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2020年01月13日 イイね!

スープラ祭り

スープラ祭り今年もイベントのスタートはオートサロンからだ
相変わらず一年間の溜め込んだエネルギーを一気に発散させている まるで祭りの様な、そんな派手で楽しいイベントだった

1995年のアメリカからの圧力によって規制緩和された自動車部品や車検制度、かつてマフラーやホイールを変えただけで警察に目をつけられていた時代を知っている世代からしたら、いまのチューニングカーは夢を見ている様だ

当時の改造車は日陰の存在だった、走るのは決まって警察のいない深夜か早朝だった、チューニングショップは取締りとのいたちごっこを繰り返し名前を伏せて改造をしている店舗もあったそうだ、公道からサーキットや谷田部トライアルに進んで行ったのは自然な流れだった

それが今では改造屋がパーツメーカーとしてスポットライトを浴びているばかりか、自動車会社がカタログにドレスアップパーツを載せ、改造車検コンプリートカーが当たり前の世の中だ、無論警察の前を堂々と横切る事ができる

今年のオートサロン各ブースで目立っていたのは復活したばかりのGRスープラだ、少し前のトヨタ86ブームの頃に比べ車両価格の上昇からチューニング規模が高級化している、当然ターゲットは我々の年代だろう

近年目立って来たのはスーパーカーをド派手に改造した展示車だ、海外の限られたメーカーが得意としていた分野だが最近では国内にもランボルギーニやフェラーリを大胆に改造するショップが増えてきた、流麗なデザインが好きな自分からしたら下品に見えるが海外を始め日本でも人気が有る様だ

スープラの復活に加え旧70や80スープラを若い人や昔を思い出して乗っている自分と同世代の人を最近見かける様になった、当然そんなオーナーが乗っている旧型スープラは綺麗にメンテされている、GT-Rから始まった旧車スポーツカーブームは今や全メーカーに広がりレストアやパーツの供給再開などの動きが盛んだ

トヨタも今回 旧スープラの欠品パーツの再販を展示してアピールしていたタイトル画像の七宝焼エンブレムもその一つだ、自分も乗っていた70初代スープラのエンブレム 今見てもあの初めての愛車の事を思いだす

今回の目玉のひとつヤリスGR-FOUR トヨタのWRCベースマシン、ホモロゲーションをクリアする為に大々的な宣伝をアピールしていた 来年はヤリス祭りになるのか?、小型でハイパワー4WD かつて日本のほとんどのメーカーが発売し互いに競争していたが今ではスバルとこのトヨタだけになってしまった、特に三菱自動車はランエボやGTOなど4WDスポーツカーは得意分野だったのに いずれ復活を期待したい

外国勢の注目は日本初披露のC8 コルベット 最新のフェラーリに近いボディサイズに室内空間、内装の作りやデザインも意外に優秀だコストパフォーマンスはかなり高い、あとは気分を高揚させてくれるエンジンが有れば良いが是非ハンドルを握って見たい一台だ

さらに一般には初披露となったアストンマーティン DBX ついにアストンよお前もかと、世界的なSUV人気今やSUVをラインナップに並べていないメーカーはフェラーリとマクラーレンなど少数になってしまった、お前達だけはスポーツカーメーカーいやレーシングコンストラクターでいて欲しい、あくまで市販車はレース資金調達の為を貫いて欲しい

あのマクラーレンにもゴルフバッグを積む、今やスーパーカーは日常使いを考える時代にまでなった、そう言えば国内に入って来るコルベットは右ハンドルになるそうだ、ポルシェも国内は右ハンドルが標準になっている、少々のドライビングポジションの制約よりも使い勝手を重視する今のスポーツカー 運転する人も時代と共に変化しているのか

ミドルフェラーリはいつの時代も視界が良く運転に集中できる環境が整っているまさしく走る為だけに存在する車だ、スポーツカーの楽しみはドライビングこそが最高の演出だ日常使いには少々目をつむるのが自分の車の楽しみ方だ

人によって車の楽しみ方が色々違うように他人と同じ車なんてつまらない、ドライバーの個性が見える車が街に増えるのを期待する、カーシェアの自動運転なんて俺たちには関係無い

車のワクワク ドキドキが初めての愛車スープラのハンドルを握った時の様に
いつまでも これからも愛車とずっと一緒だ
Posted at 2020/01/14 01:57:01 | 日記
2019年11月11日 イイね!

