広島の戦国武将 穗井田元清の忌日 享年47歳 病死しています
広島のスーパースター 毛利元就の四男 元就55歳の時の子供
「なんだよ三本の矢って(-"- )オヤジ息子九人いるんだぞ いい加減な伝説作りやがって」
と言っても三男とさえ18歳離れているのでそのあたりで毛利家での扱いはそれなりだったようです
政略縁組で穗井田家に養子に入った為にこの苗字
それでも優秀な武将と見込まれて岡山方面に配置されて攻守の連戦で実績を上げて
先の旧尼子残党の山中鹿之助らを撃破 毛利家が豊臣政権下に入ると甥で当主の毛利輝元の
補佐など勤め 大陸出兵では毛利軍の司令官までになっていますが病死してしまっています
「明治まで続く毛利の家系は血縁上俺の子孫なんだぞ(- - )なんでこんな俺マイナーなんだ?
やっぱりオヤジが55にもなって若い女に産ませたってのがアレだったんだろうな」
その55歳のお父さん この元清の面倒を見るよう三男に頼むのですが
「虫けらみたいなものだと思っていいから どうせバカだし何の足しにもならないとは思うけど
それでもお前の弟だ お前が好きに育てていい な 頼む」
と 言うような趣旨の手紙を三男に書いています この酷い文面は或いは頼みづらかったから
かも知れません そして面倒を見た三男、小早川隆景とは大の仲良しだったみたいですね
「くそオヤジ(-"- )四本目の矢が毛利家を繋いだと知ったらどんな顔するんだか」
さて
何シテルにも載せたし大した話題ではないのですが 先日陸奥に戻る際に
「ハイオク満タンで( o¥o)b え?ハイオク(@Д@ )分かりました!」
老練の店員さんにはミレーニアがレギュラー車に見えたようですね 余程確信があったのか
(まあこれ読んでる人もレギュラー車だと確信してる人いるかもですがユーノス800、ミレーニア
の歴史にレギュラーの言葉はありません プロパンからディーゼルまでなんでも食いつぶしながら高級面する豊家の雑食高級車と違うのです)
まあそれはともかk
キグナス石油にて給油(o¥o )もうキグナスを最後に入れたの何時だっけと言う久方ぶり
それもその筈 某がコスモ石油に魂売っていたのも大きいですが調べてみたらこれ宮城に二箇所
しかない ちなみに下野には十箇所 思った以上に少ないのですね(o¥o;)しかも精油関係が
東日本には無いようですね そして周辺部品の品ぞろえも少々狭いようでオリジナルバッテリー
は無いですね それでもオリジナルブランドのエンジンオイルなどは出ているようです
キグナスを定宿にしている方いますか?(o¥o三o¥o)
さあここで宇都宮エンスークイズ
キグナスのハイオクガソリンの名は?m9( o¥o)ストークサンダーとかアホな事言わないように
かくいう私も領収書貰うまで分かりませんでした
コスモの子会社らしいので中身はスーパーマグナムなんでしょうかね どうなんだろ
とりあえず嘘八百は現在ここら辺では相当な希少燃料で走っている事になります
Posted at 2017/08/21 20:18:12 | |
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