• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

ニト朗+(風紀委員)のブログ一覧

2013年07月04日 イイね!

カーペットお掃除・仕上げ

調べてみたらカーペットを水洗いしたのは5年前

カーペットの掃除

フロアマットは昨年でした

マットお掃除

自分の過去ログを読むと昔も今も似たような事書いてますね.
お掃除は自己満足だとか.
趣味に没頭する事自体がそもそも自己満足な事ですし、
自己満足に浸る事こそ趣味が生活にもたらす癒しなんだと思います.

だから「趣味が高じて生業となった」
なんてケースは何処かで妥協して折りあいをつけないと職業として成立しませんし、
報酬を得る事は自己満足でも趣味でもないわけですから大変だと思います.
それはある種の詭弁だというと言い過ぎなので言いませんが(書いたけど)



あれ?シート背後のカーペットを掃除するためファスナー(クリップ)を外したら不正なクリップで止められていました.こんなこと自分しかしないですね.5年前に自分で外していますからね.ダメじゃん.ちなみにこのクリップの穴の向こうはシャシー裏です.
ここは防水タイプのメスを装着してからオスを入れます、このクリップは違います.このファスナー、なんか高かった記憶が.



これは持っていたのでオスメス共に取り換えます.



古いものは穴から外に押し出すか切り取れば良いです.
普通のファスナーですと水がしみ込むはずです.



キレイになったカーペットにオートフレッシュをかけてみます.
これは単に匂いを付けるだけの製品です.
悪い匂いではないんですが、吹きつけたあとでやっぱり拭きとってしまいました.

インテリアシャンプーの方は良い残り香なんですけどね.



オドエリミネーターは悪臭を中和するケミカルです.
これは香りが強いファブリーズみたいなもので、臭っさい足マットにぶっかけて一時的に正気を保つための物というと言い過ぎか?
これが要るクルマは趣味のクルマとは言えません、使役車両向けです.
足マットはだいたい臭いものですが.



さぁ、シートベルトのお掃除ですよ.
濡らしてしっかり絞ったお掃除タオルにインテリアシャンプー2回ほど吹いて、シートベルトをしごくように拭きます.
ベルトは「くっ」と引っ張るとロックしてくれますから、引っ張ってしごいて拭きます.
溜まった汚れが取れてタオルが真っ黒くなりますよ.



シートが外に出ているうちにホコリを払います.
レザーでもクロスでもこのスキマはホコリやゴミがすぐ溜まります.
ブラシの固いナイロン毛の弾力を使ってホコリをパッパッと払い出すようにします.
飛び散ったホコリは自分に付着して車内に移動しますからちゃんと掃除機で吸い取りましょう



全てを終えてシートが装着されるのを待っているカーペット.
シートを入れる時は太極拳の様にゆっくりとした動作で、かつイライラ棒の様にロードスターのどこにも触れないように、一発で決めましょう.

ヘッドレストスピーカのカプラーは放置です.ヘッドレストスピーカはレザー張り替え時に完全に撤去しました.ちなみにあの小型の長円スピーカは極小のバックキャビティにおさめられていて絶対に低音はでません.純正のヘッドユニットもリアスピーカーの出力は低音がカットされています.極小のボイスコイルと小型マグネットなので500Hz以下がないポケットラジオの用なサウンドしか出ないので全く使っていませんでした.普通のヘッドユニットをつないでも低音が出ないからとボリュームを上げるとコイルが焼けるのではないでしょうか?10センチユニットをそのまま押し込むという方法もあるようですが、シートのあの部分にパーフォレーションがある事が好みではないので.



ああ、美しい眺め、ここはこれまで車載工具のバッグを置いていたのですが、それはトランクに収納しよう.
ここには今後もうなにも置かない!

ところでNA8のシートベルトのおまけみたいなガイドレールは何なのでしょう?
キャッチはシート側に固定されているので、このレール状の物は意味がない様に思えます.
どんな車種でも乗り込んでシートベルトのキャッチが奥深いと実にイライラします.
必ず使う物なんだからもっと使いやすく突出していて欲しいと思う事が頻繁にあります.
イヤ、歳とると体ひねるのがキツくてですね、ボキとかいうのよ.



