車・自動車SNSみんカラ

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2017年05月14日 イイね!


ご無沙汰しております。


先月、休耕田と畑の草刈り作業中に突然原因不明の両眼性複視状態に ...


イメージとしては画像のように右目は正常だが左目が天に向かって見えるというような感じ。





総合病院に検査入院し精査するも、脳などには特に異常は見当たらないとのこと。

現在だいぶ回復はしてきたものの、左右の高さのズレは未だ完全に元通りにはならず。

また、依然として軽い脳梗塞の疑いが残るため無理は禁物とのこと。


ということで申し訳ありませんが 「みんカラ」 はもうしばらくの間お休みします。m(_ _)m


尚、お気遣い等は一切ご無用。


  以上。
Posted at 2017/05/14 22:12:29 | トラックバック(0) | 日常 | 日記
2017年04月16日 イイね!

一週間のご無沙汰でした、辛口おやじです。

袋井市にあるエコパスタジアムの駐車場で行われた旧車イベント 「ナカヨシホットオールズミート」

へ行ってきました。

今日は本当に良い天気に恵まれ、多くの参加車両や見学者が来場しておりました。



2年に一度行われるイベント (参加資格は昭和の国産車&鉄バンパーのみ) で、会場に一歩足

を踏み入れるとそこはまさに昭和の世界。

数えて今回で10回目になるそうです。


では早速、独断と偏見が渦巻く私のお目に適った参加車両たちを見ていきましょう (笑)

相変わらず画像がチープですがそこはご勘弁を (^^ゞ


まず目に止まったのがこちらの車両でTE-27トレノ。

私の乗っているAE-86のご先祖様になります。



フロントマスクはレビンの方が好みですが、リヤのデザインはこちら方がカッコいい。

しかし凄いですね。 このTE-27は車両重量がおよそ850キロですから、今の軽自動車とほぼ同じ

なわけで、そこに1600のDOHCエンジンをぶち込んじゃったわけですからね。

トータルバランスはともかくとして、その性能を誇示するかのような純正のオーバフェンダーが誇ら

しげです。


そしてセリカ。



昭和48年から50年に生産されたLB (リフトバック) の1600GTですね。

私自身の好みか、どうしてもコンパクトで締まったボディのトヨタツインカムに目が行きます (^^ゞ


私が免許証を取得した昭和55年頃は、若者の人気車種といえばこのセリカとケンメリスカイライン

で、どちらかに乗っていれば一応のステータスは保てるという塩梅でした。

もちろんどちらもGTモデルであることが条件です。

他にフェアレディZもありましたが、こちらは実用性が低い分車格が一つ上というイメージで、更に

値段も張りますから、普通の若者には手が出ないという具合。

大体ですがセリカの5~6年落ちの中古が100万円くらいで、ケンメリが80~90万円ぐらい。

セリカの方がDOHCエンジンの分だけ少し高かったという具合ですかね。

セリカは2T-Gの1600GTと、18R-Gの2000GTがありましたが、こちらの値段の違いはそれほど

無かったように思います。


そのケンメリスカイライン。



オーバフェンダーを付けたR仕様ですが、今見てもカッコいいですね。

私が若い頃は皆の間では四枚ドアのいわゆる”ヨンメリ”が人気でしたが、私自身は当時から一貫

してこちらのハードトップモデルの方が好きでした。

ローレルなどもそうですが、当時の日産車は迫力ボディで、実際のサイズより大きく見えますね。


こちらがそのローレルで、グレードはもちろんSGX。

ハコスカとのツーショットです。



このローレルはケンメリとは兄弟車ですので、サイズはほぼ一緒の筈ですが何故でしょうか、目の

前で見るとこちらの方が随分と大きく見えます。

オーバーフェンダーなど付けなくても充分迫力を感じます。 (似合いませんが・笑)

デザインの妙なのか、この辺は何とも不思議な感じがしますね。



さて、時代的にはギリギリになりますすが、会場には私が免許証を取得した頃にリアルタイムで販

売されていた車たちも多数参加をしておりました。

まずはこちら。

当然ながらレビン (笑)



うちのレビンの一コ前のモデル、TE-71アペックス。

それまで一部のマニア向けだった感のあるレビン・トレノを大衆向けに噛み砕いたのがこの型で

あったと思います。

80thの先駆け。 バンパーが微妙ですが、まあ良いのでしょう。


そしていすゞのジェミニZZ-R。



当時は貴重だった数少ないDOHCエンジン搭載車。

それゆえ車雑誌ではレビン・トレノのライバルと言われてたようですが、私が住んでいる田舎では

小規模メーカーゆえにタマ数も少なく、あまりそういった印象はありませんでした (笑)

