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kim5tのブログ一覧

2018年07月11日 イイね!

さよなら5ターボ・・・・

さよなら5ターボ・・・・こちら横浜は今日も真夏の陽気でした。

そして本日が5ターボとのお別れの日となりました。
当初は、クルマがクルマだけに中々決まらないかも?とも思っていましたが、お蔭様で唯一実車確認に来ていただいた方に気に入っていただき、その後はトントン拍子に話が進んで今日を迎えることになりました。

このクルマを購入したのが2005年1月。13年と6か月の付き合いでした。
これまでここまでのめり込んだクルマは無かったし、そして恐らくこの後もこれ程のめり込んで付き合えるクルマはもう無いかと思います。

クルマは九州に旅立ちます。
よって今日の引き渡し相手は陸送業者さん。
船に積み込む都内のふ頭まで自走で行くそうです。
恐らく電車でやってきた、いかにもバイト風の年配のドライバーさん。
うちに着いた時点で既に大汗をかいていましたが、まさかこの後さらにエアコン無しの旧車で都内まで走ることになるとは想像していなかたしょう。しかもはじめての4点式シートベルに縛り上げられ緊張の面持ちです。(笑)
流石に年配の方だけあってマニュアルミッションは大丈夫の様ですが、久しぶりなのかやや動揺しているのが見て取れます。
ちゃんと素直に高速で行ってくれればすぐなのですが、高速代浮かそうなんて下心出して下道で向かったとしたら少々心配です。クルマでなくドライバーの方が(笑)


そしてお別れ。
ちゃんとサイレンサー付けておいたので静かな旅立ちです。
恐らくもう再会することはないかな?
本当に最後のシーンです。(涙)

さよなら5ターボ・・・・そしてありがとう!!





Posted at 2018/07/11 20:41:31 | コメント(9) | トラックバック(0) | My5turbo | クルマ
2018年07月07日 イイね!

運命を感じる出来事?

運命を感じる出来事?5ターボとのお別れに向けて色々準備をしている今日この頃です。
そんな中、先月起きた出来事を紹介させていただきます。

5ターボを購入以来既に13年、その間車検証の住所変更はしないままで今まで来ました。
我が家はその間、実に6回の引っ越しをしています。まあこの際、回数は問題ではないのですが10年を超える期間が問題となります。戸籍台帳の電子化に伴い、うちの管轄については10年以上前の住所情報が既に残っていない状態なのです。
よって名義変更する際に必要な、車検証の住所と現在の住所との繋がりを証明するものが無い!!
この状態では面倒なことになると思い、車を売る前に車検証の住所を現住所に移動しておくことは自分でやっておくことにしました。
陸事に問い合わせると、どうも誓約書を書けば認めてくれる模様。
車庫証明など所定の書類を揃えて陸事に行き事情を説明したところ、誓約書の用紙をくれこれにこれまでの住所変更の経歴を全て書き出し、印を押してOKとなりました。
これを売り先の人に委ねるのは中々厄介なことなのでやはり前もってやっておいてよかったです。
ちなみに、買った時も、今も陸事の管轄は同じなのでナンバーの変更は無しでそのままです。

一方、折角年休取って陸事に行くのだからと、足グルマのセレナの住所変更も一緒にすることにしました。セレナの方はずっと買った当時に住んでいた宇都宮ナンバーのままだったのでこの機会に現住所のナンバーに変更です。

セレナとは、車趣味の世界からは最も離れたところにいるクルマの1台と言えますが、足グルマに遊びを求める余裕のない(その余裕が有ったら趣味クルマに回す)我が家の状況の中で、自分にとってセレナは正に冷蔵庫と同じ、白物家電のような存在なのです。
このような境地に達すれば、このクルマはこの上なく素晴らしいスーパーマシーンです。
クルマに全く関心の無いうちの家族の面々に、メルセデスやBMWのセダンとセレナを並べて、どれが一番いい?と聞けば間違いなくセレナを選ぶでしょう。
確かに我が家での使い勝手からすればメルセデスやBMWに勝ち目は全く有りません。

そのセレナも新車で購入以来7年が経ち調度先月10万キロを超えました。人生初の10万キロ越えクルマです。その癖、故障知らずで特に劣化を感じるところも無く、全く買い替える必要性を感じません。
趣味クルマが2シーターでもエアコン無しでもなんでも有りなのはこのセレナがあってこそです。


と話がセレナ特集に変わりつつあるところで元に戻すと、

その陸事で奇跡が起こりました!! それがこちらです。




分かりましたか?
そう!なんと新しく決まったセレナのナンバーが5ターボのナンバーと同じだったのです!!!
勿論選択ナンバーなどでは無いので全くの偶然。1/10000の確率ですね。
しかもこのタイミングで。
う~ん。運命的なものを感じる。
やはり
「今後は5ターボの魂を引き継いだセレナ1台で頑張れ!!」
と言うことか~



