした。



あの頃自転車で走り回った模型屋で見たポスター達・・・嗚呼懐かしい。



当時は高額でとても買うことが出来なかった1/21の戦車たち。



当時の模型店の展示をイメージしたというディスプレイに収まった貴重な1/35の戦車たち。
やはり憧れだった大型戦車たちは手が届かない棚の上の方、まさにあの頃見たお店の中そのまま。




記憶にしかなかったポスターや箱たちに再会できた嬉しさと懐かしさを妻に説明してももう一つな感じ。そりゃそうですね。



全部キットが入っているそうです。
プラモ好きにはどれも宝物です。



この頃の大型戦車は新製品が発売されると必ず製作していました。
今でも実家の段ボール箱の中に残してあるはず?



松井氏が製作されたジオラマモデルたち。





たっぷり堪能させてもらった美術工芸館。
とても美しい姿の建物でした。



せっかく書写山まで来たのですから眺望を楽しむ目的でロープウェイで山上へ。



山上駅から圓教寺まではかなり歩くことは地図で見ていたので今日は見送ろうと話していたのですが、シャトルバスがあることを知るとちゃんとお参りさせてもらうプランに変更です。



バスはものすごいアップダウンの細い道を走ってくれます。
バスの選択を正解だわと思いながら下車5分ほど歩くと迫力あるお堂の摩尼殿(まにでん)が現れました。
清水寺と同じ長い木柱を組み合わせて床面が作られた圧倒的で均整のとれた佇まいを見たと同時に参って良かったと思える姿でした。



書写山 圓教寺はトム・クルーズのラストサムライのロケ地になったことでも有名ですね。
その撮影がされた三つのお堂に囲まれた厳かな空間でした。



姫路の街を眺めながら下山。
姫路城は山影で見えませんと車内でご案内。



車を美術工芸館に停めていたので建物をバックに記念撮影。
入館した時に知ったのですがこの美術工芸館は来年3月に休館となるそうで、事実上の閉館だそうです。理由は建物の老朽化と氷を使った特殊な空調システムの補修費用が高額すぎることだそうでした。
借地なので更地返還になるそうです。残念ですね。
とても綺麗な建物でしたので記念に1ショットさせて頂きました。



昭和のプラモ展ではあの頃の気持ちに一気に戻してくれる夢の空間でした。
妻は「この人知ってるわ」とか「ニュースステーションの時、この模型も松井さんが作っていたんだって」・・・まあまあ気に入ってくれたようです。
と同時に「あなたと同じような年恰好のオジサンばかりだったね」でした・・・でしょうね(笑)

プラモ展目的の書写山ドライブだったのですが、圓教寺散策は素晴らしい空間と時間を感じることをさせて頂きました。

麓のカフェでコーヒーとケーキを頂きながら圓教寺来てよかったねと話しながら、撮影のエピソードで聞いていたトム・クルーズがハグしてくれたというロープウェイのお姉さんはあの人達だったのかなと思いながら中国道を東に走りました。
Posted at 2025/12/08 21:07:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年12月01日 イイね!

朝日に向かって蒲郡へ E30全国ミーティング

朝日に向かって蒲郡へ E30全国ミーティング毎年この時期の楽しみの一つ、E30仲間が集まるオフミーティングへ。

今年はラグーナ蒲郡での開催が復活と聞いて内心喜んでいました。
やはりオフミーティング会場としてはアクセス性,昼食等申し分ありません。


ラグーナ蒲郡復活の理由を幹事さんに伺うと、イベント参加車両の最低必要数が緩和されたされたことが大きいそうですが幹事さんの交渉のたまものだと思います。

そして、例年より約一ヶ月遅い11月30日の開催は「E30→イイサンマル→1130」をかけることが出来たからだそうです・・・いいですね。


嬉しいお出かけの日の早起きや深夜の高速走行も大好きなのですが、辛いドライビングになるのは朝日や夕日の眩しさに耐えながら走らなければいけないことです。

11月の午前9時に東方の蒲郡へ余裕をもって向かうには明けたばかりで太陽が低い時刻に名古屋港の上を東西に走る伊勢湾岸道を東に走ることになりキャップを深く被って朝日を避けながら走る辛さは回避できません。

ご来光は鈴鹿PAで迎えました。




時間調整で入った東名高速の美合PAで会場に向かう古いBMW達のオーナーさんと楽しいクルマ談義を楽しんでから会場へ。



一年に一度会う仲間達との楽しい時間が始まります。
今回もE30型の他にもE24、E28、E46の他に貴重なE6やE26のM1が参加されました。



パーツの情報やトラブル対策、ショップさんの話等々、今回も参考になるお話や知らなかった事などをたくさん聞かせて頂きました。

詳しい方々によれば私の車両は正規輸入車両としては珍しい車両識別番号が打たれているそうで、35年前この車を知人に譲ってもらう際に「この車両はエンジン仕様が〇〇とディーラーメカから聞いてる」と話していたことを思い出しました。



恒例の記念撮影とジャンケン大会。これも楽しい時間です。



閉会後、帰路は夕日に向かって走ることになってしまいます。
朝日より眩しい夕日を避けてPAで日が沈むまでゆっくり退避してから伊勢湾岸道を鈴鹿山脈に向かって西へ。



ミーティング以外の出来事なのですが、往路の夜明け前の鈴鹿PAで展示されていた「HONDA F1 初優勝60周年記念」の展示でメキシコGP優勝車RA272のエンジンの1/6モデルの存在に驚きました。HRC提供の図面と3Dスキャナ測定によるモデル化だそうです。

ブロック、カムやピストン、コンロッド等々も正確に縮小再現されたモデルから目を離せませんでした。


追記:帰宅して調べてみると11月15日に静岡で開催されたタミヤフェアで発表されていた日下ENG.とタミヤのコラボだそうです。(・・・欲しいけど・・・)
Posted at 2025/12/01 18:49:59 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2025年11月24日 イイね!

赤いBMW から ケースの中へ

赤いBMW から ケースの中へ法事でやってきてくれた息子夫婦とお孫ちゃん。
お孫ちゃんも真剣な顔(?)をしてお墓に手を合わせてくれていました。

家の仏前にも手を合わせてから予約している和食店に昼食に向かう予定だったのですが、お孫ちゃんはココに来たら「赤いビーエム」をどうしても見せてほしいようです。


自分でアクリルケースからゆっくりと赤いBMWミニカーを取り出してテーブルの上でゆっくり走らせたりドアやボンネットを開けたり閉めたりいつものように・・・でも、ミニカーの扱いはゆっくりとしてくれています。
どんどん成長しているのですね。




でも・・・今日はこれだけで納得せずにガラスケースの中に飾っているミニカー達に目が行き始めてしまいました。

とても危ない感じがしたので「この中はジイジのダイジダイジだからね 見るだけだよ」と。

納得したようなしていないような・・・「お腹すいたね ご飯食べに行こうね・・・」なんとか連れ出すことができました。
でも次はケースから出してとお願いされてしまいそうです。



美味しいお昼ごはんを頂いてご機嫌にメガーヌRSのチャイルドシートに座ってくれました。


次回遊びに来てくれた時は HONDA RA272 がガラスケースから出てしまいそうです。

Posted at 2025/11/24 15:00:07 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「[整備] #M3クーペ ドアツイーターの角度修正 https://minkara.carview.co.jp/userid/1678877/car/1246591/8508552/note.aspx
何シテル?   01/15 19:11
fuji@1954です。よろしくお願いします。 1989年式 E30 M3 に(ほぼ新車から)長く乗り続けています。
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