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まる元のブログ一覧

2022年07月09日 イイね!

ノートニスモの燃料ポンプが壊れた

ノートニスモの燃料ポンプが壊れた 6月最後の土曜日の事でしたが、休日出勤中の私の携帯へ奥様から「出先でノートニスモが動かなくなった」とのメールが。
 メールが来た時点では既に各種手続きを済ませた後だった様ですが、子供とマ○ドナルド(特典狙いw)に行った帰り、駐車場を出ようとしたら突然エンジンが停止したとのこと。
 そう言う事件の時に限って携帯を忘れてたとか、現地が駅から遠いマクド○ルドだったりとかで色々と大変だった様ですが、最終的にレッカーでディーラーに搬送されました。

 エンジン停止の原因はポンプ不動だそうで、交換部品はポンプ本体は在庫があったもののプレートが後日入荷になるとのことで、取り急ぎポンプだけは交換して、入荷後にプレート交換で改めて入庫する事にしました。

 元々7月の1週目にスカイラインもノートも定期点検で入庫予定でしたので、ノートニスモの引き取りを兼ねて7月2日にスカイライン入庫でディーラー訪問(その時にノートニスモで一旦帰宅)。


 入庫の際に(ノートニスモの)左側リヤドアが外からは開けられるが、内側からは開かない事象を調べて貰ったら何のことは無い、今時のクルマはドア本体にチャイルドロックのスイッチが付いていて、それが何かの拍子にロック側に切り替わっていただけでした。

 運転席側の操作パネルにあるロックボタンしかチャイルドロックの存在を知らなかったので、一つ賢くなりました(汗)



 ノートニスモの故障修理中は代車として現行ノートを借りていたので、スカイラインの引き取り時には返却を兼ねて代車で向かいましたが、今時のクルマは本当に内装も立派で、装備も至れり尽くせりで何でも付いていますね。そりゃぁ値段が昔より高いのは納得です。

 一番驚いたのは、「スマホ置き場」がインパネ付近にあるのですが、そこにスマホを置くと自動的にワイヤレス充電が始まること。
 その場所付近にはUSBポートもHDMIポートもあるのでスマホ接続は何でもアリなんでしょうが、何より驚いたのは、自分の古いiPhone8Plusがワイヤレス充電に対応していたこと(爆)いやコレ、凄く便利ですね(笑)

 純正ナビに連動した制限速度マークが運転席パネルに表示されていますが、将来的には電車のATCみたいに自動的に速度リミッターが効いたりして(笑)

 しかし、このクルマって2DINナビとか付けられるんですかね?とても純正ナビ以外は付きそうに無い形していますが。
(もしかして、世の中はいつの間にかダウンロード音楽&スマホナビの外部出力が常識になっているとか?!)


 現行型ノートのリヤって丸い日産マークが使用されていないんですよね。全面的にリヤは文字ロゴのみに変更したのかと思っていましたが、新型Zは丸いマークが付いているっぽいので、基準とかは特に無いのかな?
Posted at 2022/07/09 21:31:00 | コメント(3) | トラックバック(0) | 愛車情報 | クルマ
2022年06月28日 イイね!

ER34の左右シートレール交換と車検適合証明書ゲット

ER34の左右シートレール交換と車検適合証明書ゲット 先日タイヤの件で訪問したタイヤガーデン・グランドスラム蓮田店で、訪問当日に店頭注文したレカロシートのシートレール(左右)が入荷したとのことで、6/18に交換作業をお願いしてきました。


 交換した運転席側ですが、操作レバーの形状が前モデルと変わっていて、ココだけは前モデルの方が使いやすかったです。
 でも、シートサイドパネルも含めた剛性感は段違いに良くなり、前後ストローク量も前モデルよりもかなり長くなったので使い勝手が非常に良くなりました。

