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93chouのブログ一覧

2019年03月30日 イイね!

ポルシェは軽いほど偉い

ポルシェは軽いほど偉い国内最大規模をほこるポルシェセンターを見学させてもらった、そこに展示されていたポルシェは数えきれない程のオプションが付けられた車だった、カイエンやパナメーラの話しなら解るがこれはスポーツカーの911やケイマンの話だ

以前ポルシェは街中で目立つ車だった、そのなんとも言えないオーラの有る出で立ちに街中ですれ違っても一目でポルシェと気づいた、車高は高く車幅は狭い 街行く車に埋もれてしまいそうだがポルシェは目立つ存在だった

現代の911は幅広く低くスポーツカーのスタイルをしているが街の中に埋もれてしまっている様に感じる、他の車が大きく流線型のスタイルになった事も原因だが街にポルシェが増えすぎて特別感が薄らいだのも有るだろ、フェラーリもSUVの開発中との噂も有るが憧れの存在は高嶺だからこそだ

ポルシェはスポーツカーメーカーとして特別な存在だった、何よりレースでの圧倒的なパフォーマンスがその価値を押し上げる、イタリア車は故障するがポルシェは壊れない、イタリア車の速さは過大評価だがポルシェの速さ本物だ、イタリア車は格好良さの為のデザインだがポルシェのデザインは速く走る為だなどポルシェを褒め称える言葉は数多い

そんなポルシェの中でも特別なモデルはパワーだけでなく軽量モデルこそがポルシェマニアにもてはやされた、かつては軽さの為にエンブレムさえステッカーにされたモデルも存在した、速さイコール軽さの時代があったのはついこの前までだ

今のポルシェは速さを求めるなら数多くの電子デバイスオプションを付けろとまるでトッピング全部のせラーメンのような商売をしている、あのGT3でさえいまや多数のオプションを選ぶ事ができる、それは軽量の為のオプションではなくサーキットのラップタイムを削る為のオプションだ、車重が多少増加してもRRレイアウトの悪癖を消してタイムを削る為のオプションだ

昔のポルシェ乗りはポルシェ独特の乗り方を強いられていた、それはポルシェ乗りの常識であって美学だった、若造にはまだ早いもっと経験を積んでからポルシェの門を叩けと、だが今やポルシェは金を積めば誰でも乗りこなすことができる、そうオプションを付ければ良い あとは車がかってに速く走ってくれる

見学させてもらったショールームは素晴らしい設備にラウンジでした、家族で商談できる部屋や広い展示スペース、随所に飾られたポルシェのパネルなど車をゆっくりと検討できる様におもてなしの工夫が見られた

展示されている備品もポルシェにゆかりの有る物で統一されていてセンスの良さを感じた、ポルシェのミニチュアも数多く展示されていて子供の将来のポルシェオーナーへの教育にも利用されそうだ

壁にはニュルやル・マンのコース図がありエントランスにはこの地方らしく鈴鹿サーキットも、レース好きにはたまらないアクセントだ

オーナーラウンジには調理場も用意されシェフを招いたりオーナー自らその腕を奮ったり出来るそうだ、ラウンジでゆっくりとメンテナンス待ち以外の時間も楽しめる工夫は最近の流行、オーナー同士の交流からさらなるポルシェオーナーの発展に繋がることだろう

最新のポルシェこそが最良と常に言われている、ポルシェが次に目指す電動化 Missin E タイカンはポルシェらしいスポーツカーになるのだろうか、速さよりも楽しい相棒そんなポルシェになら

いつかこのラウンジでリラックスする日を楽しみに
Posted at 2019/03/30 20:24:21 | 日記
2019年03月28日 イイね!

