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七面鳥70のブログ一覧

2019年01月03日 イイね!

冬の弥彦神社へ初詣

冬の弥彦神社へ初詣こんばんは

北陸ドライブの締めくくりに弥彦神社へ初詣する事にしました。
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早朝にホテルを出発し、神社へ着いたのはAM7:00頃。
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この時間なら正月時期でも駐車場が混む事はありません。 

去年も来ていますが、同じように観て回ります。 alt

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参道に雪が無かったので歩きやすかったです。 
朝なので参拝客も少なく、気兼ねなく撮影出来ます。 

ここで交通安全のお守りを買いました。 
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そしてハイドラーにはお楽しみの「あけおめバッジ」を獲得。 
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参拝が終わってから弥彦駅へ。 
去年は電車で来たのですが、ここへ来ようと思うきっかけはみん友さんの「ここいしさん」のブログを見て。 

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なので当時のここいしさんがクルマを停めた位置で記念撮影。 

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電車が来るのを待とうとしたら1時間近くあるので、やめておきました。。。この日は首都圏へのUターンラッシュが始まっており、各高速道路の渋滞が予想されていたので下道で帰ります。 

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新潟から会津へ抜けて関東へ帰るルートです。 

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途中の鹿瀬温泉で一休み。

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ランチは道の駅で自然薯やまかけ丼。ヘルシーですね。 

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その後は定ルートの南会津→甲子トンネル→白河経由で。 道の駅しもごう辺りは雪が多かったです。 

今回は新年早々の雪道ドライブとなりましたが、冬用装備で助かりました。
Posted at 2019/01/22 22:01:26 | コメント(2) | トラックバック(0) | 旅行 | 旅行/地域
2019年01月02日 イイね!

雪の白川郷と千里浜なぎさドライブウェイへ

雪の白川郷と千里浜なぎさドライブウェイへ

こんばんは。


以前より行きたかった「冬の白川郷」。
年越し寒波の影響で現地の積雪がかなり多いようなので、雪道ドライブも兼ねて向かいます。


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夜中の首都高を抜けて中央道へ。


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途中から本線上でも雪が降ってきました(汗 

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松本ICで一般道に下りて乗鞍を抜けます。
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途中の道の駅で休憩。

本格的な雪道です。


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トンネルは有料道路ですが、ETC対応となっており割引が適用されました。

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岐阜県をこのクルマが走るのは初めて?(トヨタ博物館オフの帰りに少しだけ走ったかも) 
冬の高山市内も見たい気分ですが、今回は時間の関係で通過します。


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高山市から無料の高速道路を通り、東海北陸道を経て白川郷へ。
以前は高速道路どころか山道しかアクセスルートが無かったので便利になりました。

正月なので閉まっている店が多いでしょうから、観光客も少ないだろうと思っていたら駐車場は満車寸前!!
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その後は沢山の観光バスが入ってきました。 一般の観光客も居ますが、観光バスでやってくるのは殆どが外国人観光客(インバウンド)。 

言葉を聞いた限り、中国人観光客よりも東南アジア系の外国人が多いような感じでした。 
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世界遺産登録されて高速道路が開通する以前は静かな集落の佇まいだったようですが、今や日本中どころか世界から大勢の観光客が来るようになってしまいました。


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なので人の居ない写真を撮るのは困難です。 


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とはいえ、雪の合掌造りは見ごたえがありますので、アングルを工夫して雰囲気の伝わる写真を撮ってみました。

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愛車を入れて撮影出来る場所は無い(集落内は一般車進入禁止)ので、駐車場で観光物産センターの建物をバックに撮る程度にしました。 

一通り見終ってから石川県に移動します。 
山奥のイメージが強い白川郷ですが、日本海側へは一般道でも1時間半程度で出る事が出来ます。 
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途中の道の駅で地元の寿司を安く買う事が出来ました!! 
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一旦金沢市に入って高速道路のような道を走ります。 

千里浜なぎさドライブウェイへは途中の「今浜IC」で降りて海側へ向かいます。 
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ドライブウェイの入り口はまるで海水浴場に入っていくような雰囲気です。 
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波打ち際にクルマを停めて撮影・・・周りのクルマも同じ事やってました。 

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波打ち際を運転するのも楽しいです。
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中には海水の中を走ってしまうクルマやバスも!!