現代のレーサーレプリカ

現代のレーサーレプリカ全日本ロードレース最終戦を鈴鹿サーキットで見てきた
まずはJSB1000での9回目のチャンピオンに輝いた中須賀選手と来期WSBに参戦が決まった高橋 巧選手におめでとうを

本来なら高橋選手が得意の鈴鹿でチャンピオンを決めWSB挑戦のシナリオの筈がレース1の転倒でポイントを逆転され、レース2では独走優勝したが中須賀選手とのポイント差を再逆転出来ずに悔しい思いをしたはず、あの時もっと慎重に行ってればときっと後悔をしているに違いない

だがこれもレースだ 、もし中須賀選手が同じ立場だったら おそらく結果は違ったのかもしれない、たらればを言えばキリがないがチャンピオンを9回取るというのはそう言う事だ

今回もレース1は鈴鹿のS字コーナーで観戦しコースアウトの場面から追い上げのコーナーワークやCBR1000RRWの甲高いエンジンサウンドを堪能させてもらった、ここ鈴鹿では高橋+CBRのコンビが間違いなくNo.1だった、来年からこの姿が見られなくなるのがとても残念だ

CBR1000RRはミラノ モーターサイクルショーで新型のRR-Rが発表され現行SC77ではついにチャンピオンエディションの発売が無かった事になる、マルケスや高橋 巧チャンピオンエディションを楽しみにしていたが残念だ、レプソルカラーに至っては一度も見る機会も無く 今さらファイルエディションが出る筈も無いだろう

SC59まではレプソルカラーをよく見かけたので需要は有るはずだが、 SC77はカウルサイドのスペースが狭くレプソルのロゴが入り難いと聞いた事がある、では2017年の高橋のJSBチャンピオンエディションはなぜ出さなかった CBR250RRがそうだと言えるがやはり同じバイクに乗りたいじゃないか

ホンダだけでなくヤマハも同じでYZF R1 20週年記念もテック21も市販車にカラーリングを反映することが国内では無かった、出せば必ずある程度の台数は期待できるはずなのに何故と首を傾げたくなる、台数に対して生産コストがかかるなら価格の上乗せでも元が取れそうだが最近はレースレプリカは人気が無いのかと

だが かつての古いレーサーレプリカは最近人気を見せている、あの時憧れたり当時乗っていたバイクにもう一度乗ってみたいと高いお金を出して買い求める市場が活気を見せている、今では程度の良いレーサーレプリカは当時の新車の倍以上の価格が当たり前だ、知り合いの中にもコレクションしている人もいるし、パーキングやイベントでも見かける機会も近年増えている

今乗っているパニガーレV4Rもレーサーレプリカと言えるかもしれない、もっともスーパーバイクの世界ではレースベースと呼ぶのか、ともかくレースで勝つためにカウルやウイングを設計したそうだ、デザインだけ見れば18,19年型のパニガーレV4のスリムなカウルの方がスマートで格好良い

20年型のV4の外装がRと同じになった嫉妬心だけではなく、本当にデザインだけで見れば完成度は前型の方が良い、色のバランスもフレームがシルバーの方がしっくりきていた、V4Rはタンクとマフラーがシルバーだからフレームがダークグレーで映えて見える

これはCBR1000RRも同じでSC77の方がエレガントなデザインで好感が持てたが新型SC82ではV4R同様カウルを大きくウイングを搭載して来た、当然来期のワールドSBKにHRCワークス参戦するためにホンダが勝ちに行く証でもある、見た目のデザインよりもレース車両にした時の効率を取るまさしくレースベース車としてのデザインだ

新型CBRはパニガーレV4Rに匹敵する高回転エンジンを筆頭に空力、足周り等ライバルを圧倒する性能を持ちバウティスタやハスラム、高橋がどの様にレイに挑むか楽しみだ、ホンダワークスにカワサキ、ヤマハ、ドゥカティ、BMW 来年のワールドSBK開幕が待ちどおしい

国内のJSBではHRCの撤退ではとの寂しい噂か出ているが来年もヤマハワークス対HRCの闘いが観れるのを期待している、水野 涼選手のHRC入りか海外から若手を連れて来ても良い80年代の全日本ロードではよく見られた光景だ、ストップ 中須賀を是非若手にやってもらいたい きっと中須賀自身もそう思っているはずだ

鈴鹿サーキットの全日本ロードレースはライダーに優しい、バイク用パーキングは入口に近く無料で出入り自由だからレースの合間に外で食事をする事も可能、グランドスタンドは基本自由席だから観戦券でOK、ピットウォークも空いていてサインも気軽にしてもらえるらしい、毎年2&4と最終戦は楽しみにして観戦している

バイクブームのおかげで8耐人気が復活して来た、8耐に出走しているライダーはほとんどがJSBの選手だ、スーパーバイクブームの復活と共に国内のスーパースポーツバイク市場が盛り上がりを見せて欲しい

スーパースポーツはサーキットを走る為だけのバイクではなく、ワインディングロードを気持ち良く 憧れのレーサーになった気分で流すのも有りだと

自分は勿論後者ですので トロトロ走っていても煽らないでください
Posted at 2019/11/12 01:19:54 | 日記
2019年10月30日 イイね!

