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ムゥのブログ一覧

2021年08月23日 イイね!

ムゥさん、ラップ塗装したってよ(本命編)


本命とは言いましてもやはり素人作業ですもの、面積の大きい箇所には手を出せません(><)

本命はスクリーンステーでした。


既に3年前に純正塗装色である黒色からチェンジしております。

まずは塗装の剥離!


アセトン配合の除光液を100均で3本購入し、ドブ漬けします。


1日弱で簡単に塗装が取れてくれました。


こういう時アクリルスプレー作品の塗装剥離は楽チンです♪

除光液から取り出しますと、ほぼこの画像の様に塗膜は剥がれておりました。

細かい事を云えば細部に入り込んだ前回の塗装も剥がさないといけないのかも知れませんが、結局ベースカラーとして黒色を吹いてしまいますからこのまま追い込みはしません。

塗装時は無駄に塗料がネジ穴に侵入しない様に各ボルト穴にボルトを差し込みまして、その内の1本を持ち手としながらベースカラーの黒色を吹きます


ベースカラーの乾燥具合が安定しましたら、ラップ塗装を行います。

今回はあらかじめクシャクシャに丸めたラップにシルバーを吹き付けて、ポンポンとスクリーンステーに柄を加えてみました。

初心者向きの方法です


今回は前回(ヒューズボックス)得た経験を踏まえ、ラップ塗装(ポンポン作業)で荒らされた塗装面を少しでも均してくれることを願いラップ塗装後にクリアを(@2回)吹きましたが・・・

仕上がりはどうだろう(。´・ω・)?


その後キャンディブルーを3層吹きーの。

クリアを2層吹きーの。

耐水ペーパー1500番でゴシゴシしたのちまたクリアを3層吹きーの


キャンディも含めてクリア層を10層吹くとこんなにヌルヌルになるんですなァΣ(・□・;)

ここで週末作業の時間制限の限界を迎えてしまいましたので翌週まで作業は持ち越しです

乾け~乾け~、塗料に含まれる何だか良く判らないものよ少しでも揮発しろ~。

そして迎えた1週間後・・・装着前の仕上げ作業ですね。

耐水ペーパー2000番→液体コンパウンド3種を経てプラスチッククリーナーで仕上げます


実はそこまで仕上がり具合を気にして磨き工程を踏まなくても仕上がり具合に大差ないなぁと感じたのはここだけのお話し(-_-メ)

一番見える状態の装着画像はコチラですが絶対こんな状態では乗らんわ

さて装着が終わりました。

交換前(掲載用に画像明度を上げています)


交換後(掲載用に画像明度を上げています)


ライディングポジションより交換前(掲載用に画像明度を上げています)


交換後(掲載用に画像明度を上げています)


何回こなしても納得いく塗装の仕上がりには程遠い状態なのですが、楽しかったなァ。

良い塗装経験を積む事が出来ました(^^)v

もし次回塗装する機会が得られましたら・・・アノ場所にします。








Posted at 2021/08/23 19:33:26 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2021年08月14日 イイね!

リアゲートミラー撤去してみた


ぼくのオデッセーには『リアゲートミラー』という物が純正オプションで装着されています。

普段は駐車場のボディカバーを掛けて保管しているのですが、そのカバーがミラー部分に要らぬテンションを掛けていまして・・・

オデッセーを購入して以来13年でミラー部分に亀裂が(;^_^A

いやだなぁいやだなァなぁ~んか嫌だなァと稲川淳二ばりなマイナス感情をこさえておりましたら、とうとう15年目である今年あたりから見苦しくなる位に亀裂が発展途上国から先進国ばりに成長しておりました。


元々このミラーを装着する理由の1つに、オデッセー購入時に使用していた駐車場の立地条件が悪いという案件がございました。

まあそれも現在は程良い立地条件の駐車場に変わっていましたから、そろそろ撤去しても良い頃合いだったんですよね(^-^;

と云う訳で撤去しちゃいましょう♪

リアゲートミラーを外すには、リアスポイラーを外さなくてはミラー本体をボディに留めるブラケット部分に到達できません。

数年前にバックフォグを装着した際にもリアスポイラーを外しながら装着したのですが、当時の施工手順は全く憶えが無い(`・ω・´)キッパリ!