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クルマ好きからすると塩害が気になりますが、もう廃車予定なのでしょう。 


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ここを走るのは楽しいですし、夕日をバックに愛車の撮影したい人は多いでしょうが、油断すると愛車が波に襲われますし、足回りに海水や砂を巻き込んでしまいます。 

希少車や新車でキレイに乗りたい方は、ここを走る事はお勧めできません(個人的に)。
走行し終わった後に直ぐに足回りを高圧洗車で洗う方が良いです。
私はこの先も雪道を走るので、そのまま走ってしまいましたが、足回りの状態が気になって不安でした(汗 

この日は新潟方面へ向かうだけなのですが、いつものように車中泊出来る季節ではないのでビジネスホテルを探す事に・・・ 
贅沢を言えば温泉旅館に泊まりたいのですが、スマホで調べると殆どが満室・・・ビジネスホテルも確保出来るのか、とりあえず行ける所まで行って探す事にしました。 


雪の舞う日本海側をひたすら走り、新潟県の柏崎市へ。
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駅前でリーズナブルなホテルが見つかったのでチェックイン。

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翌日に備えて早めに寝ました。

Posted at 2019/01/18 21:09:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅行 | 旅行/地域
2018年12月01日 イイね!

憧れのしまなみ海道ドライブ

憧れのしまなみ海道ドライブこんばんは。
四国の旅の続きです。

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山城の見物を終えてから、今回の旅のハイライトの「しまなみ海道」を走ります。

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今治ICより本州四国連絡高速道路に入ります。

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しまなみ海道へ入ってすぐ、来島海峡SAで休憩。

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来島海峡大橋を渡ります。

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大島の中は対面通行です。

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「伯方の塩」で有名な伯方島に渡る橋。

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大三島大橋を渡り。

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多々羅大橋を渡り。

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しまなみ海道だけあって、多くの橋を渡ります。
これらの橋は自動車専用道路となっていますが、両脇に歩道・自転車道があり、原付バイクも走れる箇所もあるので、自転車やスーパーカブなどで行き来する旅人も多いです。

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最後の橋を渡ると本州の尾道市に到着します。

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予定では尾道から山陽自動車道で帰る予定が、神戸周辺で渋滞が予想されたので迂回ルートを通る事にしました。

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気が付いたら山陰へ抜けてしまいました(爆

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鳥取県の「ゆかむり温泉」で旅の疲れを取りますが、この温泉でハプニングが!!
ここは共同浴場で日によって男湯と女湯が入れ替わるそうで、私は暖簾を見て普通に男湯に入ろうとしたら、地元の常連のおじさんが「いつもの感覚」で確認しないまま女湯の暖簾を潜っていくのを目撃してしまいました!!
「そこは女湯ですよ!」と止めれば良かったのですが、時既に遅し私が脱衣所で風呂に入ろうとしている所に、そのおじさんは顔を真っ赤にしつつニヤニヤしてやってきました。

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その後もひたすら京都方面へ走り続けて、途中の道の駅で車中泊しました。

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翌朝は早朝のうちに新名神道を走り続け

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行は新東名だったので、帰りは従来の東名自動車道を走ります。
富士山が見えなかったのが残念です(泣

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途中の駒門PAにて

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人気のアメリカンドッグを食べました。

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昼過ぎに帰宅。
渋滞に遭わずに済みました。
今回で2,000km近く走りました。

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最後に洗車しました。
冬の時期直前に変えた夏タイヤが安心感を与えてくれました。

これでこのクルマが行っていない県は12県(富山、石川、福井、岡山、山口、福岡、大分、佐賀、長崎、熊本、宮崎、鹿児島)のみになりました!!
Posted at 2019/01/12 21:38:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅行 | 旅行/地域
2018年04月14日 イイね!

明治村は期待以上に素晴らしい所でした!!後編

明治村は期待以上に素晴らしい所でした!!後編

明治村の散策の続きです。
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誰もが知っている小説家「夏目漱石」の家。

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現代の家にもありそうな構造。
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「我輩は猫である」のモデルとなった猫は、やんちゃな性格で子供達にいたずらしたそうです。

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すぐ近くには西郷從道邸。

まさに西洋のハイカラな建物(函館にも似たような建物が残っています)。


鎖国以来、200年続けられてきたキリスト教の禁止令が解かれ、全国各地に様々教会が建設されたのですが、それらがあまりにも芸術的でレベルが高いです。


後半は教会をいくつか回ります。

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聖ヨハネ教会堂。

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外観も素晴らしいですが、入って二階に上がると!!

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当時のオルガンでしょうか?

