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fuji@1954のブログ一覧

2022年10月26日 イイね!

秋の篠山で食べ歩き

秋の篠山で食べ歩きやっと秋らしい季節がやってきました。

栗と黒豆と美味しいモノを求めて舞鶴若狭道を北にM3を走らせました。

舞鶴道からは紅葉は期待できないですね。
空いている高速道路はこの車には絶好のドライブとエンジンクリーニングでしょうか。



春日IC近くのお店で買い物を済ませてから丹波篠山市に向かいました。
美味しい食事と甘いモノを求めてブラブラと市内散策。



友人から篠山の名物と聞いていた「デカンショうどん」を求めてお店まで。
お店の待合にはイノシシのはく製が。
知らずに妻の隣に座ろうとして正直驚きました。
ボタン鍋屋さんでした。



「デカンショうどん」
その量に驚きました。
まろやかな味噌味でコクのあるお味、イノシシ肉ではなく豚肉の煮込みうどん。
確かに美味しい。
満腹です。



運動を兼ねて篠山市内を20分ほど歩いて次の目的地のイイ感じのカフェへ。



粋にモダナイズされた歴史あるお店にあるカフェで美味しいパフェを頂きました。



カフェからのお庭の眺め。
ゆったりとした時間を頂きました。



篠山城跡の石垣、今回は下から眺めるだけにしました。
うどんとデザートでお腹がイッパイでした。



車は篠山城内の駐車場に停めておきました。
1日200円、とても良心的なお値段でした。



今日のドライブでの第一目的はこの箱に入ったモンブランケーキでした。

1日50個で一人一箱限定の「プレミアムモンブランケーキ」。
午前10時過ぎでも残りは10数個でした。

ちょっと驚きのお値段。
でも、栗大好きのお嫁さんにも食べさせてあげたいので2つ購入。

なんと賞味期限は本日中だそうです。
準備してきたクールバックに入れて丹波篠山に向かいました。

絶品のお味でした。
その夜、お嫁ちゃんからも絶賛の連絡をもらいました。
この美味しさが毎年の恒例になってしまったら大変ですね。

Posted at 2022/10/26 20:26:37 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2022年10月03日 イイね!

太陽の塔へ

太陽の塔へ熱が冷めないうちに千里万博公園の太陽の塔の内部を見に行こうということになりました。

内部の見学には予約が必要なようです。

でも、予約システムに少し不具合があったようで予約が出来ないまま万博公園にむかうことになりました。

EXPO70が終了してもそれ以降50年以上大阪のランドマークタワーですね。


恐らく何度もお化粧直しされていると思いますが近づいて見る姿は汚れが気になりますね。
近年はコロナ対応のレベルを赤や黄色で表示する掲示塔になっていました。



塔内部への入り口は塔下部の入り口から入れるようです。確かに以前訪れた時はこの入り口は閉鎖されていました。
塔への入場は日時が予約出来るそうなので前日に予約を進めたのですが支払いの段階で進め無くなり結局当日のチケット購入になりましたが制限も無く入場することが出来ました。



チケットを購入し改札を通過して地下通路を進んで行くと大きな顔風のモニュメントがLEDでライト演出される展示が・・・地底の顔というらしいです。

この展示は万博開催当時から存在していたそうですが当時の展示物が紛失したそうで再製作での展示復活だそうです。
太陽の塔には顔が4つあったのですね。



塔内への入場前に係員さんから注意説明を受けました。
撮影が許されるのは1階だけ。
塔を登って行く通路では撮影禁止。
先ほど地下階と思っていたフロアは1階だそうです。