それは勘弁して欲しいです(笑)


話は変わってもう1ネタ。

先日、5ターボを高速で走らせた際、少々ハンドルにブレを感じました。
これまでもこういうのを何度か経験しています。
サーキットを走った後のフラットスポットというのは有り得る話ですが、これまでのやつはそうでは無く、何か暫く走らせていなかった後に発生するような感じ。タイヤ(クムホV700)か?
なのでちょっとバランス取りしてもらおうと近所のオートバックスへ。



ところがなんと違法改造なので作業できないとのこと。

で、なんとその原因がこれ。


フロントウインドウのステッカーです。
最近は特に厳しくなっており、視界を遮る位置にあるステッカー類は全てNGなのだとか。
でもこれ、このフロントガラスが新品の時から貼ってあるものだと思うのですが・・・
なんか剥がすのも気が引けたので諦めて帰ってきました。
昔は、皆ここに定期点検ステッカーとか貼ってましたよね?あれもダメなの??
流石にビックリでした。



最後に・・・・

実は、5ターボの嫁ぎ先が決まりました。
ヤフオクでは落札に至りませんでしたがその後に商談が有り。

話がトントン拍子に進んでおり5ターボとのお別れももう間近です。


Posted at 2018/07/07 21:17:28 | コメント(3) | トラックバック(0) | My5turbo | クルマ
2018年06月16日 イイね!

5ターボのパワーチェック164psでした

5ターボのパワーチェック164psでした5ターボの最後の記録としてパワーチェックをしてきました。実は4年前にも一度同じショップさんで測定しており今回が2度目。
その間、エンジンOHを何度か(笑)しており特に最後のOHの際は、かなり大掛かりに手をいれて最近は好調を維持しているのでどんなものかと。
もっとも最高出力が上がるようなチューンほとんどしていないのでそちらのアップは期待できないのですが、ターボのOH&ハイフロー加工や燃焼室加工など行っているので下でのトルクアップが期待されます。実際、乗っていても下のトルクが上がっているのを明確に体感できたので。(最近はもう慣れてしまいましたが)




で、結果は以下の通り。 ( )内は2014年4月の結果

最高出力:164.4 PS   (165.2 PS)
      21.75 kg/m  (22.2 kg/m)

残念ながら伸び悩みでした。
前回との差は気温の違いも一因とは思いますが、やはり2週間ショップに置きっぱなしの状態からいきなりの測定だったのが大きかったかな?
えっ!なぜ2週間置きっぱなしだったかって?
それはまた後程。

5ターボのカタログ出力は、160PS。1.4Lでこの出力ですから当時としてはかなりのハイチューンエンジンです。
このエンジンをさらにチューンするにはどうするか?
当時ルノースポールにはエンジンチューンのカタログメニューが有りました。

185ps仕様
 ・強化インタークーラー
・ウエイストゲートアクチェーターブラケット変更(ブーストアップ)
200ps仕様
 185ps仕様に加え
 ・カムシャフト
 ・専用デスビ
 ・エキゾーストマニホールド
 ・スチールシリダーライナー

そしてその上には250ps仕様がありましたが、流石にここまで来ると、ヘッド、タービン、そして燃料系(大容量Kジェットロ)と専用パーツのオンパレードでロードユースの範疇では無く、本格的にラリー競技に参加する人向けのチューニングとなります。
初期のワークスラリーカーなどはこの位のスペックでした。
さらにその上には300ps仕様、350ps仕様(Maxi)などなど有りますが、この辺はもう完全なレーシングエンジンですね。
Maxiの350ps仕様では、フューエルインジェクションなどなどF1エンジンのノウハウを用いたとも称されていましたがかなりスペシャルなターボエンジンだったのだと思います。

ここ日本国内の5ターボのチューニングとしてはやはりこのルノースポールのメニューに沿ったチューニングが最もポピュラーです。ただし、基本的にロードユースのクルマばかりで競技で使う人など国内には誰もいなかった訳で、185ps、200psまでのクルマがほとんどでそれ以上といのうは中々なかったです。
そんな中、1989年6月号のカーマガジン誌で紹介されたのが、フランスでチューンされた状態で日本に持ち込まれた250ps仕様の黒い5ターボ2でした。このクルマは先ほどのルノースポールスペックとは全く別でピエリーフェリーと言うフランスのエンジンチューナーが仕立てたクルマです。大型のターボ(T04)に特大インタークーラーそして排気量こそそのままながらエンジン内部にも大幅に手の入ったエンジンスペックで、オーナーの「テスタロッサを後ろから安心して煽れる」と言う言葉によだれを垂らすばかりの当時の僕でした。




