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kim5tのブログ一覧

2026年05月24日 イイね!

アバルトGTと房総半島を走る!!

アバルトGTと房総半島を走る!!金曜の夜にツーリング予定の連絡を見て、土曜日は急遽早朝ツーリングに行くことに。
AM6:00 海ほたる集合。先ずは九十九里に出て朝飯!その後、海岸線を走ってから山を越えて戻り、帰宅はちょうどPM12:00。

今回のメンバーは計5台。
そのうち2台はなんと1950年代のフィアットアバルトGTです!!


フィアットアバルト750 ザガート(ダブルバブル)


この屋根が”ダブルバブル”の通称の由来


エンジンはOHV


フィアットアバルト750 レコルトモンツァ



こちらのエンジンは希少なビアルベロ(DOHC)


どちらも僅か750ccの排気量ですが、山道に行くとこれが中々速かった!


朝飯は、九十九里の食堂でアジ丼。



小さいはずの現代のアバルトが巨大に見える!(笑)
ビートですらまだ大きい!



2台のGTアバルトは僅か750ccながら山道では速い、速い!!
アバルト2台の走る後ろ姿はこちらの動画で!!
赤くて丸い2台のお尻を眺めながらのドライブは最高でした!!
Posted at 2026/05/24 22:37:18 | コメント(3) | トラックバック(0) | ドライブ | クルマ
2026年05月17日 イイね!

信州安曇野ツーリング2026年5月

信州安曇野ツーリング2026年5月先週末は、土日を使って信州安曇野まで1泊2日のツーリングに行ってきました。クルマ関係のイベントとしては圧倒的に走り系のイベントが多い我がジュリアにとって貴重なまったり系イベントです。
ここのところいつも以上に何かが起こる率が高かったジュリアですが今回は往復700km終始好調でした!!(右のライトが点かなかったこと位では“何か“のカウント外ですから(笑))


今回、往きの談合坂SAで突然登場したポルシェ女史!!
漢のクルマ!空冷930ターボです!


忘れもしない2年前のこのツーリングの行きにここ談合坂SAでオイルチェックしているところに偶々遭遇。
<2025年5月11日@談合坂SA>


その後、なんと翌日の帰路でも同じく談合坂SAで再会。
これも何かの縁とちゃっかりインスタを教えていただいていたのですが・・・・
<2025年5月12日@談合坂SA>


ポルシェ女史に惚れ込んだ幹事さんの個人的な粋な計らいで今回なんとツーリングにお誘いしたのだとか!!
しかし、まあ誘ってしまう幹事さんも幹事さんですが、何よりその誘いに乗ってやって来てくれるポルシェ女史にLOVE♡です!!


そしてもうひとつ再会が!
行きの中央道でたまたま遭遇した素敵な5アルピーヌターボ!!
なんでもルネボネ!にお乗りのお仲間とサイクリングのご予定なのだとか!
なんともまあディープな!


実は、この5アルピーヌターボとは先々代のオーナーさん時代にツーリングでご一緒したことがあるのです!
<2015年5月@浜松>


さらに先代のオーナーさんとは同じヒルクライムに参戦されていてご挨拶させてもらったことが!
<2015年11月@コルサディマッキナ>


次もまたどこかでお会いできそうな予感(笑)


更にもうひとつ再会が!
お久しぶりでした!!
長野の5ターボ乗りのお仲間!

調べてみると実に8年ぶりの再会でした。
<2018年4月@奥飛騨>

お元気そうで何より!!



途中の休憩タイムでコーヒータイム。
大好物のカヌレだ!
元フレンチシェフのお手製です!!
これ絶品でした!!










そんなこんなでツーリングの模様はこちらの動画で
2日とも天気は快晴!季節ともあいまって大変気持ちの良いツーリングとなりました!!



Posted at 2026/05/17 19:15:26 | コメント(1) | トラックバック(0) | ドライブ | クルマ
2026年05月05日 イイね!