 剛性が上がって締め付けられた所為か、フルバケの腰回りが少しキツくなった気が(笑)
 しかし、運転中にギシギシ言わないシートレールって素晴らしいですね。


 助手席側も交換しましたが、ブリットのレールよりも位置が1センチ位低い様です。背もたれを前に倒す時に、以前はシートの頭がサンバイザーに当たる場合がありましたが、それが全く無くなりました。

 位置もスライド量も申し分ありません。両席ともレール交換して良かったです。
 あと、現行品はレールの横に「保安基準適合品」と見える様に印字されているのですね。


 社外シートの車検適合基準が厳しくなったそうで、個人では取り寄せできない保安基準適合証明書をお店の方で取得して貰いました。

 最初、シート用とレール用のそれぞれ4枚の証明書がペラリと送られて来るのかなと思っていたら、運転席とレールを組み合わせた証明書(運転席・助手席)がまとめて記載されており、その2ページ目以降にエビデンスを大量に添付した41ページの大作資料が来てビックリ(笑)

 今は色々と厳しいんですね。これクルマに積んでおいた方が良いのかな?(再発行出来ないらしいので)でもグローブボックスに入らないので、家で保管するほか無い様です。
Posted at 2022/06/28 22:17:51 | コメント(1) | トラックバック(0) | 愛車情報 | 日記
2022年06月24日 イイね!

京葉サービスでタイヤのバランス作業で奮闘(今年の枇杷も到着)

京葉サービスでタイヤのバランス作業で奮闘(今年の枇杷も到着) ER34スカイラインの原因不明な振動の原因を探るべく、解決まで遠回りな工程を踏みたくなかったので、最初から究極の技術を持つお店に車を持ち込むべく、振替休日だった6月10日(金)に満を持して入庫してきました。

 お願いしたのは「京葉サービス」と言うタイヤバランスの職人の方がやっているお店で、かなり以前からクラゴン部屋でも「変態技術」のお店として紹介されている所なのですが、だいぶ以前にクラゴン部屋紹介で入庫したウッシーさん(かつてNCロードスターのパーティーレースに出ていた方)が「ここで組んだタイヤ凄い!」と言っていたのを思い出してお願いする事にした次第です。


 店構えは噂に違わず「工場!」と言う感じです。看板はあるので間違えることは無いかと。
 因みに予約の方法ですが、ネット予約もできなくは無い様ですが、実質、電話予約のみだと思います。
 なお、作業には時間が相応にかかる(平均で1本の作業に約1時間前後要する)ので、1日1名程度の予約しか受けないそうです。


 作業場はこんな感じ。建物内にタイヤやホイールが所狭しと置いてある隙間に、タイヤ脱着の機械やセンターハブリング加工用の機材が置いてあり、メインで使用されるタイヤバランサーの機械が半屋外の屋根下に置いてある様な雰囲気です。


 作業は12時から予約でしたが、「お昼買ってきて奥で食べてて」との事で、近所の有名なお弁当屋さんを紹介して貰い、行ってみたら凄い行列が出来ていました(汗)
 このお店は炭火焼き魚・焼き肉弁当の「鯖の助」と言う所で、その場で炭火焼きするお弁当を出すお店としてテレビで紹介され、本当に有名なお店の様です。


 買ってきたのは、お店で一番のお勧めである「焼き鯖弁当(ご飯少なめ)」です。本当に注文してから焼き始めるので10分位待たされるのですが、凄い香ばしくて良い匂いなのです。他にも焼きホッケや焼き肉なんかも美味しそうなので迷いましたが、購入後、京葉サービスの建物奥のテーブルを借りて頂いたところ、焼き鯖マジ美味い!
 ここの弁当は遠出してでも買いに行く価値がありそうですよ!?弁当だけでなく焼き魚単品でも買えるので、ウチの魚好きな家族にも食べさせてあげたいです。


 私がお昼を食べている間にフロント側の作業が進みます。こちらのお店で行う究極のバランス取りとは、「位相合わせ」を行ってタイヤをホイールに組む位置を決め、タイヤビードをリムにキッチリ組ませてタイヤの肩を出して、タイヤの真円を出すべく究極のバランスを取る作業を行うとの事。まさに職人技と言った所です。