今回の作業を済ませてしまえば、恐らくこの様な作業は今後発生しないと思いますが100%は確約できないこの世知辛い世の中、記録に残しておいで損な事はないと思いますので・・・備忘録を兼ねて記録しておきましょう。

純正オプションリアスポイラーにリアゲートミラー装着車なんて、果たして何台生産されているかはとても微々たる台数だとは思いますが・・・ネ(^^;)

先ずリアゲートスポイラー部分の天井部分にある内装を外します。

するとそこには隠しネジが2本かくれていますので外します


これが一番発見し難い、全く気付かずに力技で外そうとしていました。

真夏の気温が上がった状態でなければリアスポイラーを留めるボルト部分を隠すガーニッシュをヘシ折る所だったよ(^^;)

そんでもってそのヘシ折りそうになっていたガーニッシュパーツを外しますと、リアスポイラーを留めるボルト9本が出て来ますので、順次外しましょう♪


ちなみのそのボルト9本のうち、大外(おおそと)を留める左右ボルトだけはボルトナットの仕組みで組み込まれております


さてスポイラーが外れました。

リアゲートミラーを留めるブラケット部分ごと外しましょう


取り外したミラーを見ておりますと、ミラー自体は軽いものなのに結構がっちりと留めていたんだなぁと実感

まあ走行中に外れちゃったら大変ですからねぇ(^-^;


その後は逆の手順を辿れば何事も無かったかの様に作業は終わり、今まで15年間あるべき場所にあったミラーがもう無いだけサ・・・

こうやって見てみると


リアゲートミラーって本来の機能とは別に、それを装着する事によって車高が低く見える副次的効果が有ったのでは無かろうかと思う


さてそれでは最後の仕上げ作業に入りましょう。

リアゲートミラーはボディ部分にブラケットを固定している為、ミラーとブラケットを繋ぐステーを通す穴(スリット)が必要です。

通す場所は、リアウォッシャーノズル部分廻りの小パネルです。

このパネルの意味合いは、ユニットバス天井面に取り付けられる点検口みたいな感じかな?


この小パネルは装着してしまいますと、下からその部分を注視しない限りは目線が行かない場所にあります。

穴が開いたまま再装着してもよさそうなものなのですが、その分ボディフレーム塗装部分への雨水等の水分アクセスを容易にしてしまうんですよね(^^ゞ


モチロン取り外し後は浸水対策をしておりますが・・・

雨の日はオデッセーに乗らないんですが、ちょっと精神的によろしくない。

一番良い処置は新規純正品をあてがえば良いのですが・・・

この小パネルは純正オプションのリアスポイラーを構成する部品の1つで普通の純正品とは扱いが違い、既にメーカーストックは無くなっておりました(T T)

ウム、しょうがない。

こうなったらリアスポイラー本体ごと引っ張って来るしかないですな。

いつものオークションサイトで出回っていないか市場調査をしてみよう。

このリアスポイラーはオプション価格6万円だったのですが、現在は幾らくらいで取引されているのかな?

そうか・・・オークション価格送料込み4,000円~6000円が相場ですか。

(ノД`)・゜・。

リアスポイラー本体が購入した時の1/10な値段なんですよね。

安く購入できることは大変ありがたいのですがやるせないなぁ。

でも欲しい場所はリアスポイラー内の僅か10センチ四方ほどのパーツなのですが、落札すれば漏れなく本体が付いて来るやるせなさ。

でも現品の欠損箇所を補修しつつ再塗装すれば10,000円は下らない費用が掛かりますので落札するしかないなァ(;´Д`)


・・・

・・・・・

・・・・・・・

という事でリアスポイラーを無事に落札しました。

「有言実行」

それがぼくのモットー、怖くて男がやれるか!

落札品はぼくのオデッセーを違う色でしたので塗り替えが必要です。

それまではこんなショボいヤツで対応しましょう。


そんなショボいヤツでも装着してしまえば注視しなければ分からない程度には仕上がっていたりする(#^.^#)


ちうか全くわからないっすね。

ということは所有者が納得するだけの作業をすればイイという事なので・・・




モチロン続くヨ(仕上がり時期未定)






Posted at 2021/08/14 19:58:01 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2021年08月09日 イイね!

ステッカー狩りしてみた~夜叉神編~



ぼくの勤務先ではその職種の特性上、夏季休暇は全社一斉制度が採用されていなく設定期間内個別選択制度が採用されています。

しかしながら昨今のご時世・・・

まとまった休みを取得して家族旅行(いわゆる帰省)なんて出来ないので、我が家族内でも夏季休暇の個別選択制度が採用されました。

そして本日はムゥさんフリーな日となっております。

連日の体感温度は35℃を越える関東地方、何処に行っても暑い!