またまたトラブル発生!!タイムトンネルトライアル参戦!!

またまたトラブル発生!!タイムトンネルトライアル参戦!!4/26の大磯ジムカーナ終了後に発生したセルモータートラブルをなんとか中4日で解決し、5/1のタイムトンネルトライアルにギリギリ間に合わせることができたところまでが前回のブログでしたが、ようやく今回はタイムトンネルトライアル当日の出来事となります。
敢えて出来事というところに違和感有り有りですが、ご期待通り?今回も事件が発生してしまいました(笑)

タイムトンネルトライアルの舞台は、岡崎市のキョウセイドライバーランド。
早朝3:00に自宅を出発。天気は生憎の雨です。
7:30頃に現地に着くも引き続きこちらも雨模様。
ここ最近、ヒルクライムに加えヒストリッカーイベントにもよく参加させてもらっており知り合いの方々も増えて嬉しい限り。
最近は、「直ってヨカッタですね!」と声掛けいただくことも多いのですが、果たしてどのトラブルのことを言われているのか?中々把握が難しい今日この頃です(笑)
自分のSNSアップは、FB→Youtube→みんから の順に情報の速さに差があり。かつ人によって見ていただいている情報源も違う訳で・・・
よって「どこまでご存じでしたかね?」「ああ、実はその後にも・・・・」といった会話が多くなっている次第。


まず最初は、試走から。その後、1本目の走行までを午前中に行い。昼休みを挟んで午後に2本目の走行。そして表彰式。というのがこのイベントのスケジュールです。
雨の中、走行準備を整え、試走の順番待ちの列に並んでいる時に事件が発生しました。
水温が異常に高い!100℃を超えようとしている!
自分のクルマは基本的にオーバーヒートとは無縁の車で、100℃どころか90℃を超えることもない車です。ノーマルの機械式冷却ファンに加え、ラジエター前方には手動式の電動ファンも付いていますがまずこれをONすることはありません。サーキット走行しているときでも同様。
これは非常事態だ!
慌てて列を外れて車のチェック。
ただこの時点では、特に異常は見当たらず。エンジンも普通にアイドリングしていました。
取り敢えず少し車を走らせて様子をみてみることに。
走っていると水温が益々上昇。100℃を遥かに超えてしまいました。
再度停車させてチェックしていると、突然クーラントがじゃぶじゃぶ漏れてきました。
慌ててエンジン停止。
確認してみるとクーラントが漏れ出したのは、リーザーバータンクホースの先端からだったようです。(自分のクルマにはリザーバータックは無く、ホースの先は地面垂れ流しとなっていました。逆にここからクーラントがオーバーフローすることはほとんどなかった)
一旦自分のパドックに戻り、さて何が起きているのか?シンキングタイムです。
自分の中では、またガスケットが僅かに吹き抜けウオーターラインに繋がってしまっているのではないか?との推測。はるか昔、ジネッタG4で経験したトラブルです。
調度1年前にもこの場所でガスケット吹き抜けを起こしているので、またか!の嫌な予感。いずれにしてももう自走は無理。またレッカーか・・・とこの時点では考えていました。
しかし、お仲間の1人からサーモスタットじゃないか?のアドバイスが。
確かに、もしサーモスタットの開きが悪ければこのような症状になるかもしれない。
ただサーモスタットは新品装着してからまだ1年くらいしか経っていないのだが・・・
でも、やれることはやってみようとサーモスタットを摘出してみることに。



結果は、ビンゴ!!でした。
エンジンを掛けても水温は全く異常なし。60℃以上にすらなりません。
元々このクルマの購入時にはサーモスタットは未装着で、ずっとその状態で乗っていましたが、やはり冬場のオーバークールは余り良くないかと考え、新品部品を取り寄せ別作業のおりについでに装着をしてもらっていたものです。
そこから僅か1年と数か月でダメになってしまうとは・・・
リプロ部品の品質の悪さは本当に困ったものです。

いや~。しかしなんとか直って本当にヨカッタ・・・・
しかも、トラブル発生からここまでに要した時間はおよそ90分。
試走こそ走れなかったものの本番1本目の走行に余裕で間に合います!!
でもドライバーの方は、この時点で既に疲労困憊でいっぱいいっぱいだったのですが(笑)

ドライバーの意志に反し、今回もMake ドラマだったなあ~
一体全体どうなっているのでしょうか?
この連続ドラマ流石に今回で最終回ですよね?

