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モータージャーナリスト 町山絢香のブログ一覧

2014年03月21日 イイね!

【旨いのはどっち?・第24号】ボルボ、電撃アップデートの巻


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ボルボ S60 直4横2.0T T5 Rデザイン 8速AT FF (489.0) 6.53(1600kg/245馬力)


モデルイヤーの途中での、突如のパワートレイン変更に驚きを隠せない、今回の新型T5の登場だけでも驚きなのに、これまで理想のトランスミッションと信じてたDCTを改め、ギアを8段に増やしながらも先祖帰りかに思えるトルコンATの採用にも驚き。

かつてのDCTの印象からすると、変速制御が明らかに滑らかで変速ショックが少なく、少なくともトルコン慣れした多くの日本人ユーザーにとって、より馴染みやすいものになったのは確か。

その分、変速の実感が掴みにくくなって、ドライバーが自ら操っている感覚が希薄になったところもあり、今後のモデルイヤーでのバージョンアップに向けて課題を残す。

もう一つこの仕様に関しての課題は、ステアリングを切った後の戻りが良くない傾向があること。

それでも、硬めの脚ながら「人に優しいR」ぶりは健在で引き締まった脚ながらしなやかさをも兼ねているのは、さすがボルボ!

ワゴンのV60に乗る機会の方が多い中でのセダンでの試乗でしたが、セダンボディであるが故のボディ剛性感の高さを実感する以前に、クーペ風デザイン故に後席着座位置が落とされてヘッドクリアランスを稼いでいる傾向があるのはマイナス。


ボルボ XC60 直4横2.0T T5 Rデザイン 8速AT FF (614.0)7.22(1770kg/245馬力)


どうせ、S60をSUVにしただけの乗り味でしょう…と推測したら大間違いな、XC60のRデザイン!

人に優しいRを更に極めた乗り味で、こちらだとRデザインであることを忘れてしまうくらい、ステアリングフィールから脚の動きまでソフトなもの。

それが、一歩間違えると低能ドレスアップ仕様にも見えかねない20インチ仕様であることをも忘れてしまうくらい。

居住空間設計面でもセダンより快適なもので、パッセンジャーを乗せてのドライビングでは、間違いなく歓迎される部類になること間違いないでしょう…。

では、どっちのT5を支持か?ですが、少なくともステアリングフィール面で不快感を感じることなく乗れるという部分で、tyle='font-size:30px;line-height:130%;'>XC60を支持します。



(参考車両)
ボルボ S60 直4横1.6T T4 Rデザイン 6速DCT FF (464.0)8.56(1540kg/180馬力)


S60・Rデザインでの試乗は初めてだけど、改めて乗ったツインクラッチ仕様のT4は、変速ショックの大きさと付き合いながら(それでも、シングルクラッチのことを思うと、相当にスムーズですが…。)アクセルワークするドライビングスタイルは、MT乗りとしては納得がいくもの。

なので、ボルボらしい走りの質感の高さで以て小気味良い走りを堪能出来るという部分で、当方としては例え新型T5が2Lターボでアイドリングストップが付いて燃費がT4と同等であるというアナウンスを聞いてもなお、当方は style='font-size:30px;line-height:130%;'>T4を支持したいし、そんな価値観を出来るだけ多くの方と共有したい…。


因みに、ステアリングフィールに関してはこちらが油圧式を採用する関係でしっとりしたものになってて、より快適なフィーリングに…。

戻りに関しては、厳密に言えばV40のT4により軍配が上がりそうですが、S60同士ならば、T5よりも好印象だった…。
Posted at 2014/03/21 21:56:40 | コメント(1) | トラックバック(0) | ボルボ | クルマ
2013年11月12日 イイね!

【選ぶならどっち?・第163号】 都会派 vs 山岳派 の高級SUV!

VS

 先日、流行?のレーダーによる衝突回避システムを体験するディーラーイベントで事故が発生したらしい。

 そもそも、当方として、これまで然程積極的に宣伝に加担せず、あくまでも走りの質感・操作性に地道にこだわる姿勢を貫いてきましたが、あくまでもクルマを操っているのは人間であるドライバーであり、機械が安全をサポートしてくれるからと言って、無事故が保障されているわけではない。

 これまで通り、いやこれまで以上に、安全運転に留意する必要がある。ということを改めて認識する機会になれば幸いである・・・。

 と前置きしたのも、今回MC後のボルボXC60を扱うにあたり、数々の安全サポートシステムが導入されているが、その詳細は割愛させていただいて、あくまでもドライバーが操るクルマとしての資質・楽しさに焦点を充てたものであることを了承していただきたい。


 ボルボ XC60 直4横2.0T T5-SE レザーパッケージ セーフティパッケージ 6速DCT FF (574.0) 7.46(1790kg/240馬力)
    