画像の個体はオーバーフェンダーが後付けされていますが、この辺は賛否両論でしょうね。


次がチェイサーSGS.。



マークⅡの兄弟車でCMには草刈正雄が出ていたのを覚えています。

形がソックリなのですが、こちらはフロントグリルとヘッドライトの間にフォグランプが無いのが見分

け方だったと思います。

あとマークⅡの方は、このモデルには当時既にグランデというグレードがありましたが、チェイサー

にはまだアバンテというグレードは無かったと記憶しています。

画像の個体は真っ赤な塗装が鮮やかで非常に印象的でした。


そしてスカイラインジャパン。



最近何故だかジャパンが超カッコ良く感じます。 ♡

一コ前のモデルであるケンメリの余分な贅肉を削ぎ落としたような締まったボディが実に良いのだ。

元々のオーバフェンダー付きは存在しないので、なんちゃって仕様ということになるのだが、それも

全く気にならないくらいカッコ良く感じるのである。

リアルタイムで走っていた頃は、後期の角目が人気で、前期の丸目は古いという印象だったのであ

るが、今見ると何故だか丸目の方が断然カッコ良い。

時代が変われば見方も変わるのか、このあたりは実に不思議な気がします。



というわけで、印象に残った個体をズラズラ挙げてみましたが、

最後に私が今日最も良いと感じた一台を紹介して終わりたいと思います。




   小学生くらいの時によく見た車です。


   
   それは



   ジャーン ! 



   次のモデルです。



      ↓







  ホンダトラック・T360 !




   こう見えてもDOHC


   水冷4気筒


   ケーヒンキャブ4連装だぜ。




   なめんなよ (爆)





















Posted at 2017/04/16 22:25:30 | トラックバック(0) | 車ネタ | 日記
2017年04月09日 イイね!
「無常観」 と 「もののあわれ」年度末に続き新年度のスタートということで忙しい日々が

続く今日この頃。 ブログの方も思うように更新する時間

が取れない状況が続いております。

左のタイトル画像は遠州地方に春の訪れを告げる掛川市

横須賀の三熊野神社大祭の様子。

桜が満開のこの週末、あいにくの空模様でしたが今年も見学に行って参りました。


さて、今回は以前から一度は書いてみたかった 「無常観」 と 「もののあわれ」 についての話。

これは世界の中で特に日本人だけが持つ感性ともいわれているそうだ。

中々に小難しい話ではあるのだが、興味のある方、もしくは私のように既に片足を棺桶に突っ込

んでいるであろうそこの枯れた年寄りの方々、 宜しければしばしのあいだお付き合い頂き、語り

合おうではないですか (笑)


皆さん実感されていることと思いますが、我々のこの日本は昔から台風や洪水、更に地震とか、年

間を通じて自然災害というものが絶えない国でもある。

それが故に他の国よりも 「無常観」 というものを生みやすい風土であるといわれています。


ではその 「無常観」 とは何か ?


無常観とはもともとインドのお釈迦様が言ったことで、世の中の全てのものは常に変わって行き、

永遠に不変なものなど存在しない。 形あるものはいつかは壊れて朽ち果てるといったような当た

り前というべき哲学のことだそうだ。


と、ここまでは何処の国にもある無常観である。


しかし、インドから中国、更に朝鮮半島を経由して来たであろう無常観も次第に変わりゆき、やが

ては日本では独自の無常観に変質を遂げることになるわけである。

     

では日本独自の無常観とは何か ?


「平家物語」 の中に、特に武士道の典型として語られる有名な場面がある。

源氏と平氏の、いわゆる源平合戦における 「一の谷の合戦」 の際に、源氏方の武将・熊谷直実

が敵の平氏の武将を捕えるという場面である。 

直実が殺そうと思って顔を覗くとまだ若い。

それはまだ十六歳の平敦盛でした。 

自分の息子ぐらいの歳であるこの若者を殺してもいいものかどうか、熊谷直実は思わず躊躇する

わけだが、そこはさすが平敦盛、「もはやこれまで、首を討て ! 」 と直実に命令します。

直実はしかたなく敦盛の首を討つ。

しかしその後、手にかけてしまった若者を悼み、直実は刀を捨てて自ら出家してしまう ...



   人間五十年、下天の内をくらぶれば、夢幻の如くなり

       ひとたび生を受け、滅せぬ者のあるべきか ...