風は秋色

風は秋色毎週のように発生した台風も一段落し流れ込む風が秋の気配を感じさせる様になった、マリーナもこの時期になると夏の慌ただしさから解放され静けさを取り戻す、釣りに出かけるボートは早朝から我先にと出港し、桟橋には寂しく係留された船が目立つ様になる

海上では夏場のようにクルージングを楽しむよりもフィッシングポイントに停泊して釣糸を垂らす姿が増えてくる、真夏に比べ船上でアタリを待つには今が最高の季節だ、もっとも自分は周りの人に比べ魚が食い付いてくれたらラッキー程度なのではるかに気が楽だ

美味しいコーヒーにお気に入りの音楽で波にゆられる 釣りさえ面倒になるそんな時間は今この時しかない

セントレアではすっかりお馴染みのドリームリフターにボーイング 787の部品を積み込む作業が今回も見れた、胴体ギリギリの寸法の部品をゆっくりと時間をかけて搬入する様子がつぶさに拝見できた、いずれ国産旅客機の三菱スペース ジェットがここで毎回見られる日も来るだろう

セントレアの離発着を何度も海上から見ているがいまだにホンダ ジェットに巡り会わない、もっともまだ国内には数機らしいがトヨタが購入を決めたそうなのでこちらもいつの日か出会えるだろう、国産の翼が自動車やバイク同様世界に広がるのを楽しみにしている

新しく出来た展示場スカイ エキスポを海上から見る、来年はここでモーターサイクルショーが開かれる事が決定した、国内バイクメーカーの多くが東海地方生まれだ是非とも名古屋飛ばしの無い出展をお願いしたい 勿論海外メーカーもだ

イベントを開催するには浮島は交通手段がネックになる 高速渋滞はすでに懸案事項だ、強風の時にはまさしく海の孤島と化してしまう恐れもある早急の対策が望まれる、いずれにしろモーターサイクルショーが名古屋で開催されバイク人気の盛り上がりを感じる

気温の低下と共にスポーツカーにも優しいシーズンがやって来た、最近は新妻のパニガーレの出番が多かったがようやくモデナのサウンドが心地良い季節になった、これからはご機嫌を損ねない様にデートの回数も増えるだろう、乾いた空に澄みわたるNAシンフォニー、ワインディングロードを軽やかに舞うハンドリング、改めてフェラーリを官能する

この時季だけしか味わえないボートや車やバイクの魅力、勿論気持ち良いのはどれも同じで休日の度に迷うのは贅沢な悩みか

頼むから雨だけは降らないでくれ
Posted at 2019/10/31 02:18:01 | 日記
2019年08月30日 イイね!

Win Winは誰の為に

Win Winは誰の為に先週末WRCとMoto GPで勝利したのはトヨタとスズキだった

昨年の完成検査不正発覚以後大量リコールを抱え株価も暴落し、頼みのインドでの販売も頭打ちになりピンチだったスズキ自動車が助けを求めたのがトヨタだった

実はスズキとトヨタは古くから関係があった、スズキ自動車の元になるオートバイ(原動機付自転車)を販売していたのがトヨタグループ企業だった、鈴木俊宏社長の祖父の代からトヨタにお世話になり俊宏社長もトヨタグループのデンソー社員だった経歴がある、スズキがピンチになりトヨタと手を組むのは必然の事なのだ

トヨタはスズキの販売網と株式を安く手に入れスズキはトヨタの先端技術を安く手に入れるお互いWin Winの資本提携を求めた
トヨタとスズキの提携には期待する車がある、カプチーノとSーFRだ小型車を安価に造るスズキのノウハウとトヨタの販売網があれば必ず実現出来るはずだ
86やスープラに続く安く楽しいスポーツカーを待っている

バイクのふるさと浜松の後はスズキ歴史館に寄って来た
スズキは古くから個性的で高性能なバイクを多く生み出してきた、今では名車として語り継がれている
中でも80年代前半のRGーrやGSXーRは今でもマニアの憧れだ

市販車初のアルミフレームやWGP譲りのスクエア4エンジンなどスズキにしかできないアイデンティティーを発揮する
今思えば当時のバイクは値段が安くびっくりする

こちらGSX400FWはminkaraの方が歴史館に寄贈された車体だ、まるで昨日ラインオフされたかの様な綺麗さに驚く、バイクをフルノーマルで大切に長く乗る一番格好良く 一番難しい事だ

おそらくオーナーさんも今後のFWとの付き合いよりも、もっと多くの人にこのバイクの魅力を知って欲しいと自ら寄贈したのだと思う、この場所にくればいつでもピカピカの君に会う事が出来るのだから、こんなバイクの楽しみ方もある