 ボルボというブランドによる信頼の安全性と、ライバル他車に負けないスポーツ性を兼ね備え、結果パッセンジャーを安心して乗せつつも、ドライバー自身も走りの質感の高さ・安全性・楽しさを高い次元で両立させたのが、ボルボ車の中でも特に、今回紹介するXC60のT5ではないか?と思ったのです。

 V60のT4は、なるほどスポーティだけれども、ボルボらしい落ち着きはいま一つ・・・。

 さりとて、V70のT4は、過去のイメージに最も近いボルボで、なるほど安心感が非常に高いのだけれども、ドライビングがどことなく退屈なところも・・・。

 その意味で、一見ファッションSUVで一回り車重が重くてタイヤ外径が大きくて、中途半端に見えがちなXC60なのだけれども、これこそがスポーティーさとボルボらしさとを両立させた、スイートポイントの一つではないか。

 と思う程、走りのデザインにまとまりがあったのです。

 T5を名乗ってて、5気筒エンジンじゃなくて4気筒の2Lターボが搭載されていると聞いて、一見詐欺?と思うかもしれないですが、V40の5気筒2Lターボの中途半端さを思うと、むしろ1気筒辺りの排気量の高さで直4の方が低中速域でのトルクで増し、加速にパンチ力が生まれるので、功を奏しているのです。

 6発4駆のT6乗ってなくて、新型Rデザインのデビュー間近で結論めいたこと言うのもあれですが、このXC60だったら、待たずに決めても後悔はしない程の魅力は備わっている、と断言できるのです。


 トヨタ ランドクルーザー V8縦4.6 AX・Gセレクション スーパーライブサウンドシステム 6速AT AWD (607.8) 7.96(2530kg/318馬力)
    

 対するランクルは、ボルボXC60からすると、相当柄が悪いイメージが強いけれど、今も強靭な独立フレームを持ち、フロントが独立式サスになってクロカン離れしたと言われるけれど、それでもリアはリジットサスを貫き、あくまでも街乗りSUVではなくて、クロスカントリーヴィークルであることをアピールしている・・・。

 それでも、某キュリアス誌からすると、相当乗用車化されて、かつてのランクルじゃない、という話にはなりますが・・・。

 その中でも、今回試乗したAX・Gセレクションが最もクロカン装備(KDSSが唯一装備される)が充実してて、かつ豪華装備が揃ってて、販売の主流になるのだとか。

 確かに、40や70のトラック用ディーゼルでガラガラ言わせながら、極太な低速トルクとローギアを駆使して、地を這うようにクロカンする人たちに言わせると、今のV8ガソリンエンジンは低速でジワっと加速させるのが難しくて、トルク感薄くて、バンパーが樹脂で頼りなくて、かつ破損させたときの修理代が法外に高いであろうことから、敬遠の対象になったとしても可笑しくはない。

 それでも、どんなに右翼な人が街宣車に使おうが、ランドクルーザーの存在を大切にしたい、と当方は思った・・・。

 というのも、日本国内ではトヨタ以外のメーカーでは、フレーム付きクロカン車を新車で売っているのは、スズキのジムニー以外に存在しないから。

 ここで、ランクルまで葬ってしまうと、いよいよ華奢なクロカンもどきなSUVしか選べなくなるから。


 この対決。基本的な動質の高さでXC60支持

 それでも、ランクルの存在が尊いことに変わりなし!
Posted at 2013/11/12 21:46:38 | コメント(1) | トラックバック(0) | ボルボ | クルマ
2013年09月17日 イイね!

【選ぶならどっち?・第136号】 ジキルとハイド・・・。

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 ボルボ V70 直4横1.6T T4-SE レザーパッケージ セーフティパッケージ 6速DCT FF (529.0) 9.22(1660kg/180馬力)
    

 前項の新型V60編で言い忘れてましたが、今年14年モデルからはボルボとしては初のパドルシフトが付いてます。^^

 操作した時の感触は、他メーカーのそれ程ダイレクトさを感じさせるものでなく、どこかしかスイッチ的なもので、カチッと入った感は希薄・・・。

 これがもしRデザインとかのスポーツモデルなら気になるところでしょうが、ボルボを代表する?ゆったり系ステーションワゴンであるV70との組み合わせならば、それ程大きな問題には至らず・・・。

 と言うのも、マニュアル操作をする必要性をあまり感じさせない程DCTの変速マナーが素晴らしく、かつドライバーを高揚させることよりも、乗員全員を安心させることを最優先した乗り味に仕上がっているから・・・。

 という部分で、これまでのV70・T4の良さを引き継いだフェイスリフトである、と言えるのです。

 よって、スポーティとラグジュアリーとの中間で立ち位置が中途半端感があったV60のことを思うと、おっとり系に割り切った?V70は、キャラクターが確立しててわかり易いわけで・・・。

