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kim5tのブログ一覧

2019年04月06日 イイね!

オートモービルカウンシル 2019

オートモービルカウンシル 2019本日は、幕張メッセで開催されているオートモービルカウンシルに行ってきました。このイベントを訪れるのは初回開催の2016年以来、4回目。皆勤賞です。

まずは、主催者展示のスーパーカー3台。当時の3大スーパーカーメーカー、フェラーリ、ランボルギーニ、マセラッティを代表する3台です。
スーパーカーブーム世代にとっては、512BB、カウンタック、ボーラとなるのでしょうが、世界的に一番人気なのは(つまり現在の市場価値的には)、デイトナ、ミウラ、ギブリとなります。自分の好みも後者の3台ですね。





ミウラは一番好きな“スーパーカー”です。ガレージが見えるリビングから眺めて楽しむなら絶対ミウラを買います!!(今はまだガンガン走りたいので356にしましたが・・・)





このクルマ何?と思ったらダラーラが作った市販ロードカーでした。
端的に言って在り来たりのスタイルで余りカッコ良くないような。中身はよくできたクルマなのでしょうが・・・。
ちなみにミウラのシャシー設計を担当したのもダラーラでした。その間なんと50年!!


今回のイベントで大賞を取ったこの300SL・・・


ひょっとしたら?と思って横に立っていたショップのお兄さんに訪ねてみるとやはり昨年夏のこのイベントに来ていた300SLでした!!
昨年の姿はこちらです。


300SLと言えば海外にはいくつか専門のレストアショップが有る様ですが、敢えて国内でレストアしたんですね。素晴らしい。








日産は、Z&GT-Rの50周年展示です。
これはデビュー当時ニュルでタイムアタックしたGT-Rでしょうか。
この写真の右後方で白手袋姿で解説員をしているのは、元NISMOレーシングチーム総監督の柿元さんではないでしょうか。



マツダはロードスターの30周年記念展示。
真っ赤な初代ロードスター!!まだデビュー間もない頃、はじめて新車で買ったのがまさにこの真っ赤なユーノスロードスターでした。
(約30年後の今、同じく真っ赤なロードスターに乗っていますが)



これは当時、米国マツダが作った“クラブレーサー“。市販はされませんでした。


そして現代のロードスター。30周年記念の限定車です。
専用レカロや内装など装備が良いのでお値段もかなり高いですが、何よりオレンジのボディーカラーがカッコイイ!!このオレンジはメタリックじゃなくてソリッドカラーなのがまたイイ。国内販売は僅か150台だそうで抽選になるのでしょうね。


おっポルシェだ!!
とは勘違いしませんでした。既にヤフオクで売りに出ているのをチェック済だったので(笑)
CMC社のレプリカですね。
実はこのCMC社は、インターメカニカ社の356の製造権を買い取ってクルマを作っていた会社なだけに出来がイイです。(その後、インターメカニカ社も独自のフレームで356の生産を再開)
サイドウインドウはオリジナルと同じ嵌め込み式です。(近年のインターメカニカのスピードスターは実用性の高い巻き上げ式に改良されています)


ところでこのスピードスターに付いているシートは、コブラのロードスターSRの様です。
356にもマッチするクラシカルなデザインですね。
今日調度コブラのシートのショップが出展しており、同じシートに座ってみることができたのですが、実は見た目に寄らず腰回りのホールド性がとても高くイイ感じ。欲しくなってしまった・・・・


一瞬、雰囲気の良いヨーロッパだなと思いましたが・・・おやSr1かな?
しかしよくよく見るとなんと47GTでした!!
太いリヤタイヤにセンターロックホイール。後ろから覗き込むと、ロータスツインカムにヒューランドのミッションが確認できました。
既に売却済みでお値段の確認はできず。



明るい緑が眩しいジネッタG4。当時物ですね。


アルビスってご存知ですか?
かつての英国のカーメーカーです。その全盛は所謂クラシックカーの時代で、僕も名前は知っていましたがどんな車かは余りよく知りませんでした。




今、このアルビスの復刻生産が始まっています。
実はこの輸入元の社長さんがインターメカニカのオーナーで、先週のオーナーズクラブのツーリングでお会いしてお話しさせてもらったばかり。
超マニアックなブランドながら予想以上に広いスペースを使っての力の入った展示で驚きました。











今回で4回目のこのイベント。でもなんとなく今年は展示車が寂しくなった気が・・・。空きスペースも多かった気もするし。(休憩エリアが広かった)
自分的には、好きなカテゴリーのイベントなので次回はもう一工夫してもらって盛り上げて欲しいです。


今日のお土産はこちら。古本なので比較的お安くGet。


開催時期がこれまでの真夏から気候の良い4月に変わったお蔭で今日のお供は356でした。

帰路は、先週に引き続きオープンにして湾岸線をクルーズ。
やはりこのクルマはオープンで走ると気持ちイイですね。正にスポーツカーです。
真っ赤なユーノスロードスターをいつもオープンで走らせていた頃の楽しさを思い出してしまった30年後の春です。
Posted at 2019/04/07 00:06:07 | コメント(7) | トラックバック(0) | イベント | クルマ
2018年12月09日 イイね!