いよいよ展示見学スタート。
先日の岡本太郎展での模型や当時の記録映像や改修後のTVで観ていた1階の丸い階段状の造形が無い事に少し疑問。



撮影が許される1階から塔内を見上げるように生命の樹をパチパチと。
生命の樹の枝にアメーバから原生生物、魚類、恐竜、原始人類が進化の経過として展示。





数10分かけて階段を上りながら見学。下り階段にもとても興味深い展示が多数。



大満足して太陽の塔を出るとEXPO70パビリオンが有るらしく今は企画展が開催されているポスターが。
ここまで来たのですから見学を。



この展示館はEXPO開催時の鉄鋼館というパビリオンだったそうです。



ココも興味深い展示が多数。
長い時間の滞在になりました。



ココにも「座ることを拒否する椅子」が。



個人の方がお一人で製作されたと解説があったペーパークラフトのEXPO70全景モデル。
作り込みのリアルさと膨大な作業量の作品に見入ってしまいました。



夕刻遅くなり軽食を求めて日本庭園入り口のレストランへ。

途中、当時の大屋根の一部を残されたトラス構造体の向こうに背を向けた太陽の塔、その向こうに新しく作られたショッピングモールの大観覧車が。

中国自動車道からはこの大観覧車が新しいランドマークになっているのでしょうか。



帰路の園内から良く見る正面の姿。



M3はショッピングモールの駐車場で留守番させました。
妻の調べではモールの駐車場は2時間無料のパーキングだそうです。

大阪モノレールの軌道の向こうに太陽の塔が。


とても満足した1日でした。
塔内の撮影が出来なかったことはとても残念でしたが、実際に塔に登ると下まで何もない空間の塔です。きっと著作権の問題等もあるかもしれませんがカメラや携帯電話の落下防止の安全目的なんだと理解しました。

太陽の塔のリニューアルは耐震化と展示物の補修と聞いていました。
案内係さんの説明で耐震化の手法として塔壁の20cmの厚肉化補強と基礎の補強、鉄骨の追加補強だったそうです。

展示物の一部や内部壁のパーツがEXPO70パビリオンに多数展示されている理由が判りました。

内部の容積も小さくなり生命の樹はクリーニングだけらしいですが展示物はほとんどが新作やレストアしたそうで当時の展示物の一部が壊れたままパビリオン館に展示されているのでした。

現在の太陽の塔は外観からは判らないアップデートしてのフルレストアの大工事だったんですね。
Posted at 2022/10/03 15:23:30 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2022年09月28日 イイね!

大阪中之島美術館へ 岡本太郎展

大阪中之島美術館へ 岡本太郎展今年の2月に開館した大阪中ノ島美術館。
建設に至るまで紆余曲折していた話は聞いていましたが開館したニュースは興味を持って喜んでいました。
・・・が訪問する機会も無く半年以上が経ちました。

混雑もそろそろ落ち着いているかと思い足を延ばしてみました。

しかし、早めに出かけたつもりでしたが美術館の駐車場は既に満車。
係員さんに隣のビル地下に駐車場があると案内され空車表示に安心しながらも料金高そうと思いながら駐車。


このビルからおしゃれな陸橋を渡って美術館まで直通で歩けました。
陸橋から見える美術館は真っ黒で真四角な建築。
兵庫の美術館と同じようにアートな建物と言うのでしょうか。



美術館正面の猫のモニュメントは「船乗り猫」だそうでヘルメットや鎧は困難に立ち向かう勇気を表しているそうです。



実はこのタイミングでの美術館訪問は7月末から岡本太郎展が開催されていてその期間が終わろうとしているからでした。



満車の駐車場と美術館に向かう人の数で薄々思っていましたが展示会は大盛況。
購入出来たチケットは1時間後の入場時刻でした。



4階の会場に続く長いエレベーター。通常のイメージでは6階から7階の高さでしょうか。中間階は収集保存庫なのでしょうか。



数か月前にNHKBSの放送された岡本太郎さんの番組でも紹介されたタイトルが「重工業」という作品。


驚くことにこの展示会は写真撮影がOK、少し驚きました。


数多くの難解な描写の絵画作品の他にも立体彫像の作品が多数。
独特造形のイメージ作品も多数・・・独特で らしい作品ばかり。



「座ることを拒否する椅子」だそうです・・・確かに・・・。



岡本太郎さんの等身大フィギュアがポツンと・・・一瞬驚きました。



昔のCMで見たことがあります・・・ウイスキーの景品として作られたウイスキーグラス。

回りの人から岡本太郎さんの値打ちを下げると製作に批判を受けたそうです。


近鉄バッファローズのアノ猛牛マークも岡本太郎さんだったんですね。



やはり代表作は太陽の塔。

万博閉会後は他のパビリオンと同様に半年以内に取り壊しの契約だったそうですが、多くの人の保存の声が上がり大阪府は永久保存を決定したそうです(NHKの番組より)
紛れもない大阪のランドマークです。


そのイメージスケッチのごく一部。



塔の中に造られている進歩の樹。



太陽の塔と共に代表作とされる「明日の神話」とい絵画の下書き。
実物は30mだそうで渋谷駅のJRと京王の連絡通路に展示されているそうです。(一度だけ眺めながら歩いた記憶があります)
1969年に製作され、メキシコで行方不明となり20年程前に物置で発見され修復され2008年に恒久設置とされたそうです。
もう一度ゆっくりと実物を見てみたいですね。