 シート着座位置高くて座面厚みがあって、いい湯加減なお風呂にでも浸かっているような快適さなのです・・・。(笑)

 これが、五選ランクで首位にいるトゥーランだと、1台でファミリーカーもスポーツカーもとマルチプレイヤー振りを発揮するのに対し、V70はあくまで安心感最優先なため、あたかも昔のメルセデスをも彷彿とさせる部分も・・・。



 フォード マスタング V8縦5.0 V8GT・クーペ・プレミアム 6速AT FR (500.0) 3.94(1680kg/426馬力)
    

 と、生真面目なジキル博士なV70ですが、社会的抑圧を解放した野生へと変身したハイド振りを発揮?しているのが、ここで紹介するマスタングなのです。^^

 2012年に大幅にフェイスリフトされ、エンジン出力アップも確実に施されたのですが、エンジンパワーが上がっているにも関わらず、既存のシャーシを熟成させて、リアがリジットだとは思えない程の接地性の高い脚へと進化し、かつ下記のサムスイッチと呼ばれるマニュアルモードが付いたシフトロジックとなり、ATながらギア選択の自由度を上げることにも成功しております。

 と言った理屈を抜きにしても、アメリカンV8の爽快さは健在で、かつ乗用車から派生したスペシャルティークーペであるという伝統を守った脚の設定で、あたかもサルーンであるかのように癖がなくて扱いやすいハンドリング特性で、かつ脚の動きも硬さや粗さを感じさせることなく、しなやかな動きを作り出していることから、改めてクルマ作りの奥深さを実感できるのです。

 それに、2ドアクーペでありながら大人が十分に快適に座れる後席を備えているのは、家族持ちでもスペシャルティークーペのムードを味わいたいという所帯持ちには非常に嬉しいではないですか!


 とは言え、理想を言えば、より扱いやすい3ペダルMTを選びたいところで、それだとパフォーマンスパッケージなる限定モデルに絞られるのが、何とも惜しいところ。

 よってこの対決。ハイドになりきれてないマスタングも十分に面白くて魅力的ではあるのですが、ジキル博士としての完成度の高さを誇るボルボV70の支持とします!



    サムスイッチ!
  
Posted at 2013/09/17 23:32:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | ボルボ | クルマ
2013年09月14日 イイね!

【選ぶならどっち?・第133号】 冴えるDセグカーはどっち?

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 トヨタ サイ 直4横2.4HV S・Cパッケージ 無段変速 FF (331.0) 7.09(1570kg/221.5馬力)
   

 ハイブリッド専用車しかもセダンで、プリウスに続いてヒットするかに思われたけれど、実際にはプリウス比100万円高のプライスが響いて、残念~!(波田陽区風に。^^;)

 今回のビッグMCでは、地味すぎた外観を大幅に弄ってユーザーの人目を惹こうとした意図が丸見えなMCで、結果内装華やかになって外観もマークXみたいに?精悍になって、今回の試乗車では異なったけれど、赤いボディにアカネと称する赤系内装は魅力的だなぁ~と思ってたけれど・・・。

 乗ってみれば、今までとそんなに変わらないサイそのもの・・・。

 Fガラス傾斜がきつくて車両感覚が掴みづらい運転環境も、プリウス比100万円高の価値を見出しにくい剛性感のなさは相変わらず・・・。

 でも、ハンドルが丸いって良いなぁ~と思ったのも、これまでのサイと変わらず・・・。(笑)

 それでも、せめて低燃費でも期待できたら・・・と思うけれど、実際にはプリウスαと変わらないガソリンエンジン稼動頻度で、排気量の大きさが少し加速時の余裕に繋がっているだけで、極力エンジンを稼動させないまま加速性の良さを・・・という感じでは少なくともないことから、純粋に燃費求めるならプリウス系の方がマシだし、アクアだったら更に期待できる、という当たり前の結果に・・・。

 同じサイの系列ならば、より上質なステアリングタッチ・シートタッチなレクサスHSを推奨したい・・・。



 ボルボ V60 直4横1.6T T4-SE レザーパッケージ パールホワイト色 セーフティパッケージ 6速DCT FF (484.0) 8.67(1560kg/180馬力)
   

 今回のフェイスリフトで14年モデルとなるボルボV60ですが、40系から80系まで旧型ボディのXC90以外の全てのモデルでサイクリング機能が付いたレーダーが付いて、より安全性へのサポートとしての精度が高まったのが特徴です。

 となれば、MCでどれ程変わったか?が気になるところでしょうが、そこは相変わらずのV60でした。^^;

 と言うのも、V40が登場してから立ち位置が中途半端になりがちなV60。

 ボルボ伝統の積載能力を持ったワゴンならV70があるし、V40はRデザインでない仕様でも相当にスポーツ性の高い走りを実現していることから、走りのキャラに中途半端さが目立っていたのですが、そこはMC後も変わらず。

 よりダイレクトにドライビングを堪能でき、かつロングドライブにも対応できるスポーツモデルを求めるならRデザイン待ちと言ったところで、V40よりも高い積載能力やコーナリング能力を求めるならば・・・。

 それでも、トヨタのハイブリッドのことを思うと、クルマとしては圧倒的に真っ当!