代官山モーニングクルーズ「ポルシェ356」

代官山モーニングクルーズ「ポルシェ356」本日は代官山モーニングクルーズに行ってきました。
テーマは「ポルシェ356」
敷居の高いテーマですが折角行くならやはり356で!!
7時を少々過ぎてから会場に到着すると入場の渋滞もなくすんなりパーキングに入れました。
誘導に従い進んでいくと案の上、メインの並びの方に案内されてしまいました。
もうここは黙って356の並びに駐車。
クルマを止めたらすかさず降車して人混みに紛れて1ギャラリーと化します。
止め逃げです。(笑)

果たして356が何台くらい集まるものなのかと思っていましたが、ざっくり20台くらいは居たでしょうか。50年代~のクルマでこんなに集まるのはポルシェならではですね。国産車でみても50年代のクルマって余り思い浮かばないし。




このクルマは純正のハードトップを装着しています。
黒塗りのホイールが渋いです。




カフェレーサー!!




間違い探し「1台だけ仲間外れが居ます」



遠巻きに見ていると(笑) 僕のクルマに立ち止まってくれる方もちらほら。
推定:8割  普通にポルシェだと思って見ている
    2割  レプリカと気付き出来栄えをチェック
    0.01割 インターメカニカに興味があり微細にリサーチ(実際に居たかは不明)






このクルマはレーシーな仕上がり。
実は356Aのクーペが一番好きなのです。
今日、一番僕の好みだったのがこのクルマでした。



おお!!904ですね。
最近とても出来の良いレプリカもあるので間近で見てももう本物かどうかの判別もできません。内装の雰囲を見てもレプリカぽさが無い。しいていえばマフラーが綺麗過ぎ。
僕の判定は“本物“ですが正解は如何に?(残念ながらエンジンは見れませんでした)




お仲間も1台だけ発見!!
まあ台数的にはポルシェ356よりも希少ですから。(笑)





帰りは大黒PAに立ち寄り。
こちらでも356に遭遇。



今日の帰宅は10:00過ぎ。
久し振りのドライブでしたがお陰様でクルマの方は好調です。


Posted at 2018/12/09 16:02:42 | コメント(2) | トラックバック(0) | イベント | クルマ
2018年08月05日 イイね!

オートモーティブカウンシル2018に行ってきました

オートモーティブカウンシル2018に行ってきました本日は、幕張で開催中のオートモビルカウンシルを見学してきました。このイベントはこれで3回目。皆勤賞です。この時期(夏休み前の週末)は毎年暇と言うことですね。(笑)



まずは、新アルピーヌA110と初対面。まあ写真で見る印象と大きな違いは有りませんでした。ライバルと目されるポルシェ ケイマンよりは小さいですね。海外でのインプレなどを読むとハンドリングも素晴らしいようでドリフトもお手のものらしい。イイですね。
まあ、趣味クルマとして見ればオリジナルA110に軍配が上がる訳ですが。自分的には。




このイベントではお馴染みのBAC MONO。


リヤサス周りは串刺し状態で、もう何が何やら(笑)





このクルマのカッコ良さは新たな発見でした。と言うかこんなクルマあったけ?
よくよく見てみるとフィアット850クーペではなく、850スパイダーにハードトップを被せた感じのクルマですね。



エンジンはリヤです。


TVのロケもやっていました。この顔ぶれは「おぎやはぎの愛車遍歴」ですね。
以前、長谷のヒルクライムに参加した際にお見掛けした全日本ラリードライバー(?)の竹岡圭さんもいらっしゃいました。


アストンマーチンのDBSももはやこのお値段ですか・・・  (25百万円)
ボディはフルモデルチェンジしたもののエンジンはまだV8では無く以前の直6のままと言う過渡期のモデルです。
映画「女王陛下の007」ではボンドカーとして登場していました。(この1作のみボンド役はジョン・リーゼンビー)



オオッ!!マツダ323 4WDではないですか!!(要はファミリア4WD)
元オーナーとしては嬉しい限り。
このクルマは、元ワークスカーで、現在もフィンランドでラリーを走っている現役車だそうです。(ヒストリックラリーか?)
なんでもこのイベントの為にわざわざフィンランドから空輸したそうです。それは即ち、マツダは自分ではあのグループA ファミリア4WDを持っていないと言うことですね。そう言えばあのGrB RX-7も持っていなかったような。マツダには是非過去のラリーカーを買い戻して欲しいですね。今ならまだ間に合う!!マツダ車はまだそれ程人気無いので(笑)