 他メディアでもお店の作業が紹介されていますが、作業の基本はホイールのビード部にあるカスを全部紙ヤスリ等で取り切り、タイヤを組んだ後に高圧空気(マジ高圧)を注入してリムにビードを押しつけて組み上げると、装着後のズレが一切発生しないとのこと。

 位相合わせを行う作業は、本来の場所(バルブの場所とタイヤのマーカーの場所を合わせる)で一度組み、タイヤを回してズレていればもう一度ビードを落として位置を変えて組み直す作業を繰り返しています。

 因みに固形のビードワックスを使用しておらず、サーキット走行時も含めて、組んだ後に位置がズレる事もないそうです。(それ、ビックリ)
 また、タイヤを組んだ後には以前にバランスウエイトを剥がした残りかすも綺麗にし、回転バランスに余計なモノは取り切る徹底ぶり。


 右前はホイールに問題はなしで、位相合わせでバランス完了。因みにタイヤは左右入れ替えて片減り対策し、表面を復活させるためにヤスリで削りを入れます。

 左前は若干のホイール歪みがあり、別料金にはなるが、ホイール修正もして貰えるとの事でお願いしました。左側ホイール修正後のバランス取りまで完了し、フロントの作業が完了した時点で2時間経過(汗)

 今回一番怪しかったリヤ側ですが、右後はホイールに問題ありませんでしたが、左後のホイールには見事な歪みが発生していました。今回判明した振動はどうやらコイツが原因だったようです。
 O/H前のエンジン自体に盛大な振動があったので、まさか後ろ側からも振動が発生している事に気が付かなかった様です(汗)


 左側リヤホイールの歪みヶ所は3ヶ所前後あり、ホイールが鍛造であることも加味して修正作業は非常に難航。
 1ヶ所叩いて広げると、反対側が引っ張られて歪む。ホイールのリム部分だけでなく中心部分付近にも歪みがあったので、ソコを直すとビード部が逆方向に曲がると言う繰り返しの奮闘となりました。
 今回はビードが乗る場所を中心に修正作業をして頂き、100点満点には届かなかったけど、取り敢えずこの程度ならば、と言う具合に修正して頂きました。
 なるほど、ホイール修正って完璧に「真円の形」に戻すのは至難の業なんですね。確かにホイールは消耗品だと言うことが良く解りました。

 なお、鍛造ホイールは叩くと「コワーーーーーン」と言う鐘のような凄い音がして鼓膜がヤバそうですし、そもそもバーナーで炙って作業していても、叩くと割れてしまうことも多々あるそうです。
 マジで今回叩く時の音が凄くて近くに立っていられませんでしたが、叩いている本人はもっと至近距離にいるんですよね(汗)

 しかし、このハンマーの力と同等の力がタイヤ経由でホイールにかかったと言う事ですよね?!サーキットの縁石乗りはマジでホイール破壊行為だと思いました。
 今回の異常ヶ所は、恐らく本庄の最終手前のS字セクションでトドメを刺した悪寒がします(汗)(車体が何度もその場所で跳ねた記憶がある)

【ホイール修正前後の動画】



 因みに作業後には店長に助手席へ同乗して貰って、京葉道で走行する試乗確認を行います。

 タイヤは凸凹がある(真円ではない)状態で組むと、走っているウチに外周だけ真円になろうとして削れてしまうので、位相あわせで組み位置をずらして組むと、そのずらした部分に凹凸が出てしまうとのこと。
 暫く走れば削れて馴染んでくるとの事ですが、凹凸がある状態にもかかわらず、少し走らせるだけでタイヤの転がり抵抗の無さがハッキリと解ります。

 雰囲気としては、タイヤにカンカンになるほど高圧のエアを入れた様な感じですが、ハンドルも軽いのに、余分な微振動が無いだけで確実なグリップ感が得られるのは新鮮な感触でした。

