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やーまちゃんのブログ一覧

2018年08月13日 イイね!

自動車会社をぶっ叩く先にあるのは何だろう・・・

自動車会社をぶっ叩く先にあるのは何だろう・・・自動車会社の不正検査問題ですが、
次から次へと・・・終わりが見えないですねw

ずっと、まともな報道が無いと感じていましたが、
マスコミにも自覚がある記者は居るようで。

・・・分かりやすさのために事を単純化した不誠実な原稿と、分かりにくいことを丁寧に書く誠実さ。インセンティブはむしろ前者に高く付く。それでも真面目に働いているメーカーの人たちが十把一絡げで不正扱いされるのはやはりおかしいと思うし、そんな報道だと誰にも信用されなくなる。今回の一件では、自動車メーカー以上に報道のあり方が問われているように思えてならない。

全文は関連情報URLのリンクからどうぞ。

こんな感じで、ぶっちゃけた記事なので、不正と言われる検査内容も詳しく書いてあります。
記事の中にある・・・「あそこはまだ全部出し切れていない」のは、どこなのか気になるけどw

是非、こちらの記事を読んだうえで、自動車会社の不正を正すべきとぶっ叩く事が正義なのか、
判断してもらえると、良いのではないかと思っての今回のブログです。

今回紹介する記事は、不正、不正と面白おかしく騒ぎ立てるだけではない、何が起きたかを
読者に説明しようとする、とっても良い記事です。報道って、こうあるべきですよね。

まあ、既に火付けをする報道で庶民を誘導するのも難しくなってきた?そんな気もします。
それも偏向報道を繰り返してきたマスコミの自業自得ですけどね。

こんな印象操作としか思えない記事、プロパガンダとしか言いようがないです。

↑日本を代表する?朝日新聞。↓中華資本のサーチナ。んー、差が無いw


もちろん、企業の自主検査が法律より厳しくても、それで不正をしても良いって事を、
言ってるわけではなく、不正や計測ミスは撲滅すべきものであるとの前提は、当然です。

というわけで、この検査不正についてのブログは、最終回になりますように!
Posted at 2018/08/14 00:29:30 | コメント(6) | トラックバック(0) | 車について考えた | 日記
2018年08月04日 イイね!

富士山のマイカー規制なんて関係ない!EVで登ってきました♪

富士山のマイカー規制なんて関係ない!EVで登ってきました♪毎日、毎日、めちゃくそ暑い!!!
避暑だ、避暑!って事で、
富士山の五合目に行ってきました♪

目指すは富士吉田登山口のスバルラインです!
夏の登山シーズン、マイカー規制があるので、
シャトルバスで登るしかない五合目ですが、
電気自動車はマイカー規制から免除になっています。

せっかく始めた電気自動車生活。優遇制度、使わなきゃモッタイナイ!

それと、最近話題になっているリーフの夏場の連続充電による充電速度の低下。
それにより航続距離が短くて、とても長距離移動ができないよ!って話があります。

じゃあ、24kwの我が家のリーフは、どうなのよ?って所を人柱になってきました。

結果・・・
今回の走行距離254km、充電回数は3回ですが、特に不満無く楽しめました♪


ルートは厚木IC→足柄SAで充電→御殿場IC→富士吉田北麓駐車場で充電
→スバルラインで五合目→山中湖の湖畔で充電→道志みち経由で帰宅

自宅を出発時、走行可能距離は145kmです。
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足柄SAに到着
私のブログでも何度も書いてますが厚木→足柄は登りなのでバッテリーの減りは多いです。
バッテリーの温度は4、実総距離60kmで100km分のエネルギーを使用してますね。
出発時145km走行可能だったのが、55kmの走行で残り走行可能距離は57kmです。
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足柄SAで充電完了
30分の充電でバッテリー温度は5、ほぼ100%で走行可能距離は120kmです。
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スバルラインの料金所近くの、富士吉田にある北麓駐車場に到着
これから標高2300mの五合目まで、25km、1500m程の登山なので充電しておきます。
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充電中
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マイカー規制なので、北麓駐車場からシャトルバスです。通常の場合ですがw
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北麓駐車場充電完了
さすがに1時間で2回目の充電になるので、バッテリー温度もあがって6になりました。
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富士スバルラインの通行には、北麓駐車場で発行してもらうEVの証明書が必要です。
9月10日まで有効なので・・・また避暑に行こうかなw
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そして、スバルラインを登り切りました!24kwの我が家のリーフでも余裕ですw
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気温は21℃で快適です♪
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富士山です!
雲の流れがあるので、見える時間は貴重でした!
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冨士山小御嶽神社からも、富士山登場のシャッターチャンスがありました!