モーターサイクルショー アーカイブ

モーターサイクルショー アーカイブここ最近のモーターサイクルショーの会場で目につくのは古いバイクの展示だ、メーカーはミュージアムから持って来たピカピカの新車同然のバイクを最新のバイクと共に並べ、パーツメーカーは旧車のカスタムを積極的に披露する

今年はKATANAの復活もあって各ブースでは初代カタナの展示が目立った、カタナ以外だとやはり人気が高いのはZ1、Z2系だ何処のブースにも気合いの入ったレストアやカスタムされたバイクがマニアの目をひきつけた

ホンダは今年CB生誕 50周年とあってCB750FourとCB1000SFの揃い踏みだった、出来たら間にCB750Fがあると涙ものだったに違いない、カタナとBIG-1はどちらも思い出深いバイクで今でも憧れの一台だ、特にCB1000SF は衝撃だった大きなエンジンにでかいサイレンサーとてつもなく重厚な車体まさしくキング オブ ビッグバイクだった

かつて学生時代はレースに憧れていた、もちろんWGPもだが感心の高かったのは市販車を改造した世界耐久やAMAスーパーバイクだった、パイプハンドルとビキニカウルで見た目ノーマルのスタイルでバトルする、ローソンやスペンサー、レイニーなどワールドチャンピオンはみんなスーパーバイク出身でそのレースの凄さを物語る
いまだにカスタムバイクのスタイルは当時のスーパーバイクのイメージが色濃く残っている

近頃人気のフラット トラック系のバイク、有名なのはドゥカティやトライアンフのスクランブラーだがインディアンからデビューしたFTRもチャンピオンマシンの風格をイメージした魅力あふれるバイク、こちらもレース譲りのイメージを市販車に生かしたモデルだ、カラーリングもお洒落で格好良い

プジョーのスクーター スピードファイト プジョー308のレーシングカーをイメージしたスポーティーな外観やカラーリング、レトロスタイルなスクーターと共に注目を集めていた、日本ではたまにヤマハがWGPレプリカを出すくらいしか見かけ無いが海外ではレプリカスクーターは定番の商品になっているそうだ、もっと日本でも増えることを期待

今年のモーターサイクルショーで見かけたのは車と同じ電動化の波、バイクや車の楽しみと言えば我々世代は心を奮わされるサウンドがあるが、マフラーの無いバイクはどこか寂しい

アプリリアRSV4 ファクトリー WSBKから撤退したアプリリアは今回から排気量を1100ccにスケールUPさせ市販車の性能を向上させて来た、ドゥカティがSBKで勝つためにパニガーレV4を規則に適合させる為にスケールダウンさせたのと真逆の対応だ、カウルサイドにはV4Rと同様のウイングを取り付けレーシーなイメージを売りにしている

バイクの世界はノスタルジックなイメージを大切に味のある乗り心地と先端性能ではレーシングマシンからフィードバックされた技術を盛り込んだレースのような競争が市販車でも繰り広げられている

モーターサイクルショーにて感じたのはノスタルジックな思い出やレーシングマシンのイメージを市販車にダブらせて、我々の心を上手く掴もうとしているメーカーの商魂と、それをキラキラとした目で見つめているいつまでもバイク小僧の自分達だった

まだまだ自分はギラギラとした生き方を続けてやる、それにはもっと熱いバイクが必要だ
Posted at 2019/03/28 23:34:33 | 日記
2019年03月25日 イイね!

モーターサイクル アート

モーターサイクル アート恒例のモーターサイクルショー MVアグスタのブースには宝石の様なキラキラとしたバイクが並んでいた、アグスタのモットーは芸術的な美しいバイク まさしくモーターサイクル アートだそうだ、コストよりもデザインを優先しデザイナーがOKをださなければ市販をさせない程こだわりがあるとの事、ショー会場のアートな作品を見ればそのこだわりが見えて来る

ブルターレ セリエ オロ 究極のネイキッドバイクだ、エンジンを中心にした塊感や、さもすれば下品に見える左右に振り分けた4本出しマフラーもカラーや出口のネット処理で控えめな演出にしている、設置場所も日本では乗員の安全から考えられない所に排気の出口がある、ラジエーターガードを流行のウイング風にしている所も小技が効いている

アグスタ スーパー ヴェローチェ 800 あの伝説のレーサー アゴスチーニやマイク ヘルウッドが駆ったアグスタ500GPをモチーフにした市販予定マシン、車体は現行のF3の様に見えるから市販するはずだ、黄色のヘッドライトは当時のイエローゼッケンに由来する、タンクを止めたストラップも革でアクセントに再現している