ここがトップを下ろして走ると一番汚れる一等地.
トップブーツを含むこの地帯はぜひ走るたびにお掃除した方が良いです.
ボディの汚れなんか後回しで構いません.



センタートンネルの上の水平なコンソール上の直立した短いシフトレバー、
ドライバーの方を向いたインパネ、それと平行なステアリングホイル.
曲線、曲面によるエルゴノミックデザインとは違う、ピンとした緊張感があります.
茶室で正座するような、心の引き締まり感があります.

好き勝手に取り付けた追加ゲージはあえてドライバーのほうを向かせず、ダッシュ、インパネの面と平行にしています.
ええ、もちろんその方が取付が容易だからですが、なんとなく古典的な軽飛行機をイメージしています.
それぞれのゲージが一旦正方形のパネルにつけられているのも、その辺りの雰囲気を真似したかったのです.

ユーノスはは小さなヒコーキ、
ユーノスは自由の翼を持った、自分のためだけのヒコーキです.

アラスカのカズエさんのNA6が、彼女にとってヒコーキなのであると思いついたのですが、
(私が勝手に想像したストーリーですが、絶対に核心を突いている自身があります)
ご本人には確認していませんが、いつか問うてみたいです.
でも、今度お会いしたとしても、やはり口に出しては聞けないという確信も、
実際あったりするんですが.

ぼくのユーノスは、ぼくの何なのでしょう?

もう一つの時間線なのか、最後に残った道しるべなのか、奇跡も魔法もあるんだよ、なのか.
夜更けにきれいになった車内にいると、いろんな事を想いながら眠ってしまいそうです.
お掃除にハマってからかなり睡眠不足です
Posted at 2013/07/04 18:00:22 | コメント(4) | トラックバック(0) | お掃除 | 日記
2013年07月02日 イイね!

シートレール周辺のお掃除

古びて見えるボルトを含め、
シートを外してシートレール周辺をお掃除します.



トップを下ろした車はシートの脱着が楽です.
フロアもキレイなのでシートをそのまま置いて作業します.



各ボルト、ワッシャ、プレート、スライドレール(端部だけ)を加熱+黒染スプレーで、キャッチはコンパウンド(ペイントリノベーター)でお掃除します.赤い部分は特にしつこく念入りに、ここが一番古びて見える所です.キャッチの金属部は軽く磨くとキレイになったので塗装無し.必要ない部分は塗らない、ボルトの被膜は落とさず塗るのが良いです.よく見ると助手席ベルトのキャッチはバックルを突っ込まれた際の傷が多いです.
ぞんざいに扱われて付いた傷は「歴史」とか「使い込まれた味」なんて言いません.



良い美観になりました.



せっかくシートを外したのでカーペットも念入りにお掃除します.
インテリアシャンプーと絞ったお掃除タオルで.
シャンプーを拭いてx1回、絞ったタオルで拭きとるx2〜3回、
これを繰り返します.
完全にキレイになるまでやると相当時間がかかります.
どこでやめるか、の問題です.



いつも運転席からここを見るたびにお掃除したかった部分です.
ボルトが黒くなるだけでかなり印象が違います.

シートレールの古いグリスはパーツクリーナーで落とします.
実は以前のシート張り替え時に既にそうしており、このレールはほとんどグリスがついていません.
クレームをつけるのは自分しかあり得ないので自らの責任においてグリスを除去しました.
シートレールのグリスはゴミ、ホコリ、虫の死骸、頭髪などが付着して汚いだけです.
ボールベアリングにうっすらと油分が残っていれば大丈夫です.
(バケットシートなど乗降の度に大きくスライドする場合を除きます.)



カーペットやシートを含めてこの部分がキレイに見えると気持ちよいです.