スバルラインの途中は雲の中になり、こんな雲が登場します・・・


そして、スバルラインを下ると、回生ブレーキで充電されて・・・
46%だったバッテリー残量が、69%まで充電されました!31kmが136kmに!w
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帰り道の充電は山中湖の湖畔で。バッテリー温度も6からは上がらない感じ。
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道志みちでEVのハンドリングを楽しみながら帰宅です!
山中湖で175kmだったトリップメーターが帰宅時に254kmなので、80km走行ですが、
走行可能距離でいうと、157kmが105kmなので52km分のエネルギーで80km走行できました。
山中湖から神奈川へ向かう道志みちは下りなので、アクセル踏んでも電池は減らない。
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というわけで、楽しいドライブしてきました♪
しかし、富士山の五合目の混雑具合、ヤバいですw
AM11:00の時点でスバルラインの北麓駐車場は1400台が満車状態!
五合目に到着しても、人、人、人で、歩くのも大変なレベル!まじで凄かったですw

そんな大混雑なスバルラインも、マイカーで気持ち良くドライブできる・・・

電気自動車、
まじで最高です!!!



というわけで、最後に富士山とリーフの1枚♪


あ、リーフの連続充電による充電性能の低下も、24kwでは無関係みたいですw
Posted at 2018/08/04 22:59:00 | コメント(6) | トラックバック(0) | リーフ | 日記
2018年07月30日 イイね!

「入賞できず本当に悔しい。僕の方の戦略はうまくいかなかった」を検証する

「入賞できず本当に悔しい。僕の方の戦略はうまくいかなかった」を検証するガスリーは結果を残してますね!
トップと同一周回の6位入賞、これ重要。

ここ数戦のザウバー、ルクレールの躍進も今回は不発。
そして、トロロッソが息を吹き返したところを見ると・・・

やっぱりホンダのPUは、いま一歩のパワー不足。
そして、ルクレールの躍進はフェラーリのPUの後押しが
大きいというのが見えてきますね。

では、ハートレーのレースをコメントと共に振り返ります。
『・・・スタートの蹴り出しはとてもよかったが、(ピエール・)ガスリーのインに飛び込むことを避けたため、(ケビン・)マグヌッセンにポジションを奪われる結果になった。』

確かに、ハートレーの蹴り出しは素晴らしいですね。ガスリーに並びかけてる。
ここで重要なのは、その後ろにいるケビンのポジション取り。
ハートレーはケビンをブロックする形で、1コーナーに対して最内へと・・・


ハートレーに進路を塞がれたケビンは、イッキに中央へと。
事故を呼ぶ事が非常に多いですが、思い切りの良いライン変更です。


おかげで、1コーナーへのアプローチがラクになったケビンに対して、最内で隣には
チームメイトのガスリーという最悪なポジションになってしまったハートレーです。
せっかく、この瞬間は8番手までポジションをアップしてたんですけど・・・
この後、1コーナーのライン自由度で有利なケビンに前に出られました。
この状況で、ガスリーに当てるわけにもいかないので、まあ及第点なスタートでしたが・・・
せっかくの蹴り出しが生かせず、残念でした。

でも、この1コーナーまでのアプローチ、ガスリーをケビンから守ったとも言えます。



では、次のコメント!
『レース前半を通して、硬い側のタイヤを履いていた(カルロス・)サインツに引っ掛かり、彼の後ろを走り続ける羽目になった。あれで僕のレースは台無しになったと思う。その後、(ニコ・)ヒュルケンベルグに合わせてピットストップを行ったが、そのタイミングは早すぎたし、装着したミディアムタイヤのパフォーマンスはあまりいいとはいえなかった。』

というわけで、毎度のギャップチャート登場!