という訳でことの顛末はこちらの動画で!
あっ!一応その後の走行シーンも入れておきました(笑)














岡崎への日帰り遠征の翌日、クーラント交換を。
実は、現地会場の水道は井戸水なのか?濁っており、その水をラジエターにおよそ3L補充しているので帰宅後に要交換だったのです。
自分でクーラントを交換するのは初めて。





実は連休明けて次の週末は、再び遠出の予定が。
昔からのお仲間との信州一泊ツーリングなのです。
という訳で、久しぶりに練習兼街乗り用タイヤに交換。
外したタイヤをよくよく見ると右フロントタイヤの内側が編摩耗している!


やはりネガキャン付け過ぎか・・・
最近はずっとフロントの車高は下げたままなのですが、下げた状態だとキャンバーはますます八の字に。
しかも特に右側はキャンバー角が大き目になっておりずっとそのまま走っていたこともあり・・・
で、ようやく今回キャンバー調整を。
右だけ少々キャンバーを戻しました。
併せて左右のトーインも再調整。
一度、ちゃんとした計測機があるところできちんと調整してもらいたいな。


さあ~て。次のツーリングこそは、Don’t make ドラマで行きたいところです!!

P.S
<Before>


<After>

ここまでやれば優勝できるかな~(あくまでもマシンだのみ)

Posted at 2026/05/05 18:16:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | ジムカーナ | クルマ
2026年05月03日 イイね!

スターターモーター回らず・・・

スターターモーター回らず・・・前回のブログで、恒例の大磯ジムカーナに参戦し、相変わらずの冴えない走りに終わったところまでを報告させていただきましたが、実はこの日の最後にまたまたトラブルが発生してしまっていたのでした・・・。
兎に角(悪い意味での)ブログネタが尽きない今日この頃・・・・
このブログを書いている時点では既に次のイベント、タイムトンネルトライアル@岡崎が終了しているのですがやはり順番通り、その前の顛末をブログに残しておかなくては・・・

大磯ジムカーナの競技が無事終了。
冴えないドライビングはともかく、クルマの方は終始好調でした。
いつも以上に待たされた後の、いつも通り長目の表彰式が終了。
皆さんとお別れし、さあ帰るかとエンジンを掛けようとしたところ・・・
セルが回らない!!
正確には、最初の1発目は回ったものの始動せず、再度キーを捻ったもののその後全くセルが回らずの状態となりました。
えっ!またセル?
この間直してもらったばかりの配線がまた外れたのか??
これは弱った。皆もう行っちゃったし・・・・
と思っていたら、なんと調度隣の方で押し掛けしてもらっている車が!!
このチャンスを逃すまじ!と、
「済みませ~ん。こちらもお願いしま~す」
大人数の皆さんのお陰で押し出し2mで直ぐにエンジン始動。
ヨカッタ・・・
さて、こうなればもう近場の利を生かし、このまま自宅ガレージまでノンストップで帰るの一択しかない。
ただし日曜の夕刻で渋滞は避けて通れないことを考えるとトイレだけは済ませておきたい。幸いトイレはコース真横にあるものの始動直後でまだアイドルが安定せずこのままアクセルから足を離してトイレに駆け込むとその間にエンジンストールしてしまう可能性が高い。
トイレの横で身動きできずにいると調度トイレに止まっていたセリカのOさんがやってきて下さり、状況を説明したところ自分が用を足している間、手でアクセルを押しておいてくれることに!!
感謝!!
急いで用を足し、手も洗わずにクルマに戻って万事OK!