  <大意>

   人の一生は所詮五十年に過ぎない。 天上世界の時間の流れに比べたらまるで夢や幻の

   ようなものであり、命あるものはすべて滅びてしまうものなのだ。



時代劇や大河ドラマなどで、「桶狭間」 や 「本能寺の変」 を描くと必ず出てくるシーンがある。

今川や明智の大軍に覚悟を決めた織田信長が 「能」 の 「敦盛」 を舞うシーンである。

正確には 「能」 ではなく、その原型となった 「幸若舞」 における 「敦盛」 の一節である。

余りにも多く取り上げられ、有名なシーンであるが故に、信長が語った言葉と勘違いされている方

が居られるかもしれないが、実はこれ源平合戦における熊谷直実の嘆きの言葉なのである。


   
     熊谷直実像(JR埼玉熊谷駅)


私がまだ子供だった頃、当時六十~七十代だった明治生まれの祖父が、よくNHKの教育テレビな

どで 「能」 の番組をを観ていたものだ。 まだ幼かった私には何が良いのか、というより何を演じ

ているのかさっぱり解らなかったのだが、実はこういった内容だったわけだ。

日本人の無常観の特徴は弱者へのいたわりや敗者への涙があるということである。

敗者や弱者の死への共感の涙、それが日本の無常観にはあり、それが霊の鎮魂と重なる。

「敦盛」のような能が現在に至るまで延々と続くのは、こうした無常観が今も脈々と日本人の心の

中に流れていて心を動かされるからではないだろうか。


そしてこの無常観から更に発展したものが 「もののあわれ」 という情緒であるとされている。

簡単に言えば、物が朽ち果てていく姿を見れば誰でもこれを嘆くわけである。 これは外国でも変

わらない感性だそうだ。

が、しかし日本人の場合、その儚いものにすら美を感じてしまうのだ。 つまり儚く消えていくもの

の中にすら美的な情緒を見出してしまうということである。

実はこれは日本人に特有なもので、日本人だけが持つ感性といってもいいのだそうだ。


  

例えば今各地で満開を迎えている桜の花。

桜の花は知っての通り、綺麗に咲き誇るのは一年のうちのほんの四~五日である。

しかも季節の変わり目で時期的にも雨が多く風が吹きやすい。

折角一年もかけてやっと咲き誇ったのも束の間、春の嵐であっという間に散ってしまうことも度々

である。

しかしそれでも我々はほんの短い間でも、命をかけて咲き散っていく桜の花の儚さに共感し、己の

人生を重ね合わせ、そこに無上の価値を置き、更に美しさをも見出しているわけである。

因みに外国人が日本文学を学ぶうえで、一番難しいのがこの 「もののあわれ」 なのだそうだ。



という訳で、稚拙ではありましたが如何でしたか ? 「無常観」 と 「もののあわれ」 の話。

短い文章の中でうまく伝わったでしょうか。

儚いものに美を感ずるという世界でも日本人だけが持つ独特な感性。

外国では詩人と呼ばれる人だけに見られるであろう鋭い感性を、日本人はごく普通の一般の庶民

が持っているという。


長くなるのでここでは触れないが、私が思うに恐らくこういった感性が後に今ある神道、そして八百

万の神といったものに繋がっていった、又は土台になったのではないかという気がしております。

これは大切にし、是非子孫に伝えていきたいですね。


  以上。





Posted at 2017/04/09 23:30:24 | トラックバック(0) | 日常 | 日記
2017年03月26日 イイね!

一週間のご無沙汰でした、辛口おやじです。

大相撲春場所、横綱・稀勢の里の左肩を痛めながらの逆転優勝は見事でした。

大関時代には考えられなかったような意志の強さ。

やはり地位が人を育てるってのはあるんですね。



さて先週末のことですが、いつもの床屋さんに行き、待ち時間にテレビを見ていて少々気が付いた

ことがあったので、今回はそれについて書いてみたいと思う。


待合室のテレビに映し出されていたのはサッカーJリーグの試合。

そこで何度か目に映った光景がある。

以前から気にはなっていたのだが、グラウンドにツバを吐く選手が多いのである。


ツバを吐くといえば、先ず頭に浮かぶのがプロ野球の外人選手。

噛みタバコかガムの影響かは知らないが、グラウンドやベンチなど所かまわずペッぺと吐く。

昔は日本人選手の中にも大勢いたように思うが、最近はあまり見かけなくなったような気がする。

しいてあげれば日ハムの中田選手くらいか。

但しこの間のワールドベースボール・クラシックでは一度もお目に掛からなかった。


それがサッカーとなると外人選手は言うに及ばず、日本人の選手たちも平気でツバを吐くのだ。

いくらプロといってもそこは子供たちが大勢観ているグラウンドである。

決して良い模範にはならないと思う。

我々大人でさえも観ていてあまり気分の良いものではない。





例えばである、


空手や柔道の選手が畳の上でツバを吐くだろうか ?

相撲の力士が土俵でツバを吐くだろうか ?

外国はというならNBAのバスケットの選手が床にツバを吐くだろうか ?

さらに屋外だからというならテニスの選手がウインブルドンでツバを吐くだろうか ?

グラウンドというのは選手たちにとって神聖な場所ではなかったのか ?

それともサッカー選手のツバ吐きには何か特別な理由があるとでもいうのだろうか ?