マフラーの処理も当時の直管マフラーのイメージを醸し出している、ロケットカウル調のカウルなど個性的なデザインで好き嫌いが別れるが当時を知るライダーにはたまらないだろう、だがおそらくかなりのお年になっているはず 現代のライダーにはかえって新鮮に映るのか

ブルターレ800RRドラッグスター アメリカ あの750S をオーマージュした限定モデル 派手な色合いだがまとまり感があり嫌味に見えないのはさすが、3本出しマフラーやスポークホイール小ぶりなシート等後方からのスタイルが抜群、パワーも有るが見た目よりも小柄で取り回しも良い お洒落に乗りこなしたい

ショーのもう一つの目玉 BMW 新型 S1000RR ついにバイクにも Mパッケージが採用された新型RR 、圧倒的なパフォーマンスに加えプレミアムな所有欲をプラスした、まさしく駆け抜ける喜びを味わえるモーターサイクル、今回のモデルから国産のスーパースポーツを意識したのか随所にコストへの苦労が見られる、標準モデルはコストパフォーマンスを意識させて拘る人はMパケをどうぞと商売上手な所は4輪譲りか

Mパケのホイールは良く見るとカーボンホイール、ついに市販のバイクにもカーボンホイールの時代が来たかと、かつてスペンサーの乗った84 NSRのカーボンコムスター ホイールがレース途中で粉々に砕けた記憶が頭をよぎる、BMWの事だからもちろん強度は心配要らないはず、価格からしたらMパケはお買い得かも選択する割合はかなり多いと予想

モーターサイクルショーで国内初披露の ドゥカティ パニガーレ V4R はドゥカティのブースだけでなく、実はひっそりとラジエーターメーカーのコーヨーラドのブースにも展示されていた、それもカウルを外されエンジンが見える状態でだ、今年の8耐参戦に向けて開発が進められている車体だそうだ、これぞパニガーレV4Rの真の姿、妖艶なイメージが更にパワーアップされている

ノーマルと違いショートストロークに変更されたエンジンやフレーム、レース用に変更されたステップ周りやマフラー、ラジエーター等つぶさに観察出来た、今年の8耐は国産マシンに対抗するドゥカティのV4マシンが楽しみだ、WSBKの様に旋風を巻き起こし 鈴鹿の夏が今年も熱くなるのを待っている

モーターサイクルショーの各メーカーブースではそれぞれのメーカーの特色を見る事が出来る、国内メーカーは性能やコストに縛りや妥協が見え技術者やデザイナーがやりたいことを押さえつけられている様に見える、今回復活したKATANAや四輪のスープラを見ると尚更そう思える、アグスタのモットーとは真逆の仕事を強いられている様だ

国内メーカーのブースで話を伺った説明員の技術者は皆誰もが熱く製品を語っていた、彼らならもっと自由にアグスタのデザイナーの様に誇りのある仕事させたら外国製に負けないバイクを造れる気がする

キラキラとした日本の製品を楽しみに待っている
次回に続く
Posted at 2019/03/25 23:42:55 | 日記
2019年03月15日 イイね!

伝統と革新

伝統と革新MotoGPとWSBK 今年の開幕戦は共にドゥカティが征した
特にSBKはパニガーレV4Rのデビューウィンだ、伝統のLツインを捨てて勝つためにMotoGP譲りのV4エンジンにスイッチした、SBKはレギュレーションで改造範囲が縛られている為各メーカーは市販車の性能アップにしのぎを削る、時にはレギュレーションで変更出来ないエンジン内部の部品にスペシャルパーツを使った限定モデルを出すのはその為だ

ドゥカティはSBKレギュレーションの外装のウイングパーツに規制が無い事に目をつけ、市販のV4Rにウイングを付けて来た、来年以降レギュレーションが変更されないのなら各社にウイング付きのバイクがデビューするはず、MotoGPではほぼ全ての車両で何らかのウイングが付けられているので効果は有るはず