見るべきところをフォーカスしてみます。



まず最初に見て欲しいのは赤い四角の部分です。
下から順に・・・
ピンク:ケビン
少し間が空いて・・・
黄緑:サインツ
紫:ハートレー
になります。

これを見て分かるのは、ケビンとサインツの間にはギャップがあり、サインツを先頭にした
トレインができたいたというのが、このギャップチャートからも確認できます。
ハートレーのコメントの堅いタイヤを履いていたサインツに引っ掛かり・・・という部分。

そして、次に見るのが①の部分
黄土色:ヒュルケンベルグ
紫:ハートレー
黄緑:サインツ
この順に、タイヤ交換をしたのが分かります。
今回の、中団グループで勝負があった瞬間は、まさにココなんです。

ハートレーのコメントの、ヒュルケンベルグに合わせてピットストップしたけどタイミングは
早すぎた・・・というのが、この部分です。

ヒュルケンベルグにアンダーカットを仕掛けられ、ハートレー陣営は反応してしまった。
これ、アンダーカットされたくない!!!という脊髄反射なんですよね。
チーム側が、誰と戦うかというのを見切れてないと、こういう失敗を招きます。
レースは前後の±1と戦っているのか?というと、そうじゃない場合も多いですね。
このアンダーカットへのカウンターで、ヒュルケンの前という順位を確定させちゃった。


それにより何が起きたかというと・・・手書きの緑の矢印です。これ、オコンです。
集団の後方を走っていたオコンが、ハートレー、ヒュルケンベルグ、サインツの前に!w
何の苦労もなく、ペースの無いマシンでグループの先頭に出た瞬間です!
というか、前が勝手に居なくなって隊列の先頭になってしまったというねw
こうなると、遅くても抜けないハンガリーGPなんですよねぇ。

なので、結局タイヤ交換後にオコンに抑えられてしまった。

それに対して、面白い線の動きがオレンジの手書きのラインです。
これ、マクラーレンの2台です。こちらも、ハートレー、ヒュルケンベルグ、サインツに対し、
遅かったにも関わらず、タイヤ交換を遅らせた事で、オコンの蓋から逃れられた。
トラックポジションを重視という感じですかね。

これによって、ポイントゲットなんですよねー。アロンソ流石です。
って言っても、もう流石な走りでも8位が精いっぱいってのも、あれ?目から汗が・・・

というわけで、このように見ると、ハートレーの戦略ミスによってレースが台無しになった。
その通りだったというのが、今回のブログです。

ハートレーのレースをまとめると・・・.
ヒュルケンベルグにアンダーカットを仕掛けられた時点で終わったんです。
カバーしても、オコンに塞がれて、アンダーカットを受け入れたとしても、前は塞がれる。
でも、オコンの蓋よりはヒュルケンベルグの蓋の方が怪我は浅かったかも。
自分だけがパフォーマンスランをしているわけではない、レースの面白さです。

う~ん、深いですね!!!



結局、ハートレーはイマイチ論がありますけど・・・
FPや予選では速さを見せているんですよね。
で、失敗の数々は、そもそもピットから教えてやれよ!ってことを聞かされずに、
しでかしてしまっているように見えるのです。

トロロッソと言っても、まあミナルディなので、こんなモノなのかもしれませんけどねぇ。

わけのわからん、ザックブラウンの肝いりを載せるぐらいなら、絶対にハートレーが良い。
だって、ドライバーを交代させても、スタッフはそのままなんだしw
トロロッソって、2台をまともに走らせた実績が無いしねw

というわけで、ギャップチャートは状況が良く分かるなー!ってブログでしたw
Posted at 2018/07/30 23:22:36 | コメント(3) | トラックバック(0) | F1_2018 | 日記
2018年07月29日 イイね!