この904は何とレプリカです。最近904のレプリカはいくつか作られているようですがこのクルマはトップクラスの出来栄えですね。僕でもパッと見、本物と区別がつきません。ボディは本物から型取りしているそうです。



モータージャーナリストの吉田匠さんも興味深々のご様子。
エンジンは4カムの4気筒ではなく、911の6気筒が載っています。
今、4カムエンジンのプライスはもの凄いようで・・・(2千万円以上?)
もっとも当時から6気筒を積んだ904も走っていたのでこれはこれで有り。
というか本来は開発が間に合えば904には6気筒を載せるつもりだったようです。
(エンジンの搭載位置を見ると6気筒がピッタりの作りになっています。)



おおこれはポルシェ356スピードスターではないですか!!
昔から356の中でもスピードスターは(カレラは別にして)ズ抜けて高かったですがいつの間にかここまで高くなっていたのですね。(37百万円)


僕も同じ356オーナーとして細部までチェックしてきました。
まあ僕のクルマとほぼ同じですね。値段以外は。


ポルシェオーナーの皆様 舞い上がっているだけなので許して下さい。








今回の個人的なBest of Showはこちら
まさかここで300SLのシャシーにお目に掛かれるとは。
ドイツのメルセデスミュージアムで見て以来です。
この状態で存在していると言うことは日本でレストアしているのでしょうか?




今日は家にママ友が遊びに来るので早く帰ってくるな指令が出ていたので、17:00の閉場まで4時間以上掛けて見学しました。
終了間近の時間帯は観客もぐっと減るので人の入り込まない写真を撮りたい人にはお勧めです。


その後は、いつもの代官山蔦屋へ。
今日は地元のお祭りだったのか外には出店が出たりして賑わっていました。


今日の収穫はこちら。
まずは空冷VWの勉強です。(笑) この領域はこれまで未知の世界だったので。



ちなみに356本の方は、集めてみると既にこれだけ持っていました。
まあ昔から好きだったのです。(あくまでもポルシェの356のことがでしたが・・・)



次期愛車の納車はお盆の頃になる予定です。
ボディーカバーとか買わなくては。
そしてタイヤも・・・・

Posted at 2018/08/05 01:40:37 | コメント(3) | トラックバック(0) | イベント | クルマ
2018年02月24日 イイね!

ノスタルジック2days 2018

ノスタルジック2days 2018先週の日曜日のことになりますが、横浜のパシフィコ横浜で開催されたノスタルジック2daysに行ってきました。しかし家庭の事情によりこの日は子連れ故、午前中から車で乗り付けランチの時間まで子供をショッピングモールでブラブラさせている間の間隙を縫っての駆け足見学でした。


  このイベントは2年前にも来ましたが、国産旧車の価格上昇は相変わらずでハコスカやS30Zなどの役物車種の価格上昇は留まることを知らず、これに伴いノーマル車種もまだまだ上昇中といった感じでした。さらにはR30、R31スカイラインのような80’sの人気車も程度が良い車については引き続き価格上昇中です。
  でも旧車にとって相場の上昇は良い事なのだと思います。きちんとお金を掛けた程度の良いクルマが増える訳だし、業界的にも活気が出る訳で。










R31スカイラインの専門ショップR31 Houseさんは物凄く広いブースを構えていました。絶好調と言った感じ。(笑)
やはりGTS-Rカッコイイな~



このAE86は、走行15000キロ、オリジナルペイントのワンオーナーカーだそうですがなんとお値段648万円!!


スバルブースに展示されていたアルシオーネ。この車は希少な6気筒モデル。当然フラット6です。



BRIDEのこのヒストリックタイプのシート好きなんですよね。高いけど。







日野コンテッサクーペ。この車も好きですね。
この車はエンドレスの社長さんが作った車なのでエンジンも凄い事になっています。









今回の個人的なBestはこちら。
一見普通の510ブルーバードですがなんとエンジンがL18のブロックに自製のDOHC4バルブヘッドを載せたOS技研のTC16に換装されています。
最近、510が気になるんですよね。決して特別なクルマではないのですがカッコイイ!!
この車も早くしないと手の届かない価格になってしまうのか・・・・




で、今回の戦利品はこちら。1/18です。バンパー塗装に難ありということで定価の1/3くらいで売っていたのでGet! 普段使いには十分です。(笑)



先日のTC2000は不振に終わった僕のサンクターボ。リヤハブナットの緩みが原因と分かり事なきを得ましたが取り敢えずちゃんと治ったかを確認する為にはまたサーキットを走らなくては。
で、再び3月のProizさんのTC2000走行会にエントリー。ただしタイヤは前回同様1年もののRE71Rのまま。自己Bestは狙えないけど前回とどうクルマが変わるのか?良い練習になると思います。
Posted at 2018/02/24 23:39:04 | コメント(2) | トラックバック(0) | イベント | 日記
2017年08月06日 イイね!