その他では国内のチューナーが独自にチューンしたクルマも当時はちらほらと居ましたが本当に速く走っていたクルマは殆どなかったのではないでしょうか。やはり燃料系が難しかったのではないですかね。当時はフルコンピューターなんて無かったし、Kジェットロに(当時の極めて粗い制御の)追加インジェクターくらいしかなかったと思われ。
以前のブログで紹介したこちらのクルマもその1台

という訳で僕の5ターボも定番の200ps仕様に準拠したクルマとなっています。
カムはルノースポール純正。そしてデスビも専用品であることが自慢です。(笑)
あとスチールライナーも入っているので200ps仕様フルスペックです。
デスビやスチールライナーまではやっていないクルマが多い様ですね。見た目では分からない部品ですから。

なぜ200psスペックなのに164psしか出ていないんだ?と思われる方も居ると思いますが当時のカタログスペックなんてそんなものですから。(笑)
あとダイナパックの計測値が結構渋いというのもあると思います。
以前、カタログスペック200psのトヨタ86を測ると185psくらいだと聞きました。

現在、5ターボを敢えてチューンしようとする人は国内ではもうほとんどいないですね。オリジナルの状態を保った綺麗な車が最も珍重される傾向も有るかもしれません。ルノースポールパーツは別として。
しかし、現代のチューニング技術を導入すればサンクターボのエンジンももっとポテンシャルアップ出来そうだし、そしてなにより維持し易くなるのではないでしょうか? Kジェトロは優れた機構とは思いますが、現代に於いてはパーツは高価でまた燃料の増量には限界が有ります。フルコン制御に移行できればその呪縛から逃れられると思います。誰かが人柱となって仕様が確立された暁にはですが。
(いつものオーナー仲間の中に果敢にもその人柱になろうとしている方が1名います。応援してますヨ!!)
ちなみにあちら(ヨーロッパ)の5ターボ乗りの方々はフルコン化には余り興味がないようです。なにせ当時のワークスカースペックのエンジンを平気で作っていますから。やはり本場には叶いません。財力的な差もかなり大きいですが。(笑)


かなり脱線しましたが、話をもとに戻して、なぜ5ターボを2週間もショップに放置する事態になったかというお話に。

実はパワーチェックの為クルマを持ち込み、ダイナパックの取りつけを行ってもらっている際、なんとリヤショックのリンク部の割れが発見されたのです。
ご覧の通り、ブッシュのインサート部がパックリ割れています。


こちらはOHの際に切り離した実際の部品。破断部がよく分かると思います。


いくらサーキットを走っているとはいえ普通は壊れない部分。
ただショックのケース部の角に見られた小さなヘコミやナックル側のリンク部に塗装の剥がれがあるところからどうもサスがかなりストロークした状態で干渉が発生していた模様。(普段の状態で見る限り干渉するとは思えない位置関係なのですが)
長年の使用の間の何度かの干渉の蓄積で今回の破断に至ったと推定されます。
(あるいは、最後に走った茂原の段差乗り越えでとどめをさしたのか?)

この場所は意識して覗き込まないと気が付かない部分なので今回見つけてもらって本当に助かりました。(この状態で次のオーナーに渡していたらと思うと・・・)
さらには流石はクルマ屋さん。エナペタルとも取引が有るということで早速TELで問い合わせしてもらいました。やはり場所が場所だけにこの状態で溶接するのはNG。(なにせ中にはオイルとガスが)ショックを丸ごとエナペタルに送って全バラシして直すしかないとの見解。ごもっともな話です。
お陰様で直ぐにOHの着手可能とのことだったのでこの日はそのままクルマを預けて電車で帰ることになりました。(いつものでき事)

干渉対策でケースの位置を上げるようにリンク部を新製。これに併せてて車高が変わらぬようスプリングシートの溝も追加工したうえでショックをOH。(6年前に1度OH&スペック変更してもらっているので仕様は向こうにもDATAがあるので安心です。ちなみにショックそのものは抜けていた訳でもなくまだ全然いけたのですが・・・)往復の輸送日数を考えるとここまでを1weekくらいでやっていただいたのではないでしょうか?