 組み位置をずらした結果発生している微細な凹凸の振動がありますが、ブレーキング時のフロントタイヤやフル加速時のリヤタイヤなど、タイヤが潰れる時には振動が完全に消える事(逆にパーシャルスロットの時が一番振動が解る)とか、時速40㎞辺りから微振動がスーッと消えて、そのまま高速道路の追い越し車線で100㎞を越えるゾーンまで加速してもハンドルの感触が全く変わらないのも驚きました。
 後はアクセルを抜いた時の転がり抵抗の無さですね。微振動があるのに金属のタイヤの様な、本当に今まで感じたことの無い雑味の無さが印象的でした。

 リヤの取り切れなかったホイールの歪みですが、もしかすると新品タイヤを使っても完全には微振動は取れないかも知れませんが、それでも以前とは雲泥の差になっているので、このまま街乗りで使い続けても大丈夫そうです。

 しかし、今回の作業でフロントタイヤのトレース感も抜群に良くなり、タイヤの綺麗な回転って本当に大事なんですね。
 作業日以降、転がり抵抗の無さや路面状況の掴みやすさ、路面が綺麗な場所での気持ちよさがあって、意味なく用事のある場所まで行くのに遠回りしてしまいます。(誇張無し)
 雑味が無くなるだけで、ここまで正確な路面情報が得られやすいのかと驚くと共に、グリップの限界が恐ろしく掴みやすいので、無意味にハイペースでコーナーに進入してみたくなる衝動に駆られます。

 サーキットを走ると組んだ位置がずれるのが常識だと思っていたので、これが話どおりズレないのであれば、サーキット用のタイヤこそ必要かつ最強の作業である気がしました。
 因みに新品タイヤを組んだ時は、組んだ直後に皮むきも完了してくれるとの事なので、翌日朝のコース走行にも対応できますね。

 気になる作業工賃ですが、金額情報だけが一人歩きされたくないのでココでは書きませんが、「額面」的には決して安い値段では無いです。
 しかし、たった1台に5時間以上徹底的に付き合って貰えるのですから、特段高くは無いかと思います。
 その辺は電話すれば目安の金額をスグに教えて貰えるので、気になる方は問い合わせしてみてください。(聞くだけならタダですし、むしろ事前に聞いておいた方が良いと思います。)

 自分の次のサーキット用タイヤについては、お財布との相談を早めにしてみます。
(サーキット用ホイールのチェックもしてみたいので)


 帰宅後、注文していた富浦の岡田農園さんから注文していた枇杷が届きました。今回は3Lサイズと、「びわもも」と呼んでいる特大サイズの枇杷を注文。

 果汁タップリの美味しい枇杷を今年も無事頂きました!
Posted at 2022/06/24 21:23:25 | コメント(2) | トラックバック(0) | 愛車情報 | クルマ
2022年06月06日 イイね!

ER34慣らし完了後のオイル交換

ER34慣らし完了後のオイル交換 本日6月6日(月)は休日出勤の代休だったので、ER34の慣らし終了後のオイル交換に日産東京モータースポーツ室へ行ってきました。

 モータースポーツ室に行く時は、何故か必ず尋常じゃ無い排尿欲求が高まるので、必ず首都高の川口SAに立ち寄るのですが、4月にリニューアルしていた事を知らなかったので、一瞬ドコに停めて良いのか解らずドキドキ。

 川口SAで用足ししても、不思議なことにその直後から30分以内に膀胱が再度満タンになってしまうのも毎回の事なのですが、今回はその量が半端なくて、真剣に危なかった(汗)今度から携行トイレ(not 空のペットボトル)を車内に常備しようかと本気で検討しています。
 個人的に第2排尿所に指定している用賀SA出てスグのコンビニに飛び込んで事なきを得ましたが、コレばっかりは本当に毎回ナントカならないものかと・・・(涙)