1.8 sr.1の場合、純正フロアマット裏の角に2ヶ所マジックテープが貼ってあり、
フロアカーペットに張り付いてすべり止めになっています.
あのマジックテープと言う仕掛けは必ずループカーペット(カットパイルにはくっつきませんから)をけば立たせてしまいますから、嫌いです.私の自作マットはすべり止めが必要ないようにしています.それでもズレてる事がありますが.
その後sr.2からは、どんなに行儀が悪い人が乗ってもマットがズレないように、とうとう固定金具が取り付けられてしまいました.



カバーをかけておしまい.
このカバーもブーツのかかとで蹴ると外れたりするようです.



バックルをホールドする部分、取説の解説.
NBにも同じ仕掛けがありますね.
このスリットも、手探りでぞんざいにグリグリねじ込むとみっともない傷が付きます.

どんなことであれ、心を込めた仕草は日本人の民族的美学であります.
大変シンプルで華奢とさえ感じるこのNAの車内はそれを思い出させてくれます.
設計時点で「身をかがめて入室する茶室」をイメージして作られた車など、
自動車史上唯一、ユーノス・ロードスターだけです.スポーツカーという西欧文化(LWSという英国文化)の中にこれほど日本的要素(日本的こころ)を盛り込みながら全世界で大ヒットした工業製品を、誰もがもっと誇って良いと思っています,
いつもそう思っています.

だから履物を脱いでこの自動車に乗る事は、とても正しい事なのです.
(車内では専用の履物を着けると言う事で)
Posted at 2013/07/02 20:14:25 | コメント(4) | トラックバック(0) | お掃除 | 日記
2013年07月01日 イイね!

退色したシートベルトの着色



誰も乗らない助手席でとても気になっていたシートベルトの退色を染めQで補修してみました.



染めQはバリエーションがありますが普通の物.



シートベルト端部を取り外します.
ワッシャーの組み合わせを復元できるように写真を撮っておきます.



ボルトとワッシャを加熱して黒染スプレー.
左は未処理、右は処理済み.
黒い樹脂のブッシングは摩耗、破損はありませんでした.
バンパーケアでキレイになります.



シートベルトの固定側も黒染スプレー、ベルトへの影響を考慮して加熱はしないでおきます.
ベルトにも塗料が付着しないようにマスキング.



ベルトは引き出すとリアバンパー付近まで伸びます.
引き込まないようにタオルを挟んでクリップでつまんでおきます.



退色した部分を中心にして染めQを何度か吹きつけます.
退色していない部分との色のバランスをチェックしながら納得いくまで吹きつけます.
マスキングしたシートを見るとどれくらい吹きつけたか分かります.

ベルトの組成に対する染めQの影響ですが、これはなんとも判断できません.
全く影響がないかも知れませんし、何らかの影響をもたらすかも知れません.
あくまで個人のブログ内での作業である事をご了承下さい.



しかし、そもそもベルトが紫外線で退色した段階で劣化しているはずですし、既に交換を推奨される使用年月である事は間違いありません.ベルトに製造年が記されたタグが縫い付けられているのはそう言う意味であるに違いないのです.



バックルのロットナンバーが刻印されたスリットは綿棒と金属磨きでキレイになります.
両サイドの小さな穴のお掃除は斜めに切った綿棒の紙軸が良いでしょう.
(私は小さすぎるのでスルーしました)



ブッシングを入れたところ、これだけでも見違えます.



キレイになったボルトを組んで取り付けます.
最後の樹脂のワッシャーは車体側に張り付いている事があります.



ともあれ、ベルトの色あせはごまかす事が出来ました.
以前格好の良い事を言ったシートベルトアンカーのカバーですが、お掃除したものは不適切に取り外した際に爪が折れてしまって取付できませんでした.用意した歴史のない新しいパーツをつけております.



期待通りの美観を実現できました.
頭髪1本落ちていても気になる車内を目指します.
(落ちてるし・・・)

車内のお掃除は続きます.
Posted at 2013/07/01 12:56:51 | コメント(1) | トラックバック(0) | お掃除 | 日記
2013年06月30日 イイね!