あとは渋滞の中、1,5Hの走行を経て、なんとかエンストせずに帰宅。
ガレージでエンジン停止。
そして、試しに再度キーを捻ってみると・・・・
やはりセルは回りませんでした。
この際、寧ろ回らない方が有難い。ここで回ったりしたら何をしたらよいか迷宮に嵌ってしまいそうだし・・・
エンジンルームを確認したところ、前回修理してもらった配線には問題無さそう。
翌朝、主治医の指示を仰いでセルのマグネットスイッチへの電気配線をチェック。キーONで12Vが来ていることを確認。
この時点でセル本体の故障であると判断しました。
実は既に故障当日の夜、いつもの英国パーツショップにセルモーターの購入オーダーを入れていました。(空振りになっても予備パーツにはなるしと見越しての先行発注)
しかし、4日後に控える次戦TTTに間に合わせるには、流石に海外からでは間に合わない公算が高い。
そこで、急遽国内老舗アルファパーツショップへオーダーすることに。
電話してみると、セルモーターの在庫は、社外品と純正品相当のボッシュ製の2つがあるとのこと。値段はボッシュ製が社外品の約2倍!
これはもう社外品の一択!と、思いましたが、
話を聞くと、社外品は2,3年の寿命。対してボッシュなら10年以上だと!
まさに社外品が故障したばかりの私(社外品であった元のセルモーターが何年もったのかは不明ですが、仮にエンジンを組んだ時に新品交換していたとすれば実働3年少々の寿命だったということになります)、そう聞いてしまうともう、
「ボッシュの方でお願いします」しかなかった・・・・
英国ショップのカタログにはボッシュ製のものはなかった。仮にあったとしてもまさか社外品は寿命2,3年が目安ですとは書かないだろうから、やはり安い社外品を選んでいたと思います。
やはり生の情報って重要だな~と改めて思った次第。
セルモーターの交換に備え、この日のうちに壊れたセルモーターの摘出をしておきました。
スペースが狭いところでの作業となるので少々手こずりました。


GW休暇中につき、家族(ワンちゃん)旅行の予定が有り、部品の配送指定はTTTの前日AMとなりました。
予定通りボッシュ製が到着。


外した社外品と比べてみると外観はかなり酷似するもののやはり作りはボッシュの方が良いのが分かります。


因みに同日のPM、結局、英国からの部品も到着しました。日曜の夜にオーダーし、木曜日に到着です。
ものは、やはり社外品ですね。元々ついていた自分のセルと同じものだと思います。
一応予備としてストックしておきますか。折角ボッシュにしたのだからあと10年は出番はないと思いたいですが・・・

取り外しの際に苦労した分、組付け作業は1時間も掛からずスムーズに終了。
折角なので作業の詳細は、整備手帳の方にアップしました。

さて、いよいよエンジン始動です。
キーを捻ると一発で瞬間始動!!
ヤッタ~!!
セルの回りも以前より明らかに速い!!
(元のセルも徐々に劣化が進行していたのか?あるいはボッシュとの性能差なのか?)

これで今回もイベント前ギリギリで間に合った・・・・
ここのところ毎回この調子で・・・
もういい加減メンタル持ちましぇ~ん!!
Posted at 2026/05/03 15:22:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | メンテ&チューン | クルマ
2026年04月30日 イイね!

SHCC大磯ジムカーナ 2026春 参戦!!

SHCC大磯ジムカーナ 2026春 参戦!!先週の日曜日は久しぶりのジムカーナへ。SHCC大磯ジムカーナです。
前回秋の大会は、安全上の問題から当日にジムカーナ競技開催中止が決まるという大事件が起きましたが、この春の大会は無事開催がされてなによりでした。
しかし、安全配慮から海岸沿いはかなり幅を空けるようなコース設定となりただでさえ広くないコースエリアがさらに狭くなってしまったのは少々残念ですね。
ただ今回は、本番走行2本の前に練習走行1本の時間を取ってもらえたのは嬉しかったです!