SBKはそのレギュレーションから市販車の性能が優遇される、勝ちたければ速い市販バイクを出せば良いそう言っている、その結果今やSBK用のバイクはMotoGPに限りない近づいて来た、230ps 15000rpmはMotoGP創設時代のスペックだ、今ではそのバイクに誰でも乗ることが出来る、それを可能にしているのは数々の電子制御の進歩のおかげだ

無塗装のアルミ地のタンクはドゥカティRの証だ、塗装の重量さえ軽量化する表れか、どうせレースでは交換するのでとりあえず付けて置いたにも見える、その辺りの武骨な拘りがV4Rには随所に見られる、デザインなんてレースには必要無い見た目よりも効果を取ったとアピールしている

ボリュームの増したカウル類も全て冷却効率やストレートでの空力の為だ、ノーマルのV4のほうがスリムでエレガントなイメージになっている、アッパーカウルは同型状に見えたが2台見比べると微妙に形状が違い、分厚いサイドカウルにつながる様になだらかなラインになっている、この辺りにも手を抜かない空力に対する拘りが見える

マフラーの取り回しも専用品だ、クラッチはひさびさにドゥカに復活した乾式クラッチで懐かしい音を響かせるかと思いきやカバーのおかげでほとんどノーマルと変わらない

レースに勝つためのV4Rはけっしてノーマルの様なエレガントなバイクではない、むしろ武骨で荒々し改造車のイメージだ悪く言うと格好良いスーパーカーにウイングやカナードを取り付けたGT3マシンのイメージだ、そんなので公道を走行する姿を見ている周りの方が危なっかしく思う

だがV4Rにはその全てを凌駕する妖艶なイメージを醸し出す、こいつに手を出したら危ない、だがとことん迄のめり込みたいそんな危険なイタリアン レディに見える

伝統のLツインのファイルエディションこちらはまさしくエレガントで美しいスレンダーな美女だ、少々じゃじゃ馬で気難しいが意外と包容力もある、何より体の全ての曲線が女性らしくセクシーだ

特にこの小ぶりなヒップラインにウエストのクビレがたまらない、付いているパーツもスペシャルで性能も申し分ない、一緒に居ても眺めても最高の気分にしてくれるだろう、きっと周りからのヤキモチの視線が痛いくらい刺さるはず
スレンダーでいてナイスボディでそして美人なイタリアンレディ、ドゥカティ伝統のLツイントップモデル ファイルその魅力は計り知れない

かつてポルシェが経営難に陥った時にポルシェを救ったのはカイエンだった、スポーツカーメーカーがSUVを出すなんて当時のポルシェ乗りの誰もが非難した、だが高級SUVと言う新しいジャンルに市場は反応した、新しい顧客を生み出し今ではボートショーで見たランボルギーニやロールスロイスまでもがSUVを作る時代になった

味をしめたポルシェは高級セダンのパナメーラを追加しさらに業績を伸ばす、復活したポルシェが次にちからを入れたのは伝統のRR 911である、業績不振の時にはもうRRの911は終了させたほうが良いと周りに何度も提言されたそうだ、それでも市場がそうさせなかった911はやっぱりRRそう思っているマニアが沢山居ることに気づいた

ポルシェはいまレースの世界ではRRを捨てミッドシップに切り替えている、だが911はずっとRRを維持し続けるだろうそれはポルシェが一番良く理解しているからだ

ドゥカティもドゥカマニアが居る限りLツインは造り続けるはずだ、V4のサイドに有る ドゥカティ コルセ のステッカーこれはドゥカティのレース部門を扱う証だ、そのトップはあのフェラーリF1に居たドメニカリだ期待しないはずはない

赤いイタリア美女その妖艶な魅力に負けそうだ、イタリア娘を打ち負かす清楚で芯のしっかりした大和撫子もすてがたい
一夫多妻制を維持できる甲斐性のある人達が羨ましい
Posted at 2019/03/15 06:40:02 | 日記
2019年03月12日 イイね!