トップを下ろしたらそれは車内ではないという事

個人的に、ガレージではトップは下ろしたままにしています.
購入後半年後くらい、片道10分の通勤に使う事をやめて以来18年以上、ずっとそうしています.
ですからトップを上げるのは出先で雨に降られた時、または雨でもロードスターで出かけなくてはいけないミーティングに向かう時だけです.



走行風が巻き込むトップブーツは大変汚れる所です、走行ごとのお掃除が必要です.

トップを下ろしたままでいるとどうなるか?
構造的劣化と素材的劣化が考えられます.



乗るたびにお掃除してもホコリが付く空調レバーのスリット、
乗るたびにお掃除する以外ないのです.


〜構造的劣化〜

折り畳んで格納したままの状態のトップの劣化は主に大きく屈曲したサイドシームにあります.
時折、この部分の折れ目にひび割れ状の断裂が発生したトップを見る事があります.
長く畳んだままのトップを伸張するとこの断裂が発生するのではないかと思います.
クロス地のトップは低温時に硬化し難いのでこの点で有利のはずです.
ビニルのトップは低温時にはヒーターで暖めてから格納するとよいのは知られていますが、
気温が低い時は暖める事ができないので伸張する際は十分な注意が必要です.
透明ビニルのリアスクリーンはさらに低温時の柔軟性がありませんのでより配慮する必要があります.



トップを上げないのでウインドウスクリーン上部のウェザーストリップの溝の巾が新車時のままです.

〜素材的劣化〜

これはおおむね暴露した車内の各部が紫外線により変質〜主に退色する事によります.
多く退色が見られる部位はトップの裏地やシートベルトで、樹脂の白化や劣化も紫外線によるものです.
カーペットのファスナー(ボタン状の樹脂パーツ)は青白く劣化しているのをよく見かけます.
ウインドウスクリーンのカウルのビスのキャップやウォッシャーノズルなども白化する部分です.



シートベルトの退色、アンカーがホルダーに入っていた時とそうでない時で、それぞれ2段に退色しています.

〜車内の汚れ〜

トップを下ろしていると言う事は、車内が車内ではないと言う事です.

2-3時間走ってくるだけで車内はとてもホコリが付きます.
水ぶきするとタオルが黒くなります.
それほどに、車内が汚れます.
それは車内が外気に暴露しているのですから当然です.



この部分も汚れやすいところ、黒なので目立ちませんが拭くとタオルが汚れます.

ですから、トップを下ろして走ったならボディ外面と同様に車内も掃除をすべきです.
掃除の目的は、砂ぼこりとチリ、ダストです.



デフロスター内のホコリ、樹脂パーツが割れやすいのでグリルを取り外さずお掃除したいところ.

目視できるホコリが付着している状態は黒い内装だと識別が容易です.
タオルで拭きとると黒くなるものは主に他の交通からの排気ガスやタイヤが摩耗した粒子などです.



ここの汚れは走行中にとても目立つもの、助手席に乗った人が必ずお掃除したくなる部分.



オーディオのスイッチやCDスロットもホコリが目立つところ.

常識的な乗用車の手入れは主に洗車ですが、常態的にトップを下ろしているロードスターの場合はこの常識は全く当てはまりません.



カーペットの退色、元は真っ黒だったはずです.
6年くらい使用したでしょうか?


トップを下ろして走った場合は、洗車するより車内のお掃除をすべきだと思っています.
Posted at 2013/06/30 15:05:27 | コメント(3) | トラックバック(0) | お掃除 | 日記
2013年06月25日 イイね!

ドアスクリーン取付〜ドアのお掃除終了



ついにドアスクリーンを取り付けます.
今度は面倒なブチルではなく「発泡ブチル両面テープ」を使います.
あのしつこいブチルに比べたら粘着力は弱いですが、自己管理できる特定のオーナーが使用するならこの方が良いでしょう.



年月が経っても跡を残さず剥がしやすく長期にわたり安定しているのが特徴だと思います.



曲線部分は裏紙を剥がしながら指に僅かの水を付けて押さえてカーブに馴染ませます.
指はキレイに洗って油などついていない事.