スズキの技術力はレーサーを見ると良く解る、決してホンダやヤマハの様に強くはないが乗り手との波長が合えば最高の速さを見せる、先日のイギリスGPでの勝利はまさしくスズキのマシンがNo.1だった

トヨタやスズキが急いで手を組むのは将来の自動化やコネクテッド化により、自動車市場縮小の時に生き残って行く為だ、ドライバーやライダーが楽しく運転する事が出来る時代も残り少なくなった、そんな我々がやっぱり車やバイクを操るて楽しいなと再認識させてくれる小型スポーツカーのデビューを期待している

海外メーカーが参加を見送っても全然構わない、今年も東京モーターショーのトヨタ連合ブースで会いましょう
Posted at 2019/08/30 22:46:08 | 日記
2019年08月29日 イイね!

「走る」「曲がる」「転ける」

「走る」「曲がる」「転ける」恒例のバイクのふるさと浜松でスズキ自動車の鈴木俊宏社長がバイクの楽しみに転倒するがあると語っていた、バイクを販売する会社のトップにしては大胆な事を言うなと感じた

長くバイクを乗っていると一度や二度バイクを倒したり走行中に転倒した事が有るはずだ、なかには運悪く大怪我や命を落としたケースもあるそれを楽しさの一つと発言する、一歩間違えればバッシングのネタになりかねない言葉だが自分も賛成だ、転倒すると必ず後悔する体の痛みとそれ以上に愛車のキズに心を傷める そして同じ失敗は絶対にしないと毎回心に誓う

バイクは不安定で危険な乗り物だ、それは転倒して初めて気づいた、まだバイクに乗り始めたばかりの頃 未熟な操作から些細な転倒をした、幸い身体もバイクも大したことがなかったがバイクはすぐに倒れるものだと学んだ

以来悪天候やオーバースピードだったり転倒する度に後悔と学習の繰り返しだった、運が良かったのは身体が無事だったのと他人に迷惑を掛けなかった事だ
バイク乗りは街中で目立つ存在だ 乱暴な運転をしていると見ているほうも危なっかしく思う バイクの怖さを知っている人なら皆思うはずだ

そんなバイクをスマートに乗りこなすライダーを見るとあ〜運転が上手だなと感心する、当然そんなライダーが乗っているバイクはピカピカに磨かれ大事にされているのが一目で解る

会場では浜松生まれの3大メーカーだけでなくカワサキやBMW、ドゥカティ等の実車が自由に見比べられいつも楽しみにしている、メーカーの物販も掘り出し物目当てで盛り上がる
パニガーレV4コルサ 昨年のMoto GPカラーの為か人気が今一つだが素直に今年のカラーリングよりも格好良い、人と触れ合う部分の多いバイクでマットカラーは塗装の維持が大変そうだ

V4Rと同時デビューの新型S1000RRはほとんどの人が注文したMパッケージのカーボンホイールの生産がネックなのか納車がなかなか進まない、現行は丸みをおびた優しいイメージになった 先代の尖ったデザインのほうが迫力が有る 好みが分かれるところだ

憧れのレーシングマシンも間近に見られるのもこのイベントの魅力だ、浜松にはパーツサプライヤーも多くレースに携わる展示も多い ヤマハサテライトのペトロナスカラーも初見だ、ヤマハのマシンはデザインがいつも美しく成績も昇り調子だ後半戦に期待する

バイクのプラモデル展示はいつも楽しみにしている、子供の頃はバイクのプラモを造って憧れを夢に見ていた、展示されている作品はまるで実物の様に手が加えられ製作者に直接話しを聞きなるほどと毎回感心するばかりだ、いつの日か時間が有ればまたバイクのプラモデルをのんびりと造ってみるのも楽しいかも

小さい頃はバイクは憧れの乗り物だった、バイク乗りは格好良くちょっと不良のイメージがあった、真面目でつまらない社会に反抗するアウトローな生き方に憧れた

鈴木社長は若者のバイク離れも語っていた、若い人が憧れるオートバイやバイクに乗りたがる社会を私達大人が作らなければバイクの未来は無いと、スズキの新型車をこれから楽しみにしている

転ける楽しさはバイク乗りの特権だ、不安定な乗り物で転ぶ事により学び次は転ばない様に頭を使い操る、上手く乗りこなした時の喜びは何よりも大きい それは仕事や人生も同じだと おそらく鈴木社長もそう言いたかったはずだ

若いうちに経験を積んで学習しなさい、歳をとってからの転倒はバイクも人生もダメージが大きいぞと、今の愛車は絶対に転けたり出来ませんから


あの頃の自分に今の自分がどのように映るだろうか、いつまでもあの頃の憧れのバイク乗りで在りたい
Posted at 2019/08/30 02:00:40 | 日記

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