2017オートモービルカウンシルに行ってきました

2017オートモービルカウンシルに行ってきました調度1年前の同じ時期に第一回目が開催されたオートモービルカウンシル。第2回となる今年も土曜の朝から行ってきました。
  
  個人的な今年の目玉はアウディのブース。ワークスのクワトロS1とスポーツクワトロのロードバージョンが展示されていました。
  S1の実物を見るのはこれがはじめて。国内には存在しない車なので貴重ですね。そしてそのホモロゲーションベース車であるスポーツクワトロも恐らく日本にあるのは数台のはず。これまた貴重です。昨今、このクルマも価格がかなり高騰しているようです。










  308のGr4仕様が今年も来ていました。今年はシルバーの1台が新たに増えています。このクルマ2700万円の値段が着いていますがお買い得ですよね。思わず「これ1台ください」と言ってしまいそうでした。


 こちらのDTMカーは4500万円。ロードカーベースの改造車ではなく、本物のDTM車両のようです。








この余り見慣れないクルマ。ジネッタG40です。
元ジネッタオーナーなのでこのエンブレムには思い出一杯です。
英国の軽量レーシングスポーツカーは色々ありますが、このようなコンパクトなクーペは希少。中々うまくまとまったデザインでカッコイイです。
でもこの値段720万円は少々高いかな~?












シトロエンは今年も目立っていました。
この辺の綺麗なDSだとお値段400万~600万越えとなるようです。






昨年とは別のSMも来ていました。お値段は690万円と昨年よりもさらに高くなっている・・・・




今年はエンジンルームも見れました。
前輪より後方に位置するマセラッティ製のV6。メラクのエンジンですね。SMはFFなのでエンジンの前方にミッションが有ります。そしてオルタネータ他補器類のレイアウトの都合上、エンジンヘッド部から前方にシャフトを伸ばしエンジンとは離れた位置にある補器類を駆動するようになっています。



こちらは程度極上のデルタインテグラーレエボⅠ。エンジンルームもまるで新車のよう。お値段もまるで新車のようになってしまいましたが・・・580万円




さらにこちらのフィアット128も程度極上。というか恐らく新車当時よりも綺麗なのでは? この車、最近日本でも人気が高まっている様で早速商談中。ちなみに表示価格は399万円だったようです。高いけどこの程度ならそうなるのか・・・


ランチアのストラトスの前のラリーウエポンがこのフルビアHFでした。750万円。狭角V4という珍しいエンジンですが、確かに縦置きFFというこのクルマのレイアウトには全長が短いV4というのはオーバーハング長を抑えるのにマッチしています。
しかし、このエンジンの傾きは凄いですね。左右のタイヤでかなり荷重差があるのではないでしょうか?



オーテックザガートステルビオ。物凄いデザイン過ぎて余り人気は高くなかった印象ですが、流石に希少車故、価格は上がって来ているようです。580万円。
車の中身は日産レパード。なのでエンジンはV6。NAかな?



80’sのプジョーが2台。人気のあった手前の205とマイナーな309。実は、昔309GTIに乗っていたんです。新車当時のCGで吉田匠さんが309を試乗していて評価良かったもので。
SOHCの1.9Lですがエンジンの吹け上りが軽くて街乗りでも気持ちよく乗れたのが印象的でした。
両車ともこの会場の車の中ではかなりお安い80万円台でしたが、とても綺麗なクルマだったので好きな人にとってこれはお買い得と思います。








今年も会場はそれほど混んでなく、面白いクルマも色々見れたので中々良いイベントでした。販売車両の価格表示がちゃんとされているのも買えない我々も楽しめる重要なポイントです。
もう少しで仕事も夏休み。でもこの休みはサンクターボの出動予定は無し。車庫で待機の予定です。



Posted at 2017/08/06 09:51:06 | コメント(4) | トラックバック(0) | イベント | クルマ

プロフィール

「@ijin それがギリギリ修理が間に合いあって最終戦参加してきました! 結果はしでかし😂でしたが シリーズチャンピオンはいただきました👍 来シーズンお会いできるのを楽しみにしてます♪」
何シテル?   11/19 12:19
ルノー5ターボ→インターメカニカ356を経て、 2022年12月ジュリアクーペに乗り換えました。 今度はこれで全開走行していきます!!
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