レクサス 10台分

レクサス 10台分パシフィコ横浜の今年の目玉はレクサス LY650
ただし残念なのはスケールモデルな事、念願のレクサス ヨットの実物を見られるのは来年以後に持ち越しに、しかし画像と違いボリュームのあるスタイルや大胆な色の塗り分けは実物を期待させる、海外のビッグボートに負けないエレガントな実艇を見れる日を今から楽しみにしている

しかしそのお値段はレクサス10台分 ただし LFA!しかもニュルパッケージ10台分になるかもと言われている、それでも既に何件かの引き合いの話が有るそうだ
だがやはりレクサスのイメージはスポーツヨットだ、昨年のコンセプトが次に市販されるのを期待している

ビッグボートでのんびりとクルージングも良いが、レクサスオーナーならアクティブに海上を駆け巡るスポーティで若々しいイメージで有りたい、いつの日かレクサス スポーツヨットが似合う自分でいたいしハンドルを握っていたら最高だ

トヨタ ポーナムシリーズは装備を簡素化し価格をお求め易くした28Vsと特別な31を展示、今回両艇とも内装はかなりシックで高級なイメージを出している

販売が好調なポーナム31はショーの評判次第では市販を考えるそうだ、ポーナム28Vは先に発表したハイブリッドの市販を期待したいがバッテリーの重量やシステムの値段がネックになっている様だ、こちらは一番安いレクサス10台分でなんとかお願いしたい

今年も広いスペースを占めるヤマハは相変わらず元気だ、昨年デビューしたSR330は遊び心のあるレッドのハルカラーが良く似合う、イグザルト36は見学の長い列がいつも途絶えずパシフィコ会場の一番人気だ

ヤマハの最強の船外機が国内初見参、V8 5,5Lから425psを叩き出す、SR310の350psから載せ変えたらどんな走りをするのか、パワーが在りすぎてまるでじゃじゃ馬のごとき海上を跳ねまくるのか想像は尽きない、きっと笑いが止まらない事だろう

今年のボートオブザイヤー クリスクラフト カプリ21 ボートの世界にもレトロブームが流行を覗かせている、昔ながらのモーターボートスタイルに木目のレトロ感を合わせ、小粋に格好良くマリンスタイルを楽しむそんな人が増えている

イタリアの老舗ボートビルダー Rivaもその先端を行く、とにかく造りが丁寧で綺麗だ、フェラーリF1のスポンサーでも有りマシンやドライバーのヘルメットにそのネームが見られる、最近ではフィアット500やアバルトにRivaのコラボ限定車が有りRIVALEのボートとの共演を期待したが
AQUARIVA 33 デッキの木目の仕上がりが最高に綺麗だ、この艶を維持させるのには相当の手間と時間が必要な事だろう

数有る高級車の中に ロールスロイス カリナンと会員制リゾートホテルのベイコートのコラボが目を引いた、3月下旬にオープンする蒲郡ラグーナ ベイコートのCMでボートのイメージを全面に出していたので、船で直接ホテルの桟橋にアクセスしチェックイン出来ると期待していたがどうやら船は前のマリーナに停泊するそうだ、もっとも大型のクルーザーならホテルに泊まる必要がないか

ボートショーの会場には欠かせない高級車の展示、セールスの調子を伺うとボートショーはかなりの割合で手応えが有るのだそうだ、その場は連絡先を伺うだけで後から来店されたり、その日の内に契約をされる場合も有るそうだ
展示車を見ながら他のお客の話に耳を傾けると熱心に色々と質問をしている、やはり船好きは車にも興味が有る人が多い、マリーナの駐車場には高級車が多いのもうなずける
ランボルギーニ ウルス ランボのSUVが売れる時代 フェラーリだけは

ボートショーは最新の船やマリン用品をただ眺めるだけでなく、実際に船に乗って触ったりしてどのようなライフスタイルを船上で楽しむか想像してみるのが楽しい

釣りをするのか、仲間と楽しむのか、日常を忘れのんびりするのか、自分に合ったマリンライフをあなたもボートショーで触れて見ては
Posted at 2019/03/13 00:51:21 | 日記

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