それでも僅かばかりの涼と爽快感と愛しさと切なさと心強さを求めしずしずと宇宙戦艦キャストに乗り込みます。

出発時間はウイークデイの勤務先へ向かう時刻に揃えておりますので、朝の通勤渋滞にハマる事無く最初のチェックポイントへ


物凄い久し振りに来た気がします。

調べてみると前回は2019年5月時に来ていました。

この道、その後台風が来て通行止めとか色々あって足が遠のいていたんですよね・・・(^^;)

ついでにオートバイで来た時に折り返し地点として使っている場所でもパチリコ


ここはかわらんのぅ。

まだまだ先を行きます。

道の駅どうしでトイレを少々嗜んでみましょうか。


この区域は東京オリンピック2020大会の自転車競技走行ルートに採用されておりました。

まだ競技の熱戦を物語る幟旗もアチコチに


湧き水が有り寝転んだら心地よさそうな芝生もありますが、時刻は7時半にしてギラギラで灼熱感満載な太陽が照り付けております。

既に直射日光下では体感温度30度越え!

今日も暑くなるぞぉ


初めて道の駅裏側に来てみました


川だ・・・河でもなくただの川だ・・・

特別な感慨も無く出発、必要以上の滞在はここ最近のトレンドではないです。

道志みちを2年振りに走った感想としては、所々の道幅の狭い区間の場所が減少している事でした。

それでも道幅等は狭いままでどうしようもない場所は未だ存在しており、現在も工事の規模は大小あれど継続して行われております。

災害復旧事業の一環か、既に決まっていた事業か、はたまたオリンピックの名残の事業かはお上のみぞ知る公共事業です。

折角ですし、行きすがらのスポットでもありましたので、山中湖畔から望む富士山を撮影してみましょうか


この日の夏山な富士山は良く見えました。

画像では判別できませんが、肉眼では山肌をジグザグに刻まれた登山ルートも良く見えます(^^)v

・・・・またトイレを嗜みたくなってきたなァ


道の駅なるさわです。

この地域では「鳴沢菜漬」という漬物が郷土料理として有名だそうで、道の駅ではおやきの具材としても親しまれているようですが・・・

今は興味が無い!

現在はトイレを嗜む事と富士山にしか興味がないッス(‘Д’)

道の駅なるさわでも施設と施設の継ぎ目の場所から富士山を見る事が出来ますが・・・


先ほど山中湖畔で見た富士山には勝てないみたいです。

ここら辺はまだ気温が上がり切っていなく、窓全開で走っていると車内に入って来る走行風が気持ちいい!

そうそう、その先でも有名な富士山撮影スポットに立ち寄る事が出来ました。

といいましてもジャストスポットでは無くて「そこら辺」って感じな場所ではありますが・・・・(;^_^A


現行1000円札に印刷されている画で有名な精進湖からの富士山です。

本当は精進湖に面した国道から外れて精進湖沿いの県道に入りまして・・・山を登った場所がジャストスポットなのですがまあここでもいいや。

やっぱり山中湖畔で見た富士山には勝てないみたいです(;^ω^)

その後も目的地への道中は続きます。

走り走ってここは南アルプス市。

画像は無いけど南アルプス市にある道の駅白根。

ついでに旬の物を白根JA直売所でお買い物、後日自宅近くのスーパーで類似品を見掛けたら2玉で1,000円ほどするみたいで・・・(^^;)


良い買い物が出来ました。

しかしながらこの桃により後ほどの行動が制限される事に・・・

そんな小刻みな休憩をはさみつつ目的地へ到着


「夜叉神峠」というステッカーをGETしましたッス。

この峠は何やら某キャンプアニメでは超有名な場所らしい・・・

ステッカー販売店は夜叉神峠の入り口近くにありますが、こんな感じののどかな川も流れています


訪問時間は正午まえ、お腹も減って来ましたので自慢の料理に舌鼓を打ちましょう♪


ごちそうさまでした♪

さて帰ろう。

来た道を辿って帰るだけなのですが、ちょうど中央高速甲府南インター前を通過する際にふと興味が湧いてクルマに表示される外気温に目をやれば・・・


甲府盆地の夏は今年もアツいですね( ;∀;)

チューニングカーではありませんが、この暑さはヤバいので早々に退散だ。

そして帰路には何がある~?

お~ん~せ~ん~♪

甲府盆地廻りにも有名な温泉郷はありますが、東京オリンピック開催地よりも暑い地域の温泉にわざわざ立ち寄らなくても帰路にはたくさんの立ち寄り湯があるのです。

( ;∀;)

でも結局立ち寄らずに帰ることにした。

原因はコレ


桃がねぇ・・・

ぼくが温泉に入っている間は締め切った車内に桃は取り残される訳ですよ。

真夏の直射日光を浴びて高温になる車内に置いておくにはちょっとなぁ(;´Д`)

道の駅なるさわ併設の立ち寄り湯・・・

紅富士の湯・・・

道志の湯・・・

紅椿の湯・・・

泣く泣く諦めました。

コロナ禍でもあるしね。

必要以上の立ち寄りはここ最近のトレンドではないです。

さて夏休み終わりッス。

オール下道での移動ですが・・・

運転していて、都心で発生する様なエグい渋滞も無いから余りストレスも感じない。

往路の限られた時間帯と場所だけでしたが、峠道をお気に入りの音楽を流しながら風を感じて走れた事も最高。

よいリフレッシュができました(#^.^#)ノシ







Posted at 2021/08/09 19:40:55 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2021年08月02日 イイね!