ちなみに我々一般の日本社会ではツバを吐く行為は、軽犯罪法により違法行為とされています。

例えば、街路または公園その他公衆の集合する場所で痰ツバを吐き、または大小便をし、もしく

はこれをさせた者は罰金千円~一万円と決められている。 ( 第一条二十六項 )

みんカラでも盛んに見かける車の集い。

オフ会等の集まりで時折見受けられるツバを吐く行為も、立派に軽犯罪法に触れるのである。

サッカーのグラウンドが上記の場所に相当するかどうかは判りませんが ...。





プロは常に観られている。

その自覚の無さがツバを吐くという行為に現れるのだろうか。


サッカーは外国から入って来たスポーツ。

それが故に学ぶ事がたくさん有るのかもしれない。

が、しかしこんな事までお手本にすることはないと思うのだが。


ツバを吐く行為というのは軽犯罪法云々の前に民度が問われる行為。

私は道徳教育の範疇と思うのだが如何だろうか。



   以上。










Posted at 2017/03/26 21:31:33 | トラックバック(0) | 辛口シリーズ | 日記
2017年03月20日 イイね!
今どきの自動車学校。
一週間のご無沙汰でした、辛口おやじです。

早いもので3月ももう半ば過ぎ。

卒業式のシーズンが終わり、新たに免許を取得した若葉

マークちゃんたちが街にドッと増える時期でもあります。


私の世代が自動車学校で連想することといえば、教官が怖い・憎らしいというイメージしかない。

運転手順をちょっと間違えたり、忘れたりしたら怒鳴られ、補助ブレーキを踏まれ、そのうえ嫌味

たらしいことまで言われ・・・怒鳴り返してやろうかと思ったことも数知れず・・・それでも免許が必要

だからと耐え続け・・・

とまあ、だいたいがこんな感じか(笑)

ひとことで言えば”悪名高い”以外の何者でもなかったわけであるが、どうも最近は事情が違って

来ているようである。

話によると物凄く、いや、とてつもなく優しく、かつ優雅になっているらしいのだ。


まず教習車からして違うのである。

私が通った頃は下手クソがどうせぶつけるのを見越してか、タクシー仕様のようなカスタムを通り

越した味も素っ気もないオンボロ車だったのだが、最近では ...




ベンツとか、




BMWとか、


国産だと、




レクサスとか、




クラウンハイブリッドとか。

 ・・・いつかはクラウンとは自動車学校のことだったのか !?


既に30数年間も働く私でありながら一向に縁のない高級車がずらり(笑)

まあ、少子化によって少ない生徒を確保する企業努力と考えればそれも良いことなのだろう。


が、しかしである。


行き過ぎた過剰なサービスはいかがなものか。

金さえ払ってくれれば、とにかく免許証はあげます ...?

例えば合宿免許はホテルに豪華な食事付きで、教習車はご覧のような高級車。

温泉付きあり、マッサージ器あり、そのうえエステにネイルサロンまであり等々 ...

これじゃ学校ではなく、まるでリゾート気分である。

教習生も生徒ではなくお客さん ?

もはや免許証は取得するものではなく、購入するものなのか ?


当然ながら車の運転は人の命に関わる作業。

優しく教えるより厳しく躾けるのが定石と思うのだが、果たしてこれで良いものなのか ...

厳しい教習を経験してきた親父たちは現状がどうにも疑問なのである。


少し前になりますが、今年の初めにとあるツイッターで話題になり拡散した事故動画をひとつ。



ボンネットの若葉マークが誇らしげである(笑)

信じられないでしょうが、世の中にはこういったドライバーも存在するんです。

流行にはしっかり乗るのに、車の流れには乗れない免許購入ドライバー ?

こやつも免許取得者ではなく、”免許購入者”の一人ということか。


最近目にするスマホ見ながらの片手&わき見運転、それにウインカー点けずに右左折や車線変

更する輩。 これも免許購入者だからこそ為せる業か ?


自分が事故を起こさないのは、周りのドライバーが上手だから。

それに早く気が付かないと大きな後悔をする事になると思う。


自爆ならともかく、他人を巻き添えにする事だけは勘弁願いたい。


  以上。








Posted at 2017/03/20 19:31:12 | トラックバック(0) | 辛口シリーズ | 日記
プロフィール
「今村復興相、震災「東北で良かった」発言で更迭。

これが社会の常識とは無縁といわれる永田町の感覚か・・・
復興大臣なんぞ単なる名誉職に過ぎないのだろうなぁ。」
何シテル?   04/25 22:43
上品とは無縁の田舎のべらんめぇ親父です。 下手に近づかないほうが無難です(笑) 極論で語ることもありますが、昭和の頑固親父の戯れ言だと思...
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2015/06/28 13:46:22
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現在募集はしておりません。

尚、長期に渡り疎遠な方は縁無きものと判断し、

予告なしに削除して参りますが悪しからず。

m(_ _)m




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