 普通に車両感覚掴めて、普通にアクセル・ステアリング操作できて、普通にスピード管理できるから!


 という訳で、当方には愚問に近いですが、ボルボV60の支持です!
Posted at 2013/09/14 23:39:13 | コメント(2) | トラックバック(0) | ボルボ | クルマ
2013年06月06日 イイね!

【選ぶならどっち?・第84号】 2013年上半期カーオブザイヤー前哨戦!

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 ボルボ V40 直4横1.6T T4 セーフティパッケージ 6速DCT FF (289.0) 7.94(1430kg/180馬力)


 より豪華装備が付いて安全装備が選択出来て、お買い得感が非常に強いT4-SEで良いじゃない?と一瞬思ってたけれど、廉価仕様のT4がまた素晴らしい。

 これを指名するだけの価値すらある、と確信したのです。

 何がそんなに良いのか?

 まず、16インチタイヤにインチダウンして、脚の弱さを感じることなく、かつステアリング操舵力が軽くなって、よりフットワークが軽快になったから。

 第2に、布シートは素晴らしいです。

 と言うのも、四季を通して快適に使えて、しかもローコストで手入れがしやすいから。

 しかも、シート調節機能が手動になるも、シート座面角調整も残されており、この部分ではゴルフ勢を超えた部分であることも推したいポイント!

 更に、メッキ加工がなくなってはいるけれど、その分見た目が精悍になったステアリングも、革の質は高額グレードと同等の上質なタッチで、実際の乗り味の部分で廉価仕様にはなってないのが素晴らしい・・・。


 でも、やっぱり装備は欲しいからT4-SEにするけれど、後で16インチにインチダウンしたら・・・とお考えの方もいらっしゃるでしょうが(当方もその一人^^;)、レーンキープアシスト機能との関係上、誤動作の恐れがあるために、安易にタイヤサイズを変えない方がいいとのこと。

 また、T4に17インチタイヤのオプションも可能だけれども、その際には16インチ用のデータを一旦アンインストールして17インチ用にインストールし直す必要があり、かつこの操作で元には戻せなくなる、というリスクとの相談になる形です。

 V40全般で言えば、相当にグルメな車種ではあるけれど、本当にグルメな1台を・・・となると、それ相当の覚悟が・・・と言うのは、どこの世界でも共通?



 三菱 アウトランダーPHEV 直4横2.0HV Gナビパッケージ 急速充電器 1速AT AWD (405.2) 9.05(1810kg/200馬力)


 PHEVのアウトランダーを取り上げるのは2回目だけれども、EVによる圧倒的なトルク感と静粛性と低振動は、ガソリン車と比べるのは反則?と思う程。

 更に、純粋なEVの最大の問題点である巡航距離の問題を、エンジン稼動で充電させることでクリアしてきた、のですから、正に鬼に金棒です。


 では、結論から言いましょう。

 この勝負、あえてボルボV40の支持です!


 勝負の決め手となったのは、アウトランダーにハンドリングの上質さが感じ取れなかったから。

 動力としては素晴らしいけれど、電動PSのフィーリングだとか革巻きステアリングのタッチだとかで、V40と比べると相当に低価格車に近い雰囲気だったから・・・。



 という訳で、2013年上半期カーオブザイヤーですが、T5の出来に疑問を抱くも、少なくともアウトランダーPHEVの上にボルボV40を位置づけたい、と考えてます・・・。
Posted at 2013/06/06 13:54:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | ボルボ | クルマ

プロフィール

「何がダメなのか!? 期待を裏切った新車 ワースト6 【2008-2018】
https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20180730-10330001-carview/ それより最も期待裏切ってるのは、典型的CVT+EPS軽のトコットでしょ」
何シテル?   07/31 01:13
モータージャーナリスト 町山絢香です。よろしくお願いします。
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「俺のカー・オブ・ザ・イヤー2015」 はどのクルマ!? 
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【 ムフロンの五選 ・ 厳選6号車 ・ 2合目 】積んで積んで走って走れ!  
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2015/06/21 21:45:37
五選の途中経過 ~ ドライビングプレジャーを求めて、MTロードスターvsAGSアルト♪ ~ 
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