楽しみながらそして脳が理解に苦しんだりしながらの2時間でした。
ビジネス街での駐車に料金を気にしながら車に戻ると二桁神戸ナンバーのW124がお隣に。
同い年から少しだけお若い車両でしょうか。グッドコンディションにお見受けしました。

駐車料金は相対的に安価、地下なので涼しくて車間も広い・・・露天で狭い美術館の駐車場よりずっとイイ。次回もココに停めることにします。

太陽の塔は内部も見学出来るように整備されたそうですから是非近いうちに観に行くことにしましょう。

Posted at 2022/09/29 00:10:48 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2022年08月31日 イイね!

奈良ホテルへ 再び

奈良ホテルへ 再びテレビの旅番組で「ならまち」という奈良の風情が香る街が紹介されていました。

格子戸の町屋等が残っていてイイ雰囲気を感じられる古くて新しい街のようです。

美味しいモノもあるそうです。


奈良は昔子供達を連れて来た東大寺の大仏さんと奈良公園の鹿しか知りません。
ゆっくりと訪れてみることにしました。
最初の目的地は奈良ホテル、2年ぶりの訪問です。


第二阪和の宝来ICを出るとナビ画面に現れた「唐招提寺」の文字に妻が反応しました。
唐招提寺さん一度行って見たかったの・・・予定の時間より早く到着していたので唐招提寺を訪れることになりました。



思いのほか細い路地に面していた南大門からみた国宝金堂の姿。



パンフレットに金堂の建築の特徴と記載されていた8本の丸柱。
奈良時代の建築と美しい格子天井,巨大な8体の仏像に見入ってしまいました。



境内奥の御廟に続く苔庭も美しい姿でした。



奈良ホテル再訪の理由は2年前と同じくフレンチのランチを頂きに行く事でした。
しかし今回はクラシックホテルの会の8つのホテルのうち4つのホテルに宿泊すると頂けるペアランチコース券を頂いていたからです。
8つのクラシックホテルで一番近くのホテルが奈良ホテルでした。



ロビーを抜けてお目当てのフレンチレストラン三笠に続く赤絨毯の廊下、イイ感じです。


美味しいお料理を頂けました。



食後、奈良ホテルに車を置かせて頂き「ならまち」散策へ。
ホテルから少し北に歩いて猿沢池で案内看板を見ていると、地元の方が「浮御堂が素晴らしいですよ・・是非」と教えて頂いたので訪れてみることにしました。



春日大社の境内になるのでしょうか小径を抜けていくとそこかしこに鹿が日陰で休んでいました。



池に佇む「浮御堂」・・・綺麗な姿と素晴らしい風景でした・・・教えてもらって良かった。



浮御堂でゆっくり休んで「ならまち」散策に戻ります。
街並みを味わって歩き疲れた頃イイ感じのカフェを見つけたので少し休憩を。



お店の奥にある波模様が残るノスタルジックなガラス戸が残るお座敷でかき氷を頂きました。
奈良はかき氷を観光名物として力を入れているそうです。



ゆっくり散策させてもらってM3を置かせて頂いている奈良ホテルに戻ります。
ランチで利用させて頂きましたからゆっくりと安心して無料で駐車させてもらいました。



昼前の事です、奈良ホテルの駐車場に向かう時に少し驚く事件がありました。
ホテルに近づいた頃からドラレコのガイド音声に「この付近鹿の飛び出しに注意してください」と。
面白い案内だねと話しながらホテル構内をゆっくり走って行くと大きな鹿が飛び出してきました。

驚きました。
実感はドラレコの画像より近くに飛び出してきた記憶があります。
徐行していてよかった。
もう少しで当たっていました・・・危なかった。

奈良の運転は鹿の飛び出しにご注意を。
奈良の散策には鹿のフンだらけ・・・足元にご注意を。
Posted at 2022/08/31 18:29:51 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2022年07月21日 イイね!