スクリーンを広げて位置を決めて上部をぴしっと貼ります.そのままたるませないように貼り下ろしますが、
あまりぴんぴんに張ってしまうと自然と剥がれる原因になりますからスクリーンにあまりテンションがかからないように注意です.



剥がそうと思ったら端からぴっぴーっと速く引き起こすとキレイに剥がす事ができます.
これが最大の利点.



気持ちよいキレイさ.



インナーハンドルを取り付けます.
左だけビニルが青いのは識別用だと思います.
インナーハンドルのロッドのスナップも左右で色を違えてあります.



この気持ちよい眺めで疲れも癒されます.
ロッドや金具もキレイにしておいて良かった.



ぼくがが大好きなNA8 sr.1にだけ採用されたシンプルなドアハンドル.
左右共通に見えますがそうではありませんでした.
もちろんNA6〜NA8 sr.2のドアハンドルがコストかかっていそうですが、このシンプルな形も良いです.
アームレストになっていないところが潔いのです.



お掃除したほとんど全てと苦労したドアスピーカーを覆い隠すドア内張.
普通の人はこの中がどうなっているか知らないのです.



ドア内張を取り付ける前に裏側にブチルが付着していないか確認して、着いていたらパーツクリーナーで拭きとりましょう.
この内張りにはクリップにまで着いていました.

<

「これを蹴ると跡が残りそうだ」初めて乗り込む時にそう思いました.
それから19年、今でも乗るたびに「蹴らないように」と思ってしまいます.
キックプレートを付けたい、と考えた事もありました.
しかしここに新たに穴を空ける気にはどうしてなれるでしょう.
あの形は美しい形だと思いますが.



ドアポケット、使わないんですけどね.
時々ホコリをお掃除しますけど.
数個の未使用コンドームと一個の使用済みを入れておく、
と言う話、多分福野さんの本の一説、よく思い出します.
ぼくが手放す事があるなら、やってみたいですね.



スピーカはもう少し鳴らし込んで追い込みが必要です.
大きな音が出るのでつい音量を上げすぎてしまいます.
価格的に普及クラスの製品で高能率は大きな美点ですが、
ちょっとボーカルに癖があります、おそらくツイータの質が良くない.
BOSEではどうしても出なかったベースの雰囲気が出るので聴くのが楽しいです.

昔、インフィニティのEMITツイーターをショップにお借りして使った事がありましたが、あれは忘れられない音でした、まさに甘露の音と言うべきツイーターでした.まるで初恋の女性のようです.

ひとまずドアのアレコレは終わりました.
次はまた新たなお掃除に挑戦です.
Posted at 2013/06/25 23:25:22 | コメント(6) | トラックバック(0) | お掃除 | 日記

プロフィール

「@けん@1002 気をつけてくださいね!」
何シテル?   07/31 13:30
日本おわん組合 代表理事組合長 日本ロードスター学術会議 会員 ロードスター高校 風紀委員 ロードスター国家安産保障庁(2021/3/8初孫誕生につき退任...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/8 >>

      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     

リンク・クリップ

昭和のクルマといつまでも 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2024/04/03 14:21:24
東急ハンズ ブリストルブラシ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2023/09/03 14:08:20
Tipo 184  (Mazda MX5 Miata)  
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2023/08/30 09:46:56

愛車一覧

マツダ ユーノスロードスター マツダ ユーノスロードスター
U.S.パーツが好き Engine; HKS T25G turbo kit (JPN) ...
トヨタ カリーナ トヨタ カリーナ
みんからで1800SEでしか登録できなかったけどグレードは最下位のDX(デラックス)1. ...
トヨタ セリカ トヨタ セリカ
2台目のクルマも1.8Lのマニュアル後輪駆動、初めての新車、初めてのエアコン、初めてのタ ...
日産 180SX 日産 180SX
3台目も1.8マニュアル後輪駆動.初めてのパワステ、初めてのHICAS、初めてのヘッドア ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation