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ksjetのブログ一覧

2026年09月19日 イイね!

みんカラ:モニターキャンペーン【FCR-062 プレミアム】

みんカラ:モニターキャンペーン【FCR-062 プレミアム】Q1.これまでに使用したことがある燃料添加剤を教えてください(複数回答可)
回答:FCR-062, フューエル・ワン、FMスス殺し

Q2.FCR-062 プレミアムに最も期待する効果は何ですか?
回答:一回で綺麗にカーボンデポジットがなくなること。
投入後、ピストンが湿った状態になりますが、100km程度走れば乾いてくれること。 50kmぐらいでは乾きません。

前回、使った燃料添加剤の効果を検証した動画は下記です。




この記事は みんカラ:モニターキャンペーン【FCR-062 プレミアム】 について書いています。

※質問項目を変更、削除した場合、応募が無効となる可能性があります。
Posted at 2026/09/19 19:38:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | モニターキャンペーン | タイアップ企画用
2026年09月11日 イイね!

EV電池の劣化は防げる!デンドライトを抑制してSOHを回復させるパルスメンテナンス技術とは?【NMC・LFP対応】

EV電池の劣化は防げる!デンドライトを抑制してSOHを回復させるパルスメンテナンス技術とは?【NMC・LFP対応】三洋貿易様ブース(EverBlüe Drive)にて、
EV/PHEV用リチウムイオン電池の劣化を抑制・回復させる最新の「パルスメンテナンス(パルス充電)技術」を取材しました!

これまで「鉛バッテリーのサルフェーション除去」としては知られていたパルス充電ですが、実はリチウムイオン電池においても電気化学的に寿命を大幅に延ばす効果があることが判明しています。

なぜ従来の充電(CC-CV)では劣化してしまうのか?デンドライトやSEI膜に対してパルス制御がどう作用するのか?専門的なメカニズムをマニアックかつ分かりやすく解説します!




Posted at 2026/09/11 18:47:02 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2026年09月11日 イイね!

BYDラッコを分解する!? リバースエンジニアリング MARKLINES

BYDラッコを分解する!? リバースエンジニアリング MARKLINES
下記の動画に投稿された多数の日本人のコメントを良くお読みください。
今までの日本の位置にあぐらをかいた、【ばか日本人】が多いこと。

Raccoの立ち位置と内容を良くみず、イメージだけで中国製をさげすんでいる日本人が半分です。

かつて日本車や日本のモノづくりは「高品質」「低故障率」「完璧さ」の象徴として世界から見られていました。しかし、私(ケイズ)の考えでは、現在の状況は大きく変わっていると感じています。

日本のエンジニアリング手法は「積み上げ(Tsumiage)」であり、既存のものに新しい技術や装備をどんどん重ねていく方式です。確かに品質は高くなりますが、結果として「オーバースペック(過剰品質)」に陥ります。日本の最大の問題点は「後戻りができない(引き算ができない)」ことです。一度膨らんだ仕様や装備を削ぎ落とすことができず、コストが高騰してしまいます。

一方で、中国は自動車づくりを「ゼロベース(白紙)」から捉え直しました。彼らの理念は「無駄を徹底的に削ぎ落としてシンプルにし、価格を抑えつつも、押さえるべき最先端の重要技術はすべて盛り込む」という非常に理にかなったものです。

今回のBYD Raccoはその象徴的な例です:

コンパクトなボディに必要な技術を凝縮し、不必要な部分は徹底して削ぎ落としています。

例えばリアサスペンションですが、高価で複雑なマルチリンクを使わず、安価なトーションビームを採用しています。しかし、その構造は単純な安物ではなく、しなやかな剛性とロール方向の柔軟性を持たせたプレス板金構造で再構築されています。

最低限の内容まで一度削ぎ落とし、そこから安価で最適な構造を再構築する——こうした柔軟で思い切った設計は、過去のやり方に縛られた今の日本にはもうできません。私(ケイズ)は、今や日本こそが中国のこのアプローチを手本として学ぶべき立場にあると考えています。


Posted at 2026/09/11 09:26:06 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2026年09月06日 イイね!

車を水没させないために!

車を水没させないために!
最初にお断りしておきますが、
この救済方法は あくまでks流です。。

プロの方からは色々批判もありますでしょう。
でも、「お前、馬鹿か!素人め! 」と
論点を曖昧にしたまま
抽象的な批判することで 
ご自分のスキッと感を得て終わるのでなく、

YouTubeのコメントに
「僕ならこうする」、「この方法の方を推薦する」という感じで
書き込んで頂けるとうれしいです。
さて、本題、、、

↓動画で詳しく解説していますす。
・車は浮く。(しばらくお尻を写真の様に上げて浮く)なので、
落ち着いて行動しましょう。


 
ドアを開けて脱出しない。
 
  ドアを開けると、水が入るし、第一、水圧でドアは開きません。
 
後ろの窓は1枚だけ下げておく。(脱出するときは、ここから)
 
雨水でつかったぐらいでは、まだ、パワーウインドーなどの電気部品は動きます。
 
車は前が重いので、必ずお尻が上がって浮きます。
 
水がガラスの高さをこえると、今度は水圧で
パワーウインドーが動かなくなるので、
後ろのガラス1枚だけ先におろしておく。
 ↑ これ重要!!
 
最後に脱出するときは、この浮いている後ろの窓から脱出する。
 
・エンジンを止める。 ただし、ボンネットを超えない深さなら、エンジンを止めない。
 
★エンジンが回っている限り、排気ガスが出続ける限り、
絶対に水はマフラーからエンジンには逆流しない。★
      安心してください。
 
・水位が高くなっても、どうしても走らないといけない場合はバックで走る。
(ボンネット=エアークリーナーに水をかけない。吸い込まさない)
 
空気の吸入口はボンネットに近い高さにあるので、
これがつからない限りはエンジンは回り続けられるが、
水位が高い中で前進すると、車で押した波で、ここから水がエンジンに入る。
 
・水を吸って止まった場合は、以下の復元処置をしない限り絶対セルを回さない。
 
(空気(混合気)は圧縮できるが、水は圧縮できないので、
セルを回すとコンロッドが折れて、復元不可能になる!!)
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だから、一度水を吸って止まったエンジンは、絶対セルを回さない。
 
 ・もし、車が浮いてしまったら、後ろの下げている窓から出て、
落ち着いて浮いた車を押して、車を陸に着ける。
(流れが無ければ浮いた車は軽く動きます) ボクのワイフは実際にやりました(^^;)
 alt
と、いうより、ずっと前に相模川に前車(デリカSG)を落としたのですが、
浮いた車(デリカ)を、ワイフは軽々押して陸まで押して行きました。
そこでめでたく、デリカは復活!


【ここから、水を吸って止まってしまったエンジンの復元編】 
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上の写真は 車のエンジンではなく、僕のジェットスキーのエンジンの写真です。
ジェットスキーでは 、エンジンに水を吸って止まってしまうのは、
ままあるわけで、この記事を書けるわけですが、

プラグ周りの写真はこっちの方が撮りやすいので、
ジェットスキーのエンジンで説明させていただきます。

・ガソリンエンジンの場合、まず スパークプラグを抜きます。

・ディーゼルエンジンは グロープラグかな?

どなたか 燃焼室の圧力を抜きやすいプラグ位置を書き込み頂けるとうれしいです。

・最初の大量の水抜き
水は圧縮できないので、コンロッドが曲がらないように、スパークプラグを抜いて
セルモーターはチョイ回ししてEng内部の水を抜きます。

これでほとんどの水は抜けますが、まだ、水の飛沫は出続けます。

・スパークプラグを抜いて、プラグ穴に指を突っ込んでセル(クランク)を回すと、
負圧でエンジン内の水が排出される。
 alt
プラグ穴が指で半分ぐらいにつぶされることで、
ピストンの上昇ではき出された空気の流れで負圧が発生し、
エンジン内部の水が勢いよく外に吸い出されます。
 alt
 鯨の潮吹きの様に水が出ます。
びっくりしないでセルを回し続けます。
その後、負圧で霧吹き状になって水がでます。



・水が出なくなったのを確認して、プラグを入れてセルを回す。
 
・かからない場合は、プラグの電極に水のブリッジが架かってないことを確認。
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残っている水が、電極に引っかかってくるので、何回かプラグを抜いて、
息を強く吹いて、水を吹き飛ばします。
これを何度か繰り返す。
 
・最後に、プラグ穴からブレーキクリーナーを吹き込んだ後、
プラグを入れて、エンジンをかける。

ブレーキクリーナーのガスは、ガソリンより引火(点火)し易いので、
多少、プラグに水のブリッジがかかっていても 点火します。

・なお、これでも、エンジンがかからない場合は、
エンジン内がすでに破損している場合があります。

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コンプレッションゲージを使うと、
壊れているかどうか(圧縮があるかどうか)が判断できます。
 CX-5も、新車購入の1年後に 現状の圧縮比を測りました。
カタログの圧縮比は13ですが、
コンプレッションゲージ圧の実測としては
13.5kgが出ていました。


CX-5の吸気口って、小さいんですよね!

特にガソリンNA(Normal Aspiration)エンジンなので、

吸気口が小さいと、そのまま リストリクター (Restrictor 吸気制限器 ) になってしまいます。

ターボで無いNAエンジンは 上流から 攻めるべき!とおもうのですが、

この吸気口の小ささを見ると泣けてきます。

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実は、吸気口のその奥の 曲がっているところは もっと狭くなってます!
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マツダさん、3DーCADで設計するなら、もっと空間を最大限に使ってほしいですね!

ただ、とはいえ、マツダさんも設計で良く考えているのはわかります。
吸気を、エンジンルーム内の暑い空気を吸わないように、ボンネットのD-パッキンの前方側に吸気口をだしていること。
水を吸わないように、ボンネットの前方のリップの内側になるように、かつ、ボディー側から、
僅かに盛り上げて、ノリ上がった水を吸い込まないようにしていること。

ただし、後述しますが、
リゾネーター(吸気音消音用チャンバー)の底の水抜き穴から 水を吸っちゃうじゃ無いですか!!
これは、「SUVだから、車高が高いので、少々の水位でも、走れるよね!」と 思って水に突っ込むと、
意外と、この「水抜き穴」から エンジン側に水を吸っちゃいます。

この水抜き穴は、ラジエターより低い高さの位置にあります。
なので、マツダ系の皆様、ご注意ください。

まずは、エア・クリーナーBOXの上側を外します。ゴム製ホースのホースバンドから上側のケースは取り除いた方が下側のエアクリーナーBOXを外しやすいです。

↓下側のエアクリーナーBOXは 3本のピンがゴムのグロメットに刺さることで固定されています。
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上側に強く引くと、このピンが抜けて 全体を引っ張り出せます。

全体を引っ張りだすと、2ピースで構成されていました。
一つは エアクリーナーBOX、
もうひとつは、リゾネーター兼 気水分離ダクト。

ただし、それぞれに水抜き穴が空いています。。

でも、特にリゾネーターは下に伸びているので、
ここに穴があると、
大雨で 深い水たまりに突っ込んだ時に 

このドレン穴から、直接エンジンに水を吸ってしまいます!
この穴の位置は、ラジエーター下部に近い位置なので、
深い水たまりに入ると、この穴から 水を吸ってしまいます。

全然SUVではありませんね!!

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ワンウエイバルブを2ケ購入
キジマ(Kijima) ワンウェイバルブ ダイヤフラムタイプ 9-10mm 汎用 ポリプロビレン/バイトン 105-15003
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1ケ830円x2ケ

タイトルには「0円!」と書きましたが、このワンウェイバルブのみ購入しました。

ワンウェイバルブが届いて、
どのぐらいのヘッド(水の溜まり水位)で 水が外にながれるか、チェックしました。
チェックバルブの開閉の硬さが硬いと、
だいぶエアクリーナーBOXに水が溜まらないと、外に水が流れないことになります。

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ワンウエイバルにに水を流し込むと、
わずか1cm(ワンウェイバルブの筒の高さのヘッドでも、水が流れ出します。
これなら、エアクリーナーBOX内に水が溜まっても、 水位が高くならないうちに一方向の外側に水は排出されて、
もし、レゾネーターやエアークリーナーBOXが水に使っても、
底からは水は入ってこないことになります。

水抜き穴を ワンウエイバルの太さにしっくり来る太さに穴を拡大し、
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少し穴をヒートガンで炙って穴を柔らかくしてからワンウェイバルブを押し込みます。

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↓こんな感じで 2箇所にワンウェイバルブをきつく差し込みます
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さて、次に吸気口の拡大です。

単純に丸いドライバーの柄を 一番狭い 曲がり口に差し込みながら、
ヒートガンで炙って、どんどん柄を奥くに差し込んで行きます。

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Before
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ドライバーの柄は奥まで入るほど拡大出来たので、
次はジュースの缶を突っ込んで炙ります。
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After
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↓下側に大きく拡大しているので、吸収するように 柔らかく厚めのスポンジを敷き込みます。
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↓狭かった奥も、円形に膨らんで断面積はほぼ2倍になり、 吸気効率が良くなりました。

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さて、肝心のの走りは 
多分、バリバリ プラシーボ効果で 気持ち良くなるでしょう。
何より、自己満足です!!

【実走行後の追加ブログ】
○燃費計測用 郊外のいつもの道路を100km走行し、
 実燃費で過去最高記録(13.2km/L これまでの最高は12.1km・L)を記録!
  なんと、10%近くも燃費がアップ!
 これは数字なので、プラシーボ効果では無し。
○大きく踏み込んだ加速な なんとなく良いような。。(これは完全にプラシーボ効果でしょう)


それにしても、 標準の水抜き穴が すごく低い位置に気がつけたことは重要です。
今回、吸気効率の制限撤去より、こっちの方がks的には重要に思えます

繰り返しますが、 ラジエター下端の高さに この水抜き穴があるので、
豪雨や台風で、l無理に深い水たまりに突っ込むと、 この穴からエンジンが水を吸ってしまいます。

豪雨のニュースで、
意外と低い水位で CX-5がエンジンがかからなくなって放置されているシーンを見ましたが、
これで納得しました!! 

CX-5 (いや、最近のマツダは設計が共通なので、 今のマツダは全車共通で)は水に弱い!!

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YouTubeの中で、エアクリーナーユニットの細かな解説はしておりますので、YouTubeの方を参照ねがいます。



整備手帳版:

車が水没した時の対処法(ks流)

https://minkara.carview.co.jp/userid/2405511/car/1914334/3913911/note.aspx


ブログ: 0円! ks流 吸気効率2倍化!
Posted at 2020/06/09 17:02:24 | コメント(1) | トラックバック(0) | メンテナンス | クルマ
2026年08月29日 イイね!

「caos」と一緒に考える 理想のバッテリーとは?

「caos」と一緒に考える 理想のバッテリーとは?Q1. バッテリー選びで重視するポイントは?
価格と能力
同じサイズで大容量のバッテリーがラインナップされているか。

Q2. 今使っているバッテリーを選んだ理由や、愛車の装備・電装品へのこだわりを教えてください。
純正と同じサイズでワンランク(2ランクも)大きい容量が選べるのがCAOSの強み。

Q3. 愛車の使い方や装備を踏まえて、caosに期待すること、または実際に使って良かったポイントを教えてください。
※caos未使用の方は期待したいこと、caos使用中・使用経験のある方は使って感じた魅力を教えてください。
比重計がついているのはとても見やすいが、ケースが青で、透過が出来ず、液量の確認がしづらい。


Q4.バッテリーを取付け予定のクルマと型式を教えてください。
CX-5 KE 2014年型ガソリンです。


Posted at 2026/08/29 19:19:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | モニターキャンペーン | タイアップ企画用

プロフィール

「みんカラ:モニターキャンペーン【FCR-062 プレミアム】 http://cvw.jp/b/2405511/49314250/
何シテル?   09/19 19:38
ケイズです。 東京都の西のはずれ(米軍横田基地の近く)に住んでおります。 車は派手ですが、 基本はマルビ(○貧乏)系のいじりです。 諸先輩の皆様の...

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