こうして見ると、明治時代を身近に感じます。
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当時モノのステンドグラスが明治の人のハイカラ文化を強調させます。
※後にもっと凄いステンドグラスの教会が登場します。
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三重県尋常師範学校・蔵持小学校。
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これが明治時代の小学校の教室!!
現代の小学校を単純に昔にしただけで、構造はほとんど同じです。
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先ほどの教会にあったモノより小さなオルガン。
当時の授業風景を想像してみましょう。
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こちらは鉄道開通時の車庫。
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庫内で展示されているのは、天皇陛下が乗ったお召列車の客車です。
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鉄道マニアなら3軸式の台車に注目します(非常に乗り心地が良かった)。

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歩兵第六聯隊兵舎。
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列強国を目の当たりにした日本が、軍事の近代化の為に作られた施設。

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明治時代の病院はどうなっていたのでしょうか?
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渡り廊下は現代の病院を思わせる作りです。
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当時の薬の広告だそうですが、私は「ウイルス」と勘違いしてしまいました(汗
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当時の手術台。
あなたは明治時代で手術を受けたいですか?(私は絶対に嫌(怖い)です)
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何の機械かと思えばX線装置。
電気が一般化したと思えば、高度な医療機器の開発も進んでいたのですね!!

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日本人としては、明治以降の近代化を担った機械産業が気になります。
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明治時代の工場等では蒸気機関(蒸気による発動機)が多数使用されていました。
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当時の旋盤機です。
現代の町工場にもありそうです(うちの会社には似たような旋盤機があります)。
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自動車のエンジンに似た機械が・・・
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ここで初めて日本の自動車産業が紹介されます!!

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明治時代の郵便局が気になります。
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時代別に並べられたポスト。
交通インフラの発展に伴い、郵便事業も近代化していきました。

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明治の一般庶民の暮らしも気になります。

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当時の床屋さん。

既に現代と変わらない水準ですね。

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江戸時代から庶民の娯楽として定着していた芝居小屋。

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西洋から多くの娯楽が入ってきても、日本の大衆文化の伝統は続きました。

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歩き疲れたら風呂屋で汗を流しましょう。

今は日本全国で温泉ブームで小ぎれいな共同浴場が再現されたのがありますが・・・

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庶民の憩いの場である銭湯は、江戸から明治を経て平成の今でも残っています。

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とは言え、明治時代にもなれば決まり事が増えたのでしょう。


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犯罪を犯した者は刑務所へ。

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明治時代の懲役では、過酷な環境化での労務(厳冬時の北海道の開拓事業など)もありました。


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気を取り直してちょっと贅沢して帝国ホテルにチェックインしましょう。

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現代でも見られるような造り。


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内閣文庫は当時から重要な書籍を保管する貴重な資料館だったようです。


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一見すると日本の伝統的建築物に見えますが、ここは長崎にあった教会。

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内部は先ほどに入った聖ヨハネ教会よりも素朴な印象です。

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明治以前のキリスト教禁制の面影を残します。


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私が最も衝撃を受けた「聖ザビエル天主堂」

典型的なゴシック様式な教会ですが、日本人の手によって建築されました。

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中は怖いくらい芸術的な造り。

平成になって作られた披露宴的な教会どころか、本場のヨーロッパ各国に現存する教会にも肩を並べる美しすぎです。

今風に言えば「インスタ映え」する場所ですね。

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ここで賛美歌を聴いてみたいです。

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本当に明治時代なのでしょうか?

あまりに立派すぎて固まってしまいました。


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明治村は17時で閉館です。

最終列車に遅れないようにして帰りましょう。


今回は12~17時の間で見て回ったのですが、私には時間が足りませんでした。


見る事が出来なかった所が沢山あります。

園内は非常に広い上に、傾斜の多い地形なので、歩きやすい靴を履いて回りましょう。

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学校の授業で習った日本の近代史は、テストの為の勉強で全く面白くありませんが、自身の目で再認識しながら見て回ると、非常に面白い時代であると感じます。


また来るしかないですね。

Posted at 2018/04/25 23:38:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅行 | 旅行/地域
2018年04月14日 イイね!