ムゥさん、ラップ塗装したってよ(実験編)


寝る前のルーティンワークであるユーチューブ閲覧で見掛けて以来、ラップ塗装に興味が有りました。

餅は餅屋、突き詰めれば専門業者さんに依頼するのが芸術的に仕上がってゴキゲンである事は間違い様のない事実なのですが・・・(^^;)

自分でも出来るんじゃないかと思ってしまいました。

ダ☆カ☆ラ♪

やってみましょう(#^.^#)

失敗したら黒く塗装してしまえば良いしね。

今回はこの部分、ヒューズボックスを塗装します


この部分、数年前には既に黒色塗装していました


純正色状態はシルバー仕上げだったんですがね


それでは始めましょう(^_^)v

ユーチューブで見る限り、民間施工のラップ塗装のベース色は黒色です。

今回は「塗り替え」という側面もありますので、塗装面を耐水ペーパーで軽く足付け程度に磨いておきました


ベース色の黒を塗布から乾燥まで終わらせましたら、ラップ塗装本番です。

ヒューズボックスを準備しつつ・・・


ヒューズボックスに貼り込みするラップを広げたら・・・


このラップにシルバー塗料を吹きかけ、そして水圧転写する感じでラップを対象物に貼り付け、ラップをグニュグニュと揉んだり摘んだりしながら模様を付けます。

ラップ塗装では何種類かのラップの使い方が有りますが、今回は平たく伸ばしたラップにシルバーを吹きかける方式を採用しました。

ちなみに一番簡単な方法は、クシャクシャと丸めたラップにシルバーを吹きかけ、ポンポンと対象物にハンコを押すみたいにラップを押し付けていく方式です。

しかしながら今後の本命品塗装予定も控えておりますので、敢えて今回の初挑戦では中難易度の方式を採用しております。

何事も練習は大事だ。

画像はラップ塗装後へと飛びますが、中難易度の方式ではラップ模様が大柄過ぎましたので、結局ポンポン方式で模様を修正しました


先に中難易度の方式を体験しといてよかったよ(^-^;

取り付けビスも抜かりなくラップ塗装していたりする・・・


それでは最後の模様着色作業に入りましょうかね。

キャンディーカラーで塗装!

塗装色はキャンディーブルー(青色クリア)ですので、塗装していきますと地の黒色部分は黒が残り、ラップ塗装で使用したシルバーは青色に着色されます


有着色のキャンディークリアは色自体薄いのですが、重ね塗りすればするほどその色が濃くなります。

ベースシルバーをどの濃さまで青色に塗装して(染めて)いくかはお好みでどうぞ。

ちなみに1回ではシルバーの地色を反映した鮮やかなスカイブルーみたいな調色具合になりました。

今回は濃い目(4回)にスプレーして紺色よりな色合いを目指しています


ラップ塗装という塗料をまだら模様に押し付ける作業の為か、はたまた強烈な太陽光照り付ける炎天下の中での作業のせいか、塗装面はユズ肌みたいな仕上がりとなっちゃったなぁ(;´Д`)

最後の無色クリアーを塗装する前に軽く耐水ペーパーで均しますが・・・


無駄な努力みたいなのでさっさとクリア塗装してしまいましょう(笑)

最初から作業を戻し温度管理しつつ再施工は面倒臭い!

ユズ肌な仕上がりになってしまったのは残念な事ではありましたが、最高気温33℃を超える直射日光をたくさん浴びさせていますので乾燥が早い速い。

塗装柄自体もユズ肌を隠蔽できる柄ですからあんまり精神的ダメージも負いません。

装着前に各種コンパウンドで仕上げ磨きを行います


うん、黒色塗装だった頃よりも良いと思います


こうやって見ると、既に青色塗装していたシートキャッチ部分もラップ塗装で再塗装するのも悪くないかな?


ここまで頑張っても、装着してしまえば何色でも関係ないんですがね(^^;)


大変良い経験とお勉強をさせて頂きました!

m(_ _)m




Posted at 2021/08/02 20:01:48 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記

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何シテル?   08/06 07:22
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