今年の夏休みは・・・。

今年の夏休みは・・・。私がそろそろ何処かドライブ旅行に行きたいね。
「ビーナスラインを楽しく走りたいな」と言いだすと

奥様は「善光寺にお参りしたいわ」,「あの旅館にもう一度泊まりたいわね」,「コロボックルでトーストとコーヒー」「小布施の街で栗パフェなんかイイネ」等々。


そんなやり取りのタイミングで昔のラリー仲間の友人から「車山のペンションでゆっくり過ごすから一緒に如何」と声を掛けて頂きました。

イロイロ調整して海の日を挟んだ4日間を使って中央道に車を走らせることにしました。

早朝5時前に出発し12時前に長野市内に到着。
ホテルのチェックインは15時ですから駐車場に車を置いて善光寺を参る予定にしていましたが、長野市内から30分程の距離なので3日目に予定していた小布施の街散策を繰り上げることに変更。

小布施は栗の和菓子や洋菓子で有名な街で奥様は一度行って見たかった街だそうです。

まずは小布施の街の散策を。
この道は栗の木でのタイル路で「栗の小径」というそうです。


多くの旧家の素晴らしいお庭が観光客に開放されていました。




散策の最後に娘夫婦に栗菓子のプレゼントを。

小布施の街も大混雑。
昼食の信州ぞば待ちが90分、違うお店を探しました。
栗パフェなんかとてもとても。

長野市内のホテルには15時半にチェックイン。
部屋に荷物を運びこんでから早速、善光時さんにお参りに向かいます。


瑠璃檀下の真っ暗な回廊をめぐるお戒壇めぐりが出来る時刻は16時30分まで。
ギリギリセーフでチケットを購入することが出来ました。
極楽浄土が約束されると言われているご本尊の下にかかる極楽の錠前にも触れることが出来で満足した気持ちで光の世界へ。
本当に何も見えない闇の廊下でした。


境内を少し探して歴代の御開帳回向柱も見ることができました。


雨が降って来たのでホテルに戻る際に山門で一礼した際、小さな立て看板が目に入りました。
足や腰にご利益があるとされる仏足跡があるそうです。
境内を何度も探してやっと発見。
腰に不安のある奥様は足形に手を振れて手を合わせさせて頂きました。

ホテルまでの参道の帰路は折り畳み傘で相合傘。
ビショビショになりました。

翌朝、雨は降っていませんが。ホテルから見える小高い山に雲が掛かっていました。


友人と待ち合わせをしているビーナスラインの車山肩に向かいます。
途中、姨捨のパーキングに立ち寄ってJR姨捨駅のスイッチバックが見えるか探ってみましたがやはり見ることは叶いませんでした。




諏訪ICを降り県道40号線を登ってビーナスライン/車山肩のコロボックルへ。

しかし、目的地/車山肩まで800mの地点で目を疑う大渋滞。
車山肩の駐車場渋滞と思われます。
この渋滞は時間を掛けても解消は無理な感じ。
携帯を見ると、友人からメール連絡を受けていて「待ち合わせを霧の駅に変更」と。
何とかUターンして霧ヶ峰の駐車場に向かうことにしました。

遠くに見えるビーナスラインにも車の列がつながっています。
やはり、夏の連休には来てはいけない場所でした。

霧ヶ峰の霧の駅に戻っても駐車場はほぼ満車。
何とか友人の白いばつ丸号AW11MR2の傍に停めることが出来ました。


友人と懐かしい話をしている間に奥様は昔々子供達を連れて歩いた霧ヶ峰を散策をされていたそうです。


大阪に戻る友人と別れて霧の駅から2日目の宿を目指してビーナスラインを北上します。
曇り空でしたがこちらのビーナスラインは車も少なく楽しいドライブでした。




扉峠から扉温泉に向かう県道67号線は昨年の台風被害で今でも通行止め。
北側の林道で大きく迂回して扉温泉に到着。




相変わらず、山の中に佇む落ち着いた雰囲気のお宿です。
雨模様なので散策は出来ませんでしたがゆっくりと休ませて頂きました。


翌日の松本地方の天気予報は雨。
松本に下って、安曇野か上高地に立ち寄ってから松本に戻り4日目に帰宅する予定を立てていましたが、この雨では散策も楽しめません。
予定を変更して1日早く帰宅することにしました。


混むかもしれないと思っていたビーナスラインですが、やはり3連休でまさかこれほどまでに混むとは。

標高1800mでの大渋滞はダメですね。
コロボックルヒュッテもアニメの聖地になったらしく聖地参りの人も多いのでしょう。

今回も「コロボックルでコーヒーとトースト」の課題はクリア出来ませんでした。

次回のビーナスラインドライブが有るならばGW明けか秋の平日に向かいましょう。
Posted at 2022/07/21 18:05:14 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

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何シテル?   08/13 19:47
fuji@1954です。よろしくお願いします。 1989年式 E30 M3 に(ほぼ新車から)長く乗り続けています。
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