肝心の自分の走行の様子はこちらの動画を見ていただければ!
今回もいつも通りの入賞圏外。クラス10位の結果でした!
調度同じアングルで、自分の走行と、同じクラスの強豪Oさんのセリカの走行との動画を撮っていただいたので区間タイムを測ってのタイム比較もしてみました。


まあ、2本の走行を無事走りきれたのが何よりでした!!
実は、表彰式終了後の帰宅時にまたまたトラブルが発生してしまったのですがそれについてはまた次回、もしくは次々回のブログで!(笑)

次回は、11/8(日)の開催だそうです。ヒルクライム最終戦の前週になりますがまた参戦するつもりです。またジムカーナのコソ錬も再開しようかな?(笑)

今回の自分の中でのMVP!
前日にホームセンターで発見したひさし付き折り畳みイスです。
これからのシーズンにこれは欠かせない!




このイベントは車ウオッチングも楽しみのひとつなので、あとは当日撮った写真を何枚かアップさせていただきます。









レストアされたばかりのシェブロンB23。
エンジンはコスワースのBDGでした。
昨年プレイベントが開催されたグラチャンリターンズ。
いよいよ今年は本開催あれるようなので楽しみです。







この日一番のヒット。初代ゴルフのGTI!
国内では余り見かけないですがカッコイイ!
しかも燃料供給はフルコン制御に改造されている!!




おっ、綺麗だな~。となればインターメカニカかな?
と思ったら本物でした(笑)
これでジムカーナも走っていました!



この車はお初でした。
ロータス Mark8
ちゃんとジムカーナを走っていましたよ!!




こちらもお初。
アバルト750アレマーノ。
クーペボディは知っていましたがスパイダーがあったとは知りませんでした。
こちらも甲高いエンジンサウンドでジムカーナを爆走していました!




自分と同じDクラスには、なんとJCCA Fレースを走るGTAmが!
自分のも含め走っている車は、タイヤ銘柄的にも入手し易い15インチタイヤを選ぶのが一般的ですが、このお車はなんと当時のレース車と同じ13インチに拘っています!
やはりこっちの方がカッコイイ!!



程度極上のフィアット リトモ アバルト。
こんなクルマどこに残っていたのか?
凄い!




BMW M12エンジンが展示されていました。
エンジン単体状態で始動できるようになっています。
70年代~80年代に掛け、F2やスポーツカーレース(GCも)で大活躍したエンジンです。レギュレーション上、少なくとも当初は、ブロックは市販車用のM10(BMW2002のエンジン)を使っていたはず。
これの最終進化系は80年代にはF1に搭載されました。1000馬力オーバーのターボエンジンの時代です。





最後は、お帰り前の積車に乗る車達!!
積車に乗っている車見るの大好きなんですよ。
(深い意味はありませんが・・・)







Posted at 2026/04/30 17:32:55 | コメント(0) | トラックバック(0) | ジムカーナ | クルマ

プロフィール

「[整備] #ジュリア スターターモーター交換 https://minkara.carview.co.jp/userid/754601/car/3373324/8633104/note.aspx
何シテル?   05/03 15:16
ルノー5ターボ→インターメカニカ356を経て、 2022年12月ジュリアクーペに乗り換えました。 今度はこれで全開走行していきます!!
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アルファロメオ ジュリア アルファロメオ ジュリア
1974年式の2000GTVです。 ボディはGTAm仕様にモディファイされています。
インターメカニカ 356 Roadster インターメカニカ 356 Roadster
2018年8月にワンオーナーカーを購入しました。
ルノー サンク ルノー サンク
1985年式のターボ2です。 型式8221つまりマキシの為のグループBホモロゲ車です。 ...
ジネッタ G4 ジネッタ G4
1964年のラウンドチューブフレーム車です。エンジンは、ケントの1300cc改。ミッショ ...
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