パソコンが壊れた・・・aigo水冷CPUクーラーで復活です!

パソコンが壊れた・・・aigo水冷CPUクーラーで復活です!昨日、PCを使っていると急に動きが遅くなり、
カーソルの動きがカクカクしたかと思うと、再起動。

そして、再起動が終わっても、すぐ再起動。
CPUの温度を見ると・・・100℃になってます!!!

私のパソコンは水冷なので、そんな温度は見た事ない。
グラフィックボードの温度は35℃ぐらいで正常です。

という事は、CPUクーラーが死んだな。そういえば、ここ1年ぐらいPCからカラカラ音が。
クーリングファンのベアリングでも逝ったかなーって、さほど心配もしていなかったんですが。
4年前に購入したPCなので、水冷クーラーは3年ぐらいの寿命なのかな?

パソコンはテレビラックの奥に押し込んでいる為、引っ張り出すのが一苦労ですw
引っ張り出して、サイドカバーを開けて、CPUクーラーを外してみます。


外したCPUクーラーを振ってみると、ちゃぷちゃぷ音はしますが、だいぶ冷却水が少なそう。
車のクーラントがあるから補充してみようかなw って考えて、分解してみます!

ですが、ヘッドを外すと冷却水が乾いた事による?浮遊物がパイプを塞いでますw
水を流し込むにも、うまく入っていきません。という事で、修理はあきらめて購入しようw
きっと、ここ1年ぐらいのカラカラ音はウォーターポンプの悲鳴だったのかなー。
でも、前日まで異音以外はCPUの温度も、まあ室温も高いしねって程度、気持ち高めで
ほぼ正常だったんですけど、急に100℃になった変化点は何だろうね。
循環する水位が、ギリギリ下回ったとか、そんな所なんだろうか。

という事で、交換する水冷のCPUクーラーを探してみるものの、決め手がないw
すると、目に留まった『aigo』のロゴ。うむ、マクラーレンにスポンサーになってましたね。
愛国者数碼科技有限公司っていうらしい。今時どんなPC部品を買おうと大陸製ですしねw
じゃあまあ、F1にスポンサーになってたし、これにしよう!で、今日の午後に届きましたw


さっそく開封!!!水冷なのでラジエターがありますね!今までと変わらずですが。


特に問題もなく、サクッと交換です♪
CPUグリスはainexのシルバーグリスを使いました。水冷なので水パイプの存在感がw


作業完了で、元のテレビラックの裏に押し込みます!この作業がイチバン大変だw

さっそく、電源ONします!そして、CPU温度は・・・40℃以下で安定しています♪
カラカラ音も消えて、すげー静かなPCに戻りました!次は異音が出たら、すぐに交換しようw


トップカバーから内部を覗くと・・・『aigo』のロゴが光り輝いてます!!!
まあ、PC本体は普段見えない位置に置いてるので、このイルミは意味無いんですけど・・・w


というわけで、無事にPC復活です♪
ドラクエやろうと思ったのに・・・今日はハンガリーGPですね!トロロッソに期待です♪
Posted at 2018/07/29 18:45:46 | コメント(3) | トラックバック(0) | その他、興味の有る事 | 日記
2018年07月22日 イイね!

FCAマルキオンネ退任の意味とポルシェ初試乗な日曜日

FCAマルキオンネ退任の意味とポルシェ初試乗な日曜日今日はポルシェを試乗してきました。

混む場所なので電車で向かっていたのですが、
スマホでF1サイトを見ていると・・・
なんとフェラーリのマルキオンネ会長退任ですって!