やはり国内のメーカーさんの対応は素晴らしいですね。
また今回パワーチェックをお願いしたショップさんもとても対応が良く大変助かりました。今回のブログの写真もショップさん撮影のものをCD-Rでいただいたものです。(パワーチェックの際は、立ち会っていなかったので)
ちなみにショップさんのブログにも僕のクルマの記事が


クルマを手放す時に、まるでそれに抵抗するかのようにクルマが壊れるとはよく聞く話ですが本当ですね。(笑)
これで最後にしてネ・・・・。

先週の日曜日に開催される予定だった「1986年までのWRCホモロゲーションモデル」のモーニングクルーズは残念ながら雨の為中止となりましたが、実はこんな顛末だったので晴れても参加できなかったのです。
またいつかリベンジ開催されると思いますが、その頃はもう5ターボは手元に無いかな・・・。


Posted at 2018/06/16 23:24:45 | コメント(4) | トラックバック(0) | メンテ&チューン | クルマ
2018年05月26日 イイね!

5ターボを手放すことにしました

 突然のタイトルに「えっ?」と思われた方も多いかと思いますが、冗談でも何でもなく、この度長年の愛車であった5ターボを手放すことを決心しました。

  余りこのブログでは書いていませんでしたが、実はこの1年くらいそろそろ5ターボとのカーライフも終わらせなくてはならないかと考えていました。唯一最大の理由は、財政的な問題です。このブログをずっとお読みいただいていた方は、事あるごとに「お金が・・・」とボヤイていたのをご存知かと思いますが、あれは面白可笑しく書いていた訳では無く、リアルな現実だったのです。(笑)

  僕にとって5ターボは、それこそ免許を取る前から一番好きなクルマだし、だからこそ購入以来10年以上、いくつもの試練(エンジンブロー5回とか)に会いながらも迷うことなく走り続けてきました。試練を乗り越えるとその先で必ず結果を出してくれた素晴らしいクルマだったし、もう止められませんでした。
敢えてこれまでは振り返ることなく、目先だけ見て自転車を漕いできましたが、しかしここ最近は、流石にそろそろかな・・・という気持ちになっていました。
  それはここまで走ってきて自分でも「もういつクラッシュ、全損になっても悔いは無し」と思えるくらい5ターボを十分堪能できたという思いだったことも大きいです。
  
そうは言ってもやりたいこともまだまだありました。
ヒルクライムシリーズもまだシーズン前半で、シリーズチャンピオン目指して少なくとも今シーズンは走り切ろうとつい最近まで思っていたし・・・・
また実は“群サイを走りたい“との野望もあったのです。先週のヒルクライムの欠場が濃厚だった中、”それじゃあ5/27の群サイの走行会に突撃するか!”とYoutubeで必死にコースの暗記にいそしんでいました。(笑)
TC2000の5秒台も達成したかったですね。条件さえ揃えば間違いなくイケたと思います。
などなど語り出すと話が止まらないのでこのくらいで。

このことは既に5ターボ関係のお仲間には報告済です。そう慌てず暫く大人しく隠居生活していれば?とのアドバイスもいただいたのですが、残りのカーライフを考えると気持ち的にはその選択は無い感じです。

そうは言ってもまだ5ターボを手放す決心をしただけなので、次の行き先が決まっている訳ではありません。取り敢えず来月くらいにヤフオクにでも出品しようかと思っています。
最近は5ターボの売り情報はめっきり減りましたね。あっても価格はASKでいったいどれくらいの相場なのか?やはり海外での人気が高いようで結構日本から海外に流れて行っているようです。
果たして僕の5ターボがいくらで買ってもらえるのか? それによって今後の僕のカーライフが大きく左右されるので正直とても重要です。(笑)

ちなみに2005年僕がこのクルマを買った時のプライスは230万円。今の相場はこの倍以上。そして僕がこれまで5ターボに投資してきたメンテ費はさらにこれを大きく上回り、しかし僕がこれまでこの5ターボから貰ったエネルギーはその全てを遥かに上回ります。

5ターボに感謝です!!


Posted at 2018/05/26 19:56:10 | コメント(20) | トラックバック(0) | My5turbo | クルマ
2018年05月20日 イイね!

北茨城ツーリング

北茨城ツーリング今朝は、5ターボ繋がりのお仲間と北茨城方面までツーリングに行ってきました。AM6:00に自宅発。帰宅はPM6:00前。気候も良く程よいドライブでした。

















今日は1日のんびりドライブしながらクルマのことを色々考えていました。
これから徐々に暑い季節になっていくのでツーリングもこれが最後かな?
Posted at 2018/05/20 23:29:16 | コメント(5) | トラックバック(0) | ドライブ | クルマ

プロフィール

「6/10の代官山モーニングクルーズのテーマはなんと「1986年までのWRCホモロゲーションモデル(グループBまで)」
これは参加するしかない!!
まだ持っててヨカッタ。(笑)」
何シテル?   06/01 22:14
サンクターボが大好きです。 サーキット走ってますが、これがまた想像以上に楽しいクルマです。 どうぞ皆さんよろしくお願いします。
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