 モータースポーツ室に到着して、エンジン及びミッションのオイル交換と、エアコンパネルの電球交換を実施。
 サーキット走行前準備でもあるので、今回は奮発してエンジン・ミッションの両方とも、モチュールの高っかいオイルにしておきました。(壊れないおまじないを兼ねて)

 今週末にタイヤの振動対策作業に行くので、念のためハブガタが無いかも確認して貰いましたが、そちらは問題なかった様です。

 7月頭に埼玉のディーラーまでデフオイルの交換作業(兼・6ヶ月点検&担当マンへの忖度)で入庫するので、その時点でクルマの方のサーキット準備が完了できそうです。(冬場用の本気タイヤ調達を除く)

 そう言えば、本来はヘルメットも買わないとダメなのですが、それ以前にここ数年、極端に太った為ツナギやレーシングスーツが縮んでいる可能性が高いですね(爆)

 やりたくないけど、今度手持ちの服を着てみますか(怖)
Posted at 2022/06/06 16:33:23 | コメント(2) | トラックバック(0) | 愛車情報 | クルマ
2022年05月18日 イイね!

ノートニスモのタイヤ交換

ノートニスモのタイヤ交換 5月18日(水・振替休暇)に、ひび割れでボロボロになっていたノートニスモの新車装着タイヤを交換してきました。

 新しいタイヤは「もしかすると」参加するかも知れない、マーチ・ノートサーキットトライアルのノーマルクラスレギュレーションで指定されている銘柄の中からチョイスしましたが、肝心の指定銘柄のラインナップが微妙に古くて(ノーマルクラスの参加者が少ない?)、純正サイズが今でも買えるのが2銘柄程しか無いのです。
 結果、普段ZⅢを使用している事もあり、かなりロングセラーなモデルですが、ダンロップのDZ102にしてみました。

 前作であるDZ101のサーキット使用での評判がすこぶる悪かった印象が強くて、102になったらどう変わったのだろうか?と言う個人的興味もあった事もチョイス理由の一つだったりしますが。

 なお、鈍い私には交換後のフィーリングが「普通」としか解らないので、もしサーキットで使う機会があれば、その時の楽しみにしておきましょう。(ノートニスモは、あくまで奥様のクルマなので)


 交換作業は、持込なのでいつものパーツワン越谷店でお願いしました。

 平日休暇の時は、こう言う予約が取りやすくて良いですね。もしレカロのシートレールが届いていれば、この日の午後にも予定を空けてあったので作業をお願いできたのですが、まだ入荷の連絡が来ないので、ゆっくりと体を休める時間にさせて頂きました。


 パーツワンの帰り途中、すく近くに美味しい豆腐を販売している「須賀食品」に立ち寄り、豆腐を3種類選んで購入。
 商品をゆっくり選べるのも、空いている平日の醍醐味ですね。

 現時点で、6月上旬にモータースポーツ室への入庫と、京葉サービスのタイヤ作業入庫の予約は完了しているので、あとは同月中にシートレールの交換とデフオイルの交換が出来れば、クルマのスポーツ走行準備は完了です。
 (モータースポーツ室で用意されているデフオイルは、どれもチャタリング相性が悪くて、別途オイルの調達&いつものディーラー入庫しないとダメなんですよね)

 と、今書いていて思い出したのですが、筑波のファミ走のEクラスってレーシングスーツ着用義務になったんですよね?!(だいぶ長いことTC2000へ走りに行っていない。)

 ここ1~2年で激太り(イヤーっ!・涙)したので、手持ちのレーシングスーツが入る気がしない・・・多分入らない・・ヤバい。
 会社に行く時に着ているスーツやパンツも、ここ1年で2サイズアップ(爆)して、古いのをリサイクル店に出したばっかりだし(涙)
 ちょっと確認したくないけど、今度着て確認してみましょう。
(まぁ、久し振り過ぎるので、最初は今履いているタイヤ使ってY枠走行でも良いんですけど、いずれ必要になりますしね。)
Posted at 2022/05/18 20:42:59 | コメント(1) | トラックバック(0) | 愛車情報 | クルマ

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