明治村は期待以上に素晴らしい所でした!!前編

明治村は期待以上に素晴らしい所でした!!前編
現代の日本の文化や、社会の基本的構造は明治時代に形成されたと言っても過言ではありません。
四民平等や内閣制度の整備、金融や通信・交通インフラの開発が行われたのも明治時代です。
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今の日本社会の形成を知る為には、明治時代の日本史を学ばないといけないのでしょう。

波乱万丈と浪漫に満ちた45年の重い歴史の中を、一つのダムカレーを目指して明治村の広い敷地を猛ダッシュした七面鳥です。
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まさか、明治村の中でダムカレーが食べられるとは思わなかったので、必死だった訳ですww

洋食文化の一般化と言う意味では、カレーライスは明治時代の食文化の代名詞とは言え、ダムカレーに固執するのは私くらいでしょう(爆

※ここから画像が非常に多く、とても長いブログになります。
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気を取り直して、明治村の北口から入りましょう。
北口は路線バス等が無いので、クルマやバイク以外で向かうには注意が必要です。

園内に入る際には「JAFカード」の提示も忘れずに!!
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北口から入ってすぐにSL東京駅があります。
正確には「陸蒸気」乗車口です。
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機関車だけでなく、使用されている客車も明治時代の2軸式。
鉄道は日本の近代化を進めた立役者である事をお忘れなく。。。
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車内に入ると明治の汽車旅が始まり、タイムマシーンの如く100年以上前の日本へタイムスリップします。
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SL東京駅を出発してSL名古屋駅に到着します。
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終点には機関車の方向転換をする転車台がありますが、手動式なので人力で力いっぱい動かします。
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終点では機関車を付け替えるのですが、連結器の形状が今の列車と異なります。

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両方とも明治時代の駅が再現されています。
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ここから市電に乗り換えましょう。
明治時代にも煙を吐かない電車は製造されていました。
現代でも路面電車は残っていますが、旧型の路面電車に近い形状になっています。
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車内もダブルルーフに白熱球。
台車は2軸ブリル式で、吊りかけモーターです。

途中の京都七条駅を経て、終点の品川燈台駅で降りましょう。
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実際には東京湾の品川沖の台場に設置されていた燈台。
一般的な岬にある灯台よりも小さいですが、当時は石油による光で、光の届く距離は18kmだったそうです。
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近くには西園寺公望別邸が。
これは明治でなく大正時代に建てられたのですが、現代でもこの様式の家が残っているようです。
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まるでリゾート地の別荘?ペンション?しかも車庫まで!!
「芝川又右衛門邸」は和洋折衷の洋館ですが、バブルの頃に流行った別荘やペンションのモデルになったのではないでしょうか?
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レンガ通りが見えてきました。色々と面白そうな建物(資料)があります。

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しばらく歩くと、先ほど市電が止まった京都七条駅(電停と言ったほうが相応しいかも)。
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電停の前には京都にあった派出所が。
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特別展示されている名電1号形電車。
先ほど乗った京都市電のように走行は出来ませんが車内に入る事が出来ます。
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札幌電話交換局。
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ここでは当時の電話や通信に関する資料が分かりやすく展示されています。
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当時はダイヤルして、相手先に直接繋がる事が出来ずに、電話交換手が出て繋いでいたようですが、解説の通り男性は言葉遣いが荒いとの理由で、採用されなかったようです。
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2丁目のレンガ通りには土産屋や喫茶店等が並びます。
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第四高等学校物理化学教室に入ってみましょう。
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何だか大学の講堂のような雰囲気。
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レンガ通りの奥で存在感を放つのは東山梨郡役所。
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一瞬「みんカラ」のロゴマークに見えてしまったのは私だけ?
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建物も立派ですが、館内には見どころの多い三重県庁舎。
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緊張感すら感じる知事の席。
当時の役人の威厳は強かったのでしょう。
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広い「彩の間」はあるアニメの舞台になったようです。
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応接室も重厚な雰囲気が漂います。
椅子の座り心地も良さそう。
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ここで私が最も関心を引いたのは「時計の展示館」。
当初は外国からの輸入品のみでしたが、ものづくりが得意な日本人は国産の時計を開発!
明治後期になると輸出されるほど、その技術力は高かったようです。

江戸時代まで鎖国を続けた日本。
明治の後期になると、機械の制作や建築技術、医療などでも飛躍的に成長を遂げました。
西洋に大幅な遅れをとっていた日本が何故?

内容が非常に長くなるので一旦CMに入ります(後半へ続く)
Posted at 2018/04/24 22:52:31 | コメント(3) | トラックバック(0) | 旅行 | 旅行/地域

プロフィール

「冬の弥彦神社へ初詣 http://cvw.jp/b/193711/42421586/
何シテル?   01/22 22:01
七面鳥です。よろしくお願いします。 鳥・鶏言ってますが野鳥などに詳しい訳ではありません。 以前に乗っていた「ランクル70」と高校時代のあだ名「にわとりさん」...

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