まじかー。これ、物凄く大きな出来事です。
という事で、試乗記の前にフェラーリのニュースを、
書いてみようと思います。

このマルキオンネの退任というニュース。フェラーリのCEOという視点で見ると、
ライコネンとの関係がイマイチだったわけで、ベッテルも望んでいたライコネンの2019年の
シートが安泰になり、マルキオンネのお気に入りだったルクレールの昇格は、一旦持ち越し。
この程度かなと思います。

しかし!このニュースは、それだけには影響が収まらないと思うのです。

というのは、少し時間を戻して、フェラーリのCEOといえばモンテゼーモロでしたよね。
タイトル画像の右のダンディな爺ちゃん。マルキオンネは左のぽっちゃりさんです。

この2人の権力争いというのが、いまのザウバーのアルファロメオ化にも影響していたのです。

そこを理解する為には、ブランドをより良いモノにする為には?という考え方があり。
モンテゼーモロとマルキオンネは正反対の考え方でした。

まず、モンテゼーモロは希少性を高める為には生産台数は増やすべきではない。
それに対してマルキオンネは売れるんだから、緩やかに拡大しようという考えでした。

そんな二人の権力争いはマルキオンネの勝利に終わります。

そして、結果フェラーリはフィアット傘下から独立して株式公開します。
フィアットとしてはフェラーリが傘下では無くなるため、新しいブランドの柱が必要になる。
なので、フェラーリ独立で得た資金で、アルファロメオをハイブランドへと切替に舵を切りました。

その1つがザウバーへのスポンサー開始であり・・・


フェラーリエンジン搭載のジュリアの復活だったんです。


ですが、今の所だとアルファロメオのハイブランド化は道半ばです。
むしろジュリアの販売は、あまり良い風向きではないようで・・・

という状況で、マルキオンネが手術の合併症で退任となると・・・

フェラーリのCEOとしてのマルキオンネより、フィアットクライスラーのCEOとしての
役割を、いまこの状態で引き継いでハイブランド化を進められる人材が居るのか?

とっても、難しい局面になっていると思います。
これは、フェラーリとザウバーのF1チームにとっても影響が大きい出来事だと思います。
あんまり、悪い方に転がらないと良いですね・・・


では、話題を変えてポルシェ初体験の話を少しw

乗ってきちゃいました。ケイマンにw
下の写真はGTSですが、試乗車はベースグレードのPDK、スポーツクロノという仕様。


ファーストインプレッションですが・・・AUTOCAR JAPANの試乗記の文言を借ります。

ハンドリングは最高レベル しかし音が…


これに尽きるかなw

4気筒になった水平対向、ターボエンジン。エキゾーストが不等長の取り回しにより、
ひと昔前のスバルのような・・・って記事を読みますが、それもオブラートに包んだ文章かとw

正直、私の感想としては・・・コンビニ配送の2tトラックのディーゼルエンジンの音・・・
色気もへったくれも無い、意気消沈させるサウンドでしたw
とは言え、6気筒のNA時代のポルシェも乗ったことないので、これがポルシェと言われれば、
まあ、これがポルシェかって納得もできちゃうんですけどw
もちろん全域がトラックという事は無く、回転数によって心躍るサウンドも感じましたが。。。

が、しかし!それ以外の部分は、とっても魅力的な乗り物でした。

ステアリングも電動パワステという事でしたが、フリクションはあるものの、路面をつかむ
タイヤのインフォメーションが、しっかりとドライバーに伝わってくるセッティング。
これはもう、全く不満は無かったです。

ミッドシップの車も初めて運転で、トルクベクトリングもないベースグレードでしたが、
旋回に独特な感じもあり、ボディサイズも含めて車との一体感、ハンパ無いですねー。

という事で、あと1年半は頭金貯金をしなければなので、ケイマン含めてじっくり考えますw
Posted at 2018/07/22 19:36:53 | コメント(11) | トラックバック(0) | その他、興味の有る事 | 日記

プロフィール

「燃費や排ガスの検査はユーザーが購入した新車から抜き取り検査を実施している事を報道するか、しないかで全然世の中の受け取り方は変わりますね。もちろん、検査を失敗すんなよ!ってのは大前提にありますけどw@インフィニティG25 」
何シテル?   08/13 09:48
車は純正がイチバンと思っています。 ですが、ナゼだか残念な事に、愛車スカイラインはノーマルとは、 程遠い姿になってしまっています・